雲南省旅行記(ブログ) 一覧に戻る
雲南省 麗江-香格里拉-徳欽-昆明 麗江1の続きです。<br /><br />写真の犬は<br />麗江のホテルの向かいの旅行会社に居候している老いぼれ犬です。<br />小さいのになかなかりりしいヤツでした。<br /><br />旅行前参考文献<br />週間『中国悠遊紀行』石林と昆明<br />週間『中国悠遊紀行』麗江と大理<br />週間『中国悠遊紀行』シャングリラ<br />地球の歩き方『成都・九寨溝・麗江』<br />わがまま歩き『中国』<br />ワールドガイド『中国』<br />小林尚礼『梅里雪山 17人の友を探して』<br /><br />語学 参考文献<br />タルト所持 わがまま歩き旅行会話 中国語+英語<br />Fitz所持  ゼロからスタート中国語会話編<br /><br />お勧めはタルト所持の中国語+英語の方です。<br />完璧ではないですが単語なども最低限載ってます。<br />Fitzの本は会話の教科書です。<br /><br />【麗江】<br />タクシーは良心的。 初乗り7元。<br />宿泊ホテルは英語が多少通じる。<br />宿泊ホテルには日本語の話せる喫茶職員がいる。<br />宿泊ホテルの部屋にはエコバックが置いてあります。<br />天気予報はアテにならない。<br />麗江市民は朝遅く夜も遅い。<br />宿泊ホテル前は毎晩ダンスパーティーがある。<br />麗江4日で2090元消費(ホテル代除く)<br /><br /><br />

雲南省 麗江-香格里拉-徳欽-昆明 その2麗江2

6いいね!

2009/09/11 - 2009/09/23

602位(同エリア1018件中)

0

19

Fitz

Fitzさん

雲南省 麗江-香格里拉-徳欽-昆明 麗江1の続きです。

写真の犬は
麗江のホテルの向かいの旅行会社に居候している老いぼれ犬です。
小さいのになかなかりりしいヤツでした。

旅行前参考文献
週間『中国悠遊紀行』石林と昆明
週間『中国悠遊紀行』麗江と大理
週間『中国悠遊紀行』シャングリラ
地球の歩き方『成都・九寨溝・麗江』
わがまま歩き『中国』
ワールドガイド『中国』
小林尚礼『梅里雪山 17人の友を探して』

語学 参考文献
タルト所持 わがまま歩き旅行会話 中国語+英語
Fitz所持  ゼロからスタート中国語会話編

お勧めはタルト所持の中国語+英語の方です。
完璧ではないですが単語なども最低限載ってます。
Fitzの本は会話の教科書です。

【麗江】
タクシーは良心的。 初乗り7元。
宿泊ホテルは英語が多少通じる。
宿泊ホテルには日本語の話せる喫茶職員がいる。
宿泊ホテルの部屋にはエコバックが置いてあります。
天気予報はアテにならない。
麗江市民は朝遅く夜も遅い。
宿泊ホテル前は毎晩ダンスパーティーがある。
麗江4日で2090元消費(ホテル代除く)


  • 14日はさらに雲がかかっていて今にも雨が降りそう。<br />玉龍雪山に行っても無駄かと。<br />ホテルのフロントに聞き<br />タクシーで玉龍雪山のバス乗り場まで7元。<br /><br />フロント曰く、<br />『玉龍雪山からの帰りのバスは夕方まで無い。<br />昼に現地から戻るならタクシーで200元』<br /><br />バス乗り場はバスの車庫といった場所。<br />大通り沿いに1本の標識があるだけ。<br />わかりにくい。<br /><br />乗客曰く<br />次に出る8時30分のバスから30分おきに<br />12時までバスがあるという。<br /><br />天候が回復するかを見極めてから出かけることに。<br />先に万古桜へ行くことにしました。

    14日はさらに雲がかかっていて今にも雨が降りそう。
    玉龍雪山に行っても無駄かと。
    ホテルのフロントに聞き
    タクシーで玉龍雪山のバス乗り場まで7元。

    フロント曰く、
    『玉龍雪山からの帰りのバスは夕方まで無い。
    昼に現地から戻るならタクシーで200元』

    バス乗り場はバスの車庫といった場所。
    大通り沿いに1本の標識があるだけ。
    わかりにくい。

    乗客曰く
    次に出る8時30分のバスから30分おきに
    12時までバスがあるという。

    天候が回復するかを見極めてから出かけることに。
    先に万古桜へ行くことにしました。

  • 人に聞きながら万古桜へ。<br />私達は裏門から入ったみたいでした。<br />維持費の紙をチェックされて料金一人15元。<br />写真は万古桜の入り口のトンパ文字。<br />現在も利用されている象形文字。<br />麗江古城では<br />トンパ文字と漢字で店の名前が書かれています。

    人に聞きながら万古桜へ。
    私達は裏門から入ったみたいでした。
    維持費の紙をチェックされて料金一人15元。
    写真は万古桜の入り口のトンパ文字。
    現在も利用されている象形文字。
    麗江古城では
    トンパ文字と漢字で店の名前が書かれています。

  • 万古桜の最上階からの麗江古城。<br />本来なら玉龍雪山が綺麗にみえるのですが<br />今日は全く見えません。<br />このままだと雪山には行けません。<br />外はとても寒くケンタッキー行ってコーヒー飲んでから<br />今後を考えることに。

    万古桜の最上階からの麗江古城。
    本来なら玉龍雪山が綺麗にみえるのですが
    今日は全く見えません。
    このままだと雪山には行けません。
    外はとても寒くケンタッキー行ってコーヒー飲んでから
    今後を考えることに。

  • 表門から万古桜を出て坂を下っていると見つけたもの。<br />現地では「もうにゅう」と呼ばれている<br />ヤクさまの乳で作ったヨーグルト。<br />私は無理ですが一度お試しあれ。<br />以前行った九寨溝シェラトンのホテルレストランで<br />坦々麺を注文しました。<br />そぼろ肉がヤク肉だったのです。<br />悶絶でした。<br />それ以来細心の注意を払っています。

    表門から万古桜を出て坂を下っていると見つけたもの。
    現地では「もうにゅう」と呼ばれている
    ヤクさまの乳で作ったヨーグルト。
    私は無理ですが一度お試しあれ。
    以前行った九寨溝シェラトンのホテルレストランで
    坦々麺を注文しました。
    そぼろ肉がヤク肉だったのです。
    悶絶でした。
    それ以来細心の注意を払っています。

  • 現地の納西(ナシ)族の方々が集まり歌を歌ってました。<br />万古桜の入り口は写真左奥にあります。

    現地の納西(ナシ)族の方々が集まり歌を歌ってました。
    万古桜の入り口は写真左奥にあります。

  • ケンタッキーで休憩中、<br />天候が少しマシに。<br />バス停車場に戻ると玉龍雪山行きはもう無いと。<br />聞いていた話と違う。<br />困っていた時に一人の女性から声をかけられました。<br />商品を片手に声をかけてくる女性には<br />「不要、不要(ブヨ、ブヨ)」を連発していましたが<br />この方は違うみたいで筆談開始。<br />和さんという旅行会社の女性でした。<br />「我要車」「我想去玉龍雪山」<br />二人で雪山まで往復150元でどうだと。<br />「往復(ワンファン)、雪山等(待つ)」<br />と確認して話に乗ることに。<br /><br />写真は車を待っている時に偶然見た親子の写真。<br />『中国の幼児はおしりが丸出しの服を着ている』と<br />聞いてましたが本当に出会えるとは思えず驚き。<br />母親が平気で街角で用足しさせていたのに驚き2倍。

    ケンタッキーで休憩中、
    天候が少しマシに。
    バス停車場に戻ると玉龍雪山行きはもう無いと。
    聞いていた話と違う。
    困っていた時に一人の女性から声をかけられました。
    商品を片手に声をかけてくる女性には
    「不要、不要(ブヨ、ブヨ)」を連発していましたが
    この方は違うみたいで筆談開始。
    和さんという旅行会社の女性でした。
    「我要車」「我想去玉龍雪山」
    二人で雪山まで往復150元でどうだと。
    「往復(ワンファン)、雪山等(待つ)」
    と確認して話に乗ることに。

    写真は車を待っている時に偶然見た親子の写真。
    『中国の幼児はおしりが丸出しの服を着ている』と
    聞いてましたが本当に出会えるとは思えず驚き。
    母親が平気で街角で用足しさせていたのに驚き2倍。

  • この写真を撮った場所で和さんに声をかけられました。<br />この道路をそのまま進めば毛沢東の像があります。<br />和さんはナシ族の女性です。<br />和さんなら安心して任せられますね。<br />皆さんも車で玉龍雪山に行きたいなら<br />この付近をうろついていたら<br />和さんに出会えるかもしれませんね。

    この写真を撮った場所で和さんに声をかけられました。
    この道路をそのまま進めば毛沢東の像があります。
    和さんはナシ族の女性です。
    和さんなら安心して任せられますね。
    皆さんも車で玉龍雪山に行きたいなら
    この付近をうろついていたら
    和さんに出会えるかもしれませんね。

  • 雪山に行くと決めたものの、<br />ロープウェーに乗るかはまだ不明。<br />高速の料金所みたいな場所で止まり、<br />維持費の紙を見せて一人80元。<br />その後ロープウェーの受付で係員から<br />「頂上は綺麗ですよ。」といわれ行くと決定。<br />ロープウェー代金往復一人170元。<br />ロープウェー駅まではバスで向います。<br />細い道を物凄い勢いでバスが走ったのを覚えています。<br />写真は雪山入り口の石碑です。<br /><br />和さんは「コートと酸素が必要」<br />レンタルコートと酸素缶の店に立ち寄ってくれましたが、<br />私達はそれも見越してダウンの服を持参していたので<br />「不要」と言いました。

    雪山に行くと決めたものの、
    ロープウェーに乗るかはまだ不明。
    高速の料金所みたいな場所で止まり、
    維持費の紙を見せて一人80元。
    その後ロープウェーの受付で係員から
    「頂上は綺麗ですよ。」といわれ行くと決定。
    ロープウェー代金往復一人170元。
    ロープウェー駅まではバスで向います。
    細い道を物凄い勢いでバスが走ったのを覚えています。
    写真は雪山入り口の石碑です。

    和さんは「コートと酸素が必要」
    レンタルコートと酸素缶の店に立ち寄ってくれましたが、
    私達はそれも見越してダウンの服を持参していたので
    「不要」と言いました。

  • 前の方のゴンドラの写真です。<br />次は自分達のがくると踏んでいたら・・・

    前の方のゴンドラの写真です。
    次は自分達のがくると踏んでいたら・・・

  • その次はこのようなゴンドラが。<br />おいおい。<br />これに一緒に乗るのか?<br />そうではなかったようです。<br />でもこの丸腰ゴンドラ絶対怖いと思うのですが。

    その次はこのようなゴンドラが。
    おいおい。
    これに一緒に乗るのか?
    そうではなかったようです。
    でもこの丸腰ゴンドラ絶対怖いと思うのですが。

  • ゴンドラに乗り始めて暫くしたら<br />このような霧に包まれ・・・<br />前の丸腰ゴンドラはどうなっているのか。<br />あの方々はどうなったんだろうか。

    ゴンドラに乗り始めて暫くしたら
    このような霧に包まれ・・・
    前の丸腰ゴンドラはどうなっているのか。
    あの方々はどうなったんだろうか。

  • 4500mの終点駅に到着。<br />トイレから帰ってきたタルトの表情がオカシイ。<br />高山病の様子。<br />富士山頂上でもピンピンしていた猛者なのに・・・<br />急変でした。<br />無常にもこの時期氷河までの階段が工事中。<br />ごつごつした岩の登りが目の前に迫っていました。<br />富士山9号目みたい。<br />階段ならゆっくりでも登れただろうに。<br /><br />頑張って登り始めたが<br />4550m付近で手に痺れが来たらしく、<br />タルト自身がこれ以上進むと危ないと判断。<br />先に戻り終点駅で待っていると。<br />Fitzはとにかくどんどん先に進みました。<br />仮に酸素缶があっても<br />急変を防ぐことはできなかったと。<br />そんな気がします。<br />写真はタルトを横目に資材を運ぶ現地の方。<br />あんなもん持って凄すぎです。

    4500mの終点駅に到着。
    トイレから帰ってきたタルトの表情がオカシイ。
    高山病の様子。
    富士山頂上でもピンピンしていた猛者なのに・・・
    急変でした。
    無常にもこの時期氷河までの階段が工事中。
    ごつごつした岩の登りが目の前に迫っていました。
    富士山9号目みたい。
    階段ならゆっくりでも登れただろうに。

    頑張って登り始めたが
    4550m付近で手に痺れが来たらしく、
    タルト自身がこれ以上進むと危ないと判断。
    先に戻り終点駅で待っていると。
    Fitzはとにかくどんどん先に進みました。
    仮に酸素缶があっても
    急変を防ぐことはできなかったと。
    そんな気がします。
    写真はタルトを横目に資材を運ぶ現地の方。
    あんなもん持って凄すぎです。

  • ここからはタルト不在の旅です。<br />どんどん進みました。<br />以前登った富士山でガイドから聞いた話。<br /><br />『腹式呼吸をしていないと高山病になりやすい。<br />酸素缶を使っても無理。<br />腹式呼吸を心がければ大丈夫です。』<br /><br />Fitzは日ごろから腹式気味。<br />この高所では走ると頭がふらふらになってきます。<br />頭の動きを減らして腹式を心がけての登山。<br />なかなか大変。

    ここからはタルト不在の旅です。
    どんどん進みました。
    以前登った富士山でガイドから聞いた話。

    『腹式呼吸をしていないと高山病になりやすい。
    酸素缶を使っても無理。
    腹式呼吸を心がければ大丈夫です。』

    Fitzは日ごろから腹式気味。
    この高所では走ると頭がふらふらになってきます。
    頭の動きを減らして腹式を心がけての登山。
    なかなか大変。

  • 着きました。<br />玉龍雪山の氷河。4680mです。<br />かなり雨が降っていました。<br />カメラのレンズの水滴を拭く余裕はなし。<br />山は見えません。<br />氷河も霧で見えなくなってきました。<br />ダウンを着ているFitzの横で<br />半袖一枚の中国人カップルがはしゃぐはしゃぐ。<br />「この人達はどんな体やねん。」

    着きました。
    玉龍雪山の氷河。4680mです。
    かなり雨が降っていました。
    カメラのレンズの水滴を拭く余裕はなし。
    山は見えません。
    氷河も霧で見えなくなってきました。
    ダウンを着ているFitzの横で
    半袖一枚の中国人カップルがはしゃぐはしゃぐ。
    「この人達はどんな体やねん。」

  • 終点駅に戻ったらタルトは少しマシになっていました。<br />喫茶で暖かい生姜湯を飲みました。<br />「ジンジャー」が通じずなかなか大変でした。<br />写真はパンパンになった「靴下用桐灰はる」。<br />見たことないです。すごい。

    終点駅に戻ったらタルトは少しマシになっていました。
    喫茶で暖かい生姜湯を飲みました。
    「ジンジャー」が通じずなかなか大変でした。
    写真はパンパンになった「靴下用桐灰はる」。
    見たことないです。すごい。

  • ロープウェーで下界に戻ったら和さんが待っていました。<br />筆談で説明されたのですがイマイチ意味がわからない。<br />どうも1時間程立ち寄るところがあると。<br />その意味がわかったのはこの風景をみてから。<br />ここは九寨溝か?と目を疑うような風景です。

    ロープウェーで下界に戻ったら和さんが待っていました。
    筆談で説明されたのですがイマイチ意味がわからない。
    どうも1時間程立ち寄るところがあると。
    その意味がわかったのはこの風景をみてから。
    ここは九寨溝か?と目を疑うような風景です。

  • ここは白水河だったのです。<br />一人20元でした。<br />ヤクさまの上に乗って写真が撮れるみたい。<br />沢山のヤクさまが居ました。<br />白水河の後ろに<br />綺麗な玉龍雪山が見えるらしいのですが、<br />ここでも雲ばかりで何も見えませんでした。

    ここは白水河だったのです。
    一人20元でした。
    ヤクさまの上に乗って写真が撮れるみたい。
    沢山のヤクさまが居ました。
    白水河の後ろに
    綺麗な玉龍雪山が見えるらしいのですが、
    ここでも雲ばかりで何も見えませんでした。

  • 玉龍雪山です。全く見えません。<br />タルトのメインがこうして消えてしまいました。<br />ホテル付近まで和さんに送ってもらいました。<br />約束の150元に和さんが何か言ってきます。<br />「おひねり」だろうか?<br />意味がわからず10元を見せたらため息をつきながら<br />20元は欲しいと。<br />言われた通り渡したら<br />しぶしぶ納得していたような様子でした。<br />「50元」渡しておけば良かったと思う働きぶりだったので<br />申し訳なく思ってしまいました。<br />和さんのような良いガイドはそれ以降現れませんでした。

    玉龍雪山です。全く見えません。
    タルトのメインがこうして消えてしまいました。
    ホテル付近まで和さんに送ってもらいました。
    約束の150元に和さんが何か言ってきます。
    「おひねり」だろうか?
    意味がわからず10元を見せたらため息をつきながら
    20元は欲しいと。
    言われた通り渡したら
    しぶしぶ納得していたような様子でした。
    「50元」渡しておけば良かったと思う働きぶりだったので
    申し訳なく思ってしまいました。
    和さんのような良いガイドはそれ以降現れませんでした。

  • ホテルのレストランで夕食。<br />複数の野菜を炒めたものを頼んだつもりが、<br />1種類の野菜を大量に炒めた料理が出てきました。<br />面はスパイシーじゃないものを選びました。<br />おいしいというよりも『とりあえず食べられる』ですね。

    ホテルのレストランで夕食。
    複数の野菜を炒めたものを頼んだつもりが、
    1種類の野菜を大量に炒めた料理が出てきました。
    面はスパイシーじゃないものを選びました。
    おいしいというよりも『とりあえず食べられる』ですね。

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP