2011/07/20 - 2011/07/26
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katmanさん
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ロンドンは二回目。二年前には、ユーロスターに速やかに乗るため、ノボテルセントパンクラスに泊まりました。表紙は、宿泊したシェラトパークレーンホテルの表側です。今回は、一人催行のパッケージツアーに参加したので、選択肢は限定されました。午後3時までレイトチェックアウトのサービスに惹かれて、このホテルを選びました。カテゴリーは、部屋指定なしがエグゼキュテブルームにグレードアップされるとのことであった。シェラトンパークレーンホテルの周辺は、メイフェア地区で多くのホテルの有るところで、到着してからやや反省することとなった。やや不思議な造り。グリーンパーク側(表側)からホテルを見ると、二棟の間に大きな空間があります。この二棟は、裏側でつながっており、その側にレセプションが有りました。空間の下には、ホールやレストランが有りました。自分の部屋は、一泊目には裏側のレセプションの上方から少し外れた4階にありましたが、廊下の音がよく聞こえる位置にベッドがあり、翌日変更して貰いました。二泊目からは、7階の部屋。窓の外には、建物の壁があり、首動かすと空や他の建物が見えました。朝食は、このホテルのブッフェを毎日食べたのですが、ホットミールは、毎日同一のもので変化に乏しいものでしたが、味はおいしく思いました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
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表側(グリーンパーク側)の銘板
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表側から建物を仰ぎ見る。二棟の間に空が見えました。
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表側の建物の表情。国旗がかけて有ります。
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イチオシ
建物が二棟あり、空間が間に有ります。グリーンパークが前方に見えます。グリーンパークビューは、限られた部屋しか無く、多くの部屋からは、他の部屋の窓を見ることになる。
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裏側のレセプションのある側。表のピカデリーストリート側にレセプションがあると考えがちですが、裏側に有ります。
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繁華街のピカデリーサーカスまで、歩いて15分くらい。散歩しても苦になりませんでした。
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三越のマークがうれしい。マイバスの営業所が地階に、日本食レストランも有りました。また、日本人旅行のサービスカウンターや土産物も有りました。
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三越とシェラトンパークレーンホテルの間に有る、RITZホテル。眺めるだけでした。
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RITZホテルの玄関先。車寄せが有りません。立派な制服の係員が客の世話をしていました。
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THE RITZ 綴りを覚えました。
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三越とホテルの間には、日本大使館と領事館が有りました。
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シェラトンパークレーンホテルの裏側(レセプション側)。表の偉容と対照的な様子。
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少し離れてみたシェラトンパークレーンホテルのレセプション側の様子。
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周辺の街並み
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シェラトンパークレーホテルの隣のアシーニアムホテル。気になる外観。植物植え込みの壁が上の方まで有ります。
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シェラトンパークレーンホテルの周辺の建物
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シェラトンパークレーンホテルの周辺の建物
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シェラトンパークレーンホテルの周辺の建物
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シェラトンパークレーンホテルの周辺の建物
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シェラトンパークレーンホテルの周辺の建物。この道がレセプション側に通じる公共道路。突き当たり側に見える緑のところが、グリーンパーク。
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シェラトンパークレーンホテルの表側から、ピカデリーサーカスの方向を見る。
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シェラトンパークレーンホテルの表側から、ハイドパークの方向を見る。
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シェラトンパークレーンホテルのレセプションの上方
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シェラトンパークレーンホテルのレセプションの下方
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シェラトンパークレーンホテルのレセプション側の看板。表の銘板と対照的。
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ヒルトンオンパークレーンホテル。部屋からの眺望がよさそうな構造の建物。
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ヒルトンオンパークレーンホテルの玄関
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インターコンチネンタルホテル玄関
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フォーシーズンズ玄関
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アシーニアムホテル 植物が建物の壁を覆っている。
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アシーニアムホテル 植物が建物の上の方の壁まで覆っている。
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植物の壁について、掲示が有りました。
london's only living wall -
玄関先に居た門番の方に少し訪ねました。窓がグリーンパーク側に面した部屋が多いし、緑の壁が素敵な建物でありました。
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一泊目の部屋のベッド。壁を挟んですぐに廊下があります。
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調度品の一部
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電気ケトルと茶碗とティーバック。部屋に入ったら、しばらくして持ってきてくれました。
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洗面所とバスタブ
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このホテルの裏側に位置する部屋で、ヒルトンオンパークレーンを窓から見ることができました。
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4階の部屋の窓から見た景色
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二泊目からは、部屋を変更して貰いました。7階です。静かでした。赤いカーテンが印象的。
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ベッド。幸い部屋の前の廊下は、通過するだけの構造で、人が集まり、話し声が聞こえると言うことはな区なった。
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元の部屋は4階にあったが、それと同じ7階の位置。部屋は無く、窓がありました。
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7階の廊下窓から見た景色
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7階の窓から見た景色
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7階の廊下から下に降りる階段がありました。二つの棟の中間の位置です。
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階段を下ります。
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二つの棟の間から前方のグリーンパークが見えました。屋上から撮影しているのでは有りません。二つの棟をつなぐ建物の階段からです。
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二つの棟の間から下方を見ました。緑は、グリーンパークです。
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二つの棟の間の下方。突き出して見えるところあたりに、レストランがあり、その前にホールがあります。表からレセプションにたどり着くためには、ホールとレストランを通過しなければいけません。
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二つの棟をつなぐ建物の間にある階段。
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7階の部屋に至る廊下。
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7階の廊下の分岐点のいすなど。
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部屋に持ってきて貰った電気ケトルと茶碗。入手するのに3時間以上費やした。元の部屋では自動的にティーバッグと共に運んで来たが、始めケトルだけ持ってきて、後に再度茶碗を持ってこさせることに。ティーバッグもなく、腹が立って使用しなかった。運んで来た係に、チップを要らないと言われ、何か悪いことでもしたのかと考え込んだ。部屋の備え付けのホテルガイドブックには、
Tea and coffee making facilities are available from Room Service,upon reguest
と有りました。 -
スリッパは、有りませんでした。持参した物を使用しました。この部屋に備え付けのガイドブックによれば、言えばもらえるらしい。
記念に持って帰りたいところだが、頼むことが忌々しいのでやめた。元の部屋のミニバーは、いっぱいものがあったが、この部屋の冷蔵庫は、空だった。どうやら、カテゴリーがエグゼキュテブの部屋では無いのでは?と考え出した。 -
洗面所。湯は、とても熱いのが直ぐに出ました。
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バスタブ。シャワーの温度調節は、困難です。
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朝食会場に至る途中にあるレストラン。表側からは、このレストランを通過してレセプションに到達することになる。
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朝食会場に至る途中にあるレストランから表側を見たところ。
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朝食会場入り口
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朝食会場内部。コールドミールと飲み物のコーナー
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朝食会場内部。パンやトースターやパンケーキの機械のあるコーナー
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ブッフェのフルーツやサラダ
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ブッフェのコールドミール
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ブッフェの飲み物 コーヒーと紅茶は注文を聞きに来ました。
オレンジジュースが要るかと聞かれ、オレンジジュースを貰った時とトマトジュースを下さいと言って貰った場合が有りました。 -
いただきます。
オールイングリシュブレクファーストの客には、緑色の小さな板を係員が置きます。ホットミールは、毎日同じ物しかなく、興ざめでしたが、これが英国らしいのでしょうか。 -
エレベーター内部に有った朝食案内ポスター
以上で ロンドン再訪の3 ホテル 終了です。
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