2011/09/11 - 2011/09/21
38位(同エリア339件中)
明石DSさん
大連の朝
2011年9月21日、5:50:40
日本列島は台風情報なのに
こっちは朝から晴天に恵まれた
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11日目:9月21日(水):晴れ
大連〜帰国
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2011/平成23年9月21日(水)
■大連の朝
大連国際机上賓館3F、341号室。一泊4,500円。このホテルは日本でHISのホーム頁で予約を取った。値段と内容には十分満足だった。
帰国の朝は、体調など関係なく心も弾む??まあ今日は台風で飛行機が飛ばないとこの時点では覚悟を決めていたけど、それでも気分は悪くなかった。大連の何処のホテルに泊まろうか?やっぱり八年前に泊まった大連駅前の「大連渤海明珠大酒店」に泊まろうかなあ・・・など、考えていた。
朝、家内から届いた携帯メールには
7:22
「おはよう!台風は昼前に串本通過です。18時には関東に行くそうです。夕方には雨は止みそう。でも神戸関空のベイシャトルは欠航のもよう??その他、羽田、四国、九州いくつか欠航になっているけど関空出てこないわ。」
7:35
「藤江は大丈夫!風は強いわ。紀伊半島暴風域に入っているけど直撃ではない。」
こんな内容だった。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
なんか綺麗なぁ〜このホテルは
一泊¥4,500円(350元ほど)なのに -
ちょっとだけ食べる
-
大連国際机上賓館
空港から徒歩10分
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■朝の散歩
朝食を食べ、ホテル前の道を散策すると、道路の大渋滞に驚いた。大連市内方向に向っている道なのだろう。反対側車線は渋滞はないが、片方の道路は見渡す限り車の帯・・・
そこへ周囲の脇道からその渋滞の道に割り込もうとする車が次から次と突っ込んで行く。割り込もうとする車と阻止しようとする車との攻防が面白い。あの手この手の割り込み方法に思わず笑いそうになる。
日本では見たことないような角度で割り込み車が突っ込んで行く。割り込み車が反対車線を塞いでもお構いなしだ。朝の出勤の時から大連市民は、こんな攻防と渋滞にエネルギーを使っても平気なのだ。
会社に着くまでに相当エネルギーが消耗しそうだが、それが仕事へのウォーミングアップになっているのかも。しばらくそんな朝の戦いの様子を面白く見ていた。 -
ホテル前の道から右手
空港を写す
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大連の朝、交通渋滞の攻防
http://www.youtube.com/watch?v=k5VwpxQm9pA&feature=player_embedded -
3階:341号室
退房する -
大連空港にて
10時30分(発)だけど
台風でフライト中止になるかもと
一刻も早く情報を知りたくて空港へ
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■大連空港にて
そしてホテルに戻り7時50分頃退房する。大連(発)午前10時30分の関空行きなので、そんなに早く空港に行く必要はないけど、台風の運航情報を早く知りたっかた。空港に着いてフライト情報の電光掲示板を見たら午前8時10分(発)名古屋行きが運航取り消しになっていた。
それを見た途端、気持ちの中では大阪行きも駄目だろうと半ば諦めた。その時10時30分(発)大阪の掲示は延?(Yánwù 遅延)だった。
そして南方航空の相談カウンターで取り消しになった名古屋便に乗る予定だった日本人が並んでいたので、その一人の中年男性と話しをした。
「取り消しになったので今から大連に戻る。」
「明日の切符を手に入れた。」
ということだった。そして手にしている携帯のスマートホーンで台風情報を私に見せてくれた。
「今、台風はこの辺りですから。まず大阪行きも欠航になる確率が高いでしょうね。」と彼はそう言って早々に空港を後にした。
その頃、家内から又メールが来た。
8:58:「関空は欠航出てないわ。ご飯炊いておかず置いておくわ。」
とのメールだった。看護師の家内は今日は準夜勤で昼の3時過ぎに出勤し深夜1時20分頃帰宅するので、もし私が帰国できても帰宅時には不在だ。
それからしばらく待ってもフライト情報は遅延のままなので、一度確かめようと南方航空の相談カウンターに行って聞いた。私が「CZ637大阪行きはどうなるの?」聞いたら服務員の姑娘が「12時に出る予定です」というので「ホンマに?」と、確認を求めたら彼女はパソコンでもう一度確かめてくれた。
そして「12時に飛ぶ予定になっています」と言った。半信半疑だったけど、やはりホッとした。1時間半の遅れだけで帰国できるならとりあえず万歳だから・・・。 -
何でやねん???
歩道に花壇をならべてどうすんねん?
ホンマ何考えているのかようわからん。 -
SWAT(スワット)
Special Weapons And Tactics
(特殊火器戦術部隊)の略称
隠し撮りをしようとすると
めちゃピントがぶれる
カメラマンにはなれまへん -
CZ619 名古屋 取消
CZ637 大阪 延遅
きっと大連→大阪も
取り消しになるものと思っていたが -
12時発が決まり
出国手続きも無事終了
搭乗口「No.4」に向う
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■12時に出る予定・・・のはずが
しかしフライト情報には相変わらず遅延だけで時間はなし。時間の経過と共にボチボチ大阪行きに乗る日本人たちが集まり始めた。
10:26・・・家内からのメール
「今雨止んでいるよ。風はあるけど明るくなってきてる。涼しいよ!」
私の横に中国人女性を伴った一人の年配の日本人男性が坐り、連れの中国人女性に日本語で「今日は飛ばないやろ」と話していたので、私が「12時に飛ぶと言ってましたよ。パソコンで確認しての返事だから多分確かだと思うのですが」と伝えた。
その男性は、それから自分でも確認したようで、私に「12時にやはり飛ぶそうですね。家がこの飛行場の近くなので一旦帰って又出直します」と言って出て行った。それから又時間が経過し、12時発に備えて搭乗手続きが始まった。
そして、出国手続きもして搭乗口まで到着。いよいよもうすぐ飛行機に乗り込めると安心した。それが午前9時50分頃のことである。
それから長〜い一日の始まりになるとは、この時はまだ想像していなかった。
もうこの時点で空港に来て2時間くらい。でも12時ならあと1時間半ほどで機内だ。しかし次の瞬間、まず搭乗口の変更が告げられた。搭乗口4→48へと。それは端から端への変更だった。
もし搭乗口の変更を知らずに搭乗時間間際にここ来れば冷や汗ものの距離がある。「まぁ〜、しゃあない。運動になるし」と思って歩く。そしてNo.48へ、大阪行きに乗る人たちが沢山椅子に坐っていた。あと1時間後の11時半頃には搭乗が始まるだろう・・・と。 -
長い通路を歩いて搭乗口についたら
掲示板に搭乗口変更の提示が目に付いた
それも端から端へだった -
変更の搭乗口「No.48」
何のアナウンスもないまま待つ
心配は「ホントに飛ぶのか?」である -
12時発なら30分前には搭乗が始まるはずだが
相変わらず何のアナウンスもなし
もう12時はとっくに諦めているけど
一体何時になるのやら -
おやつ・・・か?
下痢ゆえ
どちらも食わず捨てる
もったいないとも思わず
例え下痢でなくても
中国の牛乳は飲まない
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■おやつが配られる
しかし、11時半になっても音沙汰なし。12時になったくらいで、まず牛乳とおやつが配られる。下痢の私はどちらも食べず。その頃、一人の日本人男性が、搭乗口に立っている数人の南方空港職員に対して大きな声で叱責していた。
日本語なので相手に通じたか?否か?分からないが。最後に「バカヤロウ」と怒鳴った。この方は私と話しをした先ほどの年配の男性だった。搭乗口の突然の変更に怒っていたようだが、どっちにしても私も怒鳴りたい心境だったのでちょっとスッキリした。
苛立ち、不信を抱き、腹が立つのは何の情報もなく延々と待たせることに対してだ。稀に放送があったが、その内容は最初から最後まで同じ文句の「遅延しており申し訳ありません。詳しい情報が分かり次第お知らせします」だった。一切事情説明は皆無のまま、この文句の繰り返しに最後まで終始した。
日本が世界標準からすれば、気配りが出来過ぎているのかも知れない。そして、こんな対応が中国だけではなく外国では普通なのかもだけど、これが中国という国であり、中国人のすることだと痛感する。
どこの国もその国の国民の平均的な姿、行動が、国であり、企業であり、航空会社であり、服務員であり、その国全ての姿となり行動となる。そしてそれが国の伝統文化となる。サミュエル・ハンチントンが「 文明の衝突」で、世界を「七つの文明圏」に分類した。
西欧文明・ラテンアメリカ文明・東方正教会文明・イスラム文明・中華文明・ヒンドゥー文明・日本文明・・・と。
それは島国日本は国家の形成時からほぼ単一民族・単一国家・万世一系の天皇陛下を有する国の形、国体を護持し続けている。日本の周囲にも世界にもそんな国は唯一日本だけだから仲間はいないのは当然であり、それは世界の宝であると思っている。選民思想ではなく唯一だから宝なのだ。
希少動物を絶滅から守るのと同様、日本文明も地球上で唯一の物として守り続けることが日本の為は無論だが世界人類の未来の為にも絶対必要だ。地球人類がみんな雑種になれば面白くもなく、違いの無いところに成長もない。
文化と文明の定義は良く分からないが、この対応が「中華文明」圏に属する人間の対応であると思う。
自分が気配り出来ないから相手にもそれを求めない。だから双方それが今の現状になり、当たり前になる。鉄道が脱線して列車が落ちれば、埋めてしまって事故はなかったことにする。そんなことでも当然となる。力のある者が、自分の都合の良いように考え行動する。
それは早く列車を走らせることであり、それに基づいて行動すればそれが是となり善となる。ようは力関係がすべてを左右する。日本も基本的にはそうだが、「恥の文化」がそれ以外の価値の大切さを最も重要視しているので、力ある者も露骨な行為は戒める。それが恥となるから。
「権力・地位・金」の力を最も重要視する中国人は、その他については何でもありだから、互いに気楽な面は確かにある。でも中国に長くは住みたくないし中国人にはなりたくない。日本に生まれて良かった。 -
肉か魚かを問われ魚と答えた
ほとんど食わず
■次は弁当の配給
午後1時前に今度は弁当が配られた。「肉か?魚か?」私は魚を選んだが腹も減っていないし下痢継続中の身なので殆ど食わず。そして2時になり、その間も同じ搭乗口からマカオ行きやシンガポール行きが次々と出て行った。
何時になったら???最悪は待たされた挙句の欠航だ。そんな最悪もチラチラ頭をよぎる。そして折角こんなつまらぬ待ち時間を呆然と過ごすなら、年配の日本人団体で満州を訪れているグループがあったので思い切ってその方たちに話を聞けば良かったのに・・と。今も後悔している。
やっと座れた飛行機の中で、私の前の席に坐った二人の高齢の男性が、満洲での軍隊生活の様子を話しているのを耳にして残念無念と思った。無駄な時間を費やしたものだと。若し話しを聞いていれば2時間でも3時間でも幾らでも平気で待つことが出来、貴重な時間となったことは間違いない。失敗した。 -
弁当を食ったあとも延々と待たされる
「詳しい情報が入り次第お知らせします」
との案内は何度か聞いたが
詳しい情報は一度たりともなく
じっと待つだけ -
搭乗始まる
待ちくたびれて
この空港内の時間を無駄に過ごしてしまった
満洲里帰りのような年配の日本人一行がいたのに
話しを聞けば良かったと・・・今も残念に思う
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■前触れ無く突然の搭乗
何の前触れも無く、突如3時15分くらいから搭乗が始まった。8時前に空港内来て、7時間以上ボーと過ごした挙句に3時半に座席に着き、やっと安堵する。今回の旅も後半に崩れてしまった。
前回の同江行きで熱に四苦八苦した反省から今回は気を引き締めての旅だったはずなのに、その反省の効果なく次回に持ち越しとなる。 -
搭乗口からバスに乗って
ここまで来てタラップを上る -
もはや待たされたしんどさより
旅立てる嬉しさの方が上回る
ふ〜ん、気分ってのはコロッと変る -
こんなんが出ましたが
食ったか食っていないか?
忘れた -
飛行機ならではの景色
何度見ても凄いなあ
雲の絨毯を上から見てるのが
不思議で仕方が無い
江戸時代の人は誰もこれは見ていない
徳川の殿様でも -
関空到着
大阪湾を何度旋回したことか
最後までやきもきした
こんな重い物が空飛ぶのが信じられん
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■故国に戻る
離陸し2時間ほどのフライトで関空上空に来たが、こっちは台風の後遺症なのか雲厚く、まだ着陸状況が悪いのか何度も大阪湾上空を旋回してなかなか着陸態勢に入らず、最後までやきもきした。それでも無事に関空着午後7時16分なり。
いつものように帰国時はリュックの中に下着はなく、日本から持って行った菓子や食い物も当然なく、土産もほとんどなく、軽くなったリュック一つで先頭グループで入国審査を済ませ空港から出る。所要時間10分ほど。そして出たら三ノ宮行きのリムジンバスが発車直前、それに乗れてラッキーだった。
この日、準夜勤で私の帰宅時間には不在の家内から
17:42「飛行機飛びましたか?」とのメールがあった。 -
10キログラムのリュック一つ担いでの旅
帰国時は5キロほどになっている
出口到達はいつも先頭グループだ -
飛行機から降りて
10分ほどで出てきたフフフ -
リムジンバスもちょうど出迎え
そのまま飛び乗った
そしていつもみんなにメールで帰国報告
これが私の恒例だ!ホッとする -
西明石駅は快速・新快速も停車し、新幹線の駅もある
こんな便利なところはない
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■西明石到着
午後9時18分、西明石駅に戻った。バスも電車も行くとき買ったお守りでもある復路の切符を使えた。ここまで生きて帰って来た。看護師の家内が準夜勤の仕事だったので、真っ暗な我が家に戻ったのは午後9時半。
9月21日帰国日は長〜い長〜い一日だった。無事の帰国をまず仏壇に報告し、ご先祖様のご加護に感謝する。さあ、これからが又しんどい旅行記作成が始まるが趣味となっているので仕方が無い。
今度は焦らずボチボチやろう。まずは下痢を治して・・・。
この日、準夜勤で家内はまだ不在 -
このローカルな商店街が気に入っている
今はますます活気がなくなりつつあるが
その内、また必ず駅前商店街が活性化される
何故って、駅前だから
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参考書籍
「わられ張鼓峰を死守す」:冨永亀太郎(著)
「ソ連軍侵攻と日本軍」:中山隆志(著)
「遥かなる黒龍江」:小林静雄(著)
「秘めたる戦記:第二巻」:伊藤圭一(著)
「満州国見聞記・リット調査団同行記」:ハイリッヒ・シュネー(著)金森誠也(訳)
「日中戦争見聞記・1939年のアジア」:コリン・ロス(著)金森誠也者:安藤勉(訳)
「望郷」「豆満江」「七人の逃亡兵」:新田次郎(著)
「シャオハイの満洲」:江成常夫(著)
「転落の歴史に何を見るか」斉藤健(著)
「司馬遼太郎対話選集・3」文芸春秋
「昭和史:9」毎日新聞社
「明治天皇」山岡荘八(著)
「されどわが満洲」:文芸春秋
「地球の歩き方」:2010〜2011版
どんな形になるか分からないが貴重な場所だ -
帰国時の定点写真
マックスバリュー
我生きて帰る
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張鼓峰事件:延吉:琿春:図們:龍井に関するWeb頁の紹介
敗残延辺彷徨記
http://homepage2.nifty.com/JR2IJK/kaisou/framepage1.html
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張鼓峰事件の写真記録
http://yb.gnk.cc/zhanggufeng/web.htm
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昭和14年2月15日:千曲時報:「張鼓峰事件について」
https://soar-ir.shinshu-u.ac.jp/dspace/bitstream/10091/9384/1/Chikuma_jihou107.pdf
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鶏声が三国に響く国境の村
http://4travel.jp/overseas/area/asia/china-jilin_province/travelogue/10568108/
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間島出兵(青山里戦闘の真実)
http://ww1.m78.com/sib/kanto%20shuppei.html
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青山里戦闘の真実( 「朝鮮独立運動之血史」の嘘)
http://www.geocities.jp/nobuo_shoudoshima/aoyamasato.html
--------------------------------------------------
青山里戦闘(朝鮮族ネット)
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/history/16.htm
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/seizanri.htm
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満州国と抗日(延辺朝鮮族自治州フォトギャラリー)
http://yb.gnk.cc/date01/1932.htm
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延辺日中文化交流センター
http://yanbian-city.in/introduction/introduction.htm
---------------------------------------------
延辺探索記(ぷるはとん通信)
http://ameblo.jp/rohi0086/theme-10001978798.html
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中国と朝鮮が溶ける辺境
http://www2.tba.t-com.ne.jp/enpen/html/index.htm
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enyasuさんの旅行記
http://4travel.jp/traveler/enyasu/profile/
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神戸大学付属図書館デジタルアーカイブ
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/sinbun/index.html
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琿春国際旅行社
http://www.searchnavi.com/~hp/srt/index.html
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延辺朝鮮族自治州に住んでましたけど、何か?
http://rkrc5w2q.dyndns.org/cache/korea/kaba.2ch.net/korea/kako/1010/10109/1010998724.html
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中国残留日本人孤児 東京地裁判決 2007.1.30
http://www.news-pj.net/siryou/2007/tokyochisai-20070130.html
http://pub.ne.jp/shimura/?cat_id=111550
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誰も行かない北朝鮮北東部(羅津・先峰)遊撃レポ! 2002.5
http://www.geocities.jp/jisedaikenkyu/Rason-1.htm
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「KAJA」在日韓国・朝鮮人?の延辺訪問記
https://sites.google.com/site/kajalearninggroup/tour_report/dai-3kai-sutadi-tsua--2009nen-3tsuki--dai-2nichi-me
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日本人の日ソ開戦以後の概況
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mhvpip/MikikanRepo.html
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満洲写真館
http://www.geocities.jp/ramopcommand/page035.html
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満洲の写真絵葉書「ポケットブック」
http://www.pocketbooks-japan.com/index.php?manufacturers_id=48&osCsid=0391e3faa79ae2b17422f60397db1c18
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