2011/11/28 - 2011/12/02
1721位(同エリア12021件中)
タクさん
実質今日が最終日。。だって明日の帰国便、朝早いんだも〜ん。^^
今回の上海旅行で感じた事・・・晴れが無い(涙)
曇り時々雨ずっと霧&スモッグ
さあ頑張っていきましょう〜〜
おさらい
今回は中国の旅を始めてから初の上海及び蘇州一人旅
自分で勝手に決めたマイルール
・極力タクシーは乗らない
・出来るだけ1人飯
・ファーストフードの食事禁止(ドリンクのみはOK)
・横断歩道の歩行禁止(渡る場合は「赤」のみ)(笑)
(注)本当は列に並ぶのも禁止にしようと思ったが日本人の私には・・・・無理。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝5時起床、いつもの様に準備して「やど」を出発。また「饅頭」と「油条」を買い食い。「人民広場」で地鉄8号線に乗り換え「大世界」で下車。
「普安路」で「朱家角」行きのバスに乗車して、6時半発車。(12元)
乗客は自分を含めた、むさ苦しい男5人のみで女性率0%。その内の1人は食事中! まだ外は薄暗い。 -
しかもこのバスの運ちゃん、ビュンビュン飛ばしやがります。右へ左へ路線変更しまくりで同業のバスは勿論、タクシーも追い抜くせっかち野郎です。
新幹線どころの騒ぎではありません! しかも他の4人は寝ています。慣れたもんです。 自分も寝ようと思ったのですが・・・寝れました。(笑) -
木が邪魔ですが「朱家角」のバスターミナルです。おっと!忘れてました。1時間ちょっとで到着です、が!迷ってしまいました。その辺のおばはんにメモ「朱家角」を見せると指であっちと指示され、「謝謝」とお礼を言い向う。
-
で「放生橋」です。 似てるでしょ?「盤門」の橋と!って言うよりもどこの橋も一緒! だから「放生橋」見ても感激無し。(NO・2)参照
-
「記念碑」 在ったから撮っただけ。 でもここは広いな! 「朱家角」が4LDKの車庫付き一軒家なら「七宝」は3畳一間だな。(NO・3)参照
-
川も広いし、寒いし。って意味不明だな。 どこかのTV局かな?朝早くから取材に来てたけど、無謀にも自分にインタビューを試みやがった。 「我是日本人!」・・・逃げてった。(笑)
-
おっ! 古い石碑。 ちょっと見てみよう・・・そうだ!読めないんだった。
それ以前にかすれて見えん!! しかも4枚も。 -
おもわず色々撮っちゃいます、昔と違ってフィルムの無駄とか関係無いからな。 無駄に使うのは電池位だから安いもんです。 でもこっちの人達はアングルの中に平気でバンバン入って来る。後ろがかなり空いているのにわざわざ無意識に前を通る!
-
たしか此処撮影時 後ろを大声で歌を歌いながら通過するおばちゃんと遭遇。何なんだ? 「どっきりカメラ」かと思って周りを見渡すと、他の人もおばちゃんを目で追っていた。
-
5分後には忘れるので次に目指すとこまで暗記、向かいます!
いろんな「ボッタくりオプショナルツアー」有るが個人で来た方が断然安いな。往復24元+食事代で済んだ。(有料施設は入らず) -
違う形の橋だぁ! 小さいながらも今までとは違う、新鮮です。
-
イチオシ
これよこれ! この街並み、ここも今度は夜に来よう。
見惚れて歩いて居ると犬の糞を踏みそうになった。 危ね〜!「片付けんかい!!」「ニアミスやんか!」(5?) セーフ! -
おっ! カモネギが集まる所に出勤ですな。 「日本の屋形船の進出希望」・・・無理? そうか、橋をくぐれないもんな。 すいません、浅はかでした!
-
こちらも出勤。これって個人経営?それとも企業?
A後輩「おはようございます。」
B先輩「おはようっ!」
A=”タイムカード” ガチャ!
C上司「今日はカモ少ないな!」
B先輩「さっき1人の観光客が写真撮りまくってましたよ」
C上司「Aよ、今日は船、ぶつけるなよ!」
A後輩「気を付けます」
C上司「よし!! 今日も頑張っていこう!」
企業ならこんな感じですかね? 大きなお世話ですね。 -
ややっ! 天守閣? 違うな、寺だな。どこのお城に「南無阿弥陀仏」って書く奴がおんねん。 撒き餌のコマセだな(笑) 「あっ!お寺だ、ちょっと行ってみっか」と。 たぶん微妙なワナだな、有料だし。
-
「Dさん出勤」、遅刻ですな。 でも余裕ぶちかましてます。^^ でも皆さん艪の使い方が見事です。
-
ちょっと裏路地 大声出したい気分。 安眠妨害ですな。 ちなみに将来的にはここまで地鉄が伸びるそうです。 そうなったら凄い混雑するだろうな、今のうちに来といて正解かな。
-
イチオシ
渋いっ!! どれが本当の入り口か解らない、外れると向こうは水溜まりだかんな。って「お笑いウルトラクイズ」じゃね〜よ。
-
あっ、「放生橋」 あっ、あれなら小さい屋形船なら通れる。ってしつこいよ!
-
小腹が減ったので開いてた店で熱々の「粽」(ちまき)を。(2.5元) 剥くの面倒だけど味が染みてて旨い。 歩きながら食ったけど足りないので、戻ってもう1個お替り。 さっき渡した「5角玉」がまた自分に戻ってきた。^^
-
中国人のマネして「アイヤー!」 「屋根付き橋」です。 のんびり、糞に気をつけながら近づいてみましょう。
-
近くからパシャ!っと1枚 右の木の陰に毛布が干して有ったが旨く隠して撮影。 退かすわけにもいかないし、苦労した1枚。 (本当は余り苦労しなかったが) 向こう側に渡って入境してまたすぐ戻って来た。 やっぱ1度は渡らないと。
-
「土産物屋街」 朝からヤル気満々の店とまだまだ寝ているような店の街なみ。まあ店を開けてても飯食ってたり新聞読んだりと別のところで忙しいようだが。(笑)
-
1番狭い橋から。前に人が居たが死角に入った瞬間撮影、「会心の一撃」です。 もちろん10秒で往復!
-
上の狭い橋の真ん中から撮った。 まだ出勤前の船が多数在り、これは遅刻じゃないな、遅番だな。昼過ぎの2時出勤。て、お前が決めるな!
-
「茶」の文字がそそります。英語と室外機は邪魔ですな、室外機隠せばポイントアップ確実なのに〜。って誰に言えばイイのかな?
-
「清」の時代の郵便局「大清郵局」 たしか有料だと思ったが一応ダメ元で中を覗いて見たら、服務員が居た。これでは「逃票」出来ない。(笑)
でも金出して見る価値あんのかな? -
「大清郵局」の石碑 もちろんタダ^^ 右下の割り箸3本は何なんだ? 後から気付いたぞ!
-
この先の橋で「シルク布団屋」の親父さん(推定)が橋の途中でコケてたので助けてあげると笑顔でバナナ1本くれた。
-
上の親父さん、この真ん中の所を登ろうとしたとこコケた。これ日本の白バイ隊員だと乗ったまま楽勝なんだろうな。実演してほしいな、って無理だな。
-
シルクの技術館ですな。絶対有料だし見ても解らないからパス。無料でも必ず5分以内には出てくる。
-
珍しく日本語の案内も。て事はカモの日本人多いのかな? お前もだろ!って?。自分はネギも背負ってます。(笑)
-
これも在ったから撮っただけ。上の2枚に続く「ワンポイント・リリーフ」って奴ですか。 自分は何の石碑かも解ってないです。
-
早くもカモが数人乗ってます、気持ち良さそうです。これ「サクラ」だったら凄い効果ありそうだな? でも朝早いし違うな。 夕方一艘、囮船に「サクラ」乗せて行き来したら・・・心が病んできました。(爆)
-
やっと開いてるお店が増えてきました。 でももう遅いもんね、帰るとこだもん! 「朱家角」で買ったの「粽」2個だけ。
-
掃除のおばちゃん待機。結構大勢の人が掃除してた。 確かに糞は在ったがゴミは少ない気がした。
-
大きな「銀杏」の木 ジモティの面々が一生懸命「ギンナン」を拾ってました。 大きいけど1本しか無いのにそんなに沢山落ちているのかな?
ん? 誰か居ますね? -
「予想屋」の親父。 座り方からして気合の入った「レース前」って感じです。 顔つきが「蘇州」の建築屋の親父と違って殺気があります、可愛くありません。
刻文を見ると「西暦」の他「十大名中医」とか「本を百冊以上書いた」とか書いてある。 俺、バチが当たるな! -
「三国志」の「呉」の「甘寧将軍」 横山光輝の漫画でも描かれていた有名人物。 ウィキで調べたけど「朱家角」の文字さえ見えなかった。何か関係有んのか? この像 カッコいいな。
-
迷子になりそうだったので、まずは「放生橋」まで戻ります。
よく見ると橋の所で観光客が金魚みたいな魚を川に逃がしてるではありませんか。 何をしてるの? ちょっとだけ考えた・・・☆!! 解った、解ったぞ! 解ってしまえば答えは簡単。 あれは川の神様にお供えをしているんだ。 だから「放生橋」って言うんだ。。よし俺も!・・・さっき親父さんに貰ったバナナを小さく千切って川に投げ込んだ。 周りの視線を一身に浴びながら。。
注)後から知ったら恥ずかしかった。(笑) -
昼前に「朱家角」を出発して1時頃上海市内に。途中寝てましたが起きた時に軽い渋滞、外を見ると面白いビルが在ったので1枚。 「普安路」到着後次の目的地「廬浦大橋」へ
-
「普安路」付近に在った小型清掃車。凄く小さい!「軽」位の大きさ。 バスや電柱と比べると解るかな? 解らない? タイヤの所にタバコ置いとけば良かったかな? 意味ないか!?
-
地鉄8号線「大世界」から「西蔵南路」へ「西蔵南路」で地鉄4号線に乗り換え「魯班路」に。路線バスで「廬浦大橋」へ。(歩いても10分位なんだが軽い疲労の為バスで)
橋の横にへばり付いているのがエレベーター。この反対側のエレベーターで上に向います。 -
あの丸くなってる頂上まで登ります。 さあ行ってみましょう!
疲れ気味の自分 「多少銭?」 (幾らだ、この野郎)
ヤル気無い姉ちゃん「バー・シィ・クワイ」(また変なの来やがった)
疲れ気味の自分 「・・・80元?」 (ぼったくりじゃね〜か?)
ヤル気無い姉ちゃん「ドュイ・ドュイ」 (早く買えよ!!)
たぶん1回登れば次は無いから少々高くても話のネタに登っとくか。
疲れ気味の自分 「要1張!」 (忙しいんだ早くよこせ)
ヤル気無い姉ちゃん「・・・・」 (ほらよ!!) -
チケット! 汚ね〜〜、値段調整出来るようになってる。 これじゃイチャモン付けられね〜っ。
-
エレベーターの中からの1枚 ちなみに降りるの13階です。他の階で降りれんの? 写真確認した限り何も無いが。
-
先客が・・、カナダ人(あくまで推定)のツガイです。 もう1人は自殺防止の服務員。 値段高すぎて観光客少ない、自分とツガイの3人だけです。
でもここ寒い!(もちろん風がですよ、フトコロは1年中寒いです。)
ツガイも此処ではイチャつけません、係員と小日本人が居ますから。 -
定番の証拠写真 風がビュンビュン吹いてるとこで撮った。命がけのショット! 大袈裟ですね。
-
イチオシ
来た道を。 ねっ! 誰も居ないでしょ? ボッタだもん。80元て事はG列車で蘇州往復、もしくは「中南海」3?が8個買える値段。
-
「おでん」「金茂」「栓抜き」の揃い踏み。 やっぱ「栓抜き」凄げ〜〜! でもたしか隣にもっと高いビル作ってんでしょ? イタチごっこだな。
-
落下防止網の下には車が・・。ゾ〜〜!ブルブル。
-
沖には中国空母「ワリャーグ」・・嘘です、すいません。ただの汚い船です。
-
「上海万博の中国館」の史跡 まだ1年しか経ってないが史跡。
他のパピリオンはバンバン壊して更地になってる。 -
遠くに「南浦大橋」が見える。あれはきっと登れないな。 自殺防止用務員も、こいつら「大丈夫だ」と思ったのか余裕の携帯チェックです。
-
景色は最高ですね、30元以下だったらもう1回来ても良いかな。
-
戻る時にお別れのショット! さよなら、「廬浦!」 たぶん2度と来ないからさ。
-
1階に在った「案内図」って何を案内すんの? さあ今日しか有りません先を急ぎます。 次は何処行くのかって?
-
地鉄で来た経路を戻り「老西門」で10号線に乗り換え「海倫路」へ、 そうです!ここで解った人は上海通 (笑) 「正解は」・・・後ほど。
上海の地鉄は走行中も通話エリアな為、至る所で人民が携帯電話で会話している、しかも大声で。 -
「海倫路」。今回の上海旅行のミッションで地鉄全線制覇と言う指令を自分で勝手に発令。・・・結果今回失敗。(涙) あのね〜、今回殆どの路線乗ったけど5号線だけは無理、ヘンピなとこに在るんだもん。それと6号線も苦労した、「やど」から遠いし通るとこ微妙だし。(南武線の地下鉄バージョンを想像して下さい)^^
-
何も無い道を迷いながらも「1933老場坊」みっけ! 若くてナウい、アベックが沢山居そうで憂鬱です (笑)ここで逃げては「日本鬼子」の名が廃ります、恐る恐る近づいてみます。
-
あれっ! こっちかな? と間違うような渋い建物。(後で解ったが「老場坊」の別棟らしい) 間違ってこっちに入ると確実に中国語で不審尋問受けます。
-
「1933」入り口 人の気配が余り無いなぁ、休みかな? でも電気点いてるし、まあイイかっ! 入ってみよう。「お邪魔します!」・・・人が少ない、見ても解らないパンフを貰い、探検開始。
-
無料なのに紙質の良いパンフ。 ワナかな? 疑心暗鬼になってますね。
-
観光ビルの基本通り、一番上から見て行きましょう。
自分には身分不相応なオシャレな場所のはずなのに若者が居ない。馬鹿者はここに1人居るんだが。ってウルサイよ!!
ちょっと来る時間早かったかな? 一通り見て帰ろう。 -
この丸い建物の周りを四角い建物が囲んでいるようです。 味の有る円形の建物、昔の新宿「文化服装学院」の校舎を小さくして持ってきた感じです。
-
「その校舎の中」 お〜〜〜!地面がガラス張りです。 下が見えます、3名の観光客と同じ様に恐る恐る歩きました。 皆さん私と同じ様に信用してません。ガラスが割れてたり、無かったら落ちて即死です。
-
いろんな所で通路が交差 迷子にはならないが、どこを歩いているか解らなくなる。あはっ! それを迷子って言うのか? 申し訳ない!
-
「老場坊」で営業中のワインレストラン『ジフテリア』(あくまでも店名は推定です、クレーム無しでお願いします。) 人が居ない。
-
ややっこしい造りだな〜おいっ。 これで人が沢山居ると、きっと同じ奴と何回もすれ違うな。
-
牛が牽かれていた道。 見たんか?ってツッコミは無しです。
-
こっちは高級レストラン『パラチフス』(推定、こちらもスルーして下さい。) 人が誰も入ってないけど大丈夫? 「和民」さん出番ですよ〜。
-
イチオシ
やっと1階。 シャワー効果ってやつを肌に・・・って、ここはシャワー効果まったく意味無し、だって各階層に飯屋有るし。 ここも一回来ればもういいかな? 自分みたいな貧乏人が来るとこじゃないし。
-
「1933」を出て来たら「金持ちジモティー」御来店。 少し腹減ったな。
-
「たどり着いたらいつも雨降り」じゃない「たどり着いたのはシャブシャブ屋」全然似てないな! まあいっか。 まずは「ビール」!(6元) サントリーさん上海では無敵です。 うめ〜! すきっ腹に染みる〜。
-
注文したのは「牛肉・豆腐・白菜・青梗菜・海老団子・麺」鍋代、タレ代、ビール3杯。 全部で58元(約700円)
余は満足じゃ!! でもここにも居た「ビチャビチャ・クチャクチャ」音出し人民が。 しかも食い散らかしが醜い、チンパンジー並みです。 -
すっかり暗くなってきました。 食後の散歩がてらにお約束、夜の「南京東路」へ2号線で向う。下車後「人民広場」方面に進みます。
-
何か銀座を歩いているみたいです、世界各国の民族が集結してます。 ライトアップも眩しいです。
-
「人民広場」方面にどんどん進みます。 噂の「ボッタクリ・バー」勧誘美人女性工作員、さすがに俺様が金持って無い事を見抜いたのか、寄ってこなかった。来たら「おちょくってやろう」と思ったのに・・・残念!
-
人だかりが在ったので覗いてみると「犬」。しかも皆さん撮影しています。「昆明出身の大学生「楊」さん(21歳)」・・・(全て推定)は、犬に抱きついてまで撮影!嫌がる犬を尻目に自分も便乗して1枚。 このワンちゃん有名な「犬」なのか? 誰か詳細お願いします。
-
まだ7時過ぎだが今日も1日歩き疲れたので「巣」に帰ろ。 その前に「エサ」を食わねば。
-
「やど」の近くの食堂に乱入。 メニューを見て、紙切れに「雪花」「青椒肉絲」「青菜湯面」と書き、おばちゃんに提出。 おばちゃん頷きながら奥の厨房に消えた。 予想通り、本命のビールが最初に来たので飲みながら待つ事5分、全部揃いました。 「ビール」=軽くて薄い 「青菜湯面」=麺にコシが無く淡白 「青椒」=激ウマ! 計21元(約250円)
-
コンビニで寝酒用のアイテムを購入 お会計の時、店はガラガラなのに自分の前のババア客が店員と口論!
←これしか買わないのに5分以上かかった。
しかもこのババア自分と同じ「やど」でやんの、しかも同じ階。(ホテルじゃないのでフロアーと言う洒落た言葉は使えない)^^
もちろんお互いシカトです。
明日は朝早い便なのでどこ行くのも無理、浦東空港のみなので、「ハショり」ます。 -
イチオシ
「きままな中国上海 1人旅」読んでくださった皆様ありがとうございました。m(_ _)m 次に来る時は「杭州」「無錫」「紹興」にも足を運んでみたいですね。 勝手きままに書いてしまいましたが、ご無礼お許し下さい。自分は全く気にしてませんので・・・。ってコラっ!!
次回はノンビリと9月に行った「北京」の事を書いてみたいと思います。
では皆様、良いお年寄りを!! ・・・「建築屋の親父」 (笑)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- またぬきさん 2013/05/10 06:32:58
- 今頃は北京か上海に居るのでしょうね。 v(*^^*)
- タクさん、早上好♪
オイラ、又帰りそびれて外泊で〜す。そうでないとこんな時間は絶対に寝ています。 (*^▽^*)ゞ
今回、多良さんとオイラは既に上海から帰国しましたが、一足遅れのタクさんは今頃どのあたりを徘徊しているのでしょうね。
お休みのサイクルが合わない為になかなかご一緒出来ませんが、「日本鬼子3人寄れば怖いもの無しツアー」を是非とも敢行したいもので〜す。 v(*^^*)
中国語は解らないと仰ってますが、なかなかの名訳(迷訳)感心しますよ〜。この様なコメントのノリは絶対関西人だと多良さんと推測しておりますが、出身はどちらなのでしょうか?
今回の北京、上海の旅行記も楽しみにしております。ご無事に帰国される事をお祈りしております。 一路平安!
鳥インフル何ぞ全く関係の無い国から帰って来た、またぬきより。
- タクさん からの返信 2013/05/11 01:14:33
- 来週から上陸です。^^
- いよいよ来週から北京に上陸で〜す。
経路もほぼ定まり、後は切符売り場との格闘のみです。
またぬきさん、自分は生まれも育ちも東京なんです。
両親は四国なんですが・・・。(笑)
今回も徘徊は無難にメジャーな場所を選んでみました。
何せメジャーは観光地が多いですからね。
次回の候補は8月下旬を予定してます、機会があれば集団酔拳を
披露したいもんですね。(笑)
友人から鳥インフルよりタクテリアの方が怖いと尊敬されているタクでした。^^
-
- ありママさん 2011/12/21 17:14:41
- あ〜楽しかった!
- タクさん、こんにちは。
4トラビギナーとは思えない旅行記、大笑いしながら読ませていただきました。
2005年の大晦日に上海に初上陸して以来、すっかりはまりまして、その後何度も訪れましたが、昨年・今年と一度も行っていません。(家庭の事情で家を空けられなくて)
タクさんの旅行記を拝見したら、明日にでも行きたくなりました。
北京旅行記も準備なさっているのですか?
とっても楽しみにお待ちしています。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
ARIC
- タクさん からの返信 2011/12/22 09:56:57
- おはようございます。
- ARICさん、ありがとうございます。
自分は2003年以来、中国は地方都市には何回も行っているのですが、今年の9月に北京、11月上海に初上陸を敢行しました。
自分の中で何故か大都市を避けていたフシがありました。
でも今年の7月頃友人が「万里の長城」に行ってみたいと言い出したのが始まりでした。
それで北京に同行する決意をしました。大袈裟ですね。(笑)
北京に行ってしまえばこっちのもの!と勢いで上海行きを決めたのでした。
それで上海に来たら、面白いと言う事が発覚、来年も隙を見て行こうと思ってます。
きままに書いた、いい加減な何でも有りの駄文をお褒め戴き恐縮です。
今、きままな「北京版」書いてる途中なんですが、気長にお待ちください。^^
これからも「きままな私」ですが宜しくお願い致します。
-
- exivさん 2011/12/20 16:44:22
- 行きたかった 朱家角
- タクさん こんにちは。
きままな一人旅 最高ですね。物怖じせずバス利用
りっぱです。 私は端からパスでした(笑)
一応、下調べしたんですが 地下鉄では行きにくかったので
諦めましたが、次回ぜひ自己手配で行ってみたいです。
たのしい旅行記ありがとうございました。
2年ほど前、オリンピックが開催されたあとに
まだ空気のきれいな時に行きました。
ツアーを抜け出し、紫禁城から王府井界隈を散策しました。
次回の北京、たのしみにしてますね
by exiv
- タクさん からの返信 2011/12/21 11:46:01
- すぐ行けるようになりますよ〜 朱家角 (笑)
- exivさん、書き込みありがとうございます。
自分も最初の頃は物怖じしてタクシーを使いまくってました。
初乗りが7〜8元の頃でしたが、1回の旅行で1万円位移動費が
掛かった記憶があります。
初めてマイレージ旅行の時、たまたま夕方でタクシーが捕まらず30分位
立ち尽くして、ふと見るとバスが大勢の客を乗せバンバン走っているでは
ありませんか。 よ〜し、あれだ!とバスに乗ったのが初でした。
快適さは無いもののどこまで乗っても1元という安さをそれで覚えました。
(次回のマイレージ旅行で安宿を覚えました。)(笑)
折角のマイレージ旅行で「良いホテル」「良い食事」「良い移動手段」
では、ツアーの方が安く上がりますからね。
それからは、もっぱら1人旅の時は貧乏旅行に徹してます。
英語・中国語が出来ない自分ですが、何とかなる精神でチャレンジしています。
普通の格好して黙っていれば日本人も中国人も余り区別は付かないと思いますので気軽に行動してます。(カメラをパチパチ撮っていれば観光客だとバレますが。)
まだまだ未熟者でアホな自分ですがこれからも宜しくお願い致します。^^
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
83