2009/09/03 - 2009/09/07
19位(同エリア418件中)
白い華さん
『 大都市!上海 & 江南 地方! 水郷の 町 巡り 』 (5日間) で、 「35,000円 の 爆安!!! ツアー」 に 参加して みました。
上海の 近郊! には、 数 多く・・・の 『水郷 古鎮』 が、 存在 し、
そんな・・・ 中国 の 『水郷 古鎮』 には、 近い 所・・・では、 上海 から、 車で 約 30分 も 走れば・・・ 簡単! に 行くこと が 出来る のだ そう。。。
『水郷 古鎮』 とは、 ーーー(歴史 ある! 水辺 の 古い! 街 並み が 今 でも、 昔の 姿! の まま・・・残っている・・・村 や 町 の こと を 云う そう・・・で。)
今日は、 昨日の 夕方、 飛行機で 到着した! 上海! を 離れ、
「錦渓」 「無錫」 「蘇州」 と、 江南 地方! の 美しい! 『水郷 古鎮』 を 訪ねる コト! に・・・。 (♪)
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まず、訪れた! 「錦渓」 (中国 読み! ジンシー) は、 上海 から、 車で 走ること! 約 2時間・・・の 小さな 古鎮!・・・。
大きな 湖! の 畔・・・には、 「コレ! ぞ、 「中国の 水辺の 風景」 と 思わず には いられない・・・
『見事な 中国 スタイル! の 橋』 が あり、 その 美しさ! には 言葉! も 失う・・・ほど。。。で ある。 (♪)
そして、 女 船頭さん! の 漕いで くれる・・・小船 に 揺られ・・・、
水郷 の 古い! 町 並み を 拝見・・・しながら、 約 20~30分間・・・ ミニ・クルーズ を 体験! して みる。
何処か・・・の 船! の 女 船頭さん の 歌声! が、 始まれば、 それに 惹かれて、 次々・・・に、 (民謡の 様な) 歌声! が それぞれ の 小船! から、 始まり、
狭い! 水路・・・には、 素敵! な 声が、 響き 合う・・・。
そして、 その かん 高い! 歌声・・・は、 どの 声!も、 「暖かい! 母の ぬくもり・・・が いっぱい!」 で
生活 を 背負った・・・「おっか さん」 を 感じ させる のだった。
「この 女 船頭さん の 子供! は、 何歳 なんだろう~?」 私は、 そんな・・・ 歌声! を 聴きながら、 思った。。。(♪)
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そんな・・・ 優しい! 歌声 を 聴いて いる うちに、 どうやら・・・小船は 水郷の 入り 組んだ!・・・
小さな 水路! へと、 次々・・・入って 行く ようだ・・・。
ソコ には、 中国の 大昔! の 家 並み! が そのままの 姿! で 残って おり・・・、
水辺! で 洗濯 したり、 まな板 と、 包丁 を サッ! と、 洗って みたり・・・と、
懐かしさ! いっぱい・・・の 平凡な 日常 生活! を 見ること が 出来る。
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「大都市! 上海 の 驚く・・・ばかり! の 高層 建築物! を 眺め、 1~2時間も ドライブ! すれば、
中国の 『水郷 古鎮』 が あり、
人々は、 今でも、 大昔の 家々! を 住まい! と し、 昔・・と 変わらぬ 穏やか! な 生活! を ごく 普通・・・に している。
「ふたつ! の 全く・・・違う 顔!」 を 一度 の 中国 旅行! で 楽しめる
ーーー 『上海 & 江南 水郷の 旅』 は、 ホントに、 「見所・・・が 豊富! で 素晴らしい! 体験が 出来るモンだ」 と 大感激!!! して しまう・・・。(喜)
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私達は 上海 から、 離れ、 今夜だけ! は 蘇州 で 一泊! する。
その 途中!・・・、日本 の 歌謡曲 『無錫 旅情』 で 一躍! 有名に なった 「無錫」 にも 寄って みた。
中国 の 国営 テレビ局 「CCTV」 が、 大型 時代劇 ドラマ 「三国志」 の ために、 造って しまった・・・ テーマ・パーク 「三国城」 に 入場! し、
大きな 湖 「太湖」(たいこ) を
(パークの アトラクション! の ひとつ)・・・ 「大きな 中国 らしい! 派手 な 船」 に 乗って、 20~30分間 クルージング して みる と 云う もの・・・。
夜は、 「蘇州の ナイト・クルーズ & 昔の 街並み!「山唐街」の ライト・アップ」 の オプショナル・ツアー に 参加。 水郷の 夜の 風景! も また、 素晴らし かった。
(コチラ! は 次の 蘇州の 旅行記! で、 見て 下さいね~。)
この 日は、 3度も・・・クルーズ 体験! してしまう・・・ワタシ。。。
どの クルーズ! も 全く 違った・・・雰囲気! で
「中国・上海 旅行」 の 印象! を 更に、 盛り 上げて くれた !!!
「いろんな クルーズ 体験! で 好 印象~!!!」 の 素晴らしい・・・ 一日!・・・。 (♪)
-
上海 から、 バスで 約 2時間・・・。
小さな 「古鎮」ーーー
「錦渓」 (ジンシー) に 到着。 -
やっぱり、 中国の 美しい! 橋・・・って、
揺れる 柳! が お似合い。 -
でも 左右 対称! の 姿・・・。
湖面! にも 橋を 映した!
この 一枚!
見事! です。 (♪) -
狛犬 の 向こう! には
左右 に 連なる! 「中国風の 橋」 が・・・。
けっこう、 距離は、 長くて、
この 橋! も 歩ける・・・のだ そうデス。
時間 が、 あったら、 歩いて みたかった・・・。。 -
中国風の 橋! に
驚き! と 興奮!・・・を 憶えながら・・・、
大きな 池 に 目を やると・・・、
ソコ! には、 真っ白! い 蓮 の 花。
いかにも、 コレ!ぞ・・・中国。 (♪)
-
美しい 中国風の 橋 「三亭橋」・・・を 見ている 側! に
またまた、 水鏡 に 美しい 姿! を 映す!
黄色い 寺院 「蓮池 禅院」・・・が
目に 飛び 込んで くる。
「錦渓」 「チョット〜〜ッ!良過ぎるヨ〜。」
中国 の 水郷!の 町・・・
予想 以上! の 『絵になる・・・ 様な 風景』 に
ノッケ! から、 テンション・ア〜ップ〜〜。 -
「錦渓」 の 古鎮! の 入り口。
一応、 コチラで、 入場券! を チェック。
古鎮 入場料 50元 (750円)
小船 乗船 30元 (450円)
ツアー 代金! に 含まれる。 -
古鎮 の 入場券! は コチラ! で 買ってね。
ワイシャツ 姿! の 兵隊さん (?)
皆で、 くつろいで・・・いる。 -
湖畔! の 立派な 家々・・・を
バック に 浮かぶ!
小さな 遊覧船・・・。 -
「蓮池 禅院」 の 正面! から、
「錦渓」 の 小船 の 遊覧船! は 出発・・・するん です。 -
まずは、 美しい 中国 橋 「三亭橋」 の 方面!・・・
広い! 湖 の 方 へと、 向います。 -
途中・・・で、
女 船頭さん が、ふざけて、
船を 大揺れ! に 揺すって・・・くれる
楽しい! サービス・・・も。 -
けっこう、 大きな 湖! なんだ〜〜。
逆光 じゃ〜なければ、 もっと 綺麗〜! なのに・・・。
今回の 小船! からの 撮影! は
そんな 光の 具合! が 難しく・・・
ハッキリ! 綺麗〜! な 写真 が 少なくて、
ガッカリ! なの・・・ デス。 -
大昔・・・も こんな 風 に
船 は、 湖を 行った ンでしょうね〜。
静か! に すべる・・・様 に
船は、進んで いく・・・。
そんな 感じ! が
この 一枚! には 出ています よね。 -
船の 櫓! を 漕ぐ・・・ 女 船頭さん。
30代 位! でしょうか?
「お母さん・・・なのかなぁ〜。
生活を 支える! ため・・・ この お仕事! を しているの かなぁ〜。」
「お家に 帰ったら、 優しい! ママ・・・なんだろうなぁ〜。」
彼女を 見ている・・・と、
そんな 「優しい! 母親」 の 姿! が 感じられる ので あった。 -
沢山の 船! から、 次々、 歌声・・・が 始まり、
私達の 女 船頭さん・・・も、
かん 高い! 歌声 で 民謡を 歌い・・・始めた。
船を 上手! に 操り・・・ながら、
廻り! の 歌声に ピッタリ! 合わせる・・・のでは なく、
お互い! が 響き 合う!・・・と 云う
「素敵!な 歌声」 ナンダ〜〜。。。
小船! に 揺れながら、歌を 聴いていると、、「優しい! 母の 子守唄!」 の 様な
暖かさ! が ジンワ〜リ と、私の ハート! に 伝わり、
ーーー「どの 女 船頭さん も 家庭! を 守る・・・ オッカサン! ナンだろうなぁ〜」 と 思うの だった。
ココ! では、 「おかあさん」 と 云う より、
「オッカサン」 と 呼び たい・・。(笑) -
小船 で オジサン、
何 を・・・釣ったの!? -
穏やかな・・・ 湖 「五保 湖」。
-
突き 当たり! の 家の 左側・・・。
柳の 向こう! が
「錦渓」 の クリーク! の 入り口。
これから・・・、
本格的!な 小さな 水路 (クリーク) の
『水郷 巡り』 が 始まる・・・。 -
多分・・・中国人 御一行様! が 乗った 船。
この 辺り! は 広い・・・ので、
すれ 違い! で・・・ 行ける。
私達は、 一艘の 船! に
7.8人・・・で 乗った。 -
緑の 木々! が
川面の 風景! に
柔らかい・・・ 雰囲気! を 添えて くれる。 -
赤い! ちょうちん・・・の 屋根 付き! 回廊〜。
ココ! は 行き交う! 小船・・・を 眺め ながら、一服! 出来る・・・ 「中国 茶館」。
風流・・・な 時間! が 流れて いる。 -
左側 の 長〜〜い! 屋根 付き 回廊〜! って、
いかにも、 こうゆう 水郷 の 船 巡り! に ピッタリ! な 風景〜 ・・・。
その 回廊! には、 ポンポン・・・と、
赤い! ちょうちん の アクセント。 -
なかなか、 お隣! の 船・・・を
撮影! も・・・、
大きさ、 明るさ・・・が 上手く いかず、
難しい モノ。 -
「うわぁ〜、 いい 景色! だねぇ〜。」
と 思って いたら・・・、
アララ、 手前! の 左側・・・へ と 進み マ〜ス。 -
自分 の 乗った! 船 を 半分! 入れて・・・、
前・・・を 行く 船! を 撮って みた。 -
石橋の テッペン! には
漢字 で 何か・・・書いて ある。 -
高さ! の ある ・・・ 丸い! 石橋。
なかなか・・・日本 では 石橋! って 少ない・・・ので、
「憧れ! の 石橋!」 でした。 -
まな板 と、 包丁 を サッ! と 洗って・・・ お家 に 入ろう。
こんな・・・偶然! の 光景 を 見られた のも
とっても 良かった〜。
「水 は、 人々! の 生活 を 支えて いる!」 -
夏の お布団! も コチラ! に 干しちゃう。
少ない・・・生活 用品! でも 不自由・・・なく 暮らせる ンだ。
最近は、 そんな 暮らし! こそ・・・
幸せ! かも・・・と 思ったり する。 -
自分の 船! の 前!・・・ に 行ったり、
後ろ!・・・も と、
ツアー の 皆様! には
ご迷惑! を お掛け しました。 -
只今、 通過 している・・・橋の 下! で
緑の 葉っぱ! を 入れて・・・撮って みた が、
チョット、 暗いっ。。。 -
う〜ん、 いいねぇ〜〜。
-
もうスグ・・・ 船着場。
出発の 場所! とは 全く・・・違う 所 なので、
ユックリ・・・と、 今度は、 町の中 を
散策! して 帰ろう。 -
「錦渓」 の コンクリートの 駐車場! に やって来た 時、 「熱い!」 と 思った が、
緑の 木々! や 柳の 揺れる・・・
水郷 の 風景!・・・。
清涼 感! が あり、
とっても、 気持ち・・・良かった〜〜。 (♪) -
中国の
−−−赤い ちょうちん! の 揺れる・・・ 長い 屋根付き 回廊・・・。
って、 私の 憧れ! でも あった〜〜。
そんな 回廊! の お隣! では、
小さな 水路!に 小船 が 行き 交う・・・。(♪) -
水路の 側! には
誰でも が くつろげる・・・
「お休み 処」 が あったり する。
対岸! の 長い 回廊! も 素敵!!。 -
ちょっと・・・ 古い! オートバイ が、
この 町! に、
この 小屋! に、
良く 似合って・・・いるンだ〜。 -
憧れ! の 江南地方 の 石橋! を
サイド! から アップ で・・・。
いいねぇ〜〜。 (♪) -
もう ひとつ! 石橋・・・を。
コチラ! も また、違った デザイン・・・で
町の 建物! と
ピタリ! と 合って いる。 -
石橋の 上! に 立ち、
小舟 を 見送る・・・。 -
水鏡 には、
建物や 緑の 木々! の 他、
青い 空 に、 白い 雲 ・・・まで、
逆さ! の 風景・・・を 魅せて いた。
今日は、 とっても、 良い 天気・・・。 -
この 道! は 歩かなかった なぁ〜。
ツアー! は 一日の スケジュール が 目いっぱい! の ため、
せっかく・・・の 訪問! も 何処も・・・ ポイント! のみ。
気に なる・・・場所! も
あきらめざる・・・おえない。 -
こうゆう・・・ 中国! らしい 回廊〜。
いいですよね〜。
緑の 柳! に 真っ赤! な ちょうちん が
似合って いる。
「あ〜〜、 居た〜〜っ。」
短パン!に 上半身 裸! の 中国の オジサン・・・。
夏の 中国の イメージ! ですが、
上海! でも、 こんな オジサン は 時々・・・見掛けた。
でも、 パジャマ で 歩く! 人・・・は 見られ なかった。 -
オジさん と オバさん・・・、
自転車 に 何か 桶!を 積んで 売って いる。 -
リヤカー には、
何か・・・の 植物の 実!で しょうか?
どうやって・・・ 食べるんだろうか? -
錦渓 の 街角! にて・・・。
-
白壁 に、「黄色い 旗」・・・。
-
こんな 裏道 散策! も
お楽しみ・・・。 -
古い 建物! の 工事が 始まる。
モチロン、 竹の 足 組み! デス。 -
町中・・・に 戻って、
今度は 歩いて
「面白い モノ」 を 探して・・・ みる。 -
「錦渓」 の 町! には
小さな 博物館! が 沢山・・・ある。 -
コチラ! も 何か(?) の
「小さな 博物館」
ウ〜ン、 『印鑑 の 博物館』 だったかなぁ〜。 -
こういった 小さな 博物館!の 出し物! は
正直・・・ 「コレ かッ!?」 と 思える・・・ほど、 の 内容・・・ なので、
是非、 博物館の 建物! を 見る・・・と 良い。
町の 中! の 立派な 名士! などの 家 が 博物館 に なって いるので
その 出来 栄え! は 見ていて・・・ 楽しい。
中国風の 柄! の ガラス窓・・・。
そして、 中庭 の 風景〜。 -
ふたつの 建物! が
この ドア〜! で 合体! している。
中に 入る・・・と、 「両方の 建物! が ひとつの 家」 に なって いるの だろうか? -
いいわ〜〜っ。
「お会い 出来て・・・ 嬉しかった デス。」 (笑) -
店の シャッター! 代わり・・・の 戸の 板! も
営業中・・・は、 こんな 風! に
まとめて、紐を 結んで おけば いい。
大昔・・・と 変わらない!
店の 開店時 は、 ひと作業! あるんだね。
でも、 この 木戸 の 柄! が とっても 素敵! (♪) -
骨董店 の 店先! で・・・。
座りやすそう・・・な
古い 椅子!を 見つけた。 -
最後に 石 の 橋! の テッペン! から、
平屋の 家々! を 眺めて・・・みよう。
何と なく・・・ いい! 景色。
さぁ〜、 楽しかった 小船 体験! の 「錦渓」 を 離れ、 昼食、 太湖 遊覧! と 参りましょう。
それにしても、 「錦渓」
中国の 美しい! 橋・・・に 出会えたり・・・と、
歴史的な 中国! を 感じさせてくれる・・・ 風情 溢れる・・・「水郷 古鎮」 でした。
ココ! は ホント・・・小さい 古鎮! だけど、 「良かった〜〜」。 (♪) -
中国の 道路!が 良く 出来ていて、バスの 車窓! から、 いつも・・・感心! してしまう 私! だった。
この 通り! は 「片側 車線 のみ!」
真ん中! の 植栽! を 仕切り! に もう 片側! 同じ・・・ 通り! が あるのだが、
ソレ! が なかなか・・・ 素晴らしい! のだ。
中心の 植栽! の 隣り! には、 自動車 専用! の 通り。
更に、 2m 幅! 位の 植栽 が あり、
今度は、 自転車、バイク、リヤカー などの 二輪車 専用 道路。 そして、 歩道・・・。
こんな 道幅! に 余裕の ある 道路! では 歩道 と、 お家! の 辺り・・・も 豊か! 過ぎる・・・植栽! が 成され、
その 植栽! の レイアウト・・・が とっても 立派!で 美しい・・・のだ。
この 点! は、狭い! 日本・・・では マネ! したくても なかなか・・・出来ない でしょう。
「二輪車 専用 道路」 は、 地方都市! でも、 上海 でも 何処でも・・・当たり前! な 中国。
この 写真! の 様な 美しい! 道路・・・が
地方でも、 延々・・・と 続く・・・のに 驚き! そして、 広大な 中国! を 感じるの でした。 -
向こう側!の 広い 土地! を
美しい 植栽! で・・・・は、 何処でも、 当たり前! の 中国。
赤 & 緑の 植物・・・で 魅せる
運転手の 心 和ませる! 一服!の 清涼剤。
こんな 感じ! が 上海の 一般 道路! でも、 成されて いて、 美しい 絵画 風! で あったり、
チョットした! 植栽の 芸術 作品!
と なっている のだ。
そんな 素敵!な 上海・・を ひとつ! 見つけた・・・ 私。
だから、車窓! を 眺める・・・楽しさ! が あった。 (♪) -
こんな 感じ! の お料理。
コレ! は、 無錫の 「スペアリブ」 が
とっても 美味し くて、
皆さん・・・に 大好評! だった
田舎 の レストラン・・・での 風景。
とにかく・・・昼 & 夜・・・は、
円卓 で、こんな お料理 が
12〜15種類 位 が 出る。 -
無錫 名物! 泥 人形。
格安 ツアー! でも、 貧乏さん! ばかり・・・では どうやら、 無い らしい〜〜。 (笑)
ツアー!の ひとりの オジサン・・・毎度、レストランの お食事! にも 「大事! そう・・・な 箱」 を 決して、 離さないッ。
「いったい・・・この 箱! は、 ナンでしょうか?」
そんな 質問! に 「友人!が 答えたッ。」
「こいつ、 ウン十万円 の 泥 人形! を 母ちゃん に 買った・・・。」
「そう〜。 かあちゃん、 こうゆう・・・の 大好き! だから、 お土産・・・。」
「あ〜、 奥様!に、 優しい〜ンですね〜。」 と、 すかざす・・・姉・・・。
でも、この 泥 人形・・・ 相当・・・ いゃ、 かなり・・・な 金額! らしく、
一同! ちょっと、 ビ〜〜ックリ!!!。
まぁ、 お人形 好き! の 奥様・・・への 心を 込めた 中国 土産 だもの。。。
奥様が・・・ 喜んで くれるコト! を 祈るっ!!! (しか ナイッ! けれど・・・)
「泥 人形! を 買っちゃった・・・だけに、
いやぁ〜、 心配 だわぁ〜〜っ。
泥沼! の 夫婦 ケンカ! に・・・だけは ならない 様 に・・・・」 (笑)
だって、 私・・・なら、 怒る! モノ・・・。
「顔で 笑って・・・心!で 泣いて・・・」
いぇ、 そんな・・・心の 余裕! なんて、 無いかも・・・。
「泥沼!の 事態・・・に なってしまう!???」 (爆)
そして、 こうゆう 方々! の お土産 事情! に より、 格安 ツアー! は 成り 立っている。 (らしい〜)
「格安 ツアー」 に とっても 貢献! してくれた・・・
「泥 人形! オジサン」 の お話! でした〜〜。
(おわり) -
無錫 「泥 人形」 の お土産。
コチラ! は テーマ・パーク 「三国城」 の 前!で
若い 娘さん! が 品物を 担い・・・で
売り! に 来て いました。
姉が、 いくつか・・・お土産! に 買って いました。 -
中国 中央 電視台 (CCTV)
の 大型 時代劇 ドラマ 『 三国志 』 の 撮影のために 作った! スタジオ を
「大型 テーマ・パーク」 『 三国城 』 と して オープン。
もう、15年近く・・・に なる そうな。。。
『 三国城 』 入場料、
広過ぎる・・・ので 「カート代金」
太湖 遊覧船 (20分から30分間)
100元 位 (1,500円) -
姉の 撮影する!
後ろ! の 門の 看板・・を 考えない・・・
アングル! が 気に なって・・・、
「笑顔に なれん」。 (笑)
オレンジ色 の 大きな! 蝶々! が 飛ぶ・・・
奥様風の 茶色い! シャツ スタイル。
チョット、 中国・・を 意識! して 着てみました。 (♪) -
ツアーの スケジュール! が いっぱい! で
見所! 豊富・・・な 『三国城』 も
ポイント! の 二箇所! を 手早く・・・移動!
ソレ! には こんな・・・カート! に 乗る。
女性の 運転する! 園内 カート! は
相当・・・飛ばす。 飛ばす・・・。
日本では 考えられない・・・速さ! で
園内 を 移動する。 -
馬車 も ある。
沢山の 人間 を 載せて・・・、
一匹! で 頑張って いる。 -
こうゆう 看板! を 見ると、
「テーマ・パーク」 なんだ〜〜・・・と 思う。
園内 は 美しく・・・整え られて、
外国人 も 満足 出来る!
素晴らしい パーク! と なって いる。
いろいろ な アトラクション (出し物) は
詳しく・・・は 解らない。
もしか したら・・・ショボい! かも・・・。(笑) -
フィールド・アスレチック 風の 遊び 場所。
やっぱり、「三国志」 風! の 造り!・・・ と、 なって いる。 -
3人で・・・
のどか な 時間。。。 -
『兵馬俑』 の レプリカ。
中国の 歴史! を 感じられる・・・
時間が あったら、 ユックリ と 見てみたい!
オモシロそうな 「テーマ・パーク」 だった。 -
威風 堂々・・・。
-
ひとつの 訪問 先! は
「宮殿」 だった。
大昔の 宮廷! を 模した 宮殿内 では、
若い 娘さんが 「お姫様の 衣装!」 で
有料! にて、
ご一緒に 写真! を 撮って くれる。
ウ〜〜ン、 そんな・・・には、 美しい! お姫様 は いなかった。(笑) -
豪華な 宮廷内! に ある
楽器! も ソレは、ソレは、立派!な 造り・・・。 -
違った! 建物・・・では、
こんな 演劇! を やって いる。
皆さん、 真剣!に 観劇 中・・・。 -
何か・・・と 昔は
「心配! が 付き物・・・だった 中国 旅行! の 際の トイレ 話」。
これほど・・・ 問題 なし!!! とは
いやぁ〜〜、 意外・・・でしたぁ〜〜。
チップ! は 要らない し、
ツアー!で 寄る・・・所 は 問題なく・・・綺麗。
日本・・・の 観光地! と 同レベル! と お考え 下さい。
コチラの トイレ! は 『三国城』 の トイレ。
流す・・・所 が 一直線!!!
お隣! と 繋がって・・・いる。
ドア〜 ごとに、 仕切られて いる ので、
お隣! とは、 独立 個室! に なって いる。
ただ・・・「ブツ!」 が、
流れ 往く 可能性! も〜〜・・・。 (爆) -
太湖 (たいこ) は、
日本の 琵琶湖 の 三倍の 大きさ! を 誇る。
赤い! 戦闘 風 の 旗。
中国・時代劇の 雰囲気! を 盛り 上げる
オシャレな 「灯篭」・・・。 -
『浮遊 する』ーーーオレンジの 浮き袋! を 付けた
「富裕 層」 の 皆さん・・・。 (笑)
「太湖 で 泳ごう!」 の 企画! を
楽しんで いる
中国 の 老若 男女! の 方々・・・でした。 -
大きな 湖・・・。
だから、 「太湖」 って 云うのか〜っ !? -
『三国城』 で 入る!
もう ひとつ! の アトラクション
「太湖 遊覧船」 です。
テーマ・パーク なので、
中国の 時代劇の 戦争! の 雰囲気・・・が、
ソコココ! に 表現 されて いて、
とっても 賑やか。。。
良く・・・出来て いる。 -
赤い! 旗・・・を 沢山 はため かせて、
出航する! 木の お船。
なかなか・・・ 凝って 造っている じゃ〜
あ〜りませんか〜。 (♪) -
でも、 今日の 私達・・・は、
コチラ! の 船 に 乗りますヨ〜〜。
「赤 & 黄色」 の 宮殿 風! の お船! -
中国人 の 皆様! が 沢山・・・乗り 込み、
外・・・は、 隙間! が 無い・・・ほど。
太湖 を 眺める・・・ と 云うより、
人民! を 眺めた!
「太湖 クルージング」 と なった。 -
船の 中! の 方が、
空いて いる。 -
太湖 の 夕暮れ!
江南 地方! の 水辺の 風景! を 訪ねる・・・一日。
小さな 古鎮! 「錦渓」 は、
スグ 側! に ある 古鎮! 「周荘」 の方に 行く 人が 多く・・・
目立たない! 古鎮! だそうですが、
予想 以上! の 『夢の 様な 中国の 風景』 が 沢山、 ありました。 (♪)
そして、 最後の 旅行記! では
もう ひとつ! の 古鎮 「烏鎮」 (ウーチン)を
ご案内! しますね。
コチラ! は、 人気! の ある
ーーー整えられた 雰囲気! の 古鎮!・・・。
今日 行った・・・太湖 の 畔! テレビ局の 作った テーマ・パーク 『三国城』 も、 とっても、 素敵! な 場所 でした。
中国 の パーク!も なかなか・・・な モノ!
「まさか! 行く」 とは 思わなかった ので、
ツアー に 含まれている! のが・・・ 悪いなぁ〜と 思えてくる・・・私 デシタ。 (笑)
私 の 旅! は 「蘇州」 へと、 続きます。
また、違った! 「中国」・・・ を 引き 続き、 ご覧 下さいませ。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- suuさん 2011/01/27 22:09:29
- 情景豊かな写真ばかり
- 白い華さん
初めまして お邪魔します
情景 アングル 一枚一枚に感動しました
写真好きな 白い華さん
とても いい 歴史と背景が滲みでていると想像しています
suuも写真好きな一人です
昨年 黄龍と九寨溝で32MBも撮影致しました
これからも宜しくお願い致します
一票投票してしまいました
- 白い華さん からの返信 2011/01/28 22:43:55
- 中国 は、奥深い!魅力 が ありますよね。
- 今晩は。
中国・錦渓・無錫 の 旅行記! を 見て 下さって、 有難う ございます。
中国 は、 初めて! の 訪問・・・ と なりましたが、
国 も 歴史 も、 やっぱり、 大国・・・ で、
ココ! は、 魅力的 な お国・・・ ですよね〜。
上海 近郊! には、 小さな 水郷古鎮 が いっぱい・・・ あって、
いろんな 古鎮 を 訪ねる! のが、
私 の ひとつ・・・ の 夢! でも あります。
水辺 の 歴史 を 感じる! 町並み。
ホント、 ウットリ・・・ デス。
小さな 小船! に 揺られて・・・ の ひと時 も、 また、
旅情 を 感じられる、 アイテム! で お気に入り。
上海 へ 行ったら、 是非、 いろんな 水辺! の 町 へ お出掛け! 下さいね。
そうそう、 昔 から、 写真 が 大好き! で、
旅行 では ついつい、 写真・・・ 多め! と なって しまうんですよね。
お写真 を じっくり・・・ と 見て 頂けて、 感謝 デス。
suuさん は、 中国・九賽講 へ と、 旅!されたの ですね〜。
あの・・・ エメラルド・グリーン や 深い! ブルー の 水 の 色 は、 神秘的! で 引き込まれそう〜・・・ な 感じ! が しますね。
来月 は、 マレーシア に 参ります。
また、 遊び! に、 来て・・・ 下さい。
お待ち! して・・・ オリマス。
-
- カメちゃんさん 2009/09/19 16:50:57
- 「ちょっとごめんなさいね〜」(^-^)
- 白い華さん こんにちは〜。
世間ではきょうから5連休ですね。
私たちにはい一年中が連休なので、結局は連休がないのと同じみたい(^O^)。この際、5日間くらいは全てをやめて寝っ転がってしまおうかと思いますね(~o~)!(^^)!
さて、きょうは旅行記の(3)にお邪魔しました。
錦渓の「水郷巡り」を拝見した時、白い華さんがアムステルダムで楽しまれた「カナル・クルーズ」を思い出しました。船も見る景色も全て違うけれど(それだから面白いのですけど・・)、アムスのそれに匹敵するクルーズかな?という気がしました。
民家?お店?から水辺に階段があるところ、橋の下をくぐるところ、洗濯物のあるところや料亭の裏側?なんかもとっても風情があって、人の声が聞こえてきそうですね。
「ちょっとごめんなさいね〜」(*^_^*)
船の中でそう仰りながらお客さんの間を前に後に行きたくなった白い華さんのお気持ちは、御写真の一つ一つを拝見していますとスゴ〜ク分かりますよ〜!(^o^)
お陰様で、ステキな御写真を見させていただいていま〜す!!(^_-)
それにしても、船がイイですね!!
なんと言っても!!「女船頭さん(*^_^*)」
ちょっと美人で、あのピンク色の房がきれいで可愛い!!(*^_^*)(*^_^*)
そんな女船頭さんの艪の音と、中国の民謡を聞きながらのんびりと行く・・(^-^)
何でもエンジンを掛けてビューン!!と行ってしまう時代に、ある種の贅沢のような気がしましたね(^-^)(^_^)v
その船頭さんの最大の励みは、お客さんの喜ぶ姿でしょうね。家族の暮らしを抱えて日々頑張っておられるかと思いますと、励ましたくなります。
ところで、私はあの艪をこぐことが出来ますよ〜(~o~)
半農半漁だったわが家は、私が小学生の中学年の頃には小さな船をもっていました(船はその後少しずつ大きくなりましたけど)。それで艪を漕いだこともあったのです(^^)
そう思いますと、あの頃が無性に恋しくなってしまいました。(;_;)
ちょっと長い話になってしまいました。
それでは、また・・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2009/09/19 21:50:30
- 写真を 撮りたくて・・・ いつでも、 「ちょっとごめんなさいね〜」(^-^) な〜んて。。。
- 今晩は。
世間! は 「待ち・・・に 待った! 5連休・・・。」
でも、 ウチも、 カメちゃん 同様、 そんな 実感! が ありません。
そんな・・・1日! を 使い、 「上海 旅行記」 (4) 蘇州 編! を 何とか・・・仕上げる コト! が 出来、 チョット、 安堵! して います。 (♪)
> さて、きょうは旅行記の(3)にお邪魔しました。
> 錦渓の「水郷巡り」を拝見した時、白い華さんがアムステルダムで楽しまれた「カナル・クルーズ」を思い出しました。船も見る景色も全て違うけれど(それだから面白いのですけど・・)、アムスのそれに匹敵するクルーズかな?という気がしました。
ホント、 旅行 の 行程! に チョット・・・でも、 船に 乗る 体験! が 入って いると、 「旅! に いろんな 乗り物! に 乗れた 喜び! そして、 水辺を 介して・・・の 風景! を 拝見 出来た・・・嬉しさ!」 と 喜び!・・・が 膨らみます よね。 (♪)
アムステルダム で、そして、 ベルギー・ ブルージュ でも、
この 時・・・は、小船 体験! を したんですよね。
> 「ちょっとごめんなさいね〜」(*^_^*)
> 船の中でそう仰りながらお客さんの間を前に後に行きたくなった白い華さんのお気持ちは、御写真の一つ一つを拝見していますとスゴ〜ク分かりますよ〜!(^o^)
> お陰様で、ステキな御写真を見させていただいていま〜す!!(^_-)
そんな 優しい! 御言葉・・・を 頂いて、 救われます。。。 (♪)
でも、 恥ずかし・・・ながら、 頑張って オリマス。 (笑)
「ハイ、 ゴメンナサイヨ〜〜ッ。」
ーーー撮影! の ため・・・なら、 そうそう、 毎度、この 調子! ナンデス。
アッチこっち と、 ひとり・・・で 忙しがって オリマス。
でも、 しょうが・・・ない! ですね〜。
昔・・・から、 写真 は、 大好き! ですね〜。
だから、 4トラ! の ブログ 作り! は、
「私 には、 ピッタリ! な お仕事」 ナンダ・・・と 思います。
写真 も、 文 も、 大好き! なので〜〜・・・。 (喜)
> それにしても、船がイイですね!!
> なんと言っても!!「女船頭さん(*^_^*)」
> 何でもエンジンを掛けてビューン!!と行ってしまう時代に、ある種の贅沢のような気がしましたね(^-^)(^_^)v
> その船頭さんの最大の励みは、お客さんの喜ぶ姿でしょうね。家族の暮らしを抱えて日々頑張っておられるかと思いますと、励ましたくなります。
女 船頭さん が、 櫓 を 漕いで くれる・・・ 「江南 水郷 巡り 」 は、 ノスタルジック な 体験! で
ある 意味・・・ 今では、 贅沢! とも 云える・・・の かも しれませんね〜。
中国 の 上海 近郊! には、 いろんな 水郷! が ある ので、
それぞれ の 古鎮! の 違った 風景・・・を 眺め ながら、
「ミニ・クルーズ」 を 重ねる・・・って いうのも 楽しい〜! で しょうね。
> ところで、私はあの艪をこぐことが出来ますよ〜(~o~)
> 半農半漁だったわが家は、私が小学生の中学年の頃には小さな船をもっていました(船はその後少しずつ大きくなりましたけど)。それで艪を漕いだこともあったのです(^^)
> そう思いますと、あの頃が無性に恋しくなってしまいました。(;_;)
カメちゃん は、「船も 漕げるん・・・ですか〜。」
子ども 時代! の 忘れられない・・・ 貴重な 体験! でしたね。
今 では、 「豪華! クルージング」 を 奥様・・・と 毎度、 お楽しみ! の ご夫婦・・・ですが、
「クルージング」 に 目を 付けた・・・のは、
きっと、 「船! が 人生の 何処か・・・」 に いつも・・・ あった カメちゃんの 子供時代 の 船! 体験・・・が 大きい! の かも・・・しれませんね〜〜。
でも、 懐かしい! 素敵!な 体験談・・・ 有難う 御座います。
これからも ヨロシク お願いします。
-
- ayon peさん 2009/09/16 18:04:35
- 旅行記有難う。
- 拝見しました、有難う。
詳しい解説欲しかったな
10月2日、私も周荘、蘇州、上海、3泊4日の旅に出かけます
今 資料を探している最中です。
又 旅行記を楽しみに。
?
・
- 白い華さん からの返信 2009/09/16 19:36:15
- 楽しい ご旅行! を 祈っています。
- 今晩は。
上海 旅行記! を 見て 頂けて、 嬉しく 思います。
私の 旅行記!” は その 場所!の 解説・・・とか って、
あまり・・・ アリマセン で、 その 点! は お許し ください。
蘇州も 行きました。
10月の ご旅行! でしたら、 多分、 私の 旅行記!も 完成! している・・・と 思うので、
全て! ご覧に・・・に なってから の 出発!が できることでしょう。
「こんな 所! なんだ〜。」 と 知って・・・出掛ける のも また、 楽しい コト! も あります。
他の 方の 旅行記!も 大い!に 楽しい・・・ですので、
いろいろ、 体験談! を お読みに なっては いかがでしょうか?
中国! とっても 面白い・・・国! デスネ。
また、 ご旅行の ご報告! を 楽しみ! に しています。
それでは また
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