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トラピックスの「オランダベルギーとモンサンミッシェル・パリ 8日間」に参加しました。冊子パンフに乗っていない678月限定もので、価格が大いに魅力(燃油抜き21.98万円)でした。実は次は絶対イタリアに…!と思っていたのですが、「夏はフライパンの底にいてる感じ…」という知人の評におじけづいてしまい、第二候補のオランダベルギーに針路を変更。昨年3月の旅行で行ったパリとモンサンがかぶってますが…。<br />①関空⇒FRA乗継⇒AMS。ハーレムH泊。<br />②⇒デルフト⇒アムステルダム⇒ハーレムH泊。<br />③⇒キンデルダイク⇒アントワープ⇒ブリュッセル泊。<br />④⇒ブルージュ⇒ゲント⇒ばら園⇒ブリュッセル泊。<br />⑤⇒⇒パリ⇒郊外H泊。<br />⑥⇒⇒モンサンミッシェル⇒⇒郊外H泊。<br />⑦CDG⇒FRA乗継⇒関空。<br />

●オランダ・ベルギー&フランス 8日間 2日目●

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2011/08/04 - 2011/08/11

728位(同エリア3080件中)

はなはな

はなはなさん

トラピックスの「オランダベルギーとモンサンミッシェル・パリ 8日間」に参加しました。冊子パンフに乗っていない678月限定もので、価格が大いに魅力(燃油抜き21.98万円)でした。実は次は絶対イタリアに…!と思っていたのですが、「夏はフライパンの底にいてる感じ…」という知人の評におじけづいてしまい、第二候補のオランダベルギーに針路を変更。昨年3月の旅行で行ったパリとモンサンがかぶってますが…。
①関空⇒FRA乗継⇒AMS。ハーレムH泊。
②⇒デルフト⇒アムステルダム⇒ハーレムH泊。
③⇒キンデルダイク⇒アントワープ⇒ブリュッセル泊。
④⇒ブルージュ⇒ゲント⇒ばら園⇒ブリュッセル泊。
⑤⇒⇒パリ⇒郊外H泊。
⑥⇒⇒モンサンミッシェル⇒⇒郊外H泊。
⑦CDG⇒FRA乗継⇒関空。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
観光バス
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • ●2011年8月5日(金)です。<br />旅行先ではTVの天気予報の撮影は欠かしません。<br />その土地土地の天気図が見られますし、その国ならではの地域割りなども興味深い。<br />しかしどこへ行っても天気予報は、画面もその前に立つ人も日頃見ているのとだいたい同じような雰囲気です。不思議なもので、そこもまたおもしろい。<br />

    ●2011年8月5日(金)です。
    旅行先ではTVの天気予報の撮影は欠かしません。
    その土地土地の天気図が見られますし、その国ならではの地域割りなども興味深い。
    しかしどこへ行っても天気予報は、画面もその前に立つ人も日頃見ているのとだいたい同じような雰囲気です。不思議なもので、そこもまたおもしろい。

  • 早起きしてTVチェックです。さて今日の気になるお天気は…。<br />この画面ではあまりよくわかりませんね。<br />昨日空港で降った夕立みたいな雨は、ホテルに着くまでにやんだのですが。<br />ザッと降られると困るので、折りたたみ傘はバッグに入れておくことにします。

    早起きしてTVチェックです。さて今日の気になるお天気は…。
    この画面ではあまりよくわかりませんね。
    昨日空港で降った夕立みたいな雨は、ホテルに着くまでにやんだのですが。
    ザッと降られると困るので、折りたたみ傘はバッグに入れておくことにします。

  • この番組では、オランダの他に、ドイツ中東欧・フランスベルギー・地中海地域のような感じで、ヨーロッパ各地の予想天気を紹介してました。

    イチオシ

    この番組では、オランダの他に、ドイツ中東欧・フランスベルギー・地中海地域のような感じで、ヨーロッパ各地の予想天気を紹介してました。

  • ホテルから徒歩5分以内で早朝散策です。涼しくって気持ちよかったです。妻は「寒い」と言ってました。猛暑の大阪ではとても吐けない台詞です。オランダではこんな市街図が立ってました。ハーレムも観光に値するいい感じのスポットがあるようですが、我々のメニューにはありません(泣)。

    ホテルから徒歩5分以内で早朝散策です。涼しくって気持ちよかったです。妻は「寒い」と言ってました。猛暑の大阪ではとても吐けない台詞です。オランダではこんな市街図が立ってました。ハーレムも観光に値するいい感じのスポットがあるようですが、我々のメニューにはありません(泣)。

  • この辺にはこんな路線バスが通ってました。2台連結タイプです。の連結なしの緑色のも走ってました。通勤通学客を運んでゆくのでしょうが、人影はまばらです。まだ6時前ですから。

    この辺にはこんな路線バスが通ってました。2台連結タイプです。の連結なしの緑色のも走ってました。通勤通学客を運んでゆくのでしょうが、人影はまばらです。まだ6時前ですから。

  • 興味深いのは、この路線バスには写真のように専用車線というか専用軌道とも言えるレーンが用意されているのです。他の全車両が進入禁止のようです。レールが敷かれていないだけで電車代わりにバスが走ってる…みたいな。だから路線バスに赤信号はありません。バス最優先で自動車・自転車・歩行者の順に優先が付いてるような感じです。

    興味深いのは、この路線バスには写真のように専用車線というか専用軌道とも言えるレーンが用意されているのです。他の全車両が進入禁止のようです。レールが敷かれていないだけで電車代わりにバスが走ってる…みたいな。だから路線バスに赤信号はありません。バス最優先で自動車・自転車・歩行者の順に優先が付いてるような感じです。

  • 朝食を済ませ、バスは一路「デルフト」を目指します。<br />車窓にはオランダの田園風景が次から次に…。時折大きな風車(本物?)や放牧の牛や羊に歓声が上がりました。<br />撮れなかったのですが、「運河を横切る高速道路のトンネル」に私は歓声を上げてしまいました。日本では絶対橋梁ですよね。<br />なんでだ?土地が低く地盤が緩いのはオランダも日本の平野部もだいたい同じなんだろうけど。建設費も高くつくように思うけれど。

    朝食を済ませ、バスは一路「デルフト」を目指します。
    車窓にはオランダの田園風景が次から次に…。時折大きな風車(本物?)や放牧の牛や羊に歓声が上がりました。
    撮れなかったのですが、「運河を横切る高速道路のトンネル」に私は歓声を上げてしまいました。日本では絶対橋梁ですよね。
    なんでだ?土地が低く地盤が緩いのはオランダも日本の平野部もだいたい同じなんだろうけど。建設費も高くつくように思うけれど。

  • 「ネーデルランド=低い土地」とはよく言ったもので、遠くを見つめても山はおろか丘のような地形もまったく見えませんでした。樹木も道路沿いや水路運河沿いに並んで植えたものが主で、林や森のような所はあまり無いように思いました。

    「ネーデルランド=低い土地」とはよく言ったもので、遠くを見つめても山はおろか丘のような地形もまったく見えませんでした。樹木も道路沿いや水路運河沿いに並んで植えたものが主で、林や森のような所はあまり無いように思いました。

  • デルフトでの訪問は、このデルフト焼き工房「ROYAL DELFT」だけでした。<br />画家フェルメールが「デルフトの眺望」で描いた風景のモデルの場所が残っているらしいのですが、そんな所へ寄るメニューはありません。<br />有名な「耳飾りの少女」がある、デンハーグのマウリッツハイス王立美術館も含まれていませんでした。

    デルフトでの訪問は、このデルフト焼き工房「ROYAL DELFT」だけでした。
    画家フェルメールが「デルフトの眺望」で描いた風景のモデルの場所が残っているらしいのですが、そんな所へ寄るメニューはありません。
    有名な「耳飾りの少女」がある、デンハーグのマウリッツハイス王立美術館も含まれていませんでした。

  • そのフェルメールの作品もデルフト焼きになって飾られてあります。<br />当たり前ですが「絵になる」絵ですね。

    そのフェルメールの作品もデルフト焼きになって飾られてあります。
    当たり前ですが「絵になる」絵ですね。

  • レンブラントの「夜警」も巨大な焼き物になってました。<br />我々のガイドをしてくれたここの職員さんです。クリントン元大統領に少し似ていました。

    レンブラントの「夜警」も巨大な焼き物になってました。
    我々のガイドをしてくれたここの職員さんです。クリントン元大統領に少し似ていました。

  • 実動している工房なので、あちこちで実作業がなされています。ここでは事務職員さんが執務中。耳飾りの少女が目を引きます。

    実動している工房なので、あちこちで実作業がなされています。ここでは事務職員さんが執務中。耳飾りの少女が目を引きます。

  • ある展示物の一部分のクローズアップ。<br />かつて商船によって初めて世界史の表舞台に躍り出たオランダ(と勝手に思っている)っぽい。デルフトブルーだし。

    ある展示物の一部分のクローズアップ。
    かつて商船によって初めて世界史の表舞台に躍り出たオランダ(と勝手に思っている)っぽい。デルフトブルーだし。

  • バス出発までのわずかな時間で、徒歩1分以内(笑)の超近辺の散策です。<br />ハーレムにあったのと同仕様の案内板発見!

    バス出発までのわずかな時間で、徒歩1分以内(笑)の超近辺の散策です。
    ハーレムにあったのと同仕様の案内板発見!

  • 「ROYAL DELFT」のすぐ隣の民家。失礼ながら一枚。<br />素敵なお宅ですね〜!

    「ROYAL DELFT」のすぐ隣の民家。失礼ながら一枚。
    素敵なお宅ですね〜!

  • そのまた数軒離れた民家。<br />屋根の感じがなんともユニークです。

    そのまた数軒離れた民家。
    屋根の感じがなんともユニークです。

  • バスの車窓からきれいに撮影するのはとても難しい。ガラスの反射と映り込みがどうしても発生します。動いているのでシャッターチャンスも逃す方が多いです。近距離のものは特にそうです。<br />アムステルダムの市街に入ってきました。

    バスの車窓からきれいに撮影するのはとても難しい。ガラスの反射と映り込みがどうしても発生します。動いているのでシャッターチャンスも逃す方が多いです。近距離のものは特にそうです。
    アムステルダムの市街に入ってきました。

  • 東京駅のモデルになった中央駅にほど近いこのレストランでまず昼食です。<br />周囲はとても繁華な所でした。

    東京駅のモデルになった中央駅にほど近いこのレストランでまず昼食です。
    周囲はとても繁華な所でした。

  • 店内から外を。<br />この旅、昼も夜もどこへ行っても照明や採光は、日本と比べて明らかに暗めでした。<br />聞くところによると、西洋人はだいたい目の色が我々のように濃くないので、まぶしさ(光量)に弱いそうです。その関係で照明採光が控えめになっているそうです。ほぉ〜。

    店内から外を。
    この旅、昼も夜もどこへ行っても照明や採光は、日本と比べて明らかに暗めでした。
    聞くところによると、西洋人はだいたい目の色が我々のように濃くないので、まぶしさ(光量)に弱いそうです。その関係で照明採光が控えめになっているそうです。ほぉ〜。

  • レストランのすぐそばの建物。なんかかなりいがんでます。<br />アムステルダムの歴史的建築物の多くはかつて商家でしたが倉庫としても機能させていたそうです。運河や道路から荷物を滑車で釣り上げて上階の窓から出し入れしていました。滑車を吊るす腕木が最上階窓上から突き出ていました。また、吊るす荷物が揺れても壁面に当たらないように全面壁に前のめりの傾斜をつけて設計しました。<br />言われてみれば、確かにそのようなレトロな建物をいくつも見かけました。<br />この写真のはなんか新しい感じです。わざと復古調に設計したのでしょう。

    イチオシ

    レストランのすぐそばの建物。なんかかなりいがんでます。
    アムステルダムの歴史的建築物の多くはかつて商家でしたが倉庫としても機能させていたそうです。運河や道路から荷物を滑車で釣り上げて上階の窓から出し入れしていました。滑車を吊るす腕木が最上階窓上から突き出ていました。また、吊るす荷物が揺れても壁面に当たらないように全面壁に前のめりの傾斜をつけて設計しました。
    言われてみれば、確かにそのようなレトロな建物をいくつも見かけました。
    この写真のはなんか新しい感じです。わざと復古調に設計したのでしょう。

  • これもレストランのすぐそば。<br />この日の翌日が同性愛者たちの大きなお祭りでした。<br />虹色の旗や飾り付けが街のあつこちを彩ってました。なんでも、レインボーカラーは同性愛に寛容であることのシンボルなんだそうです。<br />世界各地からアムステルダムへこのお祭りにやって来るそうです。<br />新教国らしい「寛容の精神」のひとつの表れと言えます。<br />大麻などにも規制がゆるく(無く?)、「コーヒーショップ」では体験可能とも。<br />

    これもレストランのすぐそば。
    この日の翌日が同性愛者たちの大きなお祭りでした。
    虹色の旗や飾り付けが街のあつこちを彩ってました。なんでも、レインボーカラーは同性愛に寛容であることのシンボルなんだそうです。
    世界各地からアムステルダムへこのお祭りにやって来るそうです。
    新教国らしい「寛容の精神」のひとつの表れと言えます。
    大麻などにも規制がゆるく(無く?)、「コーヒーショップ」では体験可能とも。

  • この町のトラム(路面電車)。平坦な国土と突出した体格によって自転車使用率がものすごいオランダ。おまけにこのような市電もじゃんじゃん走ってました。エコですね。でも、自動車もけっこう多かった。<br />一国の首都なので当然ながら過密感はあります。政治的機能はデンハーグにある分、経済的な都市要素が色濃いのでしょう。そういう賑やかさを感じました。

    この町のトラム(路面電車)。平坦な国土と突出した体格によって自転車使用率がものすごいオランダ。おまけにこのような市電もじゃんじゃん走ってました。エコですね。でも、自動車もけっこう多かった。
    一国の首都なので当然ながら過密感はあります。政治的機能はデンハーグにある分、経済的な都市要素が色濃いのでしょう。そういう賑やかさを感じました。

  • 中央駅前の運河クルーズ船乗り場まで、自動車自転車電車が行きかう間を列をなして移動。ぼやのやしてたらひかれてしまいます。<br />これは多分「旧教会」。

    中央駅前の運河クルーズ船乗り場まで、自動車自転車電車が行きかう間を列をなして移動。ぼやのやしてたらひかれてしまいます。
    これは多分「旧教会」。

  • これはアムステルダム中央駅。

    これはアムステルダム中央駅。

  • 中央駅前の運河クルーズ観光船発着場のひとつ。<br />我々はこれの対岸(手前)のに乗船しました。

    中央駅前の運河クルーズ観光船発着場のひとつ。
    我々はこれの対岸(手前)のに乗船しました。

  • 広々とした港湾部をまわった後、船はいよいよ運河部へ突入します。<br />

    広々とした港湾部をまわった後、船はいよいよ運河部へ突入します。

  • 定番のマヘレの跳ね橋です。ライトアップもあるそうで、とてもきれいらしいです。

    定番のマヘレの跳ね橋です。ライトアップもあるそうで、とてもきれいらしいです。

  • 右に左に(片舷の風景しかよく見られないけど)歴史的な建物や都会的なショップが次々に現れてきて、とてもとても楽しかったです。

    右に左に(片舷の風景しかよく見られないけど)歴史的な建物や都会的なショップが次々に現れてきて、とてもとても楽しかったです。

  • いい感じですね。陸に上がって歩き回りたいです。

    イチオシ

    いい感じですね。陸に上がって歩き回りたいです。

  • 下船後バスで移動。国立博物館へ行きます。<br />車窓からは賑やかな市街の様子が…。

    下船後バスで移動。国立博物館へ行きます。
    車窓からは賑やかな市街の様子が…。

  • 秋や冬だとまた違ったたたずまいなのでしょう。

    イチオシ

    秋や冬だとまた違ったたたずまいなのでしょう。

  • ダム広場です。なんだかえらい人出でした。<br />バカンスの時期のせいか、今回の旅行、町という町で広場にいっぱい人が集まってたり集まる準備をしてたり、でした。

    ダム広場です。なんだかえらい人出でした。
    バカンスの時期のせいか、今回の旅行、町という町で広場にいっぱい人が集まってたり集まる準備をしてたり、でした。

  • 国立博物館です。ここで焼き物ではない本物のレンブラント「夜警」を観ました。黒がとてもきれいな絵でした。大きかったし!<br />フェルメールの「牛乳を注ぐ女」「街角?」といった名作を拝みました。<br />「耳飾りの少女」は観られないのでここのショップでポストカードを買いました(笑)。

    国立博物館です。ここで焼き物ではない本物のレンブラント「夜警」を観ました。黒がとてもきれいな絵でした。大きかったし!
    フェルメールの「牛乳を注ぐ女」「街角?」といった名作を拝みました。
    「耳飾りの少女」は観られないのでここのショップでポストカードを買いました(笑)。

  • 博物館の道向いに「ダイヤモンド工房」なる所があり、そこへ案内されました。説明が済むとすぐに我々は外に出て散策です。<br />博物館横の広場から撮りました。ゴッホ美術館もすぐそばにあるのですが、入館する時間はありません。<br /><br />この後、私のも妻のもデジカメのバッテリーがなくなってしまいました。3日目に続く・・・。

    博物館の道向いに「ダイヤモンド工房」なる所があり、そこへ案内されました。説明が済むとすぐに我々は外に出て散策です。
    博物館横の広場から撮りました。ゴッホ美術館もすぐそばにあるのですが、入館する時間はありません。

    この後、私のも妻のもデジカメのバッテリーがなくなってしまいました。3日目に続く・・・。

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