<5> (ハンガリー/ブダペスト 編)『 窓辺に 花!咲く ・・・ 9月の ドイツ・中央ヨーロッパ 10日間 』 (『 ドナウの 真珠 』 と 讃えられる!古都 は、ーーー「ノスタルジー! 漂う・・・街並み」 が 魅力)
2011/09/01 - 2011/09/10
56位(同エリア3232件中)
白い華さん
チェコの首都! プラハ と、
ハンガリーの首都!ブダペスト。
街に 流れる!川・・・には、「カレル橋」と「くさり橋」。
そして、両方の街・・・とも、川を挟んで、
西岸の高台!には、王宮や大聖堂。
東岸の低地!には、旧市街が 広がっている。
そんな、ふたつ・・・の 街。 とっても、似ている・・・様!だが、
私の 印象は、 それぞれ・・・、違っている。
プラハーーー 今も、明るい!「きらめき」を 魅せ続ける・・・
華やぎ!の ある、 『100塔の街 』。
ブダペストーーー 今・・・ とは、違う。
「繁栄を 極めた!100年以上・・・昔」を 引きずる・・・、
『 ノスタルジー(郷愁)・・・を 誘う!街 』。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の 旅!では、「中欧 三都市!で、午後のフリー・タイム」が あった。のだが、
ナゼ・・・だか(?)、 ブダペストの 街歩き・・・が、
一番!楽しくて、 充実感・・・を 感じるのだった。(♪)
ウィーンは、 私の 予想・・・以上!の
「荘厳で 華麗な・・・街並み!が 現役で 見事!な 街」 だが、
ブダペストは、街!全体・・・が、
何とな〜く、小汚く・・・、うらびれていて、
「退廃的な 不思議な・・・ 雰囲気」を 感じさせる。
イタリア人チーム!と 見学をした・・・「ブダペスト国立劇場(オペラ座)」も、素っ気無い!・・・石造り!の 建物の 外見より、
実は・・・、劇場内は、「ヨーロッパ随一!の 華麗さ」を 魅せる。
憧れ!・・・の 「ホテル ニューヨーク・パレス」の 『 ニューヨーク・カフェ 』 も、
近年、1894年・創業時・・・の ロココ調 装飾!を 再現。
「まるで、 宮殿・・・かしら?」と 思わせる、
豪華さ!・・・を ひと時、 楽しませてくれた。
偶然、 何の気なし・・・に 入りたくなった!(吸い込まれた)
アンドラーシ大通り・・・の (オペラ座 斜め!前)「白い!本屋さん」・・・。
店のエスカレーター!に、導かれ・・・、 到着した! 目の前・・・には、 (3階 には)
「金色と、カラフルな フレスコ画・・・で 彩られた、クラシカル空間」 が〜〜〜っ ???
その・・・白い!本屋さん との・・・ 「ギャップ」。 時代の ズレ。。。 「ガラリ!と 変化する・・・って、スゴいっ。」(♪)
興奮・・・を 抑え、しばし・・・眺める。
ーーー「異空間・・・の オシャレ!な カフェ」(♪)
これ等・・・は、
かつて・・・の「ブダペストの 繁栄ぶり」を 魅せつけ、
「見事!な クラシカルな空間」・・・で、 私を 魅了〜!して・・・くる。
ーーーーーーーーーーーーーーー
120年の 歴史!そのまま・・・の 駅舎に ホーム。
ロンドンに・・・ 次いで、『 世界で 二番目に 古い!地下鉄 』 も、
地面・・・スレスレ!の 「地下! スグ底」を 走る。
「う〜〜ん、スリリング〜ッ。」(笑)
そして、フリータイムの 最後!に、
エリザベート橋の 通り!を 歩いていて・・・
偶然! 発見。。。 出逢えた!・・・、
『 PARISI UDVAR 』(パーリジ・ウドゥバル 「パリの中庭」)。 (♪♪♪)
100年前!の、 1913年 完成当時・・・は、
リッチ!な人々が 買い物をする、「高級 パッサージュ・アーケード」 だった・・・に、違いない、 「お洒落!な お買い物スポット」。
ライトアップ!は 今も ただ・・・、されている・・・けれど、
誰も・・・居ないーーー 『 廃墟・・・の アーケード 』。
アール・ヌーボーを 贅沢!に 施した・・・装飾・空間は、
現在も、「変わらぬ・・・ 往時の 輝き!」を 感じさせる。
だけど・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ブダペストの 街中!に 広がる・・・
(100年前の 古い!まんま) 放置された、ビルディングで、感じる、
そんな・・・『 ノスタルジー!漂う・・・街並み 』 の さびれた! 風景〜。
「繁栄 と 衰退」・・・の 歴史!を、 しみじみ・・・と、感じ、
メランコリックな 気分!で 巡る・・・
「ブダペスト! ノスタルジー探し・・・の 小さな 旅」。。。
名門!ハプスブルク家に 嫁ぎ・・・ながらも、
本拠地! ウィーンには、どうしても・・・馴染めず、
ブダペストの街!に ひとり!暮らし、 この街!を 愛して・・・止まなかった。
『 絶世の 美女ーーー エリザベート 』。
皇妃!エリザベートの 歩いたーーー
『 哀愁・・・の ブダペスト 』・・・。
何だか・・・、切なく、いとおしい〜!気持ち・・・を 胸に 歩いてしまう。
ソコ!には、(私が) 遇いたかった・・・
数々の・・・ 見事な 『 世紀末 建築 』(19世紀後半から 20世紀初め・・・の 建築物) との、
ドラマチックな 偶然! の 出逢い!・・・が あった。 (♪)
-
ブダペスト・・・と、云ったら、
『 夜景 』。
「くさり橋」を メイン!・・・に、
川沿い・・・の 美しい〜!夜景は、
日本のガイドブック でも、
必ず・・・何ページ!もの 特集〜が、組まれている。
ブダペスト観光・・・には、欠かせない!
夜の 観光・・・。 『 夜景 巡り 』。。。
今夜は、ツアーご一行様!の 貸切船・・・で
「ドナウ川の 夜景・・・遊覧」に 出発・・・デス。 -
ナイト・クルーズの航行 途中・・・、
無料!で シャンパンやジュースがサービスされて、
ちょっと、ロマンチックな・・・ 一時間。
船の窓辺・・・には、
小さな 灯り。
川面・・・に 浮かぶ!「くさり橋」。
丘の上・・・には、 王宮のライトアップ。 -
「世界一!美しい 国会議事堂」と、呼ばれる
ハンガリー国の 国会議事堂。
最近は、ドーム・・・の辺り! のみ・・・を
ライトアップ。 して・・・いたが、
ここ!一週間・・・は、賓客がお見え。とか・・・で
建物の全面!ライトアップ・・・を しているんです。って。
建物・正面・・・の 全体!が眺められる
船・・・からの 夜景。
最高〜!の 美しさ・・・でした。(♪) -
半日・・・のフリータイム!には、
「国会議事堂の 見学ツアー」を、
まず・・・は、考えた。のだが、
入場券も、「時刻指定〜」が、数時間後・・・ とか
お聞き・・・して、
私は、「オペラ座」の 見学ツアー!に、参加。
コチラ!は、 見学時間・・・に間に合えば、
スグ、ツアーに 参加・・・できま〜す。 -
姉妹・・・の 夜の自由行動〜。
「くさり橋」を見に・・・行った! 帰り道。
こんな・・・黄色い!トラムに 乗車。
この車体は、 最新型。
レトロ!な車体・・・も また、嬉しい〜。 -
夜・・・も、
「くさり橋」や 川沿い!の夜景〜・・・を 見ながら、
賑わう・・・テラス席。
ホテルが 建ち並ぶ、
そんな・・・賑やか!な遊歩道。 から、
トラムの 鉄レール!を 手前・・・に、入れて、
「くさり橋」を 撮影〜。
見事!な夜景〜・・・を 見ながら、
トラムは、 ドナウ川沿い・・・を 走る。 -
くさり橋・・・の
ペスト側(旧市街!側)・・・真正面には、
「フォーシーズンズ・ホテル」が、
威風堂々・・・現れる。 -
旅・・・の 最終目的地! ブダペスト。
今回は、ツアーに ありがちな・・・、郊外のホテル。
ではなくて、
市内 中心部!「西駅」・・・の ホテル。
今夜は、予定時刻・・・より、
早め!に ホテルにチェック・イン 出来たし、
早速、「くさり橋」を
往復・・・徒歩。で 歩きましょう。 -
ライオン像 と、くさり橋。
この・・・ライオン君 には、
舌が、なくて、
とても、おとなしそう〜に 見える。のだとか〜。(笑) -
ホテルの・・・ある 「西駅」からは、
地下鉄3号線・・・に乗車。
冷戦時代・・・1970年代!の ソビエト製の車両。
地下鉄3号線は、
長い!エスカレーター・・・で もぐり、
地中・・・深い!場所を 行き交う。
かつて・・・は、
「核シェルター」と呼ばれた・・・ほど なのだとか〜。 -
そして、黄色い!車両・・・の
地下鉄1号線。
1896年、ロンドンの地下鉄・・・に 次ぐ、
「世界で 二番目・・・に古い!地下鉄」 デス。
地下鉄のホーム!も
あまり・・・長く なくて、
「2〜3両の電車。が、やっと・・・。」
と 云う・・・感じ。 -
反対ホーム・・・では、
巨体!の 駅員さんが 集まり・・・、話し込む。
レトロ!な地下鉄・駅舎の 全景。
ブダペストの シャンゼリゼ通り。
「アンドラーシ 大通り」(2.5km) を
7つの駅・・・で 結ぶ。 -
「24時間 ブダペスト・公共乗り物チケット」 (800円位) を
購入済み!の・・・私達、姉妹。。。
チケットを、いちいち・・・調べてくれる、
『 「改札口」が、どんな・・・乗り物。 にも ないっ。 』 のは、
ちょっと、つまらな〜い。 (笑)
110年以上・・・もの 大昔、
そのまま・・・の 駅舎。
「白 に、赤茶色・・・タイル」の 駅名・看板。 -
つややか・・・な
「白 & 赤茶色」の タイルの壁。
鋲・・・が 目立つ。
細い! 鉄製の柱。
ぬくもり・・・を 感じる
重厚な 木製の扉。
一号線は、 歴史を感じる!
シックな・・・装い。を 魅せてくれた。 -
110年以上・・・の 大昔、だと、
やっぱり、「地中・・・深く 掘る」は、
大変!だった・・・のでしょうね。
世界で二番目!に 古い・・・ブダペスト・地下鉄1号線。
とっても、浅い・・・地下!を 走る。
「改札・・・も ない」ので、
階段は、20段!・・・だし、
地上・・・から降りて、徒歩30歩・・・で
乗車可能〜・・・かも〜。 (笑)
地上・・・、「白い!パラソル」は、
今夜の 目的地!
老舗菓子店 『 ジェルボー 』・・・。 -
時刻は、 夜8時過ぎ・・・。
皇妃・エリザベート・・・こと 愛称!「シシィ」の
大好き!だった・・・
歴史ある、老舗菓子店 『 ジェルボー 』 も、
もうスグ・・・閉店。らしい〜。
店内・・・には、 お客も居らず、
お店の写真!を撮ったら、アララ〜。。。
店の中・・・は、真っ暗。 -
幾人か・・・の お客様は、
「白い!パラソル・テラスシート」 へ・・・どうぞ〜〜。
私も、オレンジ・ジュースを飲み、
ブダペストの夜。を 満喫・・・。
テーブルには、
「24時間 ブダペスト・公共乗り物!チケット」 (800円位)。
とにかく、乗り物券・・・は、
時刻の使用開始・・・時間。の
「刻印。 から、24時間 有効」
地下鉄。トラム。バス。トロリー・バス。
・・・ 乗れます。
そして、私、全て・・・に、乗ってみました。(笑) -
ブダペスト 一!・・・ を 誇る、
老舗菓子店 『 ジェルボー 』 の、
シック!で 重厚なムードの 店内。
『 ジェルボー 』 は、
東京・原宿・・・にも 支店がある。
「東京店」にも すでに・・・ お出まし! の
4トラ!の たらよろさん・・・。
『 ジェルボー 』 は、
やはり、 品格・・・が ありますねぇ〜。 (♪) -
ちょっぴり・・・期待!の
「ケーキ」は、
ほとんど・・・が 完売御礼〜。でした。
閉店・・・間際。だと、
サービス・・・も ないわねぇ〜。
思い出・・・に、記念・・・に、
『 ジェルボー 』 訪問。
今度、「東京店」に、
行く・・・としよう。 (笑) -
『 ジェルボー 』 の 入っている、
ロマンチックな 白い!ライト・・・のビル。
此処・・・から、川べり・・・は、 スグ。
「くさり橋」へ・・・も、 徒歩5,6分の距離。 -
夜は、 静まり返った・・・
ヴィレシュマルティ広場。 -
ブダペストには、
4箇所の 主要駅・・・が ある。
その・・・ひとつ。が、
「西駅」。
宿泊する・・・ホテルと、共に、
約10年前に 誕生した・・・ 大型ショッピング・センター。
「ウエストエンド・シティ・センター」。 -
ホテルの 全景。
10日間のツアー・・・では、
モチロン、 此処・・・が 「No.1」。。。(♪)
旧市街 の コチラ! の 「ヒルトン・ウエストエンド」 か、
ブダ。マーチャーシュ教会・・・そば の、
「ヒルトン・ブダペスト」 の ドチラか・・・ だった。
高台・・・の ホテル!より、
旧市街!の・・・、「西駅 前」の
新しい〜!ホテル。
公共交通も とても、便利。
「ココ!で 良かったワ〜〜。」 (笑) -
10日間・・・の 今回のツアー。
後半・・・の方が、
ホテルは、 良く・・・なっていった。(♪) -
大きな・・・ソファ!に 座ってみたい。
ブルー・・・が 効いた!
ホテルの ラウンジ。 -
朝食は、
コチラ!のレストラン・・・で。
一流ホテルの 朝食ブッフェ・・・は、
種類も豊富。ですね〜。(♪)
二泊した・・・けど、
二度目の朝食は、 「ランチ・ボックス」。
「早朝、帰国時・・・の 空港行き」で
ホテル・レストランの 朝食・・・は なし。(涙) -
ゆったり・サイズのベッド・・・の
ツイン・ルーム。
ホテルの朝食は、
朝6時半・・・オープン。
その時間・・・には、毎日、レストランに出向く、姉妹。
特に、私は、老化現象・・・が激しい〜!らしく、
毎朝、4時過ぎ・・・には、目が覚める。
お風呂に入り、荷物の整理・・・を しても、
朝・・・は〜〜 長いっ。 (笑) -
モダンなデザイン!の お部屋。
窓を開ける・・・と、
大通りに・・・面していて、
向こう・・・には、 アール・ヌーボーの
古い!ビルディングが 建ち並ぶ。 -
「シャワー・ルーム」も別個・・・の、
バス・ルーム。
東欧風〜・・・の、
チェコ・プラハのホテル!の、 小さな・・・バスタブ。
「どうやって・・・入れば、いい〜!モノなのか ?」
って、悩んだ。けど、
今夜は、ゆ〜ったり・・・湯船。に 浸かれる〜。(笑) -
1877年、パリ・エッフェル塔を 建てた、
「エッフェル 設計事務所」が、
当時・・・最新!流行だった、
「鉄 & ガラス」を 組み合わせ、作った
モダンな駅舎。 -
ハンガリーで 鉄道が開通したのは、1846年。
日本より・・・、26年 早い。
1883年には、
ココ!・・・「ブダペスト 西駅」には、
イスタンブールに向かう・・・「オリエント急行」も 停車。
現在は、20以上・・・のホームが、 ある。 -
四角い!ドーム屋根・・・に 覆われた
終着駅。
日本みたい・・・に、
綺麗!な車両が 当たり前。では・・・なくて、
「西駅の列車」−−−皆、年季が入って・・・オリマス。
いかにも、ヨーロッパ・・・の ワン・シーン。 -
ツアーでの観光・・・は、
やはり、高台の 「ブダ地区」が、中心・・・となる。
コチラ!は、王宮。
外観を眺める・・・だけ。 -
マリア像・・・で しょうか〜 ?
-
おとぎ話・・・に出てきそう〜。な
トンガリ屋根。
ココ!は、
「漁夫の砦」・・・と 呼ばれる!展望台。
スグ・・・お隣が、
マーチャーシュ教会。 -
ドナウの流れ!
そして、旧市街!の風景・・・を 眺めてみよう。 -
高台の・・・「ブダ地区」の
王宮。大聖堂。「漁夫の砦」と、
ブダペスト観光 の 主要箇所・・・を 拝見。
私・・・と しては、
正直、 面白く・・・な〜〜い。 (笑)
やっぱり、「旧市街!の 街歩き」が、
好き!だし、楽しい〜ヨナァ〜〜。
好奇心の 趣く・・・まま
見つける。新しい〜!発見・・・こそ、
「旅の 醍醐味」。。。 -
沢山・・・の 尖塔が 美しい!
昼間・・・の 「国会議事堂」も
丘の上・・・から なら、
全景が、見渡せる。
辺り・・・の 木々!は、
紅色に染まり、
もう〜・・・秋。の様相。 -
1867年、「オーストリア・ハンガリー 二重帝国」・・・の
戴冠式が 行われた、
マーチャーシュ教会。
ハンガリー 王と王妃・・・になる、
夫 フランツ・ヨーゼフ。そして、妻 エリザベート。 -
カラフルな ジョルナイ・タイル・・・を 施した!
マーチャーシュ教会。
そんな・・・戴冠式!で
エリザベートは、
ハンガリー・民族衣装!の
黒い・・・ビロードに 真珠をあわせた・・・ベスト衣装。
金糸銀糸の刺繍!の 錦のドレス・・・を まとい、
その・・・美しさ!が
人々を 驚かせた。のだとか〜。 -
作曲家!の リスト・・・は、
この日・・・のため、
「戴冠 ミサ曲」を作曲し、指揮を担当。
リストは、 その後・・・、
「この日・・・の エリザベートが、
どんなに・・・美しかったか」・・・を
手紙で 書き綴っていた。のだそう〜。 -
立派!な
マーチャーシュ教会・・・の 祭壇。 は、
意外・・・にも、こじんまり!として、
小さい もの。
メルヘンチックな 祭壇を・・・取り囲む!
ステンド・グラスが 良く、解る。 -
両面扉の 絵画・・・で 見よう。
キリストの 物語・・・。 -
「ブダ」の
小さな レストラン。
鉄柵・・・に 揺れる!
色鮮やか!な 花。 -
回廊・・・で 囲む!
中庭の 風景〜。
日本では、あまり・・・見掛けない!
パティオ。
興味深々・・・、
眺めて みました。 -
白い!パティオ・・・の 建物には、
センス!を 感じさせる、
お洒落!な
「アンティーク・ショップ」。 -
赤い!絨毯・・・が
カーテン代わり。
この・・・、カーテン使い。の センス。
イスラム・・・か?
東欧・・・か?
ロシア・・・を ソコココで感じる、
中欧 旅。 -
「ANTIK」に、 囲まれて・・・。
-
「聖 イシュトバーン大聖堂」 は、
建国の父・・・初代!ハンガリー王
「イシュトバーン」の・・・ため 作った!教会。
1851年に、着工し、
50年以上・・・の 年月を掛けて、完成〜。
ドームの 高さ!は、 96m。 -
きらびやか!な モザイク・・・で
飾られた 大ドーム。
マーチャーシュ教会は、
意外・・・と、可愛い〜!ローカルな雰囲気。でしたが、
コチラ!の 大聖堂は、
華麗!で 品格のある・・・装飾。が、 美しい。 -
教会内の 何処・・・を
撮影しても 絵!・・・に なるんだなぁ〜。
「金色 と 黒」を 狙って・・・。 -
『 聖なる 右手 』
イシュトバーンの
右手のミイラ。
1,000年・・・を 経た!現在も、
ガラスケースに収められた!
右手は、 完璧な・・・形状を残している。と云う。
一瞬、 かなり・・・遠く!より、
「金の箱」・・・拝見。(笑) -
10日間の ツアー・・・ですが、
往復の飛行機! を 除いたら、
「実質! 7日間・・・の観光」 となる。
最終日のランチ・・・は、 中華料理。
私達、姉妹・・・は、 個人的に、
途中の街!プラハで、 中華料理」を食べた。 けど、
こうゆう・・・ホッ!と出来る。お料理は、
「旅の・・・中日」 に お願いしたい。(笑) -
ブダペスト・・・で 中華料理。
どの・・・お皿!も、
とても、美味しい〜!味付け・・・デシタ。
全部で、8品位・・・は あったでしょうか? -
思った・・・コト。
連日、中華料理・・・の 続く、
「中国 旅行」。
そんな・・・本場!中国 より、
「ハンガリー・ブダペスト」の
中華料理。は、 美味かった。(♪) -
昼食・・・の 後、
「半日の フリー・タイム」と なります。
午後 1時半 〜 午後 7時過ぎ・・・まで。
今夜は、ツアー!全員・・・での
「ドナウ川・夜景クルーズ」が、
観光に ついている。
さぁ〜、
「地球の歩き方」を 手・・・に、
歩き始めましょう。 -
「英雄広場」も 程近い・・・、中華料理店。
まず・・・は、 憧れ!の
『 カフェ ニューヨーク 』を 目指したい。
夕べ、 夜、8時前・・・購入した!
「24時間 公共交通乗り物チケット」が、すで・・・にある。
ので
夜、8時まで・・・は、 いろんな乗り物に、乗れます。 -
そんなワケ!で、
昔・・・懐かしい〜! トロリー・バスに乗車。
少し・・・でも、乗り物を使って、
「ホテル・ニューヨーク・パレス」に 接近。
近づき・・・たい。
東京でも、ちょっと・・・だけ!
トロリー・バスが 走っているのを 見た! 記憶が〜〜。(汗) -
街角の お花屋さん。
花の種類は、
日本・・・と 似ているかなぁ〜。 -
カラフル・・・賑やか!な
露天の 風景。
「ホテル ニューヨーク・パレス」の 附近・・・は、
下町っぽい!庶民的な商店。が 多い・・・地域。 -
『カフェ・ニューヨーク』 の
創業 当時・・・、(1894年)
この辺り・・・は、
現在ほど・・・庶民的な商店。は
きっと、無かった・・・に、違いない。
今は、やっぱり、寂れちゃった・・・のでしょうか? -
庶民的な 乗り物! トロリー・バス。を 降り、
庶民的な 街!を、
庶民的な 奥様!が 歩く。 -
ホテルの真正面・・・には、
大きな塔・・・が ひとつ。
左右に 広い!ビルディングは、
夜・・・の ライトアップが、
更に、 ロマンチック。なのだとか〜。 -
昔は、保険会社や新聞社など・・・の入る、ビル。
その時・・・から、 『 カフェ・ニューヨーク 』 は、 あり、
ブダペスト 随一! の
お洒落な カフェで 有名だった・・・のだそう。
4,5年前に、「ホテル ニューヨーク・パレス」 として、
ビルは、再生され、『 カフェ・ニューヨーク 』 も、
往時・・・そのまま!の姿・・・を 復活させた。 -
吹き抜け!の 天井・・・は、
総ガラス張り。
ロビーに 居ながら・・・にして、
星空を 眺められる・・・そう〜。 -
ロビーの 真ん中・・・の
「紫色の 丸い花」。
スッキリ!した・・・印象の
素敵な ソファ。 -
繁栄を極めた!100年前・・・の
ブダペストの 数ある・・・カフェ。でも
別格!とも 云えるーーー 華やさ!絢爛さ!で
人々を 魅了した、
『ニューヨーク・カフェ』。
豪華!金色の 目立つ・・・インテリア。
そして、半地下 にも、白い!椅子の カフェ・スペース。 -
午後のひと時・・・、
白人のマダムが 集まり、
楽しい〜! おしゃべり。。。
天井や柱は、 きらめく・・・ロココ調!の内装。
ソコ!に 真っ赤な椅子の カフェ・スペース。 -
ちびっ子・・・ばかり!では ない、
大きな・・・天使。も いるんだ〜。
「緑の葉陰・・・で遊ぶ。天使」を 描いた 天井画。 -
広い!ビルの 一階・・・の、
大きな空間が、
『ニューヨーク・カフェ』 に なっている。
クラシックな内装!の 見所・・・は 豊富。
様々な・・・素敵!空間が、見えて、
ついつい、写真も 増えてしまう。 -
中二階・・・から、撮影した
カフェの 全景。
カフェで、くつろぐ・・・、
髪の毛を カーラーで巻いた!まんま・・・の 美女。
帰る・・・時、見掛けた、
ロビーで、グラビア撮影・・・の
モデルさん。でした。 -
私は、「アイス・ティー と、ケーキ」を 注文。
この・・・アイス・ティーが、いっぱい、入っていた。
お支払い!は、ホテル・・・なので、
手持ち!の ユーロ紙幣を 希望した・・・が、
ハンガリー・フォリントを 要求され、
結局、カードで決済。
ハンガリー・フォリントは、
この・・・国の旅!で、使い切るしか、ない。
よって、少な目・・・の両替が、大切。 -
花 と、
「作曲家!リスト」の 像。・・・でしょうか?
アンドラーシ大通り!の
「リスト広場」の 風景。 -
「リスト広場」の 小道!の
オープン・カフェで 過ごす・・・人々。
季節・・・は 夏。と云っても、
ヨーロッパは、
冬並み・・・の寒さ。が 突然、あったりする。
こんな、路面店・・・には、ストーブは、必携〜。 -
そして、椅子・・・には、
小さな毛布!が、備えられている。
暖かさそう〜・・・デスネ。
フリー・タイムの 次なる、目的地!
「オペラ座」は、 もう〜・・・スグそこ。
しばらく・・・、
ブダペストの 目抜き通り
アンドラーシ大通り・・・を 歩きましょう。 -
リスト広場と、オペラ座・・・の 間。
アンドラーシ 大通り。 オペラ座の 斜向かい・・・。
真っ白い! 新しい〜・・・雰囲気の 書店。が ある。
その前・・・を 歩いていて、
急・・・に、「入って・・・みよう」と、 私。
洋書の本、なんて、興味・・・ない。のに
何となく、入った。 (引き寄せられた ???) -
書店の 一階!入り口。
目の前!・・・には、
二階へ・・・と 通ずる、
エスカレーターが ふたつ。
ただ・・・、いきなり、
エスカレーターに 乗ってみた。
「な〜んだ、二階・・・も、
近代的な・・・ デパート風の造り!の 書店・・・なんだ〜。」
(この 旅行記!の コメント作り・・・ の 途中)
ちょっと、気になり・・・まして、
エスカレーター 上部・・・の
『 黒い!看板 』 を 拡大!チェック。。。
お〜〜っと、 二階の カフェ! は、
『 LOTZ TEREM 』 と云う・・・
名前! の お店。 ナノネ〜。
後・・・ほど、
検索・・・してみよう。 (笑) -
エスカレーターが、
二階・・・へと、着く。
二階・・・は、
真っ白い!壁の 本屋さん。
でも・・・。 でも・・・。
エスカレーターの 目の前!!!。。。
小さな 階段! を
4,5段・・・上った 所。には、
「夢・・・かなぁ〜 ?」
『 金色・・・の 世界。
クラシックな 絵画! 装飾!・・・の 異空間 』。
が〜〜〜っ。
「ホント〜〜ッ ???」(♪)
エスカレーター と 白い壁。
そして、垣間・・・見える!
「中世の 金色!空間」。
時間・・・の ズレ。
時代・・・の ギャップ。
『 素敵!!!・・・過ぎマス 』 (♪)
衝撃的!な 驚き・・・を 感じ・・・ながら、
「絶対! 忘れたくない・・・
記念! の 一枚」 を パチリ。 (笑) -
「ヒャ〜〜ッ、 素敵〜〜っ。」
「白 から、 金色・・・へ」
「現代 から、 中世・・・へ」
その・・・
変化!が たまらないっ。。。(♪) -
なだらかな・・・曲線!が
美しい〜! 天井。
「かなり・・・の 広さ。が あるンだ〜。」
小学校の教室!が、4つ位・・・は 入る、スペース。
でしょうか〜 ?
金色・・・を ベース!に、
優しい〜、色調・・・を 彩った!
見事!な 天井画。
そして、 幾つ・・・もの
きらめく・・・シャンデリア。
長細い・・・アーチ!の 窓。
「こんな・・・お洒落!な カフェ。
ブダペスト・・・には あるんだ〜」(♪) -
素敵!な カフェ・・・の
左右の壁!には、
窓・・・と 同じ!
「アーチ型の 鏡」が あり、
ロマンチック・・・な
「中世・・・の 美」を 映し出す。 -
『 LOTZ TEREM 』 を
どうしても、気になり・・・
検索!してみました。 (笑)
http://einhoven.blogter.hu/441840/bookcafe_-_lotz_terem_az_egykori_parizsi
コチラ!の カフェの様子・・・が、
沢山の写真・・・で ご覧頂けます。 -
天井や、壁廻り・・・は、
華やか! でも
目線・・・の 附近は、
ごく普通・・・の 壁。
大きな・・・ソファに、身を沈め、
恋人同士(?)が、
語らう・・・午後。 -
1867年、 「オーストリア = ハンガリー 二重帝国」 が 誕生。
オーストリア皇帝の 妻!である・・・
エリザベート (愛称! シシィ) は、
二重帝国の 誕生・・・で、
ハンガリー皇帝!の 妻。(ハンガリー皇妃) にも
なって・・・しまう ワケ。 なんですね〜。
よって、ハンガリーは、
19世紀後半・・・から、
「かつて・・・ない! 大繁栄・・・の 時代」が、訪れる。 -
「オーストリア = ハンガリー、 二重帝国」。
ハンガリーは、
オーストリア・ウィーンの 対抗心!・・・も 手伝って、
ブダペストの
「都市! 大改造計画」を 開始。 -
まず、ブダペストの 目抜き通り!
「アンドラーシ大通り」 を 作り。
通り!沿いの 建物は、
5階建て! ビルディング・・・で 統一。
その・・・通り。には、
オペラ座や美術館を 配置。
そして、川沿い!には、
「世界一! 美しい・・・国会議事堂」。
そうそう、 交通網・・・も 充実!させたい。
ロンドン・・・に 次ぐ、
「世界二番目!の 地下鉄」 も 走らせよう。
そんな・・・ 豊かさ!が、
「エリザベートの ハンガリー王妃」時代。には、
あったのだそう〜。
写真は、
「緑 & 黄色」の ジョルナイ・タイル・・・で 彩られた、
1893年 建造 「工芸 美術館」。 -
そんな風に・・・
大繁栄!する、 ハンガリー国。
国王妃・・・として、この国!を 見守る・・・
シシィ (エリザベート) は、
きっと、面白かった。でしょうね〜。
本拠地! オーストリア・ウィーンも ある。
けれど、
ウィーン・・・は、
堅苦しい! 格式や お付き合い。が 辛過ぎる。(笑)
シシィには、愛する!子供達も 居る。けど、
精神的・・・な 病気!と 称し、
ひとり、ウィーンを 離れ・・・、
ブダペスト郊外!「ゲデレー宮殿」の 滞在!が 増える。
旅・・・を してみたり。。。
だって、 ウィーン・・・より、
ブダペスト・・・が 大好き!なんだモン。。。 (♪) -
アンドラーシ 大通り!の
チョイ・・・裏道。 で
たまたま・・・「発見」の
個性的!な 建築物。。。
「新劇場 ウーイ・シーンハーズ」
(旧 バーリジアーナ・ナイトクラブ)・・・って 云うんだ。
と、帰国後、
書物・・・で 調べる。
ブダペストの 珍しい!建築物・・・を 知りたかった。なら、
とっても、 役立つ・・・ この一冊。
『 ブダペスト旅物語 』
外山純子 著作
帰国後、 ブダペストの写真を 見ながら、
この、マニアック・・・な
建築物!情報。を チェック。
いろいろ、見てきた・・・建築物。を
再度、深く・・・理解できて、
とっても、 嬉しかったデス。(♪) -
この・・・建築物。
小さな 劇場・・・って 解りました。
「今でも、何か・・・細々と、 上演中」の
雰囲気。 ありました。
書物・・・によると、
1909年、 アール・ヌーボー風の モザイク!で、
この アップ!写真・・・の、
建物・上部を 「女性たち!を 表現」とか〜。
当時、一世風靡・・・した、ナイトクラブ。で、
モザイクで、「踊り子」を イメージ。 -
ハリウッド俳優
ジョージ・クルーニー。
目抜き通り! アンドラーシ大通り・・・で。。。
「ネスプレッソ」の お店。
そうそう、 日本・・・でも、
「ネスプレッソ」の コマーシャル。
彼・・・出ていますよね〜。(♪) -
「コーヒーが 飛び散りそう・・・な 大きな看板」
「ネスプレッソ」って、
ハンガリー・・・にも あるのね。
コーヒー・マシーンは、
日本では、 見掛けない・・・タイプ。
スタイリッシュ!な
直線的・・・で モダンな インテリア。
アンドラーシ 大通り!は、
ブランド・ショップや、
オシャレ!な 店・・・が 並ぶ。 -
「「ハンガリー 国立歌劇場」
(オペラ座)。 1884年 完成。
建物の 外観は、素っ気無い・・・感じ。
重厚感!溢れる・・・石造り。デス。
でも、一歩・・・場内に入る。と
ソコ!は、
「ヨーロッパ 随一!と 云われる・・・
華やか!な・・・内装の オペラ・ハウス」 -
オペラ座! 入り口・・・の 天井。
「金色。白。黒」の 三色・・・で
表現した・・・、
華麗!で 美しい!模様。
きっと、誰も・・・が、心 動かす!
配色・・・加減。。。(♪) -
オペラ座の 外廻り!は、
グレー系で。。。
でも、中・・・は、
まぶし過ぎる・・・ゴールド。
私は、どうせ・・・お話!は 聞かず、
「写真を 撮りたい」ので、
英語チーム には、入らず、
人数の少ない!
イタリア語チーム。に 潜入〜。(♪) -
そうそう、
コレ!は、
「オペラ座! 館内・見学ツアー」の 様子。
毎日、 午後3時。4時。 に
「小一時間・・・の 館内ツアー」が あるんです。
写真を撮りたい・・・人は、
入館料金。とは 別・・・に、
撮影料金。が 必要。
腕に、「PHOTO」の シール。を しながら、
撮影 OK!
早口・・・に 聞こえる! イタリア語・説明。
「勝手・・・に、どうぞ〜」。(笑)
20人弱・・・の イタリア人・観光客と
巡る・・・
「オペラ座 館内ツアー」。 -
日本語ツアー・・・は ない。
韓国語、中国語・・・も ない。
「アジア勢の 言葉」は、どうやら・・・無さそう〜。
英語 (もの凄い!人数)。
フランス語。スペイン。ドイツ。
ハンガリー語etc・・・。
イタリア語・・・は、
人数・・・少ない。
ソレ!が、 何より・・・。 -
当時の 王族は、
特別!な コチラ・・・の階段。を
使い、お出まし〜〜。
馬車で やって来た!
シシィ (エリザベート)も、
きっと、この階段・・・を 上った!のね〜。 -
音楽の都!ウィーンの オペラ座。
ウィーンは、
「世界三大!オペラ座」の ひとつ。
でも、内装・・・は、
「案外! アッサリ系」。
オペラ座・・・と 云えば、
『 デコラティブな 内装 』・・・。が、
イメージ・・・ですよね。 (笑)
なので、
私の様に、クラシック・・・には、興味! 無く、
写真やビジュアル・・・を 求める。と、なると、
ウィーンは、
ちょいと、ガッカリ!・・・してしまうらしい〜 (???) -
19世紀 後半、
せっかく、ハンガリー・ブダペストの
「都市計画!の 大改造」・・・するンだもの。
目抜き通り!の アンドラーシ大通り・・・には、
「ヨーロッパで 一番!の オペラ座」 作りたい。 -
黄金色・・・を 多用した、
絢爛豪華さ!では、
他に 追随を許さない・・・「オペラの 殿堂」。
規模は、小さい!そう・・・ですが、
きらめく! 内装 美。
『 コレ!ぞ・・・ オペラ座 』の
イメージ! そのもの・・・。 (♪) -
舞台 裏・・・は 見られません。が
皇帝の待合室。なんか・・・も 見られて、
とっても、 楽しい〜。
それにしても、
全世界・・・から 訪れる!観光客。
一度・・・に、 何百人の 見学〜? -
4階まで・・・ある、
馬蹄型の 真っ赤!な、ボックス席。
廊下・・・の ドア〜!を 明けて
そんな・・・ひとつ!の ボックス席に 座ろう。
此処・・・で しばらく、
イタリア語・解説、 続き・・・ます。(???)
真っ赤!な ビロードの 長椅子。
小さな椅子も、 幾つ・・・か あり、
ボックス席では、 数人・・・が
オペラを 楽しめるよう。 -
小さな・・・鉄製!細工も、
素晴らしい〜 出来栄え。
思わず・・・カメラを
向けたくなってしまう。 -
優雅・・・な 雰囲気!の
アイアン・レースの 入り口。 -
「オペラ座!の 見学ツアー」を 終えて、
ドナウ川・・・に 近い、
ヴァーツィ通り・・・へと 移動。
ごく普通・・・の アイスクリーム屋さん。
の、つもりで 入ったら、
「お花!みたい・・・な デコレーション」の
アイス屋さん。でした。 (♪)
後から、 気づく・・・看板も、
「お花風・・・アイス」なんだね。 -
「3種類 選んで・・・」 の 言葉。に、
こんな・・・「カラー & フレーバー」で、
完成〜・・・の
「フラワー・アイス」。
姉は、 アイス・クリーム。
私は、 カフェ・ラテ。
で・・・、一休み。 -
ブダペストの ショッピング通り。
「ヴァーツィ通り」の 様子。 -
木造の外装!が 珍しい、
クラシックな 建物。
花を 纏った!
街路灯・・・。 -
おばあちゃん顔・・・の
マネキン人形。(?) -
カラフルな 果物・・・。
ヴァーツィ通り・・・を
東に、真っ直ぐ!歩く・・・と、
「中央 市場」に 出る。
夕方、5時過ぎ・・・で、
「市場も終わり」と考えて、
結局・・・、行かず。 -
ハンガリーを
代表する!民芸品は、刺繍。
派手!な 配色の 花模様。
エプロンなど、実用的・・・な様 だが、
手縫い刺繍!の 高級さ。で、
結局は、もったいなくて・・・使わずじまい。。。
こうゆう・・・もの って
「箪笥の肥やし」になる・・・恐れ!が。
(私の箪笥!を考える と) -
「マトリョーシカ」が、登場〜。
やっぱり、ハンガリーは、
ロシア系!の・・・元 東欧諸国。
って、感じる 瞬間。。。 -
裏通り・・・では、
緑の木々!が、重なり合っていた。
奥の木は、
もっと・・・密集度!高そう〜。(笑) -
古い!型・・・の、
トラム。
ブダペストでは、「24時間(有効)
公共交通乗り物チケット」(800円位)を 買い、
様々な 乗り物・・・に、乗ってみた。
でも、トラムも、
「ただ・・・乗り込めば いい〜」だけ。
チケットの検札!は、無かった。 -
「ペスト側(旧市街)」から、
「ブダ(丘のほう)」・・・を 望む。
ドナウ川!が スグ・・・の、
ヴァーツィ通り!を 歩いて・・・いたが、
ちょっと、川べりの広場・・・へ。
白い! モダンな橋は、
「エルジューベト橋 (英語では、 エリザベート橋)」。 -
「エルジューベト (エリザベート)橋」の
大通り!は、
「東駅」へ・・・と 通じている。
橋・・・から、
「アストリア・ホテル」まで、歩く。
大通り・・・の 両側!には、
アール・ヌーボーなど、
凝った!造り・・・の 痛んだ・・・ビル。
が 建ち並ぶ。
そんな・・・、
『 レトロ!建築 の 宝庫 』 の 大通り。(♪)
この 通り!沿い・・・の
「アストリア・ホテル」が、
ツアーの 待ち合わせ場所。
夜は、「ドナウ川・ナイト・クルーズ」で、
川沿い!の夜景・・・を 見るのだ。 -
きっと、大繁栄!時代・・・の、
100年位 前・・・の ビルディング。
建物には、
沢山の・・・女性のオブジェ。
でも、漆喰は、
剥げ落ちて・・・しまっている。 -
「エルジューベト (エリザベート)橋」を 背にして、
橋から、間もなく・・・の
右側!に見える・・・この建物。
間口の・・・広い!
真っ黒!な 大きな・・・ビルディングが、
ツイン!で 建っている。
かなり、 圧巻!・・・の
レトロさ! を 感じ、
しばし・・・見入ってしまう 私。(♪) -
そんな・・・
世紀末建築!の 黒い! ビルディング・・・を、
更に、アップ・・・で。。。
建物の上部!は、
デコラティブな・・・飾り。
ひとつひとつ・・・の 窓!も、
とても、凝って・・・いる。
帰国後、
『 ブダペスト 旅物語 』 の 本・・・で
知った!の だが、
此処は、
「クロティルド 宮殿」と 云う、
1901年頃・・・の 建物。
「何の、建物だろう〜 ?」って。
気になる・・・建築物!を
帰国後、 理解・・・出来て、
「とても、うれしいなぁ〜。」 -
大通り・・・を 挟んだ、
「クロティルド 宮殿」の 向かい側・・・。
コチラ!の ビルの 1階・・・に、
『 廃墟の パサージュ・アーケード 』 が ある。 (♪♪♪) -
帰国後、
『 ブダペスト 旅物語 』 の 本・・・で
知った!の だが、(笑)
この ビルディングは、
1913年 完成・・・、
「旧 ベルバローシュ 貯蓄銀行」の 社屋。
ブダペストに・・・ ある、
『 廃墟!の パサージュ・アーケード 』 は、
良く、知っていた・・・ので、
「行けたら、いいなぁ〜」とは 思って・・・いた。
でも、 『 ブダペスト 旅物語 』 の 本!、
出発・・・前、 ゆっくり、見ては・・・おらず、
パサージュの 場所。
と〜〜っても、 気になりながら・・・、
解らず・・・に、
「ブダペストを 徘徊・・・。」(笑)
さぁ〜、集合場所の 「アストリア・ホテル」は
この・・・大通り。
「歩いて・・・行きましょう」。
たまたま・・・ 私、
ビルを 左・・・に 見ながら、
一瞬。で、
ーーー「アノ・・・、廃墟!の パサージュ。は、
ココ!だっ」と、 気づく。ーーー -
偶然、 ホント・・・に、 突然!・・・
『 PARISI UDVAR 』
(パリージ・ウドヴァル) (パリの 中庭)
を 発見っ!!! (♪♪♪) -
1913年の 完成・・・と 云ったら、
今から、 約100年前・・・。
現在は、
アーケード・・・には、
一軒も 店舗・・・は なく、
「廃墟!の パサージュ・アーケード」と なっている。 -
誰・・・も 居ない! パサージュ。
なのに・・・、
ほの暗〜い・・・ライティング!で
建物の 上部・・・だけ。
「静か!に、 ライト・アップ・・・されている」 -
時々・・・、
低く・・・降ろされた! 網戸風・シャッターを くぐり、
訪れる・・・ 人影。
皆、 顔は、上・・・を 向け、
ライト・アップされた・・・
天井の 細工。を 見ている。
うらびれた! パサージュ・・・は、
100m・・・は、 あるだろうか?
部分・・・に よって、
様々な デザインの
細かい!細工・・・が 見られる。 -
天井・・・は、
アール・ヌーボー様式 の
繊細な ステンド・グラス・・・の ドーム型。 -
そんな・・・美しい! 天井を
下から・・・眺めてみよう。 -
イスラム建築!を
ホウフツ・・・と させる
こんな・・・場所。も・・・。
何処・・・を 見回し・・・ても、
往時の 贅を尽くした!
繊細な・・・デザインの 仕事振り。に、
驚か・・・される。
そして、ナゼ・・・か、
ココ!に、入れる・・・のも、 不思議。
そして、 「とっても、 有り難い・・・コト。」(♪)
解らない・・・けど、
幾つか・・・の 店、 営業中・・・なのだろうか?(笑) -
コチラ!の ドーム・・・部分は、
「木材を 使った・・・モザイク」
でしょうか?
イスラム建築。に、アール・ヌーボー様式・・・と、
様々な、 建築スタイル! を 織り交ぜた・・・
「誰も・・・居ない、 アーケード」。 -
昼間・・・、 誰も 来なくても・・・、
シッカリ、 電気代 を 掛け、
ライト・アップ して・・・くれている。(♪)
こんな・・・処は、
いかにも、「美観」を 重要視!する・・・ヨーロッパ。
「日本の 木造建築・・・の 美しさ」とは
違った・・・、見方の 美。
ただ・・・の 建築物!を 眺める、
感情・・・とは 違う、
「いとおしさ」「はかなさ」や「郷愁」・・・。
メランコリック・・・な 感情! を 抱き、
ゆっくり、 ゆっくり・・・、
『 ブダペスト・・・で、 どの 名所・・・よりも、
私が、 来たかった・・・場所。 』
を かみしめる。 -
「誰も・・・登らない。 階段 ???」
でも、オレンジ色の 光・・・に より、
アイアン・レースの 鉄製ドアー・・・も
細かい! 細工・・・も
浮き彫り!・・・に。 -
エレベーター・・・では なくて、
電話ボックス。
この お洒落!な パサージュ・・・で
買い物を 手に持ちきれない・・・ほど しちゃった、
お洒落!な 装い・・・の マダム。 が、
「誰か・・・、 迎え!に来てくれる〜?」
な〜んて、
電話を した・・・の かも〜。 (笑) -
19世紀末、 ヨーロッパで 流行・・・した、
「パサージュ・アーケード」。
現在は、
何も・・・飾られていない、 ウィンドゥ。
100年前・・・は、
欧州各地・・・から 取り寄せた! 高級品が、
美しく・・・ディスプレイされていた・・・に、違いない。 -
世界旅行・・・を している・・・と、
ちょっと、年代!を 経た・・・
歴史!ある・・・ビルディングには、
「パサージュ・アーケード」が あったり・・・する。
エレガント! だったり、
ロマンチック! だったり、
いろんな・・・パサージュ。は、
数々! あれ・・・ども、
ーーー 此処・・・、
『 PARISI UDVAR 』 は、
きっと、生涯・・・
忘れられない! 「廃墟!の パサージュ」。。。(♪)ーーー -
ノスタルジック!な
ブダペストの 街歩き・・・。
100年から 150年・・・昔! の、
繁栄〜・・・の 時代の 建築物。
今は、寂れて・・・しまっている。
けれど。。。
そんな・・・、
『 世紀末 建築 』(19世紀後半から 20世紀初め・・・の 建築物 ) との、
偶然!の 出逢い・・・。
今・・・ までの 世界旅行!では
感じたことの 無い、
(解らない けど) 何か・・・が、
「心・・・の 奥深く!を 打つ。」(???)
不思議!な 感情。を 抱き・・・ながら、
『 哀愁・・・の ブダペスト 』 を、
ドラマティック・・・に、 街歩き!。
最後・・・は、
「ウィーン 旅行記」。。。
「荘厳! で いて、 華麗!」・・・。
そんな 言葉!の
似合う・・・街。 ウィーン。
またまた、「写真・・・多め」で
ご紹介!します。 (汗)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (16)
-
- こあひるさん 2013/04/18 18:24:57
- パーリジ・ウドヴァルの場所はどこでしょうか?
- 白い華さん、こんばんは。
掲示板のお返事も出さず、申し訳ありません。
取手界隈の最後のお花見・・と、急きょ決まった転勤のための引っ越しと、疲労困憊の体でこちら(仙台)へ引っ越して来たら、ちょうど満開の桜に迎えられ、片づけやGW旅行の準備もそっちのけでお花見と・・もうぐったりで・・・ここのところ4トラに全く触れるヒマがありません〜〜。
ブダペストで、だいたいどこに行くか・・をいい加減に考えなければ・・・と、今ごろになって必死に計画中ですので、GW明けまで、4トラへの復帰はできなそう(T_T)・・(季節外れの桜やチューリップの旅行記を作りた〜い!!のを我慢してます)。
ところで、パーリジ・ウドヴァルのアーケード、私も是非見てみたいと思っているのですが、これ、どの通りのどのあたりにあるのでしょうか・・・。
思い出せる限りでよいのですが、教えていただけると大変助かります。
とり急ぎ、ほんとうに失礼でごめんなさい・・・。
こあひる
- 白い華さん からの返信 2013/04/20 05:45:35
- 「ブダペストが 楽しみ!」ーーー パーリジ・ウドヴァルの場所はどこでしょうか?
- お早う御座います。
私も ここんところ・・・外出が 続き、こあひるさんの ご質問!の お返事。 遅れてしまい、申し訳 アリマセン。
そして、 「私から・・・の こあひるさんの ブログ!へ。の 書き込み」の お返事・・・は、 無視してくださいね。
「突然・・・の 茨城県から 宮城・仙台への 転勤。引越しの 完了」とは、ホント、 大仕事・・・で 大変!でしたね〜。
「ご苦労様!でした」。
仙台は、 丁度、昨年の GWに 「娘達!と 秋保温泉・・・に 宿泊して、 被災地・女川を 尋ねた 思い出」が あります。
そして、その 2ヶ月前・・・にも 「山形 & 奥松島の 被災地」と、 ここ 「2、3年は、 ずっと、 東北方面!の ドライブ旅行」でして、 先日の 四国旅行・・・は、 久しぶり!の 関西方面。で また、新鮮さ!が ありましたね〜。
それにしても、 こあひるさん、 今度は、仙台・・・ですか〜?
仙台も 「震災の その後・・・の ご苦労」が あるかも。とも 思いますが、 とても、良い!所。と、 聞きますので、 是非、 「転勤の いろいろな 場所・・・に 住める!特権」を 楽しみながら、 お過ごし・・・ください。
ところで、
今年の GWは、 ハンガリーの ブダペスト・・・を 旅される!のですね。
そして、 私が 過去・・・に 旅した!
「パリ ジ ウドヴァル」の 「廃墟の アーケード」を 歩きたい! との お話。
此処は、 ホント、ほんの少し・・・の お店。が 営業しているんだか〜?なんで、 「室内の ほの暗い! ライティングが 点いている」のが、 また、素敵!で ビックリ・・・なんですよ。
「場所・・・が 知りたい」との お話・・・ですが、
まず、 自分が、 「エリザベート橋!を 背中・・・に して、 「東駅の ある! 北向き・・・に 立つ」。
この 大通り・・・沿い!の 左側。に この ビル!が ある。
橋から 歩き、 繁華街 「バーツィ 通り」を 超えた!辺り。。。
是非、 左側・・・を ご注目してくださいね。
ソコ!に 建っている・・・と 思います。
私も、此処・・・は、 「ブダペストで 一番!行きたかった 場所」なので、ず〜〜っと、 ブダペストを 歩きながら、 「何処かしら〜?」って 思い、少ない! 自由時間を 過ごして・・・いたんです。
そしたら、 ホント・・・『 偶然! 出会えて・・・スグ、 分かりました 』。。。
「願っていたら、 叶った」。。。
そんな・・・「偶然!の 出会い」に 自分・・・でも ビックリ!でした。
是非、 行ってみて・・・ください。
世界でも、 なかなか、 こんな・・・「廃墟の アーケード」は 無い!と 思います。し、
「素晴らしい〜! アーケード」に 感動する。と 思いますヨ〜。
「レポートの 完成!を 待っていたい」と、 今から・・・ 楽しみ!デス。
私も、 GWの 「イタリア旅行」が 後・・・2週間後。と なりました。が、「10日間 イタリア縦断!周遊ツアー」なので、 すっかり・・・ お任せ!スタイル。で 何も、考えて・・・は オリマセン。 (汗)
「自由時間が ローマで 半日」なので、 ココ!は、 ちょっと、 ガイドブックを 見て、 考えよう。と 思っています。
それでは、 お互い・・・ 「素敵!な ヨーロッパ旅」と なりますように。。。
これからも よろしくお願いします。
- こあひるさん からの返信 2013/04/20 10:05:15
- RE: 「ブダペストが 楽しみ!」ーーー パーリジ・ウドヴァルの場所はどこでしょうか?
- 白い華さん、おはようございます。
詳しい情報をありがとうございます。
白い華さんも参考にされていたブダペスト旅物語で、この廃墟のようなアーケードを見て、ぜひ見たいな〜と思っちゃったんです。
でも、単に建物だけで、博物館や観光名所でもない場合、いつも迷う私には、探し出すのがとっても困難で・・・(地図があっても探せないことも多々・・・)。
でも大通り沿いなので、場所はわかりやすそうですね〜。あとは通り過ぎちゃわないように気をつけて見ながら歩きます!
白い華さんは、イタリア旅行なのですね〜。お父さんのパスポートはいつ生かされるのでしょうか〜〜〜?
イタリア周遊ということなので、名所が盛りだくさんで楽しそうですね〜。旅行記もとっても楽しみです!!
白い華さんの他の旅行記も(色々行かれているようですね〜)、GWの旅行から帰ってきてから、ゆ〜っくりと拝見させて頂きますね!自分の春のお花旅行記も、たくさん宿題がたまってしまっているし・・。復帰したくてウズウズです・・。
お忙しいなか、どうもありがとうございました〜〜!
それではまた!
ご旅行、お気をつけて〜!
こあひる
-
- babyananさん 2011/11/06 23:43:07
- ブダペストは、「ノスタルジー」という言葉がとても似合う街ですね!
- 白い華さん、こんばんは
先日は訪問&投票をありがとうございました!
中欧3都市を周ったようですね!(他、ドイツも?!)
だいぶ前、個人でウィーン・プラハ・ブダペストを回りました。
ウィーン・プラハは特に観光地として有名ですよね。もちろん、今ではブダペストも十分知られていますが、この3都市が並ぶとどうしても少し印象が薄いイメージがありますよね(旅行前の印象として)? 行く前は、私もそうでしたが、実際はプダペストが一番印象に残りました。
恐らく、ブダペストを訪れたことがきっかけで、中欧〜東欧が気になるようになったと思います。
華やかさは欠ける・・ような気もしますが、「ノスタルジー」という言葉がとても似合う国のひとつだと思います。
当時は何も下調べせず行ってしまったので。いろいろ歴史を把握した今、また行ってみたくなりました!
今後も、よろしくお願いします
babyanan
- 白い華さん からの返信 2011/11/08 19:53:40
- ノスタルジー・・・も、 「旅の スパイス」。
- 今晩は。
お返事が 遅くなりまして、すみませんでした。
babyananさんも、 中欧旅行・・・は、 すでに、ご経験!済み・・・なのですね〜。
ホント、 「中欧・三都市」だと、確か!に、「ウィーン。プラハ」は、まだ・・・見ぬ、「日本人、中欧のイメージの都」にも、イメージ・・・が ありますが、
ブダペスト・・・は、街の名前!も、スグ、忘れてしまう。って 感じ。
こんな風に、実際、旅をしない。と、スグ、出てこない、 「国名。ハンガリー に、首都。ブダペスト」・・・なんですよね。 (笑)
そして、やっぱり、長〜〜い!ソビエト系 「東欧」の、暗〜い!時代。が 長かった・・・から、経済力。も、やっぱり、弱い。ンでしょうね。
街・・・全体。 田舎の 小さな農家・・・も、 ショボい。
私は、そんな・・・「うらびれ感」が、 ノスタルジック(郷愁) に、思えて、何だか、ブダペストの、 壊れかけた・・・世紀末建築。が とても、気に入ってしまったんですよね〜。 (♪)
ヨーロッパ・・・では、 きっと、ポルトガル・・・も、哀愁。や、郷愁・・・が、似合う! と 思うんですよね。
ウ〜ン、 「欧州では、 ポルトガル・・・が 次に、行きたい、ところ」 ですね。
まぁ〜、 成り行き!で わかりませんが、また、ヨーロッパ旅行!には、行く・・・機会。が あると、思う。ので・・・。
babyananさんも、
欧州・・・の、小さな 田舎の村。とか、「魅力的!な 個人旅」を 楽しんでいるのですね〜。 (♪)
とっても、 羨ましく・・・拝見!しました。
なかなか、こうゆう・・・地方 旅。って、出来ませんヨネ〜。
これからも、どうぞ、自分なり・・・の イマジネーション! を 働かせて、 「素敵!な ヨーロッパ」を 旅!してください。
期待!して・・・ います。
これからも ヨロシクお願いします。
- babyananさん からの返信 2011/11/08 21:49:09
- RE: ノスタルジー・・・も、 「旅の スパイス」。
- ポルトガルも、2年前に行きましたよ!
まだ旅行記は写真のみで、コメント入っていませんがw
正味2日間くらいでしたので、「旅行した」とは言いにくいですが、確かに華やかさには欠ける?(ごめんなさい!?)けど、きっと歩けば歩くほど味が出てくるような国なのかな。。。
またいつか、時間をかけて巡りたい国のひとつです。
お互いにイイ旅を続けていきましょうね☆
babyanan
-
- たらよろさん 2011/10/15 17:34:49
- イタリア語
- こんにちは、白い華さま。
素晴らしい美しい建物がたくさん登場する旅行記で私の心にぐさっと刺さったのはやっぱり食べ物(笑)
このお花をアレンジしたアイス、なんて見事なの。
これってオーダーしてから作ってくれるの?
それとも既に形になってるのかな?
それに刺繍を施した民芸ドレスもかわいいな。
こんなの来て街を歩いてみたいわ。
最後にツアーはイタリア語ね。
了解(笑)
たらよろ
- 白い華さん からの返信 2011/10/15 22:16:22
- 「花びら・形・・・のアイス」が、 登場〜。
- 今晩は。
たらよろさん、今月は、香港・・・へ、行ってきたのですね〜。
アジア・・・って、 やっぱり、面白い・・・ですよね。
「突っ込みどころ」って、 やっぱり、面白いコト!が 好きな私。には、大切な・・・ポイント!なんですよね〜。 (笑)
だから、「美しい・・・街並み。の 欧州」・・・は、 たま〜〜。に、行きたい。
そして、 面白さ・・・を 求め、アジア旅行。
一番!気軽・・・で、日本人には、いい〜!旅先。デス。(♪)
さて、ノスタルジック・・・な ムード!溢れる、ブダペスト。
長〜い!冷戦時代・・・の、貧しい〜!社会主義国家・・・を 経験。
100〜150年を経た! ビルディング、
痛んで・・・おりました〜〜。
でも、また、そんな・・・ うらびれ感。小汚さ。
心・・・に、残り、
ブダペスト。。。 おおい・・・に、気に入ってしまう。のでした。
「花びら」みたい・・・な アイスクリーム。
ホント、普通のアイス。と 思い、
3種類を選んで、出来たら、 『 花びら!アイス 』 で ビックリ。
後ほど、店先!の看板・・・で、 「花びら」って、気づくのでした。
いちいち、オーダー・・・の 色合い!の アイス。作ってくれますよ。
明日は、久々・・・に、
山梨方面!に、「日帰り!ドライブ」。
長き・・・に 渡り、「6編・・・の 中欧旅行記」作り。
やっていたので、 国内ドライブ・・・にも、 行けなかった〜。(笑)
最後・・・の、ウィーン編。も、 是非、ご覧下さいませ。
それでは また
-
- がりさん 2011/10/14 23:15:41
- 歴史を感じるブダペスト
- 白い華さん、こんばんは!
ヨーロッパの小国のなかでもハンガリーは憧れる国ですね〜。
先日の世界陸上のハンマー投げで室伏に次いでハンガリーの選手が銀メダルを獲得。。
会場でハンガリーの人たちが嬉しそうに旗を振っていた姿を思い出します♪
ブダペストといえば、ドナウ川の夜景ですね。
くさり橋はさすがに絵になりますね〜。
落ち着いていて上品な夜景って感じがします。
歴史を感じさせる地下鉄もいい感じですね♪
やっぱり海外へ行くとこういう公共の乗り物に乗るのが楽しい〜って思います。
19世紀の地下鉄が現役なんて…、これは乗ってみたい!
そして本屋さんの中に素敵な中世の空間が!
エスカレーターの先にあるってのがまたいいですね。
白い華さんも地球の歩き方を持って旅されるのですか〜。
僕も今のところ、中国、香港、韓国って揃ってます(笑)。
なんだかんだいって、役には立ちますよね。。
最後のウィーンも楽しみにしています♪
- 白い華さん からの返信 2011/10/15 21:53:41
- ハンガリー、強そう〜。 −−− 「陸上競技」の、投げ物・・・部門。
- 今晩は。
韓国・テグ 「世界陸上」は、
室伏選手、金メダル・・・取りましたね。(♪)
「投げる・・・競技」は、 わかる。けど、
「ハンマー。円盤。やり ???」って、
投げもの・・・は、 どうにも、いっしょくた。で 解らなくなってしまう。 (笑)
そして、元、東欧・・・って、
「投げもの!競技」に、 デッカイ・・・体。の選手、出てきますよね〜。
さて、チェコ・プラハは、
日本人・・・にも かなり、認知!され、「人気!が ある」のですが、
ハンガリー・ブダペストは、なかなか、知られては・・・おらず。
でも、ツアーだと、最終日・・・ブダペスト。が
多い!ため、 かなり、好印象・・・に なるらしいンですよね。 (♪)
ほ〜んと、ツアー!最初・・・の ドイツ・ロマンチック街道 な〜んて、 すっかり、記憶・・・から 抜けてしまっている 私。 (汗)
今週は、「ユーロ! に 関わる・・・ギリシャ・ショック」の 関連!ニュース。で、
今回、中欧 旅。で 訪れた・・・、スロバキア国! ブラチスラバ。
な〜〜んて、 あまりにも、小さな お国。の話題、
「日本のニュース! でも トップ・ニュース」でした。
「ギリシャより、貧しい〜!スロバキア国。が、
どうして、ユーロ!の 支援!を せねばならない」
でも、ユーロ国、全て・・・の 同意が、最後の最後・・・スロバキア国。でも 取れた。って ニュース。
旅行に、行って、いろんな・・・関連事項!が 興味津々。って ありますよね。
やっぱり、好奇心。探究心・・・を 胸!に、
秋も、旅を 楽しみたい。ですね。
海外は、 やっぱり、詳しい〜!『 地球の歩き方 』が、細かく・・・記され、便利。って 思います。
ウィーン編。 も、 是非、遊び・・・に、来て下さいね。
それでは また
-
- カメちゃんさん 2011/10/09 11:27:59
- ステキなカフェでおくつろぎ(*^_^*)
- 白い華さん こんにちは〜(^^)
> ここ!一週間・・・は、賓客がお見え。とか・・・で
賓客って、白い華さんのことですよ〜〜(^-^)
私が電話しておいらからね!(^^)!(^O^)
それはさておき、綺麗な国会議事堂が見られて良かったすね!(^^)!
ブダペスト。
高層ビルが建つわけでもなく、伝統を守る町並みや館内の見事な装飾が、
白い華さんのお心に響いたみたいですね(^-^)
あの、まるで宮殿のようなステキなカフェで、ひとときの御休息(*^_^*)
いやぁ〜、ホントに羨ましいな!
私もああいうところで、思いっきり語りたいな〜と思いますね。
いつも狭いところでボソボソとやっている・・(-_-;) そんなんだから、話題も小さい(>_<)
ブダペスト。
私はなんにも知らなかったけど、知らないなりにも想像していたよりもステキな街でしたね(私がやや暗い方に勝手に想像していたかも?)。
戦後のヨーロッパ史の早い段階で波紋を投げかけたハンガリーの人々には、やっぱりヨーロッパの伝統が息づいていたんですね(^^)
ブダペストの方々の幸福な様子を見させていただいて、羨ましくもなりました。
中国や日本との対比もまた、面白いと感じました。
白い華さんのステキな旅も、いよいよ終盤ですね(^^)
また、お邪魔しますね。
ありがとうございました。
それでは、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2011/10/10 21:32:23
- 「暗い! お国 ?」−−− 元・東欧・・・の ブダペスト。
- 今晩は。
米ソ冷戦時代・・・は、西欧。に、東欧。
東欧・・・は、きっと、暗い!雰囲気・・・が、街中に、あった。と、想像しますが、もう、20年も経つ!と、暗さ。は、あまり・・・なかったですね。
ブダペストの100年前・・・のビル群は、
冷戦時代もあったり、で、所有者がどんどん、変わり、
ビルディングの傷んだ・・・修復!も 遅れてしまっている。とか〜〜。
更に、経済の 遅れ!も、ありそう〜・・・です。
でも、ブダペストのある、お国!ハンガリーは、 田舎の家も、手入れ!をしていない、貧しさ。が あり、
都会の、歴史ある、ビルディングも、手入れ!が少ない。
そんな・・・ うらびれた!ムード。
私は、とっても、気に入ってしまったンですがね〜。
反対!に、ウィーンは、 「隙!がない・・・美しい!ビルディングばかり」で、
その・・・見事!な 街並み。に、ビックリ!でした。
この ふたつ・・・は、相反する、お国。でした。
ツアーで、全部のお食事つき!だと、
なかなか、レストランにお食事。とは・・・いかず、
フリータイムに、「日本でも、ガイドブック!で 目星をつけていた・・・特長ある! カフェ訪問」位・・・しか 出来ないンですよね〜。
でも、ブダペストのカフェ。
ロマンチックで、華やか!な 派手派手・・・のインテリア。
ヨーロッパ・・・ならでは。の ムード。を 味わえる、素敵!な カフェ・・・揃い。で 見応え!が ありました。
ウィーンでは、「王宮の温室。の カフェ」を訪問。
意気込んで・・・レストラン訪問。だと、
かえって、料理が、口に合わない・・・も多い。ので、
カフェ位・・・が いいのかなぁ〜。と 思ったりします。 (笑)
北半球の、日本もヨーロッパも、これから・・・冬の 「旅には、シーズン・オフの季節が到来」。
10.11月・・・と、紅葉を見に、行きたい。ですよね〜。
カメちゃんの地元、 愛知。香嵐渓・・・も、 私は、ひとり、紅葉プラン・・・たてているんですが、
旦那様が、 「あ〜だ。こ〜だ」あり、難しい〜〜ンですわ〜。
夏が終わった!ばかり・・・なのに、
もう、春の到来!が待ち遠しい〜。 (笑)
最後の、ウィーン旅行記・・・、どうぞ、ご覧下さいね。
それでは また
-
- るなさん 2011/10/07 18:49:28
- ヨーナポッ♪
- こんばんは、白い華さん!
見てきた風景ばかりで懐かしさで拝見しておりました!!
ブダ側は、マーチャーシュの回りの小道など散策されるお時間があったら、きっともっと楽しめたかと思いますよ!ホント可愛らしい街並みでしたから。ツアーではなかなかそうもいかないのかな?
私は個人でしたので、あっちこっち夜景までウロウロねばりました♪( ´θ`)ノ
廃虚のパサージュ…なんとももったいないですよね。
大層な建築物だし、素晴らしいのに。薄暗くなった空間でもその素晴らしさは感じ取れましたからね。
夜景美は格別でしたよね。私はクルーズしませんでしたが、ブダ側からの景色も、ドナウ越しの街もとても美しかった☆〜(ゝ。∂)
ブダペストの旅行記はまだ手つかずですが、出来ましたらまた遊びにいらして下さい!
るな
- 白い華さん からの返信 2011/10/07 20:04:51
- ブダペストは、フリータイムが楽しかった〜。
- 今晩は。
るなさんの、ブダペスト旅行記、
とっても、楽しみ・・・ですね〜。
やっぱり、日本人観光客としては、似たよう〜・・・な 見所!
廻っちゃいましたか〜 ?(笑)
薄汚れた! うらびれた・・・ビルディング。
そう〜、 あの、「誰も・・・居ない。 虚構のパッサージュ」の 辺り、
あの・・・大通り沿い!には、かつては、華やか!だった・・・であろう、
アールヌーボーなんかのビル。多かった。 けど、
今は、 小汚く、放置された・・・まんま。も、 見られ、
何か、そんな・・・ノスタルジー! を 感じる、 ブダペストの風景。
とっても、好き!になりましたよ。
探した!ワケ・・・ではなくて、歩いていて、偶然「あの・・・パッサージュ」にもあえてしまい、
そんな・・・ドラマチックな「建築物!との遭遇」も、嬉しい〜!ブダペストの旅。
丘の上のブダ地区、可愛い〜・・・小道。 あたりしたのですね〜。
ツアーの団体行動・・・は、 「行方不明者」ほど、迷惑な・・・もの アリマセンから〜〜。(笑)
団体・・・の一員! の 心得・・・を 持ち、
ブダの観光名所。土産物店・・・以外、 解りません。
ブダは、正直、面白くなかった〜。
今回は、「ウィーン & ブダペスト」を 廻った!るなさん・・・ですが、ドチラの街が お好み・・・ですか?
私は、「荘厳で、整った・・・ウィーン」より、「ちょっと、くたびれた・・・うつろい」 のある、 ブダペスト。が 好き・・・かなぁ〜。
「中欧 三都市」 それぞれ・・・ 違った! 街のカラー。
甲乙・・・付けがたい。ですね〜。
続く、 ウィーン編・・・にも 起こし下さいね。
それでは また
-
- ガブリエラさん 2011/10/06 21:51:54
- うわー、綺麗な夜景ですね(^o^)/
- 白い華さん☆
さっそくお邪魔しました〜!
見応えある、素敵なお写真がいっぱい♪
本当に、お忙しい中、アップしてくださって、ありがとうございます(^^♪
ブダペスト、夜景が本当に素敵ですね!
ヒルトンにお泊りでしたら、ロケーションばっちりですよね。いいなあ!
夜景撮影が、本当に下手っぴなので、白い華さんのような美しい写真は無理だと思いますが、私もいっぱい撮ってきます♪(下手な鉄砲も・・・)
カフェ、雰囲気最高ですね!
私も、次回行けたら、絶対行ってみたいです。
帰ってきたら、コメントを読ませていただくのを楽しみにしてます!
では、行ってきます(^_^)v
ガブリエラ
- 白い華さん からの返信 2011/10/07 08:26:37
- いよいよ、「今夜・・・中欧の旅! へ 出発。」 ですね〜。(♪)
- お早う 御座います。
いよいよ、今夜、 中欧・・・へと、出発!・・・。キマシタネ〜。
ワクワク感・・・絶好調!!!の 朝・・・。
いい〜!ですね〜〜。羨ましい〜。 (♪)
どうぞ、秋の 中欧・・・。
素敵!な 思い出・・・を いっぱい!抱きしめて、 御帰国!くださいね〜。
何か・・・、プラハもブダペストも、タクシーは、
添乗員も、あまり・・・勧めてはくれない、珍しい〜!土地。
(ぼったくり・・・でしょうか?)
フリータイムが ありましたら、どうぞ、トラムや地下鉄の 公共の乗り物!で お出掛け!下さいね。
切符は、『改札口・・・なし!』 なので、 無賃乗車・・・も 出来ちゃう??? とは、 思ったりしますが、
切符を 買ったら、 「その時間・・・の 刻印」が 大切!なので、
忘れず、乗車時刻・・・刻印。 やって下さいね。
ツアー!メンバー・・・9人。とは、(♪)
ホント、動き!・・・ も 楽々。って、
残った!時間は、 フリータイム。だと・・・いい〜!の ですが。(笑)
ブダペスト・ラマダ ホテル・・・でしたら、
すき間・・・の時間、 市内中心部!で ショッピングや、カフェ。 行ける・・・と 思いますヨ〜。
私も、夜、老舗「ジェルボー」で、ジュース。そして、「くさり橋」を 往復!徒歩・・・で 川べり!を 行ったり・・・きたり。
ブダペスト旅行記 の 表紙!で、
いろんな 写真の説明〜は、 一応、簡単!にしたので、
お時間が ありましたら、お出掛け!下さい。
ガブリエラさんの 旅行記の 完成〜!
楽しみ!に しています。
それでは お気をつけて・・・。
行ってらっしゃ〜〜い。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
白い華さんの関連旅行記
ブダペスト(ハンガリー) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ブダペスト(ハンガリー) の人気ホテル
ハンガリーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ハンガリー最安
538円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
16
135