2010/07/17 - 2010/07/24
16103位(同エリア42195件中)
ゆみずさん
ダンナと長期休暇のタイミングが合い
4年ぶりにヨーロッパに出かけました。
当初はギリシャの予定を
通貨危機の関係で南イタリアに変更。
トラピックスを利用して総勢27人のツアー
添乗員さんはじめツアーメンバーに恵まれ
楽しい旅行になりました。
入場確率の高くなるこのベストシーズンに
青の洞窟に入れなかったのはとても残念だったけど
また次に出かける良いいいわけになるもんね・・・
1日目:成田→ナポリに移動
2日目:ナポリ車窓観光→カプリ島観光→ポンペイ観光→サレルノ泊
3日目:アマルフィ海岸クルーズ・観光→マテーラ観光→アルベロベッロ泊
4日目:アルベロベッロ観光→シチリア島へ移動→タオルミーナ泊
5日目:タオルミーナ観光→チェファルー観光→パレルモ泊
6日目:パレルモ観光→モンレアーレ観光→アグリジェント観光→パレルモ泊
7日目:パレルモ散策→帰国の途へ
半島部分をまとめました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
新婚旅行以来のイタリアに乾杯!!
-
1回目の機内食、ダンナの選んだ和食
和食もしばらく食べ納め・・・ -
そして私の選んだイタリアン
これから数日間、ずっと食べ続けてやる!!
大好物の生ハムに鶏肉の照り焼き風に
トマト味のショートパスタ
独り占めしたいくらい私好みのメニューだけど
ダンナと半分こでいただきます。 -
文庫本2冊読み終わる頃、2回目の機内食
うわっ、ハム攻め!パン硬っ!ケーキ甘っ!
でも今日最後の食事だから無理していただく。
赤ワインをおともに・・・ -
ローマで乗り継ぎ
待合室のベンチも革製でお洒落〜。
ローマではまだ20時でも、日本時間ではもう午前3時。
眠いのも当たり前か・・・ -
大きな空港だけど、タラップで乗機
夏はいつまでも明るいヨーロッパだけど
さすがに21時過ぎには暗くなってきた。 -
23時過ぎ、やっとナポリのホテルに到着。
ホテル:DELLE TERME
せっかくスパ併設のホテルなのにスパは営業時間外。
もう眠いので、おやすみなさい〜 -
ホテル敷地内で朝のお散歩
まだまだ現地時間に慣れていないので
寝つきは良かったけど、2時以降はうとうと・・・
5時に起床し、朝の入浴後、お散歩。
ホテル敷地の階段を登りきったところ。 -
ホテル玄関前
グリーンが建物を覆っていて良い雰囲気。
何種類かの植物で覆われているのだけど
そのうち一つは大好きなブーゲンビリア。
ナポリの冬を越せるんだ〜
未来の庭計画の候補にしよう!! -
併設されているスパの建物
ちょっと宮殿風、朝も営業時間外、残念。 -
ホテルはナポリ郊外の丘にあり、朝靄に包まれて
なかなかの雰囲気。 -
これから数日間お世話になるツアーバス
総勢27人のツアーだったので、割と余裕があった。
<27人の内訳:男性4人、女性23人>
4人旅:奥さま仲間
3人旅:夫婦とその嬢さん、お母さんと娘さん姉妹
2人旅:私たち夫婦、もう一組のご夫婦、女性二人旅5組、80歳代のおばあさまと20歳代の孫男子
1人旅:女性一人
添乗員の森田さんによると、連休がらみの日程のためか、
普段のトラッピクスの団体に比べ若い年代とのこと。
(若者相手に心配してたオヤジギャク、ちゃんとうけてたよ〜) -
2日目:ホテルの朝食
ディスポなコップというところがちょっと落ち着かない。
アメリカンブレックファーストなのでおかずはあるのだけど、パン硬っ!
柔らかいのはあっても甘いから食事という感じがしないし、
昼食を楽しむことにしよう!! -
いよいよ観光スタート、ナポリ湾をバックに。
8日間でナポリ以南の半島&シチリア島を周遊する
強行ツアーなのでナポリは車窓観光。
卵城の近くで下車して写真撮影タイムに。
天気はいいのだけど、なんとなくうすらぼんやりで
視界が悪く、対岸のカプリ島は見えない・・・ -
長い埠頭の先端に建っている卵城
城の基礎に埋められた卵が壊れると街が滅びるという
説が由来って添乗員の森田さんが話してたけど・・・
ヨーロッパにはそんな眉唾な伝説が多いと思う。
日本各地で言い伝えのある弘法大師みたいなものかしら? -
カプリ島に向けてフェリーで出発
波が穏やかでほとんど揺れず
この分なら「青の洞窟」行けるかな
と期待に胸を膨らませて。
時差ボケで半分は寝ちゃってたけど・・・
隣り合わせた同じツアーのマダム二人組に
「ボーイフレンドと?」って質問された。
結婚13年経ってるんですけど、なんで?
結婚指輪はめてるの私だけだから?
ダンナの方が年下に見えたのかしら?悶々。 -
フェリーから降りる人の波
朝8時半発の早い時間にも関わらず
2階の甲板の席は満席。
青の洞窟前で早く順番が回ってくるよう
早くツアーメンバーと集合しなければ・・・ -
メンバーが集まるのを待っている間、マリーナを撮影
-
すると、一台のチンクェチェントがやってきた。
紺色のボディカラー、お洒落〜。 -
皆が青の洞窟に入れるかヤキモキしているそばで
いつの間にかダンナは団体から少し離れて撮影会。
港の景色によくなじんでいる。
ルーフが開いているけど雨漏り大丈夫なのかな
と人ごとながら心配してみた。 -
結局、青の洞窟は入れなかった・・・
潮位が高かったのかな、残念。
代わりにソラーロ山へのリフト観光。
青の洞窟を一番楽しみにされていた方が多く
旅行のしょっぱなから出鼻をくじかれた。
私たちは初めての挑戦だったけど
以前にも入れなかったという方が何人もいた。
この次また来る言い訳になった、と思うことにして。
でも次は必ず入れるよう
カプリ島に何泊もするように自由旅行を計画するぞ。 -
リフトからの眺め
こんなに天気いいのに
こんなに穏やかな海なのに
恨みがましい気持ちでいっぱい・・・ -
天気が良いようでもソラーロ山頂は半分雲で覆われていた。
こんなに雲の境い目がくっきり。 -
山頂からの眺めは、やっぱりうすらぼんやり。
-
ソラーロ山から下りる前に記念のツーショット
-
今度はカメラを持つのは私の番
下から振り返って撮影するのは至難の業だった。 -
お楽しみのランチ
まずはブルスケッタから -
魚介のリゾットをキンキンに冷えた白ワインでいただく。
ダンナは現地のビールも楽しんでいたけど
私は移動時のトイレが心配なので夜までおあずけ〜 -
イカと小エビのフリッター
この後デザートが出ておしまい
デザートの頃にはいつもほろ酔い気分で
ついつい写真を忘れてしまう・・・ -
こんなに綺麗な海なのに、青の洞窟に入れないなんて・・・
-
マリーナグランデ港からフェリーでナポリに戻る。
帰りの船内では時差ボケとワインの酔いで爆睡zzz -
2日目午後のメインイベント、ポンペイの遺跡観光
マリーナ門から入場 -
アポロ神殿
日差しが強烈で少しでもいいから日陰にいたい。 -
壺などの出土品が並べられている。
こんなに沢山、完全な形で残っているんだ。 -
火山ガスから守ろうと顔を手で覆った遺体のコピー
-
浴場の天井、フレスコ画がきれいに残っている。
2000年以上も前の人たちもお風呂を楽しんでいたのね。
想像以上に豊かな生活。 -
あ〜、この犬見たかったの!!
楽しみにしていた猛犬注意のモザイク
カメラの腕がないのと日差しの関係でわかりにくいけど
本当はもっとはっきりしているの。 -
どこの写真を撮ったのかな?
説明されてたのに、あまりに広くてわからなくなってしまう。 -
柱で円形に囲われている
その昔、ここは市場で生簀に魚介が入れられていたそう。 -
どこまでも続くかのように見える通り
-
ヴェスヴィオ火山をバックに
現地ガイドのサルヴァトーレさんと3ショット
天気はいいのだけど霞んでいて
ヴェスヴィオ火山くっきり見えません!!
炎天下の中、1時間半歩きまわってへとへと。
これでも遺跡の三分の一程度しか回れていないなんて
恐るべしポンペイ・・・
ポンペイはもっとじっくり見学しないと!
と今回は不完全燃焼感だった。
でもこれ以上は体力的にとてもムリだったし
もっと涼しい時期に再訪しよう。 -
2日目の夕飯、待ちに待ったビールの美味しいこと!
トマトソース味のショートパスタ
お腹ぺこぺこで晩御飯を迎えたのはこの日だけで
翌日以降は昼は全力投球、夜は控えめになっちゃった。
昼食時間が14時前後と遅いのに夕食は20〜21時で
普段遅い時間に飲む私たちにとっては早過ぎて
滞在中の夕食時にワインを2本空ける目標(?)は
結局この日しか果たせなかった。 -
サーモングリル、上品な薄味、お醤油が恋しい
同席になった女性二人組の二組と
青の洞窟入れなかったネタを肴にワインが進む。
ツアーメンバーとの食事は始めは気づまりだったりするけれど
お酒が入ると自然と旅行ネタで盛り上がることが多く
結構楽しかったりする。
旅行に対して受動的なダンナは
周囲の旅行熱に毎回感心している。
私だけが特別じゃないんだよ〜 -
デザートのケーキ
ついさっきまで洋酒につかってました、というような味。
味見で終了、のんびり飲んでたら
気づいたら私たちだけになっちゃったから・・・
もうこれでおやすみなさい〜 -
3日目、また早く目覚めてしまってホテル前の
海岸沿いの遊歩道をお散歩、いい天気!! -
泊まったホテル前で
GRAND HOTEL SALERNO
海に面した大型ホテル -
朝食、柔らかいパンが恋しい・・・
-
アマルフィ海岸クルーズに出発
出発したサレルノ港は、豪華客船が停泊できるような大きな港。
いつかはあんな客船で優雅にクルーズの旅を楽しみたいな・・・ -
青い海とアマルフィ海岸
-
海は穏やかでボートの揺れはほとんど気にならず
45分間の快適な船の旅。
ツアーでは行きはクルーズで、帰りはドライブ
乗り物に弱いので船酔いを心配していたけど
かえって帰りのクネクネ道の方がヤバかった・・・ -
海から眺めるアマルフィのドゥオモと鐘楼
-
アマルフィの街の入り口にあるタイルでできた大航海図
-
天国の回廊
二本の円柱が連なる回廊で、円柱の間から顔を出してみた -
アマルフィのドゥオモ前の噴水
ドゥオモ見学後30分ほどのフリータイム
おみやげ屋をのぞきながらそぞろ歩き -
少し前の旅サラダで見たとおりのドゥオモと鐘楼
日差しの関係で日没頃になるともっと金色に輝くらしい。
この後、ミニバスでサレルモへ。
ドライブコースは右側に海を見下ろし絶景なのだけど
クネクネ道で、後半はキツかった。。。 -
昼食:トマトソースのパスタ、タラのオーブン焼き、プリンのデザート
サレルモからマテーラに向かう途中の
サービスエリアAuto Grillにて。
このときに同席となったのが
「かわいこちゃんたち」と勝手に呼んでいた二人組。
お話すると姉妹ということがわかり
これ以降「美人姉妹」に呼び名を変更。
こう見えても人見知りな私たちに
食い込んできてくれて、ありがとう!!
(写真はシチリア編で紹介) -
3日目午後のメイン観光、洞窟都市マテーラ
サッシ地区のパノラマをバックに -
ドゥオモからサッシ地区の谷に進む途中で見かけた
チンクェチェント
カメラの腕はイマイチだけど、被写体が良いからか
絵葉書のように決まったお気に入りの一枚 -
これまで見えていた住宅群は
どこが洞窟住居なんだろう?という感じだったけど
この背景を見ると、岩山をくり抜いた洞窟なんだと納得。 -
一般公開している洞窟住居前のワンコと一緒に
-
最後に高台からもう一度サッシ地区を見下ろして。
炎天下の中の観光はキツかったから
洞窟住居の中のひんやり感には本当に救われた・・・ -
バスに戻る途中に見かけた
私の愛車とおそろのFIAT500
ボディの色だけでなく
はいているアルミホイールも同じだったので
記念に一枚だけ撮っちゃった。
こうして旅先で見かけると嬉しくなっちゃう。
う〜ん、やっぱり可愛い!!(自画自賛) -
バスに乗る直前に見かけたチンクェチェント
塗装のはげ具合といい、FIATマークの下がり具合といい
なかなか年季が入ってます。
ツアーメンバーはどんどんバスに乗り込んでいるけど
日本ではもうなかなか見かけられないから許してね・・・
-
アルベロベッロ、ポポロ広場脇の展望台から
トゥルッリの街並みを見下ろして
3日目の宿泊はアルベロベッロ
荷物を整理した後、夕食までの約1時間半
ツアーメンバーと散策に出かけた。
こんなにたくさんのトゥルッリが建っているとは
思わなかった。 -
両脇がおみやげ屋になっている目抜き通りで
ニャンコを発見!!
得意の猫を誘うポーズ、伸ばした人差し指に
必ず鼻を近づけてくれる。 -
ここ、ここ!!
ガイドブックなんかでよく見かける場所だ! -
目抜き通りの坂を登りつめたところにある
トゥルッリのサンタントニオ教会 -
またニャンコ発見
-
一本脇に入るとこんなに静かな通り
-
いちいちニャンコに反応してるダンナ
-
日本人観光客に有名な陽子さんのお店のニャンコ
初めて入るトゥルッリの建物内
涼しくて気持ちいい -
陽子さんの店の屋上にて
-
トゥルッリの白壁にはグリーンがよく映える
モデルになった気分で。 -
夕食、耳たぶの形をしたオレキエッテのパスタ
名物のこのパスタ、食べたかったんだ〜
南イタリアに来て初めての赤ワイン。
ハウスワインで1リットル
いつもなら足りるか心配するところなのに
全部空けるのがやっとだった。
今振り返ると軽い熱中症だったのかな・・・ -
生野菜のサラダ
このとき同席になったのは
夫婦で参加している私たち以外のもう一組のご夫婦。
海外には数えきれないくらい出かけているという奥さま
アジアには行ったことがないそう、外見から納得。
他のメンバーからは「上品な方の夫婦」と呼ばれていたんだろうな。
(私たちは「呑んべぇの方の夫婦」だと思う・・・) -
ポークソテー
ちょっと硬かった・・・
他のツアーメンバーは先に食事が終わり
ここから徒歩で5分ほどのホテルに
集団で帰ってしまい、呑気な私たちだけ残された。
ワイン飲み終わるまでゆっくりしましょう。 -
その帰り道、ルミナリエみたい
-
ライトアップされたトゥルッリもステキ
日中とはうって変わって人通りの少なくなった夜道
ホテルまでたった5分ほどの道のりでも
方向音痴なダンナには不安だったよう。
でも一度通った道なら奥さまに任せて!! -
4日目の朝、ホテルの窓からトゥルッリの屋根が見下ろして
だんだん現地の時間に慣れてきたのと
前日の疲れとで、この日は普通の時間にお目覚め。
仕度しなきゃ・・・
周遊型のツアーは効率よく回れるし
自分たちで重いスーツケース運ばなくて済むから
楽なんだけど、毎日のパッキングが面倒。 -
朝食、やっと柔らかいパンになった。
カプチーノも美味しい。 -
泊まったホテルの前で
ホテル:DIDI
アルベロベッロの中心まで徒歩5分の
散策に便利な立地のホテルでした。 -
朝一番にガイドさん付きでアルベロベッロ散策
現地ガイドさんの英語の話を
添乗員の森田さんが説明してくれる。 -
この日も良い天気
青空にトゥルッリの白壁とグレーのとんがり屋根が
よく映える。 -
アルベロベッロでのベストショットかな・・・
-
とんがり屋根の立ち並ぶ背景はおとぎの国のよう
-
いくつかのトゥルッリで一つになっている建物
-
アルベロベッロで見かけたチンクェチェント
珍しいバンタイプに嬉しそうなダンナ -
前日に撮ったのと同じ場所で
眺める時間帯が違うと印象が変わるから不思議 -
インフォメーションになっているカーサ・ダ・アモーレ
ここのとんがり屋根は葺き替えたばかりで
屋根の石が白っぽい。
年月とともに自然にグレーになっていくんだそう。 -
ツアーバスへの移動中に見かけたチンクェチェント
車によって付いているパーツが違って
なかなかおもしろい。 -
昼食:ミネストローネスープ
熱々で美味しい。
この日はアルベロベッロ観光後
シチリア島まで約440キロを延々とバスで移動。
なのでお昼御飯が楽しみだった。 -
キンキンに冷えた白ワインで乾杯!!
美人姉妹の妹さんが撮ってくれた。
ありがとう!いい記念になったよ。
この日の昼食のメニューは
スープのあと牛肉巻きとデザートだったところ
添乗員の森田さんの計らいで
ムール貝のパスタを追加注文できた。
白ワインによく合うし
この間食べたパスタの中で一番の美味しさだったかも。
森田さん、ありがとうね。 -
フェリーでシチリア島に向かう
「2010夏 南イタリア・シチリア島8日間② シチリア編」に続く・・・
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この旅行記へのコメント (2)
-
- マチャさん 2010/08/10 04:37:22
- 青の洞窟 残念だったね!
- ゆみずさん、まだ夢の中かな??(小さい声でおはようございます)
7月のイタリア旅行、私もこの高確率だと言われている時期に青の洞窟に行きました。
これはもう運ですよね〜
私の時も最初はCLOSEの看板が出てたんですよ。
諦めかけて島内をプラプラしていたら突然OPENに!
走ってチケットを買いに行きました。
3日間島でずっと待っていたという涙を流す日本人もいました。
そうそう、また行けるよ。
しかし、ツアー客の内訳まで覚えてるゆみずさん、スゴイ!
ツアコンになれますね。
マチャ
- ゆみずさん からの返信 2010/08/10 20:34:27
- RE: 青の洞窟 残念だったね!
- マチャさん、こんばんは。
時差の関係で「おはよう」でしょうか?
時差ボケは解消しましたか?
今朝一番でマチャさんからの書き込みがあったので
始業前に職場でマチャさんのページを覗いたら
ナイアガラがUPされていてビックリ。
チャイムまで夢中で読んじゃいました。
自宅に帰ってゆっくり返信しています。
> 7月のイタリア旅行、私もこの高確率だと言われている時期に青の洞窟に行きました。
> これはもう運ですよね〜
> 私の時も最初はCLOSEの看板が出てたんですよ。
> 諦めかけて島内をプラプラしていたら突然OPENに!
> 走ってチケットを買いに行きました。
> 3日間島でずっと待っていたという涙を流す日本人もいました。
>
> そうそう、また行けるよ。
そう、運ですよねぇ〜。
また行ってやる!!
> しかし、ツアー客の内訳まで覚えてるゆみずさん、スゴイ!
> ツアコンになれますね。
夫婦そろって趣味が人間ウォッチングなのかもしれない・・・
団体ツアーのときは毎回「年の差カップル」とか勝手に名付けてるうちに
帰ってくる頃にはすっかり覚えてしまって。
マチャさんたちがいれば「美男美女夫婦」と呼ぶに違いない。
ではでは。
ゆみず
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旅行記グループ 2010年7月 南イタリア
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