2009/09/03 - 2009/09/07
69位(同エリア1022件中)
白い華さん
『 大都市!上海 & 江南 地方! 水郷の 町 巡り 』 (5日間) で、 「35,000円 の 爆安!!! ツアー」 に 参加して みました。
今日は、 『 「蘇州 の 中国 寺院! そして、 中国 庭園!」 の 美 』・・・ を 探訪! します。
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中国 寺院 「寒山寺」 は、 6世紀 には、創建! された 臨済宗 の 古刹! で ある。
広い! 境内・・・には、 中国風 の 黄色い 建物! が 多く、 信者 の 供えた! 真っ赤!な リボン・・・が ソコココ に あり、 とっても、 カラフル! な 印象〜。
特に、 有名・・・なの は、 黄色い! 小さな 「鐘 突き! 堂」。
「一度、 鐘 突き! すれば、10年間 は 長生き・・・ する」 と 云われて いる。
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そして、世界 遺産! に 登録 されている ーーー 「蘇州 四大! 名園」 の ひとつ・・・
明 の 時代! に 創園! し、 1900年代 (清 の 時代)・・・に、 大規模な 改築! を した 「 留園 」 を 訪問。
白壁の 長い! 回廊・・・を 彩る ーーー 透かし 彫り! の 「花窓」 から・・・は、
天女! の 様な 美しい 衣装! を まとった・・・美女 が、 中国の 伝統 楽器! を 演奏 する・・・様子! が 見えたり・・・する。 (♪)
そんな 風流!な ・・・演出 は、 計算! され尽くした・・・中国 庭園! の ムード! を より いっそう 盛り 上げて、
海外 からの 旅行者! を 喜ばせて・・・くれている ようだ。
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また、蘇州の 有名な 「蘇州 刺繍」 の 工房! も 訪問・・・。
細か〜い 刺繍! で 絵画! の ごとく・・・ 造り 上げた 作品! は 「正に・・・芸術!!!」 (♪)
あまり、 絵画 鑑賞! は、 解らない・・・ ワタシ! でも、 コチラ! は 「驚き! と、 感動!」 で 十分・・・楽しめた。
蘇州は、 大昔から、 豊か! だった・・・、水郷 の 水運! を 活かし・・・、 江南 地方! でも、 特に、 商業 が 繁栄! した。
そんな コト! から、 蘇州 刺繍! や、 名 庭園 造り! など・・・「お上品! な 文化」 が 発達・・・! し、 現在・・・も、 数 多く・・・の 中国 文化! を 見る こと が 出来る。。。
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夜 は、 オプショナル・ツアー 『蘇州 運河 ナイト・クルーズ & 昔の 街 並み! 山塘街・・・ ライト・アップ 散策』 に 参加! して みた。
夜 の 船! は、 蘇州 の 細かい! 水路・・・には、 潜入! せず、
大きな 川 を 約 30分間、 両岸! の ライト・アップ・・・を 眺め ながら、 進んで 往く。。。
船 を 下りる・・・と、 ソコ! は、 「呉! の 時代の 趣き! を 再現 した 「山塘街」 (シャンタンジェ)」・・・。
賑わう・・・古い 家 並み! の 通り! には、 赤い! ちょうちん が 揺れ、 美しい! ライト・アップ が、 きらめき、
昼間! とは 違う・・・夜の 楽しさ! を 魅せて くれる。
夜 の 散策! の 最後 に 見た! ライト・アップ の 「夜の 水郷 の 風景」 は、
ーーーまるで、 タイム・スリップ した ような・・・
「いかにも・・・ 夜の 中国! らしいーーー格別! な ワン・シーン!」 と して、
私の 心! に いつまでも 残るの・・・ だった。 (喜)
そんな・・・ 風雅! な 魅力 いっぱい! の 「蘇州」 を、 ご一緒! に、 歩いて・・・ みましょう。
-
土曜日 の 朝! の 蘇州 の 街! は 賑わって・・・いた。
こんな 街中! にも
緑 豊か! な 街路樹 が 生い 茂り、
エネルギッシュ! で 爽やか・・・な
印象! の 「蘇州 の 街」。 -
地元 の 女性たち! を 載せた
真っ赤! な 輪タク。
中国・・・らしい 庶民 の 風景! が、
ココ! では いろいろ 見られ、 とても、 楽し かった。 -
自転車の サドル! を
黄色い! マジック・テープ で 補強! しまくって・・・ 乗って いる
「リヤカー」 付き! の 自転車・・・。
ブレーキ は、 手元 の レバー! で するんだね。
そして、 いっぱい・・・、いっぱい・・・ 働く!
「働き 者! の 自転車」 ナンで しょうね。(♪) -
そんな リヤカー! の 側! では
オジサンたち が、 囲碁 の
真剣 勝負!!!・・・の 真っ最中〜。。。
オモシロイ! と 思った・・・のが、
観客 の 立って いる! オジサン、
そして、 右側! の オジサン、
まるで・・・インスタント・コーヒー の 瓶! みたい・・・な
「お茶 ポット」 を 持って いる。 -
白壁 の 中国風 の 建物! の
背後! には、 「寒山寺」 の 五重塔。 -
「寒山寺」 の 入り口! の 辺り・・・は、
こんな・・・ 水郷 の 風景! が 広がる。
「錦渓」 の 様な、 小さな 古鎮! とは、 違い、
やっぱり、 「蘇州」・・・ 立派! な 建物・・・の 家 が 多い。
と・・・云う より、
「蘇州」 の 高速 道路! から、 見る・・・と、
沢山・・・の 高層 建築物! が あり、
とっても、 大きな・・・ 近代的な 街! なのだ。 -
左 半分! は、 葉 の 影! に なり、
右 半分! の 太鼓 橋! しか・・・見え ない。
「東洋 の ベニス」 と 称 される・・・
水 の 都! −−− 「蘇州」。。。 -
反対 側! から、 眺めて・・・ みる と、
夏 の 溢れる・・・木々! 中 に、
優雅 な 太鼓 橋! の 姿! が
見て・・・ とれる。 -
涼しい〜〜 葉陰! に
係留 した・・・ので しょうか?
「優雅 な 雰囲気! の 屋形 船」。 -
黄色い! 壁・・・の 続く
「寒山寺」 への 道! は、
緑 の 木々! に
「赤い! 横断 幕」 が 似合って いた。 -
全て・・・漢字! で 書いて ある と、
むずかし そう・・・で、
中国人 の 子ども達! も
ワタシ には、 当然!!!
−−− 尊敬! の 対象 と なって・・・しまう。 (♪)
「風林火山」 「天地人」・・・
ウ〜ン、 チョ〜ット、 違う か〜〜っ。 (笑)
-
駐車場 から、
「寒山寺」 を 目指して・・・歩こう。 -
黄色い! 壁・・・に、
「寒山寺」 の 赤い! 五重塔。
日本 の 五重塔! と ソックリ!!!
中国 らしい・・・
丸い! 五重塔 とか・・・ には、
今回、 遭遇! しません でした。 -
さぁ〜、 「寒山寺」 に 到着! です。
-
「寒山寺」 で
最も 有名! な 「鐘楼」 が コチラ!!!
小さな 形 良い!・・・
いかにも・・・中国 建築物! を 感じ させる
黄色い! 建物・・・。
現在 の 建物! は 日本 から 寄贈! された・・・とか。
「一回 鐘を 突く! と、 10年間! は 長生き! する・・・」 と 云われる だけ! に
ーーー鐘 突き! 体験 は、 有料! と なって いる。 -
素敵! な 雰囲気・・・の
屋根 の テッペン! の 丸い オブジェ! を
狙って・・・みた。 -
白壁・・・は、
丸〜〜るい 出入り 口。 -
敬虔! な 信者さん 達 が、
祈り! を 捧げた
ピンク色 の お線香・・・。
燃え 上がって・・・、
御炊き 上げ。
この・・・ 有り難〜〜い! 煙! を
ボディ! に まぶす・・・
我等! が 日本 の 旅行者 達・・。 (笑) -
「赤に 黄色」・・・。
そうそう・・・ 中国 の 国旗。
そして、 横断 幕! も、
この 二色! だった・・・っけ。。。
でも、「寒山寺」 の この 二色! は、
素敵! な ムード! を 感じ・・・させる。 (♪) -
信者さん 達! が 結んだ・・・ 赤い! リボン。
コチラ! の 建物・・・の
両側 の 扉! から、
そんな・・・色 鮮やか! な 赤い! リボン を、
撮って・・・ みた。 -
日本・・・とは 違う!
中国風 の オシャレ!な 門。
門 には、 厚み! が 無くて、
高さ! は あるンだ。
こんな・・・門! に 出会えた・・・のも、
とっても、 嬉しい〜〜。 (♪) -
「透かし 彫り」 の 窓! が 美しい・・・
「寒山寺」 の 白壁。。。
木々 の 間! から、 こぼれる・・・
木漏れ 日! が、 きらめいて・・・いる。
爽やか! な 「蘇州 の 夏 景色」・・・。 -
中国の 建築物!・・・ と 云えば、
端っこ! 最先端・・・が トンガって、
せり 上がって いる・・・のが、
最大! の 特長! です が〜〜〜、
ホ〜〜ント、 見事! に せり 上がって・・・ いて、
本場! 中国 の 建物・・・ に、
改めて・・・、
「感心 と、 関心」 を 抱く・・・ ワタシ。 -
綺麗! な 中国風 の 建物・・・。
-
コチラ! の
大きな 石碑! の 説明・・・も
あった けど、 聞いて いなかった。
その 石碑! を 取り 囲む!
屋根 付き! の 回廊〜。 -
黄色い 紙!・・・で 包まれた 灯篭(?)。
-
「寒山寺」 の 五重塔! の 附近! の 建物。
五重塔! は、 近年、 造られた!
コンクリート 製・・・。 -
障子 の 扉! の 間・・・に 見える
白い! 参道・・・。
そして、 その 向こう! には、
立派! な お堂。。。
好き! な 写真 デス。 -
「蘇州 刺繍」 の 工房! を 訪問・・・。
「良くぞ! 作って・・・ くれ ヤシタッ!」 と、 ビックリ!! する・・・様 な
素晴らしい・・・「刺繍 の 絵画」 が 目白押し。 (♪)
あまり・・・にも、
見事! な 出来 栄え! に
絶句! して、 言葉・・・が 出て こないッ。 -
ゴッホ の 作品! など も あり、
かなり・・・の 大きさ! が ある。
絵の具!で 描く・・・の とは 違い、
コチラ! は、
「細〜〜い! 糸・・・を 刺繍 で 埋め 込ん・・・で
作品の 面積を 塗り つぶし、カラー! を 出して いく・・・。」
作品は、 ひとり!の 人が、 全て・・・担当!
その 人の センス!・・・が モノを いう (らしい)。 -
「蘇州 刺繍」 は、
私の 両親! が、 昔・・・コチラ! で 買って きた 作品! を
実家! に 飾って あった ので、
とっても、 興味! が あり、
拝見 する! だけ・・・でも 十分、 楽しめた。
洋風 の 作品! より、
和・中華 の 作品! の 方 が、
繊細! な 刺繍 の 素晴らしさ! が
より、 出てくれる・・・ような 気が するの だが・・・。
-
最新 の 作品! と 云うコト・・・で
特 に、 目 を 惹いた!
『 蘇州 の 中国 庭園! 』 は、
庭園 の 花 や 葉っぱ! の 陰影・・・をも
細かく・・・表現 してある
『 明るい 色調! の 可憐! な 中国 絵画 』 と して、
皆、 「ため息 モノ・・・。」で、
眺める・・・の だった。
次は、 こんな・・・ 「中国 庭園」 を
ご案内。。。
この 絵! と、 同じ! 素晴らしさ! が あるかなぁ〜〜。
それでは、 行って・・・ みましょう。 -
私達 は、 中国 庭園! 「留園」・・・ に
やって 来ました。 -
長〜〜い! 回廊・・・の
飾り 窓! ーー−「花窓」 から、
「池 に 浮かぶ! 石 灯籠!
そして、 中国 家屋!」
を 覗き こんで・・・みた。
「花窓」 は、
同じ! デザイン の モノ! は
無い・・・のだ そう〜。 -
中国 庭園! では、
ーーー庭園 までの 途中・・・が
こんな 狭い!
他の 風景! を さえぎる・・・回廊!・・・に なって いる。
ソレ! は、
一瞬! 狭い・・・空間 を 通る コト! に より、
次 の 庭園! を 見た 瞬間・・・、
「パッ! と 開ける・・・開放感!!! を 大切に した 手法」・・・だ とか。
石。 蓮の花。 竹。 etc・・・それぞれ・・・の 雰囲気! を 感じ られる
見事 な・・・造り! に なって いる。 -
「留園」 で、
私 が 眺めた・・・
「No. 1 の 風景〜」 は、 この 一枚。
完璧! な・・・ 美しさ! (♪) -
小さな 屋形 船! も
池 の 雰囲気! 作り・・・には、
欠かせない モノ。。。
小船! には、 美女 が 乗って、
ソレ! を 眺める・・・ って〜〜 のも、
また、 一興・・・。 -
歩み! を 進める・・・たび に、
ムード! が 変化! して いく・・・
「中国 庭園」 の 楽しさ!
初めて!・・・歩いて みて、
予想 以上! の 素晴らしい 体験! に
私・・・感動!!! して います。 (♪) -
おやぁ〜〜、 小船! に 乗って・・・現れた・・・のは、
美女! では なくて、
麦わら 帽子! の 池の 掃除 係! の オジサン・・・。 (笑) -
特 に、 今、 花 が 咲いて いる・・・ 「蓮」 の 近辺! では、
念 入り! に ゴミ! を スクって、
蓮池 を 綺麗〜! に キープ! して くれて・・・いる。 -
お陰様・・・で、
こんな・・・にも、 「可憐! な 蓮の花」 が 咲き ました。
「有難う!」
ーーー 池の お掃除 係! の オジサン・・・。
(♪)
中国 庭園! に、 蓮 の 花! が 咲いて いる・・・と、
やっぱり、 「いかにも・・・中国!」 と 思えて、
嬉しい モノ! デス。 -
また、 狭い! 回廊・・・を 通り、
違った・・・ 雰囲気! の
中国 庭園! を 拝見 して みよう。 -
『蘇州 の 「四大 庭園」』 は、 世界 遺産! に 指定 されて いる。
明・ 清 の 時代! の 庭園・・・。
「水 と 緑、 伝統的 な 見事 な 中国風 の 建築物! との 美しい 組み 合わせ!」
は、
『 中国人 の 美 意識! 』 を 見る コト! が 出来る。 -
緑! の 向こう・・・の 建物! に
チョット、 入って・・・みましょう。 -
赤い! フサ の 付いた!
「いかにも・・・中国!」 と 云った 感じ! の 灯篭。。。 -
窓 から、 家の 中! を
覗いて・・・みよう。 -
豪華! な・・・ 「紫檀 の 家具!」 が
重厚 な 雰囲気! を 与えて いる。 -
大きな 大きな・・・
円形! の 透かし 彫り! の 扉! の
向こう・・・には、
細い! 木・・・が 一本。
でも、 とっても・・・、「 絵に なる 風景!」 デスヨネ。 -
家の 中! の 重厚 な 家具! を 眺める・・・のも、
「中国 の 古典的! インテリア 拝見!」 で とても 勉強! に なる。 (♪) -
綺麗 な お姉さん・・・で 良かった〜〜。 (笑)
まず、 中国 楽器! の 音楽・・・が 聞こえ、
「普通 ? は、 録音 の 音楽! を 流して いる だけ・・・ だったり する」 けれど、
私・・・、 音楽 の 聴こえる・・・方向! を
回廊 の 花窓! から、
覗いて・・・ ビックリ!!!
アラ〜ッ!
ーーー「天女 の 羽衣」 の 様な
美しい 衣装! を まとった・・・
うら若き! 美女 が、
中国 琴! を 生 演奏中。。。 (喜) -
こう・・・云った 「世界 遺産」 の 豪華! な 中国 庭園 で、
こんな・・・にも 素敵! な
「美女 の 琵琶 の 生・演奏!」 が ある・・・とは、
外国人 旅行者! は 尚更・・・ 嬉しい〜 モノ。 (♪)
大昔の 雰囲気! を 目・・・で、 耳・・・で
体感! させて くれる
優雅!!!
ーーー大昔 の 中国! への タイム・スリップ。 -
中国 屋根! の 反り 返り・・・が
お見事! な 東屋。 -
お気に 入り! の 写真。
小さな・・・東屋! って、
絵 に なります。 (♪) -
「留園」 の お宝・・・の 石。
「大変・・・な 価値! が ある」 そう・・・だが、
良く・・ 理解 出来ま せん。。。 -
蘇州 「留園」 の 前! にて・・・。
中国 庭園! 訪問・・・は、
上海 市内! 「豫園」 も ツアー・スケジュール に 入って いた が、
私達 は、 行けな かった。
「「豫園」 も、 「留園」 とは、 似て・・・いても、 とっても、 見事! な 中国 庭園!」 だ そう・・・ で
ツアー の 皆様!・・・かなり、 感動! して いた。 -
お土産屋さん・・・が、
ズラリ! と 並ぶ。 -
今日 1日! だけ・・・でも、 3回目 の クルージング。
朝 水郷 古鎮!「錦渓」 の 女 船頭さん の 「小船」 に 揺られ、 古い 街並み! を 拝見。
中国 の のどか・・・な 田舎 の 風景! に 癒された。
次 は、 無錫 の テーマ・パーク 「三国城」 の 大きな 宮殿風 の アトラクション 船! での 「太湖 遊覧」・・・。
琵琶湖 の 3倍! という 太湖! を
中国人民 の 皆さん・・・と、 ミニ・クルーズ。
そして、 この 蘇州 リバー! ナイト・クルーズ。
くぐって・・・行く それぞれ の 橋! も
こんな・・・風 に、 ライト・アップ。
更 に・・・、
個人的 に 出掛けた!
上海!の 午後 の 「黄浦江 の 1時間 クルージング」 も、 とっても 良かった。
新旧! 上海 の 建造物 が、 眺められ・・・、思い出 深い! 体験・・・と なった。
結局、 この 旅行! では
4回・・・の 船 体験!!! (喜) -
デコラティブ! な
この 船! に 乗って、
蘇州 の 「ナイト・リバー クルーズ」 (約 30分間) を 終了。。。
「ナイト〜」 は、大きな 川 のみ! を 行く。
小さな 水路! には 入って 行かない。
両岸!の 木々・・・も、 電飾! で 飾られ、
川岸! の いろいろ な 建物! は 美しく・・・ ライト・アップ されて いる。 -
ライト・アップ で
建物 の 形! が 浮き 彫り! に なる・・・と、
その 形! は 明らか・・・に、
中国 風! の 建物 で あって、
日本・・・とは、 違うっ。
そんな・・・ 違い! を
発見 する のも、
また、 楽しい〜。 -
船 から、 下りる・・・と、
目の 前! は、 こんな・・・ 景色! -
夜 の 「山塘街」 を 歩いて・・・みよう。
2002年 に 完成! した・・・、
「呉」 の 雰囲気! を 再現! した
レトロ! な 街 並み。
そんな 素敵!な 散策・・・は、 約20分間 位・・・。
ツアーの 皆様! が はぐれない・・・様に、
注意! を しながら、
ただ、 歩く・・・歩く・・・。 (笑)
自由 時間! は アリマセン。 -
お土産屋さん・・・も、
コチラ の レトロ・タウン! の
ムード! に 合わせた・・・品揃え。
赤い! ぼんぼり。
大きな 旗! の 様な 看板。
右 も 左 も 上 も・・・と、
忙しく・・・も、
ウットリ!
眺め・・・ながら、
「夜 の そぞろ・・・歩き」。 -
とにかく・・・ 一応! 団体 行動・・・なので、
夜景 の 撮影! が チョット、大変・・・なのです。
夜景! は 昼間! に 比べて・・・
格段! に ブレ 易い。
一呼吸・・・置き、 しっかり、 構えて・・・
静か〜〜・・・に、シャッター! を 押す。
でも、 時間は、 ないっ!
皆さん・・・ドンドン 進んで しまう。
そんな ワケ! で
チョット、 ボケボケ! な 写真・・・ばかり。 (涙) -
レトロ!な 立派な 構え! の お店。
-
食べ物屋 さんは、
チョット、 暗め! の 電灯・・・デス。 -
京劇 など の
中国! らしい・・・
お面! を 売って いる。 -
中国風 の 建物! も、
カラフル に ライト・アップ・・・。 -
蘇州の 街! に 一泊! する・・・なら、
是非・・・この オプショナル・ツアー
『蘇州 リバー! ナイト・クルーズ と、
レトロな 「山塘街」 ライト・アップ 散策』
(約 1時間半 位 3,000円)
は、 参加 する! と いい〜・・・。 (♪)
珍しい! 『 夜の レトロ・中国 』 を 見る 事 が 出来る! から・・・。 -
「山塘街」 の 通り 沿い! に ある
「演劇 舞台」・・・が コレ!。
舞台 の 二階! では、
中国 の 楽器 演奏! が、 行われて いて、
夜の 散策! を より・・・
いっそう、 盛り 上げて くれて いた。
沢山・・・の 中国 楽器! の 奏でる・・・音楽。
素晴らしい! 思い出・・・の
「レトロ・タウン」 と なった。 -
赤い! ぼんぼり・・・が、 沢山 付いた
小さな 川 沿い! の 「お休み 処」・・・。 -
蘇州 の 小さな 水路! の
「ナイト・クルーズ」 も、 コチラ! から 乗船! 出来る・・・のか?
オランダ・アムステルダム では、
「運河 の ナイト・クルーズ」 を した けれど、
家々・・・に 電灯! が 付いて いない・・・と、
夜 は、 何・・・も 見えなくて、 つまらない。
蘇州 の 小さな 水路! って・・・、
夜 は どう・・・なんだ ろうか?
狭い! 水路・・・は、 昼。
イルミネーション が 美しい! 大きな 川! は、 夜・・・。
が、 オススメ! かも・・・知れない。 -
太鼓橋・・・も、
蛍光灯! で、 ライト・アップ、 -
夜 の 『ライト・アップ! ツアー』 の
最後! は、
小さな 水郷! の ライト・アップ 風景。
家々 の 白壁! も 入れて、
撮影! して みた。 -
最後 の 最後・・・に、
水郷 に ず〜〜っと 続く!
ちょうちん・・・が 美しい!
「蘇州の 夜」 を
石橋 の 上! から 眺めて・・・終了〜。
いやぁ〜〜、 素敵!な 夜・・・でしたぁ〜。
「蘇州 へ お出掛け」 の 際 は、
是非、 皆さん・・・も、 行って みて・・・下さい。 -
朝 の ホテル 前! の 様子・・・。
見た 事・・・も ない! 形 の 車 が
走り、 興味 深く・・・眺める。 -
蘇州 の 中心部! から、
車 で、 約 30分間 位・・・掛かって、
到着! した ホテル。
上海 の 都会! の 中! を 走る・・・混み 合う・・・30分間・・・とは、 違い、
田舎 なので、
かなり・・・遠く! まで やって来たン でしょうネ〜。
コチラ! に 一泊 だけ・・・泊まり ます。 -
ロビー は、 吹き抜け! で
なかなか・・・ 立派!
蘇州 の ホテル! は コチラ!
金澄 錦江 国際 酒店
JINCHENG JINJIANG
INTERNATIONAL HOTEL -
朝日・・・が 当たる!
ロビー の カウンター。 -
朝食 ブッフェ! は
あまり・・・美味しく なかった。
「やっぱり、 田舎!・・・だねぇ〜」 と、
つい・・・ 言って しまう。。。 (笑) -
ベッド は かなり・・・の 大きさ! が あった。
お部屋! も、 広い!
でも、 チョット、 殺風景〜。 -
ライティング・デスク も
重厚・・・な 感じ。
あまり・・・にも、 疲れて しまい、
顔 を 洗って・・・就寝。 -
中国 の 家電 メーカー
「ハイアール」 製! の 冷蔵庫。
東京 銀座 4丁目 交差点! 附近・・・には、
「Haier」 の
大きな ネオンサイン! が
輝いて・・・いる。 -
早々・・・と 寝て しまって
起きる・・・のは、 早かったっ。
老化 現象! かしら ??? (笑)
この 旅行中・・・は、 毎朝、 4時 頃! には、 起きて しまい、
一風呂! 浴びて・・・
荷物 の 整理! 開始。。。と 云う 感じ。
でも、 バスで 昼寝!・・・ と 云う ワケ! でも ない。。。
家 では、 昼寝!・・・多い・・・のに。。。 (笑)
朝食 は 午前 6時 30分 から・・・。
朝 の 時間・・・は、 有効! に 使い ましょう。 -
「東洋 の ベニス」 と 謳われる
蘇州・・・は、 寺院 や 庭園 が、
とても、 綺麗〜! で、 素晴らしく・・・、
中国 の 奥深い! 魅力・・・を 魅せて くれました。
夜 の 「ライト・アップ された! レトロな 町! 山塘街」 も いいですねぇ〜。
ずっと、 来て みたかった・・・蘇州! でしたが、
予想・・・を 上まわる
「「歴史 ある・・・上品 な 都!」 なの でした。」
そして、 最終 旅行記! は、 烏鎮 (ウーチン) を お見せ します。
庶民の 暮らし! が 丸 見え! の 素朴! な 「水郷 の 暮らし ぶり!」
そんな 心 和む! 風景 を ご覧 下さい。
お待ち・・・ して、 います。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- シマちゃんさん 2009/12/13 20:47:56
- お久しぶりです
- 白い華さん、こんばんは。すっかりご無沙汰をいたしました。
爆安の上海ツアー旅行記、懐かしい思いで拝見した。
私が上海を訪れたのは、もう10年以上も前でしょうか。TV塔の周辺はまだまだ更地が多くあって、近い内に高層ビルが林立すると言われてもピンときませんでした。
もちろんリニアも未開通でしたが、浦東空港の大きさに驚き、成田や関空はどう逆立ちしても勝てっこない!、といささかショックを受けたのが思い出されます。
万博に向けて更に発展を続けるのでしょうね。
その一方で、ちょっと足を伸ばせば蘇州のような歴史に彩られた街が息づいているんですよね。寒山寺も留園も、記憶が蘇りました(運河の臭いにちょっと閉口した場所もあったのですが、今は浄化が進んでいるのかしら)。
全く話は変わりますが、先週東京豊島区の雑司が谷で『ちい散歩』のロケに出くわしました。
忙しい〜〜!、旅行に行けない〜〜!!、と己れを嘆く前に、白い華さんや地井さんのように、近所のぶらり旅の達人を見習わないと、ですね。
今週は本格的な冬将軍の到来とか。スキーに行きたい私としては♪♪〜ですが、風邪などお召しになりませんように。
では、また。
- 白い華さん からの返信 2009/12/13 23:32:05
- 東京・雑司が谷・・・で テレビ お散歩番組「ちい散歩」の ロケ!って・・・ ピッタリ! ですねっ。
- 今晩は。
> 爆安の上海ツアー旅行記、懐かしい思いで拝見した。
> もちろんリニアも未開通でしたが、浦東空港の大きさに驚き、成田や関空はどう逆立ちしても勝てっこない!、といささかショックを受けたのが思い出されます。
私も、 今回、 上海の 高層ビル群! を 見る・・・だけでなく、
上海の 都心!の 高速道路を 走りながら、 どの・・・ビル!も 最新の 立派な モノ!で 「こりゃ〜、 日本は、 すでに 上海に 抜かれているのかも?」と 何度!も 思ってしまう・・のでした。
上海 には、 「オールド・上海」 の レトロ! ビル を 観賞!の 楽しみ・・・も 多い・・・のですが、
ここ! 10年 から 20年 の 間・・・に 目覚しい! 発展 を 遂げた ため、 「最新の 見事な 高層ビル」 が 建てられる 為、
より 一層! 「新感覚!の 街並み」 を 感じるのでは? と 思うのでした。
そして、 日本人 として、 やっぱり、 ショック! と、 今後・・・が 心配! って ありますよね〜〜。
『色 褪せて・・・いく 日本』 が、 心配!だ〜〜っ。
> その一方で、ちょっと足を伸ばせば蘇州のような歴史に彩られた街が息づいているんですよね。寒山寺も留園も、記憶が蘇りました(運河の臭いにちょっと閉口した場所もあったのですが、今は浄化が進んでいるのかしら)。
ホント、 そうゆう・・・ 優雅な 中国庭園! など、 上海 から、 身近な 所!に、中国の 歴史の 素晴らしさ! に 触れられる・・・のも、 いいですよね〜〜。
私・・・、「写真 撮影! に 夢中〜!!!に なっていたせいか、 運河の 閉口する! 様な 匂い・・・も、 感じません でしたし、
上海 の スモッグ! も 一切・・・気付かず、 終わりました。 (爆)
こんな 時 は、、 鈍感! なのも・・・ 良かったり 致します。 (♪)
> 全く話は変わりますが、先週東京豊島区の雑司が谷で『ちい散歩』のロケに出くわしました。
> 忙しい〜〜!、旅行に行けない〜〜!!、と己れを嘆く前に、白い華さんや地井さんのように、近所のぶらり旅の達人を見習わないと、ですね。
地井 武男さんは、 「ちい 散歩」 で、 好感度!も 上がった・・・みたい デスヨネ。
都電 の 走る! 東京の 下町 「雑司が谷」 附近! は、 「ちい 散歩」 の 暖かさ! に ピッタリ!な 場所・・・ですね〜。
私も、 久しぶり・・・に、 「都電 の 旅行記」 を 作りたい! と憧れる・・ばかり で なかなか 実現! 致しません。
是非、 シマちゃんさんの ご近所の 都電! の ご紹介・・・を お願いします。
> 今週は本格的な冬将軍の到来とか。スキーに行きたい私としては♪♪〜ですが、風邪などお召しになりませんように。
しばらく・・・スキー! から は、 離れてしまい、 すっかり、 コタツ 人生! まっしぐら・・・なんですよね〜〜。
来年 2月 は、 「大学 卒業! の 最後の 春休み」 の 娘 と、
ベニスの カーニバル! などを 見ながら、
「イタリア 周遊 旅行」 へと、 参ります。
お仕事 も お忙しい〜・・・でしょうけど、 お体を 大切!に、
頑張って 下さいね。
これからも ヨロシク お願いします。
-
- ちょびれさん 2009/09/23 09:01:37
- 流石中国!
- 白い華さん
おはようございます。蘇州編におじゃましまーす。
うーん、やっぱり行くべきだったかっ!と思いつつ・・・・体力的にギリ
なのでまたいつか次回・・・・へたれなので〜
蘇州の刺繍、ほんと、素晴らしい!これって、表からみても裏からみても
同じに見えるっていう技法でしたっけか???
針と糸を持たせてはいけない・・・と言われているわたくし、運進縫いさえ
危ういので、これは驚異。
絵よりも光と影がはっきり見えそうです。
刺繍そのものの技術もだけど、芸術的センスがなけりゃあ到底できない
美術品だよねえ。
光に透かしたらさぞかし美しいのでしょうね。
値段も想像つかなーい(+o+)
お泊りだったホテルはジンジャングループなんですね、上海のジンジャン飯店と作りが似てるもん。お部屋の執務机なんかそっくりよ♪
旅行に行くと朝早くに目が覚めるのはわたしも同じ、普段は目覚ましたたき割る勢いだけど〜
そうそう、そしてブッフェ開始時刻にはもう化粧も済んでたり・。・・する
(笑)
朝は散歩が楽しいから早めに外を散策がいいな。
姉妹旅行まだまだ続きますね、ゆっくりまたお邪魔しまーす☆
ちょびれ
- 白い華さん からの返信 2009/09/23 16:44:01
- 蘇州・・・でしたら、 いつでも、 行けますよ〜。
- 今日は。
ちょびれさんも、 毎日、 忙しそう・・・ですね〜。
私は、 今朝も、 早朝、 5時前! には 起きて、
午前中、 車で、 スーパー! の 買出し・・・に、「せっかく 来たから・・・」 と、3軒! を 廻り、 帰宅したら、 お昼!・・・。
そして、 お腹が いっぱい! に なって、 昼寝・・・。
と 云う、 午後の 時間! を 全く 無駄! に してしまう ・・・「悪循環」 な 生活! ・・・ の 1日! で ゴザイマシタ。 トホホ・・・。
> うーん、やっぱり行くべきだったかっ!と思いつつ・・・・体力的にギリ
> なのでまたいつか次回・・・・へたれなので〜
蘇州 は、 上海! から、 スグ! ですから、
また、 次回 の 上海 旅行! で 気軽! に 出掛けて みて 下さい。
二泊三日! の 格安 ツアー! にも、 蘇州は けっこう、 訪れたり・・・するので、
ちょっと、 気分転換! に 国内 旅行! より・・・ 手軽! な コチラ! も いい・・・かも〜〜。
いろんな・・・ストレス! の ある 日本人! には
ーーー「旅行 など、 自分の 好きな コト! を じっくり・・・やったんだ〜〜。」 と 実感! 出来る・・・ 「趣味の 時間!」 は 日常 生活! の 大きな 励み! に なりますモノ・・・ねっ。
でも、 せっかく、 お嬢様 が 上海 に いらしたので、
いろいろ、 「住んでる 感覚! の 上海」 を 案内! して もらえる・・・という 滅多に ない! 貴重な 体験! は 羨ましく・・・思います。
また、「中国! 爆安 ツアー」 も、 コンパクト! に 見所 を 廻れて・・・ オススメ! します。 (笑)
> 蘇州の刺繍、ほんと、素晴らしい!これって、表からみても裏からみても
> 同じに見えるっていう技法でしたっけか???
> 針と糸を持たせてはいけない・・・と言われているわたくし、運進縫いさえ
> 危ういので、これは驚異。
> 絵よりも光と影がはっきり見えそうです。
> 刺繍そのものの技術もだけど、芸術的センスがなけりゃあ到底できない
> 美術品だよねえ。
> 光に透かしたらさぞかし美しいのでしょうね。
> 値段も想像つかなーい(+o+)
ホント・・・ ウチは、 娘! は、 自己流の 趣味! で いろんな タイプ! の ミシン を 3台! も 持つ ほど・・・、
洋裁 が 上手!!! なんですよ〜。
高校時代・・・は、 黒の ロリータ系! の ふんわり ドレス! も
下着! の ふわり! と 見せる・・・硬い レース繊維 を 縫い上げて・・・ やって ました っけ。。。
って・・・、 私・・・のコト! は、 聞かない・・・で くれ〜〜っ。
裁縫! は からっきし! ダメッ。
簡単! な 作業! しか・・・ 受け 付けません。 (爆)
中高・・・と、 家庭科! 「5」 だった・・・主人の 方が、 多分、 裁縫・・・は 向いている???
まぁ〜、 今日も、 ノ〜ンビリ! と 1日! が 過ぎ・・・、
さ〜て、 「上海 旅行記! 最終章・・・ 水郷の 町! ウーチン」 に 取り掛かろう・・・にも、
コレ! って、 集中力!!! が 要りますよね。
もう少し・・・したら、 始めます ので、
是非、 また、 覗いて 下さいね。
お待ち しています。
これからも ヨロシク お願いします。
- 白い華さん からの返信 2009/09/23 17:05:30
- 私が 昼寝中! に 主人は、 スウェット・パンツ を ゴム入れて 上げ! していた〜!?
- スミマセン・・・。
再び・・・参上 シヤしたっ。
蘇州 刺繍! は もう、 絵画! より、 技術的! には、スゴい! ですよね〜。
チョット、した、 小さな 面積! も 刺繍で 埋め込んでいく。
その 糸! は とっても、 細〜〜い。
蘇州 では そんな 技術者・・・の 育成! も 頑張って いるんだそう〜〜。
私 は、 「ゴッホの レプリカ! 刺繍 作品」 など、
油絵 以上・・・の 価値! が あると、 思っちゃいました。
それ・・・で、 今日 私が チョット、 お昼寝 中!
主人・・・ったら、 さっき 買った 「スウェット 上下」 の ヒラヒラ と、 長め! だった 裾!・・・
「こうゆう・・・のは、 ゴム! 入れる と イインだよ〜」と 語って いたけど、
どうやら・・・ 私の 寝ている 間! (夜なべ! じゃ〜なくって、昼なべ! して 完成! させていた・・・。
今、完成 品! を 見て、 私・・・は 驚いた。
旦那様・・・、 今日は、 手縫い! だった・・・ようですが、
幅の 太い! ゴム・・・が ちゃ〜んと、 両足! に 入って、 ズボンの 長さ! も バッチリ! でした〜〜〜。 (♪)
ア〜〜ア。。。 それでは また
- ちょびれさん からの返信 2009/09/23 22:23:09
- RE: すっごーい(+o+)
- いいなあ〜御裁縫できるだんなさん♪
すそ上げしちゃうなんて、しかも手縫いなんて!
是非レンタルしたーいと思ってしまいましたとさ(*^_^*)
ちょびれ
-
- hamaさん 2009/09/21 17:10:34
- 蘇州旅行ぶろぐ楽しみました。
- 白い華さん
蘇州の長編旅行記は拝見し大変楽しませていただいております。
これほどに観光客ように綺麗になっているとは驚きました。蘇州は歌で
聞いたことがありますがいつか訪問してみたいと思います。
白い華さんの卓越した解説は現場にいる錯覚になります。小舟の掃除のおじさんもしっかり主役になりおもしろかったです。
この続きを楽しみにしております。
では、、、 hama
- 白い華さん からの返信 2009/09/21 21:48:35
- とても 嬉しい! 言葉・・・デス。
- 今晩は。 hamaさんも、 世界を 駆け巡り・・・お忙しそう ですね〜。
どうぞ、 くれぐれも、 お体には、 気をつけて、 ご活躍! 下さいませ。
> 蘇州の長編旅行記は拝見し大変楽しませていただいております。
> これほどに観光客ように綺麗になっているとは驚きました。蘇州は歌で
> 聞いたことがありますがいつか訪問してみたいと思います。
蘇州は、 昔・・・から、 行きたいなぁ〜 と、 思って いて、
実際、 世界 遺産! に 指定されている 「中国 古典 庭園」 は、日本 庭園! とは 明らか・・・に 違う! 「中国の 優美! な 雰囲気」 が 素晴らしく・・・ 魅了! されました。
また、 この 上海 旅行! では
「様々な タイプ! の ミニ・クルーズ」 を したんですが、
やっぱり、「小さな 水郷 古鎮」 の 小船! に よる・・・クルーズ! が 一番! 良い・・・のでは と 思います。
ですから・・・ 「上海 蘇州・・・」 など、 大都市! のみ! を 訪問! する・・・のでは なくて、
ーーー「小さな 水郷の 町! や 村! の 古鎮」 を 組み合わせる と、 旅 に いろんな 変化! が 出来て、 楽しめる・・・と 思うのです。
この 辺り! は 観光地! に なっている・・・無数! の 古鎮! が ありますので、 バラエティ 豊か! な セレクション! が 出来そう・・・です。
また、日本から 安価 で 行けて、 2〜3時間! と 近く、
大都市! 上海 からも、 手軽! に こうゆう 歴史的な 水郷 古鎮! の 素晴らしい! 風景 を 見られる・・・ のは、
想像 以上! の インパクト! と 感動! が ありました。
是非、 歌で 有名! な 「蘇州」・・・ お出掛け! 下さい。(♪)
> 白い華さんの卓越した解説は現場にいる錯覚になります。小舟の掃除のおじさんもしっかり主役になりおもしろかったです。
いつも、 hamaさん、 「私の 写真 & 文章」 を シッカリ! 見て・・・頂けて、 コチラ! こそ・・・感謝!!! しています。
そうそう・・・中国 庭園 「留園」 での、 ワン・シーン。
池に 浮かぶ! 小さな 船。
大昔・・・だったら、 きっと、 美しい! 女性が、 小船! に 乗って ただ、 何となく・・・ 漂って いる。。。
でも、 今日は、 麦藁帽子 の 池を 掃除している・・・オジサン!
が、 小船! で 頑張って いた。
でも、そんな・・・オジサン! の 清掃! により、
池・・・には、 「一番!・・・中国 庭園! の 華・・・に ふさわしい 『 ピンク色の 蓮の花 』 が、 見事! な 大輪を 咲かせていた。
その 大輪! は・・・ まるで、 美しい 美女! の ごとく・・・
この 大池! には ふさわしく、 可憐! な 美しさ! を 魅せていた。
そんな・・・気持ち! で 4枚の 写真! に 文章! を 付けた・・・のですが、
hamaさん・・・は、 ちゃんと、 解って・・・下さって、
ーーーコチラこそ、 有り難く・・・ 思います。 (ペコリ)
次の 「上海 編」 では、 (1) から (5) と 云うこと で、
(5)「烏鎮 (ウーチン)」 は、最後! の 旅行記! と なります。
訪れた! 時間が、 丁度、 夕方 の 傾いた! 太陽の 強い! 光・・・で なかなか、 写真も 綺麗! に 撮れた・・・のが 多く、
けっこう 枚数! 多め・・・で いっちゃおう かなぁ〜・・と 写真 を 選んでいる・・・トコロ! ナンデス。
チョット、 今風! な 「テーマ・パーク」 風! に、 なってしまった 「ウーチン 古鎮」・・・。
でも、 古鎮! の 中を 歩けば、 小さな 古鎮! に 暮らす・・・人々 の 「つつましい・・・生活」 が 垣間・・・見える。
そんな 旅行記!・・・を 是非、 見て 頂きたい・・・と 思っています。
もう 少し・・・お待ち 下さいね。
それでは また
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