2010/08/20 - 2010/08/26
562位(同エリア1252件中)
まゆままさん
二日目の早朝一人散歩はババハウスの裏口出てすぐの市場を見学&ショッピング。
この日は子どもたち中心にと少し郊外のマラッカ動物園へ足をのばす。
お昼過ぎに戻って来て食事、そしてホテルプリの中庭カフェでゆっくりお茶した後は一旦家族と解散・・
ババ・ニョニャ・ヘリテージ博物館を見学、そして前日、お店で目星をつけていたマジョリカタイルの購入の交渉をし、数枚をゲット!
夕方からは家族と合流、サンチャゴ砦からマコタパレードへ。
そしてこの日はいよいよ初の高速夜行バスにのってマラッカからペナンへ移動することに。
このバスがうわさに違わず、恐ろしく冷える冷蔵バスだった~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
地図で見るとババハウスの裏手に市場との表示が。
テラスから見てみると早朝からにぎわってる様子。
ホテルのすぐそばだし、子どもたちを誘ってみるが行きたくないと;
仕方なくこの日も一人早朝散歩に・・ -
朝早くから活気のある市場。
青々とした力強い野菜が山積みの野菜売り場。
乾物類は上からひもでぶら下がってる。
昨日は町歩きの途中、湯葉の卸問屋を見つけ、マラッカに湯葉があるんだ〜とちょっと驚いたがあまりの量の多さに買うのは断念・・ここでは少量サイズがあったので買ってみた。 -
鶏肉をばんばんさばいてるおじさん
-
そしてさばかれた鶏肉はこんな風にビニール袋に入れられつるされて売られる。
宗教上?鶏肉料理が多いマレーシアだからか、一袋が大量・・ -
いろんな食品を売るお店も。
スパイスなどを調達・・ -
一旦荷物を置いて、ホテルで朝食を食べる家族と分かれ、
朝食を求めて町へ。
お目当てだったお店は閉まってて残念・・
ここは華僑の会館?毒々しいくらいのカラフルな装飾にクラクラする。 -
近くに寄ってみると二階のベランダと一階の扉周りには
マジョリカタイルがびっしりと貼られてる。
タイルの組み合わせはとにかくカラフルで、はちゃめちゃ?でもある・・ -
破損したところは別のタイルで埋め合わせ・・
-
こちら側もデザイン違いのタイルがびっしりと
-
二枚だけちょっと雰囲気の違うタイルが・・
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-
結局朝食は一日目の夜市で食べたワンタンミーがおいしかったので
そこのお店でワンタンミーを。 -
メニュー表を見てみると、スィーツの類らしきメニューが載っていたので
花生糊と書かれてたのを注文してみた。
花生=ピーナッツをとろとろに煮込んだ温かい甘い飲み物?
これが思いのほか美味しくて、体が温まっていい感じだった。
後ほどスーパーでピーナッツの粉末状のものを購入。
帰ってから調べてみると、それに上新粉と砂糖を入れて煮込むと花生糊ができた。
ほぼ同じ味が再現できて感動〜 -
早朝散歩を終え、この日は家族でマラッカ動物園へ行くことに。
ホテルからタクシーで動物園へやって来た。
なんと動物園に着いた途端に雨・・;
しばらく売店で雨宿り。 -
マラッカ動物園はマレーシアでは国内で2番目に大きい動物園。
広い敷地内に動物たちも自然に放たれたような雰囲気でどことなくのびのびしている。
入り口入ったところではこんな色鮮やかなインコが出迎えてくれた。
このインコたちも放し飼い・・
人が近づいても警戒する風でもなく、結構間近で見ることができる。 -
インコだけかと思ったら横でちょろちょろしている小動物が!
こんなかわいいリスもインコと一緒に餌を食べていた。 -
雨もようやく上がって来た・・
まずはここに来れば、ぜひとも象乗りをしたい!と思ってたので
象のコーナーへ。
しかし、象乗りのコーナーはここじゃなかったみたい・・ -
耳がかゆいのか?しきりに耳を柱にこすりつけている象が。
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動物たちもゆったり、のんびり
-
フラミンゴたちも優雅・・
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白鳥や黒鳥たちも水浴び
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池の向こうは手入れされたゴルフ場の芝生が広がる。
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広〜い芝生に遊具があってオランウータンの親子ものんびりくつろいでる。
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寄り添ってポーズを決めてくれた親子。
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やっぱり猿系が気になる。
人間のようなしぐさのチンパンジー -
騒いでる私たちの方が見られてる感じ;
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迫力のある角を持つ水牛
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そして象乗り、馬乗りのコーナーへようやくやって来たが・・
なんと象乗りは今日はない、とのこと!
週末なのになぜ〜〜?
ちょっとショック・・
仕方がないので子どもたちを馬に乗せることに。 -
-
-
子どもたちが乗った後、自分も乗ってみた。
日本の動物園じゃなかなか恥ずかしくて乗れないだろうから。 -
このマラッカ動物園の目玉はどうやらトラのよう。
一番奥まったところでライオンと並んでトラがいた。 -
じっとして動かないワニ
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そして珍しい鳥たちがいるウォークイン式の鳥小屋へ。
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-
最初に雨宿りしてたロスタイムがあったのでタクシーのおじさんと時間の約束をしていたので最後の方はかけ足になってしまったが・・なんとか動物園は一周することができた。
-
動物園から戻り、少し遅めの昼食をとることに。
昼食に訪れたの「フレイバーズ」というニョニャ料理が食べれるお店。
ショップハウスを改装した店内には真ん中にこんな池がある。 -
池の上を見上げるとオープンエアに。
-
とりあえず子どもたちが焼き飯、というので焼き飯をとっておいて、
後、いくつかニョニャ料理らしきものを頼むことに。
これは「ニョニャ・ポピア」という生春巻きのようなもの。
クレープのような生地で大根の煮物や海老、モヤシなどが巻かれてる。 -
こちらは2種類の麺が入っているココナッツ&カレー風味のラクサ
-
オキアミの塩辛を入れた卵焼き、チンチャーロオムレツ。
卵焼き大好きな子どもたちはこれは不審がらずに食べてくれた。 -
「イカンゴレン」は魚を揚げたもの。
4人でこれだけのお昼は少ないのでは?と思うが・・
実はこの後、すぐそばのもう一軒、行きたかったお店へはしご; -
フレイバーズの並びにあるTony's netさんで紹介されてた「ハイナンチキンライス」のお店、南華鶏飯店へ。
「どっちの店にするか迷ったら両方行け!」が我が家の鉄則?! -
ハイナンチキンライスは鶏ガラスープで炊いたご飯に、ここのは蒸した鶏とローストした鶏の二種類から選べる。
チキンライスをギュッとにぎったライスボールはマラッカならではのもの。
鶏肉はパサつく感じがあまりなくふっくらジューシーで美味しかった。 -
この後、ホテルへ向かう帰り道でもう一軒、Tony's netさんで紹介されてたタルトのお店「Tart & Tart」へ行きたかったのだが・・
地図にお店の場所に「点」を打ってたのだけどどうやら間違って「点」をつけてたようでたどりつけず・・;
写真はコロニアルな雰囲気がすてきな銀行。 -
ホテル前まで皆で歩いて戻ってきたので、一休みに、行ってみたかったホテル・プリのの中庭カフェへ。
緑が爽やかで居心地がいいところだ・・ -
通り抜ける風が心地いいなあ〜
と思ってたら上で扇風機が回ってた・・ -
皆それぞれ飲み物を。
私はフルーツ盛り合わせを頼んでみた。
ここで初めてスターフルーツを食べたが・・
それほど美味しいものではなかった。 -
そして、一日目に二回来たのに二回とも時間外で閉まってた
「ババ・ニョニャヘリテージ博物館」へやって来た。
家族は行かない、というのでホテルへ帰ってしまったが;
こちらのお屋敷はプラナカンのチャン一族が1896年に建てた私邸。
外観は意外と普通のお屋敷だけど、一歩中へ踏み込むと、圧倒されてしまうほど
重厚で贅を尽くした内装に、豪華絢爛な家具調度品に埋め尽くされた美しいプラナカンの世界が広がっていた。
残念ながら内部撮影は禁止。
ババ・ニョニャヘリテージ博物館をじっくり見物した後は
昨日、お店で見ていたマジョリカタイルを再び検討しに行くことに。 -
昨日も来たマラカハウスへやって来た。
昨日は一枚だけ、気に入ったものを購入していたが
今日は二日目ということでやや気が大きくなって
「三枚買うから安くしてくれ」作戦で
1枚につき10RMの値切りに成功。(80RM→70RM)
このタイルはピンクのやさしい色合いが気に入って選んだもの。 -
裏にはうっすらと「MADE IN JAPAN」の文字が。
-
そう、これらマラッカの家々を飾るタイルの中には日本製のものもたくさんあるはずなのだ。
和製マジョリカタイルは、近代イギリスの装飾タイルを模倣して大正初期から昭和10年代にかけて日本で生産されていたもので
大正末期から昭和初期には日本から中国や東南アジアへの輸出が盛んだったそう。
デザインは英国タイルのコピーもあれば日本オリジナルの意匠もあったという。
このタイルはどことなく日本オリジナルの意匠のような雰囲気が?! -
こちらもブルーの花とアールヌーヴォー風のデザインが素敵。
英国製だった。 -
ENGLANDの表示
-
もう一枚はどこかで見かけたことがあるような?懐かしい雰囲気のタイル。
緑と薄緑の発色もきれい。 -
こちらは日本の淡陶社製のものだった。
淡陶(現ダントー)は日本で初めてマジョリカタイルを生産した会社。
以前その淡陶へマジョリカタイルを見せて頂きに行った旅行記はこちら↓
淡路島へ~マジョリカタイル・瓦・アート・建築①【淡陶社のマジョリカタイル他】
http://4travel.jp/traveler/mayumama/album/10299260/ -
3枚一気に購入してすっかり気が大きくなったところで
1日目に最初に行ったお店「シャリカット・アブドゥル」で、目をつけてたタイルの値段の交渉を。
お店のおじさんはコンディションのいいものだし、一点もののアンティークだから値段は
あまり下げれない。と言ったが、
私はつい先ほど、向かいのマラカ・ハウスで一点もののアンティークタイルをこの値段で買ったから同じ値段にして〜!
とタイルとレシートを見せて交渉。
もう3枚買ってしまったし・・別にいいんだけど、、この値段になるなら買ってもいいかも〜(実はこのタイルが本命)
とやり合ってると、先ほどのタイルの10RM増しで手に入れることができた。
なんと元値の半額以下の値切りに成功!
このアザミのタイルはちょっと見かけたことがないような珍しさとアザミの特徴がよく表われた大胆なデザインがとっても気に入った。 -
こちらはベルギー製のタイルだった。
-
これでもうすっかり満足してしまった私だったが、たまたま最後に入ったお店で
またもやマジョリカタイルに遭遇。
このお店のタイルも粒ぞろいの状態のよいものが多く、試しに値段を聞いてみるとやはり高価。
もうすでに5枚もタイルを手に入れてたし、これ以上買っても荷物的にも厳しいのでやめておこう。
しかし試しに値切ってみようと最初に買ったタイルの値段を提示したら値切れてしまったので買わざるを得ない状態に;
このタイルもどこかで見たデザイン(淡陶社の見本帳にもあった)だったが、デザイン的にも細かくコンディションも一番よくて最もお買い得だったのでは・・
こうしてマラッカで念願のタイルも手に入れ、物欲も満たすことができ、
満足した私は一旦宿へ戻った。 -
この日はペナンへ夜行バスで移動の日。
宿はレイトチェックアウトを頼んでいたので、とりあえず18時までに荷造りと、お風呂と着替えを済ました。
荷物をフロントへ預け身軽になったところで、深夜発のバスの時間まで家族で最後の観光&食事へ繰り出した。
オランダ広場を通ってサンチャゴ砦へやってきた。
この砦は1511年にこの地を制圧したポルトガル人によって建設されたもので現在は門のひとつ、このサンティアゴ門が残るのみ。 -
-
夕暮れ時のうろこ雲がきれい。
あの丘の上のセントポール教会まで、旦那と娘は挫折したので息子と二人で上がることに。 -
右手首から先のないザビエル像がそびえ立つセントポール教会。
1521年にポルトガルによって創建された。
フランシスコ・ザビエルは死後9カ月間ここに安置されていたそう。 -
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サンチャゴ砦からはマコタパレードへ向かい、ここで夕食と時間を深夜発のバスまでの時間をつぶすことに。
-
マコタパレードにはフードコートがあったので、ここなら家族皆好きなものが食べれる!と思ってたが・・
下でマクドを見てしまった旦那、子どもたちはハンバーガーが食べたい!と;
せっかくマレーシアまで来たのにここでしか食べれないものを食べようとしない家族と分かれて私はフードコートでクレイポットライスと豆腐花を食べてみた。
マレーシア風釜飯、クレイポットライスは日本人ウケしそうな味付けで壺焼きご飯もふっくらとして美味しかった。
隣は中華系の豆腐スィーツの「豆腐花」。
生姜入りの黒蜜がかかっている。
つるんとして美味しいが、やっぱり味わいは豆腐・・ -
ホテルをチェックアウトし、バスの発着所、マラッカセントラルへやって来た。
深夜にもかかわらずお店も結構開いていてにぎやか。 -
カフェで手配してもらったチケットで無事予定通りにバスに乗れることに。
見た目日本のバスと代わりない感じ。
ちなみに自分でマラッカセントラルへチケットを買いに行くと客引きにあって
人気のないバス会社のチケットを買わされる羽目になったりするので事前にバス会社を
調べておいてそのバス会社のチケットカウンターへ自力で行くというのが鉄則のよう。 -
無事バスに乗れたのはよかったのだが・・
このバスがエアコンガンガンの恐るべき冷蔵バスだったのだ。
事前に、バスはかなり冷えるので防寒具がいるというのは聞いていたので
Tシャツ二枚重ねにパーカー、靴下二重ばきくらいは準備していたのだが
その程度ではまだ足りない感じ。
運転手に「寒いからエアコンを緩めてくれ!」と訴えたが、
どうも調節はできないみたい。
なぜ普段暑いところにいるマレーシア人はこの寒さに文句も言わず耐えることができるんだろうか・・
超〜不思議。。
こうしてマラッカに別れを告げ、ペナンへ向かったのだった。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- nakamasananiwaさん 2010/11/03 10:02:42
- ♪♪
- そう!
夜行バスはフリーザーなのです。
昔トレンガヌまで乗ったことがあるのですが11,5時間!、マレーシアイミグレすぎた頃からみなさんおもむろに毛布だすやら、ヤッケやウォームスーツやら着込みだしてはる!これはスキーバス?って思うほどのありさまに慄きはじめての経験のおいらたちは最初はタイルかけるぐらいで寝てみたんですがあまりの冷たさに起きてしょうがなくてタオルやらありったけのTシャツ着るやらまだ読んでない新聞紙巻くやらそれでも足りなくてこれは眠ったら一巻の終わりかもしれんと手を握り合い半覚醒状態のまま震え、ときどきお互いにビンタしあうという非常事態に陥ったのです。
運悪く各席上にある通風孔はこわれててくらぁい穴からみなさんきっちり閉めたりティッシュやら詰めてはるようでうっとこだけ集中的に氷風がうれしそうに出てきてるのをシュノーケル用マスクをかぶったおいらは空しく見つめるばかりであったヽ(´ー`)ノ
あのねおいらももちろん聞いたら壊れてるって言ってたけどトイレ休憩のあととかそうでもなかったし単にインド人の運転手は眠気覚ましもあって冷たいのがお好きなだけと怪しんでおりました。一晩中ぴいひゃらぱらりら〜ってインドディスコ音楽かけっぱやったし。夜が明けておてんとうさん出るとちょうどええんやけどね、こんどは窓が曇ってこんまに冷蔵庫みたいやった。
それからはよめはン何があっても夜行長距離バスは乗りません。
そのちょっと前にシルクエアー落ちて知り合い亡くなってるんよね、ほんでバス(´;ω;`)ノ~~~~~
- nakamasananiwaさん からの返信 2010/11/03 10:04:31
- RE: ♪♪
- ~~~~~
すんません、タオルのことタイルって書いちゃった。訂正しておわびしますm
- まゆままさん からの返信 2010/11/03 21:37:46
- RE: ♪♪
- nakamasananiwaさんも長距離夜行バスの洗礼を受けられてましたか〜
>氷風がうれしそうに出てきてるのをシュノーケル用マスクをかぶったおいらは空しく見つめるばかりであった
ちょっと笑ってしまいましたが、体験したものにとってはほんとに笑えない過酷な試練でしたよね・・
とりあえず何でもかぶっておきたくなる気持ち分かります。
うちもペナンからKLへ移動したバスが更に過酷で・・
前回の教訓を生かし更に重装備で挑んだにも関わらず、同じく冷風噴き出し口が制御不能になってたため
かなり危険な冬山遭難?状態に陥りましたよ〜
噴き出し口下の窓際席が特に過酷だったので、子どもたちを内側に座らせ
私は途中でかろうじて空いてた別の席に避難しましたが・・
旦那は窓際のカーテンを頭に巻き付けてなんとか冷風をしのぎ切りました。
カーテンがなかったらかなりやばかったみたいです。
そんな中半袖のマレーシア人がいたのですが・・
夜行バス初体験だったのでしょうか〜人ごとながら心配してしまいました。
そのバスにも冷房を消してくれ!と懇願したのですがハイハイと軽く却下されてしまい、、
ほんとに不思議に思ったのですが、普段乗りつけてるマレーシア人の方々は
なぜバス会社に抗議しないのかなあ?と・・
この寒さは絶対異常事態ですよね・・・
- nakamasananiwaさん からの返信 2010/11/04 00:58:11
- RE: RE: ♪♪
- はは
マスクかぶって新聞Tシャツのしたに巻き込んでビニール袋に足つっこんでバスタオルで両足巻いて両腕にTシャツ巻いてなんとなくシュノーケル咥えてあまりのことによめはンとふたり力なく笑うばかりなのであった。とちゅうのドライブインでブランケット買ったら何故かこおろぎみたいなにおいがしてだんだん本気で腹が立ってきたおいらは白くなった窓に呪いのことばを震える指先で書くのであった。
>
- まゆままさん からの返信 2010/11/04 21:13:02
- RE: ♪♪
- それはそれは涙ぐましい努力をされたんですね〜
その格好で一枚記念写真を撮っておくべきでしたよね・・残念;
- nakamasananiwaさん からの返信 2010/11/05 01:23:42
- RE: RE: ♪♪
- もちろん、ありますが門外不出でございますm
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