ウィーン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ベルヴェデーレ宮殿の前庭では立葵、千日紅、ブルーサルビアなど秋の花が咲き乱れていた   2009.10.12<br />Schloss Belvedere<br /><br />ウィーン・ザルツブルグの旅10<br />2009年10月5~14日<br />年に一度の今年の海外旅行はクラシック音楽の中でも私がもっとも多くの好きな曲のあるモーツァルトが生まれ活躍したザルツブルグとベートーヴェンゆかりの地ハイリゲンシュタットがあるウィーンを訪れました。<br />ウィーンは5年前に中欧3国のツアーで一度立ち寄りましたが再度たずねたくなる魅力あふれる街で、今回はオ-ストリア1カ国に絞り、ハプスブルグ王朝の文化遺産と音楽と自然の美しさを堪能した旅でした。<br />    ───────────────────────<br />10月12日(月)<br />ウィーン最後の日は雨で始まった。テレビの気象予報では曇りで気温は12℃。小雨の中をベルヴェデーレ宮殿美術館のクリムトの絵を目当てに出かけた。<br />最寄の駅から10分もあるが仕方がない。途中で同じ宮殿に向かうオーストラリアから来た老夫婦と一緒になった。<br />It’s a long wayと同じように感じていたようだ。<br />宮殿は左右対称の立派なもので、緑青色の屋根が美しい。展示は3フロアあり、目当てのクリムトは2階で、有名な「接吻」以外にも風景画なども含め多くの作品があった。<br />「接吻」は1908年作で国立美術館に即買い上げられたそうだ。<br />日本語のオーディオガイド付きなので他のオーストリアにかかわりの深い画家や宗教画などもある程度理解できた。<br />北側には広々とした庭園があり、ベージュと茶の二色の砕石と芝生や植木で描かれた美しい模様がどっしりとした石造りの宮殿を優美に見せている。<br />芝生を嘴でほじくり返すカラスは小柄だが悪質に見えた。<br /><br />庭園北側にあるバロック美術館は素通りしてベージュと茶の2色の壁が美しい楽友協会の横を通って繁華街へ出た。<br />途中グランドホテルの中をのぞいたら地下に野菜、果物、肉、パンなど豊富に並べたデパ地下ならぬホテ地下が見えた。<br />昼食は天満屋となりのMAMA’S KITCHENというウィーン料理の店に入った。見て、中身を聞いて注文したのは パンと卵などを混ぜたこぶし大のパン団子(クヌ-デル)をスープで茹でたものを、肉と野菜の煮込みと一緒に食べるもの。<br />一緒に食べると塩味がちょうどよい。煮込みは酸味が効いてシチューとは違った味だ。食後はケルントナー通りをぶらつきながらおみやげのモーツァルト・チョコレートや民芸品などを買った。<br />夜のコンサートに備えてひとまずホテルへ戻り、ほかに客のいない一階のカフェで紅茶を飲みながら日記を書いている。<br />ガラス天井からのやわらかい光が気分をほぐしてくれる。<br />楽友協会はKarlsplatz駅からすぐで7時半にはついた。ロビー横のクロークにコートを預け、バウチャーと引き換えにチケットを受け取った。ミキトラベルへ行って購入したのは54ユーロの席だが、受け取ったのは79ユーロの前から6列目のよい席にアップグレードされていた。<br />本日のプログラムを5ユーロで購入。7:40にブザーが鳴って入場開始。この楽友協会大ホールは毎年ニューイヤーコンサートが行われ超有名なだけあって、開始前の記念撮影で舞台の前は混雑した。<br />ウィーンモーツァルトオーケストラによる演奏のプログラムは前半が交響曲35番、94番、ドンジョバンニ、フルートとハープのための協奏曲など、後半はフィガロの結婚、アイネクライネ・・・など。<br />いろいろな種類の音楽が聴けてすごくよかった。オペラなどふだん聴く機会は無いので。アンコールも大サービスで、フィナーレは新年と同じラデツキー行進曲で聴衆も手拍子で歓喜に酔いしれた。<br />ホテルに戻ってから1階のバーでワインを飲んだ。旅行の最後の夜のすばらしいコンサートの後なので、ほっとした安堵感と疲れが入り混じり、いい気分でこの旅行を思い返した。<br />本日の歩数:約16000歩(13日空港で20826歩)<br /><br />10月13日(火)<br />昨日の天気とはうって変わり朝から快晴だった。テレビの気象番組によると朝6時の気温は6℃で日中の最高気温が8℃とのこと。<br />8時にはすべての帰り支度が整い空港に向かうには1時間早すぎるのでホテルの近辺に出かけてみた。<br />外は風がすごく強く、すぐにコートの襟を立てた。日が昇って間もないので、通りの一部や高い建物の上部だけがまぶしいほどの陽を浴びて輝いている。<br />すぐ近くの教会の白い塔が真っ青な空にそびえていた。<br />このあたりでは通勤や通学、買い物などごく普通の生活が見られ、繁華街とはまったく異なる雰囲気が興味深い。交差点の近くにCAFE KONDITOREIというカフェがあったので朝食に入った。<br />(ANANASの朝食はオプション)<br />メニュー看板でEgg Breakfastを注文すると、オレンジジュースのあとしばらくして出来立てのゆで卵、あたたかいパン、クリームでハートの模様を描いたウィンナコーヒーが運ばれてきた。チップ込みで5ユーロ。<br />年配のマエストロはカフェ店主らしく気の利いたサービスをしてくれた。ホテルのビュッフェ朝食ではこういうことはない。<br />ホテルの裏側へ回ると地下鉄駅PILGRAM GASSEの昔ながらの年代を感じさせる立派な出入り口があり、朝の通勤客が急いでいた。<br />9時過ぎにチェックアウトを済ませ、中央駅からは9:40発の空港ライナー16分で着いた。<br /><br />帰国便 ウィーン発アエロフロート・ロシア航空SU262便 12:00発 エアバスA319<br />モスクワにてSU575便 エアバスA330に乗り換えモスクワ19:20発 成田着10:00<br />モスクワではお目当てのマトリョーシカ(木製重ね人形)を7体重ねと5体重ねの2個買った。<br />モスクワを出発するとき時差を1時間間違えて危うい思いをした。乗り継ぎ便での一人旅ではくれぐれも注意が必要だと思った。成田到着は予定より少し早く9:23に無事着陸した。<br />   ────────────────────────<br />◇ 今回の旅行記はこれで終わります。ウィーンとザルツブルグの二都市での連泊のため移動の疲れは少ない代わり歩いた距離は約80Km(13万歩)に達しました。<br />◇ 天候はおおむね良好で傘をさして観光することはありませんでした。気温は6日午後の28℃から13日朝の6℃まで変化は大きかったですが湿度は低いので不快なことはありませんでした。<br />晴れたのは3日間だけで、あとは曇りや薄日が差す天気で、写真撮影にはコントラストが強すぎずかえってよかったと思いました。<br />◇ この旅行記は撮影した写真の解説書も意図していますので駅や通りや店の名称など原語も併記したところがあります。<br /><br />◇写真機材  カメラCANON EOS40D レンズ EF-S 17-85 IS USM<br />       Nikon COOL-PIX 5400(楽友協会ホールの写真)<br />◇費用精算  航空券(諸税、手数料含む)    75410円<br />        ホテル(3箇所 8泊)       76380円<br />        交通費(ザルツブルグ゙往復含む)  25270円<br />        半日ツアー、コンサート各2回   24120円<br />        入場料、食事、カフェ、バー    43310円<br />        おみやげ             27250円<br />        モスクワでのおみやげ、飲食    20290円<br />       合計                292030円<br />  為替レート1E(ユーロ)=134円  1ルーブル=3.1円<br />   ────────────────────────<br />ウィーン・ザルツブルグの旅①~⑦をご覧いただきありがとうございました。私のホームページ「旅行写真展示室」(文字検索できます)には旅行以外の「四季折々の風景」、「食べる頁」、「随想録」など豊富なコンテンツを公開していますので、よかったらお立ち寄りください。<br />編集・公開2010.7  yamada423<br /><br />ウィーン・ザルツブルグの旅2009総集編はこちらです。<br />http://4travel.jp/traveler/810766/album/10461966/<br /><br />現地の日の出・日没時刻はこのクチコミ記事で簡単に調べられます。<br />http://4travel.jp/overseas/area/europe/france/mont_st_michael/tips/10177076/<br /><br />お気に入りブログ投票(クリック)お願い<br />http://blog.with2.net/link.php?1581210

ウィーン・ザルツブルグの旅⑦最終回 ベルヴェデーレ宮殿  Schloss Belvedere,Wien

26いいね!

2009/10/12 - 2009/10/12

1198位(同エリア6442件中)

1

52

yamada423

yamada423さん

ベルヴェデーレ宮殿の前庭では立葵、千日紅、ブルーサルビアなど秋の花が咲き乱れていた   2009.10.12
Schloss Belvedere

ウィーン・ザルツブルグの旅10
2009年10月5~14日
年に一度の今年の海外旅行はクラシック音楽の中でも私がもっとも多くの好きな曲のあるモーツァルトが生まれ活躍したザルツブルグとベートーヴェンゆかりの地ハイリゲンシュタットがあるウィーンを訪れました。
ウィーンは5年前に中欧3国のツアーで一度立ち寄りましたが再度たずねたくなる魅力あふれる街で、今回はオ-ストリア1カ国に絞り、ハプスブルグ王朝の文化遺産と音楽と自然の美しさを堪能した旅でした。
───────────────────────
10月12日(月)
ウィーン最後の日は雨で始まった。テレビの気象予報では曇りで気温は12℃。小雨の中をベルヴェデーレ宮殿美術館のクリムトの絵を目当てに出かけた。
最寄の駅から10分もあるが仕方がない。途中で同じ宮殿に向かうオーストラリアから来た老夫婦と一緒になった。
It’s a long wayと同じように感じていたようだ。
宮殿は左右対称の立派なもので、緑青色の屋根が美しい。展示は3フロアあり、目当てのクリムトは2階で、有名な「接吻」以外にも風景画なども含め多くの作品があった。
「接吻」は1908年作で国立美術館に即買い上げられたそうだ。
日本語のオーディオガイド付きなので他のオーストリアにかかわりの深い画家や宗教画などもある程度理解できた。
北側には広々とした庭園があり、ベージュと茶の二色の砕石と芝生や植木で描かれた美しい模様がどっしりとした石造りの宮殿を優美に見せている。
芝生を嘴でほじくり返すカラスは小柄だが悪質に見えた。

庭園北側にあるバロック美術館は素通りしてベージュと茶の2色の壁が美しい楽友協会の横を通って繁華街へ出た。
途中グランドホテルの中をのぞいたら地下に野菜、果物、肉、パンなど豊富に並べたデパ地下ならぬホテ地下が見えた。
昼食は天満屋となりのMAMA’S KITCHENというウィーン料理の店に入った。見て、中身を聞いて注文したのは パンと卵などを混ぜたこぶし大のパン団子(クヌ-デル)をスープで茹でたものを、肉と野菜の煮込みと一緒に食べるもの。
一緒に食べると塩味がちょうどよい。煮込みは酸味が効いてシチューとは違った味だ。食後はケルントナー通りをぶらつきながらおみやげのモーツァルト・チョコレートや民芸品などを買った。
夜のコンサートに備えてひとまずホテルへ戻り、ほかに客のいない一階のカフェで紅茶を飲みながら日記を書いている。
ガラス天井からのやわらかい光が気分をほぐしてくれる。
楽友協会はKarlsplatz駅からすぐで7時半にはついた。ロビー横のクロークにコートを預け、バウチャーと引き換えにチケットを受け取った。ミキトラベルへ行って購入したのは54ユーロの席だが、受け取ったのは79ユーロの前から6列目のよい席にアップグレードされていた。
本日のプログラムを5ユーロで購入。7:40にブザーが鳴って入場開始。この楽友協会大ホールは毎年ニューイヤーコンサートが行われ超有名なだけあって、開始前の記念撮影で舞台の前は混雑した。
ウィーンモーツァルトオーケストラによる演奏のプログラムは前半が交響曲35番、94番、ドンジョバンニ、フルートとハープのための協奏曲など、後半はフィガロの結婚、アイネクライネ・・・など。
いろいろな種類の音楽が聴けてすごくよかった。オペラなどふだん聴く機会は無いので。アンコールも大サービスで、フィナーレは新年と同じラデツキー行進曲で聴衆も手拍子で歓喜に酔いしれた。
ホテルに戻ってから1階のバーでワインを飲んだ。旅行の最後の夜のすばらしいコンサートの後なので、ほっとした安堵感と疲れが入り混じり、いい気分でこの旅行を思い返した。
本日の歩数:約16000歩(13日空港で20826歩)

10月13日(火)
昨日の天気とはうって変わり朝から快晴だった。テレビの気象番組によると朝6時の気温は6℃で日中の最高気温が8℃とのこと。
8時にはすべての帰り支度が整い空港に向かうには1時間早すぎるのでホテルの近辺に出かけてみた。
外は風がすごく強く、すぐにコートの襟を立てた。日が昇って間もないので、通りの一部や高い建物の上部だけがまぶしいほどの陽を浴びて輝いている。
すぐ近くの教会の白い塔が真っ青な空にそびえていた。
このあたりでは通勤や通学、買い物などごく普通の生活が見られ、繁華街とはまったく異なる雰囲気が興味深い。交差点の近くにCAFE KONDITOREIというカフェがあったので朝食に入った。
(ANANASの朝食はオプション)
メニュー看板でEgg Breakfastを注文すると、オレンジジュースのあとしばらくして出来立てのゆで卵、あたたかいパン、クリームでハートの模様を描いたウィンナコーヒーが運ばれてきた。チップ込みで5ユーロ。
年配のマエストロはカフェ店主らしく気の利いたサービスをしてくれた。ホテルのビュッフェ朝食ではこういうことはない。
ホテルの裏側へ回ると地下鉄駅PILGRAM GASSEの昔ながらの年代を感じさせる立派な出入り口があり、朝の通勤客が急いでいた。
9時過ぎにチェックアウトを済ませ、中央駅からは9:40発の空港ライナー16分で着いた。

帰国便 ウィーン発アエロフロート・ロシア航空SU262便 12:00発 エアバスA319
モスクワにてSU575便 エアバスA330に乗り換えモスクワ19:20発 成田着10:00
モスクワではお目当てのマトリョーシカ(木製重ね人形)を7体重ねと5体重ねの2個買った。
モスクワを出発するとき時差を1時間間違えて危うい思いをした。乗り継ぎ便での一人旅ではくれぐれも注意が必要だと思った。成田到着は予定より少し早く9:23に無事着陸した。
   ────────────────────────
◇ 今回の旅行記はこれで終わります。ウィーンとザルツブルグの二都市での連泊のため移動の疲れは少ない代わり歩いた距離は約80Km(13万歩)に達しました。
◇ 天候はおおむね良好で傘をさして観光することはありませんでした。気温は6日午後の28℃から13日朝の6℃まで変化は大きかったですが湿度は低いので不快なことはありませんでした。
晴れたのは3日間だけで、あとは曇りや薄日が差す天気で、写真撮影にはコントラストが強すぎずかえってよかったと思いました。
◇ この旅行記は撮影した写真の解説書も意図していますので駅や通りや店の名称など原語も併記したところがあります。

◇写真機材  カメラCANON EOS40D レンズ EF-S 17-85 IS USM
       Nikon COOL-PIX 5400(楽友協会ホールの写真)
◇費用精算  航空券(諸税、手数料含む)    75410円
        ホテル(3箇所 8泊)       76380円
        交通費(ザルツブルグ゙往復含む)  25270円
        半日ツアー、コンサート各2回   24120円
        入場料、食事、カフェ、バー    43310円
        おみやげ             27250円
        モスクワでのおみやげ、飲食    20290円
       合計                292030円
  為替レート1E(ユーロ)=134円  1ルーブル=3.1円
   ────────────────────────
ウィーン・ザルツブルグの旅①~⑦をご覧いただきありがとうございました。私のホームページ「旅行写真展示室」(文字検索できます)には旅行以外の「四季折々の風景」、「食べる頁」、「随想録」など豊富なコンテンツを公開していますので、よかったらお立ち寄りください。
編集・公開2010.7  yamada423

ウィーン・ザルツブルグの旅2009総集編はこちらです。
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10461966/

現地の日の出・日没時刻はこのクチコミ記事で簡単に調べられます。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/france/mont_st_michael/tips/10177076/

お気に入りブログ投票(クリック)お願い
http://blog.with2.net/link.php?1581210

同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道
航空会社
アエロフロート・ロシア航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 232.朝のテレビの気象予報図 現在のウィーンは曇り、気温は12℃ 7:00                  <br />The weather news on TV <br />It is cloudy and temperature is 12℃ now.<br /><br />232.は編集のための画像番号です。見苦しさは容赦ください。<br />追加分にはありません。<br /><br /><br />

    232.朝のテレビの気象予報図 現在のウィーンは曇り、気温は12℃ 7:00                  
    The weather news on TV
    It is cloudy and temperature is 12℃ now.

    232.は編集のための画像番号です。見苦しさは容赦ください。
    追加分にはありません。


  • 233.雨上がりのベルヴェデーレ宮殿の南庭では黄葉が散り始めている 10:41 <br />   <br />In southern garden of Schloss Belvedere fallen <br />leaves lie scattered.

    233.雨上がりのベルヴェデーレ宮殿の南庭では黄葉が散り始めている 10:41 
       
    In southern garden of Schloss Belvedere fallen
    leaves lie scattered.

  • 234.オーストリア・ギャラリーの代表的展示品クリムトの「接吻」が工事用仕切りに! <br /><br />The KISS by Gustav Klimt on a partition of<br /> construction! 

    イチオシ

    234.オーストリア・ギャラリーの代表的展示品クリムトの「接吻」が工事用仕切りに! 

    The KISS by Gustav Klimt on a partition of
    construction! 

  • 235.ベルヴェデーレ宮殿の南側(裏側)正面でのスナップ  <br />   <br />A snapshot at the backyard of Schloss Belvedere<br />

    235.ベルヴェデーレ宮殿の南側(裏側)正面でのスナップ  
       
    A snapshot at the backyard of Schloss Belvedere

  • 236.ロビーの柱は力あふれる勇者の彫刻が天井を支えているように見せる 12:23<br />  <br />The men of Herculean support the ceiling on <br />the lobby.

    236.ロビーの柱は力あふれる勇者の彫刻が天井を支えているように見せる 12:23
      
    The men of Herculean support the ceiling on
    the lobby.

  • 237.ベルヴェデーレ宮殿前庭のライオン天使像         <br />The stature of a Lion Angel in Belvederegarten

    237.ベルヴェデーレ宮殿前庭のライオン天使像        
    The stature of a Lion Angel in Belvederegarten

  • ベルヴェデーレ宮殿の前庭では立葵、千日紅、ブルーサルビアなど秋の花が咲き乱れていた。 

    ベルヴェデーレ宮殿の前庭では立葵、千日紅、ブルーサルビアなど秋の花が咲き乱れていた。 

  • 238.ツートンカラーの砕石がモザイク模様に敷き詰められたベルヴェデーレ宮殿の前庭 <br />  <br />The front garden of Belvederegarten designed<br /> with two tone color 

    238.ツートンカラーの砕石がモザイク模様に敷き詰められたベルヴェデーレ宮殿の前庭 
      
    The front garden of Belvederegarten designed
    with two tone color 

  • 芝生を嘴でほじくり返す悪質なカラス。

    芝生を嘴でほじくり返す悪質なカラス。

  • 日本のカラスより二回り小さく鳩ほどの大きさです。

    日本のカラスより二回り小さく鳩ほどの大きさです。

  • 宮殿正面の池の噴水<br />この季節はお休みしていましたが彫刻は素晴らしいです

    イチオシ

    宮殿正面の池の噴水
    この季節はお休みしていましたが彫刻は素晴らしいです

  • 240.環状道路リングなどを走る列車タイプの観光連結バス<br /><br />A sightseeing bus of train type run the Ring road <br />and etc.

    240.環状道路リングなどを走る列車タイプの観光連結バス

    A sightseeing bus of train type run the Ring road 
    and etc.

  • 241.ウィーンがペストの恐怖に陥った1713年にカール6世が命じて25年かかって立てられたカール教会<br /><br />Karlskirche was started building in 1713 by<br /> Fisher von Aerach.

    241.ウィーンがペストの恐怖に陥った1713年にカール6世が命じて25年かかって立てられたカール教会

    Karlskirche was started building in 1713 by
    Fisher von Aerach.

  • 242.赤とベージュの二色の壁が美しいウィーン・フィルの本拠地ウィーン楽友協会 <br /> 元日のニューイヤー・コンサートでも有名<br />  <br />Musicverein is the base of Wien Phil harmony<br /> Orchestra

    242.赤とベージュの二色の壁が美しいウィーン・フィルの本拠地ウィーン楽友協会
    元日のニューイヤー・コンサートでも有名
     
    Musicverein is the base of Wien Phil harmony
    Orchestra

  • 238.ウィーンの家庭料理の店  表の黒板にその日のメニューが書かれている 14:16 <br /><br />Menus of the day are written on the blackboards<br /> in front of Mama’s kitchen.

    238.ウィーンの家庭料理の店  表の黒板にその日のメニューが書かれている 14:16

    Menus of the day are written on the blackboards
    in front of Mama’s kitchen.

  • 239.酸味の効いた野菜と肉の煮込みにスープで煮たパン団子(クヌーデル)を載せたオーストリア料理 <br /><br />A bread dumpling boiled in soup put on cooked <br />meat and vegetable of sour taste<br /><br />「食べる頁2」http://www7b.biglobe.ne.jp/~yamada423/taberu2.htmlをネットで検索すると、私のホームページ「旅行写真展示室」のこの料理に関するエピソードやウィーン料理関連サイトへのリンクhttp://servus.web.fc2.com/Column3.html、お薦めのレストラン、更には私のお薦めの楽曲など豊富なコンテンツが載っていますので、ぜひ御覧下さい。

    イチオシ

    239.酸味の効いた野菜と肉の煮込みにスープで煮たパン団子(クヌーデル)を載せたオーストリア料理 

    A bread dumpling boiled in soup put on cooked
    meat and vegetable of sour taste

    「食べる頁2」http://www7b.biglobe.ne.jp/~yamada423/taberu2.htmlをネットで検索すると、私のホームページ「旅行写真展示室」のこの料理に関するエピソードやウィーン料理関連サイトへのリンクhttp://servus.web.fc2.com/Column3.html、お薦めのレストラン、更には私のお薦めの楽曲など豊富なコンテンツが載っていますので、ぜひ御覧下さい。

  • 240.ママズキッチンのママ・パパは昼時で忙しそうに立ち回る     <br /><br />Mama and Papa of the Mama’s Kitchen are busy <br />at lunch time.

    240.ママズキッチンのママ・パパは昼時で忙しそうに立ち回る     

    Mama and Papa of the Mama’s Kitchen are busy
    at lunch time.

  • 243.グランドホテル地下の食料品売り場(ホテ地下!)   <br />       <br />The grocery store on the underground floor of <br />Grand Hotel Wien

    243.グランドホテル地下の食料品売り場(ホテ地下!)   
          
    The grocery store on the underground floor of
    Grand Hotel Wien

  • 244.カラフルな品揃えの手袋ショップだが、本人でないとサイズが合わせられない<br />私が女なら買ったと思う<br /><br />Just looking because it is difficult for gloves <br />to be fitted by other person

    244.カラフルな品揃えの手袋ショップだが、本人でないとサイズが合わせられない
    私が女なら買ったと思う

    Just looking because it is difficult for gloves
    to be fitted by other person

  • 245.ありがたいアドバイスをしてくれたモーツァルト・チョコを買った店HEINDL<br />きれいな紙の箱より透明のケース入がお買い得で、<br />同じE6.9でも前者は200g、後者は300gでした。<br />   <br />She gave me a nice advice in shopping Mozart’s chocolates.<br /> Clear box is economic<br /><br />この店のアドバイスを元にしたクチコミ「モーツァルト・チョコレートの賢い買い方」はベストセラーの上位です(笑い)<br />http://4travel.jp/overseas/area/europe/austria/wien/tips/10176827/<br /><br /><br /><br />

    245.ありがたいアドバイスをしてくれたモーツァルト・チョコを買った店HEINDL
    きれいな紙の箱より透明のケース入がお買い得で、
    同じE6.9でも前者は200g、後者は300gでした。
     
    She gave me a nice advice in shopping Mozart’s chocolates.
    Clear box is economic

    この店のアドバイスを元にしたクチコミ「モーツァルト・チョコレートの賢い買い方」はベストセラーの上位です(笑い)
    http://4travel.jp/overseas/area/europe/austria/wien/tips/10176827/



  • 246.ケルントナー通りのビル解体現場   屋上にもブルドーザーが見える<br /><br />An old building was pulling down on the side of<br /> Karntner Strasse.

    246.ケルントナー通りのビル解体現場   屋上にもブルドーザーが見える

    An old building was pulling down on the side of
    Karntner Strasse.

  • 247.ケルントナー通りにあるモーツァルト関連グッズの店  中には入らなかった<br /><br />Mozart souvenier shop in Karntnerstrasse

    イチオシ

    247.ケルントナー通りにあるモーツァルト関連グッズの店 中には入らなかった

    Mozart souvenier shop in Karntnerstrasse

  • 248.暑かった6日の賑わいに比べて、人もまばらな雨あがりのグラーベン 14:58<br /><br />Graben was not crowded after a rain in contrast<br /> to a fine day, 6th October.

    248.暑かった6日の賑わいに比べて、人もまばらな雨あがりのグラーベン 14:58

    Graben was not crowded after a rain in contrast
    to a fine day, 6th October.

  • 249. グラーベンにあるブランドショップ、シャネル。男一人では入りづらい。外から眺めるだけ<br /><br />A brand shop in Graben ,CHANEL ,difficult for me <br />a senior male.

    249. グラーベンにあるブランドショップ、シャネル。男一人では入りづらい。外から眺めるだけ

    A brand shop in Graben ,CHANEL ,difficult for me
    a senior male.

  • 250.グラーベンを往く人々の服装もすっかり冬の装いに変わっていた たしかに寒い 15:03<br /><br />Their wears have changed to winter clothes in<br /> Graben.

    250.グラーベンを往く人々の服装もすっかり冬の装いに変わっていた たしかに寒い 15:03

    Their wears have changed to winter clothes in
    Graben.

  • 251.シュテファン広場周辺の歩行者天国工事現場の囲い。伊、日、露語、さすが国際都市だ   <br /><br />A partition of under construction of pedestrian’s <br />paradise near Stephansplatz

    251.シュテファン広場周辺の歩行者天国工事現場の囲い。伊、日、露語、さすが国際都市だ   

    A partition of under construction of pedestrian’s
    paradise near Stephansplatz

  • 252.ハース・ハウス前から見たシュテファン寺院  右は歩行者天国工事中<br /><br />View of Stephansdom  from the front of Haashaus.

    252.ハース・ハウス前から見たシュテファン寺院  右は歩行者天国工事中

    View of Stephansdom from the front of Haashaus.

  • 253.シュテファン広場付近の裏通り。ペーター教会が見える<br /><br />Back street near Stephanplatz and Peterskirche  <br />

    253.シュテファン広場付近の裏通り。ペーター教会が見える

    Back street near Stephanplatz and Peterskirche

  • 254.ケルントナー通りの賑わい。車椅子の人の楽しそうな表情が見ていても嬉しい。15:35<br /><br />A women on a wheel char enjoys walking in Karntner <br />Strasse with her friends.

    254.ケルントナー通りの賑わい。車椅子の人の楽しそうな表情が見ていても嬉しい。15:35

    A women on a wheel char enjoys walking in Karntner
    Strasse with her friends.

  • ウィーン楽友協会大ホールで開演前の記念撮影<br /><br />このコンサートのチケットは「みゅーウィーン」のオフィスまで行って買った54ユーロのバウチャーを当日受付で79ユーロの席にアップグレードしてもらいました。推測ですが、前方の良い席を空席にしておくよりも双方にとってベターとの判断によると思います。<br /><br />Montag,12.10.2009・20:15 Uhr<br />PARTERRE LINKS 平土間席左翼<br />Reihe3 Sitz6 3列 6番(左通路際)<br />MUSIKVEREIN-Goldener Saal 79euro

    ウィーン楽友協会大ホールで開演前の記念撮影

    このコンサートのチケットは「みゅーウィーン」のオフィスまで行って買った54ユーロのバウチャーを当日受付で79ユーロの席にアップグレードしてもらいました。推測ですが、前方の良い席を空席にしておくよりも双方にとってベターとの判断によると思います。

    Montag,12.10.2009・20:15 Uhr
    PARTERRE LINKS 平土間席左翼
    Reihe3 Sitz6 3列 6番(左通路際)
    MUSIKVEREIN-Goldener Saal 79euro

  • 基本的に空席は残さないように工夫していると感じました。<br />私のチケットがアップグレードされたのも、そのおかげと思います。

    基本的に空席は残さないように工夫していると感じました。
    私のチケットがアップグレードされたのも、そのおかげと思います。

  • 古典的衣装の楽団員

    古典的衣装の楽団員

  • 天井の照明

    天井の照明

  • 255.ウィーン楽友協会のでのモーツァルトコンサートでモーツァルトに扮した楽団員達<br /><br />Morzart Orchestra menbers of Morzart style in Musicverein <br /> 21:37<br /><br />最後にはニューイヤーコンサートと同じラデツキー行進曲を聴衆の手拍子を交えての演奏です。<br />思い出に残る歓喜に酔いしれたひと時でした。

    255.ウィーン楽友協会のでのモーツァルトコンサートでモーツァルトに扮した楽団員達

    Morzart Orchestra menbers of Morzart style in Musicverein
    21:37

    最後にはニューイヤーコンサートと同じラデツキー行進曲を聴衆の手拍子を交えての演奏です。
    思い出に残る歓喜に酔いしれたひと時でした。

  • 256. ピルグラムガッセ駅前のホテル・アナナスに2泊した。4★朝食無しで69ユーロ<br />朝食は近くのカフェ(後掲)で食べたが、コーヒー、オレンジジュース、パン(温かい)、ジャム、バター、ゆで卵のセットが4.6ユーロでチップ込5ユーロ支払い。<br /><br /> Outlook of Hotel ANANAS in Pilgramgasse

    256. ピルグラムガッセ駅前のホテル・アナナスに2泊した。4★朝食無しで69ユーロ
    朝食は近くのカフェ(後掲)で食べたが、コーヒー、オレンジジュース、パン(温かい)、ジャム、バター、ゆで卵のセットが4.6ユーロでチップ込5ユーロ支払い。

    Outlook of Hotel ANANAS in Pilgramgasse

  • 257.ホテル近くの朝の風景 サマータイムのため、まだ日当たりがこの程度<br /><br />The sun is not so high in summer time.

    257.ホテル近くの朝の風景 サマータイムのため、まだ日当たりがこの程度

    The sun is not so high in summer time.

  • 258.カフェでの朝食ではコーヒー・クリームでハートを描いてくれた。 8:19<br />オフセットした受け皿も合理的だ <br /><br />A cream art in a  coffee cup on a offset saucer

    258.カフェでの朝食ではコーヒー・クリームでハートを描いてくれた。 8:19
    オフセットした受け皿も合理的だ

    A cream art in a coffee cup on a offset saucer

  • ホテル・アナナス近くのカフェの朝食<br /><br />コーヒー、オレンジジュース(写真に無いのは最初に飲んでしまったため)、パン(温かい)、ジャム、バター、ゆで卵のセットが4.6ユーロでチップ込5ユーロ支払い。

    ホテル・アナナス近くのカフェの朝食

    コーヒー、オレンジジュース(写真に無いのは最初に飲んでしまったため)、パン(温かい)、ジャム、バター、ゆで卵のセットが4.6ユーロでチップ込5ユーロ支払い。

  • 259.朝食に立ち寄ったホテル・アナナス近くのカフェのマスター  少々緊張気味<br />  <br />The master of caf&amp;eacute; I dropped for breakfast near<br />Hotel ANANAS in Pilgramgasse 8:41

    259.朝食に立ち寄ったホテル・アナナス近くのカフェのマスター  少々緊張気味
      
    The master of caf&eacute; I dropped for breakfast near
    Hotel ANANAS in Pilgramgasse 8:41

  • 260.朝の地下鉄ピルグラムガッセ駅を足早に出てくる通勤客 どこの国も同じだ  8:45 <br /><br />Passengers coming out the Pilgramgasse station<br /> with quick step

    260.朝の地下鉄ピルグラムガッセ駅を足早に出てくる通勤客 どこの国も同じだ  8:45

    Passengers coming out the Pilgramgasse station
    with quick step

  • 261.前日と変わりよく晴れた朝の町並み <br />風が強く気温は6℃より低く感じた 8:50<br /><br />It was fine in the morning in contrast to the <br />day before, but windy and I felt colder than 6℃.

    261.前日と変わりよく晴れた朝の町並み 
    風が強く気温は6℃より低く感じた 8:50

    It was fine in the morning in contrast to the
    day before, but windy and I felt colder than 6℃.

  • 262.公共貸自転車の駐輪所。   <br /> 街で走っているのを見かけたことはなかった  <br /><br />Parking spot of public bicycle-share <br />They pay by card at resister machine. (?)

    262.公共貸自転車の駐輪所。  
    街で走っているのを見かけたことはなかった

    Parking spot of public bicycle-share
    They pay by card at resister machine. (?)

  • 263.ウィーン・ミッテ駅の案内標識   左上のマークは何でしょうね  9:35<br /><br />A signboard in Wien Mitte

    263.ウィーン・ミッテ駅の案内標識  左上のマークは何でしょうね  9:35

    A signboard in Wien Mitte

  • ウィーン・ミッテ(中央)駅にある空港ライナーCATへの誘導表示が路面に書かれています。

    ウィーン・ミッテ(中央)駅にある空港ライナーCATへの誘導表示が路面に書かれています。

  • CAT(空港ライナー)の車内の様子です。

    CAT(空港ライナー)の車内の様子です。

  • 264.空港ライナーの車内は二階建てになっている  空港までは16分E10  9:53<br /> <br />Interior of the City Airport Train  <br />16 minutes and 10 euro to the Airport

    264.空港ライナーの車内は二階建てになっている  空港までは16分E10 9:53
     
    Interior of the City Airport Train  
    16 minutes and 10 euro to the Airport

  • 265.ウィーン国際空港の出発フロア      10:18<br /><br />Departure floor of Vienna Airport

    265.ウィーン国際空港の出発フロア 10:18

    Departure floor of Vienna Airport

  • 266.モスクワ シェレメチェボ空港のデリカテッセン・バーのキャビアが載ったカナッペは美味しかった。 雰囲気はこんな感じです。<br /><br />A delicatessen in the terminal 2 of Sheremetyevo<br /> Airport

    266.モスクワ シェレメチェボ空港のデリカテッセン・バーのキャビアが載ったカナッペは美味しかった。 雰囲気はこんな感じです。

    A delicatessen in the terminal 2 of Sheremetyevo
    Airport

  • 267.ロシアの木彫りの重ね人形「マトリョーシカ」のショーウィンドウ  <br /><br />Matryosicas in show window in Sheremetyevo Airport

    267.ロシアの木彫りの重ね人形「マトリョーシカ」のショーウィンドウ

    Matryosicas in show window in Sheremetyevo Airport

  • 268.今回訪れたウィーンとザルツブルグの写真集<br /><br />Photo guidebooks of Wien and Saltburg

    268.今回訪れたウィーンとザルツブルグの写真集

    Photo guidebooks of Wien and Saltburg

  • 269.念願のマトリョーシカ これは高さ15センチぐらいで7個重ねの1〜3番。62ユーロ(2460ルーブル)

    269.念願のマトリョーシカ これは高さ15センチぐらいで7個重ねの1〜3番。62ユーロ(2460ルーブル)

  • 270.モーツァルト・チョコレート2種 青はフュルストのモーツァルトクーゲル(球形チョコ菓子 10個入りで9.5ユーロ)<br />赤はミラベルのモーツァルトテラー(透明なケース入りで300g 6.9ユーロ)<br /><br />お土産は見せるだけでごめんなさい。<br /><br />ウィーン・ザルツブルグの旅行記・写真集を最後までご覧いただき、ありがとうございました。<br /><br />掲載した写真270枚は撮影した約23%です。<br /><br />次回の連載は「ノルマンディー・ブルターニュの旅2008」です。その一部の「モンサンミッシェル昼・夜・朝」を先行特別公開していますので御覧下さい。

    270.モーツァルト・チョコレート2種 青はフュルストのモーツァルトクーゲル(球形チョコ菓子 10個入りで9.5ユーロ)
    赤はミラベルのモーツァルトテラー(透明なケース入りで300g 6.9ユーロ)

    お土産は見せるだけでごめんなさい。

    ウィーン・ザルツブルグの旅行記・写真集を最後までご覧いただき、ありがとうございました。

    掲載した写真270枚は撮影した約23%です。

    次回の連載は「ノルマンディー・ブルターニュの旅2008」です。その一部の「モンサンミッシェル昼・夜・朝」を先行特別公開していますので御覧下さい。

この旅行記のタグ

26いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (1)

開く

閉じる

  • tamaemonさん 2013/03/06 22:01:43
    お邪魔いたします!
      yamada423さん、こんにちは!

     リヨンの旅行記のご返事、遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
    それと、ウイーンのことも書き忘れていたので、こちらの掲示板に書き込みさせていただきますね。

     ウイーンには3回行ったのですが、私が唯一住みたいと思った街でした。短期留学も考えたことあったのですが、やはりそれなりに大変なこともあり、断念したしだいです。
    でも、いつ行っても素敵な街ですね。見るところもたくさんあって、昼は博物館、美術館、夜はコンサート三昧、また行きたいです。

     yamada423さんの旅行記は、よくいろいろなこと調べられていて、勉強になることもたくさんあります。また伺いますね。

     また素敵な旅行記、楽しみにしております。

                       tamaemon

yamada423さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

オーストリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP