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昨晩、到着したウィーンの街。メインストリートをウィンドウショッピングしたが、今日は、市内観光です。約6時間の予定で、シェーンブルン宮殿7、ベルベデーレ宮殿、市庁舎、リンクドライブでの車窓観光、夜はシェーンブルン宮殿でのミニコンサートが待ってます。盛りだくさんで、体力が持つかなぁと心配です。

大韓航空で行くスペシャル中欧5カ国周遊9日間~4日目 日中:ウィーン その1

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2011/12/27 - 2011/12/27

4031位(同エリア6434件中)

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うっちー

うっちーさん

昨晩、到着したウィーンの街。メインストリートをウィンドウショッピングしたが、今日は、市内観光です。約6時間の予定で、シェーンブルン宮殿7、ベルベデーレ宮殿、市庁舎、リンクドライブでの車窓観光、夜はシェーンブルン宮殿でのミニコンサートが待ってます。盛りだくさんで、体力が持つかなぁと心配です。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
大韓航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • ウィーンのホテルカバリエでの朝食です。<br /><br />KAVALIER <br /><br />   A-1140 VIENNA LINZER STRASSE 165 AUSTRIA(国番号:43)<br /><br />   TEL:01-910020 FAX:01-9100259<br /><br />  ヘアドライヤー:○  スリッパ:×<br />  湯沸かしポット:×  冷蔵庫:○<br />  ネット接続環境:○  セーフティボックス:○<br /><br />  ※今回使用した旅行社の「出発のご案内」という冊子から

    ウィーンのホテルカバリエでの朝食です。

    KAVALIER

    A-1140 VIENNA LINZER STRASSE 165 AUSTRIA(国番号:43)

    TEL:01-910020 FAX:01-9100259

      ヘアドライヤー:○  スリッパ:×
      湯沸かしポット:×  冷蔵庫:○
      ネット接続環境:○  セーフティボックス:○

      ※今回使用した旅行社の「出発のご案内」という冊子から

  • もっと美味しくよそおえば、美味しく食べられたはず…。

    もっと美味しくよそおえば、美味しく食べられたはず…。

  • 出発が8時30分だったから、朝、ホテルの周りを少し散歩しました。<br /><br />リンツァー通りを東へ向かいました。

    出発が8時30分だったから、朝、ホテルの周りを少し散歩しました。

    リンツァー通りを東へ向かいました。

  • 交差点で、アマイスガッセ(通り?)を南に折れて、橋を渡ると

    交差点で、アマイスガッセ(通り?)を南に折れて、橋を渡ると

  • 橋の下には車両基地??

    橋の下には車両基地??

  • 橋を渡って、クンンバーラント通りを西へ向かいました。

    橋を渡って、クンンバーラント通りを西へ向かいました。

  • この建物って、キュービズムの建物?

    この建物って、キュービズムの建物?

  • ホテルカバリエ前の風景<br /><br />これからシェーンブルン宮殿に向かいます。

    ホテルカバリエ前の風景

    これからシェーンブルン宮殿に向かいます。

  • バスを降りました。到着。<br /><br />帰国後、グーグルマップで調べてみると、ホテルからシェーンブルン宮殿はかなり近くにありました。

    バスを降りました。到着。

    帰国後、グーグルマップで調べてみると、ホテルからシェーンブルン宮殿はかなり近くにありました。

  • 左上の黄色い吹き出しがホテルカバリエ。<br /><br />右下のカメラマークがシェーンブルン宮殿。

    左上の黄色い吹き出しがホテルカバリエ。

    右下のカメラマークがシェーンブルン宮殿。

  • 壁に掲示されていたシェーンブルン宮殿の地図

    壁に掲示されていたシェーンブルン宮殿の地図

  • さあ、シェーンブルン宮殿に入ります。建物の中は撮影禁止なので、外でできるだけ写真を撮りました。

    さあ、シェーンブルン宮殿に入ります。建物の中は撮影禁止なので、外でできるだけ写真を撮りました。

  • 入口から建物までがかなり遠いです。

    入口から建物までがかなり遠いです。

  • 屋根に乗っている彫刻の数々

    屋根に乗っている彫刻の数々

  • これから、建物の中に入り、見学していきます。

    これから、建物の中に入り、見学していきます。

  • 見学後、入口から建物を正面に見て右手から、裏の庭の方へ回りました。<br /><br />庭を見るのに許された時間は15分しかありません。はたして、どんなことができるのでしょうか?

    見学後、入口から建物を正面に見て右手から、裏の庭の方へ回りました。

    庭を見るのに許された時間は15分しかありません。はたして、どんなことができるのでしょうか?

  • シェーンブルン宮殿の庭があまりに広すぎて、どうやって撮ったらその広さが伝わるかわかりません。

    シェーンブルン宮殿の庭があまりに広すぎて、どうやって撮ったらその広さが伝わるかわかりません。

  • 庭をゆっくり散策する時間がなかったので、宮殿から、ネプチューンの噴水とグロリエッテを見渡す方向の写真しか撮れませんでした。

    庭をゆっくり散策する時間がなかったので、宮殿から、ネプチューンの噴水とグロリエッテを見渡す方向の写真しか撮れませんでした。

  • これは、現地で売っていた「シェーンブルン宮殿ガイド 日本語版」の裏表紙に載っていた見取り図です。スキャンではなく、写真撮影したデータなので、著作権の侵害には触れないんじゃないかという私の勝手な解釈です。間違っていたら、どなたかご指摘ください。<br /><br />この地図によると、宮殿からネプチューンの噴水とグロリエッテを見渡す方向以外に左右に広大な庭が広がっていることがわかります。今度訪れるときは、ゆっくりまわりたいです。

    これは、現地で売っていた「シェーンブルン宮殿ガイド 日本語版」の裏表紙に載っていた見取り図です。スキャンではなく、写真撮影したデータなので、著作権の侵害には触れないんじゃないかという私の勝手な解釈です。間違っていたら、どなたかご指摘ください。

    この地図によると、宮殿からネプチューンの噴水とグロリエッテを見渡す方向以外に左右に広大な庭が広がっていることがわかります。今度訪れるときは、ゆっくりまわりたいです。

  • 広い!!!

    広い!!!

  • 丘の上に見えるグロリエッテという双頭の鷲を頂いた建物とその手前にあるネプチューンの噴水

    丘の上に見えるグロリエッテという双頭の鷲を頂いた建物とその手前にあるネプチューンの噴水

  • ネプチューンの噴水

    ネプチューンの噴水

  • グロリエッテという双頭の鷲を頂いた建物

    グロリエッテという双頭の鷲を頂いた建物

  • 2階のテラス?からの眺め

    2階のテラス?からの眺め

  • これも

    これも

  • これも

    これも

  • 2階のテラス?から撮った写真

    2階のテラス?から撮った写真

  • 2階のテラス?から撮った写真

    2階のテラス?から撮った写真

  • 2階のテラス?から撮った写真

    2階のテラス?から撮った写真

  • 建物から離れて

    建物から離れて

  • もっと離れてからズームで寄って屋根の上にある彫刻を撮ると

    もっと離れてからズームで寄って屋根の上にある彫刻を撮ると

  • 入るときには気づかなかった作品です。

    入るときには気づかなかった作品です。

  • これからバスで移動して、市内観光のためオペラ座の前で降ります。<br /><br />車窓から 何の建物かわかりませんが…。

    これからバスで移動して、市内観光のためオペラ座の前で降ります。

    車窓から 何の建物かわかりませんが…。

  • 車窓から 何の建物かわかりませんが…。

    車窓から 何の建物かわかりませんが…。

  • これも

    これも

  • メダイヨン・マンション<br /><br />オットー・ヴァグナー設計(1898〜1899)<br /><br />9つのメダルは女性の表情がすべて異なるらしい。

    メダイヨン・マンション

    オットー・ヴァグナー設計(1898〜1899)

    9つのメダルは女性の表情がすべて異なるらしい。

  • マヨリカハウス<br /><br />オットー・ヴァグナー設計(1898〜1899)<br /><br />鮮やかな花模様

    マヨリカハウス

    オットー・ヴァグナー設計(1898〜1899)

    鮮やかな花模様

  • 車窓から<br /><br />セツェッシオンの建物<br /><br />金色の月桂樹が絡み合うデザインの丸屋根<br /><br />『1897年、19人のウィーンの芸術家が、オーストリア造形美術家離脱運動グループを設立。このグループの作品を展示するために、この建物を作った。<br /><br />19人の芸術家の中には、ヨーゼフ・ホフマン、グスタフ・クリムトもいた。』(現地で購入したガイドブック「新版 ウィーン 皇帝の都」より)<br />

    車窓から

    セツェッシオンの建物

    金色の月桂樹が絡み合うデザインの丸屋根

    『1897年、19人のウィーンの芸術家が、オーストリア造形美術家離脱運動グループを設立。このグループの作品を展示するために、この建物を作った。

    19人の芸術家の中には、ヨーゼフ・ホフマン、グスタフ・クリムトもいた。』(現地で購入したガイドブック「新版 ウィーン 皇帝の都」より)

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