2011/01/17 - 2011/01/23
17978位(同エリア49414件中)
ヒバナ☆さん
今日はレンタカーで沖縄本島の南部をまわります。
おきなわワールドのHPで見つけて以来、
引きつけられて行かずにはいられなかったガンガラーの谷。
竹富島とは違ったパワーをもらいました。
0日目 高速バスで出発
1日目 神戸空港⇒那覇⇒石垣⇒竹富島
2日目 竹富島
3日目 石垣島でシュノーケリング⇒那覇
4日目 美ら海水族館、おんなの駅
5日目 ガンガラーの谷、おきなわワールド、浜辺の茶屋⇒神戸空港
⇒高速バスで翌朝帰宅
①出発・竹富島1日目編
http://4travel.jp/traveler/hibana-4travel/album/10539749/
②竹富島2日目編
http://4travel.jp/traveler/hibana-4travel/album/10541192/
③石垣島・那覇の夜編
http://4travel.jp/traveler/hibana-4travel/album/10541350/
④美ら海水族館・おんなの駅編
http://4travel.jp/traveler/hibana-4travel/album/10541596/
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー タクシー JALグループ ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日もビュッフェで朝ご飯をしっかり食べたらレンタカーを借りに行きましょう。
途中で愉快な看板を発見!
代わりにアタスいかがでしょう(自爆)? -
那覇市内から30分ほど走るとおきなわワールド向かいのガンガラーの谷に到着です。
芝生の広場に大きなガジュマルの木が立っていて、木陰でお昼寝したら気持ち良さそう^ ^おきなわワールド テーマパーク
-
芝生の広場の小道を進んで行くと、ガンガラーの谷 ケイブカフェの看板が見えてきました。
カフェはいずこ?
と思ったら… -
広場から坂を下ると、
突然目の前に洞窟が! -
この洞窟の中がカフェになっています。
洞窟の中のカフェだから CAVE CAFE
もちろん警部カフェではありません(笑) -
受付でツアー料金2,000円を支払って、開始時間までカフェのイスに座って待ちます。
インターネットで見て興味を引かれて予約した後に知ったんですが、今年の「さんタク」でおきなわワールドの玉泉洞とガンガラーの谷でロケが行われたんですね。
スクリーンでその時の様子が流されていました。おきなわワールド テーマパーク
-
イチオシ
洞窟の入口を背にして、
この場所で撮影が行われたんですね。
それを観て来られたのか、10時スタートのツアーは若い女性グループがたくさんいらっしゃいました。 -
ここは現在も変化を続けている洞窟の中。
以前に降った雨水がしみ込んで、サンゴでできた岩を溶かして鍾乳石を形成していきます。
…だから場所によってはこういうコトもあります(笑)汚れて困るような服装はご遠慮ください。
テーブルの上にふき取り用のクロスが用意されていますので、場所を選んで座りましょう(爆) -
外はお天気がよくて温かいですが、
ここは洞窟の中、そして地下なので
ストーブの暖かさが気持ちいい^ ^
奥に見えているのがツアーの出発地点、
ガンガラーの谷の入口です。
出発前に手前のテントの中で
ガンガラーの谷ツアーについての
大まかな説明を聴きます。 -
ガンガラーの谷にある武芸洞は、
近くの港川フィッシャー遺跡で見つかった
港川人が約1万8,000年前に生活していた
場所ではないかと言われています。 -
ガンガラーの谷のシンボルマークにもなっているクワズイモが群生する場所のすぐ横につくられた木道を、ガイドさんと一緒にゆっくり進んで行きます。
ガンガラーの谷へはこのツアーに参加しなければ立ち入ることはできません。
クワズイモは里芋に似ていますが、名前の通り食べられませんよ~。 -
ガイドのイトウさんの説明を聴きながら
思い思いのペースで散策します。
イトウさん、見た目以上にイイお声なさってます(萌) -
ガンガラーの谷のガイドさん達はみんな若くて、お仕事に情熱を持っていらっしゃるのが伝わってきます。
説明の仕方も工夫されていて、1時間20分の長いツアーでも飽きさせませんよ。 -
途中で森に住む生き物を紹介してくれます。
ちょっと見切れてますが、左端の緑色のカタツムリみたいな生き物わかりますか?カタツムリではなく、タニシの仲間だそうです。緑色の殻に見えますが殻は透明で、食べた物が透けて見えているんですって! -
40年ほど前に造られた建物が植物に占領されています。
オオタニワタリ。
のはら荘で食べたのはこの植物の新芽ですね。 -
ガンガラーの谷はもともとは鍾乳洞で、大昔に天井が崩落して現在の谷ができました。
その証拠に、岩壁をよ~く見ると洞窟内にしかできない鍾乳石の名残があります。 -
イチオシ
「この木は歩くんですよ。」
そんなイトウさんの言葉にみんな興味津津。
どうやって歩くか書こうと思いましたが、これは実際にガンガラーの谷に行ってあなたの眼と耳と手で確かめてみてください。 -
川沿いの木道をさらに進んで行くと、
ガンガラーの谷で古より信仰されている
2つの洞窟にたどり着きます。
古代の信仰は多くが生命の神秘、
つまり命の源の男と女を象徴するものを
崇める傾向にあります。 -
まず姿を現すのは「母神」と看板にあるように、女性を象徴する「イナグ洞」。イナグとは沖縄の言葉で女性を意味します。
入口が縦穴になっていて危険なため現在は入ることができませんが、写真で内部の様子を知ることができます。自然が作ったとは思えない形に驚きです!
人々はこの場所で安産や良縁を願って祈りを奉げてきました。 -
さらに進むと「イキガ洞」が見えてきます。
イナグが女性の意味であるのに対し、イキガは男性を意味します。
こちらは中に入ることができます。 -
イキガ洞の入口で1グループに1つ
貸し出してくれるランタンを持って、
内部に進んで行きます。
探検みたいでちょっとドキドキします^ ^ -
洞窟内は鍾乳石が伸びているところがありますので、頭をぶつけないようにご注意くださ~い!
-
イナグ洞のご神体はご想像の通りですので、全体像は割愛させていただきます(爆) アップで一部だけご紹介します。
流れ落ちる水によって、今も変化を続けています。命の誕生・子の健やかな成長を願って祈りが奉げられてきた神聖な空間です。 -
洞窟を抜けると、いよいよ
このツアーのクライマックスです!
木々に囲まれた森を歩くだけで、大自然のパワーが降り注いでくるような気がします。 -
所どころに、かつてガンガラーの谷が洞窟だった証、崩れ落ちた天井部分のカケラが転がっています。
(カケラと言うにはあまりにも大きいですが…)
この谷は常に変化を続けています。
しみ込んだ雨水が岩を溶かし鍾乳石を成長させます。それは裏を返せば天井を溶かしているわけで、何万年もかけて天井は少しずつ薄くなっていきます。
何百年も先にはイキガ洞やケイブカフェの天井も崩れ落ちてしまうでしょう。
今の、ガンガラーの谷の姿は
今しか見ることができません。 -
あっ!
あんなところにもオオタニワタリが!!
すごい生命力ですね^ ^
短い鍾乳洞を抜けるとそこには… -
イチオシ
森の賢者 「大主(ウフシュ)ガジュマル」
圧倒的な大きさに息をのみます。
この時間帯は逆光になって
撮影には不向きかもしれませんが、
梢から漏れる光はとても神秘的で
森の賢者という形容がしっくりきます。 -
下に女性が立ってるのわかりますか?
大主ガジュマルの本来の根っこの部分は崖の上にあり、無数に伸びた気根が谷底へと下りてきています。大地にしっかりと足をつけて空へ大きく背伸びをしているようです。 -
木道に続く木の階段を上ると、高い木の上に設置されたツリーテラスがあります。ここで少し休憩。
出発する時に受け取ったタンブラーの冷たいさんぴん茶でのどを潤します。 -
ツリーテラスからは遠くに海が望めます。
このテラスがかなり高いところに
造られているのがわかります。 -
ツリーテラスから降りると、いよいよ武芸洞です。
ここが港川人の生活の場だったのではないかと推測されています。 -
未だ港川人の時代の遺跡は見つかっていませんが、それ以後の生活や埋葬の跡がたくさん発見されています。発掘調査は今なお続いています。
いつの日か、ここから日本人のルーツの謎を解く鍵になる大発見がなされるかもしれません^ ^
ツアーが終了すると、おきなわワールドの敷地に出てきます。
タンブラーを返却したらガンガラーの谷ツアーの終了です。
写真以外には何も残るものはありませんが、ツアー料金2,000円の価値は充分あると思いますよ♪ -
一度ケイブカフェに戻って休憩しましょう。
ケイブカフェセット(500円)を注文。
ドリンクと一口ちんすこうor紅いもチップスのセットです。
洞窟の中にある不思議なカフェの雰囲気を満喫しながら35(サンゴ)コーヒーと紅いもチップスをいただきました。
大きな袋ごとドーンと出てきます(笑)
お菓子は食べきれなくてもジッパーがついてて、お持ち帰りできますのでご安心ください(^皿^) -
おきなわワールドへ行ってみましょう。
本日の最高気温は17℃です。
この先の看板は18℃になってましたが…(笑)
いろいろなチケットが販売されていますが、
洞窟は十分堪能したので王国村のみ入場します。600円ナリ。
エイサー会場までは無料で入れますよ。おきなわワールド テーマパーク
-
エイサー上演中はカメラやビデオの撮影は禁止です。
かなり迫力があって感動しました。
なぜだかわからないけど、
涙が止まらなくなりそうで困りました。
エイサーに感動したせいもあるけれど。。。
この旅で心が解放されて、
今まで自分の気持ちにフタをして
気付かないふりをしてきたものが
溢れてきたんだと思います。
エイサーが終わるとお客さんも交えて
カチャーシーを踊ります。 -
最後に希望者には自分のカメラで記念撮影をしてくれますので、エイサーは撮影禁止でもカメラはお忘れなく。
あ~、ひとりだと絵にならないっ(泣)! -
王国村のトイレにて、
昨日観ることができなかった
寒緋桜を発見♪
後で知りましたが、
エイサー会場の近くに
寒緋桜が数本あったそうです。 -
王国村では沖縄の伝統的な家屋が
伝統工芸品のお店として利用されています。
紅型や琉球ガラス工芸の体験もできますよ。 -
おひとり様にも関わらず
琉装体験しましたが、何か?
衣装1着、2ポーズで500円ナリ。
自分のカメラでもちゃんと撮ってくれますが、お決まりの1枚1,000円の台紙付き写真も自動的にオススメされる仕組みです(爆)
私は大きい写真はイヤなのでお断りしましたが、みなさん結構購入していかれますね。
500円は安いと思うけど、王国村には体験施設とお土産屋さんとレストランしかないので、実質1,100円払って体験したようなモノでは!?
順路がすべてお土産屋さんの中を通るように
なっているのにはちょっと閉口しました…^ ^;
気が済んだので、次回はエイサー会場で
ストップかなぁ。。。 -
お昼もずいぶん過ぎてお腹が減ったのですが
王国村のレストランには食指が動かず、
3年以上前に買ったガイドブック(笑)と
カーナビに頼って「浜辺の茶屋」へ。
シンプルな看板で、一度通り過ぎそうになりました。人気店のようで駐車場はレンタカーで満車でした。
みんな考えることはほぼ一緒なので、
観光地で何度も同じグループに遭遇することないですか?ガンガラーの谷ツアーで一緒だった方にここでも会いました(笑) -
寒くもなく暑すぎもせず、
お昼寝にはちょうどいいニャ~ Zzzzz
木の階段を下りていくと、
小さな小さなカフェがあります。 -
窓辺の席が人気です。
ちょうど空いたので、そこに座ることができました。干潮の時間で潮がドン引きですがいい景色です。満潮の時はどんな感じなんでしょうね~^ ^ -
イチオシ
窓辺の席はてぃだの光のパワーで
おもしろい影を見せてくれます。 -
遅いお昼ご飯。
カフェオレとホットサンド。
特別なメニューではないけれど、
このロケーションで食べれば
何だってご馳走になりますよね。
もちろん味もおいしかったですよ☆ -
エネルギーを補給したら、ドライブの続きです。
琉球王国最高の聖地
斎場御嶽(せーふぁうたき)。斎場御嶽 寺・神社・教会
-
御門口(うじょうぐち)
かつてここから先に入れるのは王族のみで、一般の人はここから御嶽の中に向かって拝んだそうです。
それにしてもすごい傾斜です^ ^;
杖は用意されていますが、ヒールの高い靴、滑りやすい靴は厳禁です! -
三庫理(さんぐーい)
三庫理とは正確にはこの岩の
最も奥の部分のことを言うのだそうです。
斎場御嶽はパワースポットだと言われますが、私は大きな力のようなものは感じませんでした。強いて言うなら大いなる静寂、信仰、歴史。
誰かが言っていました。パワースポットはパワーを浴びる場所ではなく自分の気を整える場所だと。
そういう意味ではここはパワースポットと言えるでしょう。斎場御嶽 寺・神社・教会
-
久高島揺拝所(くだかじまようはいじょ)
元々この場所は三庫理という名前があらわす通り3枚の大岩で形作られていました。その内の1枚が年月を経て崩落し、偶然そこにできた穴から久高島が見えるようになったのだそうです。琉球王国時代は揺拝所は別の所にあり、ここでは今とは逆の右側の壁(チョウノハナ)に向かって拝んでいたそうです。久高島 自然・景勝地
-
レンタカーを返却して、
ホテルで預かってもらっていた荷物を
受け取ったら那覇空港へ向かいます。
本当はおいしいと評判の空港食堂に行きたかったけど、案内図を見てもどこにも見当たらない( ̄□ ̄;)!!
カーン。。。時間切れ(泣)
レストランフロアにあった琉球村で中味そばをすすったのが、この旅のシメの食事となりました(爆)那覇空港 空港
-
今までは、同じ場所に続けて旅すると
2度目の感動が薄れるのが怖くて、
できるだけ避けてきたような気がします。
でも、今回の旅でまた行きたい…と言うか、
帰りたい場所ができました。
ガンガラーの谷も数年後に訪れて、
谷の自然とガイドのみなさんの変化を
見てみたいと思います。
この旅で出会ったすべてのみなさん、
そして感傷気味の長~い旅行記に
最後までお付き合いくださったみなさん、
ありがとうございました。
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旅行記グループ
沖縄ひとり旅 ~青と碧と笑いに癒される旅~
この旅行記へのコメント (3)
-
- zzr-cさん 2011/05/22 15:35:05
- お勧めの?
- ヒバナ☆さま こんにちは!
今月8日から行ってきました。
15日に家に帰ってきて、溜まった仕事をこなしていました(笑)
沖縄では無事に梅雨を迎え、季節外れの台風一号まで来てくれました。
こうなったら笑うしかありませんね^^;
まぁそれでも3日間潜る事も出来たし、まぁ良かったと思っています。
ただ、ほぽ観光はしていません(笑)
ところでこのガジュマルの木、でか!こんなに大きいんですね!
木自体はそんなに太くないのに凄いですね。
あ、私も帰ってきてから知りましたが、空港食堂は制限エリアではなく
誰でも行ける処にあるんだそうです^^;
↑
そう云う事は先に教えてくれぇ〜って思いました(笑)
じぃ〜
- ヒバナ☆さん からの返信 2011/05/22 16:48:08
- RE: お勧めの?
- じぃ〜さま、お帰りなさ〜い!
ほぼ初・沖縄はいかがでしたか?
梅雨はともかく、季節外れの台風1号はビックリでしたね^^;
台風1号って南の方でグルグルして消滅ってイメージなんですが、
今年は日本付近まで来ちゃうなんて台風当たり年かしらΣ( ̄□ ̄;)
私も1年以内には再び沖縄に行きたくて、
コツコツ陸でマイル稼ぎしてるのに(貯金しろ?!)イヤーーー!!
> まぁそれでも3日間潜る事も出来たし、まぁ良かったと思っています。
> ただ、ほぽ観光はしていません(笑)
ダイビングやシュノーケリングは波さえ高くなければ
天候にはあまり左右されず楽しめるところがいいですよね^^
観光には不向きな天候だったかもしれませんが、
く〜タンは初・沖縄を楽しんでくれましたか^^?
く〜たんの沖縄リポート楽しみにしてますね♪
> ところでこのガジュマルの木、でか!こんなに大きいんですね!
> 木自体はそんなに太くないのに凄いですね。
高さの半分くらいは気根という根っこなんですが、スゴイでしょ。
じぃ〜さまも次回はぜひご自分の眼でお確かめくださいな☆
> あ、私も帰ってきてから知りましたが、空港食堂は制限エリアではなく
> 誰でも行ける処にあるんだそうです^^;
前回の沖縄の旅でこのことだけが心残りなんですよね〜(;‐;)
次の機会にリベンジしたいとは思いますが、
いったいどこにあるんだろう??はてさてふふ〜♪
陸マイラー ヒバナ☆
- zzr-cさん からの返信 2011/05/22 18:13:55
- RE: RE: お勧めの?
- ヒバナ☆さま こんにちは!
早速の返信ありがとうございます!
> 台風1号って南の方でグルグルして消滅ってイメージなんですが、
> 今年は日本付近まで来ちゃうなんて台風当たり年かしらΣ( ̄□ ̄;)
いやぁ〜きっと私が沖縄に居たからです(笑)
> く〜タンは初・沖縄を楽しんでくれましたか^^?
> く〜たんの沖縄リポート楽しみにしてますね♪
1冊分の写真は整理が済んだのですが、4トラの方が^^;
4トラさん、早く復旧お願いします。
> > あ、私も帰ってきてから知りましたが、空港食堂は制限エリアではなく
> > 誰でも行ける処にあるんだそうです^^;
> 前回の沖縄の旅でこのことだけが心残りなんですよね〜(;‐;)
> 次の機会にリベンジしたいとは思いますが、
> いったいどこにあるんだろう??はてさてふふ〜♪
それはですねぇ〜この人が知ってますよ!
http://4travel.jp/traveler/s-nao/
現在四国に旅行中。
帰ってきたら場所を聞かなきゃ!
美味しいらしいです^_^
じぃ〜
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