2010/07/17 - 2010/07/25
83位(同エリア148件中)
yunoさん
ウエッジウッドビジターセンターから車で約2時間、シェイクスピア生誕地として有名な、ストラトフォード・アポン・エイヴォンにやって来ました。また、郊外にあるシェイクスピア夫人、アン・ハザウェイが結婚前に住んでいた茅葺屋根のみごとなコテージも外観だけでしたが、見学することができました。
数日かけて、ゆっくりまわりたくなる、そんな歴史を感じるかわいい町でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
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シェイクスピアの生家
ウエッジウッドビジターセンターから車で約2時間、ストラトフォード・アポン・エイポンにやって来ました。ウイリアムシェイクスピアは1564年4月23日にこの家で生まれました。家の内部には、彼が誕生した当時の生活の様子が再現されています。その様子から、彼の家がかなり裕福だったことがうかがえます。 -
シェイクスピアビジターセンター
生家を見学するには隣接するこのセンターでチケットを購入します。
おとな£12.5(毎年値段がアップするそうです^^;) -
ヘンリーストリート
生家前のストリートです。
たくさんの可愛いお店が並んでいます。
私は、生家内のギフトショップで、SHAKESBEAR(シェイクスベア)を買いました。これも買って良かったおみやげベスト3にはいります!後で、アップしましたので、見てください。可愛いです〜 -
ヘンリーストリート
やっぱりポストは赤ですね!
昔、香港に住んでいた時、香港がイギリスから中国に返還されたとたんに、街中のポストも赤から緑に塗り替えらてたことを思い出しました… -
ヘンリーストリート
赤い電話ボックス
この電話ボックスのちいちゃい鉛筆けずりをおみやげで購入! -
ヘンリーストリートからの眺め
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アン・ハサウェイの家
町から少し離れた所にある茅葺屋根のコテージがシェイクスピア夫人が結婚前に家族と暮らしていた家です。みごとな外観からもわかるように、ハザウェイ家はかなり大きな農家で、家屋の内部には部屋が12もあり、それぞれの部屋には素晴らしいアンティーク
が置かれています。 -
案内マップ
アンの家の向かいに趣のある公園があり、そこで小さな松ぼっくりを拾いました。 -
ギフトショップ入り口
残念なことに、ギフトショップもしまっていました
シェイクスピアの生家からアンの家まで、徒歩だとだいぶ距離があると思いますが、彼は頑張って通ったようです。ガッツあります! -
アン・ハサウェイの家
二人が結婚したのは1582年、シェイクスピアが18歳、でアンが26歳のときでした。
やっぱりガッツありますね〜 -
ストラトフォードの町
夕食のレストラン近くの街並みです -
教会のお花も綺麗
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シェイクスピアの学んだ学校
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レストランの看板
今日はここで夕飯を頂きます -
レストランの外観
チェダー朝の外観にお花がマッチしています! -
大きなベコニアの花でしょうか?
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食後に町を散策中
どうやったら、こんな不思議な枝になるのでしょうか? -
青い店とお花
町を散策中 -
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かわいい案内
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かわいい教会
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りっぱなシティーホール
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マーケットのシンボル
さあ、これから楽しみにしていた今晩の宿、マナーハウスへ向かいます!
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