2012/03/02 - 2012/03/05
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snufkinさん
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HISの初夢フェアでまさかの2012円チケットをゲット!
「ジェットアジアエアウェイズ」で行ってきました。
※注:ジェットスターアジア航空ではありません
※非常に多くの方にご覧頂き、驚きと同時に喜びを感じます。
この旅行記が皆様の旅行の参考になれば、幸いです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
集合時間は9時だが、9時半頃に行ったらカウンターはガラガラだった。
どうやら10時40分くらいまでは開いているらしい。
※引換場所のTカウンターは右奥で遠いので要注意。 -
搭乗券はこんな紙ペラ。
バンコク行きでコードが「JF」というのもいとおかし。 -
ボーディングブリッジではなく、バスとタラップで機内へ。
2-3-2の座席で小ぶりな機体だった。 -
機内のエンタメは皆無。機内誌の代わりに「歩くバンコクHIS特別版」。結構見ごたえがあり、他の会社でも置いてくれればいいのにと思う。
2012円チケットも取った我が愛機ipod touchで時間つぶし。 -
離陸後しばらくして、ドリンクとヒマワリの種が提供される。意外と食べられるものだった。
クチコミ通り、機内は確かにボロいが、清掃は行き届いているし不快というほどでもない。シートピッチの狭さも気にならなかった。
アルコールは有料で、ビールは日本発400円、タイ発300円くらい。
※ハイネケンやビアシンが選べたような…。
ワインは700円くらい。 -
機内食はビーフとチキンの2種類。
ビーフはライス。チキンは「味も汁もないうどん」と一緒。
事前のリサーチに従い、無難にビーフを選ぶ。
食後のコーヒーと紅茶も提供された。 -
無事にスワンナブーム国際空港に到着。
エアポートレールリンクでバンコク市内へ。 -
駅からはタクシーを拾うが、渋滞に巻き込まれ、ほうほうの体でカオサンに到着。が、週末の夜ということもあり、ゲストハウスはどこも満室。
事前予約を断られた人気のゲストハウス「Lamphu House」、ダメもとで飛び込むと奇跡的に空いていた。 -
部屋はこんなカンジ。ACなしFANのみのシングルで230バーツ。トイレとシャワーは共同だが、なるほど評判通り、きれいで落ち着いている。カオサンの喧騒から離れ、一休み。
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カオサンでパッタイとマンゴーをパクつき、カオサンマップオススメのちょっと離れたマッサージ屋「PREYA」へ。実は前回も来たことがある。今回は混んでいて、20分ぐらい待った。
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翌朝、朝食を求めて、カオサンを徘徊。前回も食べた有名な10バーツラーメンは9時からだったので、今回はこの店に決める。
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春雨ヌードルみたいな食感。これで10バーツなら悪くない。
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タイ人の友達golfとMBKで再会。
有名な店「MK」にて、タイスキをご馳走してもらう。 -
野菜や肉、その他モロモロをぐつぐつと煮る。
付け合せの照り焼きチキンみたいのが一番美味しかった。 -
食後はチャイナタウンへ。
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チャイナタウン近くの秋葉原みたいなところ。
ここでも怪しいものが堂々と売られていた。 -
無料のバスでファランボーン駅へ。
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夜のMBKの外観もなかなか。
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MBKのフードコートでカオカームーをいただきます。
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2泊目は前回も泊まった「White Lodge」。
エアコンつきツインルームのシングル利用で600バーツ。
Wi-Fiもあるが、階段の踊り場まで行かないと電波が悪いのが残念。 -
最終日の朝食は近くの食堂で、肉のバジル炒めを注文。
思ったよりも辛くて、水なしでは食べられない。
客は現地の人ばかりだった。 -
朝食屋の前で売っていた、トーストで口直し。
砂糖と練乳たっぷりで甘かった。 -
タイ人の友達kingとSiam Paragonで会う。
まずは日本料理屋で昼食を取り、その後繁華街を案内してもらう。 -
おや、ここにもダイソーが。
ちなみに60バーツ均一だが、かなり割高だと思う。
(参考:タイのコンビニバイトの時給は30バーツくらい) -
歩くバンコクでもオススメのお土産「タイカレーセット」。
完全日本語版は75バーツ、多言語版(日本語レシピ付)は65バーツ。 -
最後にマッサージとロティを求めて、再度カオサンへ。
ファランだらけ。 -
おお、ついに発見!!
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最終日にして、今回3大目標「ロティ」とご対面。
ちなみに他の2つは「チャーンビール」と「パッタイ」。 -
JetAsiaのカウンターにはHISのシャツを着たスタッフも。
22時くらいに行くと結構並んでいた。 -
1Fのマジックフードコートにてチャーンビールとつまみで時間つぶし。
ちなみに離陸後1時間後にドリンクとサンドイッチ、成田着陸1時間半前には朝食が提供されるので、あまり食べない方がよかった。
朝食はオムレツと魚の2種類。これも事前のリサーチに従い、無難にオムレツを選択。 -
帰りは紙ペラではなく、通常の搭乗券。
バンコク搭乗時もバス&タラップだったが、成田到着時はボーディングブリッジで降機。雨が降っていたのでありがたかった。
おしまい。
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