2010/09/24 - 2010/09/24
37位(同エリア193件中)
ふみこさん
さあ、シカゴ到着から一夜が明けました。今日からいよいよルート66ドライブのスタートです。
ところでルート66って何なんだ、といいますと。
シカゴからロサンゼルスの約4000キロを結ぶアメリカ最初の国道のひとつで、この大陸横断道路がアメリカが栄えていく元のひとつになったらしいです。その後ハイウェイが整備されたためにこの国道66号線は廃線になったのですが、音楽や映画などで多く登場するなど人々に愛されてきたこの道を守ろう!ということで、現在はHistoric Route 66という国指定景観街道に指定されているそうです。
・・・まあ、日本で言うところの東海道とか中山道とか、そういう意味を持った道ではないかと勝手に思っている私。
そんな道を車で走ろうというわけですが、まずはこんな考えでスタートしようということになりました。
・カーナビは使わない
・多少の迷い道はあたりまえ
・気になったところは気ままに寄り道
・できるだけオリジナルルートを行こう
・ルートが2つに分かれたら古い方へ
・高速道路はできるだけ使わない
・一日一回は街なみを散策
さて、どうなることやら。
◆予定と現実◆
・宿泊予定 スプリングフィールド → 達成☆
・走行距離 予定/320キロ、現実/470キロ 1.5倍近いのはなぜ?
・スタート地点からスタート 達成☆
・ドワイトの街なみを見る 達成☆
・Funks Grove でメープルシロップを買う ×(迷って通り過ぎる)
・コージードッグをおやつに食べる ×(時間切れ)
・ビル・シーズ・ガスステーション博物館 ×(時間遅すぎ)
◆旅の行程◆
【1日目】出国&シカゴ
★【2日目】シカゴ→スプリングフィールド(イリノイ州)
【3日目】スプリングフィールド→セントルイス→レバノン(ミズーリ州)
【4日目】レバノン→エドモンド(オクラホマ州)
【5日目】エドモンド→アマリロ→ツクムカリ(ニューメキシコ州)
【6日目】ツクムカリ→サンタフェ→アルバカーキ→サンタフェ(ニューメキシコ州)
【7日目】サンタフェ→ロズウェル→ホワイトサンズ(ニューメキシコ州)
【8日目】ホワイトサンズ→エルパソ(テキサス州)
【9~10日目】帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます!
今日はドライブの初日。まずはホテルで朝食をいただきましょう☆
おっ、ワッフルを焼く専用の機械を発見!
焼きましょう、焼きましょう。
焼けたらメープルシロップをかけて・・・あっ、おいしー♪
この機械、これから先に泊まるモーテルとかにもあるといいなあ。
さあ、朝飯食べたし、いざレンタカー屋へGO! -
宿泊したホテルから予約したHERTZまでは徒歩数分。朝方の雨も止んでいて濡れずにすみました。
HERTZでは担当してくれた若いおねぇちゃんが車のことや有料高速道路での自動支払い機(ETCみたいなものかな)について説明してくれました。地図もいろいろくれました。ちなみに私はよく聞き取れなかったので旦那が担当。(旦那よ、いつもありがとう)
お代金は乗り捨てや保険/税金全部含めて1週間で740ドル。はい、確かにそれで予約しましたよ。カーナビ?「ネバーロスト」ね。それはナシでいいですよ。
最後に日本語でサインしたらおねぇちゃん、「Cool!」と大喜び。で、自分の名前を日本語で書いてほしいと言う。旦那、私に振る。えー、じゃあお名前は?Ashleyですか。んじゃ・・・「あしゅりー」と「アシュリー」。2パターンをば。
旦那「あー、かなでいいんだ。漢字で書かないと駄目かと思ったよ。」
漢字?たとえば「阿修璃偉」とかですか?昔の不良か!
日本語で名前を書いてもらったおねえちゃんは超ご機嫌♪
レンタカーまで案内してくれていろいろ説明してくれました。アシュリーさん、いろいろどうもありがとう。
さーて、行きますか!
8:30、お供の車に乗ってHERTZを出発です。向かうはまずはミシガンアベニュー。 -
しかーし。自信を持ってミシガンアベニューに入ったつもりが、進んでいって気がつくとなぜかどこかの広〜い地下駐車場。ホワーイ?
何とか這い出て車の流れに乗る。今どこ?地図を追い、通勤の皆さんの横をすり抜けながら何とか目的のミシガンアベニューへ・・・。
しかし、ここで気を抜いちゃいけない。
ミシガンアベニューからアダムスストリートを曲がるのだぞ。絶対に見落とすなよ!・・・あー、それだ!そこ曲がってーーー。 -
アダムスストリートを曲がってすぐ。左側にあるのがルート66のスタート地点。「BEGIN」の文字が。
今回の旅の中で自分たちとしてマストなものがいくつかあります。そのうちのひとつがこの場所から旅をスタートさせること。目的達成♪ -
ということで8:50、いよいよルート66ドライブ旅のスタートです。
-
ちなみに今回の旅のために用意したガイドブックはこんな感じ。
英語の2冊はAmazon経由で入手です。 -
旅のルートは主にこちらの「LONELY PLANET ROAD TRIP ROUTE 66」を見ながら。
70ページ弱の手のひらサイズの本です。
ロンプラだけに、もちろん中は字ばっかり。 -
ということで、ロンプラに書かれている方法で、まずはシカゴの街を抜けましょう。
朝の町をのんびりと・・・ -
・・・のはずが、なぜか後にしたはずのシカゴの摩天楼が前方に(泣)
いや、ちょっと曲がるところを間違って行き過ぎてしまったので、Uターンして元の場所に戻ろうかと・・・ -
そして、やっと見つけた「Ogden Ave」の看板。
これこれ!これを曲がればルート66に繋がるらしいのよ〜 -
Ogden Aveを進んで赤の信号で止まれば、そこにはルート66の標識が。
ああ、この道を行けばシカゴを抜けられるのだね。よかったー。
ちなみにここまで30分かかりました。
この後、郊外の道をひた走る。
ルート66な雰囲気はまだまだ出てきません。 -
そんなこんなでシカゴ出発から2時間弱、Jolietの街に入りました。
お、なんか渡った橋がかっこいー。 -
あ、ルート66のマークがある。ここでちょっと休憩しましょう。
◆Joliet Historical Museum
http://www.jolietmuseum.org/ -
建物の中にはちょっとしたお土産やさん。覗いてみると・・・わぁ、ルート66関連のものがいっぱいあるじゃないですか!ちょっとテンションアップ♪
ここで旦那、ルート66の写真集を手に取る。大きめ。そしてちと重い。でも何かピンと来たらしい。まあ、そういう直感は大事だもんね。買いましょう。 -
で、その本がこちらの「IMAGES of 66」、A4横で約400ページ。
おみやげ用に買ったつもりでしたが、この後、ある時点からこの旅で何よりも強い味方になってくれる本です。
ということで、Jolietを出発! -
と思ったけど、旦那、街に入る時に渡った橋がどうにも気になるらしい。
ふーん、じゃあ行こうよ。今日泊まる宿なんて予約してないんだから何とでもなるし。
ということで、橋を見に戻る。
おお、確かに近くで見ると味があるねえ。 -
ついでに渡ってみた。
歩道部分は木でできてる。何だかいい雰囲気〜。
川には同じような橋がいくつも渡されています。
きっと全部こんな感じなんだろうなあ。
・・・あれ?少し遠くにひとつだけ違う橋がある。黒っぽい橋。
旦那「あれも渡りたい」 -
で、車で近くまで行ってみた。
-
橋の上にある何かをズームで撮ってみた。
だけど周りの木が邪魔でどういう橋なのか、どうやったら渡れるのかよくわからない。
少し車で離れてみますか。 -
ってなわけで車を少し走らせると、のどかな公園を発見。
橋がよく見えるー。あの黒っぽい橋の正体、汽車用でした。あー、すっきりした。
この橋、蒸気機関車が走ったらきっとかっこいいだろうなー。
ということで、11:55、今度こそJolietの街を出発です。
なんか、ずいぶん寄り道したけど大丈夫かな? -
車は南西に向かって走ります。
電柱が一本だけ傾いているのがちょっといい感じ。
周りの風景が少しずつイメージの中のルート66に近づいて行きます。 -
Gardnerの町を走っている途中で旦那が車を止める。どしたの?
旦那「ちょっと降りて地面を見てみな」
どれどれ・・・おおーーっ!
今回初めての道に描かれたルート66のマークだー!ちょっとうれしいぞー♪ -
ルート66は、ハイウェイと併走しているところが多いらしい。
この道もそのひとつ。
ホントに脇をヒュンヒュンとハイウェイが通ってます。
まあ、急ぐ旅じゃないからね。うちらはのんびり行きましょう。
このあたりから、私たちの走る道とハイウェイの間にところどころ草の生えた廃道が見え隠れしていることに旦那が気づく。もしかして、それってルート66のオリジナル?? -
ドワイトの町の近くでその廃道がよく見えそうな場所があったので止まってみる。
おお、ROAD ENDS。 -
地面近くを。舗装の隙間から草が生えている。
何十年も前、この道の上を車や人が西へ西へと向かっていったのかなあ。 -
そんなことを思いながらちょっとひといき。
-
さて、ドワイトの町に入りましょう。
少々迷いながら目的の場所に近い感じの駐車スペースに車を止めて、ちょっとお散歩。
この町には旦那がとても見たがっていたものがある。
それは、フランク・ロイド・ライトが設計したという銀行。
私「ねえ、フランク・ロイド・ライトって誰?」
旦那「お前、知らないの?」
知らんよ。
旦那「信じられねー。有名だろ。」
このアメリカの旅の計画時に初めて聞きましたよぉ(泣) -
旦那「滝の上に家を建てた人だよ」
・・・あ、それは、テレビで見たことあるかもしれない。
少しでも記憶にあってよかったよ・・・。
ということで、銀行を探す。
ちなみに写真はドワイト駅です。 -
駅に行ったら小動物発見。おお、リスだー。かわいい♪
なんか、こんな街の中にフツーに野性のリスがいるのがちょっと不思議。
さーて、フランク・ロイド・ライトの銀行はどこかなー。
旦那「あ!絶対あれだ!雰囲気あるぞ!」 -
ということで、駅のすぐそばにあったのが、こちらのFIRST NATIONAL BANK OF DWIGHT。
◆FIRST NATIONAL BANK OF DWIGHT
http://www.fnbofdwight.com/ -
銀行裏手の駐車場にはモニュメントのようなものがありました。
本当はフランク・ロイド・ライトの設計した建物をいっぱい見たかったという旦那。
今回の旅ではそれはかなわないけれど、ひとつくらい見ることができてよかったね。 -
こちらはドワイト駅の駅舎。
よく見ると銀行の壁と雰囲気が似てる。
もしかして合わせたのかもしれないなあ。
ということで、14:10、目的を果たし、ドワイトの町を出発です。
それにしても、今日の目的地のスプリングフィールドまでの半分も来ていないのにもう14時とは・・・。
そろそろ巻きで行きますよ。 -
しかーし、道中には誘惑が多い。
ドワイトを出発して20分もしないうちに道の脇に見えてくる風力発電用の風車たち。
しかも、めちゃくちゃいっぱいあるんですけど!
旦那「近くで見ようよ」
そうだね、こんなたくさんの風車、見たことないもんね。また寄り道☆ -
わき道に入って見ると・・・
なんだ、なんだ、なんなんだ?
地平線までずーーーっと風車があるーーー!!
思わず笑っちゃいました。 -
なんて無駄のない美しい形。
-
イチオシ
ほえぇぇぇー。
-
もうちょっとお近づきになりたいので近づいてみる。
-
さらに後ろにそっと忍び寄る。
-
風車は本当に地平線まで何百本も立っていました。
アメリカ、すごいよー!
さあさあ、ちょっと巻いていきましょう。 -
でもちょっとおなかすいてきたよね・・・。
Odellという町で小さなお店に入ってみたけど食べ物はない。
お店の人から近くのガスステーションに行くと観光客向けの食べ物が売ってると思うと言われたので行って見ることに。
おっ、お店を出たところで3台のクラシックカー発見!
慌てて後姿だけ写真に撮る。
旦那「俺もあんな車でルート66走りたい」 -
途中でふる〜いガスステーションの建物を発見!
ガラスの窓を覗くとクラシックカーが何台かおいてありました。 -
日本にこんな建物が残っていてもただの朽ちた建物にしか見えないのに、ルート66沿いにあると味があるように見えるから不思議。
-
さらに車をちょっと進めると、青空の中で目的のガスステーションを発見!
The historic Odell Standard Oil Gasoline Station だそうです。
早速中に入ってみましょう!
中にはルート66のギフトショップや昔のまま(かな?)の車整備場が公開されていました。 -
そして外に出ると・・・
あっ!さっき町の中で見かけた3台のクラシックカーだ♪
どうやらルート66をドライブしているみたいです。
許可をいただいて写真を撮らせてもらいました。ありがとうございました!
15:00、Odellの町を出発です。
そういえば、結局昼ごはん食べてないや。
ま、どこかにSUBWAYでもあれば買って食べよーか。
さあさあどんどん行きますよー。 -
写真は確かPontiacの町の入り口。ルート66のコースが二つに分かれてる。
古いほうに行こうかー。左に行く・・・が、いっぱい工事中!
オレンジの看板に「DETOUR AHEAD」の文字のオンパレード。
旦那「DETOURばっかりだな」
私「DETOURって何だろう。夜ホテルで調べますか。」
いや、今調べろよ、今。
結局調べないまま工事中のルート66と看板に翻弄され、街を抜けるのに20分くらいかかっちゃった。 -
街を抜けるとルート66は再びハイウェイの横。みんな速いなあ。
ハイウェイを走る車が少しだけうらやましくなってきた・・・ -
そして次の鬼門はBloomington。この街、ちょっとでかいぞー。
街の地図もカーナビもないままルート66の看板だけを頼りに走ってみたけど間違いなく迷ってる・・・
ちなみにこの写真の場所を通るのは2回目(笑) -
はぁはぁはぁ・・・やっと街を抜けたぞ。
でもルート66はどこを走ればいいんだ??
とりあえず走っていこう。 -
で、結局ロストなう(泣)
だいたい南西に走らないといけないのに、何で真西に走ってるんだ?
来た道を戻るのはイヤなので、とりあえず南に向かってみる。 -
あ、ここにも風車だー。
でもさっきの場所のほうがいっぱいあったぞー。
ちなみにこの時点でFunks Groveを通り過ぎていることが確定。
おいしいメープルシロップ、買えず(悲) -
そして、どこかの街(たぶんLincoln)でルート66の看板を発見!
おぉ、なんてお懐かしい・・・。もう二度とあなたを見失わないようにしますね。 -
しかしやっぱりロストなう2。
-
そもそも、なぜこんな道を通ってきたのやら。
分かれ道のルート66看板を見逃したのかなあ。 -
だけど、夕日の中の取り残されたトラックもいいもんです。
-
屋根が波打った古い家も夕暮れの中で哀愁があります。
-
そしてなぜか孔雀。
ツガイでぴゅーーっと林の中に逃げてゆきました。
野性なのかなあ?
でもめずらしい動物が見られてラッキー♪
このあたりで考えた。そろそろ暗くなる。
このまま迷ってばかりではスプリングフィールドに着くことは不可能。
とりあえず高速に乗ってスプリングフィールドに入って宿を探すことにしよう。 -
ということで、19:20、スプリングフィールド到着。
とりあえず車にご飯をあげましょう。うちらのご飯は後回し!
さあさあガソリン満タン、今夜のモーテル探そうよ。
しかし、スプリングフィールドの町は意外にでかい。
車で流してもモーテルはなかなか見つからない。
地図もない。さすがにあせる・・・
とりあえず、現状の位置にあたりをつけたら、高速道路出口にモーテルがあると踏んで、月の位置を頼りに高速道路方面と思われる場所へ向かう。
・・・なんか今日は太陽とか月の位置で方角を判断していることが多いよ(笑)
このあと、何度も住宅街に入ったりしてしまい、その度に戻ったりしました(苦) -
そんなわけで1時間(!)くらいも迷った20:30近く、モーテルやレストランが乱立している場所を無事に発見!チェーン系のモーテルのフロントに行き何とか無事にチェックイン。ああああよかったああ・・・。
全ての手続きが終わったところで旦那がフロントの人に聞く。
旦那「あのー、実は・・・アイム ロストなう。ここはどこですか?」
フロントのおじさん、笑いながらスプリングフィールドの地図を出してきて聞きやすい英語で教えてくれました。
こちら、スプリングフィールドの南東の高速のすぐ脇でございました。ああ、私たち、いったいどこをどう走っていたんだろう・・・
現在地を把握できたところで早速お部屋へ。
うん、きれいきれい♪
◆Days Inn Springfield
http://www.daysinn.com/ -
さあご飯食べよー!早速歩いて行けるファミレスへ。
しかしビールがない。ショックを受ける旦那。
まあまあ。寝る前にホテルで缶ビールでも飲もうよ。 -
ということで、シカゴで食べた朝ごはん以来の食事にやっとありつくことができたとさ。
◆Bob Evans
http://www.bobevans.com/
あああ、今日は疲れた。寝よう寝よう。・・・あ、そうだ。昼間見た標識の「DETOUR」って何だろ?眠い目をこすりながら電子辞書を引いてみる。
[DETOUR]=まわり道
・・・・もしかして、Pontiacの町で見たDETOUR、看板の矢印通りに進めばあっさりと町を出られたんでわ?
旦那「初日からきついなあ。先が思いやられる・・・」
私「今日はシカゴを抜けるのに時間かかったしね。明日はきっと大丈夫だよ。」
しかし、私たちはアメリカの広さをまだまだ理解してないのでした。
===== ルート66(1日目) ================
8:50 シカゴ・ルート66 BEGIN出発
10:30 Joliet着、11:55 Joliet出発
12:25 ルート66Raceway通過
13:20 Gardner通過
13:40 ドワイト着、14:10 ドワイト発
14:40 オデル着、15:00 オデル発
15:30 Pontiacで迷う
16:10 Bloomingtonでまた迷う
19:20 スプリングフィールドでまたまた迷う
20:30 やっとモーテルを発見
======================================
本日の走行距離 293マイル(約471キロ)
======================================
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この旅行記へのコメント (2)
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- くわさん 2025/10/08 18:48:09
- ルート66の旅、参考にさせてもらいました
- ふみこさん、はじめまして。
先日、私もルート66を完走しました。その際、ふみこさんのこのシリーズの旅行記が大変参考になりました。真似したわけではありませんが、道を間違う所も。
私の場合、スマホをナビとして使いましたが、普段使わないので使い方がいまいちよくわからずでした。くつでもそうですが、こういうものは普段から使わないとダメですね。
今のところスプリングフィールドまで書きました。順次執筆していきます。
くわ
https://4travel.jp/travelogue/12008432
https://4travel.jp/travelogue/12008923
- ふみこさん からの返信 2025/10/10 22:08:41
- RE: ルート66の旅、参考にさせてもらいました
- くわさん、こんにちは!
ルート66を完走されたんですね!!
しかも私の旅行記が参考になったなんて嬉しい限りですー(^-^)/
ルート66、道間違えますよね。わかります、わかります。
旅行記ちらっと拝見したのですが、とっても壮大な旅行記に育っていきそうですね。
さらっと読むのがもったいなかったのでちょっと気合い入れて近日じっくり読ませて頂きます!
わたしたちがルート66を走ったのは13年くらい前です。
その13年の間に朽ちてしまった建物やオーナーが変わったモーテル、閉店したレストランなどなど変化がたくさんあるんだろうなぁと思ってます。
そんな変化をくわさんの旅行記の中に見つけながら自分の旅も思い出したいなぁと思ったりしておりますー。
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