<6> (オーストリア/ウィーン 編)『 窓辺に 花!咲く ・・・ 9月の ドイツ・中央ヨーロッパ 10日間 』 (「隙・・・の ない!見事な 街並み」 に 驚いたっ。 ーーー「荘厳 & 華麗・・・な 音楽の 都! ウィーン」)
2011/09/01 - 2011/09/10
56位(同エリア6486件中)
白い華さん
ハプスブルク家!は、 ヨーロッパ 史上・・・、
最大!にして、最長 (640年間)・・・の 帝国!を 築き、
『 日・・・が 沈むことは、 (決して) 無い 』 とまで、言わしめた 王国。。。
そして、その 本拠地!・・・が、
今回、ご紹介!する・・・オーストリアの 首都・ウィーン・・・です。
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最初!に、訪れた・・・夏の離宮 「シェーンブルン宮殿」。
ハプスブルク王朝!の 長〜い!歴史・・・の 中でも、
(まさに、絶頂期!の) 『 女帝 ーーー マリア・テレジア 』。
16人・・・もの 子ども!を 生み育て、
絶大!な 政治力・・・で、 国を 繁栄!させ、 守り抜いた・・・
現在も、 国民には、 『 国母 』 と、慕われる・・・女。
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そして、もう・・・ひとりの ハプスブルク家!の 女性。
『 美貌・・・の 哀しき!皇妃・エリザベート (シシィ) 』 の、
ウィーン 中心部・・・「王宮」の 御うち。ーーー
「エリザベートの お部屋!拝見」を してみました。
4人の 子どもに 恵まれ・・・ながら、
夫の 皇帝!に 愛され・・・ながらも、
「ど〜〜うしても、馴染めない! ウィーンの 堅苦しい〜!暮らし。 姑の いじめ」
結局・・・、彼女は、 「生涯! 旅をする・・・人生」を 選択する。
そんな・・・ふたつ!の お城。を 訪ね、
それぞれの 女の人生!・・・を 重ね合わせ、
ハプスブルク家!の 歴史・・・を 探訪〜。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーーーー
ウィーンの 観光名所!は、
中心部の 『 リング 』 (環状道路) 界隈・・・に 集中している。
「リング」とは、 「中世時代の、城壁!跡」・・・の 場所。
約 150年前、 城壁!を・・・取っ払い、
数々・・・の、 見事!な 文化施設 (オペラ座。美術館。博物館。国会議事堂。大学。市庁舎・・・etc) を、
その、リング上・・・に、 造ったのだった。
『 荘厳!・・・で いて、 華麗!なる・・・建築物 』。
ウィーンの 建物は、 「壮麗」 と 云う・・・言葉。が 実に、ピッタリ・・・。
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旧市街!の 繁華街・・・も、また、素敵!だ。
「歩行者 天国」の 3本の・・・大通り!は、
道路を 占拠する・・・張り出し・テラス席は、賑わい、
夏の日・・・を 感じさせる。
「完璧な カラー・コーディネート」で・・・決めた、 オシャレな マダムたち。
ウィーンは、 立派!な 建物の、 居並ぶ・・・街並み。も、
「隙が 無い」 けど、
道行く・・・人々!も、 と〜っても、ハイ・センス。(♪)
音楽や 芸術・文化・・・と 云った、
ハプスブルク家!が ウィーンに 残した・・・文化遺産。
その、どれも・・・が、 気品!に 満ち溢れ、
訪れた! 観光客を 魅了する・・・。(♪)
「中欧 10日間」の 旅行記! 最後・・・は、
『 奥・・・深き! 栄華 』 を、 今も、 感じさせる・・・
「エレガントな 大人の・・・街。 ウィーン」 を ご案内します。
-
昨日は、チェコの 田舎町。チェスキー・クロムルフで、
大雨・・・に、見舞われて、
旅の後半! 翌日・・・からは、
「きっと、天気は、崩れてしまう。」と、諦めて、
ウィーン入り!した・・・ 私。
朝、外・・・に出る。と、
何と・・・、今日も、「ツアー!前半の 晴れ」・・・と
同じ! 晴天・・・の様です。(♪)
10日間の 行程!で、「雨は 1日・・・のみ」。
青空に 恵まれた! 初秋・・・らしい、
「中欧 旅」となりました。
ウィーンのホテルは、
市の中心部!からは、ちょっと・・・離れた!
『 ホテル ボセイ 』 (HOTEL BOSEI)。 -
ホテルの部屋は、
リニューアル済み!・・・の、爽やか!な ツイン・ルーム。
バスタブの 大きさ!も、バッチリ・・・です。(笑)
中欧のホテルは、こんな風・・・に、
薄い!羽毛布団を、たたんで、置いて・・・
ベッドメイキング 完了。 -
朝食ブッフェも、
このホテルは、とっても、充実!して・・・いました。
ツアー! 最後・・・の
ブダペスト 『 ヒルトン・ブダペスト・ウエストエンド 』 より、
私は、 「コチラ!の 朝食・・・気に入りました。」(♪) -
こんな・・・感じ!が、
私が 選んだ!、 朝食スタイル。
「フルーツ・カクテル」は、
全て!の フルーツが、
「生のくだもの」を 使って、贅沢!で 美味しかった。
ゆで卵・・・は、
『 全世界・・・同じ! 味 (確保) 』 の
貴重!な 一品。(だと、思う)
その土地・・・の 油!で、
お料理の 味は、すっかり・・・変わってしまう。から。。。(笑) -
写真の 右側・・・には、
「パンダ」の 看板!が・・・。
実は、此処・・・「シェーンブルン 宮殿」には、
動物園!が あり、
パンダ舎・・・が あるのだ。
「意外なところ・・・に 居る!パンダ」 -
辺り・・・の 木々は、
もう、黄葉・・・していて、
ウィーンは、もう、 秋・・・を 感じさせる。
「シェーンブル 宮殿」へ・・・と、
向かう 道。
ロマンチック・・・な
宮廷画!の 看板。 には、
「マリア・テレジアの 子ども時代」・・・でしょうか? -
青空に 映える・・・、
緑色の 芝生!には、
色・・・とりどり!の、可愛い!花。
そして、花壇の 花模様・・・の デザインが、
いかにも、西洋・・・の 宮廷・庭園。
「マリア・テレジア イエロー」 と 云われる、
外壁!の 巨大な・・・宮殿。と、
似合った、風景・・・が、広がる。
最後!・・・の、
ウィーン 旅行記! には、
秋・・・なのに、 春・・・の 様な
「明るい! ウィーン」を
表紙!に 選んでみました。。。 -
ウィーン!の 日本人ガイドさん・・・の お話。によると、
「わずか・・・5歳!の マリア・テレジアは、
14歳の (9歳年上。 夫・・・になり、生涯!おしどり夫婦) フランツ一世」
を つかまえ、、
「私は、この男性・・・と 結婚するんだ〜」と、
彼を 気に入って・・・しまい、
言い・・・続けていたのだ。とか〜。
ハプスブルク家!の 皇帝・・・には、 男の子!が居らず、
長女!の・・・マリア・テレジアは、
「女帝・・・の 道!を 歩むこと・・・になる」。
よっぽど・・・、
「家庭 運!には、恵まれていた」・・・のでしょうか?
『 5歳・・・当時!の 夢。を 実現 』。(♪)
実質・・・婿入り!した、 フランツ一世。と、
当時は、 と〜っても、珍しい!
「恋愛結婚」を した・・・のである。 -
そして、その・・・当時、
政治を 司る・・・君主!としては、
と〜っても、珍しく、
「生涯! 幸せ・・・な 家庭生活を 送った、マリア・テレジア」。
19歳から 39歳・・・までの、
21年間・・・で
何と、16人・・・を 妊娠、出産。(♪)
いやぁ〜〜、 21年間・・・も、
「ほとんど、妊娠・・・しっぱなし。の お腹」(大汗) を
抱えて・・・。って〜〜っ。
「よ〜っぽど、『 おかあさん・・・体質 』 だったのね〜」
そんな・・・子供たちは、
お腹!を 痛め・・・生んだ!16人中、
10人が、 目出度く、大人・・・になり、
6人は、 早く・・・に 亡くなってしまった。のだそう〜。
モチロン、子どもの存在!は、
「政略結婚!の 道具」とも なり、
ハプスブルク家!の 血族・勢力・・・は、
世界中・・・へと、 どんどん、拡大!!!。
末っ子! 16人目・・・が、
「フランス王家」に 嫁いだ・・・、
あの! マリー・アントワネット・・・である。 -
宮殿・・・から、
向こう!に見える 「グロリエッテの 丘」まで、
片道、徒歩・・・20分間。 とか〜。
シェーンブル 宮殿内・・・は、
贅を尽くした・・・ハプスブルク家の 暮らしぶり!が
実に、見事!だった。
東洋趣味・・・の、 漆。陶磁器などを、
部屋の壁面・・・全面。に、インテリア・・・として、飾った、小部屋。
華やか!な 舞踏会・・・が 行われた、大ホール。
天井のフレスコ画!も、「当家・・・の、絶大な力」を描いて、
来客者を、圧倒して・・・みたり。
当時は、宮殿に招かれる! 上流階級の人々も、文盲・・・の人も 多く、
「絵画!により、 当家の権力!・・・を 理解させる」が
実は、多かった。のだそう〜。
子・・・沢山!の、 ロイヤル・ファミリーが、
日常生活・・・を 過ごした、 ファミリー・ルーム。
やっぱり、 テレビ特番・・・の
『 日本・・・の 頑張れ! 16人家族 』 の
庶民的な 御うち!とは、 ケタ違いっ。。。 (爆)
あまりにも、 優雅・・・でしたワ〜〜。 -
最近・・・、宮殿・内部の 電気。全て・・・を
最新型!LED電気。へ、変えた。 という。
豪華!シャンデリア・・・は、ろうそくの 灯り!に、
LED電気の照明・・・ピタリ!と、合わせているのだそう〜。
宮廷・内部は、 「撮影禁止」。
よって・・・、
「いつも、写真ばっかり・・・撮っている!」 私も、
ゆ〜っくり・・・と、 余裕・・・を持って、
ガイドさんの お話!が、聞ける。
つかの間・・・の、『 カメラ! 休息タ〜イム 』。。。(笑)
一番! 印象に 残った・・・のが、
マリア・テレジアの 寝室。
観光客の ガラスの 向こう・・・には、
巨大!な ゴージャス・ベッド。
ベッドでは、出産・・・の 他、
妊娠中・・・の 大きな!おなかを 抱えた、
(なかなか 動けない)女帝・・・が 政治の話。も したのだとか〜。
大きなベッド!の 周辺・・・には、
もう、現在・・・では、 とても作れない、
華やか!な 金襴緞子・・・の 飾り生地。
そんな・・・当時の 名品!を 守る・・・ため(?)、
観光客 (私達)の方・・・が、(いつの間にか)
ガラス・ケースの中・・・に 入って居た?
(ご説明に、よると)
人間の 吐息(CO2)など・・・も、
金襴緞子・・・には、 良くないンダ。とか〜〜。
「最新!の 技術 & 設備」が、
人類、 『 中世・・・の 遺産 』 を、守っている。 -
シェーンブル宮殿の 庭園!には、
ロマンチック・・・な 緑の建物。
640年間・・・に 渡り、
『 太陽は、沈まない 』 と 言わしめた、
ハプスブルク家の 「繁栄振り!の 象徴・・・
「シェーンブル 宮殿」。
女帝!マリア・テレジア・・・の 時代。が、
ハプスブルク家の 絶頂期。。。
まず、ココ!を 拝見して・・・から、
ウィーン 中心部!を 観光。
ウィーンの (予想を はるか・・・に 上回る)
「壮麗!な 街並み」の 見事さ!も、
ーーー 「こ〜んな! ハプスブルク家・・・あれば。こそ」・・・と、
しみじみ、思えて
いやぁ〜〜、 「納得!!! しましたぁ〜。」 (♪) -
1723年に 建てられた、
バロック様式!の 「ベルヴェデーレ 宮殿」。
コチラ!は、
「迎賓館」に・・・使われた 「上宮」。
中は、美術館・・・に なっており、
クリムトの作品!も 見られるのだとか・・・。 -
「シェーンブル 宮殿」の、
全面!イエロー・・・とは、 また、違う!
「爽やか!カラー」・・・が 素敵。
ウィーン・・・での
観光!時間 を かなり占めた!
「エレガントな 宮殿・・・巡り」。 -
人気!の 撮影ポイント。
ベルヴェデーレ宮殿の、
バロック様式・・・ が 美しい!庭園。
遠い・・・向こう! には、
「ウィーン 中心部」が 見える。 -
こ〜んな・・・ひとコマ! は、
フランス・パリ・・・って 感じ。 -
ウィーン・中心部・・・、
リング・・・周辺!の 交通渋滞。
ウィーンは、
東京と 同じ!く・・・、「23区」に、分かれている。
「リング」周辺・・・は、一区。
ウィーン観光の 見所!は、
ほとんど・・・が、一区!に 集中しているのだ。 -
立派!な ビルディング・・・が 連なる、
中心部。
バスで、 ウィーン市内・・・を ドライブしても、
汚い、うらびれた・・・建物・場所は、 見当たらない。
約 150年前・・・の、 同じ!時期、
ハプスブルク家が、二重帝国・・・を 治めた!
ハンガリー・ブダペスト。
同時期・・・に、建てられた、
ブダペスト メイン・ストリート!の、 建造物・・・。
「ソビエトの社会主義・・・の 時代!を 経た・・・ためでしょうか?」
も〜〜っと、うらびれて、 小汚かった〜〜っ。
(ソレ!が、また、好き!・・・でした) (笑)
「西側の お国!」と・・・して、
此処!・・・、 オーストリア・ウィーンは、
「きっと、立派!な 経済力。を 保ち続けているのね〜。」(♪)
私が、 今までに・・・訪れたことのある、
「過去! 3度の・・・ヨーロッパ旅行」でも、
見当たらない・・・ほど、
見事!な 街並み。。。
ーーー 「隙・・・の ない」 街。 ウィーン ーーー -
1883年 完成。 『 国会議事堂 』 は、
「民主主義! 発祥の地・・・ギリシャ」に ちなんで、
古代!ギリシャ 神殿風・・・の 建築物。 -
「絶世の 美女! エリザベート」の
夫・・・フランツ・ヨーゼフ一世は、
1857年 (今から、約150年前)、
都市・・・を 取り囲んでいた、
「中世の 城壁」・・・を 壊し、
その・・・跡地!に、
環状道路 『 リング 』(指輪) を 作った。
オペラ座。市庁舎。国会議事堂。美術館。博物館。
ブルク劇場。ウィーン大学・・・etc と、
立派!な 建造物を
「リング 沿い」・・・に 美しく配置・・・し、
中世の街・・・ から、
近代都市・・・ へ。 と 変貌!を 遂げた。 -
5つ・・・の 尖塔が、美しい
ネオ・ゴシック様式!の 建築。
リング沿い!・・・の 「市庁舎」を
横・・・から 眺める。
ウィーン旅行記!の 表紙・・・にしよう。と
思った、 一枚。 -
更に、近づいて・・・。
荘厳!な 石造り・・・の
建物の 窓辺には、 真っ赤!な 花。
尖塔!を 中心・・・にして、
左右対称。。。 反対側・・・にも、
こんな・・・花の棟。が 見えるのだ。
こ〜んな・・・にも、
クラシック!な 窓辺を 赤い花・一色で 彩る・・・のも、
なかなか、ないのでは〜 ? -
「音楽の 都! ウィーン」・・・では、
世界中から 訪れる・・・観光客が、
気軽!に、音楽・・・に 触れられる
「観光・コンサート会場」が、
アチコチ・・・に ある。
此処・・・も、
そんな、会場・・・の ひとつ。 -
青空に お似合い!の
真っ白い・・・ビルディング。
9月初旬・・・の 黄葉!を
半分!づつ、
合わせて・・・みました。 -
クラシックな デザイン・・・が
いかにも、ヨーロッパ。
そんな・・・鉄柵!と、
黄葉・・・が
実に、ピッタリ。と 思い・・・ながら、
昼食の レストラン!を
目指し・・・歩きます。 -
ウィーンでは、
裏通り・・・でも、
かなり・・・の 面積!で、
「張り出し!レストラン」を 展開。。。
裏通り!も、 余裕・・・の 広さ。
150年前・・・の、
都市計画! の 賜物? -
コチラ!の レストラン・・・に
入ります。
裏通り!の ビルディングも、
とても、立派!で、綺麗!な 建物・・・ばかり。
ウィーンの 街。
何処を 見て・・・も、
「ホ〜ント、綺麗〜〜っ」。 -
レストラン は、
白壁・・・に、
シック!な 黒の・・・インテリア。
いい〜!雰囲気・・・デス。 -
片隅・・・には、
こんな・・・一角 も。。。 -
ウィーン・・・で 活躍した!
往年の 俳優・女優・・・の ブロマイド?。
色褪せた、ブロマイド・・・が 並ぶ。
こんな・・・小さな風景!も 似合ってる。 -
ウィーンの 名物料理
「ウィンナー・シュニツェル」は、
小牛のカツレツ・・・が、正統派! だが、
今日は、 豚肉のカツレツ。ですって。
薄い!カツレツ・・・は、
日本人でも、食べ慣れた・・・お味。(♪)
と〜っても、気が利く・・・、
日本人男性・添乗員さん。
彼は、 お食事・・・の 度、
小さな・・・「醤油瓶。と、ポン酢瓶」。を 持って、
廻ってくれる。
最近の ツアー・・・って、
「こんな気配り。は、当たり前?」
それとも、 添乗員さんのご好意・・・でしょうか? (♪) -
高さ!を 揃えて・・・ズラリ!と 並ぶ、
歴史・・・を 感じる、建物。
旧市街の 繁華街!は、
「ケルントナー通り。グラーべン通り。コールマルクト通り。」
この・・・3つの 歩行者天国!の 通り。
が 中心。 -
金色の・・・「ペスト記念塔」が 建つ、
クラーベン通り。
「中欧 三都市」の、
プラハ。ブダペスト・・・に 比べて
ウィーンの、 街並み。賑わい・・・には、
気品・・・が 溢れている。
リンク周辺・・・の 建築物!だけ。ではなくて、
繁華街の ムード!も、
洗練・・・され、上品!な 雰囲気。 -
150年前・・・に 行われた!
「近代化・・・都市計画」。
通り!の 道幅・・・は、
かなり!の 広さ。
でも、歩行者天国・・・の 道路には、
オープン・カフェが、占領し、
道 行く・・・人数!も かなり、多い。 -
「ソニア・リキエル」の ウィンドゥ・・・を
見つめる、 金髪!マダム。
爽やか!な
スカイ・ブルーの ブレザー・・・には、
オーソドックスな 白い!パンツ。 -
クラシカル・アーチが、
お洒落!な 靴屋さん・・・では、
ウィンドゥの ディスプレイを
直している・・・最中。 -
店先の 二階には、
二対!の 像・・・。
「欧州の 老舗」の
風格!を 魅せる・・・「ロブマイヤー」。
クリスタル・グラスの 専門店。
洗練 された・・・
『 大人の 街! ウィーン 』。(♪) -
午後の フリー・タイムの
集合場所は、
世界 一!有名な・・・
「チョコレート・ケーキ」の お店。
『 ザッハー 』 の 前。
どの・・・お店。も
気品 と センス・・・に、
満ち・・・溢れていますね〜。
今回、 人気・・・の
「ザッハー」は 避けて、
「ウィーン・・・での、 カフェ・タイム」を 楽しみました。 -
「鼻・・・が 高〜〜い!ピノチオ」が
店先のベンチに お座り・・・してる。
木の素材・・・の おもちゃ。を
集めた、お店。
ウィンドゥ 廻り!の 黒地・・・に、
可愛い!花模様が、
とっても、可愛らしい。 -
街角の 花屋さん!も、
ライト・アップ・・・して、 オシャレ〜〜。
写真・・・の、 向こう!に 見える、
ピンク色の 小さな教会。が、
ハプスブルク家の 「皇帝 納骨所」。
『 カプチーナ 教会 』 で ある。
旧市街・繁華街・・・の ど真ん中。(?)に、
王族!140体・・・以上もの、ご棺・・・が 並ぶ、教会。
この教会・・・には、
「マリア・テレジア夫妻が、見つめ合う・・・像」を 飾った
華麗な・・・彫刻!で、 彩られた 棺。
そして、 意外・・・と、 素っ気無い!
エリザベートの 棺・・・も、 あるのだそう。 -
ペーター教会の 白壁!には、
漆喰の 大きな・・・壁画。
そこで、 休息・・・をとる、
赤い!馬車。 -
綺麗!な おねえさんが、
操る・・・馬車。
お天気も いい〜!し、
馬車での お散歩・・・は、
「気持ち! いい〜。」でしょうね〜。 -
「王宮」の 近く・・・で 見つけた、
エレガントな 家具店。
こうゆう、金色を 基調・・・に、揃えた!
女性好み・・・の 家具。
ハプスブルグ家!にも、
あいそう・・・だわ〜。 -
ショッキング・ピンクの スツール。は、
やっぱり、「金色・・・で 統一」の インテリア!に、
紅 一点。 いやぁ〜・・・、
ピンク 一点。 が お似合い。 -
夕方の 繁華街・・・で お見掛け!した、
ゴージャス・マダム。(♪)
ショッキング・ピンクの シルク・スーツに、
同色・・・金糸の 小花柄!ストール。
そして、ファッショナブルな ハイ・ヒールで
ドチラへ〜〜 ?
スグ、そば・・・には、
ウィーン 国立歌劇場 (オペラ座) が、 ある。
今月から、始まった・・・オペラ!を
見に、 行くのでしょうか?
ウィーン・・・らしい、
ひとコマ!の 風景。 -
「音楽の 都」・・・だもの。
こ〜んな、 モーツアルト風・ファッションで
コンサートのチケット!を
売り込む・・・、男性。も 多し。(笑) -
「シシィ (エリザベート)が、
夫婦・・・揃って、通ってた」と 云う
ウィーンの 老舗!菓子店 『 デーメル 』。
店内・・・は、
歴史と、風格!を 感じさせる、
重厚な インテリア!・・・に 包まれている。 -
「ウィーン・・・の ケーキ」って、云ったら、
やっぱり、「ザッハー・トルテ」・・・ですよね。
「ザッハー」と
双璧!の 人気を誇る・・・「デーメル」。
でも、私・・・は、
老舗対決!・・・では なくて、
「 西洋の旅! で なければ、
出逢えない・・・雰囲気!の (特長ある)カフェ 」を
訪ねよう・・・と 思う。 -
「デーメル」の お土産コーナー。
只今、 お土産の お菓子・・・を
物色中〜!の 姉。(笑)
お菓子。や、チョコレート・・・を
アチコチで 買っている。けど、
トランクの 重量オーバー・・・には、 気をつけてね。
毎度・・・、
「姉の お土産」が、原因・・・で
姉妹ケンカ 勃発。に、なるので・・・。(汗) -
旧市街!の 繁華街・・・
ど真ん中!に ある 『 シュテファン 大聖堂 』 は、
モザイク模様・・・の 大屋根。が、印象的な
ウィーンの シンボル的!教会。。。 -
高さ!137m・・・の
ゴシック様式!が 素晴らしい・・・尖塔。
塔!の 見晴し台・・・に 登れば、
ウィーンの 街並み!が
一望・・・出来るのだとか〜。 -
歌手の サラ・ブライトマンが、
この教会・・・で、 ワンマン・ショーをした。っけ。
そんな・・・テレビ番組!を 見ていた。ので、
教会の中は、 とっても、興味・・・が、あった。
屋根は、モザイクで 派手!・・・なのに、
教会内は、 けっこう・・・、地味目。 -
私の 想像・・・とは、
ちょっと、違う!
「シュテファン 大聖堂」・・・でした。(笑) -
店先・・・を 彩る!
3体・・・の 女神像。
こうゆう、力自慢・・・の、
「建物を 支える! 像」って、
常に、頑張って・・・くれてる! 様で、
気になって・・・しまうわ〜。 -
ロマンチックな
丸型! 出窓・・・部屋。
悩ましく・・・も、 美しき、
乙女・・・が 支えます。(?) -
「王宮」の お隣!・・・にある、
「王宮庭園」は、
かつては、
「王族専用・・・の お庭」でした。
今・・・じゃ、
市民の 憩い!・・・の 公園。 -
そんな・・・、
「王宮公園」には、
モーツァルトの像・・・が ある。
芝生に 生花で・・・描かれた!
「ト音記号」は、
いかにも、
『 音楽の 都! ウィーン 』・・・。
日陰で、 見えない・・・
「ト音記号」。 -
「王宮」を バック!に、
モーツァルト像に、 迫って・・・みた。
この・・・像!は、
街歩き の 基点! にもなる、オペラ・ハウス から、
リンク沿い・・・に、
徒歩2,3分の場所。に ある。
ウィーンの、
「有名作曲家!の 像」・・・を 見たかったら、
一番! お手軽・・・に 見られる、銅像。 -
「王宮庭園」を
更に、奥・・・に 進む。と、
私が、 行きたかった・・・ ウィーンの カフェ。
『 PALMENHAUS 』 ( パルメンハウス )が 現れる。 -
元 王宮・・・の 大温室・植物園 「パルメンハウス」。を
現代風・・・に、改装。
今は、 オシャレな カフェ・・・として、
営業中の 『 パルメンハウス 』。
平日・・・の 午後は、
白い!パラソル・シートが 人気・・・の 様。で
温室の 店内!は、人影も・・・まばら。 -
ちょっと、目線を 上・・・にする。と、
スケスケ・・・の
大きな!ガラス屋根。から・・・は、
真っ青!な 空・・・が 見え、
まぶしい! 太陽の光・・・が 降り注ぐ。 -
1901年 完成!の
ユーゲント・シュティール様式・・・の、
真っ白!な 鉄骨と、
ガラス・・・で 造られた、
大温室。
モチロン、 「王宮庭園」内・・・なので、
100年前・・・は、
「王族のため・・・に、作られた、温室」である。
真っ赤!な 椅子・・・で アクセント。 -
長身・・・の、
白人・イケメン! ウェイターが 行き交う・・・店内。(♪)
花・・・や、緑・・・も いい〜! けど、
店員さん・・・も、「カッコいい〜っ」。 (笑)
中高年・・・の、 日本人妻・姉妹。。。
食べるワ。見るワ・・・で 大忙し。 (♪) -
ピンク色の 小花・・・が からまる、
ロマンチックな 小さな・・・風景。 -
「ウィーン 繁華街!の 老舗カフェ」も
いい〜!ンダ・・・けど、
せっかく・・・なら、
ココ!で しか、出会えない・・・「元・大温室!の カフェ」。
ココから、 スグ 側!・・・の、
『 美術史 美術館 』 の、
壮大!な ドーム型・カフェ。 にも、
「行ってみたかったなぁ〜」・・・。
その・・・ ふたつ。
で 迷った! けれど、
「美術鑑賞・・・の 時間。も 足りなかろう」と、
「元・温室 カフェ」を 選択。
『 芸術の 街 』ーーー ウィーンは、
文化施設・・・が 充実!し、 見所が いっぱい。
フリー・タイムが、
一番!欲しい・・・街。 -
「ほど良い・・・、
緑!の ジャングル・体験」を 体感・・・しながら、
レトロ!・・・だけど、
古さ!を 感じさせない・・・
「お洒落!な 温室空間」を しばし・・・、 満喫。(♪) -
せっかく・・・、
ウィーンに やって来た。の・・・だから、
やっぱり・・・、
「ザッハー・トルテ」と云う 名前!の、
チョコレート・ケーキ・・・でしょうか? -
こんな・・・ケーキを
選んでみました。
姉は、 「冷た〜い!オレンジ・ジュース」。
私は、 ウィーン・・・独特! の
「アイン・シュペンナー」。
熱い!モカ・コーヒーに、
ホイップ・クリームを 載せた・・・飲み物。
ケーキは、
「日本の ケーキ」って感じ。の 美味しさ。 -
世界の 国旗・・・はためく、
老舗ホテル 「ホテル・ブリストル」前。の 歩道・・・には、
「ホットドッグの 小さな・・・お店」
歩道・・・の 道幅!がある。ので、
いろんな テラス席。や、出店・・・が 見られる。 -
150年前・・・まで、
中世時代の 城壁・・・が あった。
「リング」( 環状道路 )。
かつて・・・は、
「分厚い! 城壁」・・・だった。
のでしょう。 -
「リング」の 道幅・・・は、
とても、広い。
「リング」の 片側だけ!・・・を
ご説明!する。と、
広い・・・歩道。
ゆったり・・・自転車専用!道路。
トラムの 車線。
自動車の 2車線。
その・・・間!には、
「美しい!芝生・・・に 植えられた、街路樹 並木」が
幾筋・・・も、
緑の風景 を 添えて・・・いるのだ。 -
緑の 街路樹・・・で
薄暗い! 「リンク」 を
クラシックな 車両!の、
二両編成・トラム・・・が 走る。
ウィーン・・・の、
絵!になる・・・ワン・シーン。 -
トラムの 乗車券 (一回・・・180円) は、
近く・・・の 「KIOSK」で、購入。
だが、検札・・・。 なし。
チケットを 調べること・・・は 無かった。
『 リンク 一周! トラム・・・の 旅 』 を、したい。と、
フリー・タイム (約4時間) では、
考えていた・・・、 私。
リンク 一周!は、約4〜5kmの 距離。
そして、トラム・・・でも、 30分〜40分 掛かる。
でも、もうスグ・・・、
午後 6時の 集合時間。 -
そんな ワケ・・・で、
真っ赤!な トラムに 乗って
幾つか・・・の 停留所 を 通過。
引き返す・・・。と、 しよう。
ウィーンの 『 美し過ぎる・・・環状道路 』。
「リング」を 彩る・・・、
芝生に 植えられた、 幾く筋・・・もの 街路樹。
もう、黄葉・・・が 始まっているンだ。
夕陽に 照らされる、黄葉・・・が
キラリ!と、 輝いて・・・いた。 -
最新型!の トラム・・・が、
曲がりマ〜ス。 -
ウィーンの 「オペラ座」は、
パリ。 ミラノ。 ウィーン・・・と、
「世界三大! オペラ座」の ひとつ。
そして、「ウィーン 街歩き」・・・の 基点。
オペラ座の スグ!裏手・・・には、
フリー・タイムの 集合場所。
カフェ 『 ザッハー 』 が、 ある。 -
赤い! 建物は、
ウィーン・フィルの 本拠地・・・、
「楽友協会 ホール」。
クラシック音楽 好き! には、
憧れ・・・の ホール。 (らしい〜)
そして、手前・・・には、
白い!建物・・・が 有名!な、
「カールス・プラッツ 駅舎」。 -
1899年 完成! の、
オットー・ヴァーーグナー の 代表作。
『 カールス・プラッツ 駅舎 』
緑色!の 屋根・・・と、
白壁には、
金色・・・の ひまわり模様。
小さな 建築・・・ながらも、
アール・ヌーボー様式。の、
「ウィーン! 世紀末 建築」として、
名高い! 作品。 -
ウィーンの街!では、
「見所!の 歴史的建造物」には、
この・・・「紅白の旗」が 掲げられている。
観光客・・・には、とっても、
優しい〜! 目印。(♪) -
リング内・・・の 「王宮」では、
「ハプスブルク家の 華やか!な・・・暮らしぶりの様子」を 拝見。
この・・・白い!ドームは、
ミヒャエル門の、 ホール。
『 シシィ博物館。 銀器博物館。 皇帝の部屋 』
( 3つ!は、 繋がっている・・・ので、
一度の 入場で、3箇所・・・が 見られる)
の 入場口!は、
ここ、 ミヒャエル門・・・である。 -
まずは、
「銀器 博物館」から、スタート・・・。
ハプスブルク家の、
「食器。陶磁器。銀器など・・・の コレクション!」を、
変化・・・を 取り入れた、展示方法・・・で 見せてくれる、
素晴らしい〜!博物館。
その・・・展示品の量。種類・・・は、
見切れない・・・ほど。
日本趣味!の・・・
「鯉の絵柄」の 陶磁器。も、あり、
『 東洋への・・・憧れ 』 を、感じる。 -
「銀器」に、続き・・・、
「博物館」は、 そのまま・・・
「シシィ (エリザベート) 博物館」に、入る。
そして、 『 エリザベートの、 孤独・・・な、旅 人生! 』 には、
旅 好き!・・・の 私。と しては、
とっても、興味が 湧いた。(笑)
「ハプスブルク家!の (事実上) 最後の皇帝・・・の 妻。」で ありながら、
本拠地!ウィーンの、堅苦しい・・・生活。が
姑のいじめ。が 合わない、皇妃。
4人の 子どもを 生みながら・・・も、
「精神的な 病気」を 理由・・・に、 ウィーンを離れ、
ハンガリー国や、 欧州旅行・・・を 愛する。
「シシィ・・・こと、 皇妃!エリザベート」・・・。
シシィが、暮らした!
ウィーンの 「王宮」の 御うち・・・拝見。デス。 -
『 絶世の 美女! エリザベート 』
「身長 173cm。 体重 48kg。 ウエスト 50cm。」・・・。 と、
見事!な プロポーション。
そして、美しい〜! お顔。の 持ち主。。。
でも、この 細〜〜い!体・・・で、
4人のこども・・・を 生んでます。(笑)
シシィ・・・の 逸話!で、
外せない・・・のが、「ダイエット」。
当時・・・では、 と〜〜っても、珍しい〜!
「ダイエット・・・への、 きびし過ぎる!執着 と努力」。
やって・・・ました。
20代・・・から、 肉類!を絶って、
食事制限・・・は、当たり前。
拒食症・・・も わずらった。
そして、 「王宮」の シシィ・・・の プライベート・ルーム。
で、 特に、有名!・・・なのが、
ーーー 木製!吊り輪。 木製!健康 体操器具。
毎日、確かめる・・・体重計 etc・・・。
と、「宮殿」には、 似つかわしくない・・・
ダイエット・器具!が 並ぶ。
もう〜〜、これ!は、
『 美!・・・への 執念 』 ですね〜。
優しい〜! 質実剛健!な、
夫の 皇帝・・・が、
どんなに・・・、シシィを 愛しても、
ど〜うしても、
「満たされない! 気持ち」・・・。を 抱えてしまう。
彼女は、 お気に入り!・・・の ハンガリー・ブダペスト。
そして、 海外・・・を、孤独!に 旅する。 -
ハプスブルク家! でも、
特に、有名・・・な ふたり!の 王妃。
ウィーン 郊外!の 「シェーンブル 宮殿」では、
現在でも、 『 国母 』 として、
オーストリア国民!に、慕われる
・・・「マリア・テレジア」 を。。。
更に、 ウィーン「リング」の 「王宮」では、
「美貌・・・の 皇妃!エリザベート」の 歩んだ、人生。
夫の皇帝・・・に 愛され・・・ながらも、
ーーー 人生の歯車!が 合わず、
「ウィーンを 離れる・・・生き方」を 選んだ、
「シシィの 悲しみ」 を・・・。
私・・・なり!に、 考察。。。 (笑) -
1739年 完成、
『 カールス 教会 』・・・です。
ウィーン・・・での 「4時間の フリー・タイム」では、
「王宮」の、
「シシィ 博物館。 銀器 博物館。 皇帝の間」。
そして、 「カールス 教会」は、必見。
と 思って、行動した。 -
女神像・・・の 後ろ!に、そそり立つ
大きな・・・石柱。
細かい!絵模様・・・が 描かれて、
とても、美しい。 -
「カールス 教会・・・の 祭壇」は、
バロックの 傑作!・・・と 云われる、
見事!な モノ。(♪)
白! 漆喰・・・と、
ゴールド・・・ の、
ツートン・カラーで 織り成す。
「気品・・・ある、 エレガントな 祭壇」。 -
そんな・・・「カールス 教会」には、
建物の、 丸ドーム・・・へと、
大接近! 出来る、
「LIFT」 (エレベーター)が 存在する。 -
エレベーター・・・に 乗って、
上がって・・・みますね〜。
バロック様式!の
美しい〜・・・祭壇。
もう、眼下。。。 -
こんな・・・鉄骨の、
「エレベーター に、階段」。
天井・・・の、
楕円形!ドームに 描かれた
フレスコ画・・・に、 大接近。 -
緑色の ドーム!の、
丸窓・・・も、 目の前・・・。
エレベーターは、 この位置・・・まで。
鉄製 階段・・・で、
「丸ドーム・・・の テッペン」へも、 行かれます。 -
夕闇 迫る・・・、
リング 界隈・・・の、 「ビル群!の 風景」。
9月初旬!の 日没・・・は、
午後 8時過ぎ。
夜 7時・・・でも、
まだ、明るい。 -
今夜の 夕食・・・は、
レストラン 『 アインシュタイン 』。
「市庁舎」から、すぐ・・・近く。の
オシャレ!な ムード・・・の お店。
いかにも、ヨーロッパ・・・らしい! 荘厳!な 回廊。。。
ライト・アップ・・・された
こんな・・・空間。での、 夕食。
やってみたい。 けれど・・・。 -
ツアー・・・だと、
やっぱり、「室内で 夕食タイム」に なってしまう。
ガラス窓・・・には、
「EINSTEIN」 (アインシュタイン)・・・の 文字。
テーブルの 小さな・・・灯り!が、
暮れて・・・往く! 外の風景・・・を 際立たせる。 -
2階の 階段・・・から、
私達の 乗ってきたバス・・・を 撮影。
ツアー・・・でも、
「時々・・・、素敵!な レストラン」で、嬉しい〜。 (笑) -
オシャレ!な レストラン 「アインシュタイン」は、
ちょっと、ノスタルジック・・・な ムード!の お店。
手前! に、
カンテラの ろうそく・・・の 灯り。
を 入れて。。。 -
ヨーロッパ旅行・・・では、
珍しい〜! 野菜サラダ。
ご飯!の 付け合せ。
そして、 メイン料理・・・は、チキン・グリル。 -
ウィーン・・・らしく、
「ザッハー・トルテ」 (チョコレート・ケーキ) が、 登場。
お味・・・は、
普通〜!の、チョコレート・ケーキ。
で、美味しかった。 -
緑の並木・・・が 美しい
「リング」の、 トラム線路。
夜が 始まる・・・ 時刻。。。
渋滞!の 自動車の ライト・・・が、
線路を 照らす。 -
ウィーンで
一番! 格式の高い・・・ホテル
『 インペリアル・ホテル 』。
ホテルの 前・・・を、
クラシックな デザイン!の
トラム・・・が 通過。
バスより、撮影。 -
夕食の後・・・は、
ツアー全員! 揃って、
『 レジデンツ・オーケストラ・クラシック・コンサート 』 を、鑑賞。
コンサート会場・・・は、
歴史を 感じさせる! 建物。
いかにも、「リング」界隈・・・に、ふさわしい、
エレガントな ビルディング・・・です。 -
シンメトリー・・・の
優雅!な 階段。
赤い!絨毯・・・が 似合います。 -
クラシック・コンサートは、
二部・・・に 分かれており、
休憩中!の、幕間・・・には、
ロビーで、
シャンパンや、ジュースが 振舞われる。 -
シャンパンを
選んで・・・みました。
「音楽の 都」 ウィーン。・・・だもの。
たま・・・には、
「不慣れ!な クラシック・ミュージックに 触れる」・・・のも、
いい〜!と 思う。(笑) -
世界中から 訪れた! 観光客向け!の、
解りやすい! プログラム・・・の コンサート。
演奏時間は、約1時間半。
そして、幕間・・・が、20分間。
約2時間・・・の
クラシック・コンサート。 -
クラシック音楽の 演奏!・・・ばかり。ではなく、
途中、ミニ・オペラ。バレエ。・・・も、入り、
バラエティ・・・に 富んだ!内容。
「美しき 青きドナウ」の 演奏!は、
いかにも、ウィーン!を 想わせる・・・1曲 でした。
ウィーン・・・の お話。は、
一応、 ココ! まで・・・。
ロマンチック!な ウィーン散歩・・・。
ご一緒!に、 楽しんで・・・ 頂けましたか〜 ? -
最後・・・は、
ハンガリー・ブダペスト・・・から、
日本への、 帰国・・・の 様子。
『 10日間 ドイツ・中欧 ツアー 』 だと、
ドイツから、
最も・・・離れた ブダペスト。が
ツアー!の 最終地点。と なる。
写真は、 ブダペストの ホテル。
「ヒルトン・ブダペスト・ウエストエンド」の お部屋。 -
ブダペストには、
二泊・・・したので、
ツアーの皆さん、
「ヒルトンホテル・・・での 朝食」を
楽しみ! にしていた。 けど、
最終日・・・は、
早朝、 日本・・・へと、帰る。ので、
朝食は、 「ホテル特性・・・ランチ・ボックス」と なる。 -
今回の 旅行!で
「買いたいっ。」と 思えた・・・お土産は、
こんな 感じ。 (笑)
まず・・・、
ブダペストで、買った!
「クリムトの 絵画」柄・・・の 指輪。 (2,300円)
四角・・・の 大きさ!は、
「たて 3cm。 よこ 2cm。」(フリー・サイズ)
美しい〜!女性・・・の 横顔。は、
「シシィ・・・を ほうふつ!と させる」(♪)
「ベージュ & ブラウン」の 装い!・・・にも
合わせ易い、 指輪です。。。
他には、 お菓子に、チョコレート・・・。
成田空港・・・で、 化粧品。と、タバコ。
ユーロ!は、 只今・・・円高(1ユーロ 115円) ですが、
ブダペスト・フランクフルト空港・・・で、
円高!ユーロの ショッピング。より、
圧倒的!に、成田空港の方・・・が、
「タバコ・・・安かった!です」
ヨーロッパの空港・・・より、 成田空港は、
30%位、安く、タバコ・・・買えた。
お決まり!の 化粧品・・・も、
毎度、決って・・・、 成田空港!にて 購入。 -
すでに、ドイツ編・・・で ご紹介!した(笑)
「1ユーロ・ショップ」で 見つけた!
黄色い・・・タイ・シルクの ロング・スカーフ。
(115円 と、格安!)
チェコ・プラハ・・・の スーパー!で、
チェコ紙幣・・・が 余ってしまう。ので、
無理やり・・・買った。
自分用 ーーー 「黒い! サンダル」。 (1,500円)
あまり、見・・・もせず、 買った!サンダル。
でしたが、
白い!ステッチ・・・も、手が込んでいて、
なかなか、上品!な デザイン。で
履き・・・やすい。 使える・・・一品。(♪)
庶民派! 奥様・・・と 云う よりも、
貧乏! 奥様・・・と 云う 感じ。 (爆) -
ブダペストの空港!から、
ドイツ・フランクフルト空港 行き・・・の
「ルフトハンザ 航空」に 乗りま〜す。
約1時間・・・の フライト。なので、
国際線・・・と 云うより、
国内線。みたい・・・ですよね。 -
今年、 出来たばかり・・・の
綺麗!な ターミナルで、 時間・・・をつぶし、
小さな飛行機・・・で、フランクフルトへ。
その、フランクフルト空港・・・が
巨大!な 空港・・・で、 大変!!!だった。
添乗員さん! を 先頭・・・に、(♪)
空港内・・・の 徒歩!移動は、
30分〜40分 は、 歩いていた。でしょう。
お年寄り・・・も
足腰が 丈夫!で なかったら、
「ヨーロッパ・・・巨大!空港」は、キツいっ。 -
日本・成田 と、
ドイツ・フランクフルト・・・を 往復している
ルフトハンザ航空 『 A 380 』。
総二階建て!の
珍しい〜・・・飛行機。
飛行機内・・・の 音!は、静か。
そして、乱気流・・・の 揺れ。 感じなかった〜。
ドッ・・・と、疲れる!
帰国・・・の 飛行機。
「早く、乗り込みた〜い。」
さぁ〜、日本・・・へ 帰りましょう。 -
『 10日間・・・の 中央ヨーロッパ 』
今・・・までに、
「3度・・・の ヨーロッパ旅行」を
経験した、 私・・・だが、
今回の、「中央 ヨーロッパ」は、
素晴らしい! 風景・・・が 盛りだくさん。で
一番・・・、「ヨーロッパ・・・の 魅力」を、
感じられる、 気がした。(♪)
ロマンチックな 沢山・・・の 塔。
ノスタルジー・・・を 誘う! うらびれた、ビルディング。
窓辺・・・の カラフル・フラワー。
歴史!を 感じ・・・ながら、
その・・・国。や 街・・・の 特長。を 楽しみ、
旅・・・を する。
また、 いつの日・・・にか、
「 大人!の エレガンス・タウン 」。
ーーー ヨーロッパ・・・へ。。。
『 10日間・・・の 中央ヨーロッパ 』 <1> 〜 <6>
( おわり )
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この旅行記へのコメント (27)
-
- フローレンスさん 2013/02/23 19:13:09
- はじめまして
- 私の つたない旅行記に投票下さって ありがとうございました。
アップしたばかりだったので 嬉しくて 白い華さんの旅行記にお邪魔してみましたら たくさんの旅行記があって驚きました。
その中で ちょうど二年前に行った厳寒のウィーン旅行記があったので一気に読ませていただきました。
懐かしかった・・・です。
またお邪魔させていただきます。
これからも宜しくお願いいたします。
- 白い華さん からの返信 2013/02/24 22:12:38
- 私も、「ボストン・・・に 行きたいなぁ〜」
- 今晩は。
フローレンスさん、ご夫妻・・・の 「米国 東海岸! 旅行記」を
興味深く、 拝見!させて頂きました。
「NY DC ナイアガラ滝」には、若い!頃・・・、一度、行っている。のですが、
ボストンは、まだ・・・行ったこと!が アリマセン。
そして、ボストンは、「世界中・・・で 今、一番!行ってみたい 街」
もう、4、5年・・・、「行こう」と 思いながら、実現・・・しない!
『 憧れ!の ボストン 』 で あります。
今年は、是非・・・と 思っています。が、どうなりますか〜?
東海岸の それぞれ・・・の 街!を、 素敵!な ホテルに 滞在しながら、 それぞれ・・・の 街!の 魅力を 満喫できた。のは、
ホント、最高!でしたね〜。
ワシントン 「スミソニアン博物館」は、 見応え!が ありそう。で
素晴らしかったコトでしょう。
そして、私の 「ウィーン 旅行記」を ご覧・・・頂きまして、
有難う御座います。
9月の ウィーン・・・は、 繁華街にも 「テラス席」の カフェ!が アチコチ、あり、とても、賑わって・・・いました。
「美術史 美術館」の カフェ!には、 行かれなかったので、心残り・・・でした。
フローレンスさんは、クリスマス・マーケットの 時期!に、 行ったんでしょうか〜?
我が家!の、 昨年 秋・・・に 結婚した 「娘夫婦」が、
3月 1日・・・から 「ウィーン & プラハ」の フリータイムの 8日間。で やっと、新婚旅行・・・なんですって。
まだ、寒さ!は、 大変・・・だと、思います。が、
二人とも、 「初めて!の ヨーロッパ旅行」を ロマンチックに 楽しんでくれたら・・・と 思っています。
また、東海岸 旅行記・・・を ゆっくり、拝見!させて頂きますね。
これからも よろしくお願いします。
-
- Yattokame!さん 2011/11/25 03:29:52
- 建築がいいわぁ
- 白い華さん
こんばんは。
ヨーロッパ随一の名門ハプスブルク家のおひざ元だけあって、宮殿も街並みも華麗ですね。ウィーンは、中世から近代までの様々な建築があり、建築好きな人間にとっては是非一度訪れたいところですが、つい他所への旅行を優先してなかなか行く機会が巡って来ません。しかし、白い華さんの旅行記を見ていると、ウィーンやっぱり素敵(笑)、ああ一度は行っておかなければねと思います。
そして、整然とした街並みの中を走る白と赤のトラム、街並みに似合いますね。他の街もそうですが、ヨーロッパの街並みに路面電車はよく似合う。私も欧州に行くと、トラムが走る街並みをいろいろ撮ります。
ドイツ・中欧の丁寧な旅行記ありがとうございました。
Yattokame!
- 白い華さん からの返信 2011/11/26 17:00:33
- ウィーンは、「予想以上・・・の 壮麗さ」に、驚きました。
- 今晩は。
世界中・・・いろんな所!を 旅されている、yattokame!さん、オーストリア・ウィーンは、 「ヨーロッパの 小さな都市」・・・のつもりで、訪れた!のですが、
さすが、ハプスブルク家の本拠地・・・。
『 エレガント 』・・・と 云う言葉!が、
世界一!似合う・・・都。でした。 (♪)
イギリスでは、パンク・ロックの若者。も 受け付ける!ムード。が ありますが、
ウィーン・・・では、やっぱり、クラシック路線!・・・で 統一して欲しい〜。 (笑)
「そんな・・・雰囲気。が、 ウィーンなんだ。」と 思うのでした。
そして、想像以上・・・の、壮麗!な 街並み。そして、見応え!たっぷり・・・の、 宮殿。に博物館。と、 見所!は、豊富。
「ココ!は、一度・・・来る!チャンスがあり、 良かったなぁ〜」と、思っています。
是非、欧州旅行!の際・・・は、 お立ち寄り!下さいませ。
この街・・・は、きっと、誰もが 魅了される。と 思いますので・・・。
yattokame!さんも、 この夏は、素敵!な「ブータン旅行」を楽しまれたんですよね〜。
先週まで、「日本旅行の ハネムーン」を 楽しまれた! 若き・・・ブータン国王夫妻。
ホント、「幸せ!度・・・ 100%」の おふたり。で、
テレビ・ウォッチァー・・・の オバちゃま!トラベラー。としては、
日本を 楽しそう〜!に巡る 国王夫妻・・・から、目が離せません。でした。 (♪)
丁度、ブータン国王!来日・・・の 前に、
yattokame!さんの、 ブータン旅行記。を 拝見していた・・・ので、
「来日 風景」も、とっても、身近!に 感じれれて、嬉しかったデス。
きっと、ブータンの旅行。 只今・・・大人気。と 思われます。(笑)
紅葉も、いよいよ、平地・・・に、降りてきて、
11月末 から、 12月はじめ。は、東京や、近郊・・・も、見頃!を 迎えますよね〜。
本当は、愛知・香嵐渓・・・に、行きたい。のですが、
我が家!の 旦那様・・・が そんな 感じ!では 無さそう。なので、残念ながら、他・・・を 考えて 行きますワ〜。。。
調子の 悪い! 私のパソコン。も、
昨日、新しい!のを、一応・・・買った。のですが、タイ・バンコクの洪水・・・の影響。で 遅れそう〜・・・との お話。 (汗)
そして、我らが 老夫婦!が 乗る・・・に、新車!を 11月始め!に、 頼んでいる。ので、
今は、12月中旬・・・の 納車。を ふたり・・・で 待ちわびている トコロ・・・デス。
ちょっと、紅葉・・・には、 新しい!車で お出掛け!出来そうもない。のが、残念・・・ですが、
「来年は、また、いろいろと、 国内・・・を ドライブしたい。」と 考えています。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- イロコさん 2011/10/30 22:28:18
- 私は7年前にウィーンに行きました。
- 私は7年前にウィーンに行きました。
シェーンブルン宮殿の観光は1日半しましたが楽しかったですね。
宮殿の中が撮影禁止なのがちょっと悲しかったです。
庭園や丘の上のグロリエッテにはミニバスのようなもので登りました。
なんだかまたウィーンに行きたくなりました。
- 白い華さん からの返信 2011/10/31 10:02:28
- シェーンブルン宮殿・・・を、 ノ〜〜ンビリ 観光。
- お早う御座います。
イロコさんも、ウィーン・・・お好き!なのですね〜。
そして、シ「ェーンブルン宮殿・・・を、1日半!」と、
長時間の スケジュール・・・って、 ハプスブルク家!に、興味があった・・・とか〜?
確か!に、シェーンブルン宮殿・・・って、 モノ凄〜い! 敷地の広さ。 そして、 動物園・・・には、ジャイアント・パンダも居る。と 云う、
想像より、面白そう・・・な 宮殿。なんですよね。
ロマンチックな デザイン!の、「大温室」も、 行ってみたい。ですが、イロコさんは、行きましたか〜?
「グロリエッテ」まで・・・は、 可愛い〜! 列車風の乗り物 が 行き来して・・・いるのですね。
そうゆう、便利!な 乗り物・・・で、
時間が 許せば、シェーンブル宮殿内・・・は、ホント、見応え!が ある。と 思います。
「素敵!な ウィーン」を 楽しめて・・・良かったですね。(♪)
なかなか、シェーンブルン宮殿・・・を、ゆっくり。って、
日本人観光客は、 大忙し!の タイト・スケジュール・・・に、追われて、 出来ません。が、
そんな、 「ゆったり旅・・・も あるのだなぁ〜」 と、改めて、気づかせて、頂くのでした。
イロコさんも、イタリア旅行・・・を 楽しまれてのですね〜。
先ほど、コメントを 入れさせて・・・頂きました。
これからも ヨロシクお願いします。
- イロコさん からの返信 2011/11/01 01:02:37
- : 私は7年前にウィーンに行きました。
-
私はマリー・アントワネットに興味があるので12年前にやはり大好きな人と一緒にフランスに行きました。(個人旅行です)
ヴェルサイユ宮殿や庭園には2日も行きましたが、それでも時間がたりませんでした。
7年前にはやはりその人とウィーンに行ったのです。
それも個人旅行でです。
英語もフランス語もドイツ語もさっぱりな2人ですが、どうにか
マリー・アントワネットに関する場所を回ることが出来ました。
まだまだゆかりの場所とかがあるので、またフランスやウィーンに
行って見たいですね。
友人は今2歳の子供さんがいるので、しばらくは旅行は無理でしょうね。
行くとしたらもっと先になるかな。
そしたら、私はしっかりおばあちゃんになっていて、足腰立たないかも!!!
海外旅行は出来たら元気で若いうちに行っておきたいなというのが
私の気持ちです。
あちこち行きたいところがありますが、予算が・・・(涙)
-
- ニッキーさん 2011/10/27 13:16:38
- ウィーン、私も行きたくなります。
- 白い華さん、こんにちは。
中欧旅行記作成、お疲れさまでした。
ウィーンは聞きしに勝る美しい街ですね。
建物も街も美しくて行きかう人々も洗練されている。
私も行きたくなってしまいました。
以前友人が世界一周旅行をしまして、すべてを回るわけではないのですが、2カ月かけてヨーロッパ、アメリカ、南米などを回ってきました。どこが良かった?と聞いたら、もう一度行ってみたいのはスペイン、住んでみたいのはオーストリアという答え。スペインは素朴な良さがある。オーストリアはどこへ行っても綺麗で、街はもちろん田舎へ行っても薪が積んであるのまでが絵になると言ってました。その答えには個人の好みがあるでしょうけど、白い華さんのウィーン旅行記を見ても、整った美しい街だということがわかりますね。
添乗員さんがお醤油とポン酢を持って来たって、笑えました。私たちのスペインツアーの添乗員さんもお醤油と確かマヨネーズも持って来てたような気がします。気配りですよね。
エリザベートは、友人が宝塚歌劇の「エリザベート」のビデオを貸してくれたので、知ってました。*^o^*
紅葉狩り、両親の都合と私の都合(長男嫁のサリーちゃんの出産が近い)といろいろあって結局行かないことになりました。
ニッキー
- 白い華さん からの返信 2011/10/28 02:31:42
- ニッキーさんも、 「スペイン旅行記・・・完成」・・・ですねっ。(♪)
- お早う御座います。
ニッキーさんも、スペイン旅行記・・・、帰国。となり、終了〜。ですね〜。
いやぁ〜、 「忍耐!か〜」って、感じ・・・がする、
「長編! 海外・旅行記・・・作り」は、ホント、大変!・・・ですよね。
お疲れ様・・・でした。
でも、考えて・・・みると、
せっかく、ほとんど、ガイドの説明!も、聞かない。で、
必死!に、撮影した・・・写真。ですが、
結局、 パソコンに 入れた・・・まんま。
そして、改めて、写真・・・を、見よう。とは、しないんですよね。
だから、 「4トラ!に、海外・旅行記」として、 作っておく。
は、とても、いい〜!コト・・・と、思っています。
少なからず、 私の旅行記! を 目にした・・・皆様。の、
今後の、 「中欧旅行・・・の、わずか・・・な お役」に、たつかもしれない・・・ので。 (笑)
ウィーン・・・って、
「ヨーロッパの、あまり・・・目立たない! 小さな 街」って、位・・・の感じ。で 行ったら、ビ〜ックリ!!!。
多分、この街・・・以上 に、「エレガンス」と 云う・・・言葉。が 似合う・・・、
「クラシック!で 統一した!印象・・・の 街」は、 ありますまい。 と、今、感じて・・・いるんです。
例えば、風格・・・ある!ロンドン。 でも、パンク・ファッション。や、ロック・・・も 似合う。
でも、 ウィーン・・・は、こうゆう、現代風・・・って、やっぱり、似合わない。
そんな・・・違い。が ある、「あまりにも・・・美しい〜! 古都」。
やはり、ハプスブルク家・・・の、伝統!が、 そう〜・・・させる。し、
静か!に、息づいている。から・・・と、想像します。
ニッキーさんの、ご主人様は、 中欧旅行・・・を、いつか、なさりたい。のでしたよね〜。
えぇ〜、 是非、ウィーン・・・を はじめ、 中欧・・・を、お訪ね!下さい。
ヨーロッパ・・・は、それぞれ、違った!魅力、ありますけど、
中央ヨーロッパは、 「大人!の 女性旅」には、もってこい。と 思う、
見応え・・・を 感じました。 (♪)
「ご夫婦・・・で、 歩く。中欧」も、また、素敵!だと 思います。
そして、ニッキーさん、きっと、「ウィーン・・・が、はまる! 奥様」 と、想像して おります。
写真枚数・・・も、667枚。を 旅行記に掲載して、
まだ、次回作・・・「山梨・身延山 久遠寺。と、山奥!の 廃墟・・・の 旅館街」は、手付かづ・・・。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- がりさん 2011/10/25 22:45:02
- 素敵なヨーロッパ旅行でしたね!
- 白い華さん、こんばんは!
ヨーロッパ旅行記、完結ですね〜。
今回も写真も美しく、コメントも素敵な旅行記で、それぞれの街の魅力が伝わってきました♪
どの街も個性的な魅力があって、やっぱりヨーロッパは楽しそうですね。
自分もそろそろ、ヨーロッパ挑戦してみたいなぁ〜。
最後のウィーンも素敵な街!
黄色い外壁のシェーンブルン宮殿がまた美しい。。
内部は撮影禁止でも、逆にじっくり見れてよかったかもしれませんね〜。
僕も旅では写真撮るのに夢中で、実際はちゃんと見てなかったりして(笑)。
温室のカフェには驚きました!
ここをカフェにしちゃうっていう発想がいい〜。
ヨーロッパでないと出会えないカフェですよね。
白い華さん、次はどこへ行くんだろう?
また次の海外旅も楽しみにしてますね♪
- 白い華さん からの返信 2011/10/26 09:13:01
- やっと、終わりました〜っ。ーーー「 中欧・旅行記 (写真 667枚) 」
- お早う御座います。
いやぁ〜、 滅多!に、行けない・・・、海外旅行は、
『 人生!最高・・・の、 嬉しい〜!大イベント 』ですが、
帰ってきて・・・からの、 旅行記 作製!が、
いいんだか・・・悪いんだか
「一仕事! いやぁ〜、大仕事」で、御座います。 (笑)
がりさんも、 私と、同時期・・・訪ねた
「韓国・テグ 「世界陸上」旅行記」が、最終章!・・・でしたよね。
ホント、お互い・・・ご苦労様!でしたね〜。 やれやれ・・・。(♪)
久しぶり・・・に、 ヨーロッパ旅行!をして、
やっぱり、ヨーロッパは、 何処も・・・絵!になり、
「「美」を 求める・・・旅」って 思うのでした。
そして、「完成された! 欧州」・・・とは 違った、
アジアの、 発展途上・・・の、 突っ込みトコロ!満載・・・の 旅。
私は、 そんな・・・アジア。
今は、 ヨーロッパよりも、 お気に入り!
次回は、 「どこか・・・ アジア。を 旅したい」ですね〜。
がりさんも、 ヨーロッパ・・・興味あり!ですか〜 ?
「ヨーロッパ・・・に 行く」と なれば、
同格・・・位、で、 「イスラム国!の 旅」も、思い浮かびます。
例えば、 トルコ。 かつて、トルコ周遊・ツアーを 姉。娘。私・・・でしたのですが、 トルコは、 長時間・・・バス移動。が 半端・・・な〜〜いっ。 そして、地方の見所・・・って、『 建築物が、朽ち果てた・・・遺跡 ばかり 』
よって、 3人の意見・・・は、 「あまりにも、 神々しい〜!街。 イスタンブール ばかり。を 観光したかった」が、結論。
旧市街も、 ブルー・モスクに、トプカピ宮殿。そして、イスラム風のバザール。
海を挟んだ・・・新市街も、 歴史!を 感じる、渋い!ビルディング・・・が 並び、ノスタルジー・・・を 誘います。
そんな・・・街、イスタンブール。に、 カッパドキア。とか、プラスして、「短い!日程・・・を 有効活用」が オススメ。。。
または、 欧州・・・でしたら、
やっぱり、がりさんは、 「男性 一人旅」 をしますでしょうし、
「紳士・・・の 街。英国・ロンドン」の、 イメージ。が、 私には、あります。
まぁ〜、 女性的・・・な 都。 パリ・・・も、 きっと、
「がりさんの、 素敵!な 旅心」で、 十分・・・ 楽しめて、 良かろう。とは 思いますが〜〜。
来年・・・も、 どうやら、 旅・・・は、海外進出。 と なりそうな 様子。ですね〜。 (♪)
私は、まだ、海外旅行・・・の 予定。 アリマセンが、
何処か・・・ 行けると、 いいのですが〜〜。
次回作・・・は、 山梨・身延山。 山奥・・・の、 「廃墟!の 旅館街」 を 歩きました。
これからも よろしくお願いします。
-
- たらよろさん 2011/10/22 15:59:00
- ああ〜マリアテレジア
- こんにちは、白い華さま。
ウィーンは、やっぱり素敵な街。
いろいろな側面を見せてくれますね。
キラキラが似合う建物があると思えば、
ゴシック調の落ち着いた建物もあり、
絵も音楽も素晴らしい芸術家を生み出し。。。
そして、世界に知らしめたチョコレートケーキもあるし。。。
私、以前に結構ハプスブルグ家にハマってて、
いろいろな書物を読み漁ったことがあるの。
中野京子さんの、ドロドロ身内内での政略結婚を読んでいたら、
日本の源氏物語っていうか、
光源氏の世界を思い出して面白かったなぁ。
温室かふぇもいいですね。。。
私もいつかハプスブルグ家の地を訪れてみたいなぁ。
たらよろ
- 白い華さん からの返信 2011/10/23 22:17:30
- 「只今、 エリザベートに 興味津々・・・」
- 今晩は。
中欧ツアー!って、
ハプスブルク家の 本拠地!ウィーン。で、その、エレガンス 溢れる! そして、豪勢・・・な、文化遺産。に ビックリし、
シシィの旦那様!の 皇帝・・・が、 夫婦揃って、国王夫妻!になった、
当時の ハプスブルク家!の、「オーストリア・ハンガリー 二重帝国! を 支配」 の時代。も、あり、
ソビエトの 社会主義時代・・・を 経た!
うらびれ感・・・溢れる、ノスタルジックな ブダペスト。も、行ける。
ウィーン、ブダペスト・・・の、 両方の都市。 訪問・・・できて、
「尚更、エリザベートの生き方。に、 興味が 湧きましたね〜。」
でも、150年から100年前・・・という 同時期、
ふたつの都市は、 近代化・・・を 図ったのに、
ウィーンは、 今も、美しい〜!壮麗さ。を・・・。
ブダペストは、 建物に、お手入れ!が されない・・・
「痛んだ!姿」を さらし、
そんな・・・違い!も、 また、メランコリックな郷愁!・・・を かきたて それぞれの 街の魅力!として、 とても、楽しめました。
特に、エリザベートが ウィーンを嫌い、 愛して・・・止まなかった! 街。ブダペスト。は、 「カフェ・ジェルボー」も 訪ねられたし、
エリザベートの面影・・・を ちょっとだけ! 追えて、良かったです。
私も、たらよろさん・・・みたい!に、
是非、東京・青山の 『ジェルボー 』 (東京支店) に、行ってみよう。と 考えていますヨ〜。 (♪)
そして、たらよろさんは、 ハプスブルク家・・・について、いろいろ、研究した・・・形跡! が あるのですか〜。
私は、女帝!マリア・テレジアが、 「8人の 子どもを出産」だったら、興味・・・を 抱かなかった。けれど、
「16人を 自分ひとり・・・で 出産」には、 もの凄〜〜く、興味! が 湧きましたね〜。
「皇帝が、側室!に、子ども・・・16人」とは、ワケ!が 違います。 (笑)
そんな・・・「ヘンな きっかけ!」が 気になり、
ハプスブルク家。そして、エリザベート(シシィ)に、
只今・・・興味津々。 (♪)
私も、 今回の旅!を きっかけ・・・にして、 まずは、 『 エリザベート 』 の 伝記本を 読みたい。と、思っています。
シシィ・・・は、『 孤独!に、「旅をする」人生 』。って〜〜のが、
やっぱり、旅 好き!・・・としては、 気になりますヨネ〜。
「シシィ 博物館」では、 華麗!な ロング・ドレスも、沢山・・・飾ってありましたが、
エリザベートは、 晩年、 息子の皇太子!が 自殺をしてしまい、
それ以後・・・、「生涯、 黒い!喪服しか、きなかったのだそう〜。」
黒で 彩った!・・・ロマンチックな 花柄!の 全面刺繍。 そんな・・・冬の マント・コート。
その、マント・・・に 合わせた! 羽が、アクセント・・・の、小さな 髪飾り風!の 帽子。
「どんな・・・に、似合ったんだろうか〜?」と、ライトアップされた!黒い・・・マンと・コートをしばし、眺める!私・・・でした。
きっと、ハプスブルク家 の 調査済み!・・・でしたら、 両方の地!は、面白い・・・でしょうね。
是非、 たらよろさんも、 行ってみて下さい。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- カメちゃんさん 2011/10/20 15:16:26
- お疲れ様でした(^_^)v
- 白い華さん こんにちは(^^)
もし私が中欧旅行をキャンセルしていなかったら、ぼつぼつウイーンに着く頃かと想いながら、拝見させていただきました。
超高層ビルもなく、景観を壊す変わった建物もなく、社会の変動もなんのその!!伝統の美しさを引き継いでいるウイーン。
街の様子も、人々の様子も、そしてお姉さんの操る馬車も、ハプスブルク家の本拠地!!の貫禄を残しているように見えます(^^)
表紙写真には美しい王宮か、市役所の横顔かと迷われたようですが、そんな迷いの生じる街ですね〜。
私のお気に入りは、ピンクのシルク・スーツをお召しになった女性の写真(^-^)
ウイーンの街に似合ってると思います!!
そういうおしゃれの似合う街!ウイーン!!と申し上げてもいいのではと思います。
白い華さんとご一緒に旅をした気分に浸らせていただいたこのシリーズ。
とても楽しかったです。行けなかったところへ、なんだか行ってしまったような気分になりました(^^)
白い華さんにも、人生の珠玉の一ページになったことと思います(^-^)(^_^)v
ありがとうございました。
それでは、また・・。
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2011/10/21 11:44:07
- カメちゃんも、 −−−本当・・・は、 「今頃、 ウィーン 散歩中〜 ???」
- お早う御座います。
カメちゃんの、 長編!旅行記。「中国・長江クルーズ」を、先ほど・・・見させて頂いておりました。
いよいよ、 中国の 「世紀の大作ーーー三峡ダム」が 次回作。なのですね〜。 楽しみ!・・・です。
ホント、おっしゃる通り、
「滅多!に、行けない・・・海外旅行」は、
写真枚数も、膨大!・・・で、旅行記 シリーズ化。が、
ーーー 正直、「忍耐!」だったり・・・しますよね。 (笑)
だから、カメちゃんの、ご挨拶・・・が、とっても、嬉しい〜。 (♪)
いよいよ、中欧旅行記・・・も、最後!の ウィーン。
ホント、「ハプスブルク家・・・の、宮中の お上品さ」が、
げんだいでも、 「街・・・の 全て!の 壮麗さ」と、溶け合って、
ーーー限りなく・・・、優雅さ!に 満ち満ちた、
たぐいまれな・・・街。 ウィーン。ーーー でした。
「10月は、カメちゃんも 中欧の旅行」の はず・・・。だったのよね。
そして、今頃・・・は、 この旅行記・・・の ウィーン。
「ご夫妻 揃って、歩いていた ???」
ウ〜ン、まぁ〜、 中欧の地!・・・って、
「冬は、日も・・・、極端に短く、極寒の地。」と なりましょうから、
来春・・・か、 夏。秋・・・に、再挑戦! して下さいね〜。
最近、中欧・・・って、 人気!が ありますよね。
その、人気・・・は、確か・・・に、感じた。
「確か!に、見応え! 可愛い〜・・・街並み」と、 いかにも、ヨーロッパ。 で、素敵。。。
「旅行記・作成は、 大変!な作業」 となりますが、
自分の 今回の旅行・・・も、
改めて、雑誌で、ハプスブルク家・・・を 調べながら、ブログにコメントを入れる。とか、
とっても、興味・・・を 広げて、「知らなかった! ハプスブルク家。エリザベート」に、興味 深々。。。 です。
「私なり・・・に、 ハプスブルク家!を、 勉強してみたい」と、考えていま〜す。
そんな・・・、きっかけ。も、旅行・・・を すればこそ。。。 (♪)
『 エリザベート 』の 本。を まずは、読もう。と 思っていますヨ。
まぁ〜、久しぶり・・・の、ヨーロッパ。
「行ってきて、 良かったぁ〜。」が、 正直な・・・気持ち。
やっぱり、「旅・・・は、チャンス」が ありますよね。
次の、「行き時・・・は、 また、ご夫婦揃って、素敵!な 世界旅行」 を なさって下さい。
これからも よろしくお願いします。
-
- るなさん 2011/10/20 13:44:27
- エレガンテウィーン
- こんにちは、白い華さん。
私の見ていないシェーンブルン、カールス教会。
シェーンブルンは花がよく似合いますね。
カールス教会の内部クーポラの近くまで、やっぱり行きたかったなぁ〜と、いまさらながらに思います^^;
でも、一応優美な外観は見てきたからいっか!と自分に言い聞かせております。
ウィーンは本当に「綺麗」という言葉の街だった気がします。くだけたブダペストの方がよかったなぁ〜と思う私と白い華さんですが、このウィーンも改めてみるとやっぱり優雅でいい街でしたよね。
まさしく「ザ・ヨーロッパ」だと思います。
私もつい先ほど、ブダペストの2日目を投函しました。
写真をチョイスして、加工して、コメント載せてと、なかなか大変な作業の旅行記ですよね(笑)
私の中欧旅行記もあと1日を残すのみとなりましたが、また是非遊びにいらして下さい。
るな
- 白い華さん からの返信 2011/10/21 06:48:46
- ホ〜ント、「壮麗!・・・な ウィーン」 は、 『 THE ヨーロッパ 』・・・でしたね。
- お早う御座います。
ウィーンは、 やっぱり、長期政権。絶大!なる・・・財力。を 640年間・・・も 守り抜いた! ハプスブルク家・・・が あった。ので、
見所!は、 豊富・・・ですね。
クラシック音楽・ファン・・・でも アリマセンし、
ハプスブルク家・・・も、今回の旅行。まで、興味・・・もなくて、
今回、 ウィーンに、出掛けて、その・・・文化遺産。の 見事さ!・・・に、驚いて,イルンデスよね。
そして、何だか、ハプスブルク家!・・・の 本。を 読みたくなって・・・キタ〜〜ッ。 (笑)
『 壮麗!な ウィーン 』 は、
ホント、『 THE ヨーロッパ 』 って 感じ。が、します。
ハプスブルク家!の お膝元・・・だものね。
でも、「エリザベート・・・考察>」 には、
同時・・・に、 彼女の 愛した!ウィーン。ブダペスト」を 歩けて、嬉しかったです。
ブダペストは、
元・東欧・・・の、「ソビエト風の 厳しい〜!時代」を経ていて、
だいぶ、街中・・・ も、 痛んでいる。
そんな・・・、ノスタルジー・・・な 雰囲気。が 旅情!を 誘いますよね〜。
なかなか、ヨーロッパ・・・には、行かれません。が
今回の、 中欧・・・は、かなり、良かった。と 思っています。
るなさんは、近々・・・、香港 旅行。 が 待っているのですね〜。
また、欧州・・・とは、違った! アジア伊・・・を 堪能してきて、下さいね。
そして、『 見応え!たっぷり・・・の、お写真 』。
お願いします。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- 気まぐれなデジカメ館さん 2011/10/20 11:26:53
- 緻密にして完璧な中欧!
- 白い華さん、こんにちは!
いよいよ最終章、おめでとうございます。
旅内容も旅行記も内容が濃かったです。
これまでは、白い華さんのあと追いかけてきましたが、
今回は追いかけられて、少し変な気持ちです。
でも、あまりにも写真も描写も繊細です。
中欧へまた行ったような気持ちになりました。
まるで、隣に白い華さんがいて、一緒に旅しているでした。
次回また同行しましょう。 neboke
- 白い華さん からの返信 2011/10/21 05:53:30
- ブダペスト 「夜の くさり橋」・・・。
- お早う御座います。
ホント、 「ヨーロッパ・10日間」ですと、
旅行記も、長編・・・で、 大変!ですよね〜。
nebokeさんも、行ってきた・・・ばかり。の、
「クロアチア。スロヴェニア 旅行記」。
きっと、いろいろ、ご苦労!もありましょうが、 頑張って下さいね〜。
勝手・・・ながら、「旅行記・・・を 見た人の 参考!になれば・・・」
は、 ありますよね。
私も、先に、nebokeさんが、 中欧旅行・・・を していた、ので、
今回の、旅行に 先立って・・・、
何度も、 nebokeさんの、「中欧編」には、お邪魔させて・・・頂き、ご参考!・・・に、させて頂きました。 (♪)
かつて、私・・・も、コメントを入れさせてもらった、
「ブダペスト・くさり橋・・・の 夜景」編。
実際、この目・・・で 見られて、「大感激!!! でした」。
「中欧・・・いい〜!ですね〜。」
ヨーロッパでは、 「ポルトガル 周遊」なんか・・・も、
興味・・・あり。
北欧・・・は、 特に、行きたい。とは 思わない。
姉も、ヨーロッパ専門・・・・が ご希望!らしい〜。けど、
私は、 アジア・中国・・・の、 「突っ込みどころ」も、お気に入り!なので、
次の 海外旅行・・・は、 「中国 辺り。行きたいなぁ〜 」と 妄想中・・・。 (笑)
クロアチア・ブレッド湖・・・も、
朝方の 静寂さ。 三角の 大きな屋根・・・の、スイス風の家々。と、
窓辺!を 飾る・・・花。
良さそう・・・な 所。ですね〜。
nebokeさんの、旅行記・・・を 見たら、
今度は、クロアチア・・・に、なってしまうかも〜〜。 (♪)
でも、 そんな・・・「共通!の 旅先・談義」も、また、嬉しい〜・・・もの。
ヨーロッパ 大好き!の 奥様・・・と、 ご夫婦揃って、
今回も、クロアチアへ行けて、お幸せ!ですね。(♪)
また、ゆっくり、クロアチア編。 お邪魔させて・・・下さいね。
それでは また
-
- 広州ヒロさん 2011/10/20 10:31:23
- エッ!もう最終章?
- 白い華さん!お早うございます。
もう最終章なんですか?もっと続くと思っていたんですが・・・・・
残念!
それにしても素晴らしい景色と歴史と自然がマッチして本当に隙の無い街つくりをしていると言う感じですね!
それとも、白い華さんの腕とコメントが上手なんでしょうか?
ウイーンは皆さん憧れの都市・・・・でも遠い!
昨日も旅行社に聞いてきたんですが、各ヨーロッパツアーを取り集めて一度行ったら、ヨーロッパ旅行の「はしご」が出来ないか?とね!
できない事は無いけれど、割高になります・・・・と言われました(爆)
ネオ・ゴシック様式!の 建築・・・・本当に素晴らしいですね!
写真の構図も良いのでしょうが!
是非行ってみたいですね!(何時の事やら!笑)
コメントも何時も面白可笑しく読まさせていただきましたが、歴史の勉強にもなります(^0^)。
それでは又良いたびを!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2011/10/21 05:21:44
- 「広州さん、ご夫婦・・・欧州旅行」の、 参考!・・・になれば。 「嬉しい〜 デ〜ス」。
- お早う御座います。
今回の 中欧旅行記・・・、
「一都市・・・ 120枚位の写真」を 無理やり・・・入れちゃって、
ひとつ!の街。で、それぞれ・・・を編集して、みました。
写真は、 3,000枚・・・も、撮りました!ので、(汗)
もっと、見て頂きたい・・・「美しい〜!写真」も、本来は、あるのです。
それぞれの、街の特長・・・が、伝われば、 嬉しい〜。
ヨーロッパ・・・って、皆、「石畳。教会。古い!ビルディング」と 似ている・・・けれど、また、それぞれ、違い、面白い。ですよね〜。
今回は、「建物・・・を 見たい。旅をしたい」と 広州さん・・・が おっしゃる。ならば、
やっぱり、 チェコ・プラハ・・・を オススメ!しますね。
振り返って・・・、プラハは、
クラシックなビルディングにも、 建物の上部!には、いろんな・・・飾り物。が 置いてあり、素晴らしい〜!装飾。とか・・・、
ホント、 街・・・全体!が、
『 建築物の博物館・・・の 街! プラハ 』。。。
そして、 ロマンチック・・・と 云う 言葉!が、似合う 街。
是非、 ヨーロッパ旅行も、お好き!・・・な、広州さん。
ご夫婦で、 中欧・・・も、お出掛け!下さい。
広州さん、必須!の・・・飛行機の ビジネスクラスも、
最近は、ツアー料金。けっこう、下がりましたよね〜。
紅葉・・・で 人気。の 10月。より、9月・・・は、夏に近い・・・のに、ツアー、お安かったり、お得感・・・が あります。
まぁ〜、ヨーロッパ・・・は、10回位、
それぞれ・・・の 『 その・・・お国。周遊 ツアー・・・で 満喫 』 を 繰り返す。が、理想〜。と、考えていますが、
なかなか・・・ねぇ〜。
私は、今回、 「石造り!の 文化」を 見過ぎて・・・、
何だか、アジア・中国・・・の、木造建築!も、見たくなった。 わがまま〜〜。 (笑)
次回は、 暖かくなった・・・頃、 中国・・・なんか、行ってみたい。ですね〜。
いつも、『 お留守番!専門・・・の 旦那様 』 の、顔色・・・を 見ながら、 やっとこさ、 出掛けられる・・・海外旅行。 (爆)
私なり・・・に、いろんな苦労! を 抱えてイルンデスよね〜。
今回も、 旅行記・・・、楽しんで頂けたみたいで、良かったです。
コチラ!こそ、感謝!・・・デス。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- サウスピーチさん 2011/10/20 04:15:04
- お久しぶりです・・・。
- お久しぶりです、白い華さん。 白い樺(カバ)さんだと思い込んでいたサウスピーチです♪
いやー、相変わらず素晴らしい旅行記ですね。 且つ、面白いっ!
写真に見入りながら説明を読破するのに、結構な時間かかりましたよ。(^^;
読み始めると、途中では終われない・・・。 何かマジックにでもかかったような・・・?!(^^;
それにしても、この旅行記を読めば、オーストリア・ハプスブルク家の歴史と物語り、ウィーンのこともばっちり!ですね。 本屋で売ってるガイドブックよりよっぽど分かりやすいし、笑えるし、写真も勿論いいっ(撮り方の勉強にもなりますっ)!!! 1つ1つの説明に「なるほど〜」「へぇ〜」の連続でした。 どんだけかかって編集してるんですか、ってちょっと見えない部分や努力を想像しちゃいました。
フランス王家代々の教会・納骨所である「サン・ドニ大聖堂」を訪ねた私としては、「カプチーナ 教会」にすごく興味を持ちました。 それにしても、ここでのエリザベートさんの扱い、どんだけ違うんですかーって話ですね・・・。
・・・巨大なフランクフルト空港。 ここではすごい失態を犯した思い出が・・・。 バックパックを入国手続きする前のトイレに置き忘れ(以前どこかで聞いていた、ドイツのトイレットペーパーはリサイクル紙の為、灰色をしている・・・というのを目の当たりにし、テンションが上がりすぎて置き忘れたアホな私です)、それに気付いたのが既に外に出た時。 係りの人に助けを求めるも、自分でもう一度中に入ってそこまで行くしかない・・・と。 えーっ!!! そこまで行くって、どこかも分からないのに? またセキュリティー通って、そこから右も左も分からぬまま、自分の勘だけに頼って、かなり歩きましたが、何と!無事に辿り着きました・・・。 心臓バクバク、足ガクガクでした。 バックパックも近くの係りの人が確保していてくれてました! そして数十分の間に通った2度目の入国手続きでは、イケメン管理人のお兄ちゃんと少し雑談までする、という余裕の行動に。(^^; ・・・全く散々な初めてのヨーロッパでの
スタートでした・・・。
長くなりました・・・。 それでは、また♪
サウスピーチ :)
- 白い華さん からの返信 2011/10/20 22:05:05
- 「丁寧・・・に、 読んで」 頂けて、 感謝!デス。
- 今晩は。
ハプスブルク家・・・の 本拠地。 オーストリア・ウィーンは、
ちょっと、「女帝 & シシィ」の、 ふたりの女性・・・を 中心! に、 旅行記を進めて・・・みました。
私も、今回の 中欧旅行・・・で、
ハプスブルク家・・・に、 実は、初めて・・・興味。持ったのですよ〜。(汗)
でも、丁度、エリザベートは、 「訪ねた・・・ウィーン。ブダペスト」 両方で、 とっても、馴染み!があり、
シシィ・・・ の 足跡!を たどり、 なかなか、 面白かったです。
シシィ・・・は、 ーーー「旅好き」が、 他人・・・とは、 思えない。って 思っちゃいますよね〜。 (笑)
サウスピーチさん、 「私の、ハプスブルク家の、 拙い・・・ご説明。を 理解して・・・頂けた。」とは、 大変、嬉しい〜!デス。(♪)
初めて・・・知った! ハプスブルク家。
雑誌・・・で 調べつつ、 「長文」にて、ご披露・・・しちゃいました。 (笑)
でも、「16人の子ども」には、 ビックリ〜。
どうして、そんな・・・にも、妊娠!出来るのか?、 ワケが、わからな〜〜いっ。
マリー・アントワネットが 嫁ぎ、
葬られている・・・「フランス王家」の墓地。 行ってこられた・・・のですね〜。
「歴史・・・の深さ。を たどった・・・旅」って、突っ込みどころ・・・が いっぱい!あって、 その・・・焦点!の 当て方。で いろいろ、楽しめる。って 今回、しみじみ、思うのでした。
それにしても、 2004年の、ドイツ旅行。は、
旅の途中・・・、3度・・・の、忘れ物。が、 ドイツで 戻った。 とは・・・、 よっぽど、運!が あったのでしょうね。
ドイツは、豊か!な お国・・・ですが、 3度!も 盗まれない。は、 ご立派。。。 (♪)
私は、 「まず・・・は、 荷物は、体・・・から、離さない。」を 旨としていますよ。
「両手!を 使いたい。」時は、 パスポート・・・なんか、 口にくわえて、 決して、離そうとしない。
また、サウスピーチさんの、沢山・・・の旅行記、 ゆっくり、御邪魔させていただきますね〜。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- ガブリエラさん 2011/10/20 00:25:58
- 同じ場所とは思えないです〜!!!
- 白い華さん☆
こんばんは!
とうとう最終章ですね!
ウィーン、本当にちょっとの日の違いで行ったのに、なぜこんなにお写真が素敵なのでしょう(^◇^)
私が行った場所と、まるで違うようにみえます!
機材の差、腕の差、いや私の目がにごってるのでしょうか?!(^_^;)
夜は、皆さんでコンサートに行かれたんですね♪
私たちの「超庶民派ツアー」は、ホイリゲに繰り出しました(>_<)
ウィーンでコンサート、あこがれます♪
ブダペストでは、私たちのツアーも早朝出発だったので、お弁当でした。
でも、もうちょっとランク低いですよ〜!
あ、その前にウィーンのホテルの格が、だいぶ違いますよ〜!
綺麗なホテルですね(^O^)
私のウィーン編は、まだまだかかりそうですが、白い華さんのお写真見てると、戻りたくなりました☆
ガブリエラ
- 白い華さん からの返信 2011/10/20 21:30:36
- 「 中欧・・・最終章! 」は、 『 エレガント・タウン ウィーン 』・・・を お届け。
- 今晩は。
太陽の光・・・が ある。とか、青空・・・とか、
そうゆう、自然条件。が あれば、 けっこう、写真も、綺麗〜!に 撮れます。
先週、日曜日、 久しぶり・・・に、主人と、
山梨の 山奥・・・の、「廃墟!の 旅館群。 を 見に・・・出掛けた」のですが、
午後、3時を過ぎる・・・と、一気・・・に、
村!の全体・・・が、 山の陰・・・に、隠れてしまい、 美しい〜!写真が、撮れなくなってしまった。
そして、 毎度、 使っている・・・デジカメ!は、 「NIKONーーーの 子どもの カメラ???」って 思う・・・ほど、 リーズナブルな お値段。(笑)
今は、7,000円・・・も しないで、買える。 デジカメ・・・です。
でも、単三電池(2本)で 写せる。が 気に入っているんですよね。
それぞれ・・・の、中欧の街。
特長・・・を 狙って、 旅行記!を 作ったのですが、
やっぱり、 ウィーンは、 「壮麗!な エレガントな 雰囲気」 を お伝え! したかった〜〜。
この・・・街。は、 ホント、 優雅さ・・・が、溢れていましたね〜。
きっと、 先日、足を踏み入れた・・・ガブリエラさんも、 解った。と 思いますが。。。 (♪)
そうそう、 ウィーンの、夜・・・の、「レジデンツ・コンサート」 は、この・・・「10日間の 中欧ツアー」は、 9月の出発。は、本来、オプショナルツアー・・・が、 無料。
10月は、 きっと、紅葉・・・で、欧州、人気・・・なのかも、
10月は、 有料。 そして、 11月・・・は、 無料。でした。
私は、 クラシック・・・って、 どうでも、よろしい。のですが、
姉は、 喜んで・・・いました。 「ウィーンに、来た・・・感じがする」って。。。 (♪)
ガブリエラさんは、 ウィーンの夜・・・は、 ホイリゲ。でしたか〜。
いいなぁ〜〜。 (♪)
「ホイリゲ」 行きたかったんですよ〜。
そんな、様子・・・ も、是非、 写真で 魅せて下さいネ〜。
まだ、ガブリエラさんは、 中央 旅行記!作り・・・、大変!ですが、
やっぱり、 海外物。って、 なかなか、 私・・・なんか、 滅多! に、 行けない。ので、 頑張って・・・ みましたよ〜。 (笑)
是非、 頑張ってくださいね。 行ったばかり・・・のもの としては、 とっても、 楽しみ。。。
それでは また
-
- NAMYさん 2011/10/19 23:24:44
- サラブライトマンのオススメは
- こんばんわ、白い華さん☆彡
ヨーロッパに一度も行ったことがないNAMYです(^_^;)
街並みが綺麗で行ってみたいのは山々ですが、立ちはだかるは燃油サーチャージの壁。。。高すぎですから。。。
サラ・ブライトマンはクラシックなイメージなんですよね。でも私はサラ・ブライトマンの「EDEN」って曲が大好きなんですよ。YOU TUBEとかでぐぐって見てください(*^。^*)
いよいよ最後なんですね。仕事の帰りに、携帯で拝見する癒しの時間がなくなるのはちょいと淋しい(>_<)実はひそかにこっそり、しょっちゅうお邪魔してました♪
次はどこに行かれるのでしょうか???楽しみです♪
NAMY
- 白い華さん からの返信 2011/10/20 21:00:37
- 「燃油サーチャージ・・・が、 高過ぎ!」 デスヨネ〜。
- 今晩は。
> 街並みが綺麗で行ってみたいのは山々ですが、立ちはだかるは燃油サーチャージの壁。。。高すぎですから。。。
ホ〜ント、ヨーロッパの航空会社・・・。燃油サーチャージ、5〜6万円。って、「何を・・・考えているんだ」って、思っちゃいますよね〜。
でも、『 思い立った・・・時、が、 滅多!に 行けない・・・ヨーロッパ旅行への・・・ 行き時。 』 と、考えて、行って来ました。
ドルも、ユーロも・・・、円高!なのに、何だか、燃油料金は、反映されていない。
でも、しょうがない・・・です。
飛行機・・・、乗せてもらえないと、ヨーロッパ・・・、行かれない。ので・・・。 (笑)
> サラ・ブライトマンはクラシックなイメージなんですよね。でも私はサラ・ブライトマンの「EDEN」って曲が大好きなんですよ。YOU TUBEとかでぐぐって見てください(*^。^*)
サラ・ブライトマンのアルバムは、 我が家!には、一枚・・・だけ。あるので、 けっこう、BGM・・・に、流したりしています。
オペラ風の、男性歌手との、デュエット・・・も、素敵!ですよね〜。
「EDEN」って、曲!・・・が、 いい〜!のですね〜。
今度、 聴いてみますね。 楽しみ!だワ〜。(♪)
ウィーンの、シュテファン大聖堂!は、 旧市街・・・の 繁華街。のシンボル。 立派!な 大聖堂・・・なのですが、中・・・は、 何だか、色褪せていて、
ちょっと、 夜・・・、ライティングの暗い!教会・・・で 歌い上げる!サラ・ブライトマンの、華麗!な 歌声・・・の イメージが、大き過ぎて、 ちょっと、ガッカリ。でした。
> いよいよ最後なんですね。仕事の帰りに、携帯で拝見する癒しの時間がなくなるのはちょいと淋しい(>_<)実はひそかにこっそり、しょっちゅうお邪魔してました♪
> 次はどこに行かれるのでしょうか???楽しみです♪
それは、どうも〜〜。
一応、 ひとつの街・・・で、1編の 旅行記。と 決めて、
100枚以上・・・の、写真。で 「中欧 旅行記」を 作ってみました。
「それぞれ・・・の、街!の 特長。
皆さん・・・にも、伝われば、いい〜。のになぁ〜。」
そんな・・・想い。で、 頑張りました。
でも、「帰り!の電車・・・で、たびたび、覗いて頂けた。」とは、とっても、 嬉しい〜・・・デスネ。 有難う御座いま〜す。
次の 海外旅行・・・は、 まだ、何も、考えて・・・は オリマセン。が、 気楽・・・に、行ける! アジア。 中国・・・を 狙っています。(笑)
ヨーロッパの、石造り・・・の 文化。も、好き。ですが、
アジアの、 歴史!を 感じる・・・木造 建築。の・・・感じ。
何だか、今回、ヨーロッパを 旅して、 「木造・・・好き!かも〜」と 思ったので、 次回は、 アジア・・・に。。。
でも、まだ、予定・・・は、 なし。
NAMYさんは、 アジアン・リゾート・・・の ご予定。 決まっていそう・・・ですね。
是非、 美しい〜!海・・・を 満喫!して下さいね。
これからも ヨロシクお願いします。
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