2011/07/15 - 2011/07/17
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Muffinさん
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三宝節(仏様が悟りをひらいた日)の連休にチェンマイに行ってきました。
今回のテーマは”のんびり”+”北部民族の民芸品お買い物”。
雨期で蒸し蒸しのバンコクを脱出して、ちょっとは涼しいかも?のチェンマイで、特に予定も立てずにぶらぶらしてきました。
郊外はなかなか行きづらいので、初日に半日ツアーを申し込んでワット・プラ・タート・ドイ・ステープと民芸品工場が並ぶというサンカムペーンへ。
★1日目:
8:40 バンコク→9:20 チェンマイ
チェックイン後周辺新市街散策~ワット・ドイ・ステープ~サンカムペーン~ナイトバザール
☆2日目:
ニマンヘミン通り散策~旧市街~新市街~アヌサーン市場
☆3日目:
ターペー門のサンデーマーケット~新市街
14:10 チェンマイ→15:30 バンコク
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
新市街
-
今回の宿はLe Méridien Chiang Mai
ナイトバザールど真ん中というロケーションでこちらに決めました。
中心地を散策するのにとても便利な場所です。内装も、スタッフも素晴らしかったのすが、この日はインドと中国からの団体さんがバスで何台も来ていて満室状態。館内てんやわんやで上質のホテルらしさは消えていました。
108 Chang Klan Road,
Tambol Chang Klan, Amphur Muang
Chiang Mai,
50100
http://www.starwoodhotels.com/lemeridien/property/overview/index.html?propertyID=1950 -
くつろげる客室でした
-
部屋の窓からチェンマイの街が一望できました
雨が降ったりやんだりの暑い日。雨期の典型的な一日ですが、バンコクに比べて、風がよく吹くので爽やかに感じます。 -
お昼ちょっと前、周辺はどうなっているかと、ちょっと散歩へ
ナイトバザールが開かれる建物もまだひっそりとしています。朝のソイ・カーボーイもしくは歌舞伎町といった風情。
といっても、バンコクにはない穏やかでのんびりとした田舎のようです。
メリディアンからターペー通りに突き当たるまで、両側にナイトバザールの大きなモールが並んでいました。 -
ターペー通りの民芸品は見応えがあります
ナイトバザールの建物が並ぶチャンクラン通りからターペー通りをターペー門に向かって左に折れると、アンティークショップや民芸品店が並び始めます。
どれも欲しくなるような品ばかり。
まずこちらの店でマネキンが着ている地産綿織物で出来たシャツドレスに飛びついてしまいました。
750B(1950円) -
アンティークのベンジャロン焼
金ぴかベンジャロン以前のアユタヤ期ベンジャロンを多く置いた店。 -
アンティークの生地を使ったバッグ
この通りで売られているバッグは、ナイトバザールや市場で売られている物と明らかに違っていて、遠目でもあっ、これはいい!とそそられます。
そして値札を見てみれば…なんと12000B(31000円)。
この通りで見たバックの中で1番の高値でしたが、だいたいどれも6000B前後。
一方市場で売られている物は500Bー1000B。バンコクのNanaの露店やチャトゥチャックでも全く同じものがもっと安く買えます。
良いとわかっても、そこまではとても予算オーバーで断念…。 -
折り返して北上し、モン族の市場 Talat Mon を通り抜けます
こちらも手の込んだ衣装や装飾品がいっぱい。飾りの材料や生地も売られていました。 -
地元密着のワローワット市場 Talat Warorot へ
周辺はモーターサイとソンテオがぎっしり -
大きな総合市場です
生鮮品から衣料、雑貨までなんでも揃いそう。内部は迷路のようでした。 -
地下フードコート
バンコクのどの市場よりもディープ感漂うフードコート。 -
周囲にも露店がぎっしり
-
欲しいもの、見つけちゃいました
面白いけど敢えて買うものは無い…と思っていたら、こんなところでひっかかってしまいました。 -
ホッチキス型ミニ・ミシン
ちょっとしたほつれ直しに前から欲しかったんです。
カラフルなミシンがこんなに並んでいると、ここで欲しくなって…。99B(257円)。
大きな糸巻き用のパーツも付けるからさ…という、おばちゃん。って、おまけじゃなくて箱にもう付属品として入ってるじゃん。 -
Chiang Mai Pure Honey
チャンクラン通りに戻ってくると、はちみつのボトルだけが並ぶお店を発見。
店先には養蜂道具のディスプレイ。そしてパネルには養蜂作業をするご主人の姿が写っていました。北部タイ地方養蜂家団体の代表もされていたようです。
17 Changklan Rd. Muang Chiang Mai, Thailand 50100
Phone: (053) 276488 -
ネパールのジャングルで穫れた未精製のはちみつの美味しさが忘れられずに、ここでも一つお試し買い。
花の種類がいくつもありますが、Wild Flowerをチョイス。小瓶で99B(257円)。
ネパールのものほど強烈な印象ではなかったけれど、普段のはちみつよりも香りが強く個性的でおいしかったです。 -
The Kitchen
メリディアン前の食堂でランチ。
いかにも西洋人バックパッカー好みの格安タイ/西洋料理の店。
カオサンにいっぱいある店と同じようです。カオサンで入れなかったので、一度こういう店も試してみようと…。 -
ケチャップ・パッタイ 70B
何の味付けもなくケチャップのみで和えたようなパッタイ。予想通りといえば、そうなんですが…。
店の1/4も埋まっていないのに、注文を取るまで15分、パッタイが来るまで15分。他の2品を待つこと20分で時間切れ。キャンセルして結局この1品のみ。
一応事前に良さそうなレストランも調べますが、その時にいる場所でひょいっと行き当たりばったり入ってしまうので失敗も多いんです。 -
午後からは半日ツアーに行きました
郊外のワット・プラ・タート・ドイ・ステープとサンカムペーンです。私たち夫婦だけにガイドさんと運転手さんが付きました。
ワット・プラ・タート・ドイ・ステープはチェンマイの人々の中心的なお寺だそうで、この日は三宝節のお参りに多くの人が集まると言うことです。
サンカムペーンは手工芸品の工場が集まる通りで、いろいろな製品の製造作業見られるんじゃないかと期待していました。 -
ワット・プラ・タート・ドイ・ステープ
Wat Pra That Doi Suthep
ホテルから30分ちょっとかけて標高1080mのステープ山頂のお寺へ。
三宝節の日は市民はこちらにお参りしてから家でお祝いをするそうです。
お昼を過ぎていましたが、まだまだ人出が多かったです。
http://www.doisuthep.com/index.php?lang=en -
寺院の麓まで車で行き、そこからは長い参道を歩くか、エレベーターで登ります
雨を口実に一気にエレベーターで。ガラス張りの車内から山肌を斜めに登っていくのが見えます。 -
カラフルなヤック(守護鬼)
-
チェンマイの人だけでなく、タイ人が一度は訪れたい寺院
-
子供達の奉納舞が境内至るところで行われていました
-
境内からはチェンマイ市内が見渡せます
-
中心の四角く区割りされた街が旧市街
-
北タイでは干支によって一生に一度は参拝すべき寺院が決められています
ワット・プラ・タート・ドイ・ステープは未年の寺。未年の人がここを訪れれば大きな徳を積めるのだそう。
まだ自分のお寺に行けない人のためにそれぞれのお寺への寄付金箱が置いてありました。
「奥さーん、残念だね。奥さんのお寺はミャンマーにありまーす」とガイドさん。
あっ、この間行ってきました。知らない間に徳を積んだようです。
だからタイ人の参拝者が多かったのかなぁ…。 -
伝説の白象の廟
仏舎利を背負った白象がこの山に辿り着いたのがお寺の由来です。
白象というのは仏教寺院の像だけにあるものだと思っていましたが、タイの王様は現在16頭の白象を飼っているそうです。
生きた白象は全身が白いわけではなく、足など決まった箇所が白ければ白象と認められるそうですがそれでも少なく神聖な動物として崇められ、生まれるとすぐに王様に献上されます。 -
ジャックフルーツの木
大木にまるで作り物のような果物がぶら下がっていました。これがジャックフルーツの木なんだ〜。 -
黄金のチュデイ(仏塔)
時計回りに3周まわってお参りをします。 -
-
チェンマイの13支
チェンマイでは象が13番目の干支として加えられていました。
そして猪は豚に、羊は山羊になっています。
ガイドのポーンさん。 -
サンカムペーン Sankampaeng へ
”手工芸品の工場通り”ということで制作過程が見られるのを楽しみにしていましたが、お金を出して自ら土産物屋巡りに飛び込んだようになってしまって…。
まずは大きな宝石屋さん。高価なものなので制作過程は生で見られずビデオで。あとは大きな販売コーナーへご案内。
以前はタイの南東地方でサファイアやルビーが採掘されていましたが、最近は周辺のミャンマーなどからほとんどの原石を輸入してタイで加工しているそうです。
もっと民芸品を見たかったんだけど…。 -
革工芸の工房
なんとなく宝石屋さんを流した後、ガイドさんが「あと1時間でホテルに戻りますが、ここにはアレとコレの店がありますがどうしましょう?」と。
だったら宝石屋さんは最下位の優先順位なのに…(T.T)
万が一、お買い上げに至ったら大きそうだもんね。
で、「革工房と銀工房にお願いします!」
革工房は一応作っているところは面白いんですが、デザインがさっぱりで…。
おばちゃんにエイの革を使った製品をイチオシされています。 -
革工房 作業場
-
銀工房
諦め度80%ぐらいで辿り着いた銀細工の工房。やっと面白くなってきてテンションが上がってきました。
銀を溶かして細工をする工程を見せてくれます。
P.Collection
120/33 moo 3, Chiangmai-Sankampaeng Rd.
T. Sanklang A.Sankampaeng, Chiangmai 50130
66-53-339351
http://www.pcollection.com/index.php -
銀工房 作業場
-
光り輝く銀食器
…は欲しいけれど出番がないので、 -
いぶし銀のネックレス、お買い上げ
細工が凝っていました。夫からの早めの誕生日プレゼントで。長めだったので切ってもらって1時間後ホテルに届けてもらいました。
切った分も含めて少し値引きしてもらい、8000B→6000B(15570円)。 -
隣の木工芸のお店
ここにも商売上手なカシミール出身のご主人がいた(笑)
(周辺国どこにでも目を引く商品を置いているのはカシミールから来た人たちのお店)
オーク材に見事な彫刻の文箱。
「いいですね〜」と唸った品は35000B(90000円)でした。 -
帰路、どしゃ降りになって…
川沿いの道を進むと、どっぷり水に浸かりそうに。エンジンにかぶらないのが不思議なぐらいで…。狭い路地は渋滞で、止まったら2度と動けなくなりそうで怖かったです。川はもう少しで氾濫何じゃないかしら。 -
ホテルの部屋より
おどろおどろしい雲が立ちこめています。 -
アンティークハウスで夕食
伝統的なタイ建築と内装の雰囲気の良いレストランでした。
ほぼ満席で、味もよし、値段も妥当。ただ、こちらも昼と同じで注文したうちの1品がいくら待っても来ない。催促するとそれも忘れてまたぼーっと待つことしばし。結局キャンセルしましたが、伝票はチャージされたままだったので引いてもらいました。
Antique House
71 Th Charoen Prathet
(053) 276 810 -
海老のすり身揚げ Tod-Mun-Khum 109B
チキンカレー Kai-Noung-Huen-Bo−Run 149B
ソムタム Som-Tum 69B
炒飯 Kao-Phat-Mu 69B -
ナイトバザールへ
チャンクラン通りのナイトバザールへ。
まずは東側のカレー・ナイトバザール。
いくつかの大きな建物内に小店舗が並んでいますが、あまりひと気無し。空き店舗も目だって寂しい限りです。 -
寂しい分はほがらかなマネキンさんで盛り上げる
-
通り沿いの露店もまばら
-
昼間モン族の市場で見た材料を使って、アクセサリーをその場で作っていました
-
ターペー通りのものと比べると…
バンコクの露店で見たデザインと全く同じで、こちらの方がちょっと高め。
バンコクで見た時は生産されている北タイに行ってから買おうと控えていましたが、いざターペー通りでいいものを見た後だとなかなか妥協できずに…。 -
通りを挟んで西側のナイトバザールも…
-
写真を元にフリーハンドで肖像画。まるで写真のようです。
-
2階はもっと寒々としていて…
チェンマイの有名なナイトバザールはこうなの?!
かなりがっかりでしたが、翌日南側のアヌサーン市場を覗くとそこは大盛況。
賑やかなポイントがアヌサーンに集中しているようです。 -
Doi Tung Cafeに寄り道
チェンマイの北は数十年前までゴールデントライアングルと呼ばれた芥子の栽培地。20年以上前にカレン族の村にしばらくボランティアに行きましたが、やはり芥子畑を見ました。
王室プロジェクトによって芥子畑はコーヒー農園に生まれ変わり、Doi Tung Cafeもプロジェクトの1つです。
http://www.doitung.org/ -
Doi Tungのアイスラテを飲みながら、またそぞろ歩き
-
それでもお祭りのような通りは面白い
***************
ニマンヘミン通り〜旧市街 *チェンマイ3日間の旅 (2)/3へ続く…
http://4travel.jp/traveler/muffin/album/10588942
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この旅行記へのコメント (8)
-
- caroさん 2011/08/06 20:03:21
- ホッチキス型ミシン欲しい(笑)
- Muffinさん こんばんは!
チェンマイにお邪魔しましたm(__)m
民芸品、見て回るだけでも面白いですよね、たまに掘り出し物もあるし♪
シャツドレス、ステキ!涼しげで良いですねぇ。
ワタクシはホッチキス型ミシンに釘づけです(^^)
チェンマイは人がのんびりしている?のでしょうか。
バンコクのレストランで注文したものを忘れられてる、ってことに遭遇したことないと思うんですよねぇ…^^;
旅行記の続き、じっくり拝見させて頂きます♪
caro
- Muffinさん からの返信 2011/08/06 21:10:24
- RE: ホッチキス型ミシン欲しい(笑)
- caroさん、こんばんは
今回はのんびりするぞ!と決めていたのに、結局予定はないものの歩き回って買い物の旅でした。
北部タイでは民芸品を買うのを楽しみにしていたんですよ〜。
チェンマイは第2に大都市…のはずですが、のんびりしていて、レストランなどはちょっと緩かったけど、これもタイ。リラックスできる街です。
ミシンを試しましたが結構うまく縫えます。が、線上を真っ直ぐ縫えないのが難点。何かガイドみたいなものを作れないかなぁと思っています。
Muffin
-
- やらまいかさん 2011/08/01 16:56:45
- チェンマイですねー。
- こんにちは
Le Méridien の様な立派なホテルが建った時は
驚きでした。なにしろこの敷地は長い間ブリキ板で
囲まれた荒地のままでしたから。
http://pics.livedoor.com/u/khraywho/photos
雲が掛からなければ部屋からドイステープが見えたと思います。
私はよく道向かいのロイヤルランナーにも泊まっていたので
部屋から空港上空を飛ぶ飛行機等も眺めていました。
ナイトバザーの建物も半地下の様な通路沿いに
小さなバー、今のD2ホテルとの間にもバービア等沢山有って
場末感がたっぷり味わえたのですが
今は健全になってしまいました。(^^ゞ
ドイステープのケーブルカーは
ブレーキ故障で大事故を起こしてから
ずいぶん変わりましたね。
以前は登坂途中周りの景色が見られました。
丁度今日の便で友人が中学生の二女と二人で
イサーン チェンマイ バンコク11日間の周遊に出掛けました。
4月にピン川沿いのレストランで私と撮り比べていた時
カメラの暗所の写りを嘆いていたのでMuffinさんも
お使いのP300を薦めておいたら昨夜持って来て
一緒にあれこれ触って試し撮りでした。
ニマンヘミン通り散策やサンデーマーケット
楽しみにしています。
- Muffinさん からの返信 2011/08/01 21:43:36
- RE: チェンマイですねー。
- やらまいかさん、こんばんは
旅行記を見ていただいてありがとうございます。
窓から見えていた山がドイステープだったんですね。ドイステープは市内の眺望が素晴らしいということで行ってみたかったのですが、何しろ雨期で大丈夫だろうか?と心配でした。霞んではいますが、なんとか上からは市内が見渡せました。登山エレベーターは斜めに走っているとはいえ、普通のエレベータと変わりなく真っ暗な中あっという間に着いてしまいました。お天気さえ良ければ参道を歩いてみたかったのですが…。
遠い昔のおぼろげな記憶では、ナイトバザールはもっと田舎っぽく平面の屋根付き広場のようなところで開かれているような気がしていましたが、行ってみるとショッピングモールのようになっていて驚きでした。たぶん、翌日行くアヌサーン市場の方が以前行ったところかもしれません。
でも第2の都市とはいえ、のどかな雰囲気で良い街でした。
P300を実際撮られてみていかがでしたでしょうか。コンデジでは街中をオートで素早く撮りたいと思っていますが、今までいろいろなメーカーを試してもどうも気に入らなくて、やっと満足いくものに巡り会いました。オート以外にもいろいろ遊べて楽しくって、この頃は一眼の出番がとんとありません。
まだまだ続くチェンマイ旅行記ですが、どうぞまたご覧下さい。
Muffin
- やらまいかさん からの返信 2011/08/02 18:52:32
- RE: RE: チェンマイですねー。
- こんばんは
> P300を実際撮られてみていかがでしたでしょうか。
このカメラのデザインは凄く好みです。
やはり黒でカチッとした四角に惹かれます。
キビキビした動作、機能も多くて覚えるの大変かもですね。
液晶は綺麗ですし私のS95に比べホールド性も良いですね。
私はグリップを別購入で付けてホールド性をアップしています。
最近のコンデジはバッテリー充電器が付いていないんですね。
充電中カメラ使えないのは不便だと思うのですが
これもコストダウンなんでしょうかね。
友人は互換品の充電器と充電池2個を合計2500円位で
購入して持って行きました。
>コンデジでは街中をオートで素早く撮りたいと思っていますが、
>今までいろいろなメーカーを試してもどうも気に入らなくて、
>やっと満足いくものに巡り会いました。オート以外にもいろいろ遊べて
>楽しくって、この頃は一眼の出番がとんとありません。
街中のスナップでは撮りたい時に素早く
シャッター押したいですから起動の早い事は重要ですね。
昔初代キスデジ使っていて起動の遅さ(2秒余)に嫌になって
半年でヤフオクで処分しました。
フラッシュ焚いて注目されるのが嫌なので
明るいレンズは助かります。
コンデジでも写りが良いと携帯性から
デジ一の出番は私もほとんど無くなっています。
コンデジにボケも求めたいけど
こればっかりは贅沢みたいですね。
- Muffinさん からの返信 2011/08/03 20:21:51
- RE: チェンマイですねー。
- そうですね。私も買ってから充電器が無いのに気づき、ネットオーダー→実家から送付という面倒なことになってしまいました。今までは全部付属品として付いてきたので、入っている物だとばっかり思っていました。
互換品があったんですね。結局、純正品の充電器+替え電池に革ケースまで目が行ってしまってプラス1万5千円の出費…。このスペックにしては安いと思ったのにやはりプラスαがあるものです。
今回は作戦を変えて1万円台のモデルを買ってサイクルを短く買い換えようと思っていましたが、こういう趣味のものは一目惚れというものがあるようです。愛着が違ってきますね。
2.8のレンズの効果か今までよりはボケが出ますが、それでも一眼ほどではないようですね。広角ももう少し欲しいのですが…。
-
- ふるさん 2011/07/31 13:07:05
- 気になる!
- そのミシン!!!
今度見せてね♪
って、これだけ旅行記見て、コメントそれ?って感じ?(笑)
いやいや、超高額鞄にも心ひかれたんだけどね、
ナンバーワンはミシンだな〜。
- Muffinさん からの返信 2011/07/31 18:58:12
- RE: 気になる!
- かわいいでしょ。
で、しかも実用的。ジーンズみたいな厚い物も縫える?って聞いたら難なく縫って見せてくれたわ(実演販売の手かなぁ(笑))
ちょっとしたものにミシンを出すのって億劫なんだもん。
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旅行記グループ 2011年7月 チェンマイ3日間の旅
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