2012/01/25 - 2012/01/25
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4日目
ホテル発:9:00
世界遺産ザルツブルク市内観光。
モーツァルトの生家、ミラベル庭園、ゲトライデ・ガッセ(旧市街)、レジデンツ広場
昼食は魚料理。
アルペン街道を通って、フュッセンへ移動(223km)。
途中 ヘレンキムゼー湖 周囲37キロ。
家の外壁に描かれたフレスコ画が印象的な村 オーバーアマガウを散策。
フュッセン泊。
ユーロパークホテル インターナショナル。
ザルツブルクは、サウンドオブミュージックの舞台となった音楽の都。
でも父親は、この映画みてませんでした。
世界でも有名な映画なのにとても残念。
ザルツブルク市内観光は、父にとっては猫に小判です。
母も意識していなかったのか、写真に、まったく舞台の景色はありません。
そこで、ザルツブルクは季節がいいときに再度訪問したく思います。
とくにお花がきれいに咲いている時期。
そのときまでには親に、3回位この映画をみせないと。
リチャードロジャースとオスカーハマースタイン2世の音楽も聴かせて。
ドレミの歌はもちろん、エーデルワイス、climb every mountainも覚えさせて。
-
今日の朝食。
バイキング形式だったようです。
しっかり食べる母親。
適応能力は父親よりはるかに高く、父も見習ってほしいものです。 -
今日はこちら、オーストリアのザルツブルク観光です。
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市内。
むこうにホーエンザルツブルク城塞が見えます。 -
通りには、トローリーバスの架線がはられています。
-
さて、まずはこちら。
ミラベル宮殿。
冬なので、庭園にはお花はありません。
一面、雪。
ペガサスの噴水で有名ですが、一面雪。
(追記)
母にきいたら、このどこかに、ペガサスの噴水があるとのこと
うーん。わからない。 -
こちらの生け垣と彫像。
-
母は、とても気になったようです。
もう一枚しっかりとってありました。
(追記)
母にきいたところ、このあたりをジュリーアンドリュースと子供達が歌をうたいながら歩いたらしい、うーん。 -
さて、宮殿観光はこの柵までの立ち入り見学だったようです。
宮殿を背景に記念撮影。
久しぶりのペアで1枚。仲がいいのか悪いのか。
けんかをしなかっただけよしとしましょう(どっちも自分が我慢していると言っています)。 -
こちらは宮殿の門から。
城塞方向を望む方向です。
後ろの門の像が気になります。
アンリ・マティスの絵画「ダンス」に描かれている人の様です。 -
トローリーバスです。
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こちらはモーツァルトの住居。
寄付で修復されたようです。 -
さて、三位一体教会。
マカルト広場です。
母さん、木がじゃまで教会が・・・。 -
こちらは、その近くのホテル
格調の高いブリストル。
もちろん泊まった事はありません、あしからず。 -
さてこちら
ヘルベルト・フォン・カラヤンの生家。
カラヤンは、フォンが名前についているので貴族の出なのでしょう(高校生のときに確かそんなことを習ったような)。 -
カラヤンの生家。
家の前には銅像がありました。
ちなみに父親、カラヤンは名前をきいたことがあるだけ。
ああー。
父さん、カラヤンは、アンネゾフィームッターを見いだした、ウイーンフィルやベルリンフィルの有名な指揮者だよ。CDの時代になり、一気に注目を浴びた指揮者です。もう亡くなられましたが、日本で最も有名な指揮者の1人でしょう。
バーンスタインとちょっと顔がにてるけど違うよ。 -
こちらは、オリジナルザッハトルテと書いてあるお菓子のお店。
父さんも母さんも、看板が読めたのかどうか疑問ですが、鼻がきいたのでしょう。 -
さて、ザルツァッハ川のほとりで。
どうも記念撮影スポットのようです。
ここでは父の写真もありましたが、母の写真を。 -
ふと川縁をみると。
白鳥がいました。えさを挙げている人。
(追記 潮来メジロさんからおしえていただきました、ありがとうございます。)
この白鳥は、コブハクチョウ(英名:Mute Swan)ですね。
鴨さんは、マガモ(英名:Mallard)です。
飛んでいる白いカモメは、ユリカモメ(英名:Black-headed Gull)です。
どれも、日本でも見られる鳥さんです。
コブハクチョウ:氷見に1羽のみ飛来して、しばらくしてどこかへ飛び立ってしまった白鳥です。 -
さて、にぎやかなゲトライデガッセへ。
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マクドナルドの看板もこの様に、通りにとけこんでいます。
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昔のマネキンでしょうか。
母が興味を示したもの。 -
こちらは時計がIWC。
知っていて撮影したのかどうか?
ちなみに、母も父も時計はSEIKOです。
僕は、普段は携帯電話の時計か職場の壁時計。 -
さて、そうこうするうちに。
モーツァルト生家です。 -
ここは、団体で中に入って見学したようです。
恥ずかしながら父親、ここで初めてK ケッヘルの意味を知ったようで。
帰国して、僕にえらそうに ケッヘルというのは・・・と教えてくれました。
でも父さん、月ー金曜夜19:00すぎからのNHK-FMをきいていれば、ときどきケッヘル、ケッヘルていってるよ。
とりあえず70歳をこえても、勉強しなくては教養が身につかないことがわかったみたいで、よかったです。
ちなみに、父さん!
シューベルトは、D ドイチュ。
バッハは、BWV バッハ・ヴェルケ・フェアツァイヒニス。
ドメニコ・スカルラッティは、カークパトリック。
BMWは、バイエリッシャンモータースウェルケっていうんだよ? -
さて、町の中。
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ZARA。
恥ずかしながら、母親は何の事だかわからず。
みんながみてるから撮影したらしい。
縁がないと思いますので。 -
お店のショーウインドウは、定番のチョコレート。
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こちらはクリスマス飾りの屋台の様。
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こちらは、年中クリスマスグッズを販売しているお店。
クリスマス イン ザルツブルク。
すべて飾りで、食べれません。
父は、お菓子がなくて、残念だったようです。 -
さて、ドーム広場の様です。
奥がレジデンツ、右手に大聖堂。 -
大聖堂へ。
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みんなで入ります。
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大聖堂の中。
きれいですね。 -
こちらはパイプオルガン。
ここでバッハを聴いてみたいものです。 -
洗礼盤、モーツァルトもここで洗礼を受けたようです。
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さて。
フランツィスカーナー教会でしょうか -
こちらはレジデンツ広場?
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左手は祝祭劇場です。
ここはクリストファープラマーはエーデルワイスを観衆のみなさんと共に歌い上げた感動のシーンの劇場。
ここから、審査結果を待つ間にスイスへの逃避行が始まります。
残念なことに内部の見学はなし。
近くの馬洗い所の見学もなかったようです。
マリアとトラップ大佐、家族が隠れた墓地のある教会/修道院もみなかったようです。 -
さてまた、町の中。
お塩の店。
そういえば、このあたり岩塩が有名ですもんね。
塩のはいった石けんを買ったようです。
もう年なので、かさかさにならないように、石けんはよく泡立てて、手のひらで体を洗いましょう、とくに冬場は。 -
町の通り。
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モーツァルト広場。
モーツァルトの像です。 -
大聖堂
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こちらは、コレーギエン教会
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これは温度湿度計?。
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たしかに、目盛りの盤が2つあります。
立派。 -
さて昼食はこちら。
カフェ モーツァルト。 -
お店の前で母親。
父は、食べることに必死。 -
スープと
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お魚のフライのようです。
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最後にチョコレートのケーキ。
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いよいよ、ザルツブルクにもお別れです。
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通りの、カービングのお店に興味をひかれた様。
お菓子じゃないよ、父さん。
木を削ってデコイとかを作っているんだよ。 -
教会の鐘楼。
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時計台。
さようなら、ザルツブルク。
結局、サウンドオブミュージック由来の場所の写真はありませんでした。
大変残念です。
そもそも映画の主題地だったことを知っていたのか非常に疑問。
あれほど予習をしておけといったのに・・・。
今度訪れるときは、自分のお金で、必死になって勉強してから、クリストファープラマーとジュリーアンドリュースの顔を覚えるくらい映画をみて、ザルツブルクを訪れましょう。
今回は、真冬でなおかつ下見ということで、大目にみましょう。
(追記)
この旅行記をみて、母親は知っていたそうですのですこし修正。
父親は・・・、期待した僕が間違っていました。 -
さてバスの車窓は雪景色。
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父は寝ています、正常な人と生活のリズムがすこし違います。
いい気なものです。
母はしっかり写真を撮影しています。 -
これは、途中の湖。
ヘレンキムゼー湖、周囲37キロメートルなどとメモにありました。 -
ドライブインで休憩。
この積雪は、富山に似ています。
トナカイの置物。
ここでもトイレカードが大活躍。
トイレをするたび、父親はおつりでおやつを買う事ができるので、さらに満足。
バスやホテルでぽりぽりと。 -
さて再び、バスでの移動です。
隣は線路のようでした。
ドイツ国有鉄道の赤い電気機関車が走っています。
個人的には、クリーム色の電気機関車DB103ラインゴルトに乗ってみたかったですが、廃止されました。
メルクリンの模型が手に入れば、それで我慢したいと思います。 -
途中、今回のもう1つの見学地。
フレスコ画が印象的な村 オーバーアマガウへ到着。
(追記 フレスコ画について kawakoさんに教えていただきました。ありがとうございました。)
フレスコ=フレッシュ(新鮮)という名のとおり、壁に塗った漆喰が湿っている間にすばやく上に顔料を塗る技法ですが、壁が湿っている時間はわずかなので、すばやく正確に(描き直しが聞かないので)描かなくてはいけない大変高度な技法でもあります。壁が完全に乾くと顔料が壁体と一体化するので耐久性があることと、油彩のオイル、テンペラの卵白にあたる媒介材を使わないので発色がとてもいいことが特徴でもあります。フレスコで一番有名なのは、おそらくバチカンのミケランジェロの壁画でしょうが、今でも大変美しい色彩が残っているあたり、さすがフレスコという感じがします。フレスコの描かれた壁をよく見ると、輪郭に沿って穴があいていることがあります。下書きの紙に穴を開け、その上から墨の粉などを吹き付けて、下の壁にすばやく書き写すんですね〜 -
バスの窓からみた、家の壁画。
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すごいですね。
きれい。 -
銀行の壁画です。
フレスコ画といえば、藤田宜永著 壁画修復師という小説を思い出しました。
続編を心より待ちわびている短編集です。 -
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きれいな不動産屋さん。
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不動産屋さんの入り口の方向です。
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ちょっとかわいらしい。
壁画。 -
冬のオーバーアマガウは、雪深い村でした。
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この雪ですが、チェーンなしで、車は走っていました。
日本の様に、性能のよいスタッドレスタイヤがあるのでしょう。
ドイツなので、コンチネンタルタイヤでしょうか。 -
ちなみに季節の良い時期は、このように青空に映えてきれいな家々。
(絵はがきより)。 -
今夜の宿はフュッセンです。
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ユーロパークホテル インターナショナル。
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ツインの部屋です。
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洗面台。
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シャワーのみの部屋でした。
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さて今夜の夕食。
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サラダ。
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メインは、カツレツみたいな料理?。
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デザートは、プリンです。
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コーヒーで終わり。
今日も一日、しっかり観光をしました。
おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (12)
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- ど根性カエルさん 2012/02/22 18:27:26
- 私もオーストリア大好きです!
- オーストリアいいですよね〜
結構一番好きな方。 ザルツブルクも懐かしい〜
丁度昨日、テレビでアマデウス(モーツアルト)の映画を放映していて見入ってしまいました。 モーツアルトもやっぱいいな〜
- 週末旅行者さん からの返信 2012/02/22 20:03:47
- オーストリアいいですかー
- オーストリアいいですかー。
僕はまだ行ったことがないので、サウンドオブミュージックの世界しか知らないのですが、一度行ってみたい国です。
とくにウイーンからあちこち足をのばして尋ねてみたいなーと思いますが、仕事の関係でなかなか。
毎年、チャンスを狙って、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートに応募しているのですが、なかなか当たりません。
- ど根性カエルさん からの返信 2012/02/23 04:51:43
- RE: 私もオーストリア大好きです!
- 観光するには丁度程よい大きさで建物全部が中世の雰囲気を一杯残していて、その中石畳の上を馬車が走る音色にモーツアルトの世界に舞い戻ったような気がしました。 ウィーンとザルツブルグ、お勧めですよ。
- 週末旅行者さん からの返信 2012/02/23 07:19:18
- いつかぜひ
- いつかぜひ行ってみたいと思います、おすすめのウィーンとザルツブルグ。
見どころ満載の都市なので、予習をある程度していかないと。
見る所がたくさんありすぎて、ポイントをしぼらないといけませんね。
-
- kawakoさん 2012/02/22 02:42:42
- ん・・・ちょっと言葉足らずな感が・・・
- フレスコ=フレッシュ(新鮮)という名のとおり、壁に塗った漆喰が湿っている間にすばやく上に顔料を塗る技法ですが、壁が湿っている時間はわずかなので、すばやく正確に(描き直しが聞かないので)描かなくてはいけない大変高度な技法でもあります。
壁が完全に乾くと顔料が壁体と一体化するので耐久性があることと、油彩のオイル、テンペラの卵白にあたる媒介材を使わないので発色がとてもいいことが特徴でもあります。
フレスコで一番有名なのは、おそらくバチカンのミケランジェロの壁画でしょうが、今でも大変美しい色彩が残っているあたり、さすがフレスコという感じがします。
フレスコの描かれた壁をよく見ると、輪郭に沿って穴があいていることがあります。下書きの紙に穴を開け、その上から墨の粉などを吹き付けて、下の壁にすばやく書き写すんですね〜
以上、お役に立てば幸いです。
昔、日本画科に在籍していたkawakoでした〜(・∀・)
- 週末旅行者さん からの返信 2012/02/22 19:52:10
- ありがとうございます、早速修正して掲載します
- kawako様
大変丁寧に教えていただき本当にありがとうございました。
大学の授業の時はなかなか理解できず(19歳で理系だったので、まだそんなに絵画に興味がなかったので 美術史は優良可で良だったかな)、必要にせまられたときにやはり身につくものですね。
わかりやすい説明で理解できました。
とても才能技能を必要とする大変な絵画なのですね。
早速親にも電話をして教えました、少し利口になったような気がするといっていました。
耐久性があることと、発色がとてもいいことが特徴なんですね。
バチカンのミケランジェロの壁画一度みてみたいと思います。
フレスコ画みる機械があれば、こんどは壁の穴さがしてみることにしてみます。
- kawakoさん からの返信 2012/02/22 23:45:44
- ゴメンナサイ(>w<;)
- > 耐久性があることと、発色がとてもいいことが特徴なんですね。
> バチカンのミケランジェロの壁画一度みてみたいと思います。
> フレスコ画みる機械があれば、こんどは壁の穴さがしてみることにしてみます。
>
壁の穴ですが〜これは壁画に下絵を写す技法のひとつですが、必ずあるわけではないです。
下絵を壁に当てて、錐のようなものでつついて跡をつけることもあれば、下絵のほうに穴を開けて墨などを吹き付けて写したり。
あと、透視図法を正確に再現するために、壁面にある構図の中心点に釘を打って、そこから糸を張ってるときもあります。
あとで自分の文章を読み直してみたら、言葉足らずな説明でした、すいません。
- 週末旅行者さん からの返信 2012/02/23 07:16:37
- ご丁寧にありがとうございます
- 壁の穴、了解しました。そういう絵もあるということで全てではないのですね。
> 透視図法を正確に再現するために、壁面にある構図の中心点に釘を打って、そこから糸を張ってるときもあります。
これ、フェルメールの絵画を解説するときになんだかやっていたような。昔からあったのですね。
今になって、若いときにもう少し美術史の勉強をしておけばと後悔しきりです。
今後とも、ご指導よろしくお願いします。
- kawakoさん からの返信 2012/02/23 19:17:11
- RE: ご丁寧にありがとうございます
- 有名なところでは、レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐ですかね〜
キリストの顔の辺りにクギの穴があるそうですよ。
- 週末旅行者さん からの返信 2012/02/23 22:00:17
- またまたありがとうございます
- レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐。
> キリストの顔の辺りにクギの穴があるそうですよ。
一度みてみたいですね。ダビンチコードで有名になって、修復が終わり、さらに鑑賞しにくる人がたくさんになったのではないでしょうか。イタリアは行ってみたい国ですが、まだまだ未定です。
クロアチア、マルタとイタリアを外して訪問してしましました。
-
- 潮来メジロさん 2012/02/20 23:32:55
- コブハクチョウですね。ヾ(^o^)
- 週末旅行者さん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> ふと川縁をみると。
> 白鳥がいました。えさを挙げている人。
この白鳥は、コブハクチョウ(英名:Mute Swan)ですね。
鴨さんは、マガモ(英名:Mallard)です。
飛んでいる白いカモメは、ユリカモメ(英名:Black-headed Gull)です。
どれも、日本でも見られる鳥さんです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- 週末旅行者さん からの返信 2012/02/21 07:36:50
- いつもありがとうございます。
- 潮来メジロさんへ
いつも本当にありがとうございます。
今回もまた、教えていただき旅行記に深みを持たせることができました、感謝しております。
早速、コメントに追加して掲載させていただきました。
今後とも、ご指導よろしくお願いします。
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