2010/05/23 - 2010/06/04
6513位(同エリア7900件中)
Toshさん
自分には、良い飲食店かどうか見極める基本がある。それは”人の出入り”が激しいかどうかだ。果たしてそれが本当に美味しいかどうかは分からないが、1度は行ってみる価値はあると思う。
地元の人が沢山居ればいるほど美味しい食べ物を提供していると思う。店員の愛想も良い。中にいるお客さんの服装で、その店が、庶民向け(安い)か高級志向?(高い)か判断が付く。歩きながら立ち止まり、チョット眺めてまた歩き、良さそうなところを利用した。お気に入りの店が何軒かできた。
体調:
クアラルンプールで体調を崩したまま飛行機に乗ったせいか。宿に着くと2日間は、ぐったりしてしまった。必要な物を買い物に行き、日向ぼっこをするのがやっとだった。加えて喉が痛くなり、咳が出て、痰が絡むようになった。どうやら風邪を引いたようだ。
宿:
「Nga Hoang Hotel」(5月23日-6月2日:11日間)
$7×10+$6×1=$76
「Inoviet」(6月3・4日:2日間)
$6×2=$12
出費: 14日間合計4,416,000ドン(以降VNDと表示)
・宿泊費 1,672,000VND
・ツアー費 $5(クチ)+$9(メコンデルタ)=約$266,000
・飲食費・交通費・雑費 2,478,000VND
円換算は下記URLにてお願いします。
http://ja.exchange-rates.org/
旅する"ワケ"
http://4travel.jp/traveler/ichayaiouno/album/10448441/
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 自転車
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ここは、”不吉な微笑を持つ女性”と歩いている際に見つけた中華料理店。何度も通ったなあ。
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ここも、”不吉な微笑を持つ女性”とやってきたところ。彼女と入ったばかりの時間はお客役さんの数が少なくて、正直言って「大丈夫かなあ」と思っていたが、そのうちお客が続々と入って来た。
お客さんは、様々な”色”を持っていた。一人で来てネットサーフィンをしていたり、10人くらいで来て、カードゲームをしたり、しかも、どこぞで買ってきたパックのお弁当を広げて食べ始めた。ベトナムだー! -
メニューはこんな感じ、どれも100円以下だ。
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公園で、朝の”運動”後、ここで一休みするのが徐々に習慣化していった。行く度に違う飲み物を注文したが、その中で一番気に入ったのはローヤル・ミルク・ティーだった。
ここの店員は正直で、お金を多く支払う時があると、「○×△…」と言って返してくれた。店員のそんな姿勢を見て増々気に入った。 -
中はこんな感じ。床や椅子が木でできている。結構ベトナム?らしい。
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中はこんな感じ。床や椅子が木でできている。結構ベトナム?らしい。
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C&C カフェにもよく来た。
このカフェに着始めたきっかけはこうだ。
本当は物価を測りにスターバックスでカプチーノでも飲もうかなと思った。
ネットで調べると、ホーチミンのどこかにはあるようだが、何処にも看板が見当たらない。
で、行き当たりばったりで街を歩き、このカフェの道路を挟んだ目の前にある歯医者さんの受付に
「この辺にスターバックスは有りますか?」と尋ねると、
「ない。でもWiFiカフェならあそこに有りますよ」と言って、写真の C&C カフェを差した。
…まあ、いいや…と思いながら入った。 -
中はこんな感じ
チョット高級な?カフェ。Free WiFiも提供。カフェの中では速度が一番速かった。
ここは写真をアップロードする際に利用した。 -
ここに初めて来た日は、ブラックコーヒー(値段は忘れた)2杯と…
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…ランチセット(35,000VND)を注文
会計の際に、メニューに載っている価格に7000VNDが加算されていた。
ボーイを呼び、
「これは何?」と聞くと、
5000VNDはコーヒーを注文する再に2度ウェイトレスを呼んだから。あとの2000VNDはコックへ。」人のこと。
…なるほど、強制的にチップが取られるというシステムか…まあ、いいや、次来るときは飲み物か食べ物のどちらかを選んで1度しかレディを呼ばないようにしよう… -
後日、3時頃にやってきて、本格的なベトナムスタイルのコーヒーを注文した。
銀器の器が乗ったコーヒーカップと、氷がぎっしりつまり、スプーンが逆さまに刺さっているグラスが目の前に置かれた。
…それにしても、スプーンをこんなふうにして入れて出すかい?…まあいいや、きっと消毒して?あるんだろう…
コーヒーカップの上に銀の蓋、その上に銀のカップ、さらにその上には写真左上にある銀の蓋がかぶさっていた。
銀カップに乗って蓋を取ると真っ黒で、細かい粒混じりの液体が…
下のカップに、全て落るまでに10分はかかったろうか…
カップにから銀器を外し、グラスからスプーンを抜き、傍らにある器から砂糖を2杯掬い採って入れてグルグルかき回して融かした。
その後、氷の入っているグラスに注ぎ、再びカップに氷ごとガボリと入れ、スプーンでかき回してから啜った。
ドリップ過程から見ていたせいか、とても満足できる味だった。 -
ある日はバインミーを注文した。34,000VNDだったっけなあ。
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そして衝撃的な日が来た。
同室の、彼らとこの店に出かけた。
左はアメリカンの…ええと…名前わすれた…ごめん。
右はコリアンの西洋名”ダン”。
彼らは、目の前に出されたウェットティシューを使わなかった。
そして、会計の時、ウェイターが持ってきた請求書見たとき、ダンが噛み付いた。
「俺たちはウェット・ティシューを使ってない。なんで6,000VNDなんだ?2,000VNDだろう…」と、
ウェイターはシドロモドロしながら、
「ごまかしていない…」と弁解。
しかしながらダンは引き下がらない。
結局、ウェイターは折れ、4,000VNDが返ってきた。
5分ほども続いただろうか…”壮絶”なやりとりだった。
店を出てからダンに、
「なんでティシューにお金がかかっているって知っていたの?」と聞くと、
「ホーチミンに来て初めて食事をしたとき、2,000VNDを余計に取られた。ボーイに聞くと、ウェットティシューの料金だった。だから俺は使わなかった。」と答えた。
…なるほど…俺はティッシューを使った上に、ボラれていたワケか…
この日を境にこのカフェを利用しなり、別のカフェを探すことに決めた。
道を歩きながら「Well Done!」とジョーク交じりに褒めると、
アメリカンは笑い、ダンは真面目な顔をして、
「I like that joke!」と言った。
ダンは日本の女性を嫁さんにしたいのだそうだ。誰か候補者はいませんか?良い人ですよ!
彼に興味が有る人はお知らせください。早いもの勝ち?です。 -
C&C カフェの隣にパソコンショップあった。
-
1階にはパソコンがあり…2階にはヘッドホン等の付属品があり…さあて次の階は何だろう?…思いながら上がって行くと…飾り気のない部屋で、飾り気のないおじちゃんとおばちゃんが切り盛りしている、とーっても素朴な食堂に出た。
デスクの前にズラリとコンピューターを並べて人が座っている。
何だ?WiFi食堂か?…それとも彼らは従業員か?
何が何だか分からないが、お昼をどこかで採ろうと考えていたので、メニュー見せてもらった。
飲み物は豊富にあったが、食事は「1食20,000VND」これっきりしか書いていなかった。
オバちゃんと身振り手振りで交渉し、やっと注文できた。
食事が来る間、SSIDを教えてもらい、WiFiにつないだ。
写真でもアップして待ってるか…と思い、アップすると…おおお…2MBの写真が5秒位でアップできた。あまりの速さにびっくりした。
あっと言う間に十数枚の写真のアップが終わった。
ここは、宿や他のレストランの Free WiFiとは比較にならないほど回線が速かった。 -
写真をアップしている間、食事が運ばれてきていた。
肉を食べると…ウマイ!!
おおお、豚の生姜焼きだ!!久しぶりだ!!感動!! -
ご飯を食べ終え、コーヒーを注文した。
コーヒーを待つ間、周りをぐるりと見る。
へえ…外には庭があるんだ…外は洒落てるじゃん…
外には何やら同じ服を着たビジネスマンが数人いた。
今度は中にいる隣の女性一団をみる…同じ制服を着ている…
…あれ???これって…もしかして…社員食堂???
…まあ、いいや!…「出てけ!」とは言われなかったし、逆に歓迎されたんだから…
そうと分かったので、来たついでに、パソコンの問題を見てもらう事にした。
acer のインターナショナル保証書をリュックから出し、「電源ライトが点かないんです…」と言いながらパソコンを預ける。
店員は、
「これは、この近くに有る acer service に持っていった方が良い」と言って、地図をかいてくれた。
その数日後、もう一度ここへ行った。
おじちゃんが喜んでくれて、ランプータンをサービスに出してくれた。
ごちそうさま。
しかしながら、この日はどうやっても回線をつなげることはできなかった。ちと残念。 -
「ワールド・フレンド」で友達になったロアン。
3年ほど前からかなあ、彼女とはメールやフェイスブックでやりとりをしていた。
ホーチミンに行く旨を伝えると、宿泊するホテルの名前を聞いてきた。
彼女の家は、宿から歩いて5分のとこにあるらしい。
金曜日、仕事が終わり、ホンダのカブに乗って颯爽と迎えに来てくれた。カッコイーよ!
彼女がカブにまたがっている姿を見てると、数十年前の高校時代を思い出した。
しなくても良い頭を坊主にし、ヘルメットを被って高校へ通ったっけ。
冬は大変だったなあ。ハンドルにカバーをかけ、その中に手袋をした手を突っ込んで運転した。
あの頃は零下10度以下の日が年に何度かあった。
19km離れた高校へ行くまでに手が動かなくなった日は更にあった。
そんな時は必ず、手袋を脱いだ時の手の色ははドス紫だった。 -
彼女は宿の従業員からヘルメットを借りて、俺を後ろに乗せ、通りをぶっ飛ばした。
赤信号だろうが、反対車線だろうが、そんな事には構わず、”隙間”をすり抜けてどんどん前に進んだ。
「道路を運転するのって、大変でしょう?」と言うと、
「初めのうちはね…」とシャキッとした、また、キゼンとした態度で言った。
東南アジア諸国は、交通ルールなど”ない”。
ここで道路を渡るのは日本人に採っては至難の業だ。
横断歩道を渡ろうとしても、自動車やバイクは止まらない。
信号無視など日常茶飯事。
通りを渡る時は、まず自動車やバイクの流れを見る。
ホーチミンはバイクが多いので、バイクを例にとって通りの渡り方を説明してみる。
バイクが目の前を通りすぎるとき、その後ろを走るバイクとの間隔を確かめる。
20メートルあったら、前を過ぎた瞬間に1歩足を踏み出す。
すると、運転手はわずかに方向を変えて自分の後ろを通りすぎる。
同じようにしてまた1歩。
真ん中まで来たら、今度は反対車線を見ながら進み、”向こう岸”にたどり着く。
渡る際には、絶対に後ろに下がってはイケナイ。常に前へ前へすすむこと。コレが規則らしい。たぶん、これは規則と言うよりも、ベトナムの民族性だろう。
ビビって1歩下がったことがあった。その時バイクとリュックが接触して事故になりそうだった。
”歩行者として通りを渡るのでさへ大変なのに、俺は果たしてバイクなど運転できるだろうか?”
ロアンの運転する後部座席に乗りながらそんな事を考えていた。
10分ほど走り、ここに着いた。
…おおお…見るからに高級ベトナムレストラン…バイン・セオと書いてある。バインセオ専門店か? -
中に入り、テーブルを見る。
おおお!! -
ガラスの下にはミニチュアが。
古き?田舎のベトナムの生活がテーマなのだろうか?
それぞれがが丁寧に作られている。凄いとしか言いようがない。 -
飲み物と食べ物が揃った。凄く豪華!
中央の黄色の半円の物がバイン・セオ、その右に蟹と魚の"ツクネ"に海苔を巻いてあげたもの。
左側にベトナム春巻き。
ロアンは、
「ベトナム春巻きは知ってる」…と言うと、
「これは”○×△”です」と訂正した。
きっと、中国の春巻きを真似たものでなく、これはベトナム独特の食べ物なんだと強調したかったのだろう。 -
バイン・セオは、1人1つづつ来るのかなとおもったのだが、1つしか来なかった。
ロアンが、バインセオが食べ方を教えてくれた。
まず、レタス?を取りあげ、その上に香辛料の”野菜”を乗せる。
アップル・ミントやミント、コリアンダー(パクチー)などがあった。
そして驚いたのは、その中にどくだみが入っていたことだ。
どくだみはベトナムではれっきとした野菜だった。
煎じてお茶で飲んだことはあるけど…どくだみを生で食べるのは初めてだった。
けっこう不安だった。どんな味がするんだろう。そう思いながらも試しに乗せてみた。 -
最後にパイン・セオを割り、乗せる。
オムレツのような”皮”を割ると、中から、エビ、もやしなどが出てきた。
それらを全て、葉で包み込み、タレにつけて食べた。
食べると、とても苦くて臭かった。ドクダミの味が口の中を独占した。
次にどくだみを抜いた。
すると、結構イケた。
正直言って、バインセオを野菜に巻かず、直接食べた方が、旨いのではないかと思う。 -
ロアンは、オンライン・ペイメントのマネージャーをやっていると行った。
ベトナムではまだ、始まったばかりのベンチャー企業。
2年間、シンガポールで勉強し、MBAの資格を取り、その後現在の会社に勤め始めたのだそうだ。
それまでは郵便局に務めていたと言う。
「郵便局と、今の仕事のどっちが好き?」と聞くと、躊躇なく今の仕事と言った、理由は「自分のアイデアが生きる。そうすると、充実感が湧いてくる」のそうだ。
ボスはアメリカン・ベトナミーズ。
現在、若い人達がこのシステムを利用していると言う。
きっと、これから大きくなっていくんだろうなあ…
最後にロアンと記念撮影。
撮影後、写真を確認。
ベトナムで買った服を着ている自分はもはや現地人だった。
因みに、夕食はロアンのおごりだった。ご馳走様でした。今度ご馳走させてね!1ヶ月後にまた来るからね! -
人が結構入っている。値段も書いてある。
こういったところは、ボラないのだろうか?
試しに入ってみた。 -
コレで19,000VND。他の人達にはお茶を出していたが、自分にはお茶は出なかった。
手拭きも出さずに2,000VNDを平然と取る。
やっぱボるわけね…今回は数字が書いてあるところでもボるのか試してみたかっただけだから何もいわずに退散した。
ベトナム人っては、ガメツイよなあ。 -
お?
公園の近くに、高級コーヒーショップ??
店の周りにはバイクがたくさん停まっている。
きっと美味しいんだろう。
入ってみよう。 -
カプチーノを注文し、待つ間、部屋なのかをぐるりと見渡す。
店の中も、お客さんも上品だった…自分を除いて…ははは…
WiFiをやっている人たちがいた。
自分も試しにつないで、スピードを測る。余り早く無い。 -
カプチーノがやってきた。
カップの下に敷いてある皿は見た目が変。でもスプーンを置くと言う観点から見れば、目的にぴったり合っている皿だった。
味は…これぞカプチーノ!…という感じ。スターバックスより旨いかも!? -
カプチーノを飲んでいると、花嫁衣裳を着た女性が、何人かのカメラマン?にパチパチと写真をとられてとられていた。
きっと、雑誌かなんかの撮影だろう。
俺も、カメラマンごと撮影。
”花嫁”はカメラマン以外に写真を撮られたのに気づくと、俺の方をみてニコリ微笑んだ。さすがプロ。 -
ファングラーオ通りに、フォーとバイン・ミー専門店があった。
フォーは、米の”ウドン”と聞いている。 -
どんなものか一度食べることにした。
まず、スープを啜る。
スープはキムチ鍋のような感じ。
ここに写真上にあるもやしを全ていれ、右のミント山のようにぶち込んで、唐辛子をパラっと撒き、最後にレモンを絞って食べた。
正直旨いのかまずいのか分からないかった。
感想は
…ふおー!コレがフォーか!…
てな感じ、オヤジギャグ炸裂? -
近くの飲み屋さん?にも行った。この時は到着して間もない頃。右も左も分からなかったので、裏通りを歩いているうちに見つけた。
この時は、珍しくお腹が空いた。
この店の前で、何組か楽しそうにお酒を飲んでいた。
お姉ちゃんたちも、色鮮やかな服を来ていた。 -
チャーメンと水を2本注文した。
麺の上には野菜とイカが沢山乗っていた。
見た目以上に食べ応え会ったなあ。
しかし、最後に問題が。
2,000VNDが加算されている。
メニューにピーナツ2,000VNDとあったので、食べなかった。総計で35,000VNDのハズ。
「俺はピーナツを食べなかった。なんで2,000VNDを払う必要がある?」と聞くと、
「それはこれ!」と言って使ったお絞りを指差した。
「そんなんなら、水をもう1本くれ」と言って40,000VNDを支払い、ボトルを1本もらって外に出て行った。
後で分かったが、5,000VNDもあれば1.5Lの水がかえるのだ。ここでは水500ml5,000VND。まあ、飲み屋だから仕方ないか。
韓国人のダンと食事に行く際、ダンはレストランで主張していたが。
よーく考えると、この段階でおしぼりが2,000VNDなのを知らされていたんだ。 -
たまたま部屋が一緒になったインド人と知り合いになり、翌日、夕食を共にすることにした。彼の名はラジ。
インド人なので、やっぱインド料理が恋しいだろうということで、「地球の歩き方」に載っているインド料理店「Tuyet Trang」に行くことにした。
しかしながら、デタム通りを渡り、ベン・タイン市場方向にを歩き、看板を見るなり、
「あそこはもう行った、旨くない」とのこと、
代わりに、デタムを渡って元の位置にもどり、反対方向へ進み、2本目?の細い路地を左に曲がったところにある「Taj Malal(タージ・マハール)」へ行った。
お客さんの数が少ないけど、ここって大丈夫? -
…と思っていたが、
「さっき入ろうとしたお店よりも旨い!」とラジは満足した。
食べてみると、悪くない。
…でも、請求書を見ると、「高い…」と不満を言った。彼が注文した総額は89,000VNDだったかな?
彼によると、シンガポールで同じものを頼めばここより安いとのこと。
更に、彼の故郷、インドはで1.5米ドルだとのことだった。
なるほど、この店は、見かけによらず、”高級レストラン”だったわけか…
美味しいけど、地元の人が手がでないって事か…それで人が少なかったのか…なるほど。
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