2005/01/09 - 2005/01/11
1089位(同エリア1255件中)
コピススさん
シンガポールからマレーシアへ入国。
バスでジョホールバルで乗り換えマラッカへ。
2泊3日。
ぶらぶらと町を探索。
ニョニャ料理を食べたり、寺院を見たり、
海を見たり。
1USD = 3.762リンギット(2005年1月)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
マレーシアは多民族国家で、マレー系、中華系、
インド系などなどさまざまな人種がいる。
お料理もそれに準じていろいろ食べられて、
朝から迷ってしまう!
マレーシア最初の朝食は
ロッティとダルでインド風に。
夫はチャーハンと焼きそばの盛り合わせで
中華な朝食。
そんな組み合わせを同じテーブルで
食べられちゃう。
二人でアイスコーヒーも飲んで、
計6.2リンギット(約180円) -
ロッティをまわして生地を伸ばす
お店の人。
ロッティとはインド風パンケーキ?・・・
バナナとかをまいてスイーツとして
食べても美味しい。 -
セントポール教会。
小高い丘の上にあって見晴らしがいい。
海までよく見える。 -
日本でも有名なフランシスコザビエルの像。
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ムラカキリスト教会。
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時計台。
-
さまざまな民族が暮らしているので
宗教もさまざま。
小さな町のなかにいくつもの異なった宗教の
寺院がたてられている。
これはヒンドゥー寺院。 -
その近くにはイスラム教のモスク。
-
そして中国の仏教寺院。
-
-
マレー料理と中華料理がミックスされた
ニョニャ料理を食べてみる。
「親切食堂」という名のレストラン。
・チキンカレー煮込み
・味噌炒め(春雨、キャベツ、湯葉、きくらげなど)
・ご飯
・お茶
・エビせん
食べやすい味付けで美味しかった。
2人前計18・5リンギット(約600円) -
宿から30分ほど歩いてポルトガル村というところに
行ってみる。
途中には小さいスーパーや屋台村もあって
よりみちしながら歩く。
ポルトガル村近くでは海が見えた。
でもあんまりきれいでもなかった・・・ -
ポルトガル村の入り口。
中にはレストラン数軒とおみやげやさん、
屋外ステージのようなものがあったが、
夜(あるいは土日?)にならないと
どこもやらないようで閑散としていた。
中では子供たちが走り回って遊んでいるだけだった。
お土産屋さんはかろうじて開いていたが、
とくに買いたいものなし。
来た道を歩いて戻る。 -
マラッカ3日目。
People Museum (民族と美の博物館)に行く。
いろいろな民族の奇習と美がテーマで、
てん足、入墨、ピアス、首長族、コルセットや
歯や骨の変形などの展示が見られた。
入場料4リンギット(学割)
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