2011/06/22 - 2011/06/22
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キヌちちさん
駆け足で回ったロンドン塔は見所がいっぱいあり、次回来るチャンスがあればじっくりと見学したいと思いました。
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お猿さんが塀の上にいっぱいいました。よく見ると本物ではありませんでした。
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皆さん、塀の上のお猿さんに興味津々でした。
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お猿さんをそばでじっと見る人も。
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かつては実際にこのような状態だったんでしょうか?
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サルの足跡でしょうか、床に貼り付けられていました。
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王室の野獣たち
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中央の柱にもお猿さん。
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1210年から王室の野獣たちがロンドン塔のここで飼われて死んだ。
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野獣の王のライオンはここで600年飼われ続け、すべての動物も囲いこまれライオン・タワーと呼ばれた。
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年表
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年表
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地球の遠くから連れてこられた動物たち。
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動物たちは長旅に耐えながら海を渡ってやってきた。
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飼育者らは動物たちが生き続けるように努めたが、しばしば必要な扱い方が分からなかった。
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見学者は動物たちに近づくことが許されたが、時々悲惨な結果となった。1686年にはライオンに襲われて死ぬ犠牲者が出た。
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ロンドン塔の中では野生では決して見ることができないであろう動物たちを訪ねることが出来た。
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壮観な動物たちのコレクションは王室動物園と呼ばれた。
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王室動物園は1832年に公開を終了し、ほとんどの動物たちは新しいロンドン動物園に移された。
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ロワー・ボウヤー・タワーの看板です。
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ロワー・ボウヤー・タワー内です。
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ロワー・ボウヤー・タワー内です。
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ロワー・ボウヤー・タワー内です。
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ロワー・ボウヤー・タワー内です。
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右側はホワイト・タワーです。
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アイスクリーム屋さんです。
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ホワイト・タワー前に置かれていたイギリスのThe 25-pounder Field Gun 。
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イギリスのThe 25-pounder Field Gun 。
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オランダのブロンズ6pdr Field Gun 。
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フランスのブロンズ6pdr Field Gun 。
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イタリアのブロンズ6pdr Field Gun 。
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ウオータールー兵舎。クラウン・ジュエルがあります。
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案内地図です。
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フュージリア連隊博物館
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ブロンズ 24 pounder Gun 。
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ブロンズ 24 pounder Gunの説明文 。
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ローマ時代の市城壁
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ワードローブ・タワー跡。
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ピクニック・エリア。噛むかもしれないのでカラスに注意!
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クマでしょうか?
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ロンドン塔のレストランでの飲んだ地ビールの「KINGS TABLE REAL ALE」と「LONDON PRIDE」。
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作業車です。
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案内看板です。
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「わがまま」というヌードル・バーがありました。
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ロンドン塔の入場券売り場です。
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入場券売り場近くにいたパトカー。
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入場券売り場近くにいたアイスクリーム屋さん。
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入場券売り場近くから見たロンドン塔。
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入場券売り場近くから見たロンドン塔。
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購入したロンドン塔のガイドブック。
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