2008/08/02 - 2008/08/04
565位(同エリア700件中)
れいくさん
山手線の富山キャンペーンのラッピング列車を見て富山に導かれた気がした
黒部峡谷と白海老を求めて富山へ
新幹線とはくたかを乗り継いで魚津まで
魚津から富山地方鉄道で宇奈月温泉へ
黒部峡谷鉄道でトロッコに揺られながら欅平へ行き渓谷を歩く
2日目は氷見へ行き海岸を歩いて寿司を食べる
3日目はサンダーバードで関西へ行き新幹線で帰京
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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東京駅から上越新幹線Maxときに乗車
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Maxロゴ
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朝食には駅弁の鳥めし弁当
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照り焼きとそぼろとか
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越後湯沢駅ではくたかに乗り換え
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魚津駅で降りて富山地方鉄道の新魚津駅へ
特急うなづきで宇奈月温泉へと向かう
特急車両は元西武レッドアロー -
宇奈月温泉駅前の河鹿で昼食
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炊き込みごはん
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宿泊は宇奈月国際ホテル
2時くらいに行ったけれどもすでに部屋の用意はできていた -
部屋からは黒部川も見える
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外に出て周辺を散策
黒部川は綺麗なエメラルドグリーン -
猿がいた
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帰り道を阻まれた
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猿をやり過ごし、入善ジャンボスイカソフトクリームを食べつつトロッコに乗りに行く
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黒部峡谷鉄道宇奈月駅
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駅前には氷の彫刻
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トロッコがやってきた
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屋根つきのリラックス客車に乗車
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欅平に向かって出発
赤い橋が新山彦橋 -
宇奈月ダムと鉄橋
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新柳河原発電所
中世ヨーロッパの城みたいな作り -
黒薙駅を出るとすぐ後曳橋を渡る
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出し平ダム
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黒部川第二発電所
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途中駅ですれ違い。かなりの混雑
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黒部川第三発電所
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1時間半弱ほどで欅平駅に到着
団体客は途中の鐘釣駅でほとんど降りて行った -
駅降りてすぐの峡谷の眺め
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遊歩道を歩いて猿飛峡を目指す
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イチオシ
猿飛峡
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駅まで戻り、奥鐘橋を通って反対側へと進む
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岩を切り開いて作った道
人喰岩というらしい -
ここから奥に進むと名剣温泉や祖母谷温泉に行けるみたいだけれども、ここまで誰も来ないし信号とかあっていけるのか分からないし不安なので引き返す
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欅平駅から再びトロッコに乗って宇奈月温泉へと帰る
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かなり濃いエメラルドグリーンの黒部川
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ホテルで夕食
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富山産海洋深層水あわび
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白海老の天ぷらを追加で注文
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多くてつまみとしては食べきれなかったので、時間をおいてご飯で食べた
富山産こしひかり
新潟産よりも好きかも -
2日目
朝食は和食膳 -
列車の時間まで周辺を散策
やまびこ展望台 -
トロッコが見下ろせる
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イチオシ
展望台からよさそうな撮影ポイントがあったので行ってみた
トロッコを待って撮影 -
富山地方鉄道で宇奈月温泉駅から富山駅まで移動
駅ビルの中の白えび亭で昼食
白海老丼。白海老の刺身つき -
北陸本線で高岡駅まで行き、氷見線に乗車
終点の手前の島尾駅で下車
沿線から蜃気楼は見えなかった -
すぐ近くに海水浴場
天気も良いので泳いでいる人もいっぱい
軽く足だけ浸かってみたけど気持ちいい -
炎天下の中を海岸線を歩いて氷見まで向かう
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1時間ほど歩くと中心街が見えてきた
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お祭りをやっていてゲッツが来ていた
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夕食を食べようと思っていた店が19時ですでにネタ切れで店じまい
とぼとぼ氷見駅まで向かっていたら寿司屋らしき看板を見つけて入ったところがこの橘寿司
値段が書いてないが構わず食べる
値段どころか、おすすめの黒板メニュー以外メニューもない
握りをおまかせで頼む -
岩ガキも追加で注文
ビール2杯、握り、岩ガキで5000円
いくらになるのかびくびくしたがそれほどでもなかった
握りもウマかったので満足した -
氷見線、北陸本線を乗り継いで富山駅に戻り、路面電車に乗ってホテルへ
宿泊はドーミーイン富山 -
3日目
サンダーバードで富山駅から関西へ
その後新幹線で帰京 -
駅弁でますのすしを食べた
木の箱を開けるのに20分くらい格闘してた
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