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1月のグリンデルワルト滞在で魅了された山々をまとめてみました。

スイス/ハイキングの旅 2010冬(6)輝くアルプスの山々

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2010/01/16 - 2010/01/16

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ロク69

ロク69さん

1月のグリンデルワルト滞在で魅了された山々をまとめてみました。

同行者
カップル・夫婦
航空会社
KLMオランダ航空
  • まずはヴェッターホルン(3692m)から、標高は4000mに及ばないが村から見る存在感は圧倒的だ。大きな岩の塊がすっくと聳える雄姿は堂堂の山容である。そっくり返った山頂が何とも言えぬ愛嬌を感じさせる(村はずれから)。

    まずはヴェッターホルン(3692m)から、標高は4000mに及ばないが村から見る存在感は圧倒的だ。大きな岩の塊がすっくと聳える雄姿は堂堂の山容である。そっくり返った山頂が何とも言えぬ愛嬌を感じさせる(村はずれから)。

  • フィルストから下るコースからのヴェッターホルン、雲海に浮かぶ巨艦のような印象だ。山頂の上には薄っすらと月が見えている。

    フィルストから下るコースからのヴェッターホルン、雲海に浮かぶ巨艦のような印象だ。山頂の上には薄っすらと月が見えている。

  • ホレンシュタイン付近からのヴェッターホルン(左)とシュレックホルン(4078m)2つの山の形状は違うが、いくつものピークが続くシュレックホルンはその鋭さが印象的だ。シュレックホルンの右肩のピークはラウターアールホルン(4042m)で4000m超の高峰、左肩はネシホルン(3741m)、クライン・シュレックホルン3494m)、メッテンベルク(3104m)と続いて村へと落ち込んで行く。2つの山の間にあるこんもりとしたピークはベルグリシュトック(3655m)。

    ホレンシュタイン付近からのヴェッターホルン(左)とシュレックホルン(4078m)2つの山の形状は違うが、いくつものピークが続くシュレックホルンはその鋭さが印象的だ。シュレックホルンの右肩のピークはラウターアールホルン(4042m)で4000m超の高峰、左肩はネシホルン(3741m)、クライン・シュレックホルン3494m)、メッテンベルク(3104m)と続いて村へと落ち込んで行く。2つの山の間にあるこんもりとしたピークはベルグリシュトック(3655m)。

  • シュレックフェルドを少し下ったところからのシュレックホルン。見る角度が変わると大きく印象の変化する山である。

    シュレックフェルドを少し下ったところからのシュレックホルン。見る角度が変わると大きく印象の変化する山である。

  • メンリッヘンから下った辺りからのシュレックホルン、3000m級の山々を従える雄姿は素晴しい。

    メンリッヘンから下った辺りからのシュレックホルン、3000m級の山々を従える雄姿は素晴しい。

  • ベルナーオーバーランド地方の最高峰フィンスターアールホルン(4273m)とフィッシャーホルン(右の2峰)。フィンスターアールホルンは村からはほとんど見えないが、バッハアルプゼーやブスアルプからはその天を突く尖峰が望まれる。地区の最高峰だけあって常に陽光をいただくのが早くまた遅くまで明るい。フィッシャーホルンの左ピークは、クライン・フィッシャーフォルン(3685m)で地図にはオックスとも記されている。右はグロス・フィッシャーホルン(4028m)で白い三角のピークが特徴的だ。この2山は村からもメッテンベルクの右奥に見ることが出来る。

    ベルナーオーバーランド地方の最高峰フィンスターアールホルン(4273m)とフィッシャーホルン(右の2峰)。フィンスターアールホルンは村からはほとんど見えないが、バッハアルプゼーやブスアルプからはその天を突く尖峰が望まれる。地区の最高峰だけあって常に陽光をいただくのが早くまた遅くまで明るい。フィッシャーホルンの左ピークは、クライン・フィッシャーフォルン(3685m)で地図にはオックスとも記されている。右はグロス・フィッシャーホルン(4028m)で白い三角のピークが特徴的だ。この2山は村からもメッテンベルクの右奥に見ることが出来る。

  • ブスアルプから村へ向うコースから見たフィンスターアールホルン。尖った頂に上がる雪煙がその厳しさを感じさせる。

    ブスアルプから村へ向うコースから見たフィンスターアールホルン。尖った頂に上がる雪煙がその厳しさを感じさせる。

  • バッハアルプゼー上部、ファウルホルンへのコースからの名峰揃い踏み。左からヴェッターホルン、ベルグリシュトック、シュレックホルン、フィンスターアールホルン、そして2つのフィイッシャーホルン。逆光のためほとんどシルエット状態だが、却って山の形がはっきりと分る。アルプゼーは積雪で平らに見えるだけ。

    バッハアルプゼー上部、ファウルホルンへのコースからの名峰揃い踏み。左からヴェッターホルン、ベルグリシュトック、シュレックホルン、フィンスターアールホルン、そして2つのフィイッシャーホルン。逆光のためほとんどシルエット状態だが、却って山の形がはっきりと分る。アルプゼーは積雪で平らに見えるだけ。

  • メンリッヘン山へ向うコースからのアイガー(3970m)、メンヒ(4107m)、ユングフラウ(4158)。この地区を代表する3山の揃い踏みは人気も最高だ。またこれらの山々は見る場所によって大きく形が変わるので、歩く楽しみを大きくしてくれる。

    メンリッヘン山へ向うコースからのアイガー(3970m)、メンヒ(4107m)、ユングフラウ(4158)。この地区を代表する3山の揃い踏みは人気も最高だ。またこれらの山々は見る場所によって大きく形が変わるので、歩く楽しみを大きくしてくれる。

  • アイガー(左)とメンヒの間にレンズ雲が浮かびだしている。メンリッヘンからのアイガー北壁は見事な三角形を形作っている。

    アイガー(左)とメンヒの間にレンズ雲が浮かびだしている。メンリッヘンからのアイガー北壁は見事な三角形を形作っている。

  • フィルスト付近からのぞむバッハアルプゼーの方向、中央の丸いピークはレーティ(2757m)、右のとんりがシーメリホルン(2751m)、さらに鞍部を経て右の小さなピークがファウルホルン(2680m)。山の高さは3000mに及ばないが、存在感のある山群である。

    フィルスト付近からのぞむバッハアルプゼーの方向、中央の丸いピークはレーティ(2757m)、右のとんりがシーメリホルン(2751m)、さらに鞍部を経て右の小さなピークがファウルホルン(2680m)。山の高さは3000mに及ばないが、存在感のある山群である。

  • バッハアルプゼー直前からのレーティとシーメリホルン。手前の平らな雪原がアルプゼー、夏とは違う厳しさがあるようだ。

    バッハアルプゼー直前からのレーティとシーメリホルン。手前の平らな雪原がアルプゼー、夏とは違う厳しさがあるようだ。

  • フィルスト付近から見たシュワルツホルン(左、2927m)とゲムシュベルク(2659m)。峻厳な佇まいが印象的だ。

    フィルスト付近から見たシュワルツホルン(左、2927m)とゲムシュベルク(2659m)。峻厳な佇まいが印象的だ。

  • ヴェッターホルンの左方向(東)にある先鋭的な山々、左からウェンデンシュトック(3042m)、ティトゥリス(3238m)、フュンフフィンガーシュトック(2994m)と続く。いずれもこの地区の山容とは少し違う鋭角的な山々だ。

    ヴェッターホルンの左方向(東)にある先鋭的な山々、左からウェンデンシュトック(3042m)、ティトゥリス(3238m)、フュンフフィンガーシュトック(2994m)と続く。いずれもこの地区の山容とは少し違う鋭角的な山々だ。

  • メンリッヘン山頂上から見た西方の山々、左奥は小槍を持ったようなチンゲルホルン(3562m)、その手前の山脈の中央はチンゲルシュピッツ(3304m)、その右の際立つピークがグスパルテンホルン(3436m)、さらに右はモルゲンホルン(3623m)、ワイシフラウ(3650m)、ブリュムリスアルプホルン(3661m)と続いている。4000mには及ばないが、深い谷を抱く山容は素晴しい感動を与えてくれる。

    メンリッヘン山頂上から見た西方の山々、左奥は小槍を持ったようなチンゲルホルン(3562m)、その手前の山脈の中央はチンゲルシュピッツ(3304m)、その右の際立つピークがグスパルテンホルン(3436m)、さらに右はモルゲンホルン(3623m)、ワイシフラウ(3650m)、ブリュムリスアルプホルン(3661m)と続いている。4000mには及ばないが、深い谷を抱く山容は素晴しい感動を与えてくれる。

  • 前の写真の左側、中央左がブライトホルン(3780m)がゆったりとした頂きを見せている。右はチンゲルホルン、右下にミューレン村が見えている。

    前の写真の左側、中央左がブライトホルン(3780m)がゆったりとした頂きを見せている。右はチンゲルホルン、右下にミューレン村が見えている。

  • ファウルホルンの肩付近から見た同じ方向の山々、手前のメンリッヘン(右)、チュッゲン(2521m)、ラウバーホルン(2394m)の向こうに、左からブライトホルン、チンゲルホルン、チンゲルシュピッツェ、グスパルテンホルン、ブリュメルアルプ連峰、さらに右端はシルトホルン(2970m)を望む。

    ファウルホルンの肩付近から見た同じ方向の山々、手前のメンリッヘン(右)、チュッゲン(2521m)、ラウバーホルン(2394m)の向こうに、左からブライトホルン、チンゲルホルン、チンゲルシュピッツェ、グスパルテンホルン、ブリュメルアルプ連峰、さらに右端はシルトホルン(2970m)を望む。

  • ファウルホルンを直下から望む。1830年開業と聞く山頂の小屋までは今回到達できなかったが、そこからの眺望はさえぎるもののない素晴しい眺めらしい。

    ファウルホルンを直下から望む。1830年開業と聞く山頂の小屋までは今回到達できなかったが、そこからの眺望はさえぎるもののない素晴しい眺めらしい。

  • ワルドシュピッツのレストランから見たシュレックホルン、メッテンベルク、フィッシャーホルンの山々。曇り空のためモノクロの世界であった。

    ワルドシュピッツのレストランから見たシュレックホルン、メッテンベルク、フィッシャーホルンの山々。曇り空のためモノクロの世界であった。

  • バッハルプゼーからのフィンスターアールホルンとフィシャーホルン(右の2山)。ファウルホルンからの帰り、青空にいつのまにか雲がわき厳しい表情をみせる光景と変わった。冬の天候の変化の速さと大きさに驚異の思いをもった瞬間であった。

    バッハルプゼーからのフィンスターアールホルンとフィシャーホルン(右の2山)。ファウルホルンからの帰り、青空にいつのまにか雲がわき厳しい表情をみせる光景と変わった。冬の天候の変化の速さと大きさに驚異の思いをもった瞬間であった。

  • 我が家の食卓について。我が家夫婦は胃腸が弱く、海外での外食が続くとすぐに胃もたれ、胸焼けなど発生してしまいます。大好きなアルコールを楽しみつつ、かつ健常な食事をしたいと願ってさまざまな試行をした結果、和風食材に頼ることが最適の方策だと感じました。従ってスイス旅行には多くの食材を日本から持ち込んでこれらを現地調達の材料と合わせて食することが良いと分りました。そのためホテル滞在ではなく、ホリデー・アパートを借りてそこで炊事洗濯をしながら旅行生活をすることを覚えました。

    我が家の食卓について。我が家夫婦は胃腸が弱く、海外での外食が続くとすぐに胃もたれ、胸焼けなど発生してしまいます。大好きなアルコールを楽しみつつ、かつ健常な食事をしたいと願ってさまざまな試行をした結果、和風食材に頼ることが最適の方策だと感じました。従ってスイス旅行には多くの食材を日本から持ち込んでこれらを現地調達の材料と合わせて食することが良いと分りました。そのためホテル滞在ではなく、ホリデー・アパートを借りてそこで炊事洗濯をしながら旅行生活をすることを覚えました。

  • またそのような旅行スタイルを実行することで、得られ新たな喜び、楽しみを感じることが出来るような気がしてきています。自分たちで買出し、調理をして食事をしてそして片付け、洗浄をして収納をする。思えば普段の生活の延長上にスイスでの生活を続けるということです。そのことで何にも束縛されない生活が享受できて、自由な時間と空間を自分たちなりに楽しめるということがわかってきました。「生活しながら旅行を楽しむ」という形のスタイルが面白いと感じ始めたのです。

    またそのような旅行スタイルを実行することで、得られ新たな喜び、楽しみを感じることが出来るような気がしてきています。自分たちで買出し、調理をして食事をしてそして片付け、洗浄をして収納をする。思えば普段の生活の延長上にスイスでの生活を続けるということです。そのことで何にも束縛されない生活が享受できて、自由な時間と空間を自分たちなりに楽しめるということがわかってきました。「生活しながら旅行を楽しむ」という形のスタイルが面白いと感じ始めたのです。

  • 人にはそれぞれの生活や人生観があって、楽しみ方、スタイルはいろいろでしょう。我が家は以上のような経緯でアパート生活旅行を楽しみにすることが無上の喜びとしています。今回は、夕食の外食はなし。レストランへは昼間のハイキング途中での5回のみでした。レストランごとの特徴あるスープ、パン、チーズ、ソーセージ、サラダなどをワインとビールとともに美味しく味あうことが出来ました。

    人にはそれぞれの生活や人生観があって、楽しみ方、スタイルはいろいろでしょう。我が家は以上のような経緯でアパート生活旅行を楽しみにすることが無上の喜びとしています。今回は、夕食の外食はなし。レストランへは昼間のハイキング途中での5回のみでした。レストランごとの特徴あるスープ、パン、チーズ、ソーセージ、サラダなどをワインとビールとともに美味しく味あうことが出来ました。

  • 今回、現地で調達した食材は、パン各種、牛肉、ジャガイモ、ポテトサラダ、ニンジン、レタス類、ズッキーニ、トマト、リンゴ、ハム、チーズ、ヨーグルト、牛乳、トマトジュース、ワイン、ビールなど(主にCOOP)。日本から持参したもの、生米、温めるご飯、干しウドン、そうめん、カップ麺、梅干、塩昆布、海苔、ふりかけ、ヒジキの煮物(完成品)、レトルトカレー、雑炊の素、チャーハンの素、醤油、塩、味噌汁の素など。上等品はありませんが、美味しくまた胃を壊すことなく食べることが出来ました。

    今回、現地で調達した食材は、パン各種、牛肉、ジャガイモ、ポテトサラダ、ニンジン、レタス類、ズッキーニ、トマト、リンゴ、ハム、チーズ、ヨーグルト、牛乳、トマトジュース、ワイン、ビールなど(主にCOOP)。日本から持参したもの、生米、温めるご飯、干しウドン、そうめん、カップ麺、梅干、塩昆布、海苔、ふりかけ、ヒジキの煮物(完成品)、レトルトカレー、雑炊の素、チャーハンの素、醤油、塩、味噌汁の素など。上等品はありませんが、美味しくまた胃を壊すことなく食べることが出来ました。

  • 旅行者として現地を通り過ぎるだけでなく、自由な時間を享受し自分たちの楽しみ方で現地での生活をする。滞在は1箇所5泊以上、1度は現地のレストランで本物の料理を味あう、そんな少し変わったスタイルを愛するのが我が家の旅行です。

    旅行者として現地を通り過ぎるだけでなく、自由な時間を享受し自分たちの楽しみ方で現地での生活をする。滞在は1箇所5泊以上、1度は現地のレストランで本物の料理を味あう、そんな少し変わったスタイルを愛するのが我が家の旅行です。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • まさたみさん 2010/07/07 19:06:23
    写真がすばらしい!
    はじめまして。

    私と妻との3回目のスイス旅行(いつになることやら・・・)の理想の行程でしたのでじっくり拝見させていただきました。
    実際に私が体験しているかのような気分になりましたが、何といっても写真がきれいですばらしいですね。
    幻想的なものが何枚もあって、「自分でもこういうのが撮れたらなあ。」と思いました。

    私たちは新婚旅行は旅行会社のツアー、次が日本語観光案内所手配のホテルだったので、いつになるかわからない3回目のスイスは貸し別荘で1週間滞在したいと思っています。
    その時にはぜひ参考にさせてください。





    ロク69

    ロク69さん からの返信 2010/07/18 07:57:56
    RE: 写真がすばらしい!
    まさたみ さん

    こんにちは、ご訪問とお便りありがとうございます。
    返事が大変遅くなり申し訳ございません。
    まさたみさんのスイス旅行記を拝見して、グリンデルワルトとツェルマットを懐かしく思い出しました。またスイスの魅力を十分に体験されている雰囲気が伝わってきて共感するところも多かったです。

    スイスは繰り返し行く人が多いようで、私は「スイス・ウィルス」に罹患した人々と思っています。旅行が終わると、一応ウィルスはおとなしくなりますが時間の経過とともにまた活動を始めてきます。だんだん活動が活発になり患者はいてもたってもいられなくなって思い切って手術(スイス旅行)を受けることになります。そしてその繰り返しです。

    実は昨日(7/17)、スイスから帰国したところです。
    今夏はチナール(ジナール)とエヴォレーヌの村に各1週間ずつ滞在して、ハイキングを楽しんできました。天候にも恵まれてとても楽しい2週間でした。今年もいつもにようにアパートに滞在して買出し、自炊しながらゆっくりと山々の魅力を味わいました。
    今後も健康で元気なスイス体験をして行きたく思っています。

    まさたみさんの次のスイス旅行が早く実行できることを期待しています。
    どうぞよろしくお願いします。


    今はウィルスが収まっているロク69 より

ロク69さんのトラベラーページ

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