2010/07/28 - 2010/07/30
812位(同エリア1209件中)
砂布巾さん
デュッセルドルフからケルンを経てかつての西ドイツの首都ボンへ。写真はデュッセルドルフの駅。チケットを買う場合は、機械から番号用紙をとって、画面にその番号と窓口番号が出たらそこに出向く。やり方が判らなかったら、みんなで「ハロー」と教えてあげているのもドイツらしい。
- 旅行の満足度
- 4.5
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列車の窓からケルン大聖堂が見えてきました
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ケルンの1つ手前ケルン・ドイツ駅からの風景です
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ゴッテスフリート4世 1371年2月21日の日付が。命日でしょうか?
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凄い数の南京錠です 形もハート型のものがあったり、何重にも結びつけて離れないようになっているものまで様々
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ケルンではキース・ジャレットのケルンコンサートを聴きます。今のところ唯一聴くジャズ
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川底には多くの鍵が沈んでいるんでしょうか
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隣がケルン中央駅です
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もう1回中に入ってみます
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昔、NHKで放映していた際に紹介されていたのがこちら
http://www.domradio.de/ -
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あらよっと、ほらさっと ボンで見かけた大道芸人
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ボン中心部にあるベートーヴェンの像
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インフォーメーションにあった像 まるで浴衣を着ているみたい。顔が青いのには違和感。
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向こうに見えるのはミュンスター寺院
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頭がゴロリ
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今回の旅で食事の面でお世話になったNord See(ノルトゼー 北海)で夕食を この後かにサンドを追加
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ライン川沿いをシューマンの交響曲第3番「ライン」を聴きながら
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皆思い思いに過ごしています
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初日の宿泊はボンのYH。中央駅1番Aホームから出る600番のバスで約15分。歩いて行くには遠い。泊まるのは卒業旅行の1986年以来。カード請求額は¥3,184(27.13ユーロ)と今回のJH中最も高かった。でも同時に唯一日本からオンラインで予約できるJH。ちなみに他の4カ所は全てメールのやりとりで予約。英語でもOKなので、試してみて。
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ボンYHの朝食風景。朝食は図ったように5カ所とも同じようなものだった。実際にマニュアルのようなものがあるのかも。
真ん中やや後方で食事をしているのが同室だったロバート。あまり人との関わりが少なかった今回の旅の中では、オイスキルヘンやボンのインフォーメーションと並んで最も印象に残った人と言って良い。ドイツ人ながら気を遣って一生懸命英語で話してくれていたが、内容はあまり理解できなかった。悲しい〜 -
インフォーメーションで見つけた写真。懐かしいベートーヴェンがあったので
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昨日食べたノルトゼー
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「右側がベートーヴェンの生家です」
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開館は10時だったので翌日あたらためて。
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ベートホーフェン ゲブルツ ハウス
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これが最もイメージに近い?
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改築中の市庁舎にはワールドカップの余韻が ドイツの旗が見えますか?
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