2010/09/02 - 2010/09/14
45位(同エリア69件中)
スカイチーマーさん
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マレーシア航空のビジネスクラスと列車を乗り継いで、マレーシアの東に位置するコタバルへ。
コタバルの中心部を散策した後、
●クアラトレンガヌに移動。中心部を散策。
その後、クアンタンと周遊し、クアラルンプールへ。
クアラルンプールでの数日滞在のうち、マラッカの日帰り旅行を実施。
再び、マレーシア航空のビジネスクラスでジャカルタへ移動。ジャカルタの発展状況に驚かされる。
コリアンエアのビジネスクラスでソウル経由で帰国。
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コタバルで宿泊したホテルでの朝食。
期待はしていなかったけど、食事が前日と異なっていたので驚き。
キチンカレーが用意されていた。 -
イカリングに、目玉焼き、青梗菜の炒め物
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デザートも前日とは異なる。
メロン、それにブルーベリーゼリーもあった。 -
いただいた朝食
やはり貴重な食料源。 -
ホテルをチェックアウトして、予め下見をしておいた遠距離バスターミナルからクアラトレンガヌへ向かう。
バスは2時間に1本程度で運行。所要時間は予定では2時間とのこと。 -
バスの中から見たコタバルのバスターミナル
さようなら、コタバル、ラマダンの時期にはもう来ないよ、と別れを告げる。 -
バスの内部
シート配列は2-2 バスによっては2-1席もあるようだ。
出発後、すぐにウトウトし、しばらく睡眠に入る。
が、起きたら大変。トイレ(小)に行きたくなってしまった。必死で体を温めたり、別のことを考えたりするが、もう大変。
更に、クアラトレンガヌ近くまで来たにも関わらず、中心部に行くまでに渋滞にはまってしまい、「頼む〜、運転手さん、スピード上げてくれ〜」状態に。
おもらしをすることなく、ターミナルに到着。一目散にトイレに直行! -
さて、気を取り直して、ホテル探し。ゲストハウス的なところがあり、部屋を見せてもらったが、窓がなかったので、却下。
中心にある「Midtown Hotel」で空室があったのでそこでチェックイン。9階建ての目立つホテルなので、迷っても安心。 -
幸運なことに最上階の部屋にアサインしてもらった。
部屋の内部。ツインルームタイプ。 -
中は想像していたよりも広い。
部屋にはソファが置いてあった。
が、老朽化は隠せない。壁に亀裂が…。 -
シンクにトイレ。
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テレビ、机、ミニバーがついている。
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complementaryとしてミネラルウォーターが2本
ケトルもついているから便利。 -
最上階なので、街が一望できる。
中心にはモスク。これだけ離れていたら早朝のコーランに悩まされることはないだろう。 -
中心地にはこんなレトロなバスも走っている。
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街の様子はこんな感じ。
高いビルなどは見当たらない。 -
中心部になる最も大きなモスク。
朝夕はコーランが流れてくる。 -
クアラトレンガヌで最もよかったが、中華街。
小規模ながらも、とっても風情があった。一昔前の時代っぽい感じがした。 -
ただ、通りが狭いので、やや歩きにくいのが難点。
裏路地を歩けば、更に中華のかおり。 -
漢字で書かれた看板に情緒を感じる。
商売、商売していなく、のんびりした時間が流れている。 -
中華街の南端に食堂がある。
昼食時間ではなかったから、営業しているのは数軒。
中でも地元の人が集まっているところに入店。 -
メニューを凝視して、あれも食べてみたい、これはなんだろう、と考えるも
やっぱり定番のチキンライスに決定。
竹で編んだ入れ物に油を吸わない紙を置いて、その上に盛り付けられている。
ボリュームが少ないが、味を見るのにはこれぐらいが適量。 -
メニューに気になるデザートがあったので、注文。
これが、う〜ん、美味しくない。
あんこをお湯で溶いただけのような、もう少し甘みがあればよかったのに。 -
お腹も起きたので、トレンガヌ川を鑑賞。
クランタン川と同様に濁っている。 -
中華街を中心部のほうに戻り、市場を見てみる。
いい香りが漂ってくるのは、炭火でチキンを焼いているところからだった。 -
川沿いにたくさんの屋台が出ている。
かなりの賑わいぶりだ。夕暮れに向けて、夕食の準備をしている。 -
大きなお鍋に調理された焼そば
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ホテルで休息を取った後、夕食の時間になったので再び中華街へ。
ガイドブックに記載されていたレストランへ。 -
座るとお茶が出てくる。
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お店の前には小さな屋台が出ていて、中華まんを販売していた。
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ここいただいたものは
バクテー(肉骨茶)
野菜がたっぷり入っていて、見た目よりもヘルシー -
お肉がプリプリしていて、とっても美味しい。
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中華街の入り口
夕食を食べたお店はすぐそばに。 -
ライトアップされたモスク
突然に、「なんとか〜、かんとか〜」と大音量でコーランが流れてくる。 -
再び、川沿いを散策してみる。
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夕食も終わり、食べ物を扱う屋台は閉まりつつあったが、
衣類を扱う屋台にはたくさんの人々が集まっていた。偽者のブランド品もあった。 -
ホテルに戻って、部屋からの眺望を撮影。
中心部は多くの照明があり明るいが、少し離れると、光の数も少なくなり暗くなっていく。
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