2009/09/21 - 2009/09/21
135位(同エリア457件中)
ゆんこさん
昨日の高原沼巡りはほんの足慣らし♪
鮮やかな紅葉に目を奪われ、ハイキングというよりちょっと歩いては立ち止まり、景色に見とれ写真を撮り、の繰り返しなので歩いた気は全然しない。
ということで本日は思いっきり歩きます!
今日は4つの山を縦走・制覇する予定。
およそ8時間ほどの行程になるけど、大丈夫かな~。(。・´_`・。)
それに、縦走登山なんて、6月に登山会で企画したガイドつきの登山を始めてやっただけで、自分たちだけで歩くのは初めてなので、不安でどきどき…
その時の旅行記→http://4travel.jp/traveler/kiyoyuri/album/10351306/
心配していたお天気も、さすが「晴れ女」の私の力のおかげか?なんとか良いお天気になりそうな気配。
かといって、山のお天気を侮ってはいけませんからね。
今月9日には初冠雪を観測した大雪山。
例年この連休あたりにも、雪が降る確率はかなり高い!
なので、レインウェアに加えて、フリース、それに優れもの超薄手のダウンジャケット(山用にクルクルッと丸めると茶筒くらいに小さくなっちゃう!)、ネックウォーマーなどなど準備万端。Σd=(・ω-`o)グッ♪
さぁ、初心者の縦走登山デビュー、いかなる物になるでしょうか~!
-
9月21日早朝、赤岳の登山口がある銀泉台まで層雲峡バスセンター発のシャトルバスに乗ります。
(写真は昨日場所を確認したときに撮った物)
シャトルバスは、臨時駐車場がある大雪レイクサイトから6時始発で30分間隔で運行されています。
自家用車で大雪レイクサイトまで行く場合はいいけど、我が家は今回縦走登山ということで黒岳からここ層雲峡に戻ってくるので、ホテルに車を置かせてもらいここからシャトルバスで行くことにしました。 -
層雲峡バスターミナル出発は、午前6時02分。(始発はユースホステル6時)
前日窓口で確認すると、この時期はかなり並んでいますが乗れないということはありません、といわれてはいたけど、余裕を持って20分前に来ました。
1時間に1本なので乗り遅れたら、大変です。
銀泉台までは、レイクサイトでの乗り換えなしでいけます。
バス料金は、層雲峡⇔大雪レイクサイト400円、大雪レイクサイト⇔銀泉台400円、合計800円。 -
お〜、やはりかなりの人がいますね。
でも、バスには十分乗れそうなので一安心。
と、思ったら、始発のバスはユースホステルから乗ったお客さんでいっぱい。
これから1時間たちっぱなしもつらいな〜、と思っていたら「増便します」ということで増便されたバスに座っていくことが出来ました。
登山の前に、疲れた〜!ということにならなくて良かった。
朝日が眩しいけど、冷え込んでいます。 -
霜が降りてます…
車に荷物を仕舞いに行ったら、車にもうっすらと氷が張っていました! -
怪しい人物か!
層雲峡から大雪レイクサイトまでは、普通に国道を走っていきますが、銀泉台まではかなりの悪路。
砂利道なので車内にも砂埃が入りますというアナウンスが…
もちろん、完全防備の私です。(*-∀-)ゞ -
バスの中から…
道路が狭いので、上から降りてくるシャトルバスとすれ違う退避場所にて。
右手に「銀河林道」…
夢のある名前だな〜。
それにしても、自家用車…それなりの車じゃないと大変だ〜
我が家のプリウス君じゃ無理でしょうね。 -
午前7時05分、ほぼ定刻どおりに銀泉台に到着。
バスを降りるといきなり目の前にこの景色!
お〜、期待が持てそうですね〜♪ -
「銀泉台ヒュッテ」
ここで、登山届けを出します。
我が家はここから登り、黒岳に下りるので縦走の届けを出します。 -
さぁ、午前7時20分、いよいよ登山スタートです。
朝のすがすがしい空気と、この景色。
とっても気持ちがいいですね。 -
本物の(?)登山口には、このような説明の看板も…
嬉しい、サービスですね。
入り口には、2人の監視員の方がいて色々と相談にのってくれます。(多分このピーク期間中だけだと思いますが)
我が家も今回縦走ということで、色々とアドバイスを受けました。
要所要所の山頂には監視員の方がいるのでわからないことや困ったことがあれば聞いてくださいとのこと。
最近、事故が多い(?、クローズアップされることが多い)登山…
いろいろな方の協力があって、安全に山を楽しめるのですね。
感謝しなくちゃ! -
登り始めて10分も立たないでこの景色です!
うわ〜!、という言葉しか出ないですね。
「赤岳」は、この赤色が見事だから「赤岳」という説も…
大雪山系には、この他に「緑岳・白雲岳・黒岳・五色岳」など色のついた名前の山があります。 -
ちょっと山すそのほうを見てみると、紅葉はまだ下のほうまでは完全に降りていないようですね。
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あまりにも見事なので、アップで一枚。
と言っても、望遠を持って行ってないのでこれが限界。 -
さぁ〜、写真ばかり撮っていたら8時間どころか何時間かかるかわからないよ〜!
早く出発しなくちゃ! -
と、行ってるそばからまた撮っちゃった…(*-∀-)ゞ
だって、どこを切り取っても絵になるんだも〜ん♪ -
あらあら、写真を取りまくっているのは皆同じ!ですね〜。
昨日の高原温泉沼めぐりほどではないけど、この赤岳登山もかなりの人出です。
赤岳登山だけなら、4時間半もあれば往復できます。
ほとんどの人は、赤岳往復なんでしょうね。 -
最初のポイント「第一花園(かえん)」
スタートから30分ほど。
急斜面に広がる草原状のお花畑だそうですが…
たくさんの高山植物が咲き、ナキウサギの姿も見られると言うことですが…
この時期は、どうなっているのでしょう。 -
やはり、高山植物のお花畑ではありませんが、その代わり見事な紅葉のじゅうたんが広がっています。
下のほうに、バスが通ってきた道が見えています。 -
お〜、銀泉台ヒュッテがはるか下のほうに見える〜!
30分くらいでもうこんなに登ってきたんだ〜。 -
景色に見とれてたら、こんな道が待っていた。(*-∀-)ゞ
ちょっと、頑張らなくちゃね〜!
最近、このくらいの道ならなんとも思わなくなってきたぞ。 -
さっきの坂を上りきると、ちょっと一休みできる場所がありました。
皆さんここで小休止のようですね。
では、我が家も♪
朝スタート時はさすがに寒かったけど、だんだんと日も差してきたし登っているので汗が…
夫は、上着を、私はインナーを一枚脱ぎました。
こまめに脱いだり着たりするのが面倒だけど、これをやらないと体が疲れてしまいます。 -
ちょっと歩きやすい道のようですね。
-
さっきの第一花園でも少しは見られたけど、ここに来てこの一面の「チングルマ」の花畑です。
正確には花ではなく、すでに紅葉したチングルマですが。
チングルマの花は、この状態からは想像できない白い可憐な花です。
どうしてこういう形状になるのかとっても不思議ですが…
大雪山で見られるお花はこちら。
http://wakasaresort.com/asahidakeropeway/flower/index.htm -
一面のチングルマの紅葉。
森林限界あたりまでは、ナナカマドの赤が紅葉を色づくっていますが、森林限界を超えるあたりからは、チングルマの葉っぱの赤が紅葉を色づくっています。 -
そう、ここは「第二花園」
このあたりが高山植物の見所だそうで、コースを踏み外して歩く人もいるので道を間違わないようにと言う注意を受けていました。 -
こんな景色を見せられたら、ついふらふらとそばまで行ってみたくなりますよね〜。
本当に鮮やかな赤い色の葉と、白い綿毛のような花の名残のチングルマ…
夏と秋、二度楽しめる高山植物なんて凄いね。 -
ほら〜、みんなこんな感じで写真撮りまくりなんですもの〜。
-
さて、お花を楽しんでばかり入られません。
楽しみの後には苦しみが待っている〜〜〜。(。-_-。)
最近こういうのが多い、大岩ごろごろの道を登らなくちゃ! -
歩き始めから、霜柱は結構あったんだけど、さすがに標高が上がるにつれその霜柱も立派な物に!
でも、みんなが歩いているところは融けてぐちゃぐちゃで、汚〜い、歩きにく〜い! -
ここからしばらく、お花シリーズと行きましょうか。
さっきから何度も出ているチングルマですが、その中に青い花、黄色い花が混じって咲いています。
青いのはエゾオヤマノリンドウ
→ツーリスト今中様から「ミヤマリンドウ」と教えていただきました。
黄色は…わかりません(*-∀-)ゞ -
「エゾコザクラ」
-
赤は赤でも、チングルマではなく「ウラシマツツジ」
花の時期はあまり目立たないらしく、その代わり秋になると真っ先に紅葉すると言う秋のための植物?かも… -
「ミヤマキンバイ」
-
何だろう…
これもツーリスト今中様から「アオノツガザクラ」とご指摘が…。
ツーリスト今中様は、お花に限らず北海道の自然に関する偉大な師匠で〜す。 -
さぁ、又ひとふんばりです。
岩ごろの場所は、道と言える物ではありません!
なので歩きやすい場所に黄色いペンキで印がつけられています。
これがあるから道に迷わないでもすむんですよね。 -
第二花園から、次のポイント・コマクサ平までの一体を総称して奥の平と呼ぶらしい。
さっきの花シリーズではないけれど、高山植物が見所の場所です。
又、岩ごろとハイマツなどの対比も楽しめるルート。 -
遠くから見える赤の正体はこれだったんですね〜。
こんな景色が続くんですもの、なかなか前に進めません。 -
コマクサ平到着。
標準コースタイムは1時間50分。
さて、私たちは…
1時間15分ほどでした〜。
やったね。 -
「神ノ田圃」
と呼ばれる、細長く水がたまった場所。
あら〜、薄氷が張ってますよ〜! -
コマクサ平に入ると、こんな感じの歩きやすい道になります。
つかの間の、楽な道ですね。
このあたりはコマクサが一面に咲くと言うことですが…
コマクサって?
こんな花→http://www.sounkyo.com/komakusa.html -
これから登る道が…
真ん中に見える雪渓が、通称第三雪渓と言われる場所。
その雪渓の左側を通って登っていくようです。
このあたりも高山植物が多そう。 -
こんな感じなんですが…
凄い人ですよね…
良くもまぁこんなに登る人がいるもんだ!
(はい、私もその一人ですが〜(*-∀-)ゞ) -
霜柱の道。
白い花道ではありませんよ〜。
午前9時半、もう陽はかなり高くなってきているはずだけど、何せ標高2000m近く…
なかなか融けるところまで行きませんね。 -
ウンショ、コラショと登って行きます。
何となく、上が見えてきたので自然と足も軽くなったような気がします。 -
ただひたすら、上り続けてやっと到着〜。
午前9時55分、赤岳山頂到着。
約2時間半(参考コースタイム2時間50分)でした。
毎度すみません、お決まりの「山頂バンザイ」です。
後ろの岩の上に立っている人がいますが、あとで夫が登ってみたら、断崖絶壁の場所だそうです。
キャハ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!!
私は登ってみなくてよかった〜。 -
この方は、赤岳の監視員の方。
この黄色い上下のレインスーツが目印のようでどの場所でもこれを着ているのでわかりやすく頼もしかったです。
いくら期間限定とはいえ大変だな〜。 -
さて、その監視員の方にこれから行くコースを確認します。
はるか向こうに10数人ほど固まって歩いている人が見える方角が、これから向かう白雲岳方面です。
遠い〜〜!
でも、歩いてみると意外とあっという間なんだから不思議ですよね〜。 -
え〜と、これは烏帽子岳方面ですね。
山の形と位置関係がなかなか覚えられない私です。(*-∀-)ゞ -
烏帽子岳の向こうに、向かって右から凌雲岳、真ん中あたりが北鎮岳、そして白雲岳から回る予定の北海岳。
どれも2000m超えの山なんだけど、赤岳も2078mなので、そんなに高く感じない… -
赤岳山頂の様子。
今までの中では一番広い山頂かもしれない。
相変わらず凄い人でしょう…? -
さ、10分ほど軽く休憩を取ったので、次の白雲岳を目指して出発します。
方向確認はしっかりとね。 -
道はこんな感じで、はっきり「道」とわかるものではありません。
何となく踏み跡がわかるのと、この石につけられたペンキが頼りです。
視界が悪くなると、方向や道を外れる可能性がありますね。
大雪山での登山事故は、この視界が悪くなったときに怒ることが多いようです。
お天気が悪くなるときには登らないつもりでも、山のお天気はいつどうなるかわかりませんからね〜。 -
人がいないときは誰もいない…
不安と言えば不安だけど、景色を独り占めしていると思えば…
何となく、道筋が見えますでしょうか。 -
やっぱり途中には、こんな雪道もあって…
登山靴って優れものですよね〜。
足をしっかり保護してくれるし、多少の水場も平気だし、雪道でも下手な冬靴よりはよほど歩きやすい!
でも、3万円もするのがちょっと痛い…(o´ェ`o)ゞエヘヘ -
あれに見えるは旭岳〜!
明日行くから、待っててね〜。 -
あ〜、白雲岳が見えてきました。
道がちょっと左に蛇行しながら、右手に伸びているのがわかるかな〜。
赤岳からここまでは意外と平坦な道が続いていたけど、やっぱりまた一つの「山」に登るんです。 -
「白雲岳分岐」
ここは登山道が十字形に交差する。
白雲岳に向かって右手・北方面はこれから向かう北海岳・黒岳方面、左手・南方面は白雲岳非難小屋や忠別岳方面。
緑岳へはこの白雲分岐の手前の小泉分岐から行く。
白雲岳へはまっすぐ一直線。 -
ぽつんと置かれたリュック…
忘れ物ではありません!
白雲岳に登る人は、ほとんどここに荷物を置いて身軽になって登ります。
と言うことで私も…
盗まれる心配…そんな物あるわけないじゃないですか〜
誰が好き好んで重たい荷物増やしますか〜!(o-∀-o)
(さすがに貴重品は持ちましょうね) -
白雲岳への道もこんな道。
-
一度登りが終わった後、しばらく広い台地上の周りをぐるっと歩く道が続く。
しかし、目の前には又しても嫌な予感が待ち受けている…! -
実は、この写真は帰りに撮った物なんですが…
この正面に見える岩・岩・岩…
どうやって登ったらいいの!と、男の人でも苦労するくらいの岩だらけ。
よじ登るのも大変、降りるのはもっと大変と言う岩登り。
当然登りも、降りるときも途中の写真なんて撮ってる余裕なんかありませんでした。 -
それでも何とか「白雲岳山頂」到〜着〜!
白雲岳分岐から、30分ほど。
登ってみればそんなくらいの時間しかかかってないんだけど、かなりハードな内容だったな〜。(´゚∀゚`;)
今回は、山頂バンザイではなく(もちろんバンザイもやりましたが)、ちょっと気取ったポーズで…( ´艸`) -
白雲岳山頂も、こんな広さしかない上に、岩だらけでまともに平らなところはありません。
でも、2229m、このあたりでは高いほうなのでぐるり360度見渡せるのが最高ですね。 -
この景色…
夫がどうしても見たいと言って登った白雲岳。
この山腹に見える尾根と雪渓の縞模様、これが見たかったそうなのです。
不思議な光景…
後ろに見える山は、旭岳・間宮岳・熊ヶ岳。 -
北鎮岳と、これから向かう北海岳。
-
凌雲岳。2125m。
-
はるかはるか遠くの山々も見渡せます。
-
もう一度、尾根と雪渓の縞模様を…
夫でなくても、この独特の地形を見ると大自然の脅威には圧倒されるばかりですね。 -
独特な形の烏帽子岳。
この山だけはしっかり形を覚えてしまいました。 -
さぁ、そろそろ下山するとしますか…
さっき、必死の思い出登ってきた大岩どうやって降りようか…
実際、かなり大変でした〜!
だって参考コースタイムも登りよりくだりのほうが時間多いんですものね。
あの、大きなグラウンドのような場所に出るまでが問題だわ!
…後編は、白雲岳〜黒岳編…
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ツーリスト今中さん 2009/09/25 21:35:49
- 赤岳は赤いなぁ、やっぱり〜!
- 久し振りに銀泉台ヒュッテを見ました。
随分前に宿泊したことがありますが今は不可になったんですよね?
赤岳は何回か登っているので懐かしいです。
15年位まえの同じ時期に紅葉、新雪、万年雪そして青空と言う
感動的な情景に出遭ったのは赤岳でした。
この時季だから出来た縦走と言うお話でしたが
もっと縦走できるような公共交通機関を整備して欲しいですよね!
以前はあったのが段々廃止になっちゃっていますもの。
紅葉⇒お鉢平の景色への移り変わりがいいですね。
それにしてもエゾコザクラや
アオノツガザクラ(これは何?と言う薄緑色のお花は多分)が
紅葉と一緒に見られるなんて!
やっぱり異常気候かも、、、心配です。
リンドウはチングルマの中にある大きさからはミヤマリンドウでしょうか?
こちらは今の時季に咲くお花で裾合平でも見ました!
紅葉の名所はやっぱり綺麗だけれど人も多いなぁ。
来夏、大雪山ご一緒できるといいですね。
今日は樽前に始まって大雪と懐かしい気持ちで
ゆんこさんの旅行記を拝見しました。
完成を待っています!
- ゆんこさん からの返信 2009/09/26 11:00:14
- RE: 赤岳は赤いなぁ、やっぱり〜!
- わぉ、一つ一つの旅行記にコメント有難うございます。
> 久し振りに銀泉台ヒュッテを見ました。
> 随分前に宿泊したことがありますが今は不可になったんですよね?
そのようですね。
2006年から営業停止になっているようです。
> 赤岳は何回か登っているので懐かしいです。
先日、徳舜・ホロホロに上ったときに出会った山男さんから、赤岳はいいよ〜、と聞いていたので楽しみにしていました。
その名のとおり、赤く色づいている山は壮観ですね。
そんなに登りにくい山ではないのも、私にとっては嬉しいものでした。(笑)
> 紅葉⇒お鉢平の景色への移り変わりがいいですね。
まだ景色をしっかりと目に焼き付けるだけの余裕がなくて、写真を整理しながらこんなんだったんだ〜、と感動しているしだいです。^^;
> それにしてもエゾコザクラや
> アオノツガザクラ(これは何?と言う薄緑色のお花は多分)が
> 紅葉と一緒に見られるなんて!
> やっぱり異常気候かも、、、心配です。
> リンドウはチングルマの中にある大きさからはミヤマリンドウでしょうか?
お花の名前、レクチャー頂き有難うございます。
まだなかなかお花の名前覚えられなくて…。
似たような花も多いです物ね。
一つ一つ勉強です。
> 来夏、大雪山ご一緒できるといいですね。
ご一緒できれば嬉しいですけど、夫いわく「あんた絶対足手まといになるって!」と言われました。
体力的にも、先日お話した当麻乗越への沢渡りなど根性無しなもんで…(*-∀-)ゞ
でも、ご一緒できるようまた日々トレーニングに励むとしますわ♪
今中様には、本当にいろいろな場面でお世話になり感謝しております。
これからもよろしくお願いします。
★ゆんこ★
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