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12月も中旬となり、もう紅葉はお終いだろうと思っていたが、紅葉情報ではなんと六義園の紅葉はまだ見頃とのことで、出掛けてみることに。<br />六義園の名残り紅葉、まだ楽しめました。

師走の東京:名残り紅葉の六義園

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2010/12/12 - 2010/12/12

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morino296

morino296さん

12月も中旬となり、もう紅葉はお終いだろうと思っていたが、紅葉情報ではなんと六義園の紅葉はまだ見頃とのことで、出掛けてみることに。
六義園の名残り紅葉、まだ楽しめました。

  • 六義園のレンガ塀越しに紅葉が見えてきました。<br /><br />駒込駅から徒歩約7分。<br /><br />明治初年に三菱財閥の創業者・岩崎彌太郎が六義園を購入、維新後荒れたままになっていた庭園に整備が施され、周囲が赤レンガの塀で囲まれました。このレンガ塀は関東大震災による被害もなく、今に残ります。

    六義園のレンガ塀越しに紅葉が見えてきました。

    駒込駅から徒歩約7分。

    明治初年に三菱財閥の創業者・岩崎彌太郎が六義園を購入、維新後荒れたままになっていた庭園に整備が施され、周囲が赤レンガの塀で囲まれました。このレンガ塀は関東大震災による被害もなく、今に残ります。

  • 六義園 正門<br /><br />門の奥に紅葉が見えて期待が高まります。<br /><br />六義園は、五代将軍徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主・柳沢吉保が元禄15年(1702)に築園した回遊式築山泉水の大名庭園です。<br />江戸時代に造られた大名庭園の中でも代表的なもので、明治期には岩崎彌太郎の別邸でもありましたが、昭和13年には東京に寄贈され、一般公開されるようになりました。昭和28年に国の特別名勝にも指定されています。<br /><br /><br />

    六義園 正門

    門の奥に紅葉が見えて期待が高まります。

    六義園は、五代将軍徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主・柳沢吉保が元禄15年(1702)に築園した回遊式築山泉水の大名庭園です。
    江戸時代に造られた大名庭園の中でも代表的なもので、明治期には岩崎彌太郎の別邸でもありましたが、昭和13年には東京に寄贈され、一般公開されるようになりました。昭和28年に国の特別名勝にも指定されています。


  • 正門から入った所にあ傘とベンチがありますが、皆さん写真を撮っていて、人がいなくなるのを待つのは大変です。

    正門から入った所にあ傘とベンチがありますが、皆さん写真を撮っていて、人がいなくなるのを待つのは大変です。

  • いい感じ!!

    いい感じ!!

  • おーっ!

    おーっ!

  • 庭士も入り、正月に向けた準備でしょうか。

    庭士も入り、正月に向けた準備でしょうか。

  • 六義館跡(むくさのたちあと)<br /><br />「六義園」の名称は、紀貫之が『古今和歌集』の序文に書いた「六義」(むくさ)という和歌の六つの基調を表す語に由来するそうです。<br />和歌に造詣の深かった柳沢吉保が、この「六義」を『古今和歌集』にある和歌が詠うままに庭園として再現しようと自らが設計したものと伝えられています。<br /><br />

    六義館跡(むくさのたちあと)

    「六義園」の名称は、紀貫之が『古今和歌集』の序文に書いた「六義」(むくさ)という和歌の六つの基調を表す語に由来するそうです。
    和歌に造詣の深かった柳沢吉保が、この「六義」を『古今和歌集』にある和歌が詠うままに庭園として再現しようと自らが設計したものと伝えられています。

  • 池の周りを時計回りに歩きます。

    池の周りを時計回りに歩きます。

  • 六義園はカラス天国<br /><br />驚くほどカラスがいました。<br />このカラスたちは、水浴びをしています。<br />まさに、カラスの濡れ羽色ですね。

    六義園はカラス天国

    驚くほどカラスがいました。
    このカラスたちは、水浴びをしています。
    まさに、カラスの濡れ羽色ですね。

  • 雪吊<br /><br />スカートの様な感じもしますね。

    雪吊

    スカートの様な感じもしますね。

  • 千鳥橋

    千鳥橋

  • 滝見茶屋の近くの水に浮かぶモミジ<br /><br />空の青さも水面に写っています。

    滝見茶屋の近くの水に浮かぶモミジ

    空の青さも水面に写っています。

  • 滝見茶屋の近くにいた白鷺(でしょうか?)<br /><br />何か狙っているみたいです。

    滝見茶屋の近くにいた白鷺(でしょうか?)

    何か狙っているみたいです。

  • 滝見茶屋の横を流れる渓流にかかる紅葉

    滝見茶屋の横を流れる渓流にかかる紅葉

  • 滝見茶屋の横を流れる渓流にかかる紅葉

    滝見茶屋の横を流れる渓流にかかる紅葉

  • 滝見茶屋の近くにある枕流洞(まくらながしのどう)<br /><br />六義園八十八景の一つ<br />洞のある枕のような石、その下にあるのは水分石。<br />奥にある石は三尊石。

    滝見茶屋の近くにある枕流洞(まくらながしのどう)

    六義園八十八景の一つ
    洞のある枕のような石、その下にあるのは水分石。
    奥にある石は三尊石。

  • モミジの影が木の幹に写っています。

    モミジの影が木の幹に写っています。

  • 名残の紅葉、まだまだ楽しめました。

    名残の紅葉、まだまだ楽しめました。

  • この木は紅葉が丸まっていました。

    この木は紅葉が丸まっていました。

  • 吹上茶屋の近くの雪吊

    吹上茶屋の近くの雪吊

  • つつじ茶屋の屋根を覆う紅葉<br /><br />つつじ茶屋は明治年間、つつじの古木材を用いて建てられたもので、戦災を免れて残っています。

    つつじ茶屋の屋根を覆う紅葉

    つつじ茶屋は明治年間、つつじの古木材を用いて建てられたもので、戦災を免れて残っています。

  • つつじ茶屋の屋根裏<br /><br />つつじの古木材が使われています。

    つつじ茶屋の屋根裏

    つつじの古木材が使われています。

  • つつじ茶屋からの眺め

    つつじ茶屋からの眺め

  • つつじ茶屋と青モミジ<br /><br />紅葉するまでまだ暫く楽しめるのでしょうか?

    つつじ茶屋と青モミジ

    紅葉するまでまだ暫く楽しめるのでしょうか?

  • つつじ茶屋の近くの紅葉

    つつじ茶屋の近くの紅葉

  • ぜん渓流

    ぜん渓流

  • ぜん渓流

    ぜん渓流

  • 藤代峠<br /><br />園内で一番高い築山で、標高35m

    藤代峠

    園内で一番高い築山で、標高35m

  • 藤代峠からの眺め

    藤代峠からの眺め

  • 渡月橋<br /><br />

    渡月橋

  • 正門近くに戻り<br /><br />大木の根元に残る紅葉

    正門近くに戻り

    大木の根元に残る紅葉

  • 内庭のしだれ桜<br /><br />紅葉の時期は、目立たぬように佇みますが、春にはこちらが主役です。<br />高さ15m、幅約20mのエドヒガンサクラ。

    内庭のしだれ桜

    紅葉の時期は、目立たぬように佇みますが、春にはこちらが主役です。
    高さ15m、幅約20mのエドヒガンサクラ。

  • 内庭大門から外の紅葉

    内庭大門から外の紅葉

  • 内庭大門を潜り、振り向いて撮ったものです。

    内庭大門を潜り、振り向いて撮ったものです。

  • 六義園 名残の紅葉を楽しませていただきました。

    六義園 名残の紅葉を楽しませていただきました。

  • 六義園の正門前にはアンパンマンがお待ちかねです。

    六義園の正門前にはアンパンマンがお待ちかねです。

  • アンパンマンショップはB1にあります。

    アンパンマンショップはB1にあります。

  • アンパンマンショップの入り口

    アンパンマンショップの入り口

  • アンパンマンの銅像

    アンパンマンの銅像

  • 六義園のレンガ塀に沿って巣鴨方面へ歩きます。<br />ここから巣鴨とげぬき地蔵までは、約1.6Km、20分程で歩けます。

    六義園のレンガ塀に沿って巣鴨方面へ歩きます。
    ここから巣鴨とげぬき地蔵までは、約1.6Km、20分程で歩けます。

  • 巣鴨 真性寺<br /><br />江戸六地蔵の一つとして知られるこのお寺ですが、起立年代は不詳です。<br />大きな傘をかぶり、杖を持つお地蔵様は、中山道の出入り口で旅の安全を守ってくれていました。<br /><br />眞性寺の地蔵尊は江戸深川に住んでいられた地蔵坊正元という方が願主となって、宝永3年(1706年)造立の願を発してから14年間の間に、大凡同型の地蔵尊菩薩像6体を造立された中の一体で、4番目に作られた唐銅製の座像です。眞性寺の地蔵尊が完成したのは正徳4年9月(1714年)です。<br /><br />その他の六地蔵は、東海道の尊像として品川寺(第一番)、奥州街道沿いの東禅寺(第二番)、甲州街道沿いの江戸三大閻魔の寺として有名な太宗寺(第三番)、水戸街道沿いの霊巌寺(第五番)にあります。第六寺は廃寺となり消滅した千葉街道沿いの永代寺にありました。(巣鴨地蔵商店街のHPより)<br /><br /><br />

    巣鴨 真性寺

    江戸六地蔵の一つとして知られるこのお寺ですが、起立年代は不詳です。
    大きな傘をかぶり、杖を持つお地蔵様は、中山道の出入り口で旅の安全を守ってくれていました。

    眞性寺の地蔵尊は江戸深川に住んでいられた地蔵坊正元という方が願主となって、宝永3年(1706年)造立の願を発してから14年間の間に、大凡同型の地蔵尊菩薩像6体を造立された中の一体で、4番目に作られた唐銅製の座像です。眞性寺の地蔵尊が完成したのは正徳4年9月(1714年)です。

    その他の六地蔵は、東海道の尊像として品川寺(第一番)、奥州街道沿いの東禅寺(第二番)、甲州街道沿いの江戸三大閻魔の寺として有名な太宗寺(第三番)、水戸街道沿いの霊巌寺(第五番)にあります。第六寺は廃寺となり消滅した千葉街道沿いの永代寺にありました。(巣鴨地蔵商店街のHPより)


  • 巣鴨 真性寺の観音様<br /><br />

    巣鴨 真性寺の観音様

  • 巣鴨地蔵通商店街

    巣鴨地蔵通商店街

  • サンタクロースの衣装かと思いましたが・・・<br /><br />巣鴨とげぬき地蔵商店街では有名なようです。

    サンタクロースの衣装かと思いましたが・・・

    巣鴨とげぬき地蔵商店街では有名なようです。

  • 巣鴨とげぬき地蔵に到着です。

    巣鴨とげぬき地蔵に到着です。

  • 巣鴨とげぬき地蔵<br /><br />手水舎の屋根に積もるイチョウの落ち葉

    巣鴨とげぬき地蔵

    手水舎の屋根に積もるイチョウの落ち葉

  • 巣鴨とげぬき地蔵<br /><br />「とげぬき地蔵尊」の名で親しまれるこのお寺、正式には曹洞宗萬頂山高岩寺。<br />慶長元年(1596)に江戸湯島に開かれ、明治24年(1891)巣鴨に移転してきました。<br />本尊は「とげぬき地蔵」として霊験あらたかな延命地蔵菩薩(秘仏)。<br />

    巣鴨とげぬき地蔵

    「とげぬき地蔵尊」の名で親しまれるこのお寺、正式には曹洞宗萬頂山高岩寺。
    慶長元年(1596)に江戸湯島に開かれ、明治24年(1891)巣鴨に移転してきました。
    本尊は「とげぬき地蔵」として霊験あらたかな延命地蔵菩薩(秘仏)。

  • 洗い観音には長い行列が出来ています。

    洗い観音には長い行列が出来ています。

  • 洗い観音<br /><br />江戸時代最大の火事であった「明暦の大火」(1657)で、当寺の檀徒の一人「屋根屋喜平次」は妻をなくし、その供養のため、「聖観世音菩薩」を高岩寺に寄進しました。<br />この聖観世音菩薩像に水をかけ、自分の悪いところを洗うと治るという信仰がいつしか生まれ、これが「洗い観音」の起源です。<br />その後、永年に渡ってタワシで洗っていた聖観世音菩薩の顔などもしだいにすりへってきたので、平成4年、新しい聖観世音菩薩の開眼式を執行し、タワシを廃止し布で洗うことにしたのだそうです。<br /><br />観音様もタワシでこすられるより、タオルで拭かれる方が良いでしょうね。<br /><br />名残り紅葉の六義園から巣鴨とげぬき地蔵まで、楽しませていただきました。<br /><br />おしまい

    洗い観音

    江戸時代最大の火事であった「明暦の大火」(1657)で、当寺の檀徒の一人「屋根屋喜平次」は妻をなくし、その供養のため、「聖観世音菩薩」を高岩寺に寄進しました。
    この聖観世音菩薩像に水をかけ、自分の悪いところを洗うと治るという信仰がいつしか生まれ、これが「洗い観音」の起源です。
    その後、永年に渡ってタワシで洗っていた聖観世音菩薩の顔などもしだいにすりへってきたので、平成4年、新しい聖観世音菩薩の開眼式を執行し、タワシを廃止し布で洗うことにしたのだそうです。

    観音様もタワシでこすられるより、タオルで拭かれる方が良いでしょうね。

    名残り紅葉の六義園から巣鴨とげぬき地蔵まで、楽しませていただきました。

    おしまい

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この旅行記へのコメント (14)

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  • shimahukurouさん 2010/12/23 22:22:04
    こんばんは〜
    morino296さん、このお写真とっても素敵です
    こんな撮り方あったんだ〜メモメモ
    来秋の紅葉の時に絶対これ真似します(笑)

    でも真似しても…
    モミジの形までハッキリクッキリでしかもリズミカル
    こんな美しい影はなかなか撮れませんね

                          shimahukurou

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/24 08:52:19
    RE: こんばんは〜
    shimahukurouさん

    こんにちは。
    いつも有難うございます。

    モミジのプリント、偶然見つけたのですが、
    陽のあたり具合が丁度良かったですね。

    morino296
  • ゆうこママさん 2010/12/14 22:55:31
    追伸
    これが有名な洗い観音さまですか。
    なるほどタオルで。そうですね。たわしでごしごしでは痛そう。

    今度こそ失礼いたします。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/14 23:19:27
    RE: 追伸
    巣鴨とげぬき地蔵はかなり有名だと思いますが、
    本堂よりも観音様の方へ先に並ばれる方も多いのではないでしょうか。

    タオルで綺麗に洗ってもらい観音さまも幸せですね。

    296
  • ゆうこママさん 2010/12/14 22:52:10
    観音様
    うれしいお写真をありがとうございます。
    って、私のためにではないでしょうが。
    下のほうの長〜いハスを持ったコ、可愛いですね。
    その上のお地蔵さまでしょうか、彼もかわいい。
    どうもありがとうございました。
    細々コメントお許しください。
    これにて失礼いたします。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/14 23:14:21
    RE: 観音様
    この観音様は、解説もなかったので詳しくは分かりませんが、
    思わず立ち止まってしまいました。

    296
  • ゆうこママさん 2010/12/14 22:47:30
    いいですね
    いいですね、ここ。
    いい雰囲気。
    うまくコメントできませんが、いいです。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/14 23:08:54
    RE: いいですね
    > いいですね、ここ。
    > いい雰囲気。
    > うまくコメントできませんが、いいです。

    私も、ここの雰囲気が好きです。
    藤代山の裏側になり、目立たない場所なんですが、いい雰囲気ですよね。

    296
  • ゆうこママさん 2010/12/14 22:45:18
    見事なまでの太陽光線のプリントですね。
    樹肌にくっきりと跡が残ってしまいそうなほど。
    葉っぱの記憶を幹に留めておこうしているみたい。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/14 23:04:51
    RE: 影
    > 見事なまでの太陽光線のプリントですね。
    > 樹肌にくっきりと跡が残ってしまいそうなほど。
    > 葉っぱの記憶を幹に留めておこうしているみたい。

    この写真、この日の一番お気に入りです。

    296
  • ゆうこママさん 2010/12/14 22:42:45
    まあ!きれい
    まあ!なんて綺麗。
    少々くすんだもみじの色と、深くやはりどこかくすみを帯びた青がいいですね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/14 23:03:08
    RE: まあ!きれい
    > まあ!なんて綺麗。
    > 少々くすんだもみじの色と、深くやはりどこかくすみを帯びた青がいいですね。

    そうですね、ド派手より、少し渋めが良いかも知れませんね。

    296
  • ゆうこママさん 2010/12/14 22:41:00
    これで都内
    こんばんは。
    これで東京都区内なのですか?
    ビルのかけらも見当たらず、信じられないような景色。
    東京都いうところは、意外にも広い庭園がたくさんあるのですね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/12/14 23:00:44
    RE: これで都内
    ゆうこママさん

    こんばんは!
    いつも有難うございます。

    > これで東京都区内なのですか?
    > ビルのかけらも見当たらず、信じられないような景色。
    > 東京都いうところは、意外にも広い庭園がたくさんあるのですね。

    そうですね、六義園は、広さが87,809?で高木が6,100本もあるそうです。
    周りには高層ビルが少なく、このような景色が楽しめます。

    morino296

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