2011/10/08 - 2011/10/12
20371位(同エリア24294件中)
しるこさん
一度いってみたかった微笑みの国“タイ”
一部予定通りに行かなかった所もありましたが、楽しい旅行となりました。
10/8(土) 出国→ホテル
10/9(日) 市内観光→昼食→エレファアントズー
→夕食(古典舞踊)→オカマショー→ライトアップ
10/10(月) ココナッツファーム→水上マーケット→ランチ→
免税店→マッサージ
10/11(火) ジムトンプソンアウトレット→ランチ→エステ→ホテル
10/12(水) 帰国
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
今回はタイ国際航空で昼から移動。
写真は友人が選んだカツ丼
一切れもらったら柔らかくておいしかったです
私の方は面白みがなかったので、写真カット -
アイス〜♪
機内サービスで久々のアイスに皆テンションアップ! -
着陸直前に配ってくれました。
ホテルの灰皿に水を入れて置いておいたら、結構長持ちしてました -
ザ・インペリア・クイーンズ・パークホテル
19時頃、ホテルに到着
早割特典でホテルの部屋をグレードアップしてもらえたため、
チェックイン中の待機場所も豪華でした -
お部屋は広々!
この一部屋だけでなく、奥のドアから隣の部屋へも行けます
洗面台やお風呂が二つあるのが嬉しい!
ただ、3人泊まるはずがベッドが2つしかなかったため、
エキストラベッドを入れてもらいました。 -
部屋からの景色
ちょっと曇ってるかな〜 -
エンポリウム
ホテルの裏口から公園を抜けてすぐのショッピングセンター
時間も遅いので、ここで夕飯がてら散策 -
入口入ってすぐのところでイベントやっていました
-
夕飯(エンポリウム内)
せっかくなので、タイ料理を
味は・・・う〜ん
お腹も満たされたので、ホテルに帰って一日目は終了 -
二日目
まずは朝食。
グレードアップの恩恵で、朝食場所も違う所でいただけました。
ちゃんと卵料理もつくってくれます -
観光開始
まずは暁の寺まで船で向かいます。
といっても、対岸へ行くための数分ですが
(水位が高くなっているため、この建物内にホテイアオイが流れ込んでいました) -
ゆっくり、ゆっくり近づきます
-
ワット・アルン(暁の寺)
-
縁の下の力持ち?
-
急激な坂を上っていきます
-
頑張って登れば、見晴らしの良い景色が!
-
上りはいいんですが、下りが・・・
手摺がないと下りれないですね -
側面には陶器でつくった綺麗なお花
-
猫もくつろいでいました
私の他にも何人もカメラマンが
写真にも撮られ慣れたものです -
対岸に戻ってきて、ワット・ポーへ
写真は屋根の修復に使われるもの
大量だなぁ -
涅槃仏
おー、大きい!福耳! -
足ながーい
-
足の裏
-
背中側では賽銭ができます
-
ずらっと並んでいる鉢に順番に入れていきます
最後の鉢は余ったのか、やたらいっぱい入ってました -
枕は2段(笑)
-
次は隣の敷地になある、ワット・プラケオと王宮へ
-
古典舞踊の練習をしていました
先生はボランティアだそうです
前にいる子ほど熱心でした -
手前から
プラ・シー・ラタナ・チェディ
プラ・モンドップ
プラサート・プラ・デッビドン -
本堂
この建物の中にエメラルド仏が祭られています
本堂内部は撮影禁止
撮ってしまった人は監視の方にデータを消されていました -
修復中
-
本堂などの周りにあったもので、
王室関係の建物はこの衝立(?)が2枚になるそうです -
チャクリ・マハ・プラサート宮殿
建築家がイギリス人ということで、まわりと少し雰囲気が違います
屋根の部分だけはタイらしい -
ドュシット宮殿
上の宮殿のすぐ隣にある建物で、丁度王族の葬儀中でした
といっても、葬儀期間は何か月もかけて行うそうです
これで市内観光は終了
午後からは郊外へ移動となります
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