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夜の景色を眺めながら、マドリッドの町を歩きます。前編では、プエルタ・デル・ソルまで地下鉄で行き、マジョール広場やビリャ広場、アルムデナ大聖堂、王宮を通ってスペイン広場まで歩きます。

2010年11月スペイン(24) 夜のマドリッドを歩く 前編

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2010/11/06 - 2010/11/13

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mas98765

mas98765さん

夜の景色を眺めながら、マドリッドの町を歩きます。前編では、プエルタ・デル・ソルまで地下鉄で行き、マジョール広場やビリャ広場、アルムデナ大聖堂、王宮を通ってスペイン広場まで歩きます。

  • 今晩は食事がついていなくて、自由時間ということになっています。18時30分頃、マドリッドに帰ってきました。夏ならまだ明るいのでしょうが、今の季節は真っ暗です。観光地はどこも閉まっていますが、夜景を見るため主な場所に行ってみます。ホテルの近くのアトーチャ駅で地下鉄に乗ります。最初1日券を考えていたのですが、たまたま使った自動販売機に1日券が見当たらなかったので、1回限りの切符を買いました(結局1回で十分でした)。1ユーロでした。表はこんな感じで、<br />

    今晩は食事がついていなくて、自由時間ということになっています。18時30分頃、マドリッドに帰ってきました。夏ならまだ明るいのでしょうが、今の季節は真っ暗です。観光地はどこも閉まっていますが、夜景を見るため主な場所に行ってみます。ホテルの近くのアトーチャ駅で地下鉄に乗ります。最初1日券を考えていたのですが、たまたま使った自動販売機に1日券が見当たらなかったので、1回限りの切符を買いました(結局1回で十分でした)。1ユーロでした。表はこんな感じで、

  • 裏はこんな感じです。改札は基本的にバルセロナの地下鉄と同じようなものですが、今回はうまくいきました。

    裏はこんな感じです。改札は基本的にバルセロナの地下鉄と同じようなものですが、今回はうまくいきました。

  • これがホームです。バルセロナと同じく、電車の待ち時間が電光掲示板にカウントダウンされていて、分かりやすいです。<br />

    これがホームです。バルセロナと同じく、電車の待ち時間が電光掲示板にカウントダウンされていて、分かりやすいです。

  • トンネルの部分を眺めます。<br />

    トンネルの部分を眺めます。

  • 車両はこんな感じです。

    車両はこんな感じです。

  • 乗ります。アトーチャと同じ1号線にあるソル駅で降ります。

    乗ります。アトーチャと同じ1号線にあるソル駅で降ります。

  • バルセロナと同じく、出るときは切符を改札に通す必要はありません。出てから改札機を振り返ると、こんな感じです。<br />

    バルセロナと同じく、出るときは切符を改札に通す必要はありません。出てから改札機を振り返ると、こんな感じです。

  • 18時55分頃、ソル駅に到着しました。外に出ると、ここはプエルタ・デル・ソルです。昼間バスで通りました。<br /><br />(周辺の地図はこちら)<br />http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;source=embed&amp;ll=40.416902,-3.704088&amp;spn=0.005726,0.009645&amp;z=17

    18時55分頃、ソル駅に到着しました。外に出ると、ここはプエルタ・デル・ソルです。昼間バスで通りました。

    (周辺の地図はこちら)
    http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&brcurrent=3,0x0:0x0,1&source=embed&ll=40.416902,-3.704088&spn=0.005726,0.009645&z=17

  • 中央に、カルロス3世の騎馬像があります。<br />

    中央に、カルロス3世の騎馬像があります。

  • 楽器を演奏している人たちがいます。1つ前の写真の位置の右手隅の方に行くと、

    楽器を演奏している人たちがいます。1つ前の写真の位置の右手隅の方に行くと、

  • このようなモニュメントがあります。熊と山桃の像(La estatua del oso y del madrono; 特殊文字省略)です。ハチ公のように、マドリッド市民の待ち合わせの場所になっているのだそうです。熊と山桃は、マドリッドの紋章です。何故紋章がこれなのか、諸説あるようです。オーソドックスなのは、マドリッドに熊がたくさんいて山桃のところによくいたからというものです。子供が熊に襲われてヤマモモの木によじ上り、母親が助けようとしたら「Madrehuid!(お母さん、逃げて)」と叫んだのがマドリッドの語源になったという話もあるようです。<br />

    このようなモニュメントがあります。熊と山桃の像(La estatua del oso y del madrono; 特殊文字省略)です。ハチ公のように、マドリッド市民の待ち合わせの場所になっているのだそうです。熊と山桃は、マドリッドの紋章です。何故紋章がこれなのか、諸説あるようです。オーソドックスなのは、マドリッドに熊がたくさんいて山桃のところによくいたからというものです。子供が熊に襲われてヤマモモの木によじ上り、母親が助けようとしたら「Madrehuid!(お母さん、逃げて)」と叫んだのがマドリッドの語源になったという話もあるようです。

  • 像の手前から、プエルタ・デル・ソルを眺めます。向こうの左に見えるのは、マドリッド自治政府庁の建物です。この位置の左側に、<br />

    像の手前から、プエルタ・デル・ソルを眺めます。向こうの左に見えるのは、マドリッド自治政府庁の建物です。この位置の左側に、

  • 地下鉄の出入り口があります。右の向こう側に<br />

    地下鉄の出入り口があります。右の向こう側に

  • このような噴水があって、人々がまわりに腰をおろしています。その向こう側に、<br />

    このような噴水があって、人々がまわりに腰をおろしています。その向こう側に、

  • カルロス3世の騎馬像があります。

    カルロス3世の騎馬像があります。

  • パトカーもいます。<br />

    パトカーもいます。

  • ここでは、反暴力・反戦の集会や抗議デモがよく行われるようです。2004年に起きたスペイン列車爆破事件の時もここでデモが行われて、イラク派兵を決めていた前政権が選挙で負けてしまいました。この時もデモが行われていました。<br />

    ここでは、反暴力・反戦の集会や抗議デモがよく行われるようです。2004年に起きたスペイン列車爆破事件の時もここでデモが行われて、イラク派兵を決めていた前政権が選挙で負けてしまいました。この時もデモが行われていました。

  • 横断幕に「Contra la impunidad; Solidaridad con las victimas del Franquismo」と書かれています。「無処罰に反対、フランコ主義の犠牲者たちとの連帯」といった感じの意味でしょうか。

    横断幕に「Contra la impunidad; Solidaridad con las victimas del Franquismo」と書かれています。「無処罰に反対、フランコ主義の犠牲者たちとの連帯」といった感じの意味でしょうか。

  • これがマドリッド自治政府庁の建物で、<br />

    これがマドリッド自治政府庁の建物で、

  • その下の部分です。<br />

    その下の部分です。

  • 自治政府庁の建物の前にある歩道の、信号待ちか何かをしている人たちの足元に、このようなマークがありました。これは、ゼロkm地点を示すプレートで、ここがスペインの全国に延びる国道の起点になっています。去年まで何十年も使われてきたプレートは引退し、今年からこのようなプレートに変更されたようです。

    自治政府庁の建物の前にある歩道の、信号待ちか何かをしている人たちの足元に、このようなマークがありました。これは、ゼロkm地点を示すプレートで、ここがスペインの全国に延びる国道の起点になっています。去年まで何十年も使われてきたプレートは引退し、今年からこのようなプレートに変更されたようです。

  • プエルタ・デル・ソルから、西側のマジョール通りを進みます。写真で向かって左側のメインの道路です。

    プエルタ・デル・ソルから、西側のマジョール通りを進みます。写真で向かって左側のメインの道路です。

  • 黄色いポストがあります。昼食を食べたレストランのところですね。しばらく進んで左を向くと、

    黄色いポストがあります。昼食を食べたレストランのところですね。しばらく進んで左を向くと、

  • このようになっていて、奥に広場がありそうです。この広場がマジョール広場(Plaza de Mayor)です。建物に四方を囲まれた四角形の広場で、王家の儀式、闘牛、祭りや公開処刑などが行われていた場所です。マドリッドに宮廷を移したフェリペ2世の命令で計画され、フェリペ3世の時代に建設されました。その後何度か火災にあって改装され、現在の姿になりました。<br /><br />(周辺の地図はこちら)<br />http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;source=embed&amp;ll=40.415408,-3.707392&amp;spn=0.002863,0.004823&amp;z=18

    このようになっていて、奥に広場がありそうです。この広場がマジョール広場(Plaza de Mayor)です。建物に四方を囲まれた四角形の広場で、王家の儀式、闘牛、祭りや公開処刑などが行われていた場所です。マドリッドに宮廷を移したフェリペ2世の命令で計画され、フェリペ3世の時代に建設されました。その後何度か火災にあって改装され、現在の姿になりました。

    (周辺の地図はこちら)
    http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&brcurrent=3,0x0:0x0,1&source=embed&ll=40.415408,-3.707392&spn=0.002863,0.004823&z=18

  • 夜は想像していたより暗いです。4階建ての建物に囲まれています。

    夜は想像していたより暗いです。4階建ての建物に囲まれています。

  • 角の方向を眺めると、こんな感じです。

    角の方向を眺めると、こんな感じです。

  • 建物のところには、レストランなどがあるようです。<br />

    建物のところには、レストランなどがあるようです。

  • 広場の中央には、フェリペ3世の騎馬像があります。<br />

    広場の中央には、フェリペ3世の騎馬像があります。

  • 誰かが喋っていて、人が集まっていました。<br />

    誰かが喋っていて、人が集まっていました。

  • マジョール広場を出ます。斜めの通路があって、マジョール通りに出ます。<br />

    マジョール広場を出ます。斜めの通路があって、マジョール通りに出ます。

  • マジョール広場を振り返ります。マジョール通りを西側に少し歩くと、

    マジョール広場を振り返ります。マジョール通りを西側に少し歩くと、

  • 左側にこのようなちょっとした広場があります。これをビリャ広場(Plaza de la Villa)といいます。<br /><br />(周辺の地図はこちら)<br />http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;source=embed&amp;ll=40.41524,-3.710579&amp;spn=0.002863,0.004823&amp;z=18

    左側にこのようなちょっとした広場があります。これをビリャ広場(Plaza de la Villa)といいます。

    (周辺の地図はこちら)
    http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&brcurrent=3,0x0:0x0,1&source=embed&ll=40.41524,-3.710579&spn=0.002863,0.004823&z=18

  • 後ろの建物は市庁舎で、カサ・デ・ラ・ビリャともいいます。2007年に本庁舎は移転してしまって、現在は分室になっているようです。<br />

    後ろの建物は市庁舎で、カサ・デ・ラ・ビリャともいいます。2007年に本庁舎は移転してしまって、現在は分室になっているようです。

  • 後ろの像はアルバロ・デ・バサンという人です。「スペイン海軍の父」と呼ばれる16世紀の軍人で、没後300年を記念して1888年に設置されたものだそうです。写真に写っている人たちは集まって、大きな音で音楽を演奏していました。<br />

    後ろの像はアルバロ・デ・バサンという人です。「スペイン海軍の父」と呼ばれる16世紀の軍人で、没後300年を記念して1888年に設置されたものだそうです。写真に写っている人たちは集まって、大きな音で音楽を演奏していました。

  • マジョール通りをまた少し進んだ左側には、このような建物がありました。Iglesia del Sacramento Arzopispal Castrenseという教会です。真っ暗で写っていないのですが、後ろに尖塔があります。

    マジョール通りをまた少し進んだ左側には、このような建物がありました。Iglesia del Sacramento Arzopispal Castrenseという教会です。真っ暗で写っていないのですが、後ろに尖塔があります。

  • マジョール広場とバレイン通りの交差点で、正面に大きな建物が見えてきました。アルムデナ大聖堂です。昼間もバスで通りました。「アルムデナの聖母」に捧げるというコンセプトの大聖堂で、16世紀に計画が始まりましたが、完成したのは1993年のことです。スペインの皇太子にあたるアストゥリアス公フェリペ(現在の国王の長男)と民間出身の妃レティシアの挙式は、ここで行われたそうです。<br /><br />(周辺の地図はこちら)<br />http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;source=embed&amp;ll=40.415791,-3.714366&amp;spn=0.005726,0.009645&amp;z=17

    マジョール広場とバレイン通りの交差点で、正面に大きな建物が見えてきました。アルムデナ大聖堂です。昼間もバスで通りました。「アルムデナの聖母」に捧げるというコンセプトの大聖堂で、16世紀に計画が始まりましたが、完成したのは1993年のことです。スペインの皇太子にあたるアストゥリアス公フェリペ(現在の国王の長男)と民間出身の妃レティシアの挙式は、ここで行われたそうです。

    (周辺の地図はこちら)
    http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&brcurrent=3,0x0:0x0,1&source=embed&ll=40.415791,-3.714366&spn=0.005726,0.009645&z=17

  • バレイン通りの方に曲がります。ここは交通が激しいのですが、車は向こうのトンネルから出てきていて、

    バレイン通りの方に曲がります。ここは交通が激しいのですが、車は向こうのトンネルから出てきていて、

  • その裏側はこんな風に静かです。道路を渡って左側に行くと、

    その裏側はこんな風に静かです。道路を渡って左側に行くと、

  • 大聖堂の正面があります。白くライトアップされています。<br />

    大聖堂の正面があります。白くライトアップされています。

  • 正面から上の部分を見ます。<br />

    正面から上の部分を見ます。

  • こちらが下の部分です。この時間ですから、大聖堂は閉まっていて入れません。また、すぐ後ろに王宮のアルマス広場があるのですが、広場の入口の柵が閉まっているので、全体を写すことが出来ません。

    こちらが下の部分です。この時間ですから、大聖堂は閉まっていて入れません。また、すぐ後ろに王宮のアルマス広場があるのですが、広場の入口の柵が閉まっているので、全体を写すことが出来ません。

  • アルムデナ大聖堂の正面から後ろを振り返ると、正面に王宮が見えます。フェリペ5世の命令で1764年に完成した宮殿です。フェリペ5世は、現在の国王フアン・カルロス1世まで続くブルボン王朝の最初の王様です。現在の国王は郊外のサルスエラ宮殿で暮らしていて、この宮殿は公式行事に使われています。昼間なら綺麗な宮殿の中を見る事ができます。手前にある広場はアルマス広場で、

    アルムデナ大聖堂の正面から後ろを振り返ると、正面に王宮が見えます。フェリペ5世の命令で1764年に完成した宮殿です。フェリペ5世は、現在の国王フアン・カルロス1世まで続くブルボン王朝の最初の王様です。現在の国王は郊外のサルスエラ宮殿で暮らしていて、この宮殿は公式行事に使われています。昼間なら綺麗な宮殿の中を見る事ができます。手前にある広場はアルマス広場で、

  • 左はこのように、<br />

    左はこのように、

  • 右はこのように、建物で囲まれています。この時間は柵が閉まっていて、アルマス広場に入ることが出来ません。<br /><br />(王宮周辺の地図はこちら)<br />http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;source=embed&amp;ll=40.417989,-3.713787&amp;spn=0.011452,0.01929&amp;z=16

    右はこのように、建物で囲まれています。この時間は柵が閉まっていて、アルマス広場に入ることが出来ません。

    (王宮周辺の地図はこちら)
    http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&brcurrent=3,0x0:0x0,1&source=embed&ll=40.417989,-3.713787&spn=0.011452,0.01929&z=16

  • バイレン通りに戻って北上します。

    バイレン通りに戻って北上します。

  • ここで左を向くと、

    ここで左を向くと、

  • 王宮の側面が見えて、反対側(王宮の東側)を向くと、

    王宮の側面が見えて、反対側(王宮の東側)を向くと、

  • このようになっています。ここをオリエンテ広場といって、中央にフェリペ4世の騎馬像が立っています。

    このようになっています。ここをオリエンテ広場といって、中央にフェリペ4世の騎馬像が立っています。

  • 騎馬像を眺めながら<br />

    騎馬像を眺めながら

  • 反対側に行って眺めます。

    反対側に行って眺めます。

  • 横の方にも像が並んでいます。

    横の方にも像が並んでいます。

  • 王宮を振り返って、

    王宮を振り返って、

  • バイレン通りを更に北側に歩きます。<br />

    バイレン通りを更に北側に歩きます。

  • 右側の歩道を歩いていきます。<br />

    右側の歩道を歩いていきます。

  • 下を通る車を見下ろしながら進むと、

    下を通る車を見下ろしながら進むと、

  • このような遊歩道になって、<br />

    このような遊歩道になって、

  • 右手前方に、マドリッド・タワー(左側)とスペインビル(右側)が見えます。この辺りの右側には上院やエンカルナシオン修道院があったはずですが、見落としてしまいました。

    右手前方に、マドリッド・タワー(左側)とスペインビル(右側)が見えます。この辺りの右側には上院やエンカルナシオン修道院があったはずですが、見落としてしまいました。

  • 道路を眺めながら渡ると、スペイン広場にたどり着きます。<br />

    道路を眺めながら渡ると、スペイン広場にたどり着きます。

  • 道路を渡る辺りで、もう一度王宮の方を振り返ります。犬がたくさん集まっています。一匹がわたしの所に寄って来ました。<br />

    道路を渡る辺りで、もう一度王宮の方を振り返ります。犬がたくさん集まっています。一匹がわたしの所に寄って来ました。

  • スペイン広場に到着しました。後編に続きます。

    スペイン広場に到着しました。後編に続きます。

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