2009/11/01 - 2009/11/01
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mimicatさん
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2日目は日曜日。
今日のメインイベントはタイトル通り「上海で上海ガニぃ~」です。ランチがメイン。
それまで、どこに行こうかな。その後、どうしようかな。
私は田子坊に一番興味があったので、そこへ行く事にしました。
目当ての店はもう既になかったけれど、代わりはいくらでも出来ている。新旧交代の急激さにパワフル上海の一端を見た気分です。
その1:1日目 リニア&Financial Centre (夫の希望するものday)
http://4travel.jp/traveler/mimicat/album/10396533/
その2:2日目 蟹とお買いもの (私の希望するものday)
http://4travel.jp/traveler/mimicat/album/10396533/
その3:3日目 豫園 &4日目帰国日
http://4travel.jp/traveler/mimicat/album/10396819/
番外 横浜中華街で上海ガニぃ~
http://4travel.jp/traveler/mimicat/album/10384817/
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昨夜寝たのは1時過ぎ、でも6時には目が覚めた。
体は7時と感じているようで、スッキリお目覚め。
朝ごはんをどうするか。
小吃の店をいくつか調べてきたものの、朝ごはんについてはホテルの近所に美味しい朝飯屋があると確信してました。
行きあたりばったり。
ありましたよ。
この屋台、クレープというか、平べったく薄い、具無しのお焼きみたいなのを売ってる。
丸めた生地を押し広げて焼き、玉子を乗せて裏返し、ネギをふって特製ソースを付けてビニールに入れてくれます。1枚3元。アツアツはかなり美味しい。 -
お焼きを食べながら路地を進むと、またまた有りました! テイクアウトの朝飯屋。
肉まんと小龍包がモウモウと湯気をあげ、反対側では上海の定番朝ごはん、油条を揚げています。豆乳も売ってますよ。
野球のボールくらいの大きさのゴマ団子も良い色に揚がってます。
この店で肉まん2個+小龍包10個パック+ゴマ団子1個を10元強で購入。安いねー。 -
向かいの青果店でバナナ2個購入。コレは重さで値段が決まるようで、6元だか10元だかしました。結構高いよね、他に比べると。
お部屋に持って帰って、お茶を入れて朝ごはん。これを2人で分けました。
このゴマ団子、無茶苦茶美味しい。
小龍包は冷めたせいもあって、イマイチ。酢もないしね。
肉まん、ジューシーです。 -
今日は昨日より寒い(昨日が異常に暑かった)。
さっそく、昨日買った大判ストールを使用。るん。
ランチまでは南京東路をブラブラする事に。
第一食品に入ってみました。
凄い人、人、人。
五香豆購入。以前、紹興で食べた美味しい後引く豆が五香豆だったらしく、ずっと買いたいと思ってたので、うれしい。
奥にある、生煎で有名な小楊生煎館が明日何時から開くのかチェック。つたない中国語で「明日、朝、8時、仕事開始する?」と聞くと「10時!」と答えてくれた。やったー、通じた! -
時々犬連れを見かけますが、靴を履いている犬が多いのに驚くよ。クツ〜〜?!
靴が珍しくてカメラを向けると、飼い主がちゃんと正面から撮れるように犬に言い聞かせてくれるが、犬はじっとはできないからね。
取引先の人の話では、中国で犬を飼うには、登録するのに結構お金がかかるそう。
だからかどうか、犬の飼い主はとても「我が子」を可愛がっているように見えました。 -
予約は11:30だけど、11時に「成隆行蟹王府」に到着。ここだけ店の作りが違う。
ランチタイムって、確か11-13時なので、11時でも問題ないと思ったら、案の定OKだった。
まだ他に客がいない。 -
まずビール。これが!高い!
「上海姥姥」は大びん12元だった。けど、こちらは、350mlで22元でございます。一気に2倍近い値段になって、サイズは半減。つまり4倍?ひょえぇ〜。
色々とアラカルトで選ぶのは大変なので、一番安いコースにしました。338元か350元か忘れたが、その辺。
メスかオスかどちらが良いか聞かれます。昨日は聞かれなかったな、そう言えば。
この時期はどっちもOKらしい。けど、味噌が絶品というオスにしたところ、コースの蟹はとても小さく、特にオスは小さい。是非とも1ランク上の蟹にせよ!との強いアドバイス。
店の横にある生簀に連れて行ってもらい、見せてもらったら、中華街の蟹が元々のサイズ。単価90元。258元のにしろと進められるが、夫はどうせならどーんと308元で行こう!と大盤振る舞い。支払は彼に決定!
コース代金が350元程度なのに、カニだけで308元は高すぎと反対すると、お店の人に「コースに組み込むと20%offですよ」と説得されました。ま、滅多にない事だからなー。 -
コース料理スタート。
カニだけは豪華に2ランクアップしたけど、ベースは中華街で食べたのとほぼ同じ値段、日本円で五千円ちょいのコース。
でも、流石に横浜中華街とは段違いね。
出てくる料理が違うよね。味はもちろん、素材もね。
ぐっと豪華版。
横浜中華街で上海ガニは今年が最初で最後になったな。 -
これはコースに含まれていない酔蟹です。
私はコレを食べてみたくて、もう何年もチャンスを狙ってたんですね。
アラカルトメニューになかったけど、高いコースには前菜として出ていたので、注文するときに、酔蟹を特別に付けてと頼んだのでした。 -
2つに割ってあって、中はこんなカンジ。
トロ〜リ、ネットーリした味噌を味わいます。
足は肉が取れないので、結局味噌くらいしか味わえないので、とっても贅沢なシロモノ。
紹興酒の甘い味が効いてる。美味しいなー。
コレ、お土産に買って帰りたかったのに、忘れた。 -
前菜の次に来るのは蟹豆腐。味噌と卵が入ってますが、私の皿には殆ど卵が入ってない。夫のは全体にオレンジに見えるくらい入ってる。なんで?
時々、卵だけ横取りしました。
全体に優しい味で食べやすいです。 -
続いてふかひれとカニみそのスープ。
このスープ、脂っこい。
まるで溶かしバターを飲んでるみたいで、正直、辛い1品。ピンクの液体は酢で、これを混ぜると「多少」脂こさが軽減されますが、味も変わるし、そんなに沢山は使えない。
冷めてくると表面に膜張るほどの油。蟹からでてくるんだろうか?
脂の記憶だけで、味は余り覚えてない。
出来れば、このスープはパスしたかった(貧乏性なので残せない)。 -
続いてはカニ肉とエビ。
エビは茹でてあるみたい。コレは美味しいぞ。
1人分づつサービスされますが、1品が少量ずつなので助かります。中華のど〜んとサイズだとこんなに沢山の種類は食べられないものね。 -
壁際の個室っぽいところは水郷の名前が付いていて、全体に、中国の田舎の街角のような内装になっていた。で、私たちは早く来たけど、水郷の家ではなく、まん中の広場のテーブルに案内されたんですねー。
ステージのまん前。夜は演奏とかあるらしい。
でも、ま、個室でなくても気にしないけどね。
店内を良く見れて、却って良かった。
12時前にはほぼ満席。
客は日本人バッカリかと思っていたら、中国人も多少いました。お昼時なので、ビジネスランチ風もいた。
我々が俄然注目していたのは、成金ぽい中国人オヤジ+スレンダー美女。どういう関係か、ヒソヒソ話題にしてました。モデル事務所とモデル?
怪しい。全く釣り合わないカップル。う〜ん、気になる(放っといたれや)。
後ろの丸い中華テーブルは相席だったし、やっぱり人気があるのね、このお店。 -
主役登場。
コレで大きな毛ガニサイズか。
中身がずっしり詰まった感じ。
期待でワクワク、ドキドキ。
ビールは飲んでしまったので、体を冷やす蟹には暖かいものを飲むと良いそうだし、お茶に切り替え。
お茶は私の好きなプーアル茶。
蟹に合うかどうかは余り考えなかったけど、思ったより蟹に脂分があったので、プーアル茶でサッパリと流せて良かったです。今度来るまでには、蟹に合う茶を考えておこう。 -
お姉さんが食べやすいようにバラしてくれます。
コレは良いですね。ウチの母はメンドクサイのが嫌で蟹嫌いなんですが、これなら母も食べられるな。 -
最初にカニみそです。
う〜ん、う〜ん、う〜ん。唸るしかない美味しさ。
う〜ん、流石に中身が詰まってるのねー。
昨日の38元の蟹も美味しいと思ったけけど、今日のはネットリさ加減と量が違う。
味噌を「タップリ食べたぁ〜」という気になれるほど、ちゃんと量があります。流石に308元だけあるなー(値段が気になる関西人気質)。
上海ガニに大騒ぎする人達のキモチがやっと理解できたかも。このカニみそは他にはないカンジ。特別なものと思います。 -
足もちゃんと食べやすいように身を押しだした状態でお皿に並べてあります。
また、胴体の身の部分も、ちゃんと別のお皿にかきだしてくれました。
爪肉おいしい。
美味しいが、カニ肉に関しては日本で食べる蟹、タラバとかズワイとかの方が美味しいな。 -
野菜料理ですね。これにも蟹肉がのってます。
夫はこの出汁が美味しいとスープのように飲んでました。 -
コースのお食事は蟹チャーハンか手打ち麺かを選びます。夫はチャーハン。お茶碗半膳くらいのカワイイ量にカニ肉の餡が乗ってます。
ちょっと味見したら、上品な味でした。 -
こちらは私が選んだ手打ち麺。こちらも茶碗サイズのカワイイ量。
こちらはスープがピリリとスパイシーでパンチの効いた味です。美味しい。麺はシッカリめで、これまた美味しい。私はチャーハンより麺の方が美味しいと思います。 -
お食事が出たので、これにてコース終了かと思ったら、まだあった。小龍包が出てきました。
お腹一杯だし〜。でも、食べた。蟹の味はあまりせず(マヒしたか?) -
そして、デザートのマンゴープリンが出てきました。
おいしいねー。
中国でもこういうデザートが出るようになったんだなー。 -
デザートが出たので、コレで本当に終わりだと思ったら、まだあった。
果物。そうよね、中国で最後に出てくるのは、やっぱり果物なんだよねー。 -
腹いっぱい食べました。
蟹って思っていたより脂っこいので結構キツイ。
このコース、昼にして良かった。夜だと胃が重すぎて眠れなかったかも。
トイレに行ったら、ここも陶器のシンクがきれいだったので写真に撮りました。シリーズにしたら面白いかな?
青磁の豪華さが、何だかこの店らしい。
で、昨日の金魚の可憐さは姥姥らしい。
ちゃんと相応しいものを選んでますね。 -
レストランを出たら、タクシーで田子坊へ。
タクシーに「田子坊」と言っても通じないだろうと思われたので、泰康路210号とホテルのメモに書いて来た。
210号の近所で降ろされました。
タクシー代、15元くらいで済みました。安いね。
建物の壁にかかれた番号を見ながら210号に近付いて行くと、ギャラリーなどアートなお店が増えてきました。
この写真は上海の新旧を映していて面白い。 -
着きました。なんかココはちょっと違う感じがするぞー。
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こんなカンジの雑貨屋さんや、カフェ、レストランが狭い路地にひしめいています。
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赤い色が中華っぽい。
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この路地の右手の雑貨屋さんでお買いもの。
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石鹸箱が可愛らしかったので夫の分と2個購入。私のはバリ島で買った石鹸を入れるのだ。
醤油さしは残り1つになっていたので、在庫処分価格になってました。
後で見たら、この店ベトナム雑貨の店だった。
このプリントも典型的なベトナム柄だそう。
なーんだ、上海なのにベトナムしちゃったー。
上海で買ったベトナム製石鹸入れに入ったバリ島の石鹸を日本で使うんですよ。グローバル?
このお店の2階で、アメジストのペンダントに一目ぼれ。凄く変わったデザインで、どうしても欲しくなって値段を見たら、ビックリするくらい安かった。
石はアメジストとしては価値のないクズ石。でも、そのクズさ加減を上手に使ってて、凄く気に入ってしまった。
ついでにビーズバックを買って値切ったけど負けてくれなかった。ま、絶対欲しいって顔に書いてあるしね。
ペンダントを入れてくれた紙袋に貼られたシールをみると「Creator's Factory」と書かれていて、ナルホドその通りと納得。 -
路地の壁のポスター。ちょっと良いじゃない。
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カフェも多いけど、ここで飲み食いするのは、何だか落ち着かなくて大変じゃないかなー。
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組みひも屋さんかなー、軒先の巨大組みひもが何だか素敵。
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マンホールも田子坊してます。
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オシャレな店&町並みの中に、洗濯ものが混じっているのがココの特徴か。
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この家具、使い勝手は悪いかもしれないが、ちょっと欲しいかも。
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リフォーム中のお店は竹の足場に囲まれてます。
目当てのお店は既になくなってました。
新旧交代が激しいのね。
でも、結構良い買い物が出来ました。
田子坊は私にはとても楽しかった。
明日は寒波が来るらしいので、タクシーでH&Mに寄って、冬ものを仕入れてからホテルへ帰りました。
タクシー使いなれると良いわ。漢字が書ける日本人には使いであるね。 -
お腹は全然空いてないが、上海で人気のエッグタルトがあると聞いて来たので、エッグタルトに目のない夫が行こう行こうと煩い。
タクシーでホテルへ帰る途中、ちょうどラッフルズシティの近くで信号待ちしたので、そこから右端に寄って貰って下車。地階のタルト屋さんへ。 -
エッグタルト(4個)とチーズタルト(3個)を買って帰りました。
美味しいねー。チーズはクッキーベースタイプ。サクッと崩れる感じが良い。チーズケーキみたいなクリームも美味しい。
カスタードの方はパイベースでパリパリのパイととろーりカスタードが絶妙。 -
一旦ホテルへ戻って荷物を置くと、南京東路をブラブラ歩き。
この辺りに来ると人だかりがしてます。
ナンダ、ナンダ? -
サックスを吹く人。有名人なんですよね、きっと。
そう言えば、この辺りはさっきからずっとジャズが流れてた。ナカナカ良い音で、歩くのが楽しかった。 -
お昼が重かったので、全然腹が空きません。
このまま夕食をパスしても良いのだけれど、せっかく上海に来ているので、食事のチャンスを逃すもの惜しい気がする。
で、まずはマッサージを受ける事に。
南京路にいるので、近いところで「桃源郷」に来ました。長嶋監督が来たことがあると宣伝しているところです。
呼び込みの人たちがタムロしている1Fからエレベータで上がって(長嶋監督と高見盛の写真が貼ってある)降りると、設えがぐっと素敵になっていてビックリ。昨日の店より見栄えが良いので、夫が喜んでましたが、私はココは好きじゃない。商売気が有りすぎで、技術がイマ3歩くらい。昨日と比べるとぜーんぜん「残念」な感じ。新しいカーディガンを着て行ったら、その上から直にマッサージされてノビノビになっちゃった。プン! -
マッサージ師に「夕食まだなら新天地に行けば?」と言われたので、タクシーで新天地へ。発音が殆ど日本語通りで良いので助かった。
途中、木に緑の葉と赤い実の電飾を施した通りが有って、その凄いセンスに驚いていると新天地到着。 -
カフェバーなんぞをノゾキつつ歩いてみましたが、コレと言って入りたい店はなく、とうとう端っこまで来てしまいました。
仕方がないので、安全牌の「県泰豊」へ。 -
台北では1時間近く待たされたけど、此方では10分程度で入店。2人掛けのテーブルについて注文を済ませたら、隣の席の方から「キッチンの様子と一緒に写真を撮って」と依頼あり。お安い御用ですよぉ。
この方たち、夫の出身地のすぐご近所で、ローカル話に盛り上がってました。 -
エー、まずはビールですね。ココのビールは昼よりまだ高い!30元です!!サイズはもちろん小ビン。
胡瓜の前菜は超ウマい。
インゲンも美味しいよぉ〜。 -
コレが目玉の蟹小龍包。10個で83元だったかなー。高いけど、やっぱり美味しい。蟹味が凄く濃い。
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こちらはエビが乗ったヤツ。5個でいくらだったけ?
美味しかったです。
台北に比べると、メニューが少ないですが、ポイントは押さえてある感じ。
ビール2本と冷菜2品に蟹小龍包10個+エビしゅうまい?5個で240元ほど。
流石に美味しい。けど、県泰豊ってこんなに高級店だっけ? -
JCBカードで払うとデザート1品サービスと書いたパンフレットを持っていたので、注文するときに見せたら、ちょっとした大騒ぎ。お店の人たちは初めて見たようです。ホントに出てくるか心配だったけど、杏仁豆腐が出てきました。コレ、凄く美味しいかった。普通に頼むと25元だそう。
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お部屋に戻ると、ちょうど夜景が終わる寸前でした。
10時を過ぎるとウエスティンホテルのレーザービームからどんどん消えていくんですよ。
途中のコンビニでビールを買って来たので、部屋で飲みながら夜景見物をして、この日は終了。
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この旅行記へのコメント (6)
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- manoaさん 2010/01/28 18:08:16
- ヨダレが・・・
- カニ好きの私には目の毒(笑)な画像満載の日記に釘付けになってしまいヨダレが。。。。あぁ。。。
中国、行ってみたい!と何度も申し出ているのですが許可がおりなくて(頑固オヤジの)羨ましく拝見しました。
歩くところ全てがパワフルな感じで写真からも迫力感じます。
プロフのワンちゃん可愛いですね〜、犬好きなのですっごく癒されました〜♪
- mimicatさん からの返信 2010/01/29 10:14:03
- 本当に美味しかったですよ。
- kazunさん、カニ好きですかー。
秋の上海、オススメ。
「頑固オヤジ」とは旦那様?
ウチの旦那さんも「絶対いや!」と言っていた中国行きだったけど、
行ったらすっかり上海蟹ファンになって帰ってきました。
それまでウチの旦那さんは蟹は好きでも蟹ミソには
チョット引いてるところがあったのに、
今ではイッパシの蟹ミソ評論家ですよ。
この写真、まるでスーパーマンみたいでしょ。
あの衣装探したことがあるんですけど、
バカ親ぶりを晒すようで止めました。
ウチには2匹のお嬢様犬が居りまして、この子は若い方、
といっても今年6歳になるんですけどね。可愛いですよぉ〜。
この子たちを残して旅に出るのは後ろ髪を引かれるのだけれど、
それでも旅立ってしまうのだなぁ〜。
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- 権天使さん 2009/12/09 21:16:05
- うーーん、これは。。。
- バッチャン焼きのニオイがプンプンするねぇ〜(笑)
- mimicatさん からの返信 2009/12/10 09:36:38
- RE: うーーん、これは。。。
- 権姉さんはベトナム行った事あるんですね。。
「バッチャン焼き」と言うのかー。
婆ちゃん焼き? いや〜ん、ナンで歳バレたんやろ?
- 権天使さん からの返信 2009/12/10 10:31:03
- RE: うーーん、これは。。。
- ベトナムには夢で1回か2回行ったけど、実際に行ったことはないんすよ。
一時期ベトナムの焼き物が気に入って、バッチャン村行きを計画しましたが行かずじまいです。
あと、バッチャン焼きと言ってしまったけど、それが本当にそうかは不明なのだ。
>婆ちゃん焼き?
ある意味、恐い。。。(*_*)
- mimicatさん からの返信 2009/12/10 11:19:25
- あっ、ホンマ
- ベトナム雑貨の店だったし、お店の人曰く、ベトナムの伝統柄だそうですよ。
婆ちゃん焼き。
音だけならOK、文字をみると〜、あちゃー。
ま、女性は歳をとっても、高齢の女性なるだけで、婆ちゃんにはなりませんから。(汗)
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