2010/02/13 - 2010/02/13
8141位(同エリア17066件中)
tajiさん
2月13日(土)
ルーブル美術館に13年ぶりに行く
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夕景のルーブル広場
-
ルーブルの壁
-
本当に寒くて凍える僕。
帽子もジャンバーもパリ・H&Mで購入しました。
ダウンを日本に忘れた為、、。 -
ルーブル外観
-
チケットを購入して
-
入り口をエスカレーターで降りた所。
ここでチケットを購入する。 -
ピラミッドを下から写す
-
ガイドブックも各国の翻訳本がある
-
早速見学開始
-
ドノン翼2階の方から見学する事に、、。
-
ドラクロワ
『民衆を導く自由の女神』 -
ジェリコー
『メデュース号の筏』 -
ダヴィッド
『ナポレオン1世の戴冠式』
素晴らし過ぎる、、、。
1997年にも見たが今回も圧倒された。 -
ヴェロネーゼ
『カナの婚宴』
666×990センチ
ルーブルで一番大きな絵画 -
『サントラケのニケ』
NIKEのモデル -
ニケを逆方向から
神々しい、、 -
すばらしい天井
-
この絵の前には一番の人だかりが
-
おそらく世界で一番有名な絵画。
1997年の展示より警備が厳重になった。
当時はガラス張りのケースに入っているだけで
ロープとかで囲っていなかった。 -
リベラ
『えび足の少年』 -
ハルス
『リュートを持つ道化師』 -
フェルメール
『レースを編む女』
凄く小さい絵画なのでびっくり
縦24cm、横21cm -
『ミロのビーナス』
貸し切りの様に撮れた。
本当は周りに人がびっしり。 -
こんな感じ
-
グイド・レーニ
『ゴリアテの首をもつダビデ 』 -
今回よかったのは
アフリカ系の彫刻や木像 -
モアイもいる
-
サムライ?
-
なんかエネルギーを感じる
-
「中世のルーヴル」は、シュリー翼の南西角に位置し、かつてのルーヴル要塞の堀と主塔の遺跡を見ることができました。
-
中世のルーブルにある
スフインクス -
古代エジプト美術 神殿
Sully 翼 - 1階 -
-
-
-
中庭
-
元の場所に戻る
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
パリ(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
37