2010/12/29 - 2011/01/04
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momorinさん
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楽しい旅となるはずが、旅って何があるか分かりません。
今回残念な旅行となってしまい、載せる事を迷いました。
たいした写真もなく 見ていて楽しい旅行記ではありませんが
こんな旅行をされる方も 中にはいらっしゃるのかなと また
家族の有難さを感じたこの旅を載せてみる事にしました。
NY留学中の次女とは、パリで落ち合う事に。
ところが、12月29日 我が家出発1時間前、次女からJFK発の予約した便が欠航だと言ってくる。
スカイプを繋いで娘と話をしながら、エールフランス航空に電話して別便を探していただく。が、空きがない。
しばらく探して頂いて、やっとニューアーク空港発に空きがあるとの事。アパートは両空港の中間に位置しているので、そちらの便に変更して頂けるようにお願いすると、無料で変更して頂けました。
ほっとして 早めに成田へ出発する事に!!!
成田到着後 自動チェックイン機で搭乗券を受け取るが、荷物預けにはあと30分待たないといけない。
しかし、荷物持っての食事も大変という事で、30分待って食事をしようと椅子に座って待つことに。
するとエールフランスの職員の方がやって来て「重量オーバーで、羽田発 JAL便のビジネスクラスに移動して頂けるお客様を探しているのですが」と。 ん〜〜「ビジネス?」3人はこの言葉にニヤリ (もちろん心の中でですよ)
私達は次女の変更した便が予定時間より2時間半遅れの到着になったので、かえってよかったとOKする。
職員の方から、羽田までのリムジンバスのチケットと、一人1500円分のお食事券3枚を頂き、食事を先にしないで待ってて良かった〜〜〜とウキウキしながら食事に行きました。
そして、機内での乗り心地はやっぱり違う!サービスもいいかも? 初めての体験に満足 満足。
しかし・・・・・ ウキウキ気分は・・・ こ・こ・ま・で。
- 旅行の満足度
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10月下旬:パリ旅行の計画 はじまりはじまり・・・。
さあこれから旅行まで、本・PC・地図とにらめっこ
4日間 どのコースで回ろうかな??? -
目薬も参加です。
旅行前まで 何度も地図とにらめっこ -
できれば、アパルトマンに滞在してみたいと
いろいろ探してみましたが・・・
残念ながら、遅かったようでどこもダメでした。
人気あるんですねェ。
ホテルもなかなか決まらず、疲れてきた私は「ここでいいか」と
簡単に決めてしまいました。
いったいどんなとこなんだろう??? -
スカイライナーに乗って、さあ 出発です!!!!!
-
成田到着です。しかし またここから羽田に向けて出発。
その前に長女の海外旅行保険をここで申し込んだのですが、私のパスポートをカウンターに置き忘れて、あとから来られたお客さまがご親切に届けてくださいました。
パスポートを置き忘れたり、上から下りてくるエスカレーターを上りだと勘違いして乗りそうになったりと 出かける前に何かと不安なことばかり。 -
気持ちを落ち着かせてお食事を。
頂いたお食事券で中華料理を食べ 場所を変えこちらは韓国料理
「しょうが茶」をいただいきました。 -
羽田に到着です。
江戸小路を見て回りました。
時刻は23:30分 通りは寂しいです。
お昼は賑やかだったのでしょうね。 -
食事 成田で頂きましたが、ここで食べてみたかったなぁ〜
次回・・・ 次回はここで食べようねっ。。。 -
カフェ カーディナルで一休み
夜 遅い時間だったので 空港内はひっそりです。 -
開放的なカフェで、のんびりと待ちます。
-
114ゲート
まだ、乗客も少ないです。
この飛行機に、どんな人が乗るんだろうと、来る人来る人
眺めていました。
しかし 疲れました。我家を出てから長かったです。7時間(@_@;) -
そろそろ搭乗時間
-
乗ってほっとしたところで、お寿司をいただきました。
-
朝食です。
主人は洋食
私と長女は和食をいただきました。 -
やっと着きました パリ シャルル・ド・ゴール空港に!!!
予定時間より早く。
次女が到着するまで、コーヒーを 主人と長女はパンを。
-
たいへんです。。。。。。。。
次女の飛行機 08:30分着のはずが、なんと10:29分着に変更になっている〜〜〜
うっそ!!!
予定が大幅にくるってしまう。
また、ここで待つの?
今回の旅は、空港で時間取りすぎです。 -
やっと、出てきました。
お久しぶり〜〜〜と迎えるはずが、
「胃が痛い!」と娘
そして 私は到着時から 頭が・・・痛い!!! 早めにお薬を飲むが旅行中 ずっと頭痛に悩まされました。 -
シャルル・ド・ゴール空港で5時間待ちました。
送迎車を娘の飛行機に合わせてお願いをしていたのですが
ドライバーとなかなか会えず 会えたのが9時頃 ここで帰って頂くのも・・・
また 置いていかれるのも・・・。
お断りするか、延長料金支払うか迷った挙句、待って頂くことにして
やっと これからホテルへ向かいます。
頭が痛くて、景色が見られない。。。
でも、見なきゃ〜〜〜 -
パリでの宿泊: ホテル シャトーフロンテナック
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ホテルは凱旋門とエッフェル塔のほぼ中間にありました。
スタッフの皆さんは、感じのいい方たちでした。
しかし、エレベーターの扉が開いたとき、驚きました。。。
四角いボックスかと思いきや、横長の横一列に4人乗れるぐらいの大きさでした。 -
去年ローマのホテルは、シャワーだけでとても寒かったのですが、今回は浴槽付きで浴室にも暖房があり暖かでした。
2部屋のうちの こちらはスーペアリングルームです。 -
スーペアリングルーム
2重窓で、外の音はまったくしませんでした・・・が
お隣の物音が少し響きました。 -
こちらはツインルームです。
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お部屋の鍵です。
鍵の大きいのは、持ち出さない為でしょうか
これだけの大きさだと、部屋の中でも 失くす事はないですよね。 -
スーペアリングルームの浴室
使いやすい浴室でした。
お湯もしっかり出てホッとしました。 -
スーペアリングルーム 浴室
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さっそく荷物を置いて、散策です。
思っていたほど、この日は寒くなかったです。 -
カフェ・フーケットでお食事
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ボリュームいっぱいの サラダです。
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こちらもすごいです。
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凱旋門に向かって散策です。
お天気は曇り、辺りの風景はグレー色 冬は見た目にも寒いです。
そんな中、目立つのはお店のカラフルな日よけテント・そして店内の照明。 -
ラデュレ
マカロンが美味しいとのこと、これは是非に食べてみないと・・・と買って食べました。
美味しかったです。
美味しかったのですが・・・めちゃめちゃ美味しい〜〜とは感じませんでした。
甘すぎたかな?(私以外は 美味しいといって食べていましたが) -
凱旋門の裏側です。
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こちらは正面からパチリ
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一日目の夕方、次女が胃の痛みで外出できず、私も時差ぼけでホテルで休んでました。
仕方なく、主人と長女は二人でエッフェル塔方面に散歩です。 -
エッフェル塔そばのレストラン
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30日の夜、主人と長女はエッフェル塔とホテルの間を散策して終わりです。
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到着した30日のお昼頃、凱旋門はすごい人だったので、翌日31日朝早くに凱旋門に出かけました。
9時半に上った時は少なかったのですが、降りてきたらかなりの列ができていました。 -
シャンゼリゼ通りのお店
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凱旋門から、今度はサクレ・クール寺院・テルトル広場・オペラ座
に行きました。 -
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モンマルトルの丘
晴れていたらとてもきれいな眺めなのでしょうね。 -
モンマルトルの丘で、日本でもお馴染みの歌を何曲も歌ってる人発見!!
階段に座り、みんなノリノリです。
私たちもしばらく、楽しんで聴いていました。 -
どの作品もすごくきれいで、何枚か買って帰りたかったのですが、買えませんでした。
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オペラ座
「30分で終わりですから」と言われ急いで見学していると、入って10分程で劇場内のライトを消されてしまいました。 -
こちらが 暗くなった場内。
舞台だけはライトが点いたままです。 -
シャガールの天井画(夢の花束)
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入口の階段です。
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グラン・ホワイエ
とても綺麗な大広間。
閉館前なのにたくさんの人達です。 -
パッサージュにも行ってみましたが、遅かったためにほとんどお店は
閉まっていました。
今回の旅行の予定が大幅にくるい、昼間に来るはずが遅くなって残念でした。 -
31日 長女と主人は、夜遅くにシャンゼリゼまで出かけました。
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だんだん人が集まり、身動きできないほどになったそうです。
-
(American Hospital of Paris)
1月1日
次女が胃が痛くて眠れないと、明け方起きて来る。
AIUアシスタンスセンターに電話をして、アメリカン ホスピタルを教えていただきました。
ホテルから、凱旋門方向に5分程車で走ったとこるにありました。
受付では、無表情の女性が(外人相手だから仕方がないのかも)
診てくださったのは女医さんでした。
薬局は凱旋門近くの所に、(グリーンの十字の看板)ビルの一階奥にありました。 -
新年を迎えた瞬間を 1月1日の朝のテレビでやっていました。
次女は病院で処方して頂いたお薬を飲み、お出かけです。 -
日本でチケットを買っていったので、並ばずに助かりました。
(買っていこうか 向こうで買うか迷ったのですが イタリアの時も買って行って正解だったので 買うことにしました)
これに乗って クルージング。。。 -
この日は、クルージングを楽しんで私と次女はホテルに戻ります。
やはり、胃が痛むようです。 -
1月2日
ノートルダム寺院
中は入りませんでした。 -
ノートルダム寺院横のお店でお昼をいただきました。
日本人の口に合うお味でおいしかったです。 -
-
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サント・シャぺル
こちらのステンドグラスを見たくて、並びました。。。
寒い中30分は待ったでしょうか。
次女はフランスのお友達とシテ島で、2年ぶりの再会を約束をしていたので、私達3人でサント・シャぺル見学。 -
透過光で見るステンドグラス、この日は曇りでしたが綺麗でした。
次女が来れなかったのが残念です。
見学後ルーブル美術館に行こうとなり、この日は無料だったのですごい人でした。
並んでいる間に次女が戻って来ると思ったのですが、なかなか来なくてとうとう最後尾になり、娘に電話するとそこまで来ていると・・・。スタッフの方にお願いすると、ダメだと言われてしまいました。
しかし私と長女は諦めず先に中に入り、中で別の方にお願いすると その方がダメを連発した方にお願いしてくれて、何とか次女も中に入る事が出来ました。
入り口までお友達に送っていただいたのに、中に入っていた為 ご挨拶も出来ず残念でした。 -
夜、次女は食事できないと ホテルでお休みです。
3人はラデュレで夕食。 -
私は、サーモンをいただきました。
が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一口食べて???? うす甘〜〜い味
鮭にこの味はありえな〜〜い。 た 食べられないかも・・・
しかし、もったいないからと 半分頂き 後は娘が食べてくれました。 -
写真はここでおしまいです。。。
この夜から私は もどすこと10回
我慢して、ベッドに入りますが 横になると痛むので、次女と二人ベッドに
座って寝ることにしました。
(横になると痛むので、座って寝たほうがいいですよと、次女がお医者から聞いていたので) -
1月2日夜何時だったでしょうか?
私の胃がきりきり痛み出し、しばらく我慢したけれど ひどくなってきたので、別の部屋にいる主人と長女を起こしに、「胃が痛い〜〜病院へ・・・」しかし主人は「保険が・・・」と、ありえない言葉を。。。今痛みに苦しんでいる私を前に保険がどうしたの!!私のカード自動付帯でこれぐらいは大丈夫だから・・・・ (あ〜〜ダメだ長女に頼もう!!!
ここで私は長女に病院に電話と、ホテルのフロントにタクシーの手配をしてくれるよ
うに頼むとすぐに連絡をしてくれました。。(さすが長女)
病院では長女が受付で手続きを、具合の悪い次女に診察室まで来てもらい、通訳をしてもらいました。
ここで私は点滴をしていただきました。その間 長女は心配して様子を見に来てくれましたが、主人は? たぶん 待合室でzzzzz・・・
眠たいのは分かるけど。。。。 -
夜頂いたお薬では 痛みが治まらず翌帰国の1月3日03:00AMに、このままでは飛行機に乗れないと また 病院に行きました。
病院から空港に向かうため 帰る支度を主人がすべてやってくれました。
(とにかく連れて帰らねば、の思いで必死だったのでしょうか)
私は、苦しくて動けません。主人に飛行機には乗れないかも〜〜〜と訴えるが・・・返事はなし。(パリに残られては 何かとたいへんですから)
この日は、日本の医師がいらっしゃったので、「この状態で飛行機に乗るのが心配」と伝えると、手術するような病気ではないので「このお薬を飲めばまず大丈夫」と、その言葉を信じて その場でお薬を飲みました。
どうやら、2日前に食べた海鮮盛り合わせの牡蠣にあたったのではとの事。そのままふらふらしながら空港に着き NYに戻るはずの次女も痛みが治まらず、日本に連れて戻る事に。(離れた場所ですが、席が取れたので そこに主人に座ってもらう事にしました)
乗って数時間後 お医者様を尋ねる機内放送が。 娘達が「お父さん、お母さんが具合悪いのかと心配してるかもね」と笑っていましたが・・・
なんの なんの やってきたのは、大分後のことでした。
(私に対する愛情はどれだけ〜〜〜)って 正直考えました。
到着前のお食事 ふらふらしては帰れないとパンとジュースを食したら、また少し痛みが。
成田から電車に乗る時 後ろから来られた娘さん2人とお母さん、どうもお母さんの歩き方が、パリから戻って来る時の私に似てる。もしかして・・・
と思ったら、「お母さん、その辺に座ってな」と娘さんの声が。
旅行で体調壊して帰ってこられる方って 少なくないのかも知れませんね。 -
二人が具合悪くなり、主人と長女は 時間的に遠くに行けず「エッフェル塔とシャンゼリゼ通りを何度行ったことか」と笑っていました。
二人には、本当に申し訳ない旅行となってしまいました。
特に主人は、このパリ旅行を楽しみにしていたので 申し訳ない思いです。
しかし、子供ってありがたいですね。
小さい頃は本当に大変でした。なんでこんなに困らせるのかと、毎日毎日大変でした。でも こうして大きくなって、親が年をとってくると いろいろと面倒を見てくれるようになりました。
今 虐待の問題がニュースになっていますが、人はどんなに元気でいても
年をとると、あちこちが駄目になり、いずれは子供の世話になる時が来ます。
何も出来ない頃は、親が世話をしてあげる。
子供が大きくなり、親が動けなくなれば、子が親の面倒をみる。
これって当然の事なんですよね。これが 家族なんですよね。
この旅で とても大切なことを改めて感じました。
家族旅行って、いろんな事を考えさせられる いい機会でもあるんですね。
それと、保険に入っていてよかった〜〜〜と。。。
帰国後保険金の請求をしたのですが、次女と私で¥3,2000でした。
交通費も請求出来るのですが、レシートが見つからず諦めました。
次女は2週間実家でゆっくり羽を伸ばし また、お友達が待つNYのアパートに戻っていきました。次女もパリ旅行を楽しみにしていただけに
観光らしい観光が出来ず 残念だったと思います。
それに 今回次女も胃が悪く苦しんでいたにも拘らず 私の世話をしてくれて申し訳なかったです。
そして、 長女には本当に世話になってしまいました。
うれしかったです。。。
病気らしい病気をした事がない私だったので 旅行中 病院のお世話になるなんて考えもしませんでした。日ごろの疲れもあったのかもしてません。
とにかく 無事で戻って来られたことに感謝します。
これから 旅行される皆様 油断しないでくださいね
胃腸が弱い私は、海外で生ものは食べない!!を学びました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- rinnmamaさん 2013/04/24 14:47:09
- ごめんなさい
- momorin様、ごめんなさい。
コメントの際、お名前の綴りを間違えてしまいました。
本当に失礼しました。お許しください。rinnmama
-
- rinnmamaさん 2013/04/24 09:48:52
- 牡蠣
- morimorin様、こんにちは。
初訪問.投票ありがとうございました。牡蠣にあたったんですね。
大変でした。でも、一人旅でなかったし、保険にはいられていて
良かったですね。カードの保険ですと、手続きが大変です。
わが家もハワイで孫が熱を出して大変でしたが、さすがハワイは
日本対応が進んでいて、日本語のアシストがあります。
私はNZに行く時、飛行機で腹痛、下痢で大変でした。
体調を崩すと楽しめませんものね。
一人旅の時は、介抱してもらえないので、たとえ食べたくても
我慢します。フランスで生牡蠣が美味しそうでしたが
写真を撮って自分を納得させました。
次回にパリに行かれても、牡蠣はスルーですね。
ありがとうございました。rinnmama
- momorinさん からの返信 2013/04/25 15:16:44
- RE: 牡蠣
- rinnmamaさま はじめまして 書き込みありがとうございます。
rinnmamaさまもNZに行かれた時機中で大変だったのですね。
私は飛行機旅行は必ず現地に着くと頭痛に悩まされます。
今年、年末年始ハワイに行ったのですが、一日目はお決りの頭痛
二日目から帰国まで数年前からおかしかった歯がうずき痛くて痛くて
我慢出来ず4時間おきに薬を飲んでいました。
おかげで美味しいと皆が食べてたアイスクリームを食べることが出来ませんでした。
たぶん一年間のストレスが年末年始のお休みにどっと来るのかもしれませんね。
rinnmamaさま これからもお元気でたのしいご旅行をなさってくださいね。
momorinn
-
- beijing-fanさん 2011/03/24 19:46:08
- 大変な旅でしたね。
- morimorinさん
初めまして、訪問投票を頂き感謝です。有難う御座いました。
壮絶な旅でしたね。
貝はあたり易いですから、お店では注意して扱っている筈なのですが、不運としか言いようが有りませんです。
レベルの高い旅行故の災難かもしれませんです。
チキンラーメンをすすっているような僕のと比べたらえらい違いです。
次回の旅からは是非チキンラーメンを!!
2〜3年に1回食べるかどうかなのに、短期間に5食も食べましたら、もう見るのも嫌になりました。
beijing-fan
- momorinさん からの返信 2011/03/24 23:31:53
- RE: 大変な旅でしたね。
- beijing-fanさん はじめまして
こちらこそ 訪問投票して頂きありがとうございます。
以前旅番組の中で、海外で牡蠣にあたると大変というのを聞き 私は絶対食べないと決めていたのに、あちらこちらで美味しそうに食べてらっしゃるのを見て 思わずたのんでしまいました。反省しています。。。
突然ですが、beijing-fanさんの奥様 とても可愛い方ですね。
旅行記を拝見する前に キュートな奥様に見とれてしまいました。
写真1枚1枚に 奥様を愛してらっしゃるのが感じ取れて 素敵なお写真だなぁ〜と。
また、訪問させて下さいね。
momorin
- beijing-fanさん からの返信 2011/03/25 12:55:04
- RE: RE: 大変な旅でしたね。
- momorinさn
> 突然ですが、beijing-fanさんの奥様 とても可愛い方ですね。
> 旅行記を拝見する前に キュートな奥様に見とれてしまいました。
有難うございます。
僕は、現在間に合わない主夫業をやっております。
我がご主人様(立場逆転していますので)は牡蠣が大好きで、北海道の友人が贈ってくれる牡蠣一箱?(30個ほど)を全部生牡蠣でぺろりと平らげます。あたったことはありませんです。
お陰で牡蠣の殻剥きはだけは上手になりました。
momorinさんは当分牡蠣の顔を見るのもいやでしょうね。
> 写真1枚1枚に 奥様を愛してらっしゃるのが感じ取れて 素敵なお写真だなぁ〜と。
根がいい加減なので、写真も皆いい加減です。大体が片手でしかも歩きながら撮った物。加齢による震えもあって、手ブレ防止付きにも関わらず、ぶれた写真が多いです。
ま、はっきりと写っていなのも良いのでしょうね。
> また、訪問させて下さいね。
有難うございます。なんぼでもお出で下さい。
beijing-fan
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