2005/07/11 - 2005/07/19
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hot chocolateさん
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エーゲ海に浮かぶ、青と白の島サントリーニ島と素晴らしい遺跡のあるアテネを後にして、いよいよアラブ首長国連邦のドバイに向かいます。
サントリーニ島・アテネの帰りにドバイでリゾートすることも目的の1つだったので、エミレーツ航空を利用しています。
☆行程
成田ー関空(当時成田は未就航)ードバイーアテネーサントリーニ
エミレーツ航空・エーゲ航空
「ホテル アトランティス」 3泊
サントリーニ島ーアテネ エーゲ航空
「ホテル アテネ プラザ」1泊
アテネードバイ エミレーツ航空
「Hotel One & Only Royal Mirage」3泊
ドバイー関空ー成田 エミレーツ航空
4トラに入会する前の旅行でしたので、旅行記に載せる写真が少ないです。
(2021.7.22 加筆等編集後投稿)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アテネを飛び立ったエミレーツ航空機は、キプロスに立ち寄った後、ドバイに到着。
ドバイのエアライン、エミレーツを選んだ理由は、サントリーニの帰りにドバイに立ち寄り、リゾートを楽しむつもりだったからです。
思えばその当時ドバイは多分バブルの絶頂期、だったかと・・・
ドバイのエアポートは24時間眠らない空港。
真っ暗な早朝4時ごろ、ドバイに到着、そのまま6時頃ホテルにチェックイン。 -
ホテルは大好きな、One & Only Royal Mirage 、優雅で、気品のあるホテルです。
うっすらと夜も明けた頃で、チェックインには早過ぎと思ったけれど、快く部屋を用意してくれました。
そして、更にサプライズが・・・
カクテルパーティーのご招待と、ディナーを3泊分もつけてくれたのです!(朝食付きで予約でしたが)
理由はわからないけれど、4000円相当のブッフェなら無料、アラカルトのレストランでそれ以上の値段のものなら差額を支払えばいい。
16年前(2005年)のディナーブッフェが4000円って、結構なお値段だった気がする。
こんなサプライズは、前回泊まった時にはもちろんなかったし、他のホテルでも経験はない。
心の中で、狂喜乱舞!した。
今思えば、ドバイのバブルの絶頂期だったから・・・? -
エントランスにいる黄金の駱駝さん達
-
ホテルから招待されたカクテルパーティーでは、ヨーロッパからのゲストが多く、みんなドレスアップしてパーティー会場に集まってきます。
まるで映画の中のシーンのように優雅で、素晴らしいものでした。
しばらくイギリス人やスイスのゲストたちと会話を楽しみました。 -
最初の夜は、アラカルトのイタリアン・レストランに行ってみた。
そのイタリアン・レストランは、ホテル内の戸建て風のレストランでいかにもお高そうな雰囲気・・・
これはステーキだったかな、記録にないので良く分からない。 -
このレストラン、お値段が高くてサラダで3000円(2005年当時)もする!
差額の値段が恐ろしい・・・
で、翌日からはブッフェということで。(笑)
でもブッフェといえども雰囲気はゴージャス、お料理の内容も、伊勢海老のぶつ切りがごろごろ入ったスープとか、高級食材が使われていて、お味もとても繊細で素晴らしい。(なぜか写真がないのが残念)
こんな豪華なディナーを無料でいただいて、感動! 感動!感動!
ちなみにこの時は3度目のドバイで、4年後やはりこのホテルに3泊した時は、このサプライズはありませんでした。
内心少しは期待していたのですが・・・やはりドバイショックの影響でしょうか? -
時は7月中旬、外は50度近い暑さです。
庭の散歩だけでも汗だくになります。
海で泳いでいる人はいません。
砂が焼けていて、裸足では歩けません。
あちちち、と、海に入れば、海はまるで温泉のように温かく、気持ち悪い。 -
なのでみんなプールにつかっています。
大好きなOne & Only Royal Mirageのプール -
翌日の朝食
素敵な雰囲気の中で頂きました。
朝食後はタクシーでお出かけ。
当時は「ドバイメトロ」はまだなく、交通機関はタクシーだけ。 -
中東の国ではナッツや乾燥フルーツがおいしくて、よく市場に買いに行きました。
デイラ地区には、ナッツや乾燥フルーツのお店がたくさんあり、そこに行くことにしました。
イスラムの国ではアルコールは禁止で、あちこちにあるカフェやジューススタンドでは、オジさんたちがジュースを飲んでおしゃべりをしています。
女性はいません。女性は家族とだけ外出が出来るのです。
ですから日本のように女性だけでランチを楽しむなんてことは出来ないのです。
三度目のドバイでもあるし、デイラ地区にはその都度行っているので、その辺の地理は大体は知っていたのですが、夫は、現地の人と話すのも面白いから、道がわからないふりをして話をしようといいます。
そこでジュースを飲んで、しゃべっていた5,6人のオジさんたちに声をかけました。
その中で英語のできる、恰幅の良い高齢の男性がいろいろと教えてくれ、遠く日本から来た私たちに、ジュースをご馳走してくれました。
そのご馳走のしてくれ方がセンスよく、私たちがジュースを注文して飲んでいると、彼は、もう代金を払ったか聞くのです。払ったと答えると、その紳士は、店主に、ジュース代を私たちに返すように言い、彼が店主に、私たちのジュース代を払ったのです。
この気配りなかなかのものです。
彼は日本について関心を持ち、日本についていろいろ質問をしてきました。
(写真はマディナ・ジュメイラ) -
どこのホテルに泊まっているのかと聞かれたので、ジュメイラ地区の「ワン&オンリー・ロイヤル・ミラージュ」だと答えると、彼は自分もジュメイラに住んでいると言うのです。
ジュメイラ地区は、ドバイの中でも超高級リゾート&住宅地です。
もらった名刺を見てびっくり、彼は会社のCEOだったのです。
道理でジュメイラに住める訳だと納得。(こんなところでジュース飲んで、おしゃべりしてていいの?)
(写真はホテル「アルカスル」、正面はホテル「バージ・アル・アラブ」) -
ドバイの人口の90%近くは外国から働きに来た人たち。
たとえそれが高級ホテルであろうと、高級ブランドの店であろうと、外国人が働いている。
現地ドバイの人はあまり働かない。働かなくてもいいビジネスシステムを作っているからだそう。
同じアラブ首長国連邦(UAE)の中でも、石油のとれない他の首長国の人たちの暮らしはよくわかりませんが、首都のアブダビほど石油が潤沢とはいえないドバイは観光と世界一(ドバイは世界一が大好き!)を目指しているようです。
アラブ首長国連邦の中で、石油が潤沢に採れるのは、首都のあるアブダビ首長国です。
ドバイは、急速に発展しすぎて砂上の楼閣のイメージがありましたが、この時はバブルの絶頂期、国中工事中で世界のクレーンの何十%かがドバイに集まっているといわれました。
この2年後、再びドバイを訪れましたが、バブルは崩壊、投資資金は引き揚げられ、工事計画も延長、中止などバブル崩壊の影響は大いにあったようですが、どうしてどうしてドバイは相変わらず元気でした。(のように見えました。) -
両端の建物の上に木の棒が刺さったような塔がありますが、これは昔冷房の役目をしていた「風の塔」を模してデザインされています。
-
ナッツ類を買って、その後は、出来たばかりのショッピング・センター「マディナ・ジュメイラ」にランチ&お買い物です。
-
「マディナ・ジュメイラ」は、アラブのスークをイメージしたショッピング・センターで、百何十ものお店とレストランが入っています。
「アルカスル」と「ミナ・アッサラーム」の2つのホテルの間にあるのが、ショッピングセンター「スーク・マディナ・ジュメイラ」です。
ドバイの近代的なショッピングセンターはブランドを扱っている店が多いのですが、ここは伝統的なアラブのスークを模したショッピングセンターです。
本物のスークのように混沌とした雰囲気はないのですが、アラブの香りは十分に楽しめます。 -
この写真はホテルとマディナ・ジュメイラを結ぶ通路です。
-
これらホテルとショッピングセンターの敷地はとてつもなく広く、水路が張り巡らされています。
伝統的なドバイの小舟「アブラ」をイメージした小舟で、スパ、ダイニング、ショッピングモール、各ホテルの間をのんびりとクルーズ気分を楽しむのも素敵です。(宿泊者のみいつでも利用可能) -
-
-
「マディナ・ジュメイラ」の中のヌードルのお店
シンガポール・炒飯 1000円(16年前で) -
シンガポール・ヌードル 1000円
ピリ辛で非常にいいお味でした。くせになりそうな感じ!
食後は、やはり出来たばかりのホテル「アルカスル・マディナ・ジュメイラ」見物です。
ディナーは、「ワン&オンリー・ロイヤル・ミラージュ」の(無料ご招待の)ブッフェ。
無料なのに豪華なディナーを3日間も頂いて、感激・感動の夜を過ごします。 -
おはようございます。
爽やかな朝を迎えました。
といっても、外は40度を軽く超えている。
でもホテル内はギンギンに冷房が効いているのです。 -
「アル・カスル」と「ミナ・アッサラーム」のホテルウォッチングです。
海外に出かけると、大抵ホテルウォッチングをします。 -
「アル・カスル」とはアラビア語で「宮殿」を意味します。
このホテルは、贅を尽くした威風堂々としたリゾート・ホテルです。
そして「ミナ・アッサラーム」とはアラビア語で「平和の港」の意味だそうです。
伝統的なウィンドタワー(風の吹きぬける塔)がある古代アラブの豪邸を再現。 -
-
風の塔がデザインされているホテル「ミナ・アッサラーム」、その向こうに7つ星ホテル「バージ・アル・アラブ」が見えます。
-
近代的な外観のホテルより、現地の雰囲気の中で過ごしたいので、砂色のこういうホテルが好き。
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「アル・カスル」の水路
-
次回ドバイに来る時は、是非この水路のある「アル・カスル」に泊まりたいという気持ちがふつふつと湧いてきました。
次回4度目のドバイ(次のドバイ行き)では、砂漠の中のリゾート「バブ・アル・シャムズ」と宮殿ホテル「アル・カスル」と優雅で気品のある「ワン&オンリー・ロイヤル・ミラージュ」に泊まることになります。
One & Only Royal Mirageでの滞在は、本当に優雅で素晴らしいものでした。
サントリーニ島、アテネ、ドバイと続く旅行記を最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。
おしまい
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旅行記グループ
サントリーニ島&アテネ/ギリシャとドバイの旅♪
この旅行記へのコメント (10)
-
- ポテのお散歩さん 2021/12/28 00:08:07
- エキゾチックリゾート
- hot chocolateさん こんばんは。
ドバイの旅行記にお邪魔しました。
エキゾチックな雰囲気でありながら 西洋のホテル以上のサービス!
お食事もエビやカニにグリーンサラダ パスタも、何でもあるんですね。
これが砂漠の国とは思えないほどの豊かな水で、でも建物はアラブ。
知人に5日もあれば行けるよ♪ と聞いて、行きたいなぁ。。。と
思っていた国なのです。
浜辺を歩くと砂が熱いのは何となくわかるのですが、海が温泉の様に暖かい
とはビックリです。
エミレーツでドバイで乗り換えてヨーロッパへ行くと、11時間ほどの
長い飛行時間でなく、丁度良い時間に一度飛行機を降りられるのですね。
そして帰りにリゾート♪ 素敵です~。
まだ数年、海外へは行けないと思うのですが、国内だけでも自由に行き来が
したいですね。
旅行記を拝見して、妄想海外旅行を楽しませて頂きました。 (^^)
hot chocolateさん、今年もお世話になり ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えくださいね。
ポテ
- hot chocolateさん からの返信 2021/12/30 19:24:31
- Re: エキゾチックリゾート
- ポテさま、こんばんは~。
いいねに書き込み、いつもありがとうございます。
>エキゾチックな雰囲気でありながら 西洋のホテル以上のサービス!
お食事もエビやカニにグリーンサラダ パスタも、何でもあるんですね。
これが砂漠の国とは思えないほどの豊かな水で、でも建物はアラブ。
知人に5日もあれば行けるよ♪ と聞いて、行きたいなぁ。。。と
思っていた国なのです。
☆近代的な高層ホテルより、現地の雰囲気が感じられるホテルが好きです。
もちろん、部屋は居心地の良い近代設備ながら、やはり外国に行ったならば、その国の雰囲気に浸りたいというわけです。
ドバイは5日もあれば行けますよ。今は行けないけれど・・・
>浜辺を歩くと砂が熱いのは何となくわかるのですが、海が温泉の様に暖かい
とはビックリです。
☆焼けた砂は熱くて火傷しそうで、海は温泉のように温かい、全く日本の海とは違います。7月の気温は50℃ですから・・・
夜中でも40℃、飛行機から空港に降り立つとむっとした空気に、ここはドバイだ!と感じます。
>エミレーツでドバイで乗り換えてヨーロッパへ行くと、11時間ほどの
長い飛行時間でなく、丁度良い時間に一度飛行機を降りられるのですね。
そして帰りにリゾート♪ 素敵です~。
☆ドバイ経由でヨーロッパに行く場合、成田からドバイまで11時間。
乗り換えて目的地のヨーロッパの国まで更に数時間かかります。
でもヨーロッパまで15時間以上の直行便を機内で過ごすより、経由便で乗り換えると、時間はかかりますが、途中降機して、他の国に行くこともできますよ。
>まだ数年、海外へは行けないと思うのですが、国内だけでも自由に行き来が
したいですね。
旅行記を拝見して、妄想海外旅行を楽しませて頂きました。 (^^)
☆まだ数年は海外旅行は無理でしょうね。
予約はまだですが、次の海外旅行の計画は立ててあります。
中東と南太平洋の2つの旅行、何時行けるかな。
今年はコロナに翻弄された年でしたが、来年は良い年になるといいですね。
また来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えくださいね。
hot chocolate
-
- salsaladyさん 2021/07/22 10:25:26
- ドヴァイのバブルvs.日本のバブルオリンピック村?
- ☆ドヴァイのバブルは本家だけあって、ゴージャスそのものですが。。。
☆日本のオリンピックが最初からバブルとは大違いの後手後手進行?(バブル村?)
☆IOCバッハは苦い顔をして「無観客?」と目をむくし、WHO代表は「石橋を叩いて渡る!」なんのことか解ってるの?~叩いて引き返すべき時だろうが~としらける。
☆あら、ごめんね。2005年の優雅な旅にケチを付ける訳では無いのです。
☆まだまだ発展途上国の日本の政治力をげんなりと感じるだけ。。。
- hot chocolateさん からの返信 2021/07/23 00:15:32
- Re: ドヴァイのバブルvs.日本のバブルオリンピック村?
- salsaladyさま
こんばんは。
メッセージ、ありがとうございます。
☆ドヴァイのバブルは本家だけあって、ゴージャスそのものですが。。。
☆日本のオリンピックが最初からバブルとは大違いの後手後手進行?(バブル村?)
★今回のオリンピックは、コロナだけでも相当ひどいものですが、運営のメンバーになんと不適格な人たちが多く任されていたのか。
直前になって、辞任、解任と情けない・・・
☆IOCバッハは苦い顔をして「無観客?」と目をむくし、WHO代表は「石橋を叩いて渡る!」なんのことか解ってるの?~叩いて引き返すべき時だろうが~としらける。
★無観客でも、開会前から、選手・役員から陽性者が出てきていますよね。
閉会式の頃にはどんなことになっているのか・・・オソロシイ!
石橋を叩いて、引き返してほしかった。
☆まだまだ発展途上国の日本の政治力をげんなりと感じるだけ。。。
★日本はとても先進国とはいえませんね。
ワクチン接種も遅れているし・・・
暑さに負けず、コロナに負けず、元気に過ごしましょうね。
hot choco
-
- うふふ♪♪さん 2016/10/01 12:16:22
- 美しい!!
- hotchocolateさん♪
こんにちは!
うふふ♪♪です♪
私の「なにわ食べ歩き編」に投票して下さってありがとうございます♪
御礼が遅くなってごめんなさい。
少しですが、hotchocolateさんの旅行記の感想を書かせて下さい♪
<エーゲ海に浮かぶ島サントリーニ 1>
すごい!!すごい!!としか言いようがない素晴らしく美しい景色です!!
こんな美しい景色の中で生まれ育つ人が羨ましいですね〜♪♪
夕暮れが素敵!
夕暮れとカップルを扉で切り取った写真、とてもスタイリッシュです☆
美しいけど、すごい斜面で足腰が鍛えられそうですネ💦
街の人もケーブルカーを使っているのかしら??
(とても徒歩では無理なような・・でも昔の方は、歩いてたんですよネ💦💦)
ムサカおいしそう〜☆ お味は如何でしたか?
サント・ワインズ、最高です!!
ほんとにほんとに美しいですね〜💕💕
サントリーニ島はポスターやコマーシャルでよく見ましたが、
こんなにも美しいとは!!
行ってみたい!!
まさに天国ですネ!!
素敵な旅行記ありがとうございます!
<サントリーニ・アテネから灼熱のドバイへ>
美しい地中海とは打って変わって、灼熱の砂漠の国ですね。
イスラム圏らしく、幾何学模様がふんだんに施された建物がとても神秘的で美しいです。
水路が多いのも、砂漠の民の水への強い憧れを示しているように思います。
斬新な建物も随分増えましたね。
でも、私は古くからの歴史を感じさせる建物の方が好きです♪
家族としか家から外に出られないなんて・・・
おかしくなっちゃいそう・・・
イスラムはなかなかむつかしいですね。
砂漠の印象的な街の旅行記をありがとうございます♪
うふふ♪♪
- hot chocolateさん からの返信 2016/10/05 23:41:33
- RE: 美しい!!
- うふふ♪♪さま
こんばんは〜
ご訪問&投票頂き、ありがとうございました。
旅行記の感想も書いていただき嬉しいです。
> <エーゲ海に浮かぶ島サントリーニ 1>
>
> すごい!!すごい!!としか言いようがない素晴らしく美しい景色です!!
> こんな美しい景色の中で生まれ育つ人が羨ましいですね〜♪♪
>
> 夕暮れが素敵!
> 夕暮れとカップルを扉で切り取った写真、とてもスタイリッシュです☆
>
> 美しいけど、すごい斜面で足腰が鍛えられそうですネ💦
> 街の人もケーブルカーを使っているのかしら??
> (とても徒歩では無理なような・・でも昔の方は、歩いてたんですよネ💦💦)
>
> ムサカおいしそう〜☆ お味は如何でしたか?
>
> サント・ワインズ、最高です!!
> ほんとにほんとに美しいですね〜💕💕
>
> サントリーニ島はポスターやコマーシャルでよく見ましたが、
> こんなにも美しいとは!!
> 行ってみたい!!
> まさに天国ですネ!!
>
> 素敵な旅行記ありがとうございます!
☆サントリーニは、地中海の海の青、澄んだ青空、真っ白な家並み、どれをとっても美しく、1軒1軒の家もとてもお洒落で素敵でした。
もう1度行きたいと思いつつ、やはり遠いんですよね〜
サントリーニのイアの夕日は世界一といわれていますが、世界中から世界一のサンセットを見に来ていました。
サント・ワインのワイナリーは、旅行雑誌の表紙で見て、是非行ってみたいと思っていました。
> <サントリーニ・アテネから灼熱のドバイへ>
>
> 美しい地中海とは打って変わって、灼熱の砂漠の国ですね。
> イスラム圏らしく、幾何学模様がふんだんに施された建物がとても神秘的で美しいです。
> 水路が多いのも、砂漠の民の水への強い憧れを示しているように思います。
> 斬新な建物も随分増えましたね。
> でも、私は古くからの歴史を感じさせる建物の方が好きです♪
> 家族としか家から外に出られないなんて・・・
> おかしくなっちゃいそう・・・
> イスラムはなかなかむつかしいですね。
>
> 砂漠の印象的な街の旅行記をありがとうございます♪
☆砂漠の民にとって、水をふんだんに使うことは最高の贅沢なのでしょうね。
ドバイは本当に世界一が好きで、派手好き。
男女ペアのデートは出来ないけれど、男同士、女同士での外出はOKです。
これはこの間行ったアブダビも同じですね。
ドバイ・アブダビは、他のイスラムの国と違って、男性は真っ白なカンドゥーラ、女性は真っ黒なアバヤを着なくてはならないので、イスラムの国に来たという印象が強いです。
感想をありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
hot chocolate
-
- 潮来メジロさん 2012/03/27 04:16:27
- 訪問回数100回目、ありがとうございました。ヾ(^o^)
- hot chocolateさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
昨日、hot chocolateさんの訪問回数が、ちょうど100回目となっておりました。
拙いブログなのに、度々お越し戴き、ありがとうございました。
> 時は7月中旬、外は50度近い暑さです。
>
> 庭の散歩だけでも汗だくになります。
>
> 海で泳いでいる人はいません。
>
> 砂が焼けていて、裸足では歩けません。
>
> あちちち、と、海に入れば、海はまるで温泉のように温かく、気持ち悪い。
気温50℃って、どんな感じなんだろう・・・。経験がないので想像するだけですが、熱中症とかになる人はいないんですかね。
海が温泉のように暖かいのですか・・・。温泉プールみたいな感じ?
う〜ん、経験してみたいような・・・、遠慮したいような・・・。
ではまた・・・。ヾ(^o^)
(潮来メジロ)
- hot chocolateさん からの返信 2012/03/28 12:36:38
- RE: 訪問回数100回目、ありがとうございました。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさま、こんにちは♪
> 昨日、hot chocolateさんの訪問回数が、ちょうど100回目となっておりました。
> 度々お越し戴き、ありがとうございました。
こちらこそいつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
> 気温50℃って、どんな感じなんだろう・・・。経験がないので想像するだけですが、熱中症とかになる人はいないんですかね。
> 海が温泉のように暖かいのですか・・・。温泉プールみたいな感じ?
> う〜ん、経験してみたいような・・・、遠慮したいような・・・。
外の気温が50度でも、屋内は冷房がガンガン効いているので快適です。
この気温の中で、街歩きしたり、ビーチで肌を焼いたりとかはかなり大変です。
初めてドバイに行ったとき、この暑さの中、テニスをしました。
10分ほどでギブでした。→かなりのバカでした。(笑)
ビーチの砂が焼けるように熱いので、海(海岸近くの)に入ると水が温かくて気持ち悪いです。
ですから海で泳いでいる人はあまりいなかったですね。
プールの水は冷たいので気持ちがよかったです。
hot choco
-
- Yattokame!さん 2011/02/13 05:03:32
- 立派なリゾート地
- hot chocolateさん
こんばんは。
ドバイのリゾート、丁寧につくられていて、新しい施設でも嘘っぽいアトラクションではなく、雰囲気満点ですね。ジュース屋さんでのホスピタリティ溢れる出来事ももアラブらしい経験で、お金持ちになってもやはり心根はアラブなんだなあと思われます。
私も中東のナッツやドライフルーツ大好きです。ナッツは大抵、道を歩いていると必ず誰かがくれるので(笑)、自分で買ったことはないのですが、ドライフルーツはお土産で買いますね。日本でドライフルーツを食べていると、中東の思い出がよみがえってきます。
Yattokame!
- hot chocolateさん からの返信 2011/02/13 17:05:27
- RE: 立派なリゾート地
- Yattokame! さん、こんにちは!
私も、干しアンズやデーツ等のドライフルーツ、カシューナッツやハイビスカスのお茶やローズヒップ等を市場に行っては買いこんでいました。
日本に帰ってから、旅の思い出に浸りながらいただいています。
それと、石鹸が好きで各地の石鹸を買い求めています。
死海の泥石鹸、アレッポのオリーブ石鹸、インドではニームの石鹸を大人買い(笑)、石鹸は重いのでほどほどに買っています。
以前、インドでニームの石鹸と木彫りの箱に入った紅茶をたくさん買って、JALに乗るとき、7500円の超過料金をとられました。高いお土産となりました。(涙)
それからはスーツケースの重量に気を使っています!
hot chocolate
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