2009/11/26 - 2009/11/30
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okuyanさん
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四日目・五日目(最終日)
いよいよ今ツアー最後の訪問地、上海です。
上海は私めが海外旅行に目覚めてまもなく友人二人と訪れた街。
そして2010年の上海万博を控えて大規模に変わりつつある街。
懐かしさとともに「変化」を実感させられました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
一晩お世話になった西渓ホテルを退房して、本日はスタート地点の上海へと戻ります。
-
いや〜、ひと雨降っちゃったねぇ。
観光の時間に降らなかっただけ、ラッキーだったのかもしれません。 -
地元の人向けの個人商店はもう営業してますね。
中国の皆さんの朝は早い! -
杭州の街を離れ、上海にむけてバスはひた走ります。
郊外に建つ家々は屋根に屋上ハウスのような小さな突起がついてました。
これって何なんでしょうねぇ? -
ウトウトしつつ二時間半を過ごした頃、バスは大都会上海の街へと入って参りました。
いや〜、さすがにゴチャゴチャしてますねぇ。
(−ω−; -
で、私ども一行が引き連れられて来たのは「お茶屋さん」。
さーて、そんじゃまぁ、舞妓さんと野球拳でもして遊びましょ♪
あれ?その「お茶屋さん」じゃないの?
(´・ω・`)
冗談はともかく、これ、でっけー茶餅だなぁ・・・。
本物の茶餅ですが、飲めない茶葉で作ったものらしいです。 -
あらっ?
舞妓さんこそいないけど、こんなかわいいお嬢さんがいるじゃありませんか♪
(⌒▽⌒)v
いやぁ、カワイコちゃんが淹れてくれるお茶はおいしいなぁ〜♪ -
ひと通りお茶の説明と試飲が終わるとさっそくショッピングタイムでございます。
あいや〜!うちの母上、いつのまにか販売員に取り囲まれてるぅ〜。
(◎Д◎;
ここは国際救助隊の出動じゃっ!
「かーちゃん、かーちゃん!ちょっとこっちきてー!」
よしっ!救出成功っ! -
本日初のお約束をなんとか無事に切り抜け、私ども一行はお昼ごはんのために外灘(ワイタン)地区へと参りました。
でも、現在外灘は来年の上海万博のための改装工事中でご覧のありさま。
うーん・・・なんだかなぁ。ちょっとがっかりしちゃったよぉ。
天気もイマイチで浦東地区の高層ビル群も霞んじゃってるしさぁ・・・。
(ーдー) -
私ども一行はゾロゾロと福民街の市場付近を歩いてレストランへと向かいました。
このあたり、ともかくありとあらゆる雑貨類の商店がむちゃくちゃあります。
日曜日とあって、大混雑してました。
ガイドの陳さんが口を酸っぱくして、「売り子が話しかけて来ても絶対無視してください。バッグは必ずおなかの前に抱えていてください。」と注意してました。
いやはや、列を見失ったら本当に出て来られなくなりそうだし、人ごみに紛れてバッグから貴重品を抜かれても絶対に判りません。
マジ、ヤバイわ。ここ。(・_・; -
これだけ私めの部屋中にぶら下げたら、福がダンプカーいっぱいぐらい運ばれてくるかな?
(母上談「これ以上部屋をうっとおしくするのはやめてください!」)
ほほーい。( ̄o ̄) -
お昼ごはんの会場はあるビルの中にある、このレストランでした。
こちらで点心のセットメニューをいただきます。
(^¬^)じゅるっ -
レストランも大混雑!
服務員のお嬢さんたちもちょっと顔がキツくなってました。(苦笑) -
陳さんが「おひとりひとつですよ〜」ってアナウンスしてます。
あっ!こらっ!ジジイっ!
一度箸で触ったものを戻すんじゃねぇっ!
オイッ!ババア〜ッ!
制限が無いからって、チャーハンをお碗に山盛りにしてんじゃねーよっ!
ヾ(`◇´;/ -
熾烈な食い物争奪戦をなんとか切り抜け、店の表に一服しに出ました。
ぷはぁ〜・・・ε=(ーoー)y-・°
ちょうど表にいた服務員のお嬢さんに一枚写真を撮らせていただきました。
う〜ん♪かっわいいっ!いい笑顔ですねぇ。
お嬢さんに画面を見せて「ジェン ピャオリャン♪」って言ったら照れてました。 -
食後、私ども一行はまたゾロゾロと移動して豫園商城へ参りました。
それにしても例のジジイ二人組み、レストランのビルの下で集合って言ったのにまた行方不明になりました。
まったく懲りてねえっ!(−へ−”ζ -
さすがに日曜日の豫園商城は立錐の余地もない混雑ぶり。
「はい、それじゃあこちらで45分間、自由散策でーす。」って・・・。
おいおい〜、大丈夫かよぉ?(−_−;
なぜか私め、今後の展開が見えた気がいたしました。 -
さて、お解き放し処分となりましたので母上を引き連れて商城内を進んで参りましょう。
方向オンチの母上をひとりにしたら結果は目に見えてるからねぇ。 -
さて、母上を引き連れてやってきたのはこちら。
豫園といったらまずここでしょう!
アッレーッ?(◎Д◎;
なにこれー?湖心亭はどこっ?
こんなわけで湖心亭でティータイムを計画していた私めの目論みは儚く散ったのでした。 -
豫園もその名の通り有名な庭園でございます。
16世紀中期にある役人が父親へのプレゼントとして築いたのが始まりだそうです。
いやはや、こりゃまたビッグなプレゼントでございますなぁ。
さて、こちらが庭園への入口の門。
自由時間が2時間ぐらいあれば拝見したかったのですが、45分ではそれも無理というもの。
ちなみに有料です。 -
おじさん、湖水の清掃中。
やっぱりこういう地味な努力によって景観が保たれているんですね。
ご苦労様です。(ー人ー) -
ともかく周囲に林立する建物がすごいんですよねぇ。
超高層ビルもすごいけど、それとは何か違う迫力を感じますよ。 -
そんなに広いわけじゃないけど、建物が視界を遮るので多少土地勘がないと絶対迷いますね。
-
蒸籠がおいしそうに湯気を噴いていたので買ってみました。13元でした。
中に入っているスープをストローでちゅーちゅー吸うんですけど、私めとしてはショウロンポウのほうがいいなぁ・・・。
(´д`) -
この望楼いいですよねー♪かっこいいっ!
でもここって、金製品のお店だから一般人は上がれないんでしょうなぁ。
社長室とか、お得意様の応接室になってるのかもしれませんね。
金地金100億円分買ったら招待してくれるかな? -
人混みをウロウロしてちょっと疲れてしまった私めと母上。
甘い物でも食べたいねってことで、集合場所の近くのハーゲ●ダッツでアイスを所望いたしました。
いくらかな?って思ったらワンディップで400円以上!
おわーっ!たっけーっ!(◎□◎; -
私めの予想通り集合時間には全員集まらず。
まぁ、そんなこったろうとみんな思っていたのでガイドさんも動揺せず。(苦笑)
ようやく揃ったところで、「それじゃ次へ行きましょー!」と、こちらの近代的なビルへと移動。 -
実はこちらの中に2010年上海万博のPR館が入っています。
いやー!ジオラマとかを観て説明を聞いているとなんか実感が沸いてきますねぇ♪
それにしても、私めの想像をはるかに超えた大規模なイベントになりそうですよぉ。
(◎0◎) -
はい、みなさんご存知の「中国館」の模型です。
相当デカいパビリオンになるらしいです。 -
これが「日本館」の完成予想図。
うむむむ・・・。(−へ−;
なんじゃこりゃ?よくわからんのぉ〜。
上海万博は来年5月から開催します。
日本からも万博ツアーがたくさん催行されるんだろうなぁ。
きっとメチャクチャ高い値段設定になってるだろうから、私めはテレビの特番で楽しませていただきますわんっ! -
本日のラストは上海博物館でございます。
入口の中央におっさんがいるのがわかりますか?
このおっさん、ずーっとあの位置に立っていてツアーの団体が正面で記念写真を撮るとちゃっかり入り込んでいるんです。
なんだか判らないプラカードを首から紐で提げて、カメラを向けると敬礼するんですよぉ。
ううーむ、世の中には不思議な人がいらっしゃるもんですなぁ・・・。
(−_−; -
館内にはいろいろな文物がテーマごとに部屋を分けて展示されています。
とてもすべてを観ている時間はないので興味のあるジャンルにしぼって観覧いたしました。
いくつか写真を撮りたいお宝もあったんですけど、叱られてもイヤなので止めました。
でも「拍照禁止」の表示も無かったので別に写真を撮影してもよかったのかも。 -
博物館をあとにする頃にはもう夜の帳が上海の街を包み始めていました。
こんな天気じゃ外灘の夜景も期待できそうにないなぁ・・・。 -
ビルのイルミネーションがきれいですねぇ。
しかし、中国って深刻な電力不足なんじゃなかったっけ・・・。
ほむ。・・・ま、いいかぁ。(爆) -
で、私どもが案内されたのはこちらのレストランでございました。
食事は上海料理ってことですが、正直あんまり変わりがない中華料理でした。
なんでも、こちらの社長さんが奢ってくれたとかでマーボー豆腐までいただきました。
まぁ、美味しけりゃなんでもいいや♪( ̄▽ ̄) -
うっぷ・・・んまかったわい。( ̄¬ ̄)
食卓の状況は喰い散らかしてメッチャ汚いので省略します。(苦笑)
さてさて、こちらのレストランにも食材の生簀がありました。
大量の上海蟹(?)がウゾウゾしてたので一枚撮影。
オーオー!大脱走を企てているのがいますなぁ。
気張りなはれやぁ〜。 -
本日のお宿はこちらの「上海蘭生大酒店」でございます。
陳さんは「高級なホテルですよ。」って言ってたけど、立地がねぇ・・・。(´・д・`)
私めとしては賑やかな街へ出やすいところの方がいいんだけどな。 -
お部屋の様子。
まぁまぁ、フツーかなぁ。
良かったのはベッドがやわらかめだったこと。
実はこれまでのホテルはどうも硬くて、ちょっと寝心地がイマイチかなぁ?って感じでした。 -
こちらがバスルーム。
今回のツアーのホテルの中では一番オシャレでした。
シャワーブースも付いてました。
さて、私めは夜の外灘の夜景観賞を計画していたのですが、なんせ天気が悪いし寒いし、昼間見た外灘の様子でなんだか気分が萎えてしまいました。
今夜はゆっくり身体を休めつつ、帰国の準備をすることにしました。 -
ザオシャンハオ!シャンハイ!\( ̄ー ̄)/
ついにツアー最終日の始まりでございます。 -
いつものように朝食バイキング。
朝粥が美味しゅうございました。ごちそうさまっ!
(^人^) -
さて、最後のホテルをチェックアウトして、やって来たのは「魯迅公園」です。
朝から市民の皆様が思い思いに太極拳などを楽しまれておられます。
挨拶して自由に参加してもいいそうです。
陳さんが「やってみますか?」と聞きましたが、みんな首を横に振ってました。 -
こちらのグループはカラオケを熱唱中。
生演奏付きですよぉ♪日本じゃこんなのタダで楽しめませんよ。
あなたも一節いかが? -
魯迅公園はもともと虹口公園と呼ばれていて、魯迅の墓をこちらに移してから改名したそうです。
虹口地区は上海の租界時代、日本人が居留した地域でした。
この公園で日本軍要人と居留民が昭和天皇の誕生日を祝う式典を行った際に爆弾テロ事件もあったのだそうです。 -
ヤバッ!地元のヤンキーがたむろってます。
アブナイ、アブナイ。
ウソでーす!(爆) -
はい。こちらが魯迅さんのお墓です。
おいおい、かーちゃん、銅像に手を合わせてどーすんのよ。
魯迅さんがお眠りになっているのは、そのずっと奥にある石壁のところですってば。 -
魯迅墓のすぐ脇には大きなサッカー場がありました。
こちらで日本のアーチストが結構コンサートを開催しているそうです。
陳さんが言うにはチャゲ&飛鳥が7年連続でコンサートをしたそうですが、年々観客が減ってしまったんだって。
な〜んでか?
それはね、毎年同じ曲目だったから・・・だってさ。
(^へ^; -
路面に書を書くおっちゃん発見。
うーん、達筆ですねー。
感心しきりにみんなで見てたら、陳さんが「そんなにうまくないです。本当にうまい人はペットボトルにスポンジで書きます。」って言ってました。
これこれ・・・ご本人の目の前でそのようなことを言っちゃ申し訳ないでしょ・・・(ーωー; -
時間に余裕があれば小一時間ほどゆっくりと過ごしてみたい公園ですね。
-
さてさて、私どもは「魯迅記念館」へと到着いたしました。
-
館内に入るにはセキュリティーチェックを受けなくてはいけませんでした。
館内はロビー以外は撮影禁止でした。
2Fが展示室になっていて、魯迅の生涯や作品について解説してありました。
その後1Fへ行くとこちらは紫檀の家具やらなにやらの販売所になってました。
なんだかねぇ。(−_−;
どっちが主役だかわかりませんわ。 -
魯迅記念館をあとにして公園を歩いてバスへと向かいます。
こちらではなんだか韓国っぽい太鼓踊りをしてました。
おばちゃん達、メッチャ軽快な動きでしたよ。 -
あ〜あ、今日も曇りか・・・。
結局お天気がいいのは到着初日だけでしたね。
残念だなぁ。(−д−) -
私どもが次にやって来たのは上海で一番の繁華街、「南京東路」の歩行者天国でした。
こちらで自由散策となりました。
うーん、懐かしいなぁ♪前に来たときもここをうろついてたっけ。
( ̄ー ̄) -
でも、やっぱり夜の華やかさと違って、天気のせいかちょっと寒々しい雰囲気です。
いえ、事実、本日はものすごく寒い日でした。 -
あっ♪(◎▽◎)
このホテル、きっちーさんが泊まったホテルだ!
いいなぁ、立地条件最高だよぉ。
私めも今度個人で上海に来るときにはここにしたいなぁ。 -
しばらく通りを歩いて、まわりの店をひやかしたりしていましたが、寒さが辛くなってビルに入るとそこには・・・同じツアーの皆様が大勢揃っていました。
あははは。(≧ω≦A" -
最後に訪れたのは「新天地」でした。
ひえぇ〜!オッサレな街ですなぁ! -
この建物、どーよ。
かっちょええわぁ〜♪ -
寒いから誰もいないけど、いくつもオープンカフェがあります。
いやはや、どう見ても私めには不似合いな場所だな・・・。
イケメンに生まれなかった自分がくやしひっ!
(TへT) -
なぜのっぺらぼうの坊主なんだろう?
わからん・・・。 -
このあたりは租界時代、フランスの租界だったそうで、レンガ造りの家「石庫門(シークーメン)」をリファインした街なんですな。
だから、こういう狭い路地がイイ感じなんですよぉ♪ -
この路地もええわぁ・・・。(⌒0⌒)
なんか夜に灯りがともった様子なんか見てみたいよねぇ♪ -
通りのドンつきにあったクリスマスツリー。
きっとラブラブなカップルが夜にデートの待ち合わせなんかしてんだろうなぁ・・・。
えーい、コンチクショーッ!(>◇<) -
途中に交差している銀杏並木の通りの雰囲気が・・・すっげーいいっ!(◎▽◎)
上海なのに「冬ソナ」を彷彿としてしまいました。 -
バスは空港への道でこちらに立ち寄り。
「ヒスイ芸術展覧センター」だってさ!
もう、アヤシさプンプンしてますな。(苦笑) -
わははははっ!(≧▽≦;
天安門や天壇など中国で有名な建物が乗った宝船でっせ!
こりゃ、あまりにキャッチーだべよぉ! -
へぇー、こんな岩からきれいな壺とか削り出しちゃうのねぇ。
ふーん、まぁ、私めごときが買えるようなものはございませんけど、ちょっと面白かったな。 -
最後の“お約束”も終えたので、空港へ向かいましょう。
バスの車窓から取り壊されてゆく建物が見えました。
ここがどう生まれ変わるのか・・・楽しみではありますが、ちょっぴり淋しさも感じます。 -
あー、もう浦東国際空港が視界に入って来ました。
-
「タイ マーファン ニン ラ。シェーシェ!」
5日間お世話になった陳さんと孫さんにごあいさつして、私どもは上海の地を離れました。 -
帰りの機内食はチキンライスをチョイス。
私め、チキンが食べたかったというよりは白いごはんが食べたかったんです。
もう一方はフィッシュとパスタだったかな?
やっぱり白いごはんはおいしいわん♪(^〜^) -
今回の爆安上海ツアー、“お約束”が多いのは仕方ないこと。
でも、それもひとつのイベントだと捉えて楽しめばこんなに盛りだくさんの内容でこのお値段でいいの?って思ってしまうぐらい楽しめました。
またびっくりするようなツアーを見つけたら、参加したいなって思いました。
☆☆☆ おしまい ☆☆☆
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この旅行記へのコメント (3)
-
- こまちゃんさん 2010/05/14 18:09:45
- 懐かしい蘭生大酒店
- あ、蘭生だ!
と、蘭生ホテルの玄関画像を見つけて早速φ(・_・。 )しております!(^o^
こまが上海に住んでいた時はこの近所でしたので、この前の道路から出る
空港4線で飛行場往復をしていました!
ウチも副都心だったので、ホテルがここだと市内はちょっと遠めですよね。
でも、中国のホテルは部屋が大きいでしょ(^灬^v
懐かしいけど、昨年その家も売っぱらって北京で借家住まい。。。
万博にも行く気しないし、上海とは暫く縁がなさそうです・・・(;灬;
因みに、上海の街並みにある木の肌が迷彩色の街路樹は、銀杏じゃなく
プラタナス(鈴懸の木)です♪
こま
- okuyanさん からの返信 2010/05/14 23:25:27
- いらっしゃいまっせ〜♪
- こんばんは!こまちゃんさん。
コメはお初なんですが、何度かこまちゃんさんの旅行記におじゃまさせていただいておりましたので、なんだか初めてのような気がいたしません。
(^ー^)
私めが宿泊するホテルや参加するツアーは大抵“格安”なので、あまり立派な部屋にはなかなかお目にかかれませんが、海外のホテルは本当に広いなって思います。
一人で滞在するにはもったいないって思うこともしばしばですよ。
日本のホテルって、なんでこんなに狭いくせにイッチョマエの値段を取るんでしょうね?
カプセルホテルなんて外人さんにとっては恐怖だろうな・・・。
上海には今度、トランジットでちょっぴり観光できるので万博一色に染まった上海の街を眺めて来たいと思います。
もちろん、万博会場には立ち寄りませんけどね。(^ω^;
あ。そうそう。ご指摘、ありがとうございます♪
そっかぁ、これがプラタナスというヤツなんですかぁ。
若き日にフォークソングなんかでよく耳にしてたんですが、本物はまったく知りませんでしたわぁ。
勉強になりました♪(⌒人⌒)
ぜひぜひ、今後ともよろしくお付き合いくださいませ!
okuyan
- こまちゃんさん からの返信 2010/05/15 14:25:19
- RE: いらっしゃいまっせ〜♪
- お返事ありがとうございます♪
仕事で初めて中国渡航した時、日本のビジネスホテル感覚で訪れたこまは、
部屋の広さに同じ事を感じました。逆に中国人を日本に連れてきた時、
日本のホテルの狭さに無言でした…(^灬^;
シングルだと悲惨だと思いツインにしましたけど、それでも日本のは…
中国にもカプセルホテルが出来ていますが、日本円で1000円くらいです。
旅行会社のツアーでは、信じられない金額でランクの高いホテルを提供して
くれますね。日本では個人で取るには退いてしまいそうなハイアットや
シェラトンも、日本旅行以下のお値段で提供してるようだし…
旅程に自由度は制限されていますが、ホテルを見てると羨ましいです〜!
こちらこそ、今後とも宜しくです♪
こま
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