2004/09/11 - 2004/09/12
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森 武史 さん
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人生初の北海道へ。
鹿児島生まれの人間にとっては遠い異国のような場所・・・。
・・・そんな印象すら持っていた北海道ですが、今では何度も訪れたことのある大好きな場所です。
旅行から6年経って、旅行記を作成してみました。
<基本情報>
■往路 2004/9/11(土)
羽田(9:00)⇒新千歳
■復路 2004/9/12(日)
新千歳⇒羽田
■飛行機代
JAL 往復 約25000円
■宿泊代
7500円 小樽朝里クラッセホテル 1泊 食事なし
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ
-
人生初の北海道へ出発です。
夏のベストシーズンはちょっと過ぎていますが、楽しみです。 -
1時間半ほどで北海道へ到着。
空港からJRで小樽へ向かいます。 -
空港から1時間半ほどで小樽に到着しました。
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小樽駅で降りて、ちょうどお昼。
ネットでも評判の「庄坊番屋」さんへ向かいます。 -
途中、見事なツタの倉庫。
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「庄坊番屋」さんで頂いたのは、うにいくら丼。
うに目当てで頼んだのですが、いくらの旨さにびっくり!ボリュームも心満たされる量で大満足でした。
ボタンえびのお吸い物が付いて2000円くらいでした。 -
食後は歩いて小樽運河方面を散策です。
まずはオルゴール館。 -
中は観光客が大勢。照明の具合も素敵です。
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色々なオルゴールが展示されていたり、販売されていたり。
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こちらも有名な北一硝子。
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中はこんな感じ。硝子細工がたくさん並んでいます。
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のんびり建物を見て回りながら、小樽運河へ到着しました。天気も良くて見事な風景。
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小樽市内には歴史ある建物も多く残っています。
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今では使われなくなった線路。街の風景を創っています。
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石狩湾が一望できる天狗山へやってきました。
山頂まではロープウェイで上ります。 -
小樽の街並みが一望できます。
冬場は斜面がスキー場になるそうです。 -
白樺の遊歩道も。
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日が傾いてきました。
そろそろ今夜の宿へ向かいます。 -
小樽市内の建物もライトアップされて陰影が綺麗。
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夜の小樽運河も綺麗です。
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お土産屋さんにあった白樺の樹液100%ジュース。
無色透明。ほんのり甘みでさっぱり。 -
泊ったホテルのロビー。
夜、朝と温泉を楽しみました。 -
2日目。
ホテルの送迎バスで小樽築港駅前で下車。
ここから、札幌駅へ向かいます。 -
海沿いを走る電車なのでずっと海の景色が続きます。
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札幌駅に到着。
北海道大学の構内の散策へ向かいます。 -
札幌駅から10分ほど歩いて北海道大学のキャンパス到着。
構内は観光客もたくさん。 -
実は、台風一過のあとで、キャンパス内の木々は無残な姿に・・。
北海道は滅多に台風が上陸しないらしく、木々は風に弱いようです。 -
有名なポプラ並木もこんな姿に・・・。
立ち入り禁止になっていました。 -
ポプラ並木は見られませんでしたが、キャンパス内にはこんな素敵な建物も。
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北海道はすっかり秋。
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北海道大学を後にして、大通り公園のほうへのんびり歩いて向かいます。
途中、北海道庁旧本庁舎を見学。
北海道開拓の歴史を感じます。 -
大通り公園到着。
雲ひとつ無い青空です。 -
大通り公園のシンボル。
上には上りませんでしたが・・。 -
こちらは定番の時計台。
「日本三大がっかり」だそうですが、やはり観光客で賑わっていました。 -
正面から。
記念撮影のシャッターを押してくれる係りの方がいて、有難かったです。 -
札幌駅の駅ビル。立派で綺麗です。
そろそろ空港へ向かいます。 -
空港到着。
お土産をたくさん買って東京へ戻ります。
1泊2日の週末旅行でしたが、北海道が大好きになりました。
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