2010/12/15 - 2010/12/17
433位(同エリア620件中)
hamunanaさん
- hamunanaさんTOP
- 旅行記38冊
- クチコミ14件
- Q&A回答0件
- 117,895アクセス
- フォロワー4人
カトマンドゥからナガルコットを経て、空路ポカラへ。
ポカラでは2泊し、写真のパゴタまでハイキングしたり、
フェワ湖でボートに乗ったり、町をぶらぶらしたり、
のんびりと、ネパールの良さを体感できました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.0
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
-
ナガルコットに別れを告げ、ポカラへ。
イエティ航空の30人乗りのプロペラ機に
私達のツアー27人+添乗員さん&ガイドさんの29人で
貸切!? と思ったらしっかり、地元の人が1人。 -
機内から見たヒマラヤ。
わずか1時間のフライトなのに、キャンディを配り
コーヒーを出し、30人分をたった1人のアテンダントさんが
大忙し! -
ポカラに着いて、
バスに乗りそのままサランコットの丘に夕日を見に。 -
サランコットの丘から見た
アンナプルナ?(左7525m)と
アンナプルナ?(右7937m)
アンナプルナの名が付く山が
こんなに有るとは知りませんでした。 -
丘に行く途中であった男の子。
男の子の後ろの崖下に水汲み場があって、
お母さんが水を汲んでいました。 -
今夜泊まるホテルの入り口にあった花(ブーゲンビリア)
ポカラは標高800m位なのでバナナやマンゴーもなる亜熱帯地方、
緯度を計算に入れず、寒さ対策だけを考えて、
着膨れて来た私は汗をかいちゃいましたヾ(_ _*)ハンセイ・・・。
ロビーで歓迎の印としてビンディーを付けて貰いました。 -
旅も4日目、
早朝日の出を見るため
チョーレパタンまでまだ暗い中懐中電灯片手に、
ミニハイキング。
標高差170mを登っていく坂道、やっと明るくなって来ました。 -
ネパールのご来光、
心、清まる気持ちです。 -
朝日に染まる
アンナプルナ・サウス(左7219m)と
アンナプルナ?(右8091m) -
頂上にある、ワールド・ピース・パゴタ(日本山妙法寺)
日本人のお坊さんがいらっしゃいました。
とても綺麗なパゴダで、日本との繋がりを感じました。 -
パゴタ前の広場にいた、(さくら)という名前のわんちゃん。
-
この子が飼い主(?)目に迫力のある子で
写真を撮ったんだからお金をと手を出されまたが…
子供にお金をあげるということに(母親として)抵抗があり、
代わりにホッカイロをあげました。 -
朝霧に覆われたフェワ湖と対岸のサランコットの丘、
その奥にはヒマラヤ山脈が。 -
ホテルのすぐ前のお家。
後ろには白い山々が! いいな〜!
でも、以前転勤で静岡に住んだとき、富士山に感激していたら、
静岡の人から「生まれたときから見ているから、べつに〜?」
と言われちゃいましたが、ここの人もそうなのかもね。 -
果物や野菜を売っているおじさん。
写真を撮って欲しいんですって =^-^=うふっ♪ -
変わった形の四輪車でトマトを売る男性、
後ろのバスはドアが無く、はみ出して乗ってるし、
バスの屋根にも沢山の人が ( ̄▽ ̄;)!!
屋根に乗れば運賃が半額ってガイドさんが言ってました。 -
ヒマラヤ山脈から流れてくる川で洗濯するお母さん。
-
行く先々の町の、生地を売ってる店の前で、
このようにミシンをかけている人を見ました。 -
モーモーさんが横断するときは、だれも逆らえない。
撥ねると罰金が高いそうです。 -
お店の前で、ゲームをする少年達。
(キヤラム)と言うゲームだそうで、手に白い粉を付けて、
おはじきの様な遊び方をしてる(?) -
編み物をしているお母さんの脇で、
ベビーサークルの様な柵に入った2人、
このあと女の子が両手を合わせ、
ナマステ(こんにちわ)といってくれました。
道路のそばだけど、これなら安全だねヾ(^_^)マタネー -
フェワ湖でボートに乗りました。
結構おばあちゃんに見える
女性の漕ぎ手が多かった!(本当は若いのかも?) -
フェワ湖から仰ぎ見る、今朝登ったパゴタ。
-
フェワ湖はダムなので、湖に沈んだ家々があり、
この島はヒンドゥーの女神の力の守護神を祀っていたので
沈まなかったという言い伝えがあるそうな。 -
島にあるバラヒ寺院、女性の参拝客が絶えません。
-
咲き残ってたヒマラヤ桜、
11月頃咲くので、もう散ったとガイドさんが言ってたのですが、
ラッキー!! -
マッターホルンを連想させるマチャプチャレ
(側面から見ると魚の尾のように見えることから)
フイッシュ・テールとも言われる。
サランコットの丘から、
パラグライダーに乗って降りて来るのが、
沢山見えました。(怖〜!) -
ジジ・ババツアー? (ToT)ゞ 言い過ぎましたm(_ _"m)ペコリ
向きに、昼食はすき焼き!
日本のすき焼きを想像して期待しないで下さいと言われましたが、
なかなかどうして、キッコーマンに七味それに、
生卵とお新香が添えられて、
お豆腐も、お味もgoodでした! -
セテイ・ガンダキ川、(白い川の意味)
ヒマラヤ連峰を望むビュースポット。 -
上の写真左下に移っている場所、
冷たい水に腰まで浸かって、石を取っている。
ガイドさんの話では、観光客に売るらしい(?)
アンモナイトの化石でも出るのかな? -
パタレ・チャンゴ
フェワ湖から流れ出た川が岩を侵食しながら地中に吸い込まれ、
下の大穴から滝になって流れ落ちる不思議な景観。 -
パタレ・チャンゴにあった山岳民族の家を模した建物。
-
タシリン・チベット村。
1959年中国軍侵攻の時にネパールから
逃れてきた難民の人々の村。
羊毛を手で紡いで絨毯やタペストリーを作り販売している。 -
絨毯を織っているところ。
何故か、ポケットティシュやハンドクリームをねだられ、
買い物の店でもテッシュをねだられ(貴重品なのかしらん?)、
ネパールの人に言わせるとチベット族は商売上手(つまり強欲)
だそうです、国を逃れて来なきゃいけなかったんですもの…! -
ティータイムに寄ったカフェから見たフェワ湖とヒマラヤ連峰。
-
ポインセチアなんだけど、違う花みたい。
-
ポカラ最後の朝、ホテルの屋上から見た、
旭日に染まるマチャプチャレ。 -
同じくアンナプルナ?と?。
-
昇る太陽。
-
ポカラ空港を出発。
スーツケースの重量を量るのは、昔懐かしい体重計の巨大版! -
機内から撮ったアンナプルナ連峰。
-
ネパールの段々畑、雲海よりさらに上の部分、
まさしく、耕して天に到るです!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ポカラ(ネパール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
42