2008/05/07 - 2008/05/09
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walkmanさん
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定番ですがパリに来たらこれは外せません。
実物をみればやっぱり彼は天才だと再認識させられます。
現代の建築デザインの要素がすべてこの時代につくられていたことに気づかされます。
今でも十分に通用するデザイン。素直にかっこいいです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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サヴォア邸 1929年
やっぱりこれでしょう。完璧です。このデザイン。
空の青、芝の緑に真っ白な外壁が映えます。 -
水平、垂直の潔い直線。
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近くで見ると窓枠は黒ではなくこげ茶色だった。発見!
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周辺が開けているので360°楽しめます。
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ちょっと和風テイストも感じさせます。
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四角、直線と思いきや入り口へのアプローチは曲線。
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きれいな螺旋階段
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出た!斜路、スロープ。
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大きなガラスで外と内がシームレスにつながる
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屋上にもスロープでつながる。
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どこ見ても絵になる
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リビング
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キッチン
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青い壁と黒のドア、いいセンス
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トップライトからの光が神秘的
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RERでPoissy駅下車。のんびり歩いていきました。
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サヴォア邸までの道はヨーロッパらしい街並みが続きます。
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ラ・ロッシュ=ジャンヌレ邸 1925年
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サヴォア邸と同時期の設計なので白のミニマルデザイン。
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街中にあるので全景が見えません。
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シンプルな直線と曲線のコンビネーション
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吹き抜けの見上げ
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直線で構成されたシンプルなデザイン
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高低差や凹凸で空間に奥行き感を与えてくれます
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ミントグリーンの壁、黒い床。この色のセンス、すご過ぎ。
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こちらもありますスロープ。なおかつ曲線スロープ。
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イエローとライトブルー、こちらの壁の色もキレイ
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黒が効いてます
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ブラジル学生会館 1959年
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