2010/01/25 - 2010/01/25
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kenichi291さん
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2006年1月にパリに来た時は改装中で閉館していた為、見られませんでした。オランジェリー美術館訪問は、今回の楽しみの一つで
す。モネの睡蓮をじっくりと鑑賞。一部屋だとばかり思っていたのですが、二部屋もあるんですね。感動。
ツアーには組み込まれていないので、個人旅行かツアーの自由行動タイムを利用すれば充分鑑賞できます。ルーブル美術館から徒歩圏内ですから是非どうぞ。
モネの睡蓮鑑賞が目玉。140枚を超える絵画の写真を載せてあります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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ポール・セザンヌ
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モディリアニ
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マリー・ローランサン
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マティス
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パブロ・ピカソ
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アンドレ・デュレイン
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モーリス・ユトリロ
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ノートルダム
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シャイム・スーティン(Chaim Soutine )
1894-1943
リトアニア生まれのユダヤ人。貧困に苦しみながら美術学校を出て、1913年パリに出た。展示拒否症のために、ますます貧困に追い詰められる。1930年代、アメリカで高く評価された。胃病で、49歳でパリで死んだ。 -
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そして美術館最上階のモネの睡蓮の部屋に。
日本の障壁画を思わせる部屋です。襖絵の世界かな。
今度の旅の最大の楽しみです。圧倒的な迫力に満足。一見の価値あり。絶対寄るべき美術館です。
一番目の部屋。
部屋の大きさはこんな感じ。 -
天井は自然光を取り入れる方式。
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チュイルリー庭園を歩いてオランジェリー美術館まで
散歩をかねて歩きましょう。 -
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