2010/01/22 - 2010/01/26
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okuyanさん
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コッツウォルズののどかな風景に癒され、ジェットラグも解消して意気揚々とロンドンの街を散策いたします。
いろいろ有名な建物や公園を見物したかったのですが、
いかんせん時間が足りません。
そこで、今回は意を決して私めのヘンな趣味で散策コースを決定いたしました。
三日目:ロンドン市内半日観光(大英博物館、衛兵交代式)
自由散策(ピカデリーサーカス~エンバンクメント)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
みなさま、おはようございます。
本日はロンドン市内の半日観光がセットされています。
昨日より一時間遅い出発なので街もすっかり明るくなってます♪
でも・・・あいかわらず人通りの少ないホテル前の通りでございます。 -
(ーoー)y-・°
代わり映えしないホテルの朝食を食べて、表で食後の一服をしていると一台のタクシーがホテル前に来ました。
かわいらしくてガッチリしてそうな車ですな♪
ちなみにロンドンのタクシーというと“ブラックキャブ”と呼ばれる黒塗りのオースチンが有名ですね。
最近はこういういろんなコマーシャルのラッピングを施したタクシーが増えてきたそうです。 -
さて、お迎えの観光バスに乗り、私ども一団も出発!
まず訪れたのは「セント・ポール大聖堂」。
チャールズ皇太子と故ダイアナ妃の結婚式で有名ですよね。
いやー、デカイッ♪(◎0◎;
相当離れないととても全体が写真のフレームに入りません。
この教会のドームは世界で二番目に大きいんだとか。 -
こちらが大聖堂の正面でございます。
本日は日曜日でミサが行われているため、中へは入れません。
うーん・・・残念だなぁ。(>_<)
この全体を撮るために私め、往復200メートルぐらい走りましたよ。
ふぅふぅ・・・(−ε−; -
大聖堂の正面には、イングランド王国とスコットランド王国が統合して成立したグレートブリテン王国の初代王・アン女王の彫像が建っています。
いやぁ、威風堂々とはこういう姿を言うんでしょうなぁ・・・。
うむうむ。( ̄へ ̄) -
周りは大聖堂にも負けない立派な街並みが続きます。
-
大聖堂の脇にあるカフェ。
こんなとこでダージリン・ティーなんかすすりながら足組んで新聞でも読んでたらカッチョイイだろうな♪
あ・・・私め、足短くて組めなかったわ。
とほほ〜(TへT) -
大聖堂のちょうど真横からテムズ川へと続く道。
その先にはハリーポッターの映画でぶっ壊されちゃった「ミレニアム・ブリッジ」があります。
と言っても、実物はちゃんと現存してますのでご心配なく。
(⌒0⌒)つ -
さて、私どもが次にやって来たのは、かの有名な「大英博物館」でございます。
-
おお?このバス、オープンデッキで街を見物するにはもってこいだなーっ♪
(◎▽◎)
でもよく考えたら、気温4℃の中をぶっ飛ばしたら見物どころの騒ぎじゃないっすね。 -
おわーっ!スッゲーッ!
?(◎□◎;
パルテノン神殿かよ、ここわっ!
いやぁ〜、こんな凄い博物館が無料で見られるなんて〜♪
ヨッ!エリちゃん、太っ腹っ! -
館内へ入るとまたまた驚かされました。
?( ̄□ ̄;
なんちゅーデッケェ、エントランスホールなんじゃ!
その名も「グレート・コート」。
確かにグレートっ! -
グレート・コートにもいくつも歴史的遺物が展示されています。
なんてったって、すべての収蔵物をじっくり見てたら3日はかかると言われるところを1時間で見学しようって言うんですから、ここからガイドさんも小走り状態です。
(^ω^;
そうそう、まず、このグレート・コートでおトイレは必ず済ませて置きましょう!途中で催しても行くのも帰るのも大変なんです。 -
これはエジプトの“何か”ですねっ!
ハイ次っ! -
まぁ、これはローマのものでしょう。
じゃ、次っ!
うん?チョイ待ち!
(・ω・)
マントの下、素っ裸じゃね?
男だから関係ないかっ!そーゆーことで、次っ! -
え〜と・・・ありゃたぶんアフリカあたりのアレですな。
-
遠すぎてよくわかんないのでダッシュで駆け寄って見ました。
ほむ。(−へ−;
やっぱりアフリカのアレですな。
・・・って、さっぱりわかってないやろ! -
展示室が開くと同時に突入しました。
やっぱり大英博物館に来た以上、これを見なけりゃ始まらない!
オオッ、すげー!これが「ロゼッタストーン」かぁ!
(◎0◎) -
この石盤には古代エジプトのファラオ、プトレマイオス5世への賛辞が神聖文字(ヒエログリフ)、民衆文字(デモティック)、ギリシャ文字の三種で同一の文章が書き並べられていることから1822年フランスの歴史学者シャンポリオンが神聖文字の解読に成功したのでございますね。
(^o^)
なるほど、この上の部分が神聖文字で、下側が民衆文字というわけですな。 -
で、この下側がギリシャ語なんだな。ふむ。
(・ω・)
と、私め、あまりに近づいて見てたので後ろのオバハンに押された拍子に石盤に手をついてしまいました。
?(`Д´;
ヤベッ!怒られるっ!
そしたらガイドさん、
「どうぞ触ってください。これはレプリカですから・・・。」
そーゆーことは最初に言ってチョッ!
(;◇;) -
くそぉ・・・どうも変だと思ったわい。
そんな“超”が10個ぐらい並ぶような歴史的に重要な遺物が丸裸で置いてあるなんて。
「それでは、次は本物を見に行きます〜。」
と、ガイドさんに引き連れられてホール反対側の展示室にゾロゾロ移動。
ふと、ホールに展示されていた石盤が目に止まりました。
あっ!ユパさまだぁ〜!(⌒▽⌒)
(わからない人はわからなくていいです。) -
さて、こちらが本物の「ロゼッタストーン」でございます。
やっぱり、厳重にガラスケースの中に保管されておりました。
まぁ、そりゃそうだわな。(−ω−; -
ロゼッタストーンの裏面でございます。
すみっこにビンテージナンバーとバーコードが・・・ありませんって。(爆)
いやぁ、あまりにつまんない裏面だったもんで・・・。
すんまそんっ! -
古代エジプト関連の展示室の様子。
時間のたっぷりある方は相当楽しめそうですが、私どもはもう次へ行かねば!
ちぇっ・・・。(´・へ・`) -
次は古代アッシリア関係の展示室。
ここの見物はこの巨大な人頭馬の彫刻でございます。
でも、翼は生えてるし、説明文にはライオンって書いてあるし・・・“馬”でいいのか怪しいところ。
アッシュールナシルパル2世王の王宮の入口にあったものですって。 -
はい、次行きましょか。
そろそろぶっ飛びペースにも慣れてきましたよ。
(^д^;
今度はギリシャでございますな。 -
ここにはアテネのパルテノン神殿を飾っていたレリーフの石盤がズラッと展示されていました。
-
ふーむ。(・_・)
-
あー、やっぱりスッポンポンで馬に乗ってる。
(・o・)
痛くないのかなぁ・・・。(なにが?) -
これらのレリーフでは神と人がいっしょに描かれています。
神様は座っていて、立っているのは人なんだそうですよ。 -
これらの彫像は神殿の屋根の破風にあったものだそうです。
なるほどそれで中央に向けて高さがだんだん高くなっているんですね。 -
で、こっちが逆側。
うーん、きれいなおっぱいだけど、首がないのはちょっとねぇ・・・。
(−д−; -
首のみってーのもどうかと・・・。
そうだ!この首をさっきのおっぱいに貼り付ければ・・・もっとイヤッ!
(>へ<; -
おおっと、こりゃまたご立派な・・・。
(だから何が?)
大英博物館の展示物の多くはガラスケースに入れずに展示されているのが私めはスゴイと思います。
そちらの奥様、どうぞ思い切り近くに寄ってご覧くださいませっ♪
でも、オサワリはダメよっ!(≧▽≦) -
あっら〜♪(*^ω^*)
こりゃまたお美しいお嬢様がいらっしゃいました。
今晩おひま? -
おっ。(◎ω◎)
ファラオの石棺ですなっ!
盗掘かなんかで壊れちゃったのを修復したものみたい。 -
ほむほむ。(・ω・)
ひとつひとつ、個性がありますね。 -
展示室の外の壁面にも、どこから持って来たかわかりませんが、モザイク画が展示されていました。
-
白い石棺もありました。
ちょっと透明感のある石の様子からするとアラバスターで出来てるのかな? -
古代バビロニアの境界石。
と言っても私め、あんまりよくわかりません。 -
誰だっ!
私めの家の壁を切り抜いて、こんなとこに持ってきた奴はっ!(爆) -
さて、次の展示室には美男美女がいっぱいですよぉ〜。(^m^)
こちらの方は5千年前のイケメンさんですって。(爆)
エジプト文明のずっと昔は乾燥した砂にそのまま埋葬してたので勝手にミイラ化してたんですねぇ。 -
次の時代になるとこんな木箱に入れて葬っていたらしい・・・。
見事に骨格標本として再利用できます。わはは。 -
で、そのさらに後になって皆様ご存知の布でぐるぐる巻きになったミイラが出来てくるんですな。
ほむほむ。(ーωー) -
アアッ!マミーッ!(TДT)
どうしちゃったの?マミーッ!
こんなんなっちゃって・・・。
あれほどお肌の乾燥に気をつけてって言ったのにぃ〜・・・。
え〜、あの〜、英語の“Mummy”(ミイラ)と“Mommy”(お母さん)を引っ掛けたジョークだったんですけど・・・ダメ? -
おにいさん、イイ娘いまっせ♪
美人三姉妹で長女は「アンナ」、次女は「エレナ」、三女は「カリナ」いいまんねん。
どないでっしゃろ?(爆) -
ほぉお〜!( ̄0 ̄)
木棺の内側にもキレイな彩色画っちゅーか、ヒエログリフちゅーかがしっかり施されているんですなぁ〜。 -
あらっ!
こちらのお嬢様ってば、モロ私めの好みですわん♪
かわいい〜♪(*⌒ー⌒*)
あの・・・よろしかったらお茶でも・・・。
私め、どこか変でしょうか? -
これは贅沢っすねー。
木棺にまで金の装飾が成されてますよぉ。 -
そしてこれが有名な「死者の書」でございます。
「冥界の神“アヌビス神”が“ラーの天秤”で死者の心臓と“真実の羽根”の重さを比較して、罪が重い死者の心臓は“アメミット”という神獣に喰われてしまい二度と輪廻転生ができなくなる。」という件はよく知られてますよね。 -
グレートコートの最上階は素敵なレストランになってました。
いいなー、ここ♪(⌒ー⌒)
約20ポンドでメイン料理が食べられますし、アフタヌーンティーも楽しめますよ。
博物館の入館料がタダなんですもん、そんな高くない感じですよね。
さて、そろそろタイムアップでございます。 -
『おいコラ。もう帰るんか?』
「は、はいっ(◎◇◎;
次の予定があるもんですから・・・すいません!」
『そうか、せわしいやっちゃのう〜。まぁ、ええわ。募金置いてけよっ!』
「あ、はい。えー・・・2ポンドほどでよろしいですか?」
『チッ・・・セコイやっちゃのう。まぁ、見るからにボンビーそうだから、それで許したるわ。』
「あ、ありがとうございます!それじゃ、失礼します。」 -
大英博物館を後にした私ども一行、次の観光スポットへと急ぎます。
バスの車窓からの街並みの景色も私めには大切な観光ポイントでございます。
本当に素晴らしいですねぇ・・・。( ̄▽ ̄) -
おお、昼間のビッグベンもイイですなぁ!
(◎▽◎)つ -
で、私どもがやって来たのは「バッキンガム宮殿」でございます。
そうそう。エリちゃんのお・ウ・チ!(爆) -
うっわ〜!なんじゃこのスゲー群集は・・・。
?(◎Д◎;
みんな「衛兵交代式」がお目当てなんですなぁ・・・。 -
みんなベストポジションを求めて駆けずり回ってます。
ちょっとあきれ顔のおまわりさん。(^ω^) -
おっ♪(◎▽◎)
衛兵さんの隊列がやって来ましたよ!
・・・
アッレーッ?向こう側の車線じゃーん!
(◎Д◎; -
トホホ・・・orz
でも今さらどうしようもありません。
軍楽隊が勇ましい音楽を演奏しながら通り過ぎると、その後ろに交代する衛兵さんたち続きます。 -
うーむ。一糸乱れぬ行進がカッチョイイッ!
(≧▽≦) -
やっぱり、あの衛兵さんの大きな帽子が特徴的ですよねぇ♪
(^ー^)
あれってかなり重そうに見えるんだけど、どうなんだろ? -
あ・・・あー、行っちゃったぁ。
( ̄o ̄) -
衛兵交代式も終わってバスへ戻るときにふと気付きました。
おやおや?(・_・)
これって、桜じゃないのかい?
どうもイギリスの桜は品種が違うらしいです。 -
さてさて、これにて半日観光は終了。
お決まりのロンドン三越まで送ってもらって解散でした。
写真は途中バスから眺めたウェストミンスター寺院でございます。
やっぱりスゴイ。さすがは世界遺産だね。 -
さぁて、ここからは単独行動でございます。
さてと、どうしようかな?(・ω・)
三越の位置を調べたらピカデリーサーカスのすぐ傍。
それじゃせっかくですから行ってみましょう。
あ。(^▽^)
これが有名なエロス像ですね。
近くには飲食店、劇場、映画館などが集まっているので、ロンドンっ子の待ち合わせポイントになっているためか、人がウジャウジャたむろってました。 -
それにしても腹へったな〜・・・。
(ーへー)
目の前に小洒落た“タバーン”(パブにレストランが合わさったもの。)があるんだけど・・・。
なんか気分的に今は違うなぁ。 -
というわけで私めがボタボタと歩き回って決めたのはこちらのお店でございます。
-
わーいっ!\(^Q^)/
みそラーメン+グァバジュースでございます♪
(なんちゅー取り合わせじゃ!)
いっただっきまーすっ! -
ウーンッ、美味かったぁ♪(⌒ε⌒)
さて、また元気に街歩きしましょう。
お店を出て少し歩いたら、変なところにルートマスターが!
なんで?と思ったら、これレストランなんだって。
後で知りましたが、オーガニック食材にこだわったベジタリアン向けの料理を提供していましたよ。 -
うんうん。(^ー^)
こういう路地がイイ感じなんです♪ -
あはぁ〜♪魅力的なオ・シ・リ。
(*◎▽◎*)
ここ、ナイトクラブでした。 -
ピカデリーサーカスの周辺は立派な建物がいっぱい♪
ミュージカルの劇場や映画館がたくさんあります。
ロンドン随一の歓楽街なんですね。 -
左手にロンドン・トロカデロ。
アミューズメントビルなんだってさ。
ほぉ〜。(・0・) -
ぶらぶら歩いてたどり着いたのは「トラファルガー広場」でございます。
1805年にナポレオン軍とのトラファルガー海戦での勝利を記念した広場で、やたらと背の高い塔はネルソン記念塔といって、海戦を勝利に導いたネルソン提督の彫像が塔の先端に立っています。 -
広場の後ろにはナショナル・ギャラリーがデーン!と構えております。
-
“トラ”ファルガーなのにライオンとはこれいかに?
すいません、またこれが言いたいだけでした・・・。
m(ー_ー)m -
皆さん思い思いに憩いのひと時を過ごしておられます。
なんか、絵になる風景ですなぁ・・・。 -
パツキンギャル好きの皆様のため、私め大量確保して参りましたっ!
(・0・)> -
街角の焼き栗屋さん。
いやぁ、なんか雰囲気あるなぁ〜♪
(^▽^) -
さてさて。
昼下がりのロンドンをうろつくボンビーエキスパート。
テムズ川のほとりのエンバンクメントにやって来ました。 -
実は私め、映画「フロム・ヘル」の一場面で、この「クレオパトラの針」が出てきて以来、本物を観てみたいと願っておりました。
やぁ、ようやく観られたよぉ♪
\(⌒O⌒)/ -
しかし、残念なことにオベリスクの台座部分の改修工事中のようで、完全な「クレオパトラの針」は観られませんでした。
(;へ;)くすん。
このオベリスク、古代エジプト18王朝のトトメス3世王がヘリオポリスに建立したものだそうです。
1878年9月に、長年の紆余曲折を経てこの地に立てられたんだって。
私めが観た感じ、かなり表面の風化が進んでるみたいなんでコーティングとかして欲しいなと思いました。 -
オベリスクの両側にはスフィンクスの彫像が向かい合っていました。
でも、ちょっと私め的には新しすぎて似合わないなぁ・・・って思いましたね。 -
さーて、そんじゃ次へレッツゴー三匹っ!
(^0^;/
(ふ・・・古いわ。)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ジェームズ・ボンドさん 2010/07/13 23:22:43
- 紳士の社交場
- こんばんは。
「ゆかいなロンドン〜〜〜」古すぎて、殆ど通じませんよう。
せめて「パルナス、パルナス、モスクワの味」時代でないと。
関西にもロンドンチェーンが沢山有ったのに、どうなったんだろうな?
そんな訳で、大英博物館好きです。
盗品倉庫などと言われても、やっぱりスゴイ博物館です。
- okuyanさん からの返信 2010/07/14 05:45:24
- ですよね〜!(^ω^)
- どうも!はじめまして。
確かに古すぎですねぇ。
私めも、このCMを実際に見たのはガキンチョの頃のことで、
大人になったらこういうところでおねぇちゃんと遊べるんだ!と思い込んでおりました。
しかし、大人になった時にはもはやありませんでしたね。(苦笑)
まぁ、それ以前にお金がないので存在してても行けないでしょうが。
大英博物館の展示品についてはいろいろ賛否両論ですが、私めとしてはこれだけの歴史的資料を現地で保護保存できたかと考えると悪いことばかりではなかったのではないかと思います。
もちろん理想としては在るべき場所に在るべき姿で保存されるべきなのでしょうけれども、これらの収蔵品がもたらした歴史文化への研究成果は莫大なものがあると感じました。
それでは、これからもよろしくお願いいたします。
-
- 女一人旅さん 2010/04/15 21:35:30
- アタシにまかせてっ(〓^○^〓)/
- 「その者、青き衣をまといて、金色の野におりたつべし」(^-^)v
んで、赤いドレスが、オウムの血で青くなるんだよねー。
じゃあ、コレは知ってる?
ビッグベンの時計の鐘は、スペクターの要求をのむ合図として
1回多くならされ… スミマセン。少々暴走を。。。
美術館見学の所では、ツアーの特急見学の雰囲気が良ーく出ていました(〓^ー^〓)
で、やっぱokuyanのは、自由行動になってからのプラプラ感が楽しい♪
何かラーメンにグァバジュース!?
ショーがねーな、この人、コレが食べたかったのね、みたいな感じで(〓^ω^〓)
路地の写真も私が行ったヨーロッパとはまた違って、良い♪
ダイアゴン横町の入り口見つかった?
- okuyanさん からの返信 2010/04/16 13:40:07
- おおっ!(◎0◎)
- 女一人旅さ〜ん!こにちわ〜!
ちうちうちうっ(*⌒ε⌒*)
久しぶりなので三連発です♪
おー!なんと、女一人旅さんがナウシカを知っていたとはっ!
いやぁ、意外です。
知っててもフランスが舞台になってるベルバラぐらいかと・・・。
> ビッグベンの時計の鐘は、スペクターの要求をのむ合図として
> 1回多くならされ…
え〜?私め、知らないなぁ・・・。スペクターっつーくらいだから007?
> 何かラーメンにグァバジュース!?
わははは。(^▽^A"
いや〜、味噌ラーメン食べたくて注文したんだけど、ふとドリンクメニュー見たらグアバジュースがあったんで食べ物とのバランスも考えずに注文しちゃいました。
実は私め、生ジュースだと思って注文したんですが、目の前で缶をプシュッって開けられた時にはガッカリしちゃいました。(爆)
次回ロンドンに行けたらハリポタゆかりのポイント巡りをしてみるのもいいですね♪
女一人旅さん、いっしょに行こっ!(^0^)つ
-
- とめきちさん 2010/04/09 17:25:32
- よけいなことですが〜
- ホンマ、まったくよけいなことですが、このCMソング、楽しいロンドンが先だったと記憶してますが…
いかがでしょう?
- okuyanさん からの返信 2010/04/09 21:21:01
- ご指摘ありがとうございます♪
- どうもはじめまして、とめきちさん。
あー、やっぱりそうでしたか。(^^;
いやはや、なんせ遥か昔に耳にしたCMですので、記憶が曖昧で。
もしかしたら逆だったかな?と思いつつタイトルにしてしまいました。
まぁ、今さらタイトル変えるのもなんですのでとりあえずそのままにしておきます。
何かお気づきのことがありましたら、また教えてください。
m(ーー)m
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