2010/12/04 - 2010/12/15
78位(同エリア331件中)
カメちゃんさん
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帰りたくもないフォートローダーデール港に帰ってきてしまいました(-_-;) 早くも下船ですから困ったモンです(@_@)ホント、クルーズの短いのは困りものですね。
短くて嬉しいのは、空港などで並ぶ時間ですね。「こだま号」の停車時間も短い方がイイのです。病院での待ち時間も短い方がいいですね(^_^)
でも、今回はたくさんの船を見ることが出来て、その点は大満足でした。このクルーズでハイチの暮らしやマヤ文明のことも考える機会となって、それはそれでよかったと思っています。
20万トンを越す巨大客船は私には大きすぎましたね(私も歳だから、船内設備を活用できませんでした(-_-;))。このような巨大客船は、これからもいろいろに工夫されて登場してくる可能性があります。最近のニュースでは、RCI社が新しいタイプの16万トンの船2隻を発注したみたいですしね。
クルーズ船の世界もめまぐるしいほどの拡大(大衆化)と変化を続け、現在では世界のクルーズ客船の利用者は年間2000万人を越えていると言われています(フェリーなどの定期船を含むと10億人を超す人々が船を利用しているとのことです)。
こんな時代ですから、いつまでもクルーズを「富裕層の道楽」などと言っていますと、時代に遅れるばかりでなく乗り遅れてしまいますね。日本のクルーズ人口は、1989年からの20年間に18万人から16万人へと減少しています。同じ時期に日本の海外旅行者数が2倍に増えている中で、この数字はなんでしょうか?これには日本でのクルーズ関する啓蒙活動の不足や知識の不足、硬直した政策の問題があるかも知れません。
それにしても、各地で見た数々の大型客船を見るにつけ、これほど多くの大型客船を運用できるアメリカ文化の力強さに圧倒されました。これもグローバルな競争の一環ですよね。
クルーズ客船の現状については↓をご覧下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%AE%A2%E8%88%B9#.E6.B5.B7.E5.A4.96.E3.81.AE.E5.AE.A2.E8.88.B9
こんなことを考えていると、日本の現状はクルーズばかりでなく、色々な面で心配になってきますねぇ(-_-;)
なんか、終わりに近づくにしたがって勢いが落ちてきましたね(^_^;)(~o~)
写真はフォートローダーデール港に帰ってきた「セレブリティ・ソルスティス号(12万2000トン・旅行社の言う公称値)」です。
↓は「セレブリティ・ソルスティス号」です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9
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【※】以下に「22万トン巨大客船の処女航海クルーズシリーズの、その他の旅行記をご紹介させて頂きます。
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その1 乗船まで)
http://4travel.jp/travelogue/10529956
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その2 乗船日の感動)
http://4travel.jp/travelogue/10531794
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その3 2日目の航海日)
http://4travel.jp/travelogue/10532481
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その4 ラバディ寄港)
http://4travel.jp/travelogue/10535071
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その5 終日航海日)
http://4travel.jp/travelogue/10536487
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その6 コスタマヤ寄港)
http://4travel.jp/travelogue/10538093
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その7 コスメル)
http://4travel.jp/travelogue/10544009
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その8 航海日)
http://4travel.jp/travelogue/10545773
★22万トン巨大客船の処女航海クルーズ(その10 帰国・最終回)
http://4travel.jp/travelogue/10548051
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
-
12月12日午前4時半です(現地時間)。
母港のあるフォートローダーデールの街が見えてきました。 -
港には「カーニバル・フリーダム号、(11万トン)」が先に入港していました。
ふねが入港して接岸していることも知らずに眠っているお客さんも多いことでしょうね(^^) -
チョットした隙に、ホーランド・アメリカ・ラインの船が入港してきていましたね(「カーニバル・フリーダム号の向こう側に、船の後部のみが見えます)。
おそらくは 一週間前の「ニュー・アムステルダム号」だと思います(実際の所は分かりませんけど・・)。 -
こんどは、かなり大きな船が入ってきましたよ!!
煙突のマークからして、セレブリティ・クルーズの12万トンクラスの船ですね。
客室のベランダ部分にも「X」マークがありますね。
船名を見ると、「セレブリティ・ソルスティス号」です。この船は一週間前に出港していった船ですよ。
↓は一週間前に出港していく「セレブリティ・ソルスティス号」です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/21043559/
↓も「セレブリティ・ソルスティス号」です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9 -
またまた大きな船がやってきましたね。
いや、ホントに大きな塊に見えるんですよ!!
あの形からすると、プリンセス・クルーズの11万トン級の船のようですね。 -
↑の船はやっぱりプリンセス・クルーズの船でしたね。
まだ船名までは分かりません。 -
「セレブリティ・ソルスティス号」がバックしていきます。
多分、一週間前の同じようなところに着岸するのではないかと思います。 -
プリンセス・クルーズの船も一週間前に出港していった「ルビー・プリンセス号」でした。
彼女(船は女性の扱いになります)はこちらに船首を向けて、後進を始めました。
こちらもやはり一週間前と同じ所に着岸するようですね。
↓は出港していく「ルビー・プリンセス号」です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/21043659/ -
この船でいただく最後の食事となりました(^_^;)
下船の準備もありますし、集合時刻の制約もありましたので、早朝6時半にはレストランに来ていますよ〜(-_-;)
こんなに早い時刻の朝食なんて、我が家では滅多にないですね。そう、普段の朝食は9時半頃からですからね。 -
万国旗で飾られましたね。
多くの船は母港に停泊しているとき、万国旗を船を飾ります。
ところが、これは国旗ではないようです。船が信号として使う「信号旗」のようです。でも、一応万国旗って言いますよね。
中央に縦に並んでいる旗を見ますと、アルファベットの文字を表すS、U、V、そして数字の7、またアルファベットのWとY、Zそして数字の8のようです(一番下の旗は、分かりません)。
私はまだこうして旗を飾る意味を知りません。ま、勝手に考えるなら我々乗客の歓迎・歓送の意味があるのかな〜ってこと??と思います(^O^)(~o~) -
こちらの2隻も万国旗を揚げていますね。
-
こちらの2隻もと思いましたが…、あれ??こっちの船は万国旗をあげていないぞ。
そういえば、こちらの船はコスメルにいましたよ。いつの間にやら帰っていたんですね〜(^O^)
↓はコスメルに停泊するMSCポエジア号です(左側の船)。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/21385387/src.html -
私たちのスーツケースはこの船から降ろされているはずです。
荷物はホントの手荷物のみです。
このあと、私たちは下船の順番を待つのみとなりました。
ところで、この処女航海クルーズの乗船者は何人だったでしょうか??
添乗員さんがその数字を教えて下さいました(^O^)
乗船者は5026人だったみたいでした(乗客定員は5400人)。
お客さんの国別人数は、
1位.米国 3435名
2位.カナダ 512名
3位.日本 202名
4位.ブラジル 167名
5位.英国 88名
6位.中国 74名
7位.台湾 67名
ということでした。日本は、まあまあの人数だったと言えるでしょうか。
もっとも、世界中での人々の活動度合いと言えば、日本はかなりの後進国ではあるんですけどね(こんなこと、自慢にもなりませんが) -
シアターの前に掲示してあった和装の娘さんたちにも、「さよなら」をしてきました(^_^;)
そして下船となったのですが、下船手続きのところは撮影禁止ですから、その様子をご覧に入れられないのが残念です。 -
マイアミの「インターコンチネンタルホテル」へやってきました。
ツインベッドですけど、ベッドが大きいのでご心配なく!!(*^_^*)
このベッドなら、当家のカミさんと二人で寝ても余裕ですよ〜〜(^-^) -
こんな感じのお部屋でした。
-
こちらは洗面です。
秤のあったのには助かりましたね。 -
バスです。大きいように見えますけど、カミさんと入るにはちょっと浅いですね。
外人は手をつないで歩くけど、お風呂は一緒じゃないのかね??
カミさんの背中を流すのは亭主の役目ですから、もうちょっと大きくしてもらわないと困りますね(亭主の背中ですか??そんなもの、自分で洗うんですよ)。 -
2004年の5月にもこのホテルに来ているんですが、トイレが未だにシャワー付きに変わってことないですね(-_-;) 我々はシャワー付きが良いんですけど、世界一の先進国のアメリカでどうして普及しないんでしょうかね??
調べてみるとね、シャワー付きトイレって、最初はアメリカから輸入されたんだって!!それを日本の企業が改良して1980年頃に日本で発売したということみたいです。後発国の日本で普及して、アメリカで普及しないのはどうしてなんでしょうかね??
ちなみに当家にシャワートイレがやってきたのは、私が痔主になったときでした(^O^)(~o~) 本当は地主になりたかったのですけどね。あの時はたしか、1986年頃だったと思います。
痔主と言ってもC級程度のヤツで、自慢にもなりませんでしたけどね(^_^;) 痔にもランクがあったなんて、あの時初めて知りました。
私は何をやっても最低なんですよ(*_*)(T_T) ←←知人の弁護士はA級でしたよ。やっぱり差は出るモンですねぇ(^^;)
↓はあの時のマイアミの「インターコンチネンタルホテル」です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/14275651/ -
私たちのお部屋からはマイアミのクルーズターミナルの全景が見られたんですよ(^-^)
またまたたくさんの船が見られて、私は狂喜してしまいました。
そこで、順番にご紹介しますね。
この船はRCI社の「リバティ・オブ・ザ・シーズ号(約16万トン、全長338m)」です。乗客定員は3634人で、2007年5月に就航しています。就航した時点では世界最大のクルーズ客船でしたよ!(^^)! -
これは「カーニバル・ヴァラー号(11万トン)」です。
この船は、コスメル島で逢いましたね。
彼女はここに来ていたんですね〜。
↓は、コスメルで見た「カーニバル・ヴァラー号」です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/21385345/src.html
それと、ちょっと気がついたのですが、こんなところに「ロイヤル・カリビアン・クルーズ(Royal Caribbean Cruises Ltd)」の事務所があるのですね。大きな船をたくさんもっているわりには、こぢんまりとしたビル群ですよね(~o~) 船の豪華さに較べて、事務所の地味なのにチョットびっくり(^O^) -
この船は「カーニバル・グローリー号(11万トン)」です。
「カーニバル・ヴァラー号」と同じ型の船ですよ。
カーニバル・クルーズ・ライン社は世界最大のクルーズ企業で、あのクイーン三姉妹もキュナードラインと共同所有する企業です。同社には11万トンの同じ型の船が5隻もあるんです。 -
この船は 「ノルウェイジャン・パール号」です。
コスタマヤで私たちより先に来ていた船でしたね。
彼女もここに帰っていたんですね〜(~o~)
↓はコスタマヤで見た「ノルウェイジャン・パール号」です
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/21225364/src.html -
この船も「ノルウェイジャン・パール号」と同じ会社の、「ノルウェイジャン・ドーン号(9万2250トン・全長294.1m)です。
9万トン以上もの大型客船がずらり並んでいるなんて、本当に壮観ですね。この時刻は12時半ですから、ボツボツ乗客の乗船が始まる頃ですね。
フォートローダーデール港でもそうですが、このような大型客船が夕刻になる頃に満室に近い乗客を乗せて出港していくんです。 アメリカにはこのようなクルーズの起点または母港となっている街が十数カ所もあります。ロサンゼルス、ニューオーリンズ、マイアミ、フォートローダーデール、ニューヨーク、ボストンなどはその内の主なものかと思います。
10万トン以上の船だけでも50隻もあるこの時代。他の娯楽も多々ある中で国内と世界から客を集めて、大型客船を使いこなすアメリカ文化とアメリカの力と競争力を考えると、身震いがしますね。
娯楽の世界だ、趣味の違いだ、娯楽スタイルの違いだなどとして片付けておれないような気がします。
日本にもRCI社の7万トン級のクルーズ客船が進出してきて、日本のクルーズ客船とは段違いの低料金で客を集めています。日本の船は日本の法制度上の制約で高額なクルーズをせざるを得ないようですが、こんなところにもグローバルな競争が行われているんですね。 -
ちょっとマイアミの街に散歩に出掛けました。
後のビルはアパートですね。マイアミ市の人口は超高層ビルが立ち並ぶ割には少なくて40万人くらいだそうです。ま、隣接する街を含めれば6、70万人くらいでしょうかね。
それと関係あるのか知りませんが、マイアミ大都市圏という捉え方があるようですが(海岸沿いの平地で、愛知県くらいの面積)、それですと500万人少々の人口があって、全米で6位くらいの人口になるそうです(それでも愛知県の人口〔741万人〕より少ない)。 -
あんまり歩くと疲れますので、またホテルに帰りました。
先ほどまでは、クルーズターミナル付近をご紹介しましたけど、その先の遠くの方はこのような貨物港になっているんですよ。 -
ホテルの近くを船らしくもない船が行きます。
なんか港内で油を配る(船なんかに給油する)油槽船みたいな感じですけど、ホントのところは分かりません(^_^;)
↓は小樽港での港内給油の船です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/16490633/ -
これは観光船のようですね。
マイアミは結構「水の都」ですから、このような観光船に乗って見るとこもあると思いますよ。 -
この船はどういう船でしょうかね??
ひょっとして水上タクシー??
時には釣り船になったりして・・
(これらは、私の勘でお話ししているだけです)
あの船外機は「YAMAHA」のようですね。 -
これも水上タクシーか水上バスのようなモンだと思いますけど・・。
と言いますのも、マイアミには船でなければ行けない島の中の都市(フィッシャーアイランドなど)とか、車よりもこのような高速船で行った方が早く着く海上都市(キービスケーンやベネチアン・アイランスほか)がたくさんあるんですよ。ですから、このような船が海上タクシーとか海上バスだとしてもおかしくはないですけどね(~o~)
↓の航空写真を南北に動かして、で島の中の都市とか海上都市を探してみて下さいね。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x0:0x0,0&msa=0&msid=215057171961161454984.000497b9a9de181fb7f3b&ll=25.773692,-80.15655&spn=0.045525,0.043044&t=h&z=15&iwloc=000497b9d3f2683cf19f9
皆さんはどう思われますか?? -
これらは個人のヨットやボートかも知れませんね(~o~)
マイアミのもう一つの顔は、こんな海に面した暮らしがあることかも知れないですね。 -
夕方の4時40分頃
「カーニバル・グローリー号」が移動を開始していました。
これは、「カーニバル・グローリー号」が外洋の方向とは反対に向けて停泊していたため、方向転換をする場所に移動していたのです。 -
「カーニバル・ヴァラー号」も出港していきます(午後4時43分)。
この船は入港時に方向転換を済ませていたらしく、外洋に向かって停泊していましたから出港時はそのまま離岸して行くことが出来ますね。
こんどは東カリブ海へ行くのでしょうかね?? -
「カーニバル・グローリー号」が回転をしています。
船首のところで、船上から見て右の方向へ水が吹き出されているのが見えますね。船尾ではこれと反対の方向に水を吹きだしています。
こうして、タグボートの支援もなく自分で向きを変えるのです。
↓は大型客船が船首の方向を転換するところです。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&msa=0&msid=215057171961161454984.000497b9a9de181fb7f3b&ll=25.783092,-80.182171&spn=0.005507,0.005756&t=h&z=18&iwloc=00049c6740693d893bc16 -
「カーニバル・ヴァラー号」は僚船の苦労を見向きもせず?サッサと出港していきます(^O^)(~o~)
-
「カーニバル・グローリー号」が回転を完了して、外洋の方向(右の方)に向かって進み始めました。ちょうど「リバティ・オブ・ザ・シーズ号」と向かい合った格好になりましたね。
-
「カーニバル・グローリー号」が、「リバティ・オブ・ザ・シーズ号」の向こう側を通過して頭を出してきたところです。
面白い場面でしょう(^O^)(~o~)
こんな場面は滅多に見られませんね!(^^)! -
こんどは「リバティ・オブ・ザ・シーズ号」が夕日に照らされながら回転を始めました。
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回転中の「リバティ・オブ・ザ・シーズ号」です。
-
外洋に向かっていく「カーニバル・グローリー号」と、既に外洋にでてしまった「カーニバル・ヴァラー号」です。
-
回転を完了した「リバティ・オブ・ザ・シーズ号」です。
-
クルーズターミナルの前を通り抜けて、一週間のクルーズに出掛けていく「リバティ・オブ・ザ・シーズ号」です。
まるで、街の中を行くような感じですね。
大型客船のマイアミでの停泊と出港の様子を見て頂きました。 -
インターコンチネンタルホテルのロビーです。
5年前とは変わっていないようですが、クリスマスツリーのあることだけは違っていますね(^^) -
これから夕食をと思ってお出掛けです。
ホテル内にもレストランはありますが、現地ガイドさんが勧めてくれたステーキの美味しいお店に行ってみたいというわけで、当家のカミさんとホテルを出ました。
写真はマイアミのダウンタウンです。
真ん中のビルはビスケーン通りに面しているマンションのようです。高さは169mとのことで、商業施設もあるようです。
右手の方の白っぽいツインタワーもマンションのようです。高さは164mほどとのことです。 -
ベイ・フロント・パークにある噴水です。
ベイ・フロント・パークは、コロンブスの像のあるところです。
↓はベイ・フロント・パークの場所です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x0:0x0,0&msa=0&msid=215057171961161454984.000497b9a9de181fb7f3b&ll=25.77633,-80.18488&spn=0.005681,0.005574&t=h&z=18 -
こちらも、マイアミのダウンタウンの光景です。
左端のビルが私たちの泊まる「インター・コンチネンタル・ホテル」です。
左から4本目のビルは「ワコビア・ファイナンシャル・センタービル(55階。232m)」です。 -
当家のカミさんが撮影した飛行機です。
カミさんにしては上出来でしたね。
マイアミ空港は大きな空港ですから、飛来する飛行機も多いですね。 -
ベイ・フロント・パークの前に係留されていたヨットです。
5年半前ここに来たときには、カジノ船が停泊していました。
カジノ船とは、カジノが禁止されている地域(ここでは、フロリダ州)から船で領海外に脱出し、法の及ばない海上で合法的?にカジノを楽しませる船です。「カジノ・クルーズ」っていうわけで、数百トンの船から2万トンクラスの船まであるようです。
6年半前には、フォートローダーデール港で大型のカジノ船を見ましたよ。
↓は
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/14275770/src.html
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/14275773/src.html -
ベイ・フロント・パークの歩道付近の様子です。
写真中央の高いビルは、先ほどみました「ワコビア・ファイナンシャル・センタービル」です。高さは名古屋駅のツインタワーのホテル棟とほぼ同じ程度なんですね。
↓は名駅のビルです。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/16412149/ -
これはレストランのようです。
一応海に浮かんでいて、移動も出来ると思います。
ロサンゼルスに、非常にオンボロで今にも朽ちて落ちそうな装いをしたレストランがありましたが、これを見てそのレストランを思い出しました。 -
ベイ・フロント・パークにあったコロンブスの像です。
コロンブスは、おおよそ200年も前にアジア・中国を旅したマルコポーロの東方見聞録に刺激されたようです。それがスペインやポルトガルによる南北アメリカ大陸やアフリカ・インド支配に繋がっていったなんて、歴史の皮肉ですね。
マルコ・ポーロ(Marco Polo)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD
ヴァスコ・ダ・ガマ(Vasco da Gama)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%9E
↓はコロンブス像の場所です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x0:0x0,0&msa=0&msid=215057171961161454984.000497b9a9de181fb7f3b&ll=25.776337,-80.18488&spn=0.00285,0.002792&t=h&z=19&iwloc=000497b9d3f25d1aa246f -
「ベイサイド・マーケット・プレイス」へやってきました。
ここはいろいろなお店がいっぱいありますよ〜〜(^^)
ショッピングモールと言えばそうなんですけど、日本の感じとちょっと違うかな?と思ったりしますね(ま、違って当然ですけどね)
若者がギターを弾いていたり、大道芸人が何かをやっていたりしていますね(^O^)
レストランも30以上もあるとのことで、ここへ来ればお土産を買いながら食事もできるし、楽しいものも見られるってワケです(~o~)
↓は「ベイサイド・マーケット・プレイス」の場所です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x0:0x0,0&msa=0&msid=215057171961161454984.000497b9a9de181fb7f3b&ll=25.777726,-80.186559&spn=0.00284,0.002792&t=h&z=19 -
「ベイサイド・マーケット・プレイス」
こんな露天もありますよ〜〜(^^) -
「ベイサイド・マーケット・プレイス」
当家のカミさんもキョロキョロしていますね〜(^O^)(~o~) -
現地ガイドオススメの、「ロスランチョス・ステーキ・ハウス」に入りました(^^)
私の狙いは、もちろんステーキをいただくことなのです!!。
今まで、どの船に乗っても納得のいくステーキがなかったんですよ〜〜(^_^;)
ここならば、本場のステーキが食べられる!!
そこに命をかけてみたかったのであります(~o~)(^O^) -
私たちとご一緒だったSさんご夫妻も、このステーキハウスにやってこられきました。
それならばと、記念写真を撮らせていただきました。
Sさんは豊かな旅のご経験をお持ちなので、それらのお話をお聞かせ戴こうと思っていたのですけど、そのチャンスに恵まれることはありませんでした(私たちの勝手な言い方をお許しいただければ、「すれ違い」がズッと続いちゃったんですね)。
それが、Sさんのきょうの夕食がたまたま同じレストランになって、ホントの嬉しかったです。これも何かの御縁なのかも知れませんね(^-^)(^_^)v -
ステーキをカミさんにお裾分けしてしまったので、お皿が汚いですけどご勘弁をm(_ _)mm(_ _)m
食後感としては、アメリカのステーキはこんなモンだと諦めが付きました(^O^)(~o~)
太平洋フェリーのステーキの方が美味しいです(^-^)(^_^)v。
もちろん、日本のナントカ牛のステーキが一番ですね!!
日本のステーキへの注文は、アメリカのステーキのように大きいまま出して欲しいと言うことですね。いつの日か、飛騨牛とか松阪牛とか地域名産の牛のステーキを賞味したいと思います(^O^)(~o~) -
これは、カミさんがお願いした料理なんですよ。
これはチキンだったと思います。 -
これもカミさんがチョイスした料理です。
ちょっと赤飯みたいですね。
黄色のものはバナナ素揚げで、美味しかったですよ(^^) -
満腹になって、レストランをあとにしました(^o^)。
マイアミの「ベイサイド・マーケット・プレイス」は結構有名みたいですね。
きょうは週末ですから、普段より賑やかなのかも知れません。 -
入るときに撮影を忘れた「ベイサイド・マーケット・プレイス」の東側の出入り口です。
今回はマーケット・プレイスしか行かなかったんですけど、もうちょっとあちこち見てみたかったなと反省をしております(-_-;)←←反省ならサルでもするよ(^_^;) -
マイアミのダウンタウンの夜景です。
私たちがマーケットの中を歩き、ステーキをいただいている間に雨が降ったみたいですね。
行きも帰りも雨に遭わず、幸運な私たちでした(^^) -
正面に見える赤いネオンのビルは「バンク・オブ・アメリカタワー(47階、190m)」です。
以前に来たときにチラッとのみ聞いたことがあったんですけど(あんまり気にもしていなかった)、マイアミはニューヨークに次ぐ国際的な金融都市と言われています(シカゴが第2の金融都市とも言われていますけど)。そう言えば、金融関連のビルが多いです。
マイアミは、アメリカの最南端の大都市という地理的優位性もあって、中南米へ向けたアメリカの玄関口と言われている町で、中南米方面との経済交流も人的交流も多いようです。マイアミ空港は全米第4位の空港で、空港に登録している航空会社数では全米で一番とのことです。
それらのことが、マイアミにを金融都市に発展させていると聞きます(話なので、裏付けデータはありませんけど)。
もちろん、観光面でも有名な都市で、世界中から観光やクルーズにと人々がやってきます。
きょうは早朝の入港風景とマイアミのホテルから見たクルーズターミナルを堪能しました。
そしてマイアミの街。あのステーキハウスのステーキを食べて、ようやくアメリカのステーキへの諦めが付きました(^_^;) 日本の○○牛のステーキが一番なのですね〜(^^)
明日早朝に出発して、いよいよ日本に帰るのです(^_^;)
(その10に続きます)
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この旅行記へのコメント (9)
-
- Locoさん 2011/05/09 15:52:21
- 何度見ても楽しいですね♪
- カメちゃんさん こんにちは♪
この5月にこの船「アリュール・オブ・ザ・シーズ」に乗船します。あと2週間をきってしまいました。
Locoは飛行機、ホテル、クルーズと全てが個人予約なので、今までも同じ船での日本人の乗客はほとんど少なかったです。
ツアーでの参加だと日本人同士の友情が芽生えて、それはそれでとても楽しそうですね。帰国してからのOFF会や交流も楽しそう。
この船にも200人以上の日本人が乗船していたのですね。凄い!
今度はツアー参加も良いなあ・・・と思いました。
個人旅行だと船内新聞が英文のみ、メニューが英文のみ(船にもよります)
になってしまいます。
でも、その辺の不便さをクリアーすれば、やり方によるとツアーよりもっと安く旅をする事が出来ます。
カメちゃんさんの言われるように、日本ではクルーズ船イコール、贅沢!と思われます。どうも、一般的にラグジュアリー船の「飛んでいる鳥」のイメージが強いのでしょうね。実際、横浜発のアジアクルーズや国内クルーズでもベランダ付などを希望すると、物凄い高価な旅のようです。
Locoにはとても行かれないので、判りませんが、飛行機代も無いのに??という想いばかりです。
でも、一生に一度で良いから、世界一周クルーズに乗船してみたいと想う方には、乗船した時の達成感は凄いのでしょうね。
最近は外国船のリーズナブルなクルーズが盛んになってきて、嬉しい限りです。アメリカのように庶民の楽しみになってくれるのを願います。
3−4泊の国内クルーズで3万円位のが出てくると嬉しいなあ・・・
クルーズ旅行を推進する会・・・でも出来たらよいですね(笑)
勝手なことを書いて、ゴメンナサイ
Locoでした
- カメちゃんさん からの返信 2011/05/09 22:36:58
- RE: 何度見ても楽しいですね♪←←行ってみるともっと楽しいです(^_^)v
- Locoさん こんばんは〜(^^)
ご投票いただき、またコメントもいただいて、とても嬉しいです!!(^^)
Locoさんもこの5月に「アリュール・オブ・ザ・シーズ号」に乗られるんですね(^-^)
今ごろは夢と期待で、楽しみにしておられることでしょう(^_^)v
Locoさんは個人予約でのクルーズを楽しまれておられるとのことで、船上での日本人との出会いは少なかったみたいですね。ちょっと寂しい感じでしょうか?
個人予約ですと、普通の旅行でも日本人と会うことは、まず無いと言っていいくらいですね。観光ツアーというのは各社バラバラのようで、結構まとまっているモンですからね。
> ツアーでの参加だと日本人同士の友情が芽生えて、それはそれでとても楽しそうですね。帰国してからのOFF会や交流も楽しそう。
ツアーの良さは、お話の通りです。
初めから気楽にお話しできる仲間がいますからね。努力次第では、OFF会や交流も出来ますしね。
それだけでなくて、遠い外国で(個人参加の日本人も含めて)日本人社会を改めて認識し直すということも可能です。旅で見るものは、旅先のものばかりとは限りませんね。
> Locoにはとても行かれないので、判りませんが、飛行機代も無いのに??という想いばかりです。
日本のクルーズ船の料金の高さは、船会社の努力不足によるものもあるのでしょうが、日本の法制度が船会社に不利になっているということが指摘されていますね。この点は日本の政治や行政(=日本人)の根底に横たわる保守性の問題かもね。
> 3−4泊の国内クルーズで3万円位のが出てくると嬉しいなあ・・・
> クルーズ旅行を推進する会・・・でも出来たらよいですね(笑)
お話の通りですね!!
全体としての日本人の暮らしと意識自体が、会社という枠を一歩出た個人となると、まだまだ前向きとは言えませんからね。みんなが自分自身の人生をエンジョイできるようになれば、変わってくると思いますけどね。
それを待たずに、少しでもよい条件が整備されるとイイですけどね!(^^)!
> 勝手なことを書いて、ゴメンナサイ
いえいえ、自由なお話をいただいてこそ、会話も楽しいというものです!!(^_-)(*^_^*)
「アリュール・オブ・ザ・シーズ号」でのクルーズを大いに楽しんできて下さいね!!
そして、その土産話を楽しみにしております!!
それでは、また・・
これからもよろしくね!!
カメちゃん
-
- ちょびれさん 2011/03/04 20:26:56
- 温暖なマイアミでのーんびり♪
- カメちゃんさん
こんばんわ!
去年のクルーズに追いついてないちょびれです・・・すんません。マイアミ、
30年位前のアメリカの人達のリタイア後の憧れの地だったんだけど、今は
どうなんだろ???
ベイサイドに小さな別荘風の一軒家かもしくはマンションを買って、老後を
年中暖かいマイアミで過ごす〜
素敵だなあと思っていました。
この辺りはハリケーンの通り道ではないのかな?ちょっとずれてるのかしらん、
こんな素敵な場所でゆっくりと生活出来たら長生き出来そう(*^^)v
あめりかーんなステーキは、大きくて厚みがあって、ほろほろっとお肉が
ほどける感じ?じゃなかった?
しっかり噛んで飲みこむからかえっていいのかも!
奥さまに半分差し上げちゃったの〜?
そうそう、ウオシュレットって画期的ですよね!
日本オリジンだと思っていたけど違ったの!?昔、TOTOっていう音楽グループがいたんだけど、その人達は日本に来た時にトイレのあまりに素晴らしさに
感動して、グループ名をこれにしたんだって聞いたことがあります!
東南アジアの方へ行くと紙は使用しないで、ホースから出るお水で洗う
んですよ〜これもある意味ウオシュレット???
って脱線しましたが、もうすぐ下船。旅は長いようで短いねえ・・・(T_T)
あ、明日から!中国へお出かけですね!水墨画の世界へ浸ってきてね♪
きをつけていってらっしゃーい(^^)/
ちょびれ
- カメちゃんさん からの返信 2011/03/04 23:09:23
- RE: 温暖なマイアミでのーんびり♪←←オススメ!!私たちも行きたい(^^)
- ちょびれさん こんばんは〜(^^)
いつも投票と書き込みを頂いてありがとうございます!!(^_-)
> ベイサイドに小さな別荘風の一軒家かもしくはマンションを買って、老後を
> 年中暖かいマイアミで過ごす〜
アメリカは昔か住んでみたい国のようでしたね。
私は海外経験が全くないので分からないですけど、アメリカってステキな国のように思いますね。
多くの人は安価に住めるということで、マレーシアとか東南アジアを選択するようですが、知識も文化も社会もそれなりに楽しむなら、欧米ですよね〜(*^_^*)。
私自身はこれでも都会派ですから、マイアミあたりに住んで楽しい老後を選びますね(^-^)
ちょびれさんも都会派のような気がしますけど・・??(^^)
たまにはハリケーンも来るけど、そこは日本にいても同じだしね〜(^O^)(~o~)
> あめりかーんなステーキは、大きくて厚みがあって、ほろほろっとお肉が
> ほどける感じ?じゃなかった?
コレなんですよね〜〜(~o~)(^O^)
最初に乗った「エクスタシー号」のステーキは、厚くて大きくて今でも忘れませんね(^O^)(~o~) でも、食べたら固くて・・(^_^;)
でも、考えてみれば、脂肪分の多い高級なお肉よりも健康にはいいんですよね〜(^O^)
しかし、美味しさを求めるなら、やっぱり日本だなと思いましたね。
揚子江のクルーズ船はアメリカの船だけど、果たしてステーキは出るのでしょうか(^o^)
お友達とカミさんにお肉のいいところをあげたんだけどね、叱られました。
私はお肉の外周が割と美味しいと思って、そこをお友達に差し上げたんですよ。そしたら後になって
「お友達にあげるときは、お肉の真ん中を切ってあげなさい」
と、強〜〜いお叱りが(-_-;)
パンの耳のところが美味しいと思って、そこを切って差し上げたら失礼になるのと同じだって。いやいや、冷や汗が出ました(-_-;)
> そうそう、ウオシュレットって画期的ですよね!
ホントにねぇ、そう思いますよ。
「TOTO」をグループ名にしちゃったなんて、よほど感激したんですね。
彼らのそんな素直さに拍手喝采です!!(^_^)v!(^^)!
ところで、ここだけの話ですけどね。
私たちはトイレのシャワーを持って海外にいってるんですよ〜(^-^)←初公開!!
実はね、ホーム・センターへ行って、先端が90度以上曲がった油差しを買ってくるんですよ!!それにぬるま湯を入れて、実際に使ってみてシャワーの太さを調整してから持って行きます。コレなら、世界のどこへいっても「ウオッシュレット」というわけです(^O^)
ホースで洗うというのは、しかし豪快ですね!(^^)!(~o~)
中国の旅、目下予習中です(^-^)
スーツケースも発送しましたし、名古屋のマリオット前泊も追加して行きますよ〜〜。
帰ってきたら一生懸命書きますね(~o~)
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん
-
- ぽちこさん 2011/02/20 18:05:04
- 夜景よりすごい♪
- こんばんは、カメちゃん(^o^)
巨大船処女航海は終わっちゃいましたが
まだ旅はそれだけじゃあ終わらないですね(笑)
最後まで、お家にたどりつくまでは気が抜けませんね♪
どこにどんな出会いがあるか。。。
見落とさないようにキョロキョロしてるカメちゃん(~_~)
さすがでございます。
マイアミの昼間の巨大船たちも見ごたえありますが
夜の闇に浮かびあがる巨大船たち♪
幻想的ですぅ!
夜景よりすごいかも!
だって海にも反射してるし〜ライトの色も違うし☆ミ
目の前で見たら素晴らしいでしょうね〜
カメちゃん。。。(+o+)
前も(過去の旅行記読んでるぽちこは見のがさない!)
「ステーキは日本がいい」って言ってましたよ(笑)
懲りて無いですねぇ(~_~)
ママにも言われてませんか?www
ぽちこ
- カメちゃんさん からの返信 2011/02/21 00:07:58
- RE: 夜景よりすごい♪
- ぽちこさん こんばんは〜(^^)
今夜は今年最後の新年会でお出掛けしていて、お返事が遅くなってしまいました。
ゴメンナサイねm(_ _)m
> まだ旅はそれだけじゃあ終わらないですね(笑)
船を降りれば旅行記は終わりのはずですけど、なかなかしつこい旅行記でして(^_^;)
でも、いったところ、見たところを記念に撮りたくてついつい写真が増えてしまいました(^O^)(~o~)
そんなところをご覧いただいて、本当にありがとうございました(^_-)(*^_^*)
> どこにどんな出会いがあるか。。。
> 見落とさないようにキョロキョロしてるカメちゃん(~_~)
キョロキョロしてるところを見られちゃったかな??
ホント、景色・街・人などなど、出逢いは様々ですからね。
> 夜の闇に浮かびあがる巨大船たち♪
> 幻想的ですぅ!
> 夜景よりすごいかも!
> だって海にも反射してるし〜ライトの色も違うし☆ミ
私も夜明け前に入港してくる船を見たのは初めてです。
続々と入港してくる船たちは、とっても壮観でしたよ〜(^O^)(~o~)
暗いところをやってくる12万トンの船を最初に見たときは、16万トンの船かと間違えました(~o~)
> 前も(過去の旅行記読んでるぽちこは見のがさない!)
> 「ステーキは日本がいい」って言ってましたよ(笑)
> 懲りて無いですねぇ(~_~)
あれ〜〜、そんなこと言ってましたか??(^_^;)
現地ガイドが勧めるステーキハウスでしたから、こんどこそ!!と思いましたね(^^;)
でも、やっぱりダメ(-_-;) これで本心から諦めがつきました(~o~)
これからは、ステーキの美味しくないアメリカへは行きません!!
ミクニ名古屋のステーキか、太平洋フェリーのステーキにします(~o~)(^O^)
> ママにも言われてませんか?www
「アンタ、どこでステーキ食べても一緒だよ」
ってね(^O^) カミさん方がお利口でした(^O^)(~o~)
最終回は東京の温泉です(^_^)v
有り難うございました。
これからもよろしくお願いします!!
カメちゃん
- ぽちこさん からの返信 2011/02/21 08:01:24
- どこですか?
- おはようございます、カメちゃん♪
ミクニ名古屋?
おいしいのですか?
近いから行けそうですねぇ♪
わてら家族もステーキ好きですよ(~_~)
ハワイで三日連続違う店でステーキでしたよ(笑)
特にアメリカだとおいしそうな期待感ですよね♪
そしてがっかりすると^m^
結局海外で食べる「神戸牛」がおいしかったりするんですよ♪
ぽちこ
- ぽちこさん からの返信 2011/02/21 08:11:03
- ん?
- マリオットの上のフレンチ「ミクニナゴヤ」で?
正解でしょうか?
- カメちゃんさん からの返信 2011/02/21 11:23:13
- RE: 正解でした(^o^)
- ぽちこさん こんにちは〜(^_-)
> マリオットの上のフレンチ「ミクニナゴヤ」で?
> 正解でしょうか?
ピンポ〜ン!!(*^_^*) 正解です!!
お店の名前は「ミクニ名古屋」でなくて、全部カタカナだったんですね(^_^;)
ちょっとトチリました(^O^)
でもね〜、本当のところまだ入ったことがないんですよ(^_^;)
あの手前の「ジーニス」には何度も行くんだけど、カミさんがね
「ミクニナゴヤは高いからダメ!!」
って仰るんです(-_-;) なんせ、「カカア天下」だからね(*_*)
いっぺん挑戦してみたいのですけど、フランス料理のステーキって美味しいのでしょうかね?
それに、日本のステーキは細切れにしてしまうことが多いですから、楽しみがないですね。あちらのステーキみたいに、大きいまんま出して欲しいですね。
↓は「エクスタシー号」のステーキです。大きいでしょう!!(^-^)
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/14032763/src.html
名古屋付近で他に美味しいところがったら、教えて下さいね(^^)
それでは・・
カメちゃん
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