2011/01/01 - 2011/01/08
1578位(同エリア3883件中)
うっちーさん
いよいよウフィッツィ美術館、そしてドゥオモ、大鐘楼
ワクワク、ドキドキ!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ウフィッツィ美術館の向かいの建物。工事中。
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たくさんの人が並んでいます。美術館の入口は、飛行場の荷物検査と同じぐらい検査が厳しく、手荷物も制限されていました。リュックはダメ。
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チケットです。
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その裏。
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入口直前。中は撮影禁止…。それで、売店で美術館の本を買いました。
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それでも一カ所、窓から外の眺めを撮ることが許されている場所があって、…。ベッキオ橋を見ることができました。
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もうちょっと寄ると…。
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絵画の鑑賞後、ドゥオモへ向かいました。
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とうとう見えてきました。
おおきい!!
ジオットの鐘楼、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂 -
少し視線を左に移すと、サン・ジョバンニ礼拝堂
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さらに回り込むとギベルティの旧約聖書の物語(ミケランジェロが「天国の門」と命名)が扉に刻まれています。
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さらに寄って
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扉の上部の彫刻
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もっと側に寄って、下から
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その下の「天国の門」
このパネルは日本人作家によって作成された複製だそうですが,オリジナルはドゥオモ美術館に保存されています。 -
さらに寄って
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10枚のレリーフのうち、写真に納められたのは6枚。後は他の観光客の方が前にいらっしゃって、無理でした。このレリーフの右下にある肩から上の像が作者のギベルティだそうです。
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対面するドゥオモ。至る所の見どころがあって、どこから写真撮っていいか分からないほどでした。
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それを一つ一つズームで追います。
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いよいよドゥオモの中に入ります。
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奥に見えるのはクーポラの天井。
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ジョルジョ・ヴァザーリとその弟子たちによる「最後の審判」です。フレスコ画。かなり大きな作品でした。奥にあるドゥオーモの入口から、階段でクーポラの見晴台に登る途中、バルコニーから間近にいえるとのことですが、今回は行きませんでした。よく見ると、バルコニーが見えます。
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ズームで寄ってみると…。
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ステンドグラス
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ろうそくの明かりがとても心を穏やかにしてくれます。
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パオロ・ウッチェロの24時間時計。左回り。今とは違って、日没の時間が24時を示すんだそうです。
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その下にある絵画
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その右
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その左。ぶれてしまいました。
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ドゥオモを出て、さあ、これから目指すのは…。
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ここではなく、…。
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その隣にある…。
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ジオットの鐘楼の展望台。
以前、ドイツのローテンブルグの市庁舎の塔に登った時のつらさが蘇ってくる…。 -
最初の展望台から見たクーポラ。
ここまで上がってくる階段のきつかったこと。しばらくはここから写真を撮りました。 -
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更に上の階段を登って頂上を目指します。
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とうとうてっぺんに到着しました。ここからの眺めは抜群に素晴らしい。
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今度来る時は、ここに登りたい。
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サンタ・クローチェ教会
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ヴェッキオ宮殿
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遠くに見えるミケランジェロ広場のダビデ像
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赤、赤、赤…。
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ため息が出ます。
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降りる途中で見つけた鐘
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大聖堂の向かいにある建物に彫刻が2体。
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たしか、有名な人です。誰??
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馬車が走ってる!
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かわいいお土産がある。
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