2011/05/02 - 2011/05/07
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kemurさん
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【ダナン・バレー2日目 20:30〜23:00】
いよいよナイトウォークです。
日中とは全く雰囲気が違う夜のジャングルへ。
最後の最後で夜行性のサンバー
(日本語では水鹿。“スイロク”と読む)に遭遇!
そしてナイトウォーク終了後・・・
部屋の下に広がる川岸に現れたサンバーを
1人で観察しに行きました・・・
同じ鹿でも「奈良の鹿」
(http://4travel.jp/traveler/kemur/album/10563032/)
とは全く違う。
完全野生なうえに、夜行性。
こんなことやってるのはやはり自分だけでした。。。
※もちろん事故等があれば自己責任ですので
お勧めしません。。。
【ダナン・バレー3日目 8:00〜13:00】
最終日は遅めのスタート。ラストトレッキングです。
やはりダナン・バレーは魅力的でした・・・
そしてラハダトゥで一泊して帰路です。
-
20:30 ナイトウォークに出発です。
出発前、柱を見るとでかいカブトムシ。
トリケラトプスみたいに角が3本ある。
これは何て名前なんだっけ・・・
昆虫は全くわかりません(^^;
昆虫好きのお客さんは興奮して見ていました。 -
夜になるとヤモリはどこにでもいます。
-
雨も降っていないのに、雨用に準備していた
迷彩柄ポンチョを着てヘッドライトを装着。
完全に不審者です。
いい歳してアホですいませんm(_ _)m
・・・真面目な話、ポンチョは脱ぎ着が
楽なうえに小枝や木の葉から肌を守ることが
できるので便利なんです・・・ -
ナイトウォークに出発です。
さすがボルネオのジャングル。
こんな格好でも変な眼で見られない!?
(そんなことはない) -
林の中を歩きます。
整備されたトレイルを歩くので、ポンチョいらないね(^^; -
「ヘッドライトは手に持ってくれ」
と言われました。
なので手首にくくりつけてみました。
頭につけてると光がいろんな方向に
動き回ってうっとおしいからかな??
それとも単に不審者ルックだったから??(^^; -
森に入ると木の葉の下に小鳥が。
この鳥は一体・・・
ヨクタンが至近距離から懐中電灯で
照らしても全く逃げない。 -
枝にカタツムリ。
なんでこんな小さな生き物を発見できるんだ!?
ヨクタンすげー -
そしてカエル。
綺麗なカエルです。 -
電灯の下にある小さな木に昆虫がうじゃうじゃ(^^;
まず巨大セミ。
日本にいるアブラゼミの2倍くらいのボリューム。 -
カブトムシ♀?
-
巨大蛾。
電灯の下にあるせいか、この木には
他にもデカい昆虫がわんさかいた(^^; -
またカエル。
-
2匹仲良く揃っていたけど、フラッシュが近すぎて
色が飛んじゃいました(^^;
※ナイトウォークの際は、状況に応じて
フラッシュを使っていいそうです。 -
小動物が続き、1時間ちょっとでナイトウォーク終了。
一晩でサンバーに出会おうなんて、
やはり甘すぎたようです(^^; -
しかし、さすがネイチャーガイド・ヨクタン!
サンバーが居そうな場所を最後に探してくれました。
って、ここロッジの敷地内じゃん(^^;
こんなとこに居るのか??
と思ったそのとき、こちらを見つめる不気味な眼光が!!
(写真中央から少し左下) -
おおおーーー!!
サンバー!!
眼しか写ってないけど(^^;
まさか本当に会えるとは!!
「諦めかけていた・・・その時!」再び。
ボツワナ・チョベのクドゥを思い出します↓
http://4travel.jp/traveler/kemur/album/10538316/
かなり距離は近い(5mくらい)のですが
林の中に居たので撮影に至らず。 -
サンバーに会えた〜!
最高のフィナーレで?ナイトウォーク終了。
部屋の前でカマキリを見ながら解散することに。
ヨクタン曰く
「今夜は川原にサンバーが出てくると思うから、
部屋から見れると思うよ!」
マジか!
ヨクタン、マジか!? -
22:00ごろ。
早速、ヘッドライトをハイビームにして
部屋から川原を見下ろしてみると・・・ -
サンバーを確認!
ちなみに和名は「水鹿(スイロク)」。
名前の通り、水辺に生息しているそうです。(Wikiより) -
横になってるやつもいる。
もちろん特別な照明などないので
ヘッドライトと懐中電灯の合わせ技で、
サンバーを捉えました。
三脚があれば何とか撮影できそうなのだが(^^; -
立ち上がって、芝生の広がる川岸へ歩きはじめました。
サンバーは昼間はジャングルで過ごし、
夜になると草原に出てきて草を食べるんだそうです。
ロッジの敷地内は芝生になっているところが多いので
現れるんでしょうね。 -
全部で4頭、角がないので全てメスのようです。
1頭が群れを離れてロッジ側に近づいてきたので
部屋を出て川岸へ下り、慎重にじりじりと
近づいてしまいました。
川原に現れるサンバーに近づくな、とは
説明がなかったけど野生動物に1人で近づくのは
やはり危険なのでお勧めしません・・・ -
でも本当に危険なら、ロッジの敷地を柵で囲うはず・・・
(屁理屈)
こちらの気配にはもちろん気付いているはずだけど
逃げる様子はありません。
※ここからのサンバーの一連の写真は明度を上げる等、
無理矢理に処理しています・・・ -
しばらく草を食べた後、
群れに合流していきました。 -
子連れではないようだったので(どんな動物も
小さな子供を連れた母親は気が立っていて危険)
少しずつ・・少しずつ・・
じわりじわりと近づいてみることにしました。
我ながら大人げない・・・反省・・・
体が「奈良の鹿」より1回り大きいように見える。
そして闇夜に浮かび上がるサンバーの眼が怖すぎる(^^; -
距離にして10mくらいでしょうか。
こちらを気にしはじめたので、これが限界・・・
突進してきたらどうしよう・・・と不安に。
※もしも事故等があった場合はもちろん自己責任ですので
お勧めしません・・・。 -
喉の赤いのは何だろう??模様?
強引に処理したから、赤くなったのかな?? -
野生のサンバーとface to face・・・
感動的だけど危ないです。
驚かすと襲われそうですし、あまりストレスになると
悪いのでそろそろ退散します。 -
部屋に戻ってからここまで約1時間、サンバーを観察。
こんなに近づかなくても、部屋から十分観察できました。
かなり離れた部屋に宿泊していたお客さんも
別のサンバーの群れを部屋から観察できたそうです。
あ、そういえば
「ロッジの敷地内に毎晩イノシシが現れる」
と聞いていたけど、会えなかったなぁ。 -
翌朝7:00
ベランダからしみじみと川岸を眺めてしまいました。
反省を込めて・・・
奥に見える芝生のあたりで対面したことになります。
ヨクタン曰く、毎晩現れるわけではないらしいです。 -
朝食後、朝8:00からトレッキング開始。
13時にロッジを出発するので
最後のトレッキングになります。 -
ボルネオモリドラゴンに再び遭遇。
昨日見たやつ↓とちょっと違うなあ。性差か、成長差か?
http://4travel.jp/traveler/kemur/pict/22093869/
薄暗いので良い写真を撮れなかった。残念!
※写真は明度を上げる等、処理を施しています。 -
ロッジの従業員宿舎やジェネレーター、
サッカーコートを通り過ぎてジャングルへ。
夜になるとこのサッカーコートにサンバーが
現れることもあるんだとか。
(自分が不参加だった初日のナイトサファリでは
ここでサンバーに遭遇したそうです) -
また綺麗な鳥がいました。
鳥は種類が多くて全然わからんなあ(^^; -
昨夜、昆虫が集まっていた木を今朝も観察。
これはナナフシでしょうか??
見事な擬態です。 -
カブトムシとカミキリムシ??
-
最後の熱帯雨林トレッキング。
-
たった2泊3日だったけど、楽しかったなあ。
体調が良ければもっと・・・(^^; -
野生のドリアンだそうです。
オランウータンの好物なんだとか。 -
キノコ。
-
吊り橋を渡って・・・
-
小川へ下ります。
-
再び森の中へ。
-
最終日なので、
-
じっくりと木々を眺めました。
-
遠くにカニクイザル発見〜
※トリミングしてます。 -
ゾウの糞を発見。
2カ月ほど前のものらしいです。
事前の情報通り、やはりダナン・バレーでゾウに
出会うことはできませんでした。 -
休憩タイム。
ヒルに噛まれていないかチェックします。
足元はとくにヒルがつきます。 -
タイガーリーチはそこらじゅうにいますよ。
-
最後のキャノピーウォークです。
-
-
また階段を上ります。
-
どこを探してもトイレがありません。
あるわけないです。
我慢しながらのトレッキングはたいへんです・・・ -
オランウータンのベッド(巣)がありました。
オランウータンは毎晩このようなベッドを作って
眠るんだそうです。
昨日出会ったオランウータンが作ったのかな?
マメですねぇ。 -
そしてロッジに戻ります。
早く早く〜!!
便器に会いたい!
もう限界・・・!(^^; -
途中、でかいアリを発見。
アリもいいけど、今はトイレに興味あり! -
小走りでトイレへ。
なんとか間に合いました。
終始、下品な旅行記になってしまい
申し訳ありませんでした・・・ -
当然ながらこの日の朝食も食べれず。
一昨日の昼食を最後に、ほとんど何も
食べてないなあ・・・
ロッジ滞在中、ポカリスエットの粉末、ヨーグルト、
スープだけか。。
ボルネオ・レインフォレスト・ロッジに来て料理を
食べないで帰るなんて・・・
上野動物園に行ってパンダを見ないで帰るようなもの??
いや、多摩動物園に行ってチーター見ないで
帰るようなもの!?(違) -
今更ですが(^^;
食事は基本的にビュッフェです。
端から端まで、全部食べに来たいよ・・・いつか・・・ -
13:00 ロッジを出発。
スタッフのみなさん、ガイドのヨクタン、
ありがとうございました! -
帰りももちろん、工事中の橋を渡って
ラハダトゥへ戻ります。
帰りはバスだったので、行きに乗った
ランドクルーザーより揺れが激しかったかなぁ。 -
ダナン・バレーから約3時間。
ラハダトゥの市内のホテルに送ってもらうはずが
手違いでラハダトゥ空港で降ろされてしまった。
空港に送迎が来てるのかな?と思ってしばらく待ったが
全然来ないので、タクシーでホテルに向かいました。 -
ラハダトゥの街並みを見ながら約10分でホテル着。
-
限界を超えたので、しばらくベッドに倒れこむ・・・
(なぜこんな写真が・・・) -
しかし、夕方に「リバークルーズ」を予約していたので
行かねば・・・!
遅れに遅れてガイドのおっちゃんがホテルに到着。 -
ホテルから30〜40分でプランテーションへ突入。
-
なんか人が歩いてますが(^^;
農家もたくさんあります。 -
こんなとこに川があるのか??
-
・・・あった。
なんかすごくショボい川に見えるけど(失礼)。
クルーズやるような川なのかな??
「ラハダトゥ郊外の川でリバークルーズ」とのことだったので
まあこんなもんかなぁ。
小さなボートに乗って出港。 -
マングローブが有名な川なんだとか。
-
他に誰も観光客がいない(^^;
我々のボート、一隻のみ。 -
ああ・・・たしかにマングローブあるね。
-
比べたらいけないんだけど・・・
チョベ川やザンベジ川のボートサファリと比べたら・・・(^^;
チョベ川↓
http://4travel.jp/traveler/kemur/album/10538559/
ザンベジ川↓
http://4travel.jp/traveler/kemur/album/10542801/ -
おっちゃんが動物を探してくれている。
ありがとうございます。 -
だんだんと日が暮れてきました。
-
日が暮れると不気味すぎる・・・(^^;
たぶん他に船やボートがいないからだと思うけど。 -
おっちゃんがカニクイザルを発見。
※画像は処理を施しています。 -
-
これはカンムリワシとのことですが
暗くて確認できず。 -
完全に夜になってしまった。
ほんと不気味だ(^^;
小さなワニも見つけてくれました。 -
夜になるとこんな感じになってしまいます。
真っ暗で何も見えない。 -
やっと帰ってきました。
同時に胃痛がとんでもないことになってきました。
あとは夕飯だけだ。。。たぶん食べれないけど・・・ -
「今夜はローカルディナーだよ」と、おっちゃんに
連れてこられたのは・・・
なんと民家!!
あれ、この家、どっかで見たような・・・ -
プランテーションの前にあったこの家じゃないかーー!!
かなり大きなお宅でした。
旦那さんがツバメの巣でがっぽり儲けて
建てた家なんだとか。
決してリバークルーズ後の夕飯で得たマージンで
建てた家じゃないですよ(^^; -
この家のおばあちゃんが手料理を用意してくれていました。
・・・まさか・・・
・・・これほどの胃痛に、このおもてなし!!
・・・わ、わ〜い おばあちゃんありがとう〜!(滝汗) -
脂汗が止まらず、「もう言うしかない!」と観念し、
ガイドのおっちゃんにこっそりと
「すいません、胃が痛すぎて食べれません・・・すごく
美味しいんだけど・・・」
と平謝り。
「無理しないほうがいいよ〜?病院行く?」と
心配してくれるおっちゃん。
ありがとう・・・そして本当にごめんなさい・・・ -
この家の子供。
すっごく人見知り〜
日本人が気になるんだけど、近づけない。
葛藤している様子がたまらなく可愛かった。 -
お姉ちゃんと一緒に。
このお姉ちゃんの表彰状やら卒業証書やらが壁一面に
飾ってあった。
優秀なんだろうな〜
美人だし、まさに才色兼備。 -
日本人が珍しいのか、こちらもたくさん写真を
撮られてしまった。
胃痛で顔が歪んでしまいそうなので
必死に笑顔を作る・・・
ちなみに外国人観光客が訪れたのは2回目で
2年ぶりだそうな。 -
この人が料理を用意してくれたおばあちゃん
(といってもけっこう若い)。
東日本大震災をすごく心配してくれていた。
原発の事故についてはご存知なく、状況を
カタコトの英語で説明したら、日本を想って
涙してくれたおばあちゃん・・・
ううう・・・こんな素敵な出会いなのに、
こんないいひとなのに、
胃が激痛でごめんなさい・・・
このおばあちゃんに、また会いたい。
今回の無礼をもう一度謝るとともに、孝行したい。
「また会いたい人」がたくさんいる。
これも旅行の楽しみである。 -
翌日。
実は早朝もリバークルーズの予定だったのですが、
カラダが限界だったので泣く泣くキャンセルして
もらいました。
おっちゃん、ごめんよ・・・
ラハダトゥの空港まで送ってもらいました。 -
空港は小さいですが、ドリンクや軽食、テーブルも
ちゃんとあります。 -
帰りは
ラハダトゥ→コタキナバル→クアラルンプール→成田。
ちょっと遠回りだけど、しょうがないです。 -
コタキナバルに到着。
-
コタキナバルでトランジット6時間。
その間、ベンチでずっと寝てしまった・・・
同行者Sはひとりでコタキナバル市内観光。
すいません・・・ -
コタキナバル出発。
無事にクアラルンプールを経由し、成田に到着。
帰宅してすぐ、いつもお世話になっている
「トラベル外来」がある病院に行くと・・・
ウイルス性=「風邪」だったことが発覚・・・。
下●止め等を飲むと、逆にウイルスが体に溜まって
たいへんなことになるんだとか。
・・・そうだったのか・・
・・・間違った対処をしてしまった・・・
(下●止めも全然効かなかったけど・・・)
胃腸にくる風邪は初めてだったのですが、こんなに
つらいのですね・・・気をつけます・・・。
次回は元気に旅行を楽しみたいです〜!
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この旅行記へのコメント (7)
-
- あっちゃんさん 2011/06/14 22:47:05
- 光る眼
- kemurさん、こんばんは〜
サンバー怖いーw
奈良の鹿とは雰囲気全く違いますね
でも最後の夜にラッキーでしたね!
私はオランウータンのベッドがすごく気になりました。
毎晩あんな風にして寝るんですね〜
ベッドで寝てる所見てみたい!
それから現地の晩ご飯は大変でしたね。
ありがたいのに食べれない→脂汗・・
なんか私も似たような経験があった気がして。
こっちまで脂汗かきそう…
でも勇気を出して体調悪いと伝えられて良かったですよ
トラベル外来なんて初めて聞きました。
胃腸風邪だったんですね。
風邪なめちゃいけませんね…
しかもウイルス溜めこんじゃってたなんて。
ホントお疲れ様でした。
健康管理しなくちゃですね。
私事なんですが
カメラ見に行ったんです。
そしたらキャノンの一眼がキスデジ以外のは
全部震災の影響で入荷未定…(泣)
X5にしちゃおうかなぁとも思ったのですが
値段もそんなに違わないのでやっぱり60D待とうかなと。
でも気になるのが重さ。
kemurさんはすぐに慣れましたか?
私は背が低いのでよくカメラを上に持ち上げて適当にシャッターを
押したりしてたのですがバリアングルだとそういうのが
すごく便利そうですね!
- kemurさん からの返信 2011/06/15 22:37:20
- RE: 光る眼
- こんばんは〜
いつも訪問していただきありがとうございます。
サンバー・・・確かに眼が怖いっす(^^;
しかも奈良鹿より大きくて。
> 私はオランウータンのベッドがすごく気になりました。
寝姿はかわいいでしょうね〜
ベッドをもそもそ作っている姿もかわいいのかも!
> ありがたいのに食べれない→脂汗・・
> なんか私も似たような経験があった気がして。
そうですか!?
自分も前にどこかでこんなことがあったような・・・
(体調不良じゃなくて、味がすごかったんだっけな・・・)
海外旅行するとよくある話ですよね。
> トラベル外来なんて初めて聞きました。
もともと内科の先生なんですが、旅行医学会認定医で。
たまにテレビに出てきてびっくりします(^^;
各種ワクチンやマラリアの予防薬もあるので
とても助かっています。
余談ですがその先生から
「アフリカの水を飲んだものは必ずアフリカに帰る、と
よく聞きますけどkemurさんを見てると納得します」
といつも呆れられています。
> そしたらキャノンの一眼がキスデジ以外のは
> 全部震災の影響で入荷未定…(泣)
そうだ、そうでした!
ネット通販で在庫ないですかね〜
> X5にしちゃおうかなぁとも思ったのですが
> 値段もそんなに違わないのでやっぱり60D待とうかなと。
X5は触ったことがないのですが、
Fをずっと使われていたあっちゃんさんなら
60Dの方が良さそうです〜!
> でも気になるのが重さ。
> kemurさんはすぐに慣れましたか?
レンズはX2の時からずっとタムロン18-270mmなので
本体がちょっと重くなったくらいで、すぐ慣れました(^^)。
X2より本体が重い分、レンズとの重量バランスがよくなって
使いやすくなったような感覚もあったりします(^^;
> 私は背が低いのでよくカメラを上に持ち上げて適当にシャッターを
> 押したりしてたのですがバリアングルだとそういうのが
> すごく便利そうですね!
そうですね!
シャッタースピード優先(Tv)でもバリアングルを
使えるので、そんなシーンで大活躍しそうですよ。
上から下から、自分の目線を超えて撮れるのも楽しいです。
kemur
-
- 潮来メジロさん 2011/06/11 23:58:41
- 和名ルリノドハチクイですね。ヾ(^o^)
- kemurさん、こんばんは! ヾ(^o^)
またまた、大好きな鳥さんの写真ありがとうございました。
> また綺麗な鳥がいました。
>
> 鳥は種類が多くて全然わからんなあ(^^;
この鳥さんは、和名ルリノドハチクイ(英名:Blue-throated Bee-Eater)ですね。
私は、バンコクでハリオハチクイを見ましたが、ルリノドハチクイはまだ見た事がありません。
きれいに撮影されていますね。羨ましいです。(^_^;
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- kemurさん からの返信 2011/06/12 19:45:50
- RE: 和名ルリノドハチクイですね。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん、こんばんは〜
いつも鳥について教えていただきありがとうございます<m(__)m>
ルリノド・・・たしかに喉が青いです。
ハチクイということは、ザンベジ川で見た
なんとかビーイーター↓と同じ類なんでしょうね。
http://4travel.jp/traveler/kemur/pict/21347596/
確かに、体のつくりが似ている気がします。
小さい鳥は撮るのが難しいですね。
設定をいじっている間に逃げてしまったり・・・
kemur
- 潮来メジロさん からの返信 2011/06/12 21:00:40
- RE: RE: 和名ルリノドハチクイですね。ヾ(^o^)
- kemurさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> ハチクイということは、ザンベジ川で見た
> なんとかビーイーター↓と同じ類なんでしょうね。
> http://4travel.jp/traveler/kemur/pict/21347596/
> 確かに、体のつくりが似ている気がします。
はい、ハチクイの仲間は英語でBee-eaterと呼ばれています。
残念ながら、私はアフリカは未踏の地でして、鳥図鑑も購入していません。
なので、ザンベジ川で見た上記のハチクイの正式な和名はわかりません。
> 小さい鳥は撮るのが難しいですね。
> 設定をいじっている間に逃げてしまったり・・・
そうですよね。私も鳥の写真は運がよければ・・・という感じです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
-
- escomさん 2011/06/10 20:52:02
- この景色、スゴイ!!」
- kemurさん 今日は この景色、スゴイ!!」ざぶとん枚 escom
- kemurさん からの返信 2011/06/11 02:17:50
- RE: この景色、スゴイ!!」
- escomさん、こんばんは
コメントいただきありがとうございます。
後ほどメールさせていただきますね(画像の件で)
宜しくお願いいたします。
kemur
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