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6日目もスプリットに滞在、朝食の買い出しに青空市場に出かけたあとは、船に揺られて、やはり世界遺産の街、トロギールへ日帰りトリップ。歴史的な建物の残る古都をのんびりと散策。<br /><br />夜はスプリット郊外の一軒家レストランで美味しいシーフードを。

クロアチア・スロベニア・イタリア(6日目・スプリット、トロギール)

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2010/06/02 - 2010/06/20

174位(同エリア270件中)

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25

れむ

れむさん

6日目もスプリットに滞在、朝食の買い出しに青空市場に出かけたあとは、船に揺られて、やはり世界遺産の街、トロギールへ日帰りトリップ。歴史的な建物の残る古都をのんびりと散策。

夜はスプリット郊外の一軒家レストランで美味しいシーフードを。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
航空会社
ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ
旅行の手配内容
個別手配
  • この日もいい天気となった朝、向かったのはスプリット旧市街を出たところにある青空市場。今回泊まっている部屋にはキッチンが付いているので、マーケットで食材を買い込んで、部屋での朝食にすることに。<br /><br />ザグレブで見た市場と同じように、屋外のマーケットには大振りの野菜がごろごろと積み上げられて売られている。

    この日もいい天気となった朝、向かったのはスプリット旧市街を出たところにある青空市場。今回泊まっている部屋にはキッチンが付いているので、マーケットで食材を買い込んで、部屋での朝食にすることに。

    ザグレブで見た市場と同じように、屋外のマーケットには大振りの野菜がごろごろと積み上げられて売られている。

  • ここでも大ぶりのおいしそうなイチゴが山盛りになって売られている。ザグレブでは買えなかったが、この日は袋に買い込んで朝食に。<br /><br />同様にサクランボもあちこちの出店で山盛りに売られていて、こちらも袋で買い込む。

    ここでも大ぶりのおいしそうなイチゴが山盛りになって売られている。ザグレブでは買えなかったが、この日は袋に買い込んで朝食に。

    同様にサクランボもあちこちの出店で山盛りに売られていて、こちらも袋で買い込む。

  • 青空市場のまわりのお店で肉や魚も買い込める。アドリア海沿岸のダルマチア地方やイストラ地方ではプロシュート(生ハム)が名産。手軽に食べれるので、朝食用に購入。<br /><br />このほか、パンやチーズ、トマト、ズッキーニの花などを買い込んで、ホテルに戻り朝食の準備。

    青空市場のまわりのお店で肉や魚も買い込める。アドリア海沿岸のダルマチア地方やイストラ地方ではプロシュート(生ハム)が名産。手軽に食べれるので、朝食用に購入。

    このほか、パンやチーズ、トマト、ズッキーニの花などを買い込んで、ホテルに戻り朝食の準備。

  • 買ってきた食材を並べて写真撮影。<br />ワインのそばの箱は、前日におしゃれな食材屋さんで購入したイストラ産のトリュフオイル。アドリア海を北のほうに行ったところにあるイストラ半島はワインやトリュフの産地。<br />ワインも同様に前日に買ったイストラ産のもの。ただしこちらはお土産用。<br /><br />塩コショウなどの調味料はあらかじめ備え付けてあるので便利。

    買ってきた食材を並べて写真撮影。
    ワインのそばの箱は、前日におしゃれな食材屋さんで購入したイストラ産のトリュフオイル。アドリア海を北のほうに行ったところにあるイストラ半島はワインやトリュフの産地。
    ワインも同様に前日に買ったイストラ産のもの。ただしこちらはお土産用。

    塩コショウなどの調味料はあらかじめ備え付けてあるので便利。

  • ズッキーニはソテーしていただく。そのほかは切って盛り付けただけの簡単な朝食ですが、ずっとホテル暮らしだと、こういうのんびりとした食事もいい感じ。生ハムも野菜もとてもおいしい。<br /><br />

    ズッキーニはソテーしていただく。そのほかは切って盛り付けただけの簡単な朝食ですが、ずっとホテル暮らしだと、こういうのんびりとした食事もいい感じ。生ハムも野菜もとてもおいしい。

  • 朝食の後は、スプリット同様に世界遺産に登録されている街、トロギールへ向かう。トロギールまではバスで40分ほどだが、夏季は船も出ており、約1時間の船旅を楽しめることもあってこちらを利用。<br /><br />スプリット旧市街前の港に案内板が出ていて、そこから乗船。横に向かい合って座る、水上バスのような乗合船。

    朝食の後は、スプリット同様に世界遺産に登録されている街、トロギールへ向かう。トロギールまではバスで40分ほどだが、夏季は船も出ており、約1時間の船旅を楽しめることもあってこちらを利用。

    スプリット旧市街前の港に案内板が出ていて、そこから乗船。横に向かい合って座る、水上バスのような乗合船。

  • 船はスプリットの街を出港し、アドリア海を西へ。大聖堂の鐘楼とスプリットの街並みがだんだんと遠ざかっていく。

    船はスプリットの街を出港し、アドリア海を西へ。大聖堂の鐘楼とスプリットの街並みがだんだんと遠ざかっていく。

  • 船は大きな湾の中のようなところを進んでいくので、波はとても穏やか。チオヴォ島という大きな島を左にみながら進み、チオヴォ島のスラティネという街(写真)を経由。白壁にオレンジ色の屋根の家々が点在し、別荘地のようなとてものどかな風景が広がる。

    船は大きな湾の中のようなところを進んでいくので、波はとても穏やか。チオヴォ島という大きな島を左にみながら進み、チオヴォ島のスラティネという街(写真)を経由。白壁にオレンジ色の屋根の家々が点在し、別荘地のようなとてものどかな風景が広がる。

  • スプリットから1時間ほどで、トロギール対岸の港に到着。トロギールは島になっていて、橋を渡って街中へ。<br /><br />トロギールはギリシャ時代から築かれた歴史のある町。幅数百メートルほどの島の中にある静かで小さな町だが、その中に歴史的な建物などが点在している。

    スプリットから1時間ほどで、トロギール対岸の港に到着。トロギールは島になっていて、橋を渡って街中へ。

    トロギールはギリシャ時代から築かれた歴史のある町。幅数百メートルほどの島の中にある静かで小さな町だが、その中に歴史的な建物などが点在している。

  • まず向かったのが、尖塔が目を引く聖ロヴロ大聖堂。13世紀から17世紀にかけて建造されたもの。内部も精巧な彫刻の施された礼拝堂や、小さいが歴史を感じさせる聖歌隊席など、決して大きくはない大聖堂だが、そのぶんとても趣きを感じる教会となっている。<br /><br />急な階段を昇れば尖塔にも上がることができる。

    まず向かったのが、尖塔が目を引く聖ロヴロ大聖堂。13世紀から17世紀にかけて建造されたもの。内部も精巧な彫刻の施された礼拝堂や、小さいが歴史を感じさせる聖歌隊席など、決して大きくはない大聖堂だが、そのぶんとても趣きを感じる教会となっている。

    急な階段を昇れば尖塔にも上がることができる。

  • 尖塔の上からはトロギールの街並みを一望。スプリットと同じように、オレンジ色の屋根の家々が広がる街並みが美しい。<br /><br />街並みは橋の向こう側、チオヴォ島にまで広がっており、チオヴォ島側のほうには近代的な建物の建設も進んでいる。一方、旧市街のほうには昔から変わっていないような古い街並みが広がる。

    尖塔の上からはトロギールの街並みを一望。スプリットと同じように、オレンジ色の屋根の家々が広がる街並みが美しい。

    街並みは橋の向こう側、チオヴォ島にまで広がっており、チオヴォ島側のほうには近代的な建物の建設も進んでいる。一方、旧市街のほうには昔から変わっていないような古い街並みが広がる。

  • アドリア海をスプリット方向に眺める。スプリットからの船は左の本土と右のチオヴォ島との間のこの湾をすすんできた。正面右奥のほうにスプリットの街がある。<br /><br />スプリットの空港はこのすぐ近く、左側の本土のあたりにあって、時折飛行機が飛び立っていた。

    アドリア海をスプリット方向に眺める。スプリットからの船は左の本土と右のチオヴォ島との間のこの湾をすすんできた。正面右奥のほうにスプリットの街がある。

    スプリットの空港はこのすぐ近く、左側の本土のあたりにあって、時折飛行機が飛び立っていた。

  • 聖ロヴロ大聖堂が建つ、イヴァン・パヴァオ・ドゥルギ広場は町の中心。大聖堂以外にも時計塔や市庁舎などの歴史を感じさせる建物が並んでいる。<br /><br />街の中心とは言っても、小さな町というのもあってか静かな雰囲気。あまり地元の人がのんびりと戯れているというのはなくて、見かけるのは主に観光客。

    聖ロヴロ大聖堂が建つ、イヴァン・パヴァオ・ドゥルギ広場は町の中心。大聖堂以外にも時計塔や市庁舎などの歴史を感じさせる建物が並んでいる。

    街の中心とは言っても、小さな町というのもあってか静かな雰囲気。あまり地元の人がのんびりと戯れているというのはなくて、見かけるのは主に観光客。

  • 広場から奥のほうに歩を進めると、静かな旧市街の街並みが広がる。さんさんと日差しを浴びて、街は明るい雰囲気だが、やはりあまり人通りは多くなくてちょっと路地に入るとしんみりとした空間が広がる。<br /><br />それでも世界遺産に登録され、スプリットにも近いからか、小さな町にも関わらず比較的多くの観光客が訪れており、センスの良い土産物を扱うお土産屋さんも点在。気の向くままの散歩も楽しい。

    広場から奥のほうに歩を進めると、静かな旧市街の街並みが広がる。さんさんと日差しを浴びて、街は明るい雰囲気だが、やはりあまり人通りは多くなくてちょっと路地に入るとしんみりとした空間が広がる。

    それでも世界遺産に登録され、スプリットにも近いからか、小さな町にも関わらず比較的多くの観光客が訪れており、センスの良い土産物を扱うお土産屋さんも点在。気の向くままの散歩も楽しい。

  • 旧市街を一番奥までいって町はずれ、再び海に出たところにあるのが「カメルレンゴの砦」。ヴェネチア共和国がトロギールの街を支配するのに用いたとのこと。<br /><br />入場料を取られる割には中はこの通りがらんどうで何もないが、そのかわりのサービスか、自分たちの顔写真入りの絵葉書を作ってくれた。

    旧市街を一番奥までいって町はずれ、再び海に出たところにあるのが「カメルレンゴの砦」。ヴェネチア共和国がトロギールの街を支配するのに用いたとのこと。

    入場料を取られる割には中はこの通りがらんどうで何もないが、そのかわりのサービスか、自分たちの顔写真入りの絵葉書を作ってくれた。

  • 何もない砦ではあるが、上に上るとやはりトロギールの街並みが美しい。<br /><br />さきほど登ったオレンジ色のとんがり屋根が目印の製ロヴロ大聖堂を中心に旧市街が広がり、手前にはヤシの木が並ぶ海沿いのプロムナード、そして背後にはアドリア海に沿ってダルマチア地方の美しい山並みが続く。

    何もない砦ではあるが、上に上るとやはりトロギールの街並みが美しい。

    さきほど登ったオレンジ色のとんがり屋根が目印の製ロヴロ大聖堂を中心に旧市街が広がり、手前にはヤシの木が並ぶ海沿いのプロムナード、そして背後にはアドリア海に沿ってダルマチア地方の美しい山並みが続く。

  • 砦から見下ろした海沿いのプロムナードに戻り、カフェでしばし休憩。アドリア海を眺めながらビールで喉を潤します。<br /><br />こちらのビールは「PAN」という銘柄。もちろんクロアチアのビール。軽めのすっきりとしたビールで、この時間帯に海を眺めながら飲むにはまさにぴったり。

    砦から見下ろした海沿いのプロムナードに戻り、カフェでしばし休憩。アドリア海を眺めながらビールで喉を潤します。

    こちらのビールは「PAN」という銘柄。もちろんクロアチアのビール。軽めのすっきりとしたビールで、この時間帯に海を眺めながら飲むにはまさにぴったり。

  • 部屋で遅めの朝食を取ったきりでお腹もすいてきたのだが、すでに午後4時近くになっており、ここでしっかり食べてしまうと夕食に響くので、ここは軽めにシーフードのサラダを注文。<br /><br />海を眺めながらこういう食事も楽しい。もちろんビールのおつまみにもぴったり。

    部屋で遅めの朝食を取ったきりでお腹もすいてきたのだが、すでに午後4時近くになっており、ここでしっかり食べてしまうと夕食に響くので、ここは軽めにシーフードのサラダを注文。

    海を眺めながらこういう食事も楽しい。もちろんビールのおつまみにもぴったり。

  • 街外れにはここにも青空市場が。既に夕方に差し掛かる時間帯だったが、まだ市場は営業中。大きなスイカがごろんと売られ、バナナが吊り下げられている。<br /><br />野菜や果物の他にもジャムやオリーブオイル、さらに衣類やお土産などまで売られ、またパン屋さんもあって少しばかり買い食いを楽しむ。

    街外れにはここにも青空市場が。既に夕方に差し掛かる時間帯だったが、まだ市場は営業中。大きなスイカがごろんと売られ、バナナが吊り下げられている。

    野菜や果物の他にもジャムやオリーブオイル、さらに衣類やお土産などまで売られ、またパン屋さんもあって少しばかり買い食いを楽しむ。

  • この小さな運河が、トロギールの島と本土とを隔てている。左側がトロギールで、奥に見えるのは「聖マルコの砦」。右側が本土。<br /><br />あたり一帯は公園のようになっていて、地元の人々の憩いの場。お年寄りたちが集まって、ゲートボールのようなゲームを楽しんでいました。

    この小さな運河が、トロギールの島と本土とを隔てている。左側がトロギールで、奥に見えるのは「聖マルコの砦」。右側が本土。

    あたり一帯は公園のようになっていて、地元の人々の憩いの場。お年寄りたちが集まって、ゲートボールのようなゲームを楽しんでいました。

  • 帰りはバスで帰るつもりだったが、時刻表の平日と休日を読み間違えていて、近くをぶらついているうちにバスが行ってしまったことが判明。次のバスだと船で帰っても同じ時間になってしまうので、帰りも船で帰ることにする。<br /><br />みんな帰りも両岸の街並みを眺めながら、一路スプリットへ。うとうとしている間に、いつの間にかスプリットへ到着。

    帰りはバスで帰るつもりだったが、時刻表の平日と休日を読み間違えていて、近くをぶらついているうちにバスが行ってしまったことが判明。次のバスだと船で帰っても同じ時間になってしまうので、帰りも船で帰ることにする。

    みんな帰りも両岸の街並みを眺めながら、一路スプリットへ。うとうとしている間に、いつの間にかスプリットへ到着。

  • スプリットへ戻り、夕食へ。スプリット最後の夜に向かったのはレストラン「Boban」。ガイドブックの地図外でちょっと離れたところにあるが、ネットで確認した「Hektoroviceva 49」の住所と、インフォメーションセンターでもらった地図を頼りに向かう。<br /><br />「Hektoroviceva」という通りが随分と長い通りでなかなか着かず、途中で道に迷ってしまったが、地元の人にも聞いてなんとか発見。広い庭を備えた優雅な一軒家レストラン。その庭のテラス席でディナー。<br /><br />この日もコルチュラ産の白ワイン。海のそばという雰囲気やシーフード料理ということからどうしても白ワインが多くなる。

    スプリットへ戻り、夕食へ。スプリット最後の夜に向かったのはレストラン「Boban」。ガイドブックの地図外でちょっと離れたところにあるが、ネットで確認した「Hektoroviceva 49」の住所と、インフォメーションセンターでもらった地図を頼りに向かう。

    「Hektoroviceva」という通りが随分と長い通りでなかなか着かず、途中で道に迷ってしまったが、地元の人にも聞いてなんとか発見。広い庭を備えた優雅な一軒家レストラン。その庭のテラス席でディナー。

    この日もコルチュラ産の白ワイン。海のそばという雰囲気やシーフード料理ということからどうしても白ワインが多くなる。

  • こちらのレストランはアドリア海のシーフードを中心とした地中海料理のレストラン。<br /><br />アドリア海沿岸でよく食べられるスカンピ(手長エビ)。ここではスカンピをリゾットで。実に絶品。<br />

    こちらのレストランはアドリア海のシーフードを中心とした地中海料理のレストラン。

    アドリア海沿岸でよく食べられるスカンピ(手長エビ)。ここではスカンピをリゾットで。実に絶品。

  • リゾットの他、アサリの白ワイン蒸しに、こちらのニョッキを注文。<br /><br />アドリア海をはさんでイタリアの向かいで、ヴェネチア共和国の支配下に入っていたことなどもあって、リゾットやパスタなどの美味しい料理がたくさん。<br /><br />旧市街からちょっと離れていて行きにくいのが難点だけど、ワインも食事も美味しくて大満足のお店だった。

    リゾットの他、アサリの白ワイン蒸しに、こちらのニョッキを注文。

    アドリア海をはさんでイタリアの向かいで、ヴェネチア共和国の支配下に入っていたことなどもあって、リゾットやパスタなどの美味しい料理がたくさん。

    旧市街からちょっと離れていて行きにくいのが難点だけど、ワインも食事も美味しくて大満足のお店だった。

  • ちょっと遠い&夜道ということもあり、レストランからタクシーを呼んでもらって帰りはタクシーで旧市街へ戻る。<br /><br />海風を受けながらしばし港沿いのプロムナードを散策し、ホテルに戻る。ドブロヴニクのきらめきのような街並みとはまた違うけれど、スプリットの箱庭のような街並みもまた非常に印象深いものだった。<br /><br />翌日は世界遺産の町シベニクを経て、ザダールへ。

    ちょっと遠い&夜道ということもあり、レストランからタクシーを呼んでもらって帰りはタクシーで旧市街へ戻る。

    海風を受けながらしばし港沿いのプロムナードを散策し、ホテルに戻る。ドブロヴニクのきらめきのような街並みとはまた違うけれど、スプリットの箱庭のような街並みもまた非常に印象深いものだった。

    翌日は世界遺産の町シベニクを経て、ザダールへ。

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