2011/09/28 - 2011/10/03
20597位(同エリア24516件中)
キヌちちさん
タイで唯一僧侶が1人もいないというエメラルド寺院を訪れました。大勢の観光客が詰めかけ、写真を撮るのに苦労するほどでした。
-
ピラミッド状仏塔
-
ピラミッド状仏塔の最下層でガンダーラ仏が 支えている。
-
たくさんのタワーが見えます。お墓だったでしょうか?
-
タイ式の盆栽もあり、とてもきれいな眺めです。
-
実に絵になる構図!!
-
黄金の像(ワット・プラケオ=半人半鳥)もいっぱいありました。
-
ラーマ1世からラーマ8世までの彫像が安置されているロイヤルパンテオンです。 建物の中に入ることはできませんでした。
-
ロイヤルパンテオンです。
-
これは何の建物でしょうか?
-
建物がいろいろあってよく分かりません。
-
エメラルド仏の看板がありました。
-
エメラルド寺院の目玉の本堂に入ります。靴を脱がなければならず、写真撮影は禁止でした。
-
皆さん、靴を脱いで続々と本堂に入ります。
-
本堂の中にはタイで最も重要な仏像と言われているエメラルド仏が鎮座しています。チェンラーイで1437年に発見され、その後ランパーン、チェンマイ、そしてラオスにも226年置かれていたことがあるそうです。1778年にタクシン王によってバンコクに持ち込まれ、1784年にエメラルド仏を安置するための本堂が建てられた。エメラルド仏はヒスイ製で幅48?、高さ66?の大きさ。王族により年に3回の衣替えが行われている。
-
エメラルド仏。本堂内は写真撮影禁止で外からズームで写したため、あまり鮮明ではない。
-
エメラルド仏
-
回廊の絵です。東南アジア一帯で知られている「ラーマーヤナー」の物語を絵にしたもので、タイ語では「ラーマキエン物語」と言われている。ラーマ王子の妃シーターを誘拐したトッサカーンという鬼とラーマ王子が戦うというストーリーだそうです。
-
回廊壁画のラーマキエン物語
-
象さんの像です。
-
2体の黄金の像がありました。
-
黄金像と同じポーズでカメラに納まっている人がいました。
-
プラモンドップの横にカンボジアのアンコールワットの模型がありました。タイの建築様式はクメール文化の影響を強く受けているそうです。
-
アンコールワットの模型
-
アンコールワットの模型
-
ホープラモンティエンタム経堂です。
-
ホープラモンティエンタム経堂
-
チャオプラヤ川の船上から眺めたエメラルド寺院。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
キヌちちさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
27