2009/09/18 - 2009/09/25
3127位(同エリア6451件中)
あちゃみさん
シェーンブルン宮殿やコンサート中央墓地へお墓参りへ行きます。
あいかわらず天気が良く、日焼けをしてしまいました。。。
まさかウィーンで日焼けするとは。。。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- その他
-
四日目
朝一シェーンブルン宮殿へ向かいます。
地下鉄へ乗ってゴトゴトゴト…。お向かいに座った方が日本人のご夫婦で15分ぐらいおしゃべりしながら楽しい時間を過ごしました。
駅から降りて、宮殿へ向かって歩きます。美しいイエローの建物が見えました!!
今日もお天気がよいので本当に美しいです。
9時過ぎに到着。 -
王宮見学の日にシシィチケットを購入していたので、時間指定もなく並ぶことなく宮殿内へ入れました。
王宮の見学もする方はこのチケットお勧めですよ。時間指定なし。並ばずに入れます。同日に王宮とシェーンブルンに入らなくて良いので、好きな日に入れます。
無料のオーディオガイドを借りて見学しました。宮殿内は撮影禁止なので、残念ながら写真無しです。
が、ルールを無視してる人たちが写真バチバチ撮影…。同じグループだと思われたくないので離れて歩きました。
係員に注意されてもその人がいなくなった途端撮影しまくり。特にフラッシュは絵画とか痛むからダメなのに…。図々しいなぁと。嫌〜な気分になりました。でも気を取り直して見学。 -
宮廷内を一通り見て、お庭へ行きました。
庭園は至る所整備されてて美しいです。
庭園は無料で入れるのでスリに注意です。以前来たときにスリに狙われた日本人のおばあちゃんがいました。お仲間が気付いて大事には至りませんでしたが、油断はいかん。 -
ローマ風の廃墟。
わざと壊して作成してます。 -
ネプチューンの泉。
-
噴水の裏側より。うつくしー。
マリアテレジアイエローが晴れた空に映えますね〜。
ここまで来るのにもかなりの距離です。 -
ここからグロリエッテ目指して歩きます。暑いので結構キツイ…。
上にちょこんと見えるのがグロリエッテです。
遠いな〜。
そして歩きにくい砂の坂道。。。
歩きやすいブーツを履いてきて本当に良かった! -
これがグロリエッテ。
ご立派な建物です。
せっかくなので上まで登ります。 -
絶景。
-
シグロリエッテ内にあるシシィがお茶をしたというカフェで一休み。
イチゴシェイク。冷たすぎず、甘くなく美味しいです。 -
迷路庭園は閉まってましたので、動物園へ向かいます。
宮殿内にはなんと動物園があるのです。
あと、アパートになってて宮殿に普通の人が住んでます。
世界遺産に住むってどんな気分でしょうか。。。
有名なお話なんでしょうが、私は前回行ったときは知りませんでした。。。
世界一古い動物園。1752年創立。
ママさん子連れ多いです。 -
脱走?した孔雀様。。。
自由気ままに園内を歩いてました・・・
係員も放置してた。 -
よーく見ると
やっぱり可愛くない。。。
ハローウィン記念
ということで写真をパチリ -
ねこ科の動物が一番好きです。
怖いけど・・・
やっぱりカワイイ★ -
トラ
おトイレ中でした -
皇帝がお茶をしたという、動物園内のカフェ。
ここでお昼を取りました。
ああ、気分は皇帝一族。 -
お勧めは?と聞いたら「シュニッツエルかな〜」と言われたのでそれを頼みました。
ウィーンに来たからには一度は食べておくか。という事で注文。
やっぱりデカイ(涙)そして予想外のつけ合わせ大量…。
肉が薄いんだけどでかすぎだよー。
味は美味しいのですが。。。
結局残し「美味しかったんだけど…これ以上食べれない…」と言ったらカフェのおじさんは「いーよいーよ多くてごめんねー」っていってました。黙って残すと感じ悪いしね。一言。大事。
日本人は少食だというのは観光地だと分かっているようです。 -
パンダのフーロン。超かわいい。。。パンダは何処へ行っても大人気ですね。
特別扱いでした。
以前行った上野(今はいないけど)よりも近くでじっくりみれて感激です。 -
-
コアラもいた
-
小さな日本庭園などを見学したあと、帰ることに。
結局5〜6時間ぐらいいました。
お茶したり、お食事したりだったので、それほど疲れませんでした。
写真は駅の様子。
のどか でしたが、その後事件勃発。
カールスプラッツへ向かう帰りの電車で若者達の喧嘩に遭遇・・・。
車両が違うのと、車両間は移動できないようになっていたので、こちらへはきませんでしたが。
兄ちゃんのとび蹴り炸裂。こわいよー。ってことで、速攻降りて次の電車に乗りました。その後アナウンスがあり「ペラペラペラペラ、ポリツァイ(警察の意)ペラペラペラペラ・・・・」警察呼んだのかなーって思ってましたら、次の次の駅で彼らは警察につまみ出されてました。
対応早いなぁ。ウィーンの警察。ちょっと緩んでいたので気が引き締まりました。 -
トラムに乗り換えてリヒテンシュタイン美術館へ
リヒテンシュタイン公国の侯爵家の美術品を集めてますが、ここ、係員の方々がとても親切&やさしい。
ホスピタリティに溢れてます。そんなにお客さん多くないので余裕があるのでしょうか。こちらも中は撮影不可のため、写真無しです。外観のみです。
美術館をあとにして、早めにホテルへ戻りました。 -
シンデレラのような素敵な馬車や、重厚感ある図書館、素晴らしい天井画のあるホール等ゆったりとした時間が流れています。
各部屋には日本語の説明パンフレットが備え付けてあるので、とても見学しやすいです。
こちらの美術館に美味しいと評判のブラッスリールーベンスというカフェレストランは残念ながら改装中でした。 -
夜は楽友協会の黄金の間でモーツアルトコンサートです。楽団の方々が当時の服装を着て演奏してくれます。黄金の間!あのウィーンフィルの本拠地でニューイヤーコンサートをやるあのホールだよ!ってことで楽しみにして行きました。
が…
観客のマナー最悪です…。
ウィーンに来たので音楽でも聴こうかな〜という感じなんでしょうか…
とくに注意のアナウンスはなかったものの、演奏中なのに、おしゃべり…フラッシュ撮影…音の出るカメラで撮影…。
もう絶対来ない。黄金の間に入れたということにお金を払ったんだと納得させました。クラシックファンの方は来ない方が良いと思います。たまたま私の周りがそういう人ばかりだったのかも知れません。 -
左に座った男性から私の買ったパンフレットを「見せて」と言われたので貸してあげたら、仲間内でまわし始め折り目を付けられ、演奏が始まってもパンフ帰って来なかった…。
ので「すいませんが、それ私の…」と言って返してもらいました。悲しい思い出です(T_T) -
でも右隣に座ったフィリピン人のマダムは、簡単な英語で話しかけてくれ、休憩中に好きな音楽についてお話ししたり、空気が乾燥してるからと飴くれたり、楽しい時間が過ごせました。
外国ではむやみに食べ物を知らない人から貰ってはいけないのですが、マダムその場で新品の飴開けてたし、お話ししててそんな人じゃないなと感じたので頂きました。。。
曲目はモーツァルトの曲を中心にオペラのアリア有り有名どころで楽しくきけます。フィガロの結婚の序曲とか魔笛のパパパや夜の女王のアリアなど。ドンジョバンニの「あそこで手に(La ci darem la mano)」(邦題はいろいろあるようですが、うちのCDはこんな題名でした。。。)が聴けたのはすごく嬉しかったです。大好きなんで・・・。
こんな感じで4日目終了。
今日も良く歩きました。24812歩17.36Km -
五日目
朝はホテルの朝食で腹ごしらえです。
美味しいし、種類豊富だし、きれいに並べられてて嬉しいです。
紅茶もお姉さんが入れてくれました。 -
-
中央墓地へ。
ベートーベンやシューベルトが眠っているのでお墓参りです。
ホテルの最寄り駅のトラムが墓地に行くので20分ぐらい乗りながら目指します。
で、デカイ門。立派です。
普通の人のお墓もあるので、お葬式もやってました。 -
門の前のお花屋さんでカーネーションを購入。
ヨーロッパで2番目に広いそうで、周りはほんとお墓だらけ。。。
でもどこも美しく公園のようです。 -
ブラームス。
お花を添えて手を合わせます。。。「あなたのヴァイオリンソナタが好きで夫に同じ曲ばっかり聞くなといわれてますが、毎日聴いてます…ゴニョゴニョ…」と心の中で報告です。 -
ベートーベン
この下にご遺体が…と思うと、本当に存在した人だったんだなと、実感できます。 -
シューベルト
ベートーベンの隣に眠ってます。 -
一応モーツァルトもあるけど正式な埋葬場所は不明です。でもお花は添えてきました。。。
場所柄か、おじいさんおばあさんの観光客ばかり。ここものんびりでした。 -
ヨハンシュトラウスのお墓
墓地は、かなり感動しました。。。
本当に存在したんだ!写真や本だけじゃなくて、この人たちの作った音楽で何百年も後に生まれた私が心動かされて、こんなに遠くまで来ちゃったんだ!!
そう思うと涙がこぼれそうになりました。
うるうる。 -
観覧車を乗りにトラムと電車を乗り継いでプラーターへ
入園料は無料ですので、お散歩しにきてるひとも沢山です。とりあえず、観覧車へ。平日の為、人が少なく、ワゴンに私も含め三人で乗りました。 -
「第三の男」にでてくる大観覧車です。
ウィーンに来るまでにDVD借りて予習してきました。 -
怖い・・・。高いし(当たり前だ)。
おっちゃん二人が同じ側に行くとワゴンが傾く(怖)必死でバランスを一人で取ろうとしますけど、無駄。恐怖の空中散歩でした。高いとこ怖いよー。 -
メリーゴーランドの馬が・・・本物・・・。子供しか乗れませんので、観てました。シュール?
-
小さいSLがあったので乗りました。
これも客3人。意外と早く走るので、とっても気持ち良いです。 -
マイナスイオン
気持ちよかー
大学時代の軽井沢セミナー(通称軽セミ)を思い出すような風景。。。 -
お昼にしようとシュバイツアーハウスという園内のビアガーデンへ。
-
原始人の食べるようなブタ肉を皆さん食べてますが、
これ1キロもあるんですよ。
すごく美味しそう!!
うちのハウスのスペシャリテ
みたいな事がメニューに書いてあった。 -
原始人肉のハーフはない。とのことですので、ハーフサイズのチキンのクリスピー焼き。見たいなのを注文。
これでハーフか・・・(大汗)。
でも超美味しい!!!今まで食べたチキンの中で一番美味しいのではないかというぐらいジューシー。
あふれる肉汁&パリパリの皮★付けあわせとかもすすめられましたが、食べれないので(シェーンブルンでの失敗を思い出し)「これだけでいーですぅ」とお断りしました。
みなさん大量に召し上がり飲みまくるので、お店のお兄さんおっちゃん達はでっかいお盆に料理やらビールを大量乗せて運んでました。
腕が脚のように太かった・・・。 -
ベルベデーレ宮殿へ地下鉄で移動
美しい池があるのですが掃除中で水面に移る宮殿は見れませんでした。残念。 -
ここへきた目的は、もちろん「クリムトの接吻」を観に来ました。
写真撮影できないので残念ながら写真なし。
ここもオーディオガイドあります。借りるときに「パスポートか運転免許証預けてねー」と係員の兄ちゃんに言われたのですが、
「持ってない・・・。パスポートはコピーしかないし、運転免許証もないし、クレジットカードしかないの・・・」って言って財布のなかを捜してたら、兄ちゃんが「これ何?」って指差したもの。
わたし「テレホンカードです・・・。」
お兄ちゃん「OK!OK!」
いーのか???全く価値無いけど・・・。
とりあえずまさかの大活躍テレカと引き換えにオーディオガイドで楽しみました。
紛失が怖かったら以前ルーブルで失効してる穴の開いた運転免許証(フランス人は気がつかないだろう・・・と思い)をあづけて借り物したことあるので、必ず借りれる保証はしかねますが、紛失が心配な方は使えない免許証を持っていくのもいーかもです。今回はそんなことすっかり忘れてました(^_^;) -
美しいお庭。。。
-
美しい庭園。庭園だけならタダで入れます。
ランニングしてる人あちこちで見かけます。
皇居ランナーみたいな感じでしょうか。。。 -
クリムトの接吻
パンフレットですが・・・ -
ここにあると知らなかったのですが、ダヴィッドの「サン・ベルナール峠を越えるナポレオン」が!!
予想通り大きくて力強い絵です。
とってもかっこいい。本当はロバにまたがって越えたらしいが、それじゃ絵にならん。ってことで白馬にまたがっておる。 -
ホテルへ戻って、休憩後、今回の旅のメイン。
オペラ座で「蝶々夫人」鑑賞。
(英語に)苦労して予約したチケットを予約引き換えメールと引き換えでゲットし、会場へ。 -
おしゃれしていく場所です。
扱いが違うので、女子は特に綺麗にしていきましょう。 -
パルテッレ・ロージェといわれるボックス席へ。
写真に写っているのは反対側のボックス。
ああ。憧れのボックス席。気分は貴族★ -
オペラ開始後に写真撮影をする人も無くどっぷり世界に浸れました。
蝶々さんも美しい方でイメージにぴったり!!
ラファエラ・アンジェレッティ。イタリア人ソプラノ歌手です。
来年ドミンゴと共に来日するらしい・・・。
チケットはきっと高くていけませんけど。
ただ、蝶々さんが夫を奪われた(というか夫が蝶々さんを捨てた。のか。)アメリカ人妻がいい体格したおばちゃん(笑)
え?こんなのに蝶々さん負けちゃったの???この人大して歌わないんだから、もっと素敵な方を・・・。っていう突っ込みが。 -
指揮者の譜面にはいろいろな書き込みが・・・。
-
チェロ3人衆は休憩中も練習していらっしゃいました。
この方々もウィーンフィルへ・・・。 -
カーテンコール。
これはOKなのか、皆様写真撮影してたので、記念に一枚。
小さくてよく分かりませんが・・・。
幸せな気分で帰りのトラムへ乗りました。
22時を過ぎてましたが、治安は全く心配要りません。
明日はヴァッハウ傾渓谷へ行きます。
早く寝なければ・・・。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ゆうこママさん 2009/10/10 10:31:25
- ウィーン音楽三昧、うらやましいです
- また、おじゃましてます。
盛りだくさんの充実した旅ですね。
私が行った日のシェーンブルンは、雨だったので、お天気が良いとこんな風なのかと楽しませていただきました。
地下鉄は怖かったですね。心臓がギュッってなる感じが伝わってきます。
楽友協会、あちゃみさんもそう思いましたか。
実は私もです。でも、割り切って見ました。
っていうか、そう思おうと努めました。
圧倒的多数の客はあの空間と音楽を敬意を持って楽しみ、
演奏家たちも観客を楽しませようと思い込めて演奏していたと思います。
なので、その良い部分だけを心にとどめておこうと思います。
とはいえ、ほんとひど〜いですよね。
これから行く人が過度に期待しすぎないようにするためにも、
あちゃみさんの旅行記は価値がありますよ。
オペラ座、あ〜行きたいです。
も〜心からうらやましいです。
蝶々夫人、泣けますよね。
本妻がイマイチのコメントには笑。
「スズゥキ」はどうでしたか? 外国人が演じる日本人って、なんだか奇妙で面白いですよね。本場ウィーンではどうだったんでしょう。
続きの旅行記、楽しみにしてマース。
では
- あちゃみさん からの返信 2009/10/10 22:06:56
- RE: ウィーン音楽三昧、うらやましいです
- ゆうこママ様
書き込みありがとうございます。
続きを早く書かねば!!という
励みになります。頑張って完成させます。
ほんと天気には恵まれました。前回来たときも快晴だったので
図々しいですが、ウィーンとは相性が良いんだ。と勝手に思ってます。
天気と季節で旅先は印象が変りますよね。
クリスマスの時期にも行ってみたいです。
すごく寒そうですが。
楽友協会は残念でしたが、憧れのホールに
行けたとこが喜びです。
テレビでみるより渋いゴールドですよね。
ニューイヤーのときはテレビ中継するから
いつもよりライトが眩しいのですかね〜
蝶々夫人は、最初の蝶々さんが登場するとこで
もう涙(^_^;)ここでオペラ観てる!!!という
自己満の涙ですけど、全てが美しかったです。
ただ・・・土足で畳にあがっててびっくりデス!
いちいち草履脱ぐの大変なんでしょうか(汗)
やはり着物の着こなしや仕草は仕方ないことですが
前衛的な演出ではなかったので、オペラ初心者の
わたしも楽しく観れました。
では、また見に来てください!
-
- パンジーさん 2009/10/06 17:10:26
- 素敵な旅&旅行記ですね!
- ウィーンの旅、大変楽しく読ませていただきました。
実は私も七月にウィーンに行ったのですが、二泊だけの滞在だったため諦めた場所がたくさん掲載されていて、まるで私のためにガイドをして下さったような気分でした。
音楽家達の眠る墓地や黄金ホール、ウィーン少年合唱団のミサなど
またウィーンに行く機会があったら、今度はぜひぜひ訪れてみたいです。
オペラ座は、七月は本来の公演はお休みのため、観光客向け?のモーツァルトコンサートがありました。多分あちゃみさんが 黄金ホールで聴かれたのと同じものと思われます。演目もあちゃみさんが書かれたもの&シュトラウスのワルツで楽しく盛り上がりました。観客のマナーは良かったですが、さわりどころの寄せ集めで音楽ファンには物足りなさが残りました。やはりクラシックファンの方にはあまりお勧めできないかもしれません。
私は今回は初めてオペラ座に入ったということで満足とするとして、次回はシーズン中にオペラを聴きたいですね〜
さて次の旅行記はバッハゥとのことで、楽しみにしています。
デュルンスタインに一泊しましたが、とても良いところでした。
- あちゃみさん からの返信 2009/10/07 23:21:00
- RE: 素敵な旅&旅行記ですね!
- パンジー様
書き込みありがとうございます。
私は5年前の旅行のときは、ツアーで二日しかいられず、自由時間も半日だけでした。
だからどうしても行きたくて行きたくて、行ってきました。
ミサはほんとうに厳かで感激したので、お勧めいたします。また参加したいと思うぐらいです。
モーツァルトコンサートはちょっと残念でした。
パンジー様のときは良かったんですね。
はずれの日だったんですね。運が無かったです(^_^;)
その分オペラ座に感激したので、いい思い出です。
旅行記の続きなるべく早く忘れないうちに書こうと思います。
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