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先月(8月)イベントの全体の3分の1を終えた時点での訪問者数が地元紙にも載っていましたが、やはり直島は今回の芸術祭のメインだけあって他島を圧倒していましたね。<br />何と言ってもこちらには柱となる地中美術館をはじめとするベネッセハウスエリアと言う核があり、知名度も高く人気の方も上々、私が訪れた当日も島内での3度乗車した移動バス(1回100円)がどれもほぼ満車状態でした。<br /><br />作品に関しては撮影不可と言うものが多くこれまで御案内してきた他島に比べブログで紹介できる作品が少ないので物足りない感じですが、またここで全部紹介してしまいますと既に行った気分になって、これから行こうとする人に申し訳ありませんので、こちらでは野外作品が所々で見られましたので主にそちらだけを御案内させて頂きます。(苦しい言い訳(^_^;))<br /><br />尚、芸術祭作品につきましては下の↓HPを御覧下さい。<br /><br />○瀬戸内国際芸術祭2010<br />http://setouchi-artfest.jp/artworks/island/island-naoshima/<br /><br />●瀬戸内国際芸術祭2010関連旅行記<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 犬島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10481916/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 小豆島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10483371/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 豊島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10485581/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 女木島:鬼ケ島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10488779/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 男木島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10489469/<br /><br /><br /><br /><br />

現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 直島)

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2010/07/19 - 2010/10/31

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comeva

comevaさん

先月(8月)イベントの全体の3分の1を終えた時点での訪問者数が地元紙にも載っていましたが、やはり直島は今回の芸術祭のメインだけあって他島を圧倒していましたね。
何と言ってもこちらには柱となる地中美術館をはじめとするベネッセハウスエリアと言う核があり、知名度も高く人気の方も上々、私が訪れた当日も島内での3度乗車した移動バス(1回100円)がどれもほぼ満車状態でした。

作品に関しては撮影不可と言うものが多くこれまで御案内してきた他島に比べブログで紹介できる作品が少ないので物足りない感じですが、またここで全部紹介してしまいますと既に行った気分になって、これから行こうとする人に申し訳ありませんので、こちらでは野外作品が所々で見られましたので主にそちらだけを御案内させて頂きます。(苦しい言い訳(^_^;))

尚、芸術祭作品につきましては下の↓HPを御覧下さい。

○瀬戸内国際芸術祭2010
http://setouchi-artfest.jp/artworks/island/island-naoshima/

●瀬戸内国際芸術祭2010関連旅行記
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 犬島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10481916/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 小豆島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10483371/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 豊島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10485581/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 女木島:鬼ケ島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10488779/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 男木島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10489469/




  • 宇野港へ車を駐車(1日500円)<br /><br />●宇野港エリア<br /><br />○作品75「宇野のチヌ」淀川テクニック<br />タイヤや浮き、様々なゴミ等、世界の各地から海を渡って瀬戸内沿岸に流れついた廃棄物を組み合わせ新たにチヌ(黒鯛)のオブジェを制作

    宇野港へ車を駐車(1日500円)

    ●宇野港エリア

    ○作品75「宇野のチヌ」淀川テクニック
    タイヤや浮き、様々なゴミ等、世界の各地から海を渡って瀬戸内沿岸に流れついた廃棄物を組み合わせ新たにチヌ(黒鯛)のオブジェを制作

  • ●直島(宮浦港)<br /><br />宇野港よりフェリーで所要約20分程

    ●直島(宮浦港)

    宇野港よりフェリーで所要約20分程

  • ○直島港の「赤かぼちゃ」草間彌生<br /><br />下船後、早速港エリアにあるこちらの赤かぼちゃへ

    ○直島港の「赤かぼちゃ」草間彌生

    下船後、早速港エリアにあるこちらの赤かぼちゃへ

  • 赤かぼちゃ内

    赤かぼちゃ内

  • 地中美術館チケットセンター前のバス停<br /><br />地中美術館が混雑して時間ロスが多いと言う事で港からはいきなり朝一の地中美術館臨時直行便を利用(100円後払い)

    地中美術館チケットセンター前のバス停

    地中美術館が混雑して時間ロスが多いと言う事で港からはいきなり朝一の地中美術館臨時直行便を利用(100円後払い)

  • 地中美術館チケットセンター<br /><br />休館日 月曜日および12月30日〜1月2日 <br />※ただし、祝日の場合開館、翌日休館。<br />※7月20日は開館。<br />※2011年1月17日〜1月20日はメンテナンス作業のため臨時休館いたします。<br /> <br />開館時間 10:00〜18:00(最終入館17:00)/3月1日〜9月30日<br />10:00〜17:00(最終入館16:00)/10月1日〜2月末日 <br />鑑賞料金 ¥2,000(15歳以下無料)<br />年間パスポート:¥10,000 ※1年間有効。有効期間中に何度でもご来館いただけます。 <br />所在地 〒761-3110 香川郡直島町3449-1<br />Tel : 087-892-3755<br />Fax : 087-840-8285 <br />

    地中美術館チケットセンター

    休館日 月曜日および12月30日〜1月2日
    ※ただし、祝日の場合開館、翌日休館。
    ※7月20日は開館。
    ※2011年1月17日〜1月20日はメンテナンス作業のため臨時休館いたします。

    開館時間 10:00〜18:00(最終入館17:00)/3月1日〜9月30日
    10:00〜17:00(最終入館16:00)/10月1日〜2月末日
    鑑賞料金 ¥2,000(15歳以下無料)
    年間パスポート:¥10,000 ※1年間有効。有効期間中に何度でもご来館いただけます。
    所在地 〒761-3110 香川郡直島町3449-1
    Tel : 087-892-3755
    Fax : 087-840-8285

  • チケットセンター東隣には「地中の庭」があります。<br /><br />クロード・モネが自ら造園したジヴェルニーの庭に植えていたとされる植物をベースに、約200種類の草花や樹木から構成される庭園。

    チケットセンター東隣には「地中の庭」があります。

    クロード・モネが自ら造園したジヴェルニーの庭に植えていたとされる植物をベースに、約200種類の草花や樹木から構成される庭園。

  • 「地中の庭」<br />

    「地中の庭」

  • 「地中の庭」<br /><br />モネでお馴染みの睡蓮

    「地中の庭」

    モネでお馴染みの睡蓮

  • レンタサイクルを利用してきている人もいました。

    レンタサイクルを利用してきている人もいました。

  • この先からは撮影不可<br /><br />●地中美術館 安藤忠雄<br />建物がすっぽり地中に埋まって外観が見えないところからこの名前が付いたと思われます。<br />このデザインによって周囲の景観を損なうことなく自然と調和したコンクリート、鉄、木、ガラスの4つの素材から建てられた美術館です。<br /><br />※館内の作品<br />○クロード・モネのスペース<br />印象派を代表する画家、クロード・モネの最晩年の「睡蓮」シリーズ5点を自然光のみで鑑賞出来ます。中でも巾、高さ2M超の大作「睡蓮ー草の茂み」は白内障に悩まされながらも描き続けたモネの絵画に対する思いが伝わる一作だと言われています。<br /><br />○「オープン・フィールド/アフラム、ペール・ブルー」光そのものを作品とするジェームズ・タレルの作品<br /><br />○「タイム/タイムレス/ノータイム」ウォルター・デ・マリア<br />国内にあるウォルター・デ・マリアの作品は2点ありますが、その2点ともこの直島にあり、その1点がこちらの地中美術館にあります。<br /><br />館内の作品によっては人数制限があり、当日の訪問客によっては待たされる場合がありますので覚悟しておきましょう。

    この先からは撮影不可

    ●地中美術館 安藤忠雄
    建物がすっぽり地中に埋まって外観が見えないところからこの名前が付いたと思われます。
    このデザインによって周囲の景観を損なうことなく自然と調和したコンクリート、鉄、木、ガラスの4つの素材から建てられた美術館です。

    ※館内の作品
    ○クロード・モネのスペース
    印象派を代表する画家、クロード・モネの最晩年の「睡蓮」シリーズ5点を自然光のみで鑑賞出来ます。中でも巾、高さ2M超の大作「睡蓮ー草の茂み」は白内障に悩まされながらも描き続けたモネの絵画に対する思いが伝わる一作だと言われています。

    ○「オープン・フィールド/アフラム、ペール・ブルー」光そのものを作品とするジェームズ・タレルの作品

    ○「タイム/タイムレス/ノータイム」ウォルター・デ・マリア
    国内にあるウォルター・デ・マリアの作品は2点ありますが、その2点ともこの直島にあり、その1点がこちらの地中美術館にあります。

    館内の作品によっては人数制限があり、当日の訪問客によっては待たされる場合がありますので覚悟しておきましょう。

  • 地中美術館内カフェより<br /><br />時間があればこちらで一服されると良いでしょう。<br />ガラス越しの瀬戸内の景観を見ているだけで気持ちが落ち着きます。

    地中美術館内カフェより

    時間があればこちらで一服されると良いでしょう。
    ガラス越しの瀬戸内の景観を見ているだけで気持ちが落ち着きます。

  • ○李禹煥美術館 李 禹煥 / 安藤 忠雄  <br /><br />建築家・安藤忠雄の設計により、この6月に李禹煥にとって初となる個人美術館がオープン。1970年代から現在に至る絵画と彫刻の常設室や鉄板と石のある「沈黙の間」、海辺からなだらかな谷間づたいに開く彫刻の広場などがある。 (GB引用)

    ○李禹煥美術館 李 禹煥 / 安藤 忠雄  

    建築家・安藤忠雄の設計により、この6月に李禹煥にとって初となる個人美術館がオープン。1970年代から現在に至る絵画と彫刻の常設室や鉄板と石のある「沈黙の間」、海辺からなだらかな谷間づたいに開く彫刻の広場などがある。 (GB引用)

  • 李禹煥美術館<br /><br />この先撮影不可

    李禹煥美術館

    この先撮影不可

  • 李禹煥美術館<br /><br />鉄板と石

    李禹煥美術館

    鉄板と石

  • 広域なベネッセハウスエリアではこちらの無料バスで移動する事が出来ます。

    広域なベネッセハウスエリアではこちらの無料バスで移動する事が出来ます。

  • ベネッセハウスミュージアム屋上<br /><br />こちらも館内は撮影不可ですが、このように外に一歩出ればフリーです。<br /><br />○作品「シップヤードワークス 船底と穴」大竹伸朗

    ベネッセハウスミュージアム屋上

    こちらも館内は撮影不可ですが、このように外に一歩出ればフリーです。

    ○作品「シップヤードワークス 船底と穴」大竹伸朗

  • ベネッセハウスミュージアム屋上<br /><br />当日も多くの観光客が訪れていました。

    ベネッセハウスミュージアム屋上

    当日も多くの観光客が訪れていました。

  • ベネッセハウスミュージアム屋上からのロケーション(◎◎)

    ベネッセハウスミュージアム屋上からのロケーション(◎◎)

  • ベネッセハウスミュージアム屋上からのロケーション(◎◎)<br /><br />右下の茂みの所に何か見えます。ちょっくら降りてみましょう。

    ベネッセハウスミュージアム屋上からのロケーション(◎◎)

    右下の茂みの所に何か見えます。ちょっくら降りてみましょう。

  • こちらもベネッセハウスミュージアム2階室外にあった作品ですが、この上に寝そべってみると気持ちいいです。<br /><br />○作品「天秘」安田侃

    こちらもベネッセハウスミュージアム2階室外にあった作品ですが、この上に寝そべってみると気持ちいいです。

    ○作品「天秘」安田侃

  • こちらが屋上から見えてた野外作品のようです。<br /><br />○作品「文化大混浴 直島の為のプロジェクト」蔡國強<br />

    こちらが屋上から見えてた野外作品のようです。

    ○作品「文化大混浴 直島の為のプロジェクト」蔡國強

  • 中国の風水の思想に基づいて制作されています。

    中国の風水の思想に基づいて制作されています。

  • 後方はベネッセハウスミュージアム

    後方はベネッセハウスミュージアム

  • ベネッセハウスミュージアムがあるエリアを船から・・・

    ベネッセハウスミュージアムがあるエリアを船から・・・

  • 再びベネッセハウスミュージアムバス停付近より<br /><br />この下にも屋外の作品があるようです。せっかくですので行ってみましょう。

    再びベネッセハウスミュージアムバス停付近より

    この下にも屋外の作品があるようです。せっかくですので行ってみましょう。

  • 正面から見ますと船のように見えますが、実は・・・<br /><br />○作品「シップヤードワークス切断された船首」大竹伸朗<br /><br /><br /><br />

    正面から見ますと船のように見えますが、実は・・・

    ○作品「シップヤードワークス切断された船首」大竹伸朗



  • ○作品「シップヤードワークス船尾と穴」大竹伸朗<br />

    ○作品「シップヤードワークス船尾と穴」大竹伸朗

  • ○作品「見えて/見えず知って/知れず」ウオルター・デ・マリア

    ○作品「見えて/見えず知って/知れず」ウオルター・デ・マリア

  • ○作品「茶のめ」 片瀬和夫

    ○作品「茶のめ」 片瀬和夫

  • ○作品「三枚の正方形」 ジョージ・リッキー<br />

    ○作品「三枚の正方形」 ジョージ・リッキー

  • ○作品「腰掛」ニキ・ド・サン・ファール

    ○作品「腰掛」ニキ・ド・サン・ファール

  • ○作品8「ブラインド・ブルー・ランドスケープ」テレジータ・フェルナンデス

    ○作品8「ブラインド・ブルー・ランドスケープ」テレジータ・フェルナンデス

  • 「南瓜」草間彌生<br /><br />ベネッセハウスの海岸沿い

    「南瓜」草間彌生

    ベネッセハウスの海岸沿い

  • ●本村地区の家プロジェクト<br />瀬戸内海地方固有の家屋を使用し、アーテイストと建築家が協力して作品化<br /><br /><br />○作品B「はいしゃ/舌上夢/ボッコン覗」大竹 伸朗 / graf <br /><br />もとは歯科医院兼住居だった建物を作品化。屋内や外観には多様なオブジェや絵画、看板などがコラージュされ、混沌とした空間が構築されている。(GB引用)<br /><br />そう言えば外観からはとても想像付きませんが、この中には巨大な自由の女神が展示されていました。屋内撮影不可。

    ●本村地区の家プロジェクト
    瀬戸内海地方固有の家屋を使用し、アーテイストと建築家が協力して作品化


    ○作品B「はいしゃ/舌上夢/ボッコン覗」大竹 伸朗 / graf

    もとは歯科医院兼住居だった建物を作品化。屋内や外観には多様なオブジェや絵画、看板などがコラージュされ、混沌とした空間が構築されている。(GB引用)

    そう言えば外観からはとても想像付きませんが、この中には巨大な自由の女神が展示されていました。屋内撮影不可。

  • ○作品C「護王神社/アプロプリエイトプロポーション」杉本 博司 <br /><br />護王神社の改築に合わせ、杉本が本殿と拝殿の建物、そして拝殿地下の石室を設計。石室に入ると、本殿がガラスの階段で結ばれているとわかる。(GB引用)石室内撮影不可

    ○作品C「護王神社/アプロプリエイトプロポーション」杉本 博司

    護王神社の改築に合わせ、杉本が本殿と拝殿の建物、そして拝殿地下の石室を設計。石室に入ると、本殿がガラスの階段で結ばれているとわかる。(GB引用)石室内撮影不可

  • ○作品D「南寺/バックサイド・オブ・ザ・ムーン」ジェームズ・タレル(アメリカ)<br /><br />館内撮影不可の為外観の建物のみ<br /><br />かつてここに実在していた寺が島の人々の精神的なよりどころであったという記憶をとどめようとした作品。建物の設計は安藤忠雄。 (GB引用)

    ○作品D「南寺/バックサイド・オブ・ザ・ムーン」ジェームズ・タレル(アメリカ)

    館内撮影不可の為外観の建物のみ

    かつてここに実在していた寺が島の人々の精神的なよりどころであったという記憶をとどめようとした作品。建物の設計は安藤忠雄。 (GB引用)

  • この本村地区は暖簾を掛けたお店や民家なども目立ちました。

    この本村地区は暖簾を掛けたお店や民家なども目立ちました。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • kawakoさん 2012/01/13 01:25:35
    はじめまして
    以前、杉本博司を見に銀座の画廊に行ったとき、この作品(というか神社?)の模型を展示していました。出来上がったんですねぇ〜

    直島は一回行って見たい場所の一つなんですが、ますます行きたくなりました。
    (;´Д`)でもちょっと遠いんだよなぁ・・・

    comeva

    comevaさん からの返信 2012/01/13 21:50:20
    RE: はじめまして
    > 以前、杉本博司を見に銀座の画廊に行ったとき、この作品(というか神社?)の模型を展示していました。出来上がったんですねぇ〜
    >
    > 直島は一回行って見たい場所の一つなんですが、ますます行きたくなりました。
    > (;´Д`)でもちょっと遠いんだよなぁ・・・

    kawakoさん こんばんは。
    ご訪問にコメントと有難うございます!

    直島は岡山県南部瀬戸内沿岸の玉野市宇野港からフェリー利用で約20分ほどで到着できます。

    どうせなら来年の2013年度にも芸術祭が予定されていますので参考にして下さい↓

    ■瀬戸内国際芸術祭2013

    ○開催期間
    春|3月20日(春分の日)ー4月21日(日) 33日間
    夏|7月20日(土)ー9月1日(日) 44日間
    秋|10月5日(土)ー11月4日(月・休) 31日間
    会期総計|108日間

    ○会場
    2010年開催エリア|
    高松港周辺、直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島、宇野港周辺
    新規参加エリア|
    中西讃の島々(沙弥島・本島・粟島・伊吹島)


  • たらよろさん 2010/09/27 19:41:18
    楽しみです☆
    こんにちは〜〜comeva様♪

    今週末、直島に1泊で行ってきます。
    やはり、いつも私は晴れの国の岡山に行くときは天気が悪いように
    今週末もイマイチのお天気のようで。。。
    宇野港に車を置いていこうか、
    車ごと直島に行ってしまおうかまだ悩んでおりますが
    (宇野港には車を停めるパーキングがしっかりしていないと聞いたいたのですが、ちゃんとあるようですね)
    直島のアートを楽しみに出かけてきます〜
    人の混雑と待ち時間などで
    予定通りには進まないことを覚悟して(笑)

      たらよろ

    comeva

    comevaさん からの返信 2010/09/28 00:33:58
    RE: 楽しみです☆
    > こんにちは〜〜comeva様♪
    >
    > 今週末、直島に1泊で行ってきます。
    > やはり、いつも私は晴れの国の岡山に行くときは天気が悪いように
    > 今週末もイマイチのお天気のようで。。。
    > 宇野港に車を置いていこうか、
    > 車ごと直島に行ってしまおうかまだ悩んでおりますが
    > (宇野港には車を停めるパーキングがしっかりしていないと聞いたいたのですが、ちゃんとあるようですね)
    > 直島のアートを楽しみに出かけてきます〜
    > 人の混雑と待ち時間などで
    > 予定通りには進まないことを覚悟して(笑)
    >
    >   たらよろ

    たらよろさん こんばんは。

    いよいよ行かれるんですね。
    男木島の方では昨日の日曜日に火事があり一部の作品が焼失してしまったと言う残念な事がありました。期間が4ヵ月もあれば何が起こるかわかりませんね。
    さて、宇野港の駐車場ですが、丁度港の東隣に2〜3ヶ所ほどありまして早朝とか夜遅くなった時などは係員がいない場合があります。
    その時は入口は開いていて勝手に車を止めてまた戻った時に後払い(前のフロントの部分に支払い請求の紙を置かれます)と言う形になります。(普通車1日500円)
    宇野港の作品の「チヌ」の前も駐車場になっています。

    先週末は良かったんですが、今週末は本当に天候が良くなさそうですね。
    それでも気候の方は一時の暑かった頃から見れば随分動きやすくなりましたね。
    芸術祭最終月の週末とあって混雑が予想されますが、どうぞお気をつけて・・
    撮影不可の作品が多い直島ですが、旅行記の方も期待してますよ。

    C
  • まりりんさん 2010/09/04 01:07:55
    暑かったでしょう!
    こんばんは、comevaさん。

    直島、私もお盆に一日まわってきましたが、ものすごい人人人で、
    待ち時間も結構ながく、バスは混んでるはでへっとへとになりました。
    暑過ぎて他の時期にするんだった〜〜(TTと愚痴をこぼしてましたが
    アート作品は素敵でしたね(^^
    私が見ていない作品もありおぉっ!と思いました。
    今度は時間ができたら、他の島も行ってみたいなと、
    comevaさんの旅行記を見ながら思っています。

    でも撮影禁止がほとんどなので、仰るとおり旅行記としては地味目になってしまうと思い、
    私もなかなかできません(^^;

    というより、今引越し準備でばたばたなのでそれどころではないのですが、、
    なんと晴れの国にお引越しです!

    今後ともよろしくお願いしま〜〜す(^0^)/~~

    まりりん

    comeva

    comevaさん からの返信 2010/09/04 16:58:33
    RE: 暑かったでしょう!
    > こんばんは、comevaさん。
    > 直島、私もお盆に一日まわってきましたが、ものすごい人人人で、
    > 待ち時間も結構ながく、バスは混んでるはでへっとへとになりました。
    > 暑過ぎて他の時期にするんだった〜〜(TTと愚痴をこぼしてましたが
    > アート作品は素敵でしたね(^^
    > 私が見ていない作品もありおぉっ!と思いました。
    > 今度は時間ができたら、他の島も行ってみたいなと、
    > comevaさんの旅行記を見ながら思っています。
    > でも撮影禁止がほとんどなので、仰るとおり旅行記としては地味目になってしまうと思い、
    > 私もなかなかできません(^^;
    > というより、今引越し準備でばたばたなのでそれどころではないのですが、、
    > なんと晴れの国にお引越しです!
    > 今後ともよろしくお願いしま〜〜す(^0^)/~~
    > まりりん
    >

    まりりんさん こんにちは。
    残暑と言うよりもうしばらくは真夏のような暑さが続くみたいですね。
    本来であれば残暑は8月の上旬だったと思いますが、今では10月に入らないと残暑とは言わないのかも知れません。

    この暑い時におきゃ〜まへ引っ越しって本当ですかあ〜?
    いや〜こちらこそこれからも末長く宜しくお願いします。
    地元でありながら知らない所が多いもんですから、まだまだ開拓をとは思っていますが、また良い所があったら教えて下さい。

    まりりんさんが貼っている経県値&経県マップ、面白そうだったので私も頂いてやってみました。もう変わる事はないと思います。

    C

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