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※芸術祭も残りあとひと月少々となりましたが、昨日(9月26日)火事に巻き込まれて一部のアートが焼失しましたので報告させて頂きます。<br />焼失したアートは作品44の「大岩島」と作品45の「カラクリン」の一部だそうです。(ローカルニュースより)<br /><br />女木島の北1kmに浮かぶ島で平坦地が少なく、南西部の斜面に階段状に集落がつくられています。<br />過疎化と高齢化が進行しており、空き家の増加が目立ちますが、島の北端には、築100年を超える、全国的にも貴重な総御影石造りの男木島灯台があり、古い映画になりますが「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地としても有名になった美しい島です。<br />源平合戦で那須与一が射た扇が流れ着いたことから「おぎ(おおぎ)」という島名がつけられたとも言われています。<br /><br />女木島(11:30)〜男木島(11:50)と丁度、お昼頃の到着となりました。<br /><br />男木島の場合、欲を出さずアートだけであれば到着した港エリアにすべて作品が集中していますので十分歩いて見て周れる事が可能かと思います。<br /><br />私も初めて訪れる今回は灯台は断念して、アートに没頭しました。<br /><br /><br />●瀬戸内国際芸術祭2010関連旅行記<br /><br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 犬島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10481916/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 豊島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10485581/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 小豆島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10483371/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 女木島:鬼ケ島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10488779/<br />現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 直島)<br />http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10495906/<br /><br />

現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 男木島)表紙の会場が火事に巻き込まれ焼失しました。

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2010/07/19 - 2010/10/31

35位(同エリア1103件中)

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comeva

comevaさん

※芸術祭も残りあとひと月少々となりましたが、昨日(9月26日)火事に巻き込まれて一部のアートが焼失しましたので報告させて頂きます。
焼失したアートは作品44の「大岩島」と作品45の「カラクリン」の一部だそうです。(ローカルニュースより)

女木島の北1kmに浮かぶ島で平坦地が少なく、南西部の斜面に階段状に集落がつくられています。
過疎化と高齢化が進行しており、空き家の増加が目立ちますが、島の北端には、築100年を超える、全国的にも貴重な総御影石造りの男木島灯台があり、古い映画になりますが「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地としても有名になった美しい島です。
源平合戦で那須与一が射た扇が流れ着いたことから「おぎ(おおぎ)」という島名がつけられたとも言われています。

女木島(11:30)〜男木島(11:50)と丁度、お昼頃の到着となりました。

男木島の場合、欲を出さずアートだけであれば到着した港エリアにすべて作品が集中していますので十分歩いて見て周れる事が可能かと思います。

私も初めて訪れる今回は灯台は断念して、アートに没頭しました。


●瀬戸内国際芸術祭2010関連旅行記

現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 犬島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10481916/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 豊島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10485581/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 小豆島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10483371/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 女木島:鬼ケ島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10488779/
現代アートの祭典♪ 瀬戸内国際芸術祭2010(ART 直島)
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10495906/

交通手段
  • 女木島を出航してまもなく、南隣りのこちら男木島が見えてきます。<br /><br />

    女木島を出航してまもなく、南隣りのこちら男木島が見えてきます。

  • 港は島の南西にあたるこちらへ

    港は島の南西にあたるこちらへ

  • 入港直前の男木島の港町ですが、1ヶ所を除き作品はほぼこの写真のエリアでお目にかかれます。<br /><br />左隅に見えるのがインフォメーションが入っている作品43「男木島の魂」です。

    入港直前の男木島の港町ですが、1ヶ所を除き作品はほぼこの写真のエリアでお目にかかれます。

    左隅に見えるのがインフォメーションが入っている作品43「男木島の魂」です。

  • ○作品43「男木島の魂」ジャウメ・プレンサ(スペイン)<br /><br />インフォメーションが入っているこの建物(作品)は半透明の空間を創設。

    ○作品43「男木島の魂」ジャウメ・プレンサ(スペイン)

    インフォメーションが入っているこの建物(作品)は半透明の空間を創設。

  • 屋根には日本語やアラビア語、ヘブライ語、中国語などのさまざまな文字が並び、日中はその影が地面に映る。そして夜は空に向かって投射する光景広がる。

    屋根には日本語やアラビア語、ヘブライ語、中国語などのさまざまな文字が並び、日中はその影が地面に映る。そして夜は空に向かって投射する光景広がる。

  • ○作品44「大岩島」大岩オスカール (ブラジル)<br /><br />モノクロ映画『二十四の瞳』と『裸の島』で瀬戸内の島の厳しい生活と自然の美しさを知った大岩が、その記憶に基づいて海や島のイメージを絵画化。旧公民館の広い空間で、スクリーンより大きなサイズの1枚の紙で表現する。 (GB引用)

    ○作品44「大岩島」大岩オスカール (ブラジル)

    モノクロ映画『二十四の瞳』と『裸の島』で瀬戸内の島の厳しい生活と自然の美しさを知った大岩が、その記憶に基づいて海や島のイメージを絵画化。旧公民館の広い空間で、スクリーンより大きなサイズの1枚の紙で表現する。 (GB引用)

  • 蛸壺

    蛸壺

  • ○作品45「カラクリン」井村 隆 <br /><br />銅や真ちゅうなどを組み合わせ、海の生き物を造形した《カラクリン》。<br /><br />今回は地魚料理が名物の飲食店「円」のなかに数多くの《カラクリン》を吊り下げ、沖の水平線や船の往来、そして青空や夕日とともに見せる試みだと言います。(GB引用)この時は作品が5点程でした。 <br /><br />※お食事処「円」<br /><br />定休日:水曜日<br />営業時間9〜19時<br />087−873−0703<br />こちらのお店では新鮮な島の魚の「地魚定食」や島伝統の味噌、醤がのった幻のうどんと言われている「ひしおぶっかけうどん」を(要予約2日前まで)食べさせてくれる。

    ○作品45「カラクリン」井村 隆

    銅や真ちゅうなどを組み合わせ、海の生き物を造形した《カラクリン》。

    今回は地魚料理が名物の飲食店「円」のなかに数多くの《カラクリン》を吊り下げ、沖の水平線や船の往来、そして青空や夕日とともに見せる試みだと言います。(GB引用)この時は作品が5点程でした。

    ※お食事処「円」

    定休日:水曜日
    営業時間9〜19時
    087−873−0703
    こちらのお店では新鮮な島の魚の「地魚定食」や島伝統の味噌、醤がのった幻のうどんと言われている「ひしおぶっかけうどん」を(要予約2日前まで)食べさせてくれる。

  • 予約をしていなかった今回は「たこ天定食」1000円←これしかメニューがありませんでした。

    予約をしていなかった今回は「たこ天定食」1000円←これしかメニューがありませんでした。

  • ○作品47「音の風景(瀬戸内編)」松本 秋則 <br /><br />

    ○作品47「音の風景(瀬戸内編)」松本 秋則

  • ○作品47「音の風景(瀬戸内編)」松本 秋則 <br /><br />廃屋内に壺庭のような空間を和紙でつくり、島の竹林から採った竹を素材としたサウンド・オブジェを随所に設置。かつては馬小屋や民家だった独特の雰囲気のなかで、素朴でどこか懐かしい竹の調べが奏でられる。 (GB引用)

    ○作品47「音の風景(瀬戸内編)」松本 秋則

    廃屋内に壺庭のような空間を和紙でつくり、島の竹林から採った竹を素材としたサウンド・オブジェを随所に設置。かつては馬小屋や民家だった独特の雰囲気のなかで、素朴でどこか懐かしい竹の調べが奏でられる。 (GB引用)

  • フラッシュが入って明るく写ってますが、実際の室内は少し青暗い感じの部屋です。

    フラッシュが入って明るく写ってますが、実際の室内は少し青暗い感じの部屋です。

  • ○作品55「海と空と石垣の街」中西中井 <br /><br />建築家である中西ひろむと庭師の中井岳夫によるユニットが、男木の風景を再発見するような仕掛けを展開。この島特有の海が見える路地の両脇の石垣を海辺の大きな渓谷と見立て、8分の1サイズに縮小化した小世界をつくりだす。 (GB引用)

    ○作品55「海と空と石垣の街」中西中井

    建築家である中西ひろむと庭師の中井岳夫によるユニットが、男木の風景を再発見するような仕掛けを展開。この島特有の海が見える路地の両脇の石垣を海辺の大きな渓谷と見立て、8分の1サイズに縮小化した小世界をつくりだす。 (GB引用)

  • ○作品58「男木島 路地壁画プロジェクトwallalley」眞壁 陸二 <br /><br />島の集落の坂を登り、路地を曲がると随所に壁画が現れるサイトスペシフィックなインスタレーション。集落中の建物外壁を生かし、島で集めた廃材や廃船などに描いた絵を展示。壁画を島の景色の一部にする試みだ。(GB引用)

    ○作品58「男木島 路地壁画プロジェクトwallalley」眞壁 陸二

    島の集落の坂を登り、路地を曲がると随所に壁画が現れるサイトスペシフィックなインスタレーション。集落中の建物外壁を生かし、島で集めた廃材や廃船などに描いた絵を展示。壁画を島の景色の一部にする試みだ。(GB引用)

  • ○作品48「Sea Vine」高橋 治希<br /><br />空家を活用し、海が見える窓から室内に波が入ってくる光景を表現するインスタレーション。陶磁器製の波が大きなうねりとなって部屋全体に広がり、花や葉の形をした水しぶきも室内を満たし、海との一体感をもたらす。(GB引用)

    ○作品48「Sea Vine」高橋 治希

    空家を活用し、海が見える窓から室内に波が入ってくる光景を表現するインスタレーション。陶磁器製の波が大きなうねりとなって部屋全体に広がり、花や葉の形をした水しぶきも室内を満たし、海との一体感をもたらす。(GB引用)

  • こちらでは2ヶ所の作品のうちひとつの作品を展示<br /><br />○作品49「誕生─産殿─性─生─死─墓─男木島伝説(仮)」北山 善夫 <br /><br />人間の生と死をテーマに作品制作を行ってきた北山が、絵画作品とインスタレーションを発表。(GB引用)<br /><br />ほお〜それでは早速、中に入ってみましょう。

    こちらでは2ヶ所の作品のうちひとつの作品を展示

    ○作品49「誕生─産殿─性─生─死─墓─男木島伝説(仮)」北山 善夫

    人間の生と死をテーマに作品制作を行ってきた北山が、絵画作品とインスタレーションを発表。(GB引用)

    ほお〜それでは早速、中に入ってみましょう。

  • (◎◎)

    (◎◎)

  • (◎◎)<br /><br />これらの痛ましい事件や事故の新聞記事を切り貼り、その内容をそのまま絵にしているようです。

    (◎◎)

    これらの痛ましい事件や事故の新聞記事を切り貼り、その内容をそのまま絵にしているようです。

  • (◎◎)<br /><br />この後も地雷でいまだに命を落とす人が絶えませんね。

    (◎◎)

    この後も地雷でいまだに命を落とす人が絶えませんね。

  • (◎◎)<br /><br />

    (◎◎)

  • (◎◎)

    (◎◎)

  • (◎◎)<br /><br />こんな事件もあったなあ〜

    (◎◎)

    こんな事件もあったなあ〜

  • ○作品56「オルガン」谷口 智子 <br /><br />立体迷路のように入り組んだ男木島の路地に、パイプを配管。望遠鏡や潜望鏡が組み込まれたパイプを覗くと新たな光景が現れたり、ハモニカや風などの音が聞こえたりと、パイプに沿って歩くと楽しくて発見のある体験ができる。(GB引用)

    ○作品56「オルガン」谷口 智子

    立体迷路のように入り組んだ男木島の路地に、パイプを配管。望遠鏡や潜望鏡が組み込まれたパイプを覗くと新たな光景が現れたり、ハモニカや風などの音が聞こえたりと、パイプに沿って歩くと楽しくて発見のある体験ができる。(GB引用)

  • ○作品49「誕生─産殿─性─生─死─墓─男木島伝説(仮)」北山 善夫 <br /><br />こちらの石垣の民家も同じ作品49会場になっているようです。

    ○作品49「誕生─産殿─性─生─死─墓─男木島伝説(仮)」北山 善夫

    こちらの石垣の民家も同じ作品49会場になっているようです。

  • ○作品50「漆の家」漆の家プロジェクト <br /><br />竹のように見えますが、素材はただの建材だとか・・

    ○作品50「漆の家」漆の家プロジェクト

    竹のように見えますが、素材はただの建材だとか・・

  • 漆

  • ○作品57「島こころ椅子」島こころ椅子プロジェクトグループ5 <br /><br />子宝の神様である豊玉姫神社の広場に、「子供椅子」や「猫椅子」、「雷とうさん椅子」、「肝っ玉かあさん椅子」を設置。海や畑を眺めながら、島の人たちと来訪者がゆっくりとおしゃべりができる休憩場所をつくり出す。(GB引用)

    ○作品57「島こころ椅子」島こころ椅子プロジェクトグループ5

    子宝の神様である豊玉姫神社の広場に、「子供椅子」や「猫椅子」、「雷とうさん椅子」、「肝っ玉かあさん椅子」を設置。海や畑を眺めながら、島の人たちと来訪者がゆっくりとおしゃべりができる休憩場所をつくり出す。(GB引用)

  • 少し石段を下っていきますと狭い路地の間に作品発見!(◎◎)

    少し石段を下っていきますと狭い路地の間に作品発見!(◎◎)

  • ○作品54「雨の路地」谷山 恭子<br /><br />たらいやバケツなどを吊り下げて水を放ち、晴れの日も雨が降る光景を実現。かつて男木島では水が不足すると山の上の井戸まで水を汲みに行く必要があったエピソードに由来し、島の生活と大切な水との関係をほのめかす。(GB引用)

    ○作品54「雨の路地」谷山 恭子

    たらいやバケツなどを吊り下げて水を放ち、晴れの日も雨が降る光景を実現。かつて男木島では水が不足すると山の上の井戸まで水を汲みに行く必要があったエピソードに由来し、島の生活と大切な水との関係をほのめかす。(GB引用)

  • 何やらチラッと見えていますが、この民家の中にも作品があるようです。

    何やらチラッと見えていますが、この民家の中にも作品があるようです。

  • ○作品46「想い出玉が集まる家」川島猛とドリームフレンズ<br /><br />「想い出玉」とは、新聞や雑誌、チラシ、包装紙などによる球状のオブジェのこと。男木島の各家庭に眠っている捨てられない手紙や日記など想い出のつまった紙を持ち寄ってもらって「想い出玉」を住民たちと制作し、住宅の玄関や門、廊下や壁、軒下など随所に展示を行う。また、鑑賞者も「想い出玉」が制作でき、作品の一部として設置。会期中、「想い出玉」は次々と増殖していく展開だ。(GB引用)

    ○作品46「想い出玉が集まる家」川島猛とドリームフレンズ

    「想い出玉」とは、新聞や雑誌、チラシ、包装紙などによる球状のオブジェのこと。男木島の各家庭に眠っている捨てられない手紙や日記など想い出のつまった紙を持ち寄ってもらって「想い出玉」を住民たちと制作し、住宅の玄関や門、廊下や壁、軒下など随所に展示を行う。また、鑑賞者も「想い出玉」が制作でき、作品の一部として設置。会期中、「想い出玉」は次々と増殖していく展開だ。(GB引用)

  • ○作品51「オンバ・ファクトリー」<br /><br />

    ○作品51「オンバ・ファクトリー」

  • ○作品51「オンバ・ファクトリー」<br /><br />坂道や細い路地が多い男木島では、オンバ(乳母車)が行き交うことに着目し「オンバ・ファクトリー」を開設。住民が所有するオンバに修理やペイントを施して作品化し、日常の暮らしで使ってもらうプロジェクトだ。

    ○作品51「オンバ・ファクトリー」

    坂道や細い路地が多い男木島では、オンバ(乳母車)が行き交うことに着目し「オンバ・ファクトリー」を開設。住民が所有するオンバに修理やペイントを施して作品化し、日常の暮らしで使ってもらうプロジェクトだ。

  • ○作品58「男木島 路地壁画プロジェクトwallalley」眞壁 陸二

    ○作品58「男木島 路地壁画プロジェクトwallalley」眞壁 陸二

  • ○作品58「男木島 路地壁画プロジェクトwallalley」眞壁 陸二

    ○作品58「男木島 路地壁画プロジェクトwallalley」眞壁 陸二

  • 作品52「うちわの骨の家」西堀 隆史 <br /><br />香川の伝統的手工芸品である、うちわに着目。竹製のうちわの骨を組み合わせ、もとは駄菓子屋だった空間に設置するインスタレーション。光と風、内と外、島の生活と風土、そして伝統と現在の関係性を探る試みである。 (GB引用)

    作品52「うちわの骨の家」西堀 隆史

    香川の伝統的手工芸品である、うちわに着目。竹製のうちわの骨を組み合わせ、もとは駄菓子屋だった空間に設置するインスタレーション。光と風、内と外、島の生活と風土、そして伝統と現在の関係性を探る試みである。 (GB引用)

  • 作品53「Wall Work 5 from Kamojima to Kamo Jinja 」ジェームズ・ダーリング&レスリー・フォーウッド (オーストラリア)<br /><br />2人が生まれ育ったオーストラリアからユーカリの根を運搬。約15トンの根を積み重ねることで、瀬戸内海の波を表現したインスタレーション作品を発表する。自然に恵まれたオセアニアと瀬戸内を結びつける試みだ。(GB引用)

    作品53「Wall Work 5 from Kamojima to Kamo Jinja 」ジェームズ・ダーリング&レスリー・フォーウッド (オーストラリア)

    2人が生まれ育ったオーストラリアからユーカリの根を運搬。約15トンの根を積み重ねることで、瀬戸内海の波を表現したインスタレーション作品を発表する。自然に恵まれたオセアニアと瀬戸内を結びつける試みだ。(GB引用)

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