2012/01/07 - 2012/01/07
35位(同エリア1127件中)
わんぱく大将さん
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カヴァ,スパークリングワインはあまり飲まない。せいぜい、結婚式のレセプション、パ―ティーの時くらいか。まあ、好き嫌いは別として、勉強のために一度はワイナリーに行っておくべきだと思ってる所に拍車が掛かったのは、貯蔵庫の写真。
昨年12月に訪れた、タラサ市の“科学テクノロジー”に使われている元工場はカタルニアのモデルニズムを代表するカタラン・ボールトとして有名。で、この日、訪れたワイナリーも。それもバルセロナの建築家の巨匠の一番若手であった、プッチ・イ・カダファルクの作品ときた。建築を見るためなら、地球の裏側であろうと、南極であろうと犬ぞりを走らせるぞ、と思って電車に乗ったら、47分で着いてしまった
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
BCNのカタルニア広場からR4に乗って、サン・サドゥルニ・ダイノアまで、往復7.20ユーロ(4ゾーン。 昨年より0.90ユーロの値上がり)
年末の予約を入れたら、1月6日まで休みと。で、休み明けの7日の10:00AMで予約の確認番号を受け取った -
R4といえば、昨年いったSt Joan Despiも通り、電車の窓から“卵のようなきのこのような家”も見えた。その駅以前は、工場が多いという印象を受けた。それも電車の駅近くに、こんな現役の工場が。危なくないのだろうか。昔の物資の大量輸送を鉄道と考えれば、まあ、それもわからないではないが。
その後、ブドウ畑っぽいものが見えだした -
9:08AMに電車は”San Saduruni d'Anoiaに到着。寒〜い!
パッチと腹巻きをしてくるんだった。めちゃ、冷える。南極はあかんな。
駅前にタクシーを3台くらい見かけるが、運ちゃんがいない。そういうことも予期して早めの電車に乗った。歩くしかないが、いつもの如く、いつものように地図がない! 街の中からもタクシー、拾えるかな、と街へ。いや、村やった
Casa Miro,el "Xalet" Casar Martinell (1929)
夏の避暑地の家。 20世紀主義の建物 -
Caves Miro 家の隣がワインセラー
あちこちに、ブドウの絵とか、酒倉の看板がかかっているが、いくら何でも、こんな小さなところじゃないやろ?
どこや、今日の目的の コドルニウは? 駅前にあったのは、“駅前留学”? ちゃう、“フレシネ” -
重、おもしい門、ここか? いや、違う。 村いく、年配の女性に訊くと、”ここからは、と〜い、とう〜い”と。 まあ、車で5分と訊いたので、歩くと30分、ヘタして40分かなと見たが。
-
ここか? そうや。 タクシーは村の中では捕まらないと聞き、駅に戻る。で、運ちゃんを見つけ、”いってくれい〜”と。メーターが2秒ごと位にあがる。まさかな? 着いたら、”11.40ユーローや”と寝言を。
”おっさん、高いがな”たかが5分やで。”今日は祭日やから”と、あんたは毎日祭日、ちゃうか?と思ったが、あの寒い中をそれも、方向わからず歩くのも。タクシーがあっただけでも感謝なことだ。この人らも、生活かかってるわな、と思いつつ、トータルで14ユーロ近くの金額を言おうとしたおっちゃんを遮り、”すまんな、丁度で。チップなしや”と。
おっちゃん、降り際に、“帰りも呼んでや〜”と電話番号をくれた -
着きましたでえ。最初に受付に。予約番号を告げ、6ユーロ払う。
前もって予約すると、この料金。飛び込みは8ユーロ也。で、ついでにタクシ―の件も報告しておいた。 だから、予約時に駅からの足のことも訊いたのに、返事なし、だったろ、って -
ツア―が始まるまで、待っといて、と。この受付けがあった建物が、私にとっては今日のメイン エベントのカダファルク。 1915年に新しいワインセラーとして建てられた
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タラサ市のかまぼこ板屋根には負けるが、これも素晴らしい
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あちらから、こちらからと。 ステンドグラスなど、その家の産業をいれたりするが、どうもブドウではないようだな
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この曲線
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おんなじのをしつこいが。窓際のランプも、グラスを積んだようにようにみたてて
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実はここで気がついたことが。それも、この建物ではなくサクラダ・ファミリア。
あそこの天井のしゅろのような葉っぱ。下から見上げると、黄金色のように見えたが、あれはレンガだ。 帰って来て、旅行記に載せなかった別のアップの写真を見てたら、やっぱり -
これで最後に
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目が悪いので、上まできっちり見えない。 その建物にあるトイレに入った。うん? こちらのレンガ、長さが長い、で、厚さが薄い。
比べるのに手を置いた。(おいおい、大きさ測るなら、レンガの下に手、おかんか?)いっぱい広げて、ピアノの1オクターブ(YAMAHAのピアノで楽勝の1オクターブだが、自分のピアノだと、きつい。18cm)
25cm位はあるだろな。 マジかにレンガが見れた -
外観は何となくタラサ市で見たマシア フレィシャの建物を思い出させる。
あそこもおにぎり型の扉 -
カヴァに使われる白ブドウはチャレロ(Xarel・lo)パレニャダ(Parellada)マカベオ(Macabeo)
ロゼ用には黒ぶどうのガルナチャ、モナステル、と、いきなり説明にはいる -
おにぎり山のような、かわいい形をしている
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横から。も〜ええでえ、ということで、ツア―が始まることに。
まずは、このワイナリーのオ―ナ―からのご挨拶。と、言っても、ビデオ室での映像をみせてくれる。 ガイド氏が、“寝たらあかんで”と -
今のオーナーは女性。 で、この会社の名前は、Jaume Codorniuの娘として生まれたAnnaから取られたようだ。やはり、カタルニア、男どもが、バルで、サッカー観戦してる間に、そろばんをはじく。 メルセ、東方三賢者のパレードの指揮をとった人も女性
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今日は今年最初の日で、同じ時間帯で廻る方々は最初、3人。遅れて来られた方をいれると5人で廻わった。 フィンランドとUKから来られたらしい
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Celler Gran - P i Cadafalch
ここは今、博物館のようになっているが、この下に、カヴァが わんさかあるわけだ。ここ掘れ わん、わん -
屋根の黒い所はトレンカディス。 カヴァのボトルの破片を張り付けてある。 ガイド氏が“カタラン人はケチだから”と言ってたが、リサイクル大いに結構。 グエル公園のベンチにしたって、あまったタイルを同じようにトランカディスしてるんだから
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収穫したブドウをこの大きな樽にいれ、年配の女性が、ほらがいのもののようなのを吹き、で、女性たちがスカートをまくりあげて、この中に入って、足でブドウをつぶしていく、ある映画のワンシーンを思い出させてくれたが、これはもう、機械でつぶしていくようだ
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この“コドルニウ” ここは1551年から始まった。 17世代が受けついてきたビジネス。先程の続きだがCodorniuの娘として生まれたAnnaが1659年にMiguel Raventosと結婚したことから続いていく。 Annaの父親の時代から、ワインを造っていたようだが、 このCodorniuという苗字を引き継いだのはAnnaが最後の人となる。 その後、Raventosの苗字を家族は継承していったそうだ
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まあ、スペインの苗字のことは、はっきりとは知らないが、大体は父方の苗字を使うらしい(相棒も、そうだった。 ちなみにピカソは母方の苗字を使ったらしい)
ともあれ、彼らの息子のJosep Raventosがシャンパン地方を訪れ、その後、ぺネディスにてシャンパン方式を使って独自な発泡性ワイン、CAVAを造りだした -
ぶどうを絞りって、一番絞りの果汁のみ使用。カヴァは15kgのブドウから最高は10Lのジュ―スしかとってはいけないと法律で決められていて、そのジュースから、いらないものを取り除き(果肉の繊維など)温度を15−18度で管理されたタンク(今は衛生上のため、木の樽は使わない)内で一時発酵させる
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別々に発酵させた各品種のワインをブレンドして、酵母、糖を加え、その後、瓶に詰め、栓をして二次発酵させる。 酵母は呼吸するので、そのワインに炭酸が自然に溶け込んでいき、これが発泡となる。 働いた酵母はそこで、お役目ごめんとなり、糟となる。(”澱、おり”という表現のほうがいいかも)
下に樽が見える。下に行ってここらあたりを見たかったが。。。 -
最低9カ月、瓶を逆さにし、角度をつけながら回転させ、糟、澱を少しずつ瓶の口先に集め(見学の時にも、口の所を懐中電灯で照らし、見せてもらった)その先をマイナス20度で凍らせて、栓をぬいて、その澱を取りだす。その工程を経て造られたものが、カヴァ(Cava)と呼ばれるものとなる
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博物館にあった樽
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歴史を刻んで、いい色になっている
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ガイドさんは細かく、これは何に、どのように使うとかの説明はしたのか、しなかったのか。 とにかく5人だったので、説明を聞かないと悪いような(自分もガイドをしたことあるので、写真ばかり撮ってる人を見ると、おいおい、と思ってしまう。勝手な奴!)物も見たいし。 大人数だと、どさくさにまぎれて、写真も撮れるのだが、さっさと進むのも早いので、じっとしてられない
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社名のはいった樽。 手ぶれで失礼! 走りながら撮ってるのがわかる
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説明のなかで、ラベントスの一家は、半分はビジネスマン、半分は芸術家だと。
時代は移り、Josepの息子さんのManuel Rervantos。 売り込みに力がはいる。 BCNのワールドフェアーで、この会社はゴールドメダルを獲得。
ワイナリ―も拡張。南米にも輸出 -
また、ポスターキャンペーンも始めた。そして1915年会社の新しい顔として、ワインセラーをプッチ・イ・カダファルクに依頼
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BCNのモデルニズムの店の前を通ると、張ってあるポスター等もオシャレだ。 これも”モデルニズムの店NO2”であげた同じポスター
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一度博物館を出て、東屋のようなもののある所に、そこから地下に。
一族が、かっては住居とした家が見える。これもカダファルク。
今のご家族は、BCNにお住まいとか -
東屋の屋根
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階段を下りて行く。壁にはぶどうの彫刻なり、苗字の”R”と”C”の彫刻が
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先程、上からみた貯蔵庫。ずっと歩いて見たかったが。
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これは新しいステンレスタンク。いつ入れたかの記入が見られた。
この方はガイド氏ではない、フィンランドからの見学者。
ここから又階段を、降りていく -
防空壕のようだ。めちゃくちゃ広いので(世界で一番広いと言ってたが)歩いてでは無理。
暗いので手ぶれも続出、よって殆ど写真はナシ -
見えるか、見えないか? おサルの電車ならぬ、”ピッチャー交代です”の車に乗って、この壕の中をレッツ壕!
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これがまた、ガタガタ揺れまくる。どこを走ってるのかわからない。
要所、要所に”TOKYO” ”LONDRES””HAVANA”などと壁に文字が。 それも撮りたかったが、車は止まらない。 撮れても、流し撮りのような(そんなええもんではない)
この頃のカメラは性能もいいし、おまけにレンズも明るいし、それを使うと、ちゃんと撮れたかも -
途中 “Anna”さんの胸像もあったが。 ストップしてくれい〜
最後は、めちゃスピードだして、ゴールに。一着!
競争や ないんやから。
手ぶれだが載せる。 そう、こういった光景を左右に見ながら、ガタガタ走っていく。撮れるかい! -
で、これからお待ちかねの試飲かとおもいきゃ。その前に違う部屋に。
説明聴いてなくて。 たぶん、カヴァのボトルを使って作ったものか、なにか? 知らん。後方はJosepさんのレリーフかなにか。これもちゃんと見ていない。 -
人が横に。この方がたはUKのミルトン・キ―ンズから来られたとか
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さて、試飲へ。 樽をテ―ブにしてあり、ここもリサイクル
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あれこれ瓶があって、勝手に飲ませていただけるかと、そんな厚かましいことを考えていたが、渡されたのは、白とロゼ
カウンターの後ろは、これまたボトルのおケツ(大ウンの続きか?) -
先にロゼを飲んでみてくれと言われた。 ロゼは ”Pinot Noir ”
軽く飲めるかな? 飲み干して、次は白(写真は白) -
白はなんだっか? これはもっとシャンパンに近い。パンチがあった。
また、飲み干して、一着! 好きではないが、残すのも、と。
おつまみに、小さい、塩のきいたクラッカ―。 近所のスーパーで透明の容器に入って売ってる、1箱、1ユーロもしないやっちゃな、と。
これがまた、旨い! よく考えると(考えんでも)お腹がめちゃ、空いていた。そのクラッカ―(前田のクラッカーに似てる)をわし掴みにして口に放り込めたら。。。 夢のまた、夢。。。 -
結構、他の方はゆっくりと味わっていらして、早飲みしたのは私位。
フィンランドの方は、自国では、ごく日常でカヴァは飲むと言われてた。
さて、日本は? と思ってると、日本市場はいいカモ、いや、お得意さんだと説明があった。日本ではたぶん、メルシャンが取引してるんだろうな。
カバだけに、泳いで日本に行くんか〜と、思いながら、終わるのを待っていた -
たまたま12月31日と、また、東方の三賢者のパレードがあった日にカタラン人がカヴァをごちそうしてくれた。1つはフレシネの物と、5日はコドルニウのAnna。 Annaはフル―ティーで、結構飲みやすかった。そのことをガイド氏に話すと、あれは値段も手ごろだし、飲みやすいと。シーフードにはばっちり合いそうだ。後で調べると、シャルドネをブレンドしてるようだった
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ライトもボトルを利用して。 カタラン人、いいね、リサイクルで。
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Torre de Can Codorniu
カダファルクは結構、シリンダータイプの塔を家にひっつける。BCNの
Casa Macia, Can Serra, Casa de les Punxesも全く同じような塔がつく。
ツアーは最初から最後まで、1時間ちょっとだったか? まあ、人数にもよるだろうが。最後はお決まりのショップ。 今から村にモデルニズムを見に行くので、パス -
ガイド氏と一緒の時はあまり写真が撮れず(説明を聴いてる時もあったので)、もう一度、廻って写真を撮りたかったが、ガイドさんと一緒でないと、立ち入り禁止と
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表紙の門を撮りに行った時に気がついた、木。確か樫の木と説明があったな。一度倒れて、復活したらしい
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帰りは、UKから来られていた方々とタクシーをシェアすることを提案してみた。受付で、タクシーを手配してもらって、その間に、写真、トイレなど行ってもらった(ここで仕事して、どうする?)
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駅まで帰りは14ユーロ。2で割った。 彼らはBCNに。で、私は村の散策に。
Cal Calixtus (1885) - Narcis Aran i Vidal
住所 Diputacio 26
駅から橋を渡って村に入ると、一番に見えてくるモデルニズムの家。ステンドグラスが目立つ -
Casa Formosa Rague (1892) - Ramon Maria Riudor i Capella
Diputacio 1
Casa,Cal, Canは家、邸のこと -
-
Cal Sola (1909)
Sant Antoni 17 -
Casa de la Vila / Ayunyamiento (1896-1900) - Ubald Iranzo i Eiras
Pl. ajuntament 1
今は市役所 -
市役所の斜め横の家
このあたりから土曜のマーケットが始まっていて、帰りにミカンを買って帰った -
全面スグラフィート。下は銀行になっていた。このギャップ
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上の家の入口。やはりぶどうかな?
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Ca la Maria Sabat / Cal Rigol(1903)-Miquel Madurell i Rius
Ravel 18
この村では異色な建物 -
ブドウで財を得て、数件はそういった家があるかな、と思ったが、まあ、ここらは、番頭さんクラスの家かも。 テラサみたいな垢ぬけた家は、殆どなし
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Casa Lluis Mestres (1909) - Santiago Guell i Gran
Ravel 25
Guell の”U”の上には2つのほくろが、よって、グエルと読む -
天井に絵が。 ブドウ畑だろう。しかし、あまり垢抜けないなあ
-
やはりBCNとは時差がある。5日にBCNでパレードがあった東方賢者
が今は、やっとここに来ていたか? -
違う店でも。 黒人の王はバルタサ―ル、あとの2人がで、どっちがどっちやら ?
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Ateneu Agricola (1908-9) -Miquel Madurell i Rius
Josep Rovira 14 -
Almacenes Santacana Roig (1905) - Domenec Boada
Josep Rovira 27
今はここもワイナリー。裏にはレストランが -
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Escoles Publiques (1902) - Miquel Madurell i Rius
Pl. Homenatge a la velles 9
学校。しかし、今は使っていない様子だったが、土曜日だったからかも -
やはりカヴァの村
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ここもワイナリー
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Freixenetを裏から。橋を渡って、村をでる
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Cavas Freixenet
フレシネのワイナリー、ここも大きい。 駅をでて、すぐ左。1分以内か?
ここは土、日曜日はやっていないようだ
ここの建物は1918〜29年に建てられている。Josep Ros i Rosの作品
この建築家はどちらかというと、モデルニズムに相反する、ノべセンティスモ(20世紀主義)の建築家 -
こちらが正面かも。こちらはモデルニズムしている。
1927−1929年。 どちらの年代が正しいのやら? -
通りの名前は、もう、ワイナリーの人の名前
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BCNに帰ってきて見つけたCodorniuのポスター。
これを見て、うまい!と思ったのは私位か? Annaのポスター。目を細めて見ると、鍵穴に立つ女性に見える。 それで、かぎアナってか? 日本人にしかわからん -
Cavas Codorniu。 再び受付のあった建物へ(戻った訳ではない)
暗いが、ステンドグラスを生かしたかったので。
この波に乗って昨年訪れたカダファルクの生まれたマタロの旅行記を仕上げてしまおう。あそこは思ったより建築物が多かったので、手こずらされた -
この建物、ナショナル・モニュメントとなった。
ファン・カルロスI王もご訪問 -
Raventosの “R”。何世紀もの時を経て、続けられたビジネス。ビンヤ―ドは見れなかったが、この地方では一番大きな物を持ってるという。 自然と向き合っての仕事は本当に忍耐のいる仕事だ。いいことばかりではなかったはず。 もらったパンフレットに”この土地に真の情熱をもった17世代の一族”と書かれてあった
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BCNのコドルニウのオフィス?まさか家。 今は工事中。2006年9月10日に撮影
-
玄関入り口焼きものが
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この旅行記へのコメント (41)
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- nana-papaさん 2013/12/08 02:01:13
- 行って来ました。
- 大将どの
本日行ってきましたがな〜!ワイナリーで試飲とクラッカーうまかったですわ。。明日はビックに行きます。カメラ屋とちゃいまんで。。(笑)
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/09 01:52:18
- RE: 行って来ました。
- > 大将どの
>
> 本日行ってきましたがな〜!ワイナリーで試飲とクラッカーうまかったですわ。。明日はビックに行きます。カメラ屋とちゃいまんで。。(笑)
nana-papaさん
VICは3度ほど行ってるのですが、まだまだ旅行記できませ〜ん。
寒いでえ〜
大将
- nana-papaさん からの返信 2013/12/09 05:09:43
- RE: VIC行ってきました。
- > > 大将どの
> >
> > 本日行ってきましたがな〜!ワイナリーで試飲とクラッカーうまかったですわ。。明日はビックに行きます。カメラ屋とちゃいまんで。。(笑)
>
> nana-papaさん
>
> VICは3度ほど行ってるのですが、まだまだ旅行記できませ〜ん。
> 寒いでえ〜
大将どの
ただいまVIC村からもどりました。
大変な人混みでしたが楽しんでまいりました。
お土産にサラミ買ってきました。今夜は昨日かったコドルニューのcavaとサラミで乾杯します。
Nanapapa
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/09 05:47:19
- RE: RE: VIC行ってきました。
- > > > 大将どの
> > >
> > > 本日行ってきましたがな〜!ワイナリーで試飲とクラッカーうまかったですわ。。明日はビックに行きます。カメラ屋とちゃいまんで。。(笑)
> >
> > nana-papaさん
> >
> > VICは3度ほど行ってるのですが、まだまだ旅行記できませ〜ん。
> > 寒いでえ〜
>
> 大将どの
>
> ただいまVIC村からもどりました。
> 大変な人混みでしたが楽しんでまいりました。
> お土産にサラミ買ってきました。今夜は昨日かったコドルニューのcavaとサラミで乾杯します。
> Nanapapa
nana-papa殿
おお〜、そうか。 わたしゃ、今日は日本から持って来てもらったラ―メンで、夕食。ホテルで朝食、ぎょ〜さん食べたら、昼も食べようと思わず。
BCNには17:00過ぎに帰ってきました。ここ3日で写真が増えました。6,7月の写真もあるのに〜
で、明日はどちらに? 大将
>
-
- 三匹の子猫さん 2012/02/14 15:47:23
- 美味しかったデス!
- 大将さん。
興味があったので、取り寄せて飲んでみました。
好きな味でした〜。
そして、日本で扱っていたのはやはりメルシャンでした〜。
価格も優しく、お味も良いので定番にしたいと思っています。
良いカヴァに出会えました。ありがとうございます!
三匹の子猫
- わんぱく大将さん からの返信 2012/02/15 10:19:31
- RE: 美味しかったデス!
- > 大将さん。
>
> 興味があったので、取り寄せて飲んでみました。
> 好きな味でした〜。
>
> そして、日本で扱っていたのはやはりメルシャンでした〜。
> 価格も優しく、お味も良いので定番にしたいと思っています。
>
> 良いカヴァに出会えました。ありがとうございます!
>
> 三匹の子猫
三匹の子猫さん
ああ、よかった、お口にあって。 大将。 もう、寝ますわ。
-
- shinkさん 2012/02/02 10:26:12
- CAVAの工場見学できるんですねー
- どもども、おひさしぶりです。
CAVAの工場見学できるんですねー。
しかも、バルセロナから近かったとは!
行けばよかった・・・。てか、次回は行きたい。
そして、プロフィールの紹介文ありがとうございました!
繊細・・でしょうか。最近会社で「打たれ強い」とはよく言われます。
- わんぱく大将さん からの返信 2012/02/03 09:27:18
- RE: CAVAの工場見学できるんですねー
- > どもども、おひさしぶりです。
>
> CAVAの工場見学できるんですねー。
> しかも、バルセロナから近かったとは!
> 行けばよかった・・・。てか、次回は行きたい。
>
> そして、プロフィールの紹介文ありがとうございました!
>
> 繊細・・でしょうか。最近会社で「打たれ強い」とはよく言われます。
shinkさん
こちらも御無沙汰してすんません。 ずっと打たれて、沈んでました。いや〜、とうとうshinkさんもおきあがりこぶしになりましたか。
大将
-
- kodebuさん 2012/02/01 03:25:43
- 素敵なボデガ♪
- 大将さん、ご無沙汰しています。
お酒の香りに釣られて、カヴァのふるさと旅行記にお邪魔しました!
バルセロナからこんな近くに素敵なワイナリーがあるんですね
しかも、さすが…美しい建築込みのワイナリーとは。
詳しいことは分からないんですが、ステンドグラスも美しいし、
まるで可愛くなったダースベイダーの顔のようなおにぎり形の建物。
大将さんの他のギャグと併せて笑ってしまいました。
私はアンダルシアに行った時にナビ入力を誤って、ヘレスに行っちゃったんです。
仕方が無いのでガイドブックにあったティオペペのワイナリーを訪問したんですが、あちらは長い電車型の車でした。
なんだか遊園地みたいで面白くなってテンションも上がり、心の中で尾崎豊を熱唱しながら回ってました。
建物自体はこんな美しい感じは無かったですが…
まあ、きっとそうであっても私には猫に小判・いえ豚に真珠でしたね(笑)
「鍵アンナさん」…きっと大将さんしか思いつかなかったのでは〜(^-^)
kodebu
- わんぱく大将さん からの返信 2012/02/03 10:04:06
- RE: 素敵なボデガ♪
- > 大将さん、ご無沙汰しています。
> お酒の香りに釣られて、カヴァのふるさと旅行記にお邪魔しました!
>
> バルセロナからこんな近くに素敵なワイナリーがあるんですね
> しかも、さすが…美しい建築込みのワイナリーとは。
> 詳しいことは分からないんですが、ステンドグラスも美しいし、
> まるで可愛くなったダースベイダーの顔のようなおにぎり形の建物。
> 大将さんの他のギャグと併せて笑ってしまいました。
>
> 私はアンダルシアに行った時にナビ入力を誤って、ヘレスに行っちゃったんです。
> 仕方が無いのでガイドブックにあったティオペペのワイナリーを訪問したんですが、あちらは長い電車型の車でした。
> なんだか遊園地みたいで面白くなってテンションも上がり、心の中で尾崎豊を熱唱しながら回ってました。
> 建物自体はこんな美しい感じは無かったですが…
> まあ、きっとそうであっても私には猫に小判・いえ豚に真珠でしたね(笑)
> 「鍵アンナさん」…きっと大将さんしか思いつかなかったのでは〜(^-^)
>
>
> kodebu
kodebuさん
いやいや、kodebuさんにも見えたはず、鍵あなが。
こう言う風にみえる、シリーズ、似たようなこと考えてるな〜と、思う時ありますから。
大将
>
>
-
- まあちゃんさん 2012/01/31 10:04:30
- 陰影+空の色
- 大将さん、おはようさんです。
そしてご無沙汰ですね。(ペコペコ)
この影とスポットライトが当たる部分
そして何じゃと思う空の色。素晴らしすぎてほんまかいなと
疑ってしまいます。
この写真を見ただけでお腹が一杯になりました。
おおきにどすへ。
まあちゃん
- わんぱく大将さん からの返信 2012/02/01 09:07:09
- RE: 陰影+空の色
- > 大将さん、おはようさんです。
> そしてご無沙汰ですね。(ペコペコ)
>
> この影とスポットライトが当たる部分
> そして何じゃと思う空の色。素晴らしすぎてほんまかいなと
> 疑ってしまいます。
>
> この写真を見ただけでお腹が一杯になりました。
> おおきにどすへ。
>
>
> まあちゃん
まあちゃん
この日もいい天気でした。 寒かったですが。 大将
-
- yumeさん 2012/01/29 02:54:47
- あけましておめでとうございますm(__)m
- むちゃご無沙汰してしまいました
本年もよろしくお願いいたしますm(__)m
いつも素敵な旅行記をありがとうございます
今年もいっぱいアップしてくださいね〜^^
yume
-
- takemoさん 2012/01/25 23:52:17
- きのこの山のその奥に〜おむすび山があったとさ〜
- 大将さん、こんにちは。
この旅行記の写真もまた「艶」がありますね〜。
凄く魅了されました。
そして、この建物(おむすび山)凄いですね。
裾の開いた煉瓦のアーチで成り立っているのですね。
なんだか、この国の建築は凄いと・・今更ながら実感!
街の建物も凄くいいです。
カバに乗って地球の裏まで・・・
ではなく、カヴァを飲みながら計画を立てたくなります。
まあ、ここまでは実現できるのですが、この後が難しいのですよね。
沢山飲んで、夢の世界で行って見るしかないのか・・・
では、また〜。
takemo
-
- sportcrossさん 2012/01/23 09:31:40
- カバは泳いで海を渡る・・・
- 大将さん、
そうですかー日本まで泳いでくるのですね
エサはやはりアルコールでしょうか(笑)
おいしそうですねーカヴァカヴァ飲めそうですっ!!
そして建築美は見事ですね。
ここもチェックです☆
すぽくろ
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/24 06:07:00
- RE: カバは泳いで海を渡る・・・
- > 大将さん、
>
> そうですかー日本まで泳いでくるのですね
> エサはやはりアルコールでしょうか(笑)
>
> おいしそうですねーカヴァカヴァ飲めそうですっ!!
>
> そして建築美は見事ですね。
> ここもチェックです☆
>
> すぽくろ
はい、海面下では、必死こいて、足、動かしてますで。 大将>
>
-
- Yattokame!さん 2012/01/23 01:29:09
- コドルニウ
- 大将さん
こんばんは。
私はあまり酒が飲めないんですがカバは比較的いけるので、スペイン料理を食べる時はカバにお世話になっております。
カダファルクのワイナリー、貯蔵庫だけにバルセロナの住宅建築のようなメルヘンな感じはありませんが、カタラン・ヴォールトやカテナリー・アーチを組み合わせた構造で魅せてくれますね。カタルーニャの伝統の技を観察できるよい建物なんでしょうが、しかし如何せん真っ暗ではよく観察できませんか。
Yattokame!
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/23 01:46:33
- RE: コドルニウ
- > 大将さん
>
> こんばんは。
>
> 私はあまり酒が飲めないんですがカバは比較的いけるので、スペイン料理を食べる時はカバにお世話になっております。
>
> カダファルクのワイナリー、貯蔵庫だけにバルセロナの住宅建築のようなメルヘンな感じはありませんが、カタラン・ヴォールトやカテナリー・アーチを組み合わせた構造で魅せてくれますね。カタルーニャの伝統の技を観察できるよい建物なんでしょうが、しかし如何せん真っ暗ではよく観察できませんか。
>
> Yattokame!
Yattokame!さん
見ていただき有難うございます。 いや、ほんと倉(暗?)の中を歩いてみたかったですね。 昨日はレウスに。”カサ ナバス”の予約が取れて、はいったのはいいのですが、いまだ、個人の住居なので、一切、撮影は禁止。その分、目に焼き付けて。 しか、郊外にあるモンタネーの病院も素晴らしかったです。ここは撮影OKでしたが、暗すぎて。。。
大将
-
- 川岸 町子さん 2012/01/21 20:59:39
- お変わりありませんか?
- 大将さん
咳は、いくらか落ち着きましたか?
お体の痛みは、どうですか?
さて、深みがあるお写真の数々、興味深く見ました。
一枚の写真があるとしたら、その前の一枚や背景が伝わってくるようでした。
1時間のツアーの間に、よくここまで撮られましたね。
私は、余裕が無いと、後になって「なんかなぁ〜・・・」と思うような事になります。
また、今回は、いっぱい笑わせてもらいました!!
タクシーの運転手さんが、カタラン語ではなく、関西弁を話す様子を想像し、また笑いました。
では、どうぞご自愛下さい♪
川岸 町子
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/22 23:56:54
- RE: お変わりありませんか?
- > 大将さん
> 咳は、いくらか落ち着きましたか?
> お体の痛みは、どうですか?
>
> さて、深みがあるお写真の数々、興味深く見ました。
> 一枚の写真があるとしたら、その前の一枚や背景が伝わってくるようでした。
> 1時間のツアーの間に、よくここまで撮られましたね。
> 私は、余裕が無いと、後になって「なんかなぁ〜・・・」と思うような事になります。
>
> また、今回は、いっぱい笑わせてもらいました!!
> タクシーの運転手さんが、カタラン語ではなく、関西弁を話す様子を想像し、また笑いました。
>
> では、どうぞご自愛下さい♪
> 川岸 町子
川岸 町子殿
お声をかけていただき有難うございます。 12月末にやっと落ち着きましたが、このワイナリーに行って、また風邪を。でも、1週間で治ったので、前の長いのを経験させてもらったおかげかと。 今回は楽勝でした。
なんでも経験ですね。
ツアーはちょっと早すぎて、そんなに撮ってないんですよ。
手ぶれも多いし。
タクシーの運ちゃん。 これが友達に聞いたところ、イースター前にも値段があがると。 まあ、払えるだけ今、仕事があれば感謝。 むこうがぼったくりで儲かったと思っても、まあ、どこかで損をしてますから。 まあ、経済循環のためにも、いいのでしょうが、押さえろところは押さえて。
自分で仕切りました。
昨日はレウスに行ってきました。 朝から一日がかり。。。
大将
-
- Qooさん 2012/01/20 10:45:32
- ワインじゃ〜
ワイン♪ワイン♪
47分でワインの玉手箱や〜。
羨ましすぎる!
普段簡単に当たり前のように飲んでるワイン。
丁寧で地道な工程の中、時間をかけて美味しくなるんですね〜♪
勉強になりました。以後、心して飲ませていただきたいと思います☆
Qoo
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/21 08:18:49
- RE: ワインじゃ〜
- >
> ワイン♪ワイン♪
> 47分でワインの玉手箱や〜。
> 羨ましすぎる!
>
> 普段簡単に当たり前のように飲んでるワイン。
> 丁寧で地道な工程の中、時間をかけて美味しくなるんですね〜♪
> 勉強になりました。以後、心して飲ませていただきたいと思います☆
>
> Qoo
Qooさん
見ていただき、有難うございます。
毎日食べてる米も、作ってる工程を見るのと、食べるのでは、やはり違ってくるように。
大将
>
>
-
- ひろ★ひろさん 2012/01/15 17:02:14
- 見ごたえありました!
- 大将様、こんにちは♪
こちらはもう夕方ですが・・・
「大将不動産」の物件、引き出しは非常に多くて今回の写真も91枚!
凄い見応えがあり迷ってしまった(笑)
やはり犬ぞりよりは電車の方が宜しい様でしたネ♪(キムタクのドラマも終了)
手短にはなりますが先ずは御挨拶にて(^v^)
また遊びに来ます!!
ひろ★ひろ
-
- hot chocolateさん 2012/01/15 13:42:30
- カヴァ・・・
- 大将さま、こんにちは。
「カヴァのふるさと・・・」というタイトルを見て、一瞬、7年前フィジーで
ホームステイをした時のことを思い出しました。
フィジーの伝統的な飲み物のことを・・・
でも関係あるわけないなと思いつつ旅行記を読み進むと、やはり全然違いました。(笑)
ワイナリーといっても、建物が約100年も前のもの。
それだけで歴史ある貴重な建物で、興味深い。
発泡酒の作り方、なるほどそうやって作るのね、と納得。
私はアルコールがダメなので、ワイナリーに行っても
試飲できないな〜
hot choco
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/16 04:25:03
- RE: カヴァ・・・
- > 大将さま、こんにちは。
>
> 「カヴァのふるさと・・・」というタイトルを見て、一瞬、7年前フィジーで
> ホームステイをした時のことを思い出しました。
> フィジーの伝統的な飲み物のことを・・・
> でも関係あるわけないなと思いつつ旅行記を読み進むと、やはり全然違いました。(笑)
>
> ワイナリーといっても、建物が約100年も前のもの。
> それだけで歴史ある貴重な建物で、興味深い。
>
> 発泡酒の作り方、なるほどそうやって作るのね、と納得。
> 私はアルコールがダメなので、ワイナリーに行っても
> 試飲できないな〜
>
> hot choco
hot chocolateさん
フィジ―でホームステイ? また、素敵な。 もしかして旅行記に?
大将
>
>
>
>
-
- ふらどくさん 2012/01/15 12:26:51
- 奇偶ですね
- 大将さん
私もシャンパンカーブの旅行記をアップしたら
大将さんもスパークリングワインでしたね。
しかし製法は手間がかかりますね。頭が下がります。
友達がパリのレストランの親父さんに買ってきたシャンパンを見せたら
フランスには良質で安くて美味しいスパークリングワインが
たくさんあるよと笑われていました。
ふらどく
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/16 04:23:01
- RE: 奇偶ですね
- > 大将さん
>
> 私もシャンパンカーブの旅行記をアップしたら
> 大将さんもスパークリングワインでしたね。
>
> しかし製法は手間がかかりますね。頭が下がります。
>
> 友達がパリのレストランの親父さんに買ってきたシャンパンを見せたら
> フランスには良質で安くて美味しいスパークリングワインが
> たくさんあるよと笑われていました。
>
> ふらどく
ふらどくさん
せっかく買ったのに〜ですよね。 大将
-
- jasumineさん 2012/01/15 11:12:11
- 関西人! 楽しいです。
- 大将さんへ
いつも写真はもちろん素敵でいっきに見てしまいますが、大将さんのコメントがまた楽しいです。
やっぱり関西人!!
同じ感覚で笑っちゃいます(^O^)
私も生まれてこのかたズーーーーと関西人やってます。
斜めの見方が楽しいですね。
jasumineより
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/16 04:13:50
- RE: 関西人! 楽しいです。
- > 大将さんへ
>
> いつも写真はもちろん素敵でいっきに見てしまいますが、大将さんのコメントがまた楽しいです。
> やっぱり関西人!!
> 同じ感覚で笑っちゃいます(^O^)
> 私も生まれてこのかたズーーーーと関西人やってます。
> 斜めの見方が楽しいですね。
>
> jasumineより
jasumineさん
手と、口が一緒に動く人間だそうです。 大将
-
- crossさん 2012/01/15 10:33:50
- 建築物を求めてどこまでも...
- 大将さん、元気〜♪
このワイナリーだったんですね。
サクラダファミリアの祭壇のような雰囲気が少しありますね。
地下のトンネルはどんだけ長いの?
ちょっとした冒険やね。
そこにあったランプは、奇妙なデザインですが好きです。
綺麗な瓶(ブルーやグリーンなど)はほかるのがもったいないと思わず考えてしまいます。
ワインの味も解らないので人生少しだけ損をしています。
正月にノンアルコールのスパークリングワインを飲んだ時、ノンアルコールなのにアルコールが入ってるような感じ(どうやって作ってるのか不思議)がして、顔が赤らんできたんですよ。
条件反射なのか、変な感じでした。
大将さんが建築物を見に色んな所に行き、その建物の名前もしっかりコメントに載せてるけど、本で見た所に行ってるの?
地元の人よりもよく知ってるんじゃないですか。
次はどこを目指して行くんや〜♪
cross
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/15 11:00:04
- RE: 建築物を求めてどこまでも...
- > 大将さん、元気〜♪
>
> このワイナリーだったんですね。
> サクラダファミリアの祭壇のような雰囲気が少しありますね。
> 地下のトンネルはどんだけ長いの?
> ちょっとした冒険やね。
> そこにあったランプは、奇妙なデザインですが好きです。
> 綺麗な瓶(ブルーやグリーンなど)はほかるのがもったいないと思わず考えてしまいます。
>
> ワインの味も解らないので人生少しだけ損をしています。
> 正月にノンアルコールのスパークリングワインを飲んだ時、ノンアルコールなのにアルコールが入ってるような感じ(どうやって作ってるのか不思議)がして、顔が赤らんできたんですよ。
> 条件反射なのか、変な感じでした。
>
> 大将さんが建築物を見に色んな所に行き、その建物の名前もしっかりコメントに載せてるけど、本で見た所に行ってるの?
> 地元の人よりもよく知ってるんじゃないですか。
>
> 次はどこを目指して行くんや〜♪
>
> cross
crossさん
30kmにもおよぶ地下探検から帰ってまいりました。
サクラダファミリア。同じ発想ですね。私もそう思いましたよ。
ワインの機械とか、この間の博物館の展示物も自分にとっては機械ではなく、作品に見えます。
建築の本は、そんな細かい所まで載ってるのもあれば(たまにですが)名前と住所だけとか。それと、ツーリストインフォからの情報ですかね。
まあ、大体、本で見て、この建物、見たいと思ったら、名前は、どこにあって、行きかたはと調べてからの方が多い。まあ、大体は外側しかみれないものが多いんだけど、どうしてもと言う時は、どうにか捜す、その方法を。
あと、本でなくても、どこかに電車、バスで行った時に車窓から結構建築見てる。これはと思ったら、駅の名前覚えといて、後で調べたり、で、行ってみたりする。 一度本とか、車窓からみたもの、また、実際に見に行ったところの絵柄などの特徴は結構、憶えてる方ですね。
適当に歩くことも多いですよ。でも、それでも面白い建築にあたる場合も多い方ですかね。
アルコールは、飲めなくて損はないと思います。 それが飲めて、いいとこと、悪いところを挙げると、悪いことが多いしね。 大酒の奴隷になってしまってる人のほうが多いです。 飲まないと始まらない、なんていうのは、もう、そのまま奴隷になってますよ。
大将
-
- るなさん 2012/01/15 10:02:51
- 風邪治りました?
- こんにちは、大将さん。具合いいかがですか?
私はだいぶ咳がおさまってきましたが、タンが切れずおっちゃんになってます--;
相変わらず美しい建築美を楽しませてもらいました。
青い空がよく似合うスペインですわ。
昨日鎌倉なんぞ行ってきましたが、すごい人でした。
和菓子と古都の風景もいいけど、やっぱ欧州だな♪
るな
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/16 03:05:01
- RE: 風邪治りました?
- > こんにちは、大将さん。具合いいかがですか?
> 私はだいぶ咳がおさまってきましたが、タンが切れずおっちゃんになってます--;
>
> 相変わらず美しい建築美を楽しませてもらいました。
> 青い空がよく似合うスペインですわ。
>
> 昨日鎌倉なんぞ行ってきましたが、すごい人でした。
> 和菓子と古都の風景もいいけど、やっぱ欧州だな♪
>
> るな
るなさん
わかる、わかる。 私は特に、布団にはいると、タンのような、えへんむしのような。お互い大事にしましょう。
鎌倉といえば、昨日新しいTVドラマをみました。小泉今日子さんの。
まあ、古い家は(この間まで、日本の実家は、非常に古かった)冬は寒く、夏は涼しい。
大将
-
- DANAさん 2012/01/14 17:57:46
- 大将さんの手、可愛い〜
- 大将様
拝見していたらワインを飲みたくなってしまったので、先ほど近所まで安い日本製ワインを買いに行ってきてしまいました。
スペインの(BCN?)モダニズム建築について無知な私ですが、あなたの画像を拝見して感覚でその良さを実感させていだけるのも楽しい学びです。今回は、ワイングラスをイメージさせてくれる醸造施設の雰囲気がとても気に入って今しました。…おまけにふっくらと白い手。うらやましー。
その手でこれからも素敵な写真を見せてくださいませ。
風邪、しっかり直りますように。
DANA
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/15 02:16:53
- RE: 大将さんの手、可愛い〜
- > 大将様
>
> 拝見していたらワインを飲みたくなってしまったので、先ほど近所まで安い日本製ワインを買いに行ってきてしまいました。
>
> スペインの(BCN?)モダニズム建築について無知な私ですが、あなたの画像を拝見して感覚でその良さを実感させていだけるのも楽しい学びです。今回は、ワイングラスをイメージさせてくれる醸造施設の雰囲気がとても気に入って今しました。…おまけにふっくらと白い手。うらやましー。
>
> その手でこれからも素敵な写真を見せてくださいませ。
> 風邪、しっかり直りますように。
>
> DANA
DANAさん
ふっくらではない、ごつごつしてますやろ。子供の手袋でないとあきません、手、ちいさすぎて。
はい、風邪、今回は1週間で治りました。 前回のは特別でした。有難うございます。
大将>
-
- 大目付さん 2012/01/14 16:45:16
- アーチ型のガラス窓
- 綺麗なデザインですね。日本では絶対無いような建物が素晴らしい。
〜大目付〜
-
- 大目付さん 2012/01/14 16:38:15
- 今日は、大将さん。
- この建物の看板?後の方の文字が一瞬つられて「NOVA」に見えました。
(^^)
〜大目付〜
-
- zzr-cさん 2012/01/14 14:35:00
- 最近は安いのがある
- 大将先生 日本時間でこんにちは!
日本では今スパークリングワインってとっても安いのが多くなりましたね。
スーパーに行くと安いのなんて1000円以下で買えちゃうし^^;
瓶の処分に困るのでそうそう買いませんが、たまに飲むのは良いですね^_^
ってか地下の秘密基地の広い事!
工場?も歴史の匂いがぷんぷんしそうな建物。
日本の蔵元って感じですかね?
じぃ〜
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/15 07:22:52
- RE: 最近は安いのがある
- > 大将先生 日本時間でこんにちは!
>
> 日本では今スパークリングワインってとっても安いのが多くなりましたね。
>
> スーパーに行くと安いのなんて1000円以下で買えちゃうし^^;
>
> 瓶の処分に困るのでそうそう買いませんが、たまに飲むのは良いですね^_^
>
> ってか地下の秘密基地の広い事!
>
> 工場?も歴史の匂いがぷんぷんしそうな建物。
>
> 日本の蔵元って感じですかね?
>
> じぃ〜
zzr-c君
こちらはもっと安い。で、ワインは牛乳パックで1ユーロ以下。まあ、こんなのは料理用でしょうが。
大将
-
- ガブリエラさん 2012/01/14 11:19:19
- 工場見学〜♪
- 大将さん☆
こんにちは♪
ワインとカヴァ、一緒なのでしょうか?
スペイン行ったことあるし、スペイン語4年間も習ってて、この質問(^_^;)
お恥ずかしい〜(>_<)
中の天井の曲線、本当に綺麗ですね♪
どうやって作るんだろう???と興味がわきます(^O^)
ステンドグラスも綺麗ですね!
そして、街並みのお写真ズ、やっぱりとても素敵♪
外側がステンドグラスになってる建物、いいな〜♪と思いながらも、台風とか大丈夫かな?とか、思っちゃいましたヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- わんぱく大将さん からの返信 2012/01/15 02:24:50
- RE: 工場見学〜♪
- > 大将さん☆
>
> こんにちは♪
> ワインとカヴァ、一緒なのでしょうか?
> スペイン行ったことあるし、スペイン語4年間も習ってて、この質問(^_^;)
> お恥ずかしい〜(>_<)
>
> 中の天井の曲線、本当に綺麗ですね♪
> どうやって作るんだろう???と興味がわきます(^O^)
> ステンドグラスも綺麗ですね!
>
> そして、街並みのお写真ズ、やっぱりとても素敵♪
> 外側がステンドグラスになってる建物、いいな〜♪と思いながらも、台風とか大丈夫かな?とか、思っちゃいましたヽ(^o^)丿
>
> ガブ(^_^)v
ぎゃぶりえらさん
説明不足ですみません。 でも、スペインに行ったからといって、また、言葉がわかるといって、これはあんまり関係ないと思いますが。。。
というのも、最初、カタラン人も、カヴァ、なに?それ、と言う具合だったらしいですから。 日本語でいうと、”発泡性葡萄酒”をカヴァといいます。
ヨーロッパは地形上、台風、ハリケーンは(UKはたまにgaleがありましたが)ないですね、そういわれると。まあ、地震はあります。
大将
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