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学生時代の友人と、学生時代からの念願であったインド旅行に10泊12日の行程で出かけました。<br />前後にタイ・ドイツを加え、タインドイツとなりました。<br />今回の旅のメイン<インド編・アグラ>です<br />

タイ・インド・ドイツ旅行<インド編・アグラ>

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2009/06/28 - 2009/07/09

857位(同エリア951件中)

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10

hira92さん

学生時代の友人と、学生時代からの念願であったインド旅行に10泊12日の行程で出かけました。
前後にタイ・ドイツを加え、タインドイツとなりました。
今回の旅のメイン<インド編・アグラ>です

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
同行者
友人
一人あたり費用
15万円 - 20万円
旅行の手配内容
個別手配

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  • 朝ジャイプールを出発し、ランチタイムにアーグラへ。<br />アグラ城、タージマハールの前に、カレーランチ。<br />店の前で見かけた、野良牛

    朝ジャイプールを出発し、ランチタイムにアーグラへ。
    アグラ城、タージマハールの前に、カレーランチ。
    店の前で見かけた、野良牛

  • さて、アグラ城へ。赤い城といわれるとおり。赤い城。<br />タージマハールに行く前に、シャー・ジャハーン帝が幽閉されていたここから眺めたタージマハールを観たかった。

    さて、アグラ城へ。赤い城といわれるとおり。赤い城。
    タージマハールに行く前に、シャー・ジャハーン帝が幽閉されていたここから眺めたタージマハールを観たかった。

  • これがシャー・ジャハーン帝が観たタージマハール。城の背後の川はもっと水があったに違いない。今回たまたま水が少なかったのか、干上がってしまったのかわからないが、想像していた景色とは少し違ったが、間違いなく現実だった

    これがシャー・ジャハーン帝が観たタージマハール。城の背後の川はもっと水があったに違いない。今回たまたま水が少なかったのか、干上がってしまったのかわからないが、想像していた景色とは少し違ったが、間違いなく現実だった

  • さて、いよいよ、いよいよインド旅行のクライマックス、タージマハール。ベナレスでのガンジス河の沐浴も楽しみだけど、この建物を観にインドに来たといっても過言ではない。<br />入口でビデオカメラは没収されていよいよ中へ。ゲートからいよいよその姿が見えてきました。

    さて、いよいよ、いよいよインド旅行のクライマックス、タージマハール。ベナレスでのガンジス河の沐浴も楽しみだけど、この建物を観にインドに来たといっても過言ではない。
    入口でビデオカメラは没収されていよいよ中へ。ゲートからいよいよその姿が見えてきました。

  • 出ました!絶句。<br />写真と一緒だけど、やはり本物!

    出ました!絶句。
    写真と一緒だけど、やはり本物!

  • 一生懸命撮った写真。<br />ただ、太陽のあたり方が残念。<br />正面から太陽を受けている写真をとるには、午前中でないとダメみたい。<br />いつかもう一度来られるかな...<br />

    一生懸命撮った写真。
    ただ、太陽のあたり方が残念。
    正面から太陽を受けている写真をとるには、午前中でないとダメみたい。
    いつかもう一度来られるかな...

  • 靴を脱いで、歩いて見てまわる。<br />とにかく暑い。インドの人も暑いのは一緒のようで、塔の影に人が集まっていた。

    靴を脱いで、歩いて見てまわる。
    とにかく暑い。インドの人も暑いのは一緒のようで、塔の影に人が集まっていた。

  • さて、いよいよ今夜は夜行列車でベナレスへ。<br />列車にはアグラからではなく、10キロほど離れた、ツンドラ駅から。<br />途中カルカッタとデリーを結ぶ2号線を通る。夕方の帰宅時間帯だったが、どの車にも異常なほど人が乗っていた。<br />

    さて、いよいよ今夜は夜行列車でベナレスへ。
    列車にはアグラからではなく、10キロほど離れた、ツンドラ駅から。
    途中カルカッタとデリーを結ぶ2号線を通る。夕方の帰宅時間帯だったが、どの車にも異常なほど人が乗っていた。

  • さて、いよいよ夜行列車へ。ここでカンさんとお別れ。1泊2日であったが、すごく一緒に居た気がする。また会えるかな。<br />夕暮れのツンドラ駅。ここで飲んだチャイが美味しかった。<br />列車は30分くらい遅れてやってきた。<br />ただ、アナウンスもよく聞こえず、どの列車に乗っていいかわからない。<br />ガイドが居るという安心感もあり、自分で探す努力をしなかったが、若くてお金がないときに来ておきたかった...<br />

    さて、いよいよ夜行列車へ。ここでカンさんとお別れ。1泊2日であったが、すごく一緒に居た気がする。また会えるかな。
    夕暮れのツンドラ駅。ここで飲んだチャイが美味しかった。
    列車は30分くらい遅れてやってきた。
    ただ、アナウンスもよく聞こえず、どの列車に乗っていいかわからない。
    ガイドが居るという安心感もあり、自分で探す努力をしなかったが、若くてお金がないときに来ておきたかった...

  • この列車でベナレスへ。ただ、降りるのは、ベナレスのそばの、ムガルサライ駅。

    この列車でベナレスへ。ただ、降りるのは、ベナレスのそばの、ムガルサライ駅。

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